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管理/20代の求人・転職・中途採用情報
コンプライアンス情報セキュリティ管理
■以下の業務のうちいずれかを、ご希望や適性を踏まえて担っていただきます。 【具体的には】 ・個人情報保護法(含む海外個人情報保護法令)への対応(法令の分析、国内情報セキュリティ管理関連手続への反映、照会対応などの法令改正にともなう対応) ・同行のDX戦略で進める新ビジネスへの情報セキュリティ管理の観点でのサポート、社内インフラのDX化に伴う情報セキュリティ管理態勢の整備 【キャリアパス】 ・内外環境・法規制動向の変化に応じた、実効的かつ効率的な情報セキュリティ管理統制の実現に向けて、個人情報保護法(含む海外個人情報保護法令)への対応や、新ビジネス推進サポート、社内インフラのDX化に伴う情報セキュリティ管理態勢構築などの業務領域で中核的な役割を担っていただきます。 ・キャリアを重ねてしていくことで、将来的にはチームヘッド等のマネジメントとして当行の情報セキュリティ管理をリードしていただくポジションへの登用も期待しています。
市場コンプライアンス企画管理全般
■全体の市場コンプライアンス態勢強化、維持・向上に取り組んでいただきます。外国為替や金利等の市場取引を行う上では公正・誠実さが求められ、また市場規制の遵守が求められます。これらの達成に向けて、顧客や同社のビジネス、当局基準の変化に応じた市場コンプライアンス態勢を我々と共に進化させる事が出来る方を求めています。 【具体的には】 (1)企画総務業務 ・会議体運営(資料作成、出席者調整) ・予算管理・経費処理、関係者との折衝 (2)市場コンプライアンス管理態勢に関する方針・手続き策定 ・方針承認発信までのプロセス運営 ・市場関連ルールの管理・定期見直し (3)市場コンプライアンス管理運営の支援 ・研修企画・資料作成・実施フォロー ・事業部門への助言、社内教育の推進 ・各種評価・テスティング業務のサポート (4)市場コンプライアンス領域のシステム開発の企画・プロジェクト管理業務の支援 ・データガバナンス関連業務の企画・遂行 ・サベイランスシステムの高度化に向けた企画 ・プロジェクト推進に関する調整・管理 【主な関係者】 ビジネス部門、企画部署、海外部署、システム部署、MUFG関連会社、金融当局 【キャリアパス】 ・同社における市場コンプライアンスの企画業務において、基本業務から始めて頂き、専担者として取り組んで頂きます。 ・また、将来の業務遂行力によっては、市場コンプライアンスのモニタリングや市場規制分野にも業務を広げ、マーケットバリューの高い同分野のプロフェッショナルとしての活躍も展望できます。
グローバル企業における企業法務
■国内外の契約審査、紛争・訴訟案件対応、M&Aやアライアンス案件等各種プロジェクトの対応、コンプライアンス関連業務(法務教育・監査等)をご担当いただきます。 【具体的には】 ■配属先部門の役割・ミッション:法務を武器に、事業部門と共闘し、強いグローバル企業を作る。 ■役割:事業部門からの相談にオーナーシップを持ってプロアクティブに対応し、契約や法的な知識を用いて、事業を推進又はリスクをコントロールすること。 ■仕事の流れ: (1)他部署からの契約・法律相談の依頼(原則社内システムから申請) (2)チームリーダーが相談内容を確認し、担当者をアサイン。 (3)担当者はアサインされた相談内容及びチームリーダーの指示を確認。 (4)依頼部署とコミュニケーションを取りながら、契約の修正案を作成・提案。締結に至るまでフォローアップを実施。 ■関わる部門:営業、開発、管理、調達をはじめとするすべての部門 ■使用ツール例:Excel、Word 【働くスタイル】 チームリーダーの指示に基づいて、アサインされた法律相談・契約審査を担当する。法務の仕事は個人商店になりがちであるが、チームリーダ又はチームメンバーと都度相談し進めて行く方針をとっている(具体的には、週1回のチームMTG及びチームリーダとの1on1MTGでフォローアップしている)。部内は若いメンバーが多く、質問・相談もしやすい環境。新たことへのチャレンジは歓迎する風土で担当者の考えを尊重しつつ皆で議論し業務を進めていく。 ※入社後、初めは記載された業務を担当いただきますが、その後は個々の適性に応じて、同社や関連グループにおける業務全般に変更の可能性もあります。
企業知的財産(特許)担当者
■同社における企業知的財産(特許)担当をしていただきます。 【具体的には】 ・社内技術者との発明発掘、内容把握、出願検討 ・特許事務所との打合せ対応、明細書案のレビュー、方針調整 ・出願、中間対応などの外注管理(国内・外国) ・特許調査(先行技術・他社動向)および報告資料の作成 ・海外グループ会社や外部弁護士との連携(案件により) <職場の特徴> ・特許出願、中間処理の多くを特許事務所に委託していて、知財担当者は「技術と戦略の橋渡し」としての役割を重視しています。 ・裁量を持って主体的に動ける職場環境で、知財戦略にも深く関与できます。 ・チーム内での知識共有も活発で、継続的にスキルアップが可能です。
知財戦略・知財管理<航空機、ヘリコプタ、飛昇体等>
航空機・飛昇体事業部の知財戦略策定、知財管理をご担当いただきます。 関連する部門と連携し、開発された技術の権利化を推進いただきます。 【具体的には】 航空機・飛昇体事業部における知的財産統制に関連する業務を担当していただきます。お持ちのご経験・スキルをもとに、以下いずれかのポジションで対応いただきますが、本業務のマネージャー層が補佐しながら業務に当たりますので、気後れすることはございません。 ① 新規プロジェクトにおける知的財産管理業務 新規プロジェクトで生成される知的財産に関する客先・協業先との調整および知的財産戦略の検討。英語スキルをお持ちの方は、適性を鑑み、海外出張の機会もあり得ます。 ② 事業部内研究開発における知的財産管理業務 研究開発において創出される知的財産の権利化 ③ 知財動向分析を含む知財戦略の立案 公開されている特許情報や新技術情報の分析を実施し、事業戦略に直結する知財戦略立案を担う。 【役割】 ・航空機・飛昇体事業部の知財戦略策定、知財管理を担っていただくポジションです。 ・関連する部門と連携し、開発された技術の権利化を推進いただきたく考えています。 【使用ツール】 全社で使用している社内共通システム(研究開発管理システム、特許出願管理システム、輸出管理システム、社外発表伺システム)を活用します。 【キャリアパス】 入社後、業務経験を積み、一定の成果を上げた場合には、昇進することができます。 【研修体制(OJT体制)】 マネジャーを含む3~4人のチームで知財管理/知財戦略検討に取り組んでいただけますので、入社後はOJTで仕事を覚えながら、ご活躍いただけます。
知財戦略
■特許調査・分析、知財戦略策定、発明創出・権利化、特許活用、他社特許クリアランスなど、注力事業の競争力を強化する知財業務が担当していただきます。 ※入社後担当いただく業務は、経験・志向に応じて調整させていただきます。 【具体的には】 ・商品企画、開発、マーケットの現場に密着し、知財面から事業を強化する知財戦略の策定 ・知財戦略に基づく知的財産の発掘、権利化、権利の活用 ・他社特許調査及びクリアランス、係争対応(係争対応は専門家のチームと連携して実行) ※入社後は、先輩社員のサポートを受けながら段階的に業務を習得いただきます。 ■この仕事の魅力 この仕事の最大の魅力は、経営戦略と完全に連動し、注力事業へのダイナミックな知財投資を最前線で牽引できる点にあります。 同社は、競争優位の源泉であるデバイスの再強化とデータサービスを軸に、「利益を伴った持続的成長」と「GEMBA DX企業への転換」を加速しています。成長性の高い13の注力事業に経営資源を投下している最中であり、知財・無形資産を武器に事業の成長エンジンを共に創り上げる、魅力があります。 知財業務は、競争力の源泉である技術やアイデアを知的財産として保護し、事業の普及・強化の武器とすることだけでなく、特許情報や市場動向から、事業創出時に知財視点で持続的に競争優位を形成するための“攻め筋”を示す、とてもやりがいのある仕事です。また、自分たちが”作り込んだ”知財権で、他社の模倣行為を阻止できたり、協創先との取引拡大の契機となったときに、大きな達成感が得られます。
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知的財産<特許出願・権利化、他社特許検討、知財戦略立案>
知的財産(特許)担当として、同社の持続的成長を支援するための知的財産価値の変換/活用業務を担当いただきます。 【具体的には】 ■国内外における特許の出願および権利化業務。 開発現場と連携した発明の発掘から、グローバルな権利保護を見据えた各国での権利化実務までを一貫して遂行します。 ■他社特許の動向調査およびクリアランス業務。 事業のリスクを未然に防ぐため、競合他社の特許網を精査し、自社製品の市場優位性を確保するための対策を立案します。 ■事業成長に直結する知財戦略の策定および実行。 経営や事業部と密接に連携し、出願・権利化・活用までの戦略を構築し、知財を企業価値へ変換する活動を推進します。 【ポジションの魅力】 ・担当技術のローテーションにより、研究開発から事業戦略まで幅広い技術理解力を養い、戦略的な橋渡し役として成長できます。 ・専門性を追求する道に加え、リーダーやマネジメント職など、個人の志向に合わせた多様なキャリアパスが用意されています。
知的財産
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ①他社参入を抑制する知的財産権の網の構築とその有効活用 ②他社知的財産権を侵さない知的財産権保証 ③知的財産権情報を俯瞰・解析し、新事業・新用途の開拓 ④相手先を尊重し対等な技術契約の作成と管理 【求められる役割】 開発部門と緊密なコミュニケーションを取りながら特許情報解析、特許出願、特許保証業務を行うことを求めます 【具体的な業務内容】 ・発明発掘/特許出願(国内外)/特許権利化業務 ・第三者特許に関するクリアランス調査/リスク判定業務 ・IPランドスケープ(知財調査解析/企画提案)業務 ・知的財産に関する対外交渉 【使用ツール】Word, Excel, Powerpoint, Access,Shareresearch(特許調査ツール), TOPAM(特許管理ツール)など
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知的財産
■フォトニクス、半導体集積関連技術を主たる担当領域としつつ、周辺技術分野にも幅広く関わっていただきます。 また、発明発掘・権利化などの知財リエゾンを主たるミッションとしながら、IPランドスケープ、クリアランス調査、他社特許分析、渉外対応など、知財業務全般に携わっていただきます。 【具体的には】 1.フォトニクス、半導体集積関連技術を中心に、センサ等の応用・周辺技術分野も含めた発明発掘、出願方針の立案、国内外の特許権利化業務。 具体的な技術領域としては、光通信領域(データトラフィック、消費電力増加への課題へのソリューション提供)、フォトニクス センシング(多様な情報取得のための高精細・高感度センサへのソリューション提供)、半導体集積(次世代の高速通信技術に貢献し得る、複合半導体デバイスおよび複合化のための集積化ソリューション提供)などを想定しています。 2.研究開発テーマや事業戦略に基づくIPランドスケープの実施、および知財戦略の立案・提案 3.クリアランス調査、他社特許分析、無効資料調査、知財関連契約、渉外対応(共同出願など)を含む知財実務全般 【業務のやりがい・魅力】 研究開発の上流段階から事業化フェーズまで幅広く関与し、知財の立場から技術開発や事業戦略に直接貢献できるポジションです。単なる出願実務にとどまらず、競争優位の構築や事業リスクの低減に向けた提案まで担うことができるため、知財人材としての専門性と市場価値を高めることができます。また、社外ネットワーキング活動も積極的に行っており、同業他社とのコミュニケーションも図ることができます。
知的財産<特許または調査分析>
■特許または調査分析を担当していただきます。 【具体的には】※今までのご経験や志向により、いずれかの職務を担当していただきます。 ・特許実務:担当するテーマの発明発掘から契約、権利活用までの一貫した特許実務。 ・特許調査分析:社内の特許調査テーマに対し、調査分析及び提案を行う調査実務。 【入社後まずお任せしたい業務】 ・特許実務担当は、上長や先輩の支援を受けながら担当するテーマの発明発掘から契約、権利活用まで一貫して担当いただきます。 ・特許調査分析担当は、上長や先輩の支援を受けながら社内の特許調査テーマに対し、調査分析、及び提案を担当いただきます。 【将来的にお任せしたい業務】 <特許実務> ・3年後:上長と相談しながら、担当テーマの知財戦略立案、発明発掘、出願権利化を事業執行体の開発者と連携しながら進めていただきます。 ・5年後:後輩特許実務者を指導しながら、担当テーマの知財戦略立案、発明発掘、出願権利化を事業執行体の開発者と連携しながら進めていただきます。 <特許調査分析> ・3年後:特許調査・分析の実務担当者として、上長サポートのもと、他部門(研究開発、企画、営業など)と連携し、技術トレンドや競合企業の知財動向を分析、他部門へのインサイト提供を通じて、意思決定支援を行っている。また、上長のサポートのもとで、特許価値評価などを通じて、知財を基盤とした利益創出(知財マネタイズ)を推進しています。 ・5年後:知財調査・解析の専門家として、主体的に、社内の複数の部署と連携しながら、特許および非特許情報を基にした新規事業創出、および、知財を活用したマネタイズテーマの発掘を行い、プロジェクトを牽引している。また、メンバーへの教育・指導を通じて、知財リテラシーの向上と組織全体の知財力強化に貢献、チームの中核メンバーとして信頼される存在となっていることが期待されます。
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知的財産業務
■同社グループの知財担当として、グループ各社における下記内容の知的財産関連業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・知的財産権取得のための発明発掘・出願・権利化対応、及び、権利活用のサポート ・国内外特許等の調査(先行技術調査、侵害防止調査、抵触・無効鑑定調査) ・知財関連契約及び渉外対応のサポート ・知財関連業務の管理(システムデータ管理、各種業務の期限管理等) ・社内関連部門への知財教育、パテントマップ・IPランドスケープの作成及び検討 ※月平均残業時間:10時間程度 ※週3日~4日はテレワーク勤務(紙面で対応しなくてはいけないこともあるため週1日~2日は出社が必要です。)
知的財産業務
■同社の知的財産Grにて、知的財産管理業務を担当頂きます。本求人は管理職候補としての採用を前提としています。 【具体的には】 ・知財戦略:競合他社に知財で勝つ、あるいは負けないための知財戦略を、各開発部門とともに構築します。 ・知財出願:各開発部門の技術や製品保護のため、発明を最大限有効にする出願権利化をします。特許、意匠、商標。国内、外国とも。内容によってはノウハウとして秘匿します。 ・知財リスク回避:特許調査により他社特許を発見し、請求項と自社製品を対比し、該否判断、回避設計、無効化等を行います。 ・知財教育:知財レベル向上のため、開発技術者に知財教育をします。新入社員、知財推進委員等への教育、業務を通じたOJTも実施します。 ・契約:他社との契約での知財条項について、同社が不利にならないようチェックします。 【業務の流れ】 ・特許出願:技術者からの発明相談→特許となるポイント抽出→(社内承認等)→特許事務所へ明細書作成依頼→内容確認、出願指示。その後、優先権主張出願検討、外国出願、拒絶理由通知対応、権利維持判断等。 ・他社特許リスク回避:他社特許調査(技術者、知財Gr)→請求項と自社製品の対比→回避検討→無効化検討(公知文献調査、公知製品調査、専門家鑑定取得、公証等) 【部署の役割】 ・競合他社が多数の特許権を持っている状況下で、事業における知財リスクを低減しつつ、同社の強みを活かすための特許網を構築する必要があります。設計開発部門や顧客との意見の相違もあり、その中で少しでも良い方向を探ることも大切です。そのような難しさはありますが、少しずつ解決することで、前より少しでも良い状態にすることに貢献できます。
知的財産業務(技術系)
■知財部門は、研発部門・事業部門に対し、知的財産に関する高度な専門性を拠り所として以下を遂行し、知財活動の活性化、高度化および効率化を図っています。 (1) 知財の活用に向けた戦術・戦略を提案 (2) 研発開発と事業活動の成果を、漏れなく、適切に、かつ効率的に知財として取得・確保 (3) 取得・確保した知的財産を適切に評価し、維持管理 (4) 知財リテラシーを持つ人材を育成・輩出し、グループ内に知財マインドを浸透 (5) 明確で合理的な根拠に裏打ちされたリスク評価をすることで、適切かつタイムリーな事業判断・経営判断に導く ※上記ミッションを実現するために組織体制の強化を図るべく、知財活動をサポートしていただきます。 【具体的には】 鉄鋼アルミ、素形材、機械などの事業部門や技術開発本部の製品・技術群を担当し、直接、発明部署とのコミュニケーションを取りつつ、知財方針の策定(権利化または秘匿)、その方針に従った知財の創出と保護、その結果を次年度の活動に反映させるという知財活動のPDCAサイクルを回すことがメインの業務となります。
知的財産業務(技術系)
■知財部門は、研発部門・事業部門に対し、知的財産に関する高度な専門性を拠り所として以下を遂行し、知財活動の活性化、高度化および効率化を図っています。 (1) 知財の活用に向けた戦術・戦略を提案 (2) 研発開発と事業活動の成果を、漏れなく、適切に、かつ効率的に知財として取得・確保 (3) 取得・確保した知的財産を適切に評価し、維持管理 (4) 知財リテラシーを持つ人材を育成・輩出し、グループ内に知財マインドを浸透 (5) 明確で合理的な根拠に裏打ちされたリスク評価をすることで、適切かつタイムリーな事業判断・経営判断に導く ※上記ミッションを実現するために組織体制の強化を図るべく、知財活動をサポートしていただきます。 【具体的には】 鉄鋼アルミ、素形材、機械などの事業部門や技術開発本部の製品・技術群を担当し、直接、発明部署とのコミュニケーションを取りつつ、知財方針の策定(権利化または秘匿)、その方針に従った知財の創出と保護、その結果を次年度の活動に反映させるという知財活動のPDCAサイクルを回すことがメインの業務となります。
知的財産の調査・出願
■知的財産部門において、知財調査権利化担当として技術部門と連携し、特許調査からの総合的なクリアランス判断と出願戦略立案・遂行をしていただきます。 【具体的には】 ・特許調査、特許出願・権利化、特許分析、意匠・商標対応 (主要業務は、特許調査からの総合的なクリアランス判断と出願戦略立案・遂行) 【部門のミッション】 知的財産部門では、産業財産権の出願・権利化と他社特許調査を行う部門と、知財管理・技術契約関連業務を行う部門の2部門体制をとっています。 本求人は、知財戦略の立案・推進、知財調査・出願・権利化を行う部門となります。 【キャリアイメージ】 入社後は、先輩・上司の指導のもとで知財調査権利化関連業務に従事いただきますが、業務に慣れたところで単独で案件を担当いただくことを予定しています。 また、入社2~3年の経験ののち、経験・能力に応じて、後輩の指導育成や社内研修講師等に従事いただくことを予定しています。
知財戦略立案の推進者
将来、同社内の各事業領域における知的戦略立案業務を担う役割を果たして頂くため、入社後数年間は、以下の業務をご担当いただきます 【具体的には】 ・各事業領域における特許出願、権利化に関わる実務支援 ・本社知財部内における契約交渉、係争、活用(収益化)、IPL 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・中長期視点の事業計画に参画し、知財の面から事業競争力の強化に向けた具体的な施策を提案し、知財戦略の立案に貢献していく仕事です。 ・知財戦略に基づき、特許を出願し、権利化に向けた実務の支援も行っていきます ・事業部の多くの技術者と連携を深め、戦略立案から実務まで、現場の困りごとに具体的な対応策を提示し、事業部の知財活動を支援しながら、知財リテラシーの向上にも貢献していきます ・知財を通して課題形成力、戦略立案力、人脈形成力、情報収集力のスキル向上につながります
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知的財産
■フォトニクス、半導体集積関連技術を主たる担当領域としつつ、周辺技術分野にも幅広く関わっていただきます。 また、発明発掘・権利化などの知財リエゾンを主たるミッションとしながら、IPランドスケープ、クリアランス調査、他社特許分析、渉外対応など、知財業務全般に携わっていただきます。 【具体的には】 1.フォトニクス、半導体集積関連技術を中心に、センサ等の応用・周辺技術分野も含めた発明発掘、出願方針の立案、国内外の特許権利化業務。 具体的な技術領域としては、光通信領域(データトラフィック、消費電力増加への課題へのソリューション提供)、フォトニクス センシング(多様な情報取得のための高精細・高感度センサへのソリューション提供)、半導体集積(次世代の高速通信技術に貢献し得る、複合半導体デバイスおよび複合化のための集積化ソリューション提供)などを想定しています。 2.研究開発テーマや事業戦略に基づくIPランドスケープの実施、および知財戦略の立案・提案 3.クリアランス調査、他社特許分析、無効資料調査、知財関連契約、渉外対応(共同出願など)を含む知財実務全般 【業務のやりがい・魅力】 研究開発の上流段階から事業化フェーズまで幅広く関与し、知財の立場から技術開発や事業戦略に直接貢献できるポジションです。単なる出願実務にとどまらず、競争優位の構築や事業リスクの低減に向けた提案まで担うことができるため、知財人材としての専門性と市場価値を高めることができます。また、社外ネットワーキング活動も積極的に行っており、同業他社とのコミュニケーションも図ることができます。
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知財<半導体領域>
半導体領域の知財推進業務をご担当いただきます。 【具体的には】 1.フォトニクス、半導体集積関連技術を中心に、センサ等の応用・周辺技術分野も含めた発明発掘、出願方針の立案、国内外の特許権利化業務 2.研究開発テーマや事業戦略に基づくIPランドスケープの実施、および知財戦略の立案・提案 3.クリアランス調査、他社特許分析、無効資料調査、知財関連契約、渉外対応(共同出願など)を含む知財実務全般 【業務のやりがい・魅力】 研究開発の上流段階から事業化フェーズまで幅広く関与し、知財の立場から技術開発や事業戦略に直接貢献できるポジションです。単なる出願実務にとどまらず、競争優位の構築や事業リスクの低減に向けた提案まで担うことができるため、知財人材としての専門性と市場価値を高めることができます。また、社外ネットワーキング活動も積極的に行っているため、同業他社とのコミュニケーションも図ることができます。
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知的財産
■同社にて下記業務を担当していただきます。 鉄鋼アルミ,素形材,機械などの事業部門や技術開発本部の製品・技術群を担当し、直接、発明部署とのコミュニケーションを取りつつ、知財方針の策定(権利化または秘匿),その方針に従った知財の創出と保護,その結果を次年度の活動に反映させるという知財活動のPDCAサイクルを回すことがメインの業務となります。 ■キャリアパス 入社後の担当分野は、知財実務スキルや技術的バックグラウンドを踏まえて適切にプラニングします。 同社の技術に明るくなくとも、OJTとして管理職が丁寧に指導し、同社事業の理解と当社の知財活動にアジャストした専門性を身に付けていただきます。 その後、必要に応じて知財部内異動や事業部門の知財部署とのローテーションのほか、適性に応じて知財以外の分野、例えば、操業・開発系、技術企画系、経営系、新ビジネス・マーケティング系などで視野広げをしてもらうケースもあります。 管理職昇格後は、人材育成やマネジメント手法についても学んでいただき、さらなるステップアップを図ることができます。 ■魅力・やりがい ビジネス環境の変化が激しい現代においては、企業戦略の実現や技術開発の方向性を決める上で、知財情報を反映させていくことが非常に重要になってきています。 知財部門は、事業・研発活動と一体となり、発明抽出から権利化、さらには権利の活用までを手掛けるプロデューサーの役割を担うとともに、同社事業に資する知財を獲得するために必要な戦略的対応の企画・立案・実行なども行うクリエイティブな業務に携わることができます。 そして、このような一連の対応においてご自身の実力を遺憾なく発揮し、知財のプロフェッショナルとしてスキルを高めていくことができます。
知財管理<AI/DXを活用したシステム・ツールの開発および運用>
■知的財産の管理業務を基盤としつつ、その高度化・効率化に向けた知財データ基盤の整備およびAI/DXを活用したシステム・ツールの開発・運用までを担っていただきます。 ※入社後に担当いただく業務・役割は、本人の適経験・適性にあわせて、調整します。 【具体的には】 ・知財事務・知財管理業務:出願から権利化・権利維持までの期限・進捗管理、特許管理システムへのデータ登録・更新、国内外の特許事務所との連絡・調整、年金管理など、知財管理の実務全般 ・知財データの管理・整備:知財関連データの管理・整備、データベース間の連携設計・最適化により、分析・活用しやすいデータ基盤を構築 ・知財の領域でのDX推進:IT部門や外部ベンダーと連携し、生成AI等の最新技術を実務フローへ組み込むDX推進(ワークフロー改善など) ・既存システムの改良・保守:特許管理システムのUI/UX改善や、データ連携の最適化 ・利便性向上のための試作・検証(PoC): 知財管理ダッシュボード等の簡易的な試作(PoC)を行い、現場のフィードバックを反映しながら実用化・仕様策定を推進 【役割例】 ・自身で行う業務の企画・実行・改善 ・施策の部門内への導入・展開 ・担当する業務に関する知識・ノウハウの関係者への指導 ■具体的な仕事内容に対しての期待する成果 AI/DXを活用し、知財システム・ツールを開発および運用し、知財領域でのDX推進 現場のフィードバックを反映しながら知財管理ダッシュボード等の実用化・仕様策定を推進
知的財産<特許または調査分析>
■特許または調査分析に関する業務を担当していただきます。 【具体的には】今までのご経験や志向により、いずれかの職務を担当していただきます。 ・特許実務:担当するテーマの発明発掘から契約、権利活用までの一貫した特許実務 ・特許調査分析:社内の特許調査テーマに対し、調査分析及び提案を行う調査実務 【入社後まずお任せしたい業務】 ・特許実務担当は、上長や先輩の支援を受けながら担当するテーマの発明発掘から契約、権利活用まで一貫して担当いただきます。 ・特許調査分析担当は、上長や先輩の支援を受けながら社内の特許調査テーマに対し、調査分析、及び提案を担当いただきます。 【将来的にお任せしたい業務】 <特許実務> ・3年後:上長と相談しながら、担当テーマの知財戦略立案、発明発掘、出願権利化を事業執行体の開発者と連携しながら進めていただきます。 ・5年後:後輩特許実務者を指導しながら、担当テーマの知財戦略立案、発明発掘、出願権利化を事業執行体の開発者と連携しながら進めていただきます。 <特許調査分析> ・3年後:特許調査・分析の実務担当者として、上長サポートのもと、他部門(研究開発、企画、営業など)と連携し、技術トレンドや競合企業の知財動向を分析、他部門へのインサイト提供を通じて、意思決定支援を行っている。また、上長のサポートのもとで、特許価値評価などを通じて、知財を基盤とした利益創出(知財マネタイズ)を推進しています。 ・5年後:知財調査・解析の専門家として、主体的に、社内の複数の部署と連携しながら、特許および非特許情報を基にした新規事業創出、および、知財を活用したマネタイズテーマの発掘を行い、プロジェクトを牽引している。また、メンバーへの教育・指導を通じて、知財リテラシーの向上と組織全体の知財力強化に貢献、チームの中核メンバーとして信頼される存在となっていることが期待されます。
知財戦略・知財管理業務< 航空機、ヘリコプタ、飛昇体等>
■航空機・飛昇体事業部の知財戦略策定、知財管理を担っていただくポジションです。 関連する部門と連携し、開発された技術の権利化を推進いただきます。 【具体的には】 航空機・飛昇体事業部における知的財産統制に関連する業務を担当していただきます。お持ちのご経験・スキルをもとに、以下いずれかのポジションで対応いただきますが、本業務のマネージャー層が補佐しながら業務に当たりますので、気後れすることはございません。 ① 新規プロジェクトにおける知的財産管理業務 新規プロジェクトで生成される知的財産に関する客先・協業先との調整および知的財産戦略の検討。英語スキルをお持ちの方は、適性を鑑み、海外出張の機会もあり得ます。 ② 事業部内研究開発における知的財産管理業務 研究開発において創出される知的財産の権利化 ③ 知財動向分析を含む知財戦略の立案 公開されている特許情報や新技術情報の分析を実施し、事業戦略に直結する知財戦略立案をになう。 【期待する役割】 ・航空機・飛昇体事業部の知財戦略策定、知財管理を担っていただくポジションです。 ・関連する部門と連携し、開発された技術の権利化を推進いただきます。 【使用ツール】 全社で使用している社内共通システム(研究開発管理システム、特許出願管理システム、輸出管理システム、社外発表伺システム)を活用します。 【やりがい・魅力】 目下拡大が現在進行形で進んでいる防衛装備品事業、特に航空機、ヘリコプタ、飛昇体という最先端の技術領域において、広く横断的な知財獲得、管理に貢献できる。また、防衛領域において同社は多くの実績を持っているため、開発業務プロセスを初めから経験できる環境にあり、人々の生活を守るためにどういう製品が必要かを、知的財産の分野から考えることのできる、やりがいの大きな仕事です。
知的財産業務
■鉄鋼アルミ事業部門や機械事業部門の製品・技術群を担当し、その群における知財活動全般を指揮いただきます。 【具体的には】 群毎の知財方針の策定から始まり、その方針に従った知財の創出と保護(権利化または秘匿)、定期・不定期の見直し、そしてその結果を次年度の活動に反映させるという知財活動のPDCAサイクルを回すことがメインの業務となります。 どの分野をいつから担当してもらうかは、当人が持つ知財実務スキルと技術的バックグラウンドを踏まえて適切にプラニングします。 なお、同社の技術に明るくなくとも、OJTとして管理職が丁寧に指導するのでご安心ください。 ■魅力・やりがい 現在の様なビジネス環境の変化が激しい時代においては、企業戦略の実現や技術開発の方向性を決める上で、知的財産領域での知見を事業戦略に反映させていくことが非常に重要になってきます。 知的財産部門では、事業・研発活動と一体となり、発明抽出から権利化、さらには権利の活用までを手掛けるプロデューサーの役割を担うとともに、同社事業に資する知的財産を獲得するために必要な戦略的対応の企画・立案・実行までも行います。 また、自社権利の確保のみならず、他者権利のクリアランスにも対応します。 このような一連の対応により、知財と事業を融合させ、事業競争力の強化に結び付けていくというクリエイティブな業務において、ご自身の実力を遺憾なく発揮していただくことができます。
契約・経営管理スタッフ<飛昇体事業>
昨今の緊迫する国際情勢を受けて、政府による防衛力強化が進められる中、同部が担当する飛昇体は新規開発立上や増産により事業が急拡大しています。契約関連業務や経営管理業務に取り組んでいただき「国の安全・安心を守る」一翼を担っていただきます。 【具体的には】 飛昇体事業の契約に関して、以下の業務を担当して頂きます。専属の教育担当者を付けて、丁寧にOJTでレクチャがあります。 ・契約関連業務:防衛省との契約(見積作成や価格交渉)や法令に基づく各種手続き、納入に関わる業務を行います。 ・経営管理:担当事業に関する損益管理やキャッシュフロー管理を実施します。 【使用ツール】 MS Office (Word, Excel, Powerpoint, Outlook)
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事業戦略立案と推進<システムコントロール事業製品>
電動化、ADADAS領域における半導体を活用したセンサ製品について、事業戦略の立案・推進と、製品売価・原価の造りこみを行い、事業成長と事業採算に貢献します。 【具体的には】 1. 電動化、ADADAS領域における半導体を活用したセンサ製品事業に関し、技術部・製造部などの関連部署と協力し、市場・競合・自社の各種情報収集と分析をとおして事業戦略を立案・推進します。事業戦略には、製品開発・拡販・生産・供給など一連の個別戦略が含まれます。 2. 製品開発・拡販戦略に基づき、担当製品の目標売価を設定・社内調整します。 3. 目標売価から目標原価を設定し、その実現のための活動をリードします。設計仕様に基づく原価見積もりを実施し、直材費(調達部)・加工費(製造部、他)の改善のためのVE/VA、コストダウン活動をプロジェクトリーダーとして推進します。 4. 流動製品についての利益改善活動について、プロジェクトリーダーとして関係部署(技術部・製造部・調達部・国内外グループ会社他)を牽引・推進します。 【業務のやりがい・魅力】 環境・安心分野に貢献する事業を拡大し、35年に向けて成長していく先進デバイス事業Gにおいて、 ・事業部長の参謀として、成長領域製品の開発・事業化戦略を立案・実行していく業務まで経験出来ます。 ・事業目標の達成を目指し、営業・調達・設計・製造・品保など広範な関連部署を包括的にリードすることで、経営視点・戦略思考力・関係構築力・リーダーシップ等を磨く事が出来ます。 ・グローバルな採算向上や国内外グループ会社との連結経営等、全世界を視野に入れた戦略立案・業務遂行が必要となり、海外拠点出向機会もあります。
経営企画立案と推進<システムコンポ事業>
同社にて、センシング/メカトロニクス/モータの強みを活かした製品の事業展開に向けて、短期・中長期の経営計画を立案・推進をご担当いただきます。 【具体的には】 事業計画面では、事業部長の参謀として社会課題を読み解き、事業のコアを見極めるとともに、収益や経営資源、財務等のアプローチから、事業グループの持続成長を実現する中長期戦略を描きます。特に、電動化や自動運転といった成長領域における経営資源の積極的な投入と、従来領域での安定した収益拡大の両立させる難しい舵取りが必要となります。国内外に複数存在するグループ会社を巻き込み、システムコンポグループ全体の成長に向けて、利益目標や経営資源配分を考え、関係部門を巻き込み実行を牽引します。 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・事業目標の達成を目指し、営業・調達・設計・製造・品保など広範な関連部署を包括的にリードすることで、経営視点・戦略思考力・関係構築力・リーダーシップ等を磨く事が出来ます。 ・将来を見据えた戦略や計画立案・実行に加えて、売価・原価見積とその採算向上に責任を持ち、同社のモノづくりが活かされた製品事業の運営に携わる事が出来ます。 ・グローバルな採算向上や国内外グループ会社との連結経営等、全世界を視野に入れた戦略立案・業務遂行が必要となり、海外拠点出向機会もあります。
財務/経理ポジション※オープンポジション
同社財務/経理職の募集求人すべてに配属の可能性があります。 ご担当頂く事業分野/勤務地/業務内容は、ご本人希望、適性を踏まえ同社で決定の上、内定時にお伝えします。 【具体的には】 1.ファイナンス ・金融機関対応窓口 ・グローバル資金一括管理、資金繰り、資金調達 ・為替リスクマネジメント 等 2.アカウンティング ・制度会計(会社法計算書類作成、有価証券報告書作成、連結決算業務、会計監査対応等) 3.タックスマネジメント ・税務関連業務 ・海外取引に関する税務関連業務 ・タックスプランニング 等 4.各事業部門におけるFP&A ・連結業績管理/財務分析(損益・キャッシュフロー) ・製品の個別案件原価管理業務 ・個別案件における会計,税務面の検討(事業部門支援) ・事業計画のモニタリングおよび予測 ・財務の観点から経営者の意思決定をサポートするためのレポーティング ・固定費管理・財務会計
財務/経理ポジション
同社の財務部門にて以下の業務をご担当頂きます。 財務部門の中でどの事業分野/拠点/業務内容をご担当頂くかは、ご経歴、ご希望等を踏まえ決定します。 【具体的には】 1.ファイナンス ・金融機関対応窓口 ・グロー張り資金一括管理、資金繰り、資金調達 ・為替リスクマネジメント 等 2.アカウンティング ・制度会計(会社法計算書類作成、有価証券報告書作成、連結決算業務、会計監査対応等) 3.タックスマネジメント ・税務関連業務 ・海外取引に関する税務関連業務 ・タックスプランニング 等 4.各事業部門におけるFP&A ・連結業績管理/財務分析(損益・キャッシュフロー) ・製品の個別案件原価管理業務 ・個別案件における会計,税務面の検討(事業部門支援) ・事業計画のモニタリングおよび予測 ・財務の観点から経営者の意思決定をサポートするためのレポーティング ・固定費管理・財務会計
経理/原価プロフェッショナル
■同社にて、原価プロフェッショナルをご担当いただきます。 【具体的には】 ・原価計算業務全般(月次・年度、製品別原価の把握・分析、棚卸資産管理) ・佐倉事業所における原価立ち上げ対応(原価設計、データ整備 等) ・固定資産業務BPOに関するベンダー対応・品質管理 ・原価構造の分析、改善テーマの企画・実行・フォロー <期待値役割等> ・主体的に業務課題に取り組むことができる ・原価計算を通じて、事業改善につなげる 【キャリアパスについて】 当社の経理・財務組織は、東京(木場)の本社も佐倉事業所も一体となっており、 全社的にローテーションを軸としたキャリア形成を行っています。 そのため、まずは佐倉事業所で3〜4年ほど原価計算のスペシャリストとして 現場のリアルを深く理解していただき、中長期的に本社へ異動するというステップが可能です。
契約・経営管理スタッフ<防衛航空機事業>
防衛力強化の政府方針に伴い、同部が担当する航空機および関連システムの事業は今後拡大が見込まれています。 契約関連業務や経営管理業務に取り組んでいただき「国の安全・安心を守る」一翼を担っていただきます。 【具体的には】 防衛航空機および関連システム事業の契約に関して、以下の業務を担当して頂きます。 専属の教育担当者を付けて、丁寧にレクチャいたします。 ・契約関連業務:防衛省との契約(見積作成や価格交渉)や法令に基づく各種手続き、納入に関わる業務を行います。 ・経営管理:担当事業に関する損益管理やキャッシュフロー管理を実施します。 【使用ツール】 MS Office (Word, Excel, Powerpoint, Outlook)
グローバル工場FP&A責任者
オムロンヘルスケア社では事業拡大に伴い、工場がグローバル化しているため、工場のFP&A(管理会計)を強化しファイナンスの観点から事業拡大に貢献していただきます。 【具体的には】 変動費、製造固定費は売上の半分以上を占める最大のコスト要素となっており、下記の観点で事業貢献を担って頂きます。 ・製造原価の可視化・分析による経営への提言 ・提言に基づくコスト改善プロジェクトのリード ・各工場への戦略的財務分析指導、事業計画支援 ・各工場のガバナンス・内部統制 ・事業パートナーリング/投資評価 【仕事内容に対しての期待する成果】 原価低減は、直接連結粗利率改善に寄与します。2030年までに5%の粗利率改善を期待しています。 【仕事の魅力】 本社勤務になりますが、主力工場が海外にありますので、定期的な海外出張を通じ、現場での活動にも関われることが魅力です。
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財務 ・管理会計
管理会計業務(再構築含)を中心に、関連する連結会計業務もご担当いただきます。 【具体的には】(経験に合わせてご担当いただきます) <管理会計・財務領域> 事業計画策定(単年度・中期経営計画)/実行管理(月次・四半期報告、見立策定)/管理機能強化 等 <連結決算> 決算(月次、年次、四半期決算業務)/連結決算/連結決算制度の制定、運用 等 【ポジションの魅力】 事業部側と協力しながら、より効率的で分析的な予算・会計プロセスの再構築を通し、ビジネスと密接な事業会社の管理会計や制度会計の経験とキャリア形成が詰めること、また、同社ユニットも単なる会計部隊から経営管理部隊へと脱皮を図っていて、組織経営層と密接に関わりながら、将来的に会社の成長戦略に直結する重要な業務に携われる点であると、同社は考えています。
経理・管理会計
■以下業務をご担当いただきます。 ・管理会計数値の分析(前月比、計画比 など) ・事業部と連携した収益改善に向けた数値分析 ・海外拠点・新規事業に関する数値管理・分析 ■キャリアパスイメージ プライム上場企業のグローバルな主計、管理会計、税務、財務業務をご自身のご経験も参考に順に経験して頂き、希望があれば海外でもご活躍頂けます。 ■職場長から応募者へのメッセージ 利益管理Gは、採算数値を分析に留まらず、ビジネスパートナーとして事業部や経営層の意思決定に貢献します。経営層との接点もありつつ、周囲のサポートを受けながら着実に成長できます。
【GTCC】プロジェクトコスト管理業務
■設計部門・製造部門・建設部門などの各種関係部門と連携しながらコストコントローラとして以下の業務に携わっていただきます。 【具体的には】 ・プロジェクト遂行 工事予算書の作成 ・プロジェクトコストの管理 ・PJコスト管理状況に関連する会議の取り纏め 【魅力・やりがい】 プロジェクト(PJ)が滞りなく進むために、設計・調達など複数部署の間に立って調整し、コストを一元管理していくことに大きなやりがいがあります。 PJの責任者であるプロジェクトマネージャーとも距離が近く、コスト管理業務を通しプロジェクト完了までを一気通貫で貢献できる点、進行中の複数プロジェクトの状況が見渡せることも魅力です。 また、幅広い知識や関係者とのコミュニケーションが必要なため、人間関係の広がりも実感できます。
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管理会計
■事業運営を支える経理・財務に関する下記業務を担当いただきます。 【仕事内容】※ご経験/スキルに合わせ下記いずれかの詳細業務を決定します。 ・原価管理(国内生産拠点の製造費用・台当りコスト管理、短中期事業計画策定、工場運営と現場の体質強化に資する管理/提言など) ・二輪、四輪等、製品毎の短期、中期予算編成、実績管理 ・生産、開発等、領域毎の短期、中期予算編成、実績管理 ・商品(機種)企画の事業管理 (商品毎の収益・台当りコスト・投入資源管理など) ・全事業を束ねる事業管理・事業企画業務 (連結/単独 短期予算管理、中長期事業計画策定など) 【キャリアステップ】 将来的には、自動車業界の変革を経理財務プロフェッショナルとしてリードするスペシャリストとしてのご活躍をいただけることを期待し、1部門に留まるのではなく、およそ3年毎に、経理・財務職内での幅広いジョブローテーションを実施しています。その方の適正や希望等を勘案したキャリア形成を進めています。
【鋳造センター】コスト管理<鋳造工場>
■鋳造センター(工場)の鋳造製品のコスト管理業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・個別原価計算におけるコスト管理全般 ・経営層へのコスト関連報告資料作成 ・工場経営に関する業務フローの構築 ・メンバーの指導、組織向上にむけた取り組み 中長期的には、マネジメントも行っていただきます。 【魅力・やりがい】 鋳造センターは、主に社内に供給する鋳鋼品の製造を行っており、メイドインジャパンの誇りをもって製造及び研究開発し続けています。 また、一人一人が自分自信の可能性を武器にチャレンジし活躍ができる部署です。 配属先となる管理チームは、鋳造センター全体のコスト管理を担う工場経営の中枢となる機能があり、工場を支える上で重要な存在です。
経理<財務会計・管理会計・原価計算>
■同社にて、経理をご担当いただきます。ご経験に合わせて、以下の業務内容のいずれかをご担当いただきます。 【具体的には】 ・月次・四半期・年度決算における決算処理 ・ソフトウェアの個別原価計算 ・実績資料作成、予実差異分析、レポーティング ・事業部門や関係部門と連携しながら事業計画・実績見込の策定支援 ・事業部門や関係部門との数値に関するコミュニケーション・情報連携・相談対応 ・監査対応(決算説明、質問対応、議論等) ・会計基準の変更や新システム導入、組織再編等の各種プロジェクト対応 ・課題の整理や業務フロー・運用方法の見直し等の業務改善 【チームの業務概要】 パブリックソリューション・セグメントおよびシステムセンター地区の財務会計(単体決算)、管理会計、会社全体のソフトウェア開発の原価計算を担当しているチームです。 また、監査法人対応や内部統制対応、国内外子会社に対する会計・税務サポート等も行います。
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企画管理<事業及び関係子会社増加に伴う事業管理強化>
■グローバル戦略本部は、アジア(東南・南)・オセアニアを中心とした地域の空調事業を統括する部門で、管轄地域の事業を拡大、強化していくための予算運営・管理、関係会社管理を担っていただきます。予算運営・管理を通してグローバル戦略本部の事業運営に貢献いただく仕事です。 【具体的には】 ・部門の予算立案や管轄する事業会社の予算管理、事業管理が主な業務となります。 【キャリアパス】 ・予算管理の担当として関係会社の予算管理はもちろんのこと、経営管理に関係する業務(資金計画等)にも幅広く携わってもらい、予算管理・経営管理のスペシャリストとなるスキルを身に付けていただきます。 ・将来的には、現地会社へ予算管理・経営管理の責任者として、或いは現地会社のマネジメントとして海外出向することも可能です。 ・経営管理としてだけではなく、経営管理をバックグラウンドとして、事業戦略立案にも携わることも可能です。
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経理連結<グローバル経営管理/M&A>
■以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 (1)経営トップのスタッフとして、ダイキングループ全体の予算立案・統制業務(15のプロフィトセンター・海外拠点を管理・統括) ・予算編成の際には、事業部門トップ(役員クラス)や現地人幹部と直接、予算折衝をする機会も多々あり、語学に堪能で、バイタリティあふれる方を求めます。 (2)経営トップに対する計数情報(予算・決算を含む)の提供と経営課題の抽出・解決促進 ・計数に加え、数字の背景にある事業環境変化や施策の進捗までフォローします ・部門横断的な、経営課題(ソリューション事業の拡大、固定費の効率化等)への取り組みを事務局として推進します (3)M&Aにおけるデューデリジェンス、PMIおよび予算管理 ・事業部門や他のコーポレート部門と協力して、携わっていただきます。 【キャリアパス】 ・当面は、事業を理解しながら、計数管理、事業の施策フォローを軸に、予算管理を学んでいただきます。 ・段階的に、より大所高所からの、経営者目線での予算管理、事業運営の考え方を学んでいただきます。 ・将来は、本社での予算管理を突き詰めるか、海外拠点・事業部門での経営管理に従事いただきます。
内部監査
■入社直後は同社グループの全社リスクマネジメント・コンプライアンスの実務又は内部監査の実務を行っていただき、半年~1年後には同社グループの事業や内部統制制度への理解を深めた上で、部の行動計画の企画・立案を担っていただく想定です。 【具体的には】 (1)リスクマネジメント:リスク管理及び内部統制に関する企画・推進及び統括業務 └リスクマネジメント委員会事務局業務:全社リスク管理計画の策定、リスクオーナーの活動評価(実効性・進捗評価)、マネジメントへの報告等 └リスク顕在化事案情報の集約:事業部門、グループ会社のリスク顕在化情報の集約、事案への対応方針の策定等 └リスク情報の管理・分析:リスク情報集約システムの運用・管理 、リスク分析・リスク優先順位付・課題抽出等 └内部統制システムの整備・運用状況の確認等 (2)コンプライアンス:コンプライアンスに関する企画、推進及び統括業務 └コンプライアンス委員会事務局業務:全社コンプライアンス活動計画の策定、コンプライアンスポリシー・規程の策定 └コンプライアンス事案への対応:調査、事実関係の整理、原因分析、再発防止策の策定等 └コンプライアンス風土の醸成:各種階層に対するコンプライアンス教育の企画・運用、コンプライアンス意識調査の実施等 └内部通報制度の運営:社内外からの通報受け付け窓口業務および調査業務等 (3)監査 ・内部監査業務:監査対象部門(各事業部門/国内外グループ会社)に対する以下業務 └監査の実施(J-SOX、リスクベース監査他) └監査における発見事項の指摘やその後の改善フォロー └監査結果の経営層への報告及び各事業部門等への情報共有と説明 ・監査の高度化に向けた調査・企画業務
コンプライアンス(不動産)
■同社グループの不動産事業領域における法務・コンプライアンス業務を担当していただきます。 【具体的には】 <法務関連> ・取引や事業に関する法律相談、事業スキーム構築支援、法令対応相談、不動産グループ各社(ホテル・旅館業・水族館等の運営事業)の管理・統括 ・係争案件に関する管理、モニタリング <コンプライアンス関連> ・コンプライアンスプログラムの立案・遂行、内部通報対応 ・各種コンプライアンス研修の企画・応募条件 ※将来的なキャリアパス:不動産事業領域の法務・コンプライアンス部門の職責者等
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