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IR・経営企画担当
■経営戦略の策定から実行・モニタリング、株主・投資家とのコミュニケーションまでを一気通貫でご担当いただき、同社の持続的な成長と企業価値向上を推進していただきます。(経営企画・経営管理、IR・株主/投資家対応) 【具体的には】 以下の業務を主導する立場でご担当いただきます。 (1)決算・開示関連 ・決算説明資料の企画・作成 ・財務・非財務情報の整理 (2)株主・投資家・アナリスト対応 ・国内の機関投資家とのIR面談 ・証券会社のアナリスト対応 ・株主からの問い合わせ対応 ・経営トップによる投資家面談の企画・サポート ・株主二次募集の検討 ・株主還元方針の検討 (3)エクイティストーリーの構築 ・中期経営計画とIRメッセージの連動 ・財務目標・KPIと事業戦略の関連付け (4)経営へのフィードバック ・株主・投資家・アナリストの意見を経営陣に報告 ・市場評価と経営側の認識のギャップの特定 ・経営戦略・中期経営計画へのIR視点からの提言 【ポジションの魅力】 ・経営陣との距離が近く、経営判断に直接関わることができます ・IRと経営企画の双方を経験し、資本市場と事業の両面から経営を捉える力を身につけることができます ・定型的な情報開示だけでなく、企業価値向上に向けたIR戦略の企画から携わることができます ・全社戦略や事業戦略、新規事業、M&Aなど、幅広い経営テーマに関与する機会があります 【出向について】 Noetra株式会社へ出向となります
法人営業
■日本を代表する大手企業を顧客とし、アカウントセールスとして課題解決型の営業をご担当いただきます。 同社のサービス提供やパートナーとの多彩な連携を生かし、5G・IoT・データ分析などの最新テクノロジーを通じて、顧客企業のDX推進を支援します。 【具体的には】 主に消費財、食品、アパレル、製薬、医療機器、不動産、建設、人材業界の法人企業を対象に、業界特有の課題を理解し、顧客の現場から経営課題に至るまでの現状を把握したうえで、顧客と共に新しい働き方の実現に資するインフラ基盤の整備に向けた、提案から構築に至る一連のプレセールス活動をリードしていただきます。 また、同社の5GやIoTといったコアテクノロジーを中心に、顧客に寄り添い、関連するメーカーやSI/NIなどのパートナーと連携し、事業変革・新事業創出にチャレンジする顧客を支えるDXインテグレーターとしての活躍が期待されています。 【ポジションの魅力】 同社は、光ファイバーやセルラーネットワークといった世界規模のインフラを長年にわたり支え、守り、運用してきました。安全・安心にこだわり、確かな基盤と歴史を持ちながらも、新たなチャレンジに積極的に取り組み続けています。「通信」は、モノのように触れたり目に見えたりするものではありません。しかし、その分何色にも色を変えながら、世界中のあらゆる顧客に貢献できる無限の可能性を秘めています。こうした無限の可能性を軸に、マルチメーカー・マルチベンダーの多様なパートナーと連携し、切磋琢磨しながら、顧客の実現したいことをプロジェクトの中心となってリードしていく、そんな挑戦とワクワクを実感しませんか。
知財活用戦略<モバイル基地局及び光伝送装関連>
■モバイル基地局及び光伝送装関連知財活用戦略をご担当いただきます。 【具体的には】 ・同社モバイル基地局及び光伝送装関連知財の活用戦略策定 ・同社保有知財ライセンス交渉(主に3GPPモバイル標準必須特許)(ライセンスアウト) ・他社知財への対応方針の策定サポート(ライセンスイン) 【個人に期待する役割やミッション】 ・同社モバイル基地局及び光伝送装関連特許の価値を最大化する方法を検討し、それを実行するチームをマネジメント ・自身の保有する知財経験を生かし、同社の現状に適した、最大限効果のある戦略を立案し、モバイル基地局及び光伝送装事業の知財収支改善に貢献 【仕事の魅力・やりがい】 5Gサービスが開始され、今後、5Gに関連したビジネスの拡大が予想されます。そのような中で、5Gのエンハンスおよび6G向け知財の重要性が増しています。同社の知財を最大限に活用し、グローバルでのモバイル基地局及び光伝送装ビジネス発展に貢献することは、大きな挑戦であり、やりがいのある仕事となります。
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知的財産
■知的財産担当として以下の業務を担当していただきます。 【具体的には】 (1)知財戦略:事業・開発戦略と競争環境分析に基づき知財戦略を立案・実行します。 (2)出願権利化:知財戦略に基づく知財網を構築すべく、出願権利化活動を主体的に進めます。 (3)他社特許対策:事業の障害となる他社特許を把握し、関連部所を巻き込んで対応策を決定・実行し、事業リスクを最小化します。 (4)権利活用:市場から競合を排除することなど、事業貢献最大となるよう積極的に知的財産権を活用します。 ※これまでのご経験に応じて、担当事業・担当製品やテーマを決めます。 【やりがい】 事業部、開発、知財との三位一体で、他社影響力の高い特許網を作り上げていくことができます。出願権利化だけでなく、他社との交渉、係争対応など様々な活躍の場があり、知財のプロとしての専門能力を身に付け、発揮することができます。また、知的財産業界では他社知財部門との交流もあり、他社知財部員とも切磋琢磨できる機会があります。
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カスタマーサクセス<エンタープライズ向け>
■カスタマーサクセス<エンタープライズ向け>をご担当いただきます。 【ミッション】 大手企業を中心に、同社のサービス導入後の顧客支援を通じて継続利用・スケールアップを促進し、導入サービスの長期利用および提供価値を最大化していくこと 【主な業務】 ・顧客の目的達成・成功を目的とした、顧客と契約後のサービス利用環境の構築およびサービス導入支援・活用促進を行う ・契約継続および顧客満足度の向上を目的とした、営業部門・カスタマーサポート部門との分担による顧客対応を行う 【具体的には】 ・顧客との定期的なミーティングや進捗レビューを実施し、関係構築を行う ・顧客の課題や目標を把握し、製品やサービスを最大限活用するための支援を提案・提供する ・顧客からのフィードバックを収集し、製品やサービスの改善に反映する ・顧客との契約維持・契約更新のための交渉や社内外の調整を行う ・顧客の利用状況やニーズに基づいてアップセルやクロスセルの提案を行う 【ポジションの魅力】 ・2022年4月に新しくできた職種です。さまざまなスキル、経験を持った社員が活躍しています ・顧客のニーズを理解し、提案することで、自分の意見やアイデアが実際に反映されることがあります。そのため、自己実現や成長を実感することができます ・顧客やアカウント営業など社内関係者とのコミュニケーションが多く、コミュニケーション能力が身に付きます。また、業務の段取りや問題解決など、ビジネススキルを磨くこともできます ・社内外のコミュニケーションには各種デジタルツールを活用し、出社と在宅勤務を組み合わせたベストミックスでの働き方を実現しています
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開発・設計管理業務<特許・技術契約を中心>
■主にエネルギーや受配電設備に関するソリューション・コンポーネント特許の取り纏め、および技術的な会社間契約締結の取り纏め業務に従事いただきます。 【具体的には】 ・発明者(多くは開発設計部門)の特許出願支援 ・年間計画に従った出願工程管理 ・他社特許調査 問題特許検出時には、他社特許対策の取り纏め(設計部門や本社知財部門と連携した対策協議等) ・特許関連費用管理(出願時に発生する費用、特許を維持するために必要な費用) ・将来的には、事業戦略・開発戦略に合致する知財戦略の立案 ・他社との秘密保持契約や共同開発契約等、技術的会社間契約締結の取り纏め(本社知財部門と連携した契約文書評価等) ※国内・海外の業務区別はありません(両方担当頂きます) ※上記業務に関する製品知識等を高める(獲得)するため、配属部門内の知財外の業務や、開発・設計部門等配属部門外へのローテーションの可能性があります。 【業務のやりがい】 知財の側面より製品開発に参画し新製品・新サービスを生み出すことにより、やりがいを感じることができる仕事です。 知財・契約にて同社製品を支えています。 【キャリアパス】 入社後は、知財・契約知識、および同製作所の製品知識知識の習得を、OJTにて習得いただきます。その後、知財戦略立案への活動も行っていただき、本社と協調した業務も実施いただきます。
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開発・設計管理業務<特許・技術契約を中心>
■主にエネルギーや受配電設備に関するソリューション・コンポーネント特許の取り纏め、および技術的な会社間契約締結の取り纏め業務に従事いただきます。 【具体的には】 ・発明者(多くは開発設計部門)の特許出願支援 ・年間計画に従った出願工程管理 ・他社特許調査 問題特許検出時には、他社特許対策の取り纏め(設計部門や本社知財部門と連携した対策協議等) ・特許関連費用管理(出願時に発生する費用、特許を維持するために必要な費用) ・将来的には、事業戦略・開発戦略に合致する知財戦略の立案 ・他社との秘密保持契約や共同開発契約等、技術的会社間契約締結の取り纏め(本社知財部門と連携した契約文書評価等) ※国内・海外の業務区別はありません(両方担当頂きます) ※上記業務に関する製品知識等を高める(獲得)するため、配属部門内の知財外の業務や、開発・設計部門等配属部門外へのローテーションの可能性があります。 【業務のやりがい】 知財の側面より製品開発に参画し新製品・新サービスを生み出すことにより、やりがいを感じることができる仕事です。 知財・契約にて同社製品を支えています。 【キャリアパス】 入社後は、知財・契約知識、および同製作所の製品知識知識の習得を、OJTにて習得いただきます。その後、知財戦略立案への活動も行っていただき、本社と協調した業務も実施いただきます。
知的財産業務<特許・意匠/グローバル戦略・M&A実務>
■発明の発掘から権利化、契約、さらには模倣品対策やM&Aに伴うデューデリジェンスまで、知財実務の全工程を一貫して担当いただきます。 「一部分の作業」ではなく、知財戦略の全体像を設計し、実行まで完結させる実力を身につけることができます。 【具体的には】 (1)権利化・知財戦略の立案(上流工程) ・研究開発・デザイン部門と連携した、発明・創作の発掘 ・事業優位性を構築するための、国内外の特許・意匠の調査および出願・権利化実務 (2)リスクマネジメント ・ブランド価値を保護するための、国内外の模倣品対策 ・M&Aや事業提携時における、知財デューデリジェンス(DD)の実施 (3)啓発・外部活動 ・社内知財マインド向上のための、教育研修の企画・運営および情報発信 ・業界団体等の外部活動を通じた、最新動向の把握と知財プレゼンスの向上 ■組織ミッション 同社の事業競争力を高め、攻めの経営資源として知的財産活用を図っていくために、事業部のパートナーとして連携を図りながら、技術・事業情報の分析を通じて経営・事業戦略の策定を支援し、特許・意匠・商標・営業秘密を組み合わせた最適な知財ポートフォリオを構築・実行することを目的とします。
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船舶の保守(メンテナンス)に関する船舶管理業務
■ 概要 工務部の一員として、当社が管理する船舶(1人あたり3~4隻を担当)のメンテナンスおよび運航サポート業務をお任せします。 本社からの「陸上支援」と、造船所での「現場管理」を両輪として、船員や造船所、舶用メーカーと連携しながら船舶の安全・安定運航を技術面から支える重要なポジションです。(※本社業務6〜7割:造船所業務3〜4割) ■ 具体的な業務内容 【本社業務(陸上からのサポート・計画立案)】 ・船舶の整備・入渠(ドック)計画の策定支援(担当船の修繕要望を取りまとめ、計画へ反映) ・船舶から寄せられる機器不具合や技術的な問い合わせへの対応 ・船用品、予備品、修繕資材などの調達・発注手配 ・舶用メーカーや修繕業者との打合せ、見積取得、工事内容および納期の調整 ・入渠工事完了後の事務処理(工事内容の確認、請求書の精査、費用集計・予算管理) 【造船所業務(ドック期間中の現場管理)】 ※1隻あたりのドック工事(約10日間)や事前の訪船打合せ等で、年間45日前後の出張が発生します。(主な出張先:広島、愛媛、高知、山口、大分などの各造船所) ・ドック期間中の現場管理(船員や造船所担当者と連携し、安全・品質・工程・費用の全体管理) ・毎朝の工事打合せへの参加、当日の進捗確認 ・主機関、補機などの整備状況や船底塗装の確認 ・船級協会や官庁検査などの各種検査への立会い ・工事中の追加工事の検討・調整、開放整備後の試運転や海上試運転への立会い ■ 働き方・就業環境について ・原則として通常時の夜勤はありません。 ・ただし、船舶のトラブル発生時には夜間・休日対応が発生する場合があります。 ・年に1回程度、ISM事務局業務として「乗船監査」をお願いする場合があり、その際は夜間勤務が含まれる可能性があります。
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鉱山企画
同社の全8鉱山に関する業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・全8鉱山の中長期的な事業戦略を立案/実行に向けた指導やフォロー ・全8鉱山の操業課題を把握し、改善に向けた取り組みの指導やフォロー ・全8鉱山の日常の操業管理 ・上記業務の企画や取り組み業務を遂行するための社内調整 ・社内外の保安技術情報などを活用し、全8鉱山の操業の保安を確保するための、指導やフォロー ・社内外の技術動向や情報を活用し、鉱山運営の効率化やコスト低減などに向けた取り組みを指導、フォロー ・社内外の環境情報などを活用し、全8鉱山の鉱害防止に向けた取り組みを指導、フォロー ・本社資源グループおよび全8鉱山の要員計画などの労務管理 ・石灰石鉱業協会などの関係団体の委員会に参加し、資源の確保、技術の向上、用途その他当該鉱業に関する諸般の調査研究
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代理店向け研修担当
■代理店向け研修担当として下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・代理店向け研修の企画、立案 ・研修講師および資料作成(スライド作成、映像編集など) ・代理店からの問い合わせ対応 ほか 【就業環境】 平均残業時間は10~20時間程度となります。短期的な出張は地方での研修開催時に発生することがございますが、短期出張のみとなります。 また、頻度としましては月に1~2程度となりますのでご自宅から就業いただけます。 リモートワークにつきましても業務状況や内容次第で相談可能となります。 ※研修会について 同社消防用設備を施工するうえで必要な基礎知識等をレクチャーします。 これまで例年夏ごろを軸に、全国主要都市に出向いた地区別研修会を実施していましたが、今後は、実施時期、回数、種類など積極的に拡充させていく方針です。 【入社後の想定業務】 建設現場での施工業務スキルを、若手育成のためにお役立ていただきます(研修会の講師や資料作成の業務を担当していただきます。)。 消防用設備の知識が乏しい方でも、専門的なところは先輩社員が都度フォロー、指導いたします。 先輩社員同席のもと研修会に登壇していただき、2年を目安に独り立ちしていただく想定です。
知的財産情報の分析・戦略提言
知的財産業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■IP情報(特許出願動向など)の分析と可視化 ■ターゲット企業や技術のマクロ知財分析 ■IPランドスケープの作成 ■IP情報やIPランドスケープ等のIPインテリジェンスの事業部門への提示/提案 ■AI等の先端技術を活用した知財業務の効率化・高度化の検討および導入 ※まず国内事業部門の知財分析と提言からご担当いただきます。将来的には、海外子会社を含むグローバルな知財戦略の分析と提言をご担当いただく予定です。 【このポジションの魅力】 ■同社の事業成長に知財の視点から直接的または間接的に貢献できる業務です。知財情報を活用した市場分析や競合分析を通じて、関係事業/研究部門のトップに知財戦略を直接提言することができます。 ■出願/権利化といった従来の知財業務の枠を超え、戦略的なアドバイザーや社内コンサルタントとして、同社の経営層や事業部門の意思決定に深く関与する機会があります。 ■多様な人材が協力し合う同社の文化の中で、グローバルなチームメンバーと連携し、互いの強みを活かして価値を創造できます。 ■失敗を恐れず挑戦するベンチャースピリットを大切にする同社の風土の中で、新たな知見やスキルを習得し、自身の「変革力」を高めることができます。
知的財産実務/知財分析・戦略提言や特許調査・出願戦略設計に携われるポジション
同社の知的財産グループにて、全社の知的財産権の保全・活用を担い、発明の届出対応や産業財産権の出願・登録・管理、他社出願への抵触回避対応などの知財実務業務を中心に、知財分析と戦略提言を通じて事業・商品戦略の強化やオープンイノベーション推進に貢献いただきます。新規・成長事業領域における知財実務と、後進育成にも携わっていただきます。 【具体的には】 主な業務は、特許調査、技術情報の分析、競合・市場・技術動向の可視化、IPランドスケープの企画・実行、権利化方針の提言や出願戦略の設計、経営層・開発部門への知財分析結果の提言です。また、出願・権利化実務、技術者や知財部員への教育、他社抵触回避策の調査と方針策定も行います。案件ごとに技術分野の担当制で、今後は企画中心の担当も新設予定です。新規発明出願は年5~10件、外国案件2件程度を想定し、MC6やJP-NET等のツールを活用します。発明部門・特許事務所とは対面やTEAMS等を併用しながら協働します。 ■業務の魅力 守りから攻めへの知財戦略転換に携わり、今後の事業の柱となる商品企画にも参画できます。知財分析・提言を通じて経営や開発に直接貢献するやりがいがあります。
知的開発担当
同センターは同社グループの知的財産機能を担っているため、知財第1開発部は、出願権利化・知財分析・事業部門と連携した知財戦略作成活動を通じて、事業部門の利益に貢献することをミッションとしています。特に電子部品知財開発室では、各種電子部品の開発活動に寄り添った知財活動を行うことにより、世界に誇る強い事業の構築をサポートしています。 【具体的には】 ・発明の掘起しから、特許出願から権利化までの実務 ・FTO調査 ・IPランドスケープを含めた知財分析 ・事業戦略に沿った知財戦略作成 ・海外事業部門との知財業務連携 ・知財係争サポート ・共同研究・開発における知財対応 ・知的財産権の活用(売却・権利行使) ※ご入社後は、まず国内事業部門の出願/権利化、FTO調査、知財分析から業務をご担当いただき、将来的には事業部門と連携した知財戦略作成やマネジメント業務をご担当いただく可能性があります。 【このポジションの魅力】 ・同社の事業成長に知財の視点から直接的または間接的に貢献できる業務です。 ・多様な人材が協力し合う同社の文化の中で、グローバルなチームメンバーとの連携も可能ですので、海外での業務に興味があるにもお勧めです。 ・失敗を恐れず挑戦するベンチャースピリットを大切にする同社の風土の中で、新たな知見やスキルを習得し、自身の「変革力」を高めることができます。
知的開発担当
同センターは同社グループの知的財産機能を担っているため、知財第1開発部は、出願権利化・知財分析・事業部門と連携した知財戦略作成活動を通じて、事業部門の利益に貢献することをミッションとしています。特に電子部品知財開発室では、各種電子部品の開発活動に寄り添った知財活動を行うことにより、世界に誇る強い事業の構築をサポートしています。 【具体的には】 ・発明の掘起しから、特許出願から権利化までの実務 ・FTO調査 ・IPランドスケープを含めた知財分析 ・事業戦略に沿った知財戦略作成 ・海外事業部門との知財業務連携 ・知財係争サポート ・共同研究・開発における知財対応 ・知的財産権の活用(売却・権利行使) ※ご入社後は、まず国内事業部門の出願/権利化、FTO調査、知財分析から業務をご担当いただき、将来的には事業部門と連携した知財戦略作成やマネジメント業務もご担当いただく可能性があります。 【このポジションの魅力】 ・同社の事業成長に知財の視点から直接的または間接的に貢献できる業務です。 ・多様な人材が協力し合う同社の文化の中で、グローバルなチームメンバーと連携する機会もありますので、グローバルな業務(海外赴任の機会もあります)に興味がある方にもおすすめです。 ・失敗を恐れず挑戦するベンチャースピリットを大切にする同社の風土の中で、新たな知見やスキルを習得し、自身の「変革力」を高めることができます。
知的財産/特許出願と権利化に向けた分析業務
同社にて、電子事業に関する知的財産業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・自社・他社の特許の可視化(PPF(パテントポートフォリオ) ,リスク,競争環境,技術動向) ・事業を優位に進めるためのPPFの構築 ・他社の権利を侵害しないパテントクリアランスの実施 ※原則、在宅勤務なく、出社して業務を行っています 【業務の魅力】 世界トップの半導体メーカーを顧客に、グローバルに展開する高機能ICパッケージ製品の知財業務に携われます。発明者や特許事務所と密に連携し事業に直結する価値の高い特許の取得を行います。知財を武器に競争に勝ち続けるための方策をチーム一丸となって提案、実行することに責任とやりがいを感じられます。「発信力、行動力のある知財担当」として活躍したい方は、是非ご応募ください。
知財戦略・特許
■同社にて知的財産特許業務を担当いただきます。 【具体的には】 ■ 研究開発部門と連携した発明発掘および国内外の特許出願・権利化業務 ・ 技術者との議論を通じた発明創出支援 ・ 特許戦略立案、出願方針策定 ・ 国内外の特許出願・中間対応・権利化推進 ■知的財産ポートフォリオの構築・最適化 ・ 特許価値評価 ・ 権利維持・放棄判断 ・ 事業戦略に基づく知財ポートフォリオマネジメント ■ 事業推進のための知財リスク対応 ・ 他社特許クリアランス調査 ・ 他社知財への対応方針立案 ・ ライセンス・係争・交渉対応 ■ 知的財産・技術関連契約およびブランド保護業務 ・ 共同研究契約、ライセンス契約等のレビュー ・ 商標・著作権対応 ・ カタログ・Webサイト等の知財チェック ■ 知財教育・啓発活動 ・ 技術者向け知財研修の企画・実施 ・ 発明創出活動の支援 ・ グループ会社への知財支援 ■知財戦略の立案・推進 ・ IPランドスケープ活動 ・ 技術動向・競合分析 ・ 事業戦略と連携した知財戦略の構築 ■ 知財DXの企画・推進 ・ AI・データ活用による知財業務の高度化 ・ 知財情報基盤の整備 ・ 業務プロセス改革および生産性向上施策の推進 【キャリアプラン】 入社後は、担当技術・事業領域の特許実務を通じて、カネカグループの事業・技術への理解を深めていただきます。 その後、ご経験や志向に応じて、知財戦略立案、IPランドスケープ、グローバル案件、係争・交渉対応、部門横断プロジェクトなど、より高度な知財業務へ担当範囲を広げることができます。
プロジェクトマネジメント業務<次期戦闘機の国際共同開発>
■ 次期戦闘機の国際共同開発プロジェクトにおけるPMを担当していただきます。 【具体的には】 本プログラムは国家的規模の防衛装備品開発事業であり、3か国共同開発というグローバルなプロジェクトになるため、社内外各国のPMOチームと連携して、事業推進のためのプログラムマネジメントプランを常に考え、実行している状況です。プロジェクト内各担当への作業発注からアウトプットまでを取り纏め、プロジェクト全体に関わるコスト見積/計画策定、顧客要求事項のワークブレークダウン及びその進捗管理、プロジェクトの進捗に伴い生じる様々な問題をマネージメントプロセスに則り解決に導く役割を担っています。チームは主に顧客との契約を管理するチームと、3か国のステークホルダー/パートナーと調整を行うチームに分かれていて、プロジェクトマネジメントに関するface to faceでの国内外での会議が開催されるため、客先や英国・イタリアへの出張が定期的に発生します。今後益々厳しさを増すことが予想される我が国の安全保障に寄与貢献すべく、戦闘機の要となる最先端のエンジンを開発するためのプロジェクト推進に向けたマネジメント業務を行っていただきます。 【業務の魅力】 ・一層厳しさを増す安全保障環境の中で、インド太平洋地域及び欧州地域の平和と安定に大きく貢献できます ・同社はエンジン開発を担当する日本のプライム企業であり主体的にプロジェクトを推進していくことができます ・英/伊との国際共同開発となるため、グローバルかつ大規模なプロジェクトに携わることができます
クリーンルーム内での生産作業<MEMSセンサ>
■研究開発本部で開発されたMEMSセンサを事業部門に遅滞なく供給するための生産作業を行っていただきます。 【具体的には】 ・MEMSセンサの生産作業 ※MEMS:Micro Electro Mechanical Systems (微小部品による電子デバイス) ※クリーンルーム内での作業が発生します、他業界でもクリーンルームでの作業経験者を歓迎いたします 【働く魅力】 21年度から4年間で累計約560億円を投じてMEMSセンサーなどの研究開発を活発化しており2022年5月に藤沢へ新しいクリーンルーム竣工しました。 会社としても中期計画でMEMS事業を拡大すべく上記設備投資を積極的に行っている状況であり、既存領域の安定した基盤のもと投資環境で働くことが可能です。
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知的財産
■フォトニクス、半導体集積関連技術を主たる担当領域としつつ、周辺技術分野にも幅広く関わっていただきます。 また、発明発掘・権利化などの知財リエゾンを主たるミッションとしながら、IPランドスケープ、クリアランス調査、他社特許分析、渉外対応など、知財業務全般に携わっていただきます。 【具体的には】 1.フォトニクス、半導体集積関連技術を中心に、センサ等の応用・周辺技術分野も含めた発明発掘、出願方針の立案、国内外の特許権利化業務。 具体的な技術領域としては、光通信領域(データトラフィック、消費電力増加への課題へのソリューション提供)、フォトニクス センシング(多様な情報取得のための高精細・高感度センサへのソリューション提供)、半導体集積(次世代の高速通信技術に貢献し得る、複合半導体デバイスおよび複合化のための集積化ソリューション提供)などを想定しています。 2.研究開発テーマや事業戦略に基づくIPランドスケープの実施、および知財戦略の立案・提案 3.クリアランス調査、他社特許分析、無効資料調査、知財関連契約、渉外対応(共同出願など)を含む知財実務全般 【業務のやりがい・魅力】 研究開発の上流段階から事業化フェーズまで幅広く関与し、知財の立場から技術開発や事業戦略に直接貢献できるポジションです。単なる出願実務にとどまらず、競争優位の構築や事業リスクの低減に向けた提案まで担うことができるため、知財人材としての専門性と市場価値を高めることができます。また、社外ネットワーキング活動も積極的に行っており、同業他社とのコミュニケーションも図ることができます。
機能安全対応業務
■同社にて、機能安全対応業務担当者として従事いただきます。 【具体的には】 製品開発部門が作成するドキュメントやテストの方法についてのアドバイスを行い、スムーズな認証書取得に繋げる <詳細> ・昨今、製品開発部門が開発する製品の多くは、機能安全の認証書を取得する必要があります。 ・認証書は認証機関が発行しますが、その取得のために、製品開発部門が作成するドキュメントやテストの方法についてのアドバイスを行い、スムーズな認証書取得に繋げるサポートを行う業務です。 ・対象とする製品は、ロボット、サーボ、インバータ、エンコーダ等です。
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ITマネジメントコンサルティング分野
■同社にて、ITマネジメントコンサルティング分野をご担当いただきます。同社のITマネジメントコンサルティングは、企業の競争優位を築くために、CxOの参謀として、ヒト、モノ、カネ、リスク、データ、AI、プロジェクトといった経営アジェンダを統合的にとらえ、デジタル変革やデジタル・IT組織変革を戦略立案から実行まで一貫して支援します。 【具体的には】 業種・業界を問わず、企業のAI/デジタル/IT戦略・組織変革に関わる多様な案件に携わっていただきます。 ・AI/デジタル/IT戦略・中期経営計画の策定・実行支援 ・AI/デジタル/ITガバナンスの構築・実行支援 ・AI/デジタル/IT組織機能の変革支援(IT子会社の構造改革、新組織設立) ・AI/デジタル/IT人材戦略立案・育成計画・実行支援 ・AI/デジタル/IT投資・コスト管理手法の構築支援 ・グループ/グローバルでのデジタル/IT運営体制の構築支援 ・エンタープライズアーキテクチャの構想支援(ビジネス、組織、アプリケーション、データ、インフラを総合的に検討) ・業務改革/システム化構想・計画、調達支援 ・大規模システム開発の統合マネジメント、品質監理支援 ・システム開発・保守、システム運用業務・プロセスの改善 <携わるビジネス・サービス・テーマ> 業種業界を問わず、デジタル/IT戦略や組織変革に関する案件に携わっていただきます。
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システム化構想コンサルティング分野
■同社にて、システム化構想コンサルティング分野をご担当いただきます。 【具体的には】 ・業務・システム(再)構築構想・計画の策定支援 ・既存システムの可視化・評価(品質・コスト・活用状況) ・顧客の業界・ビジネスを理解した上で、デジタルを用いた新たなビジネスモデル・収益モデルの構築、PoC(実証実験)支援 <詳細> ITを活用した企業の事業変革・業務変革・事業創造を実現するための業務・システム化構想からシステム化計画の策定を支援するサービスです。 企業が安心してシステム設計工程に進め、導入効果を得られるよう、体制、期間、費用、リスク等を想定し、新業務や新システム要件を明文化することを範囲としています。 従って、企業の情報システム部門のみではなく、ユーザー部門も交え、業務改革・システム化推進体制の提言から、業務要件定義やシステム機能定義といった設計を含めた活動までを実施しています。 【携わるビジネス・サービス・テーマ】 金融、産業、公共、社会課題など各業種・分野の様々なビジネス×システムデザインにかかわる案件に携わっていただきます。 【ポジションの魅力】 顧客の多くは、国内の上場企業を始めとした一流企業であり、そういう企業において改革を進めている第一線の方々と一緒に真剣勝負で仕事ができることです。 これは、大きなやりがいを感じることができる、また、このような経験や顧客との関係は、コンサルタントとしての成長にも繋がり、貴重な財産になると同社は考えています。
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プロジェクトマネジメントコンサルティング分野
■同社にて、プロジェクトマネジメントコンサルティング分野をご担当いただきます。 大規模システム構築・導入プロジェクトにおいて、ユーザー企業の立場で、業務改革・定着の支援や、システム構築・導入プロジェクトの推進・管理を支援するサービスです。 本サービスにおいて、同社はユーザー企業の情報システム部門を出自とする特徴を活かし、特定のハードウェア製品やソフトウェア製品に拘束されない中立的・客観的な観点で、多くのベンダーやメーカーが関わる大規模システム構築・導入プロジェクトの確実な完遂を支援する活動を実施しています。 【具体的には】 ・RFPの策定支援 ・調達戦略の策定支援、調達の実行支援 ・プロジェクトマネジメント、複数プロジェクトの統合的マネジメントの実行支援 ・システム維持管理・運営管理の実行支援 ・仮説構築~PoC(実証実験)~本格展開支援 ・事業部門のチェンジマネジメント支援 【携わるビジネス・サービス・テーマ】 大規模なプロジェクトに対し、開発PMではなく、顧客の立場でプロジェクトマネジメントに携わっていただきます。 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 顧客の多くは、国内の上場企業を始めとした一流企業で、そういう企業における重要なプロジェクトを担っている方々と一緒に取組んでいくことはやりがいも大きく、そのプロジェクトを完遂した際の達成感は言葉では表せないものです。また、このような経験や顧客との関係は、コンサルタントとしての成長にも繋がり、貴重な財産になるはずです。 MX(モビリティ トランスフォーメーション)の分野においては、海外拠点と一体となったプロジェクト運営がスタンダードになりつつあり、グローバルに通用する経験を積むことができます。
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UXデザインコンサルティング分野
■ユーザー中心設計プロセスの実践と、デザインシンキング手法を活用し、デジタルサービスにおけるCX(EX)・UXの実現を導きます。 【具体的には】 ・戦略 ・ビジョンデザイン ・デザインマネジメント ・サービス ・サービスデザイン・仮説検証 ・UXリサーチ ・UI/UXデザイン ・UXメトリクス策定 ・サービスのグロース・カイゼン ・コミュニケーションデザイン ・持続的な仕組み ・UI/UX標準化、デザインシステム構築支援 ・デザイン運用構築支援 ・デザイン人材研修サービス <携わるビジネス・サービス・テーマ> デザインシンキングを活用した案件に携わっていただきます。 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 同部(配属想定組織)は、経営(事業)コンサルティング領域とソリューション開発をつなぐ役割があります。UXデザインコンサルティングにおいては、サービスコンセプトを体験設計に具現化していくプロセスを通じ、ユーザー受容性やシステム開発の実現性検証など、幅広い視点でサービスの上流領域を経験できます。 また、同社にはインダストリーごとの部門や特定の顧客・領域向けの部室があり、実際のプロジェクト推進時はこれらの他本部や部室とコワークして進めることも多いため、様々な業種・業態の顧客のサービス企画設計に携わることができることも魅力の一つです。 なお、主に上記領域に携わっていただく想定ですが、システムコンサルティング案件(システム化構想・計画、調達支援、PMO等)にも適宜関与いただくことも想定されています。
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グローバルITコンサルティング分野
■顧客のグローバル戦略を実現するために、デジタル/ITをどう活用するか、その構想から実行までを世界各地で支援していただきます。顧客の海外現地法人のプロジェクトを同社のグローバルネットワークを活用してサポートする、あるいは日系企業の本社に対し海外展開をご支援する、海外のテクノロジーやパートナーの探索や連携など、多面的な活動を推進していただきます。 【具体的には】 ・グローバルIT戦略/AI戦略の策定・実行支援 ・グローバルITガバナンス(ヒト・モノ・カネ)の推進支援 ・グローバルプロジェクト管理支援(PMO) ・海外現地法人における業務・システム改革支援 ・海外での新事業企画の推進支援 など 【携わるビジネス・サービス・テーマ】 グローバル案件に携わっていただきます。 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 同社では、特定の業界や業務領域に特化せず、幅広い経験を積めることが特徴です。クラウドERP、デジタルマーケティング、モビリティサービス、データアナリティクスなど、常に異なる複数のプロジェクトが動いていて、それに携わって頂く機会があります。 また顧客の多くは一流企業でテーマも先進的なものが多いため、グローバルな場でそれを経験できることは、コンサルタントとしての成長や付加価値向上につながります。
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DXコンサルタント
■同社にて、DXコンサルタントをご担当いただきます。 【具体的には】 ・業界を問わず民間企業・官公庁が抱える多様な事業課題・業務課題・組織課題を明らかにして、その解決及び企業・組織の変革を支援 ・顧客の経営戦略・業務を深く理解し、その効率化・高度化のための具体的な解決策を提案するとともにその実行を支援 ・特にデジタルテクノロジー(ERP、SaaS等)を活用した革新的なToBe構想・実現化提案を行い、実装まで伴走支援 【仕事の魅力・やりがい・キャリアパス】 ・企業の経営視点でのDX推進の構想と、現場での導入と立ち上げの両面を支援していただきます。 ・民間企業だけでなく、官公庁や社会の目線での提言が可能です。 ・若い年次から顧客と直接やりとりをし、信頼・案件を勝ち取ることが出来るポジションです。 ・複数のプロジェクトに参加しながら、これまでの経験を活かしつつ、新しい領域での経験を積んでいく事が可能です。 ・コンサルティングプロジェクトだけでなく、顧客に常駐や出向といった形態で共同事業開発に取り組むなど、多様な機会があります。
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パッケージソリューション活用コンサルタント
■経営に対するコンサルティングメソドロジーと最新のデジタルテクノロジーを融合したソリューション提供により、顧客企業の変革をご担当いただきます。 【具体的には】 ・業界を問わず民間企業が抱える多様な事業課題・業務課題・組織課題を明らかにして、その解決及び企業・組織の変革を支援 ・顧客の経営戦略・業務を深く理解し、その効率化・高度化のための具体的な解決策を提案するとともにその実行を支援 ・特にSAP等のパッケージソリューションを活用した革新的なToBe構想・実現化提案を行い、実装まで伴走支援 【プロジェクト例】 ・SAP S/4HANA導入に伴うFit to template型の全社BPR支援 ・SAP S/4HANAグローバルテンプレート構築&ロールアウト支援 【仕事の魅力・やりがい・キャリアパス】 ■ゼロベースで経営課題に向き合える ・戦略コンサルタントとして顧客の経営課題を真っ先にご相談頂けます。そしてその際には特定のソリューションの制限なしにゼロベースでの議論からスタートできます。 ・従来のERP関連のビジネスでは、ソリューションありきの議論になりがちですが、戦略コンサルティングを独立した収益事業として営む同社では、顧客の利益を最優先した戦略レベルからの議論が可能です。 ■様々な専門家とコワークできる ・同社は戦略コンサルタント集団として、様々なインダストリー、経営課題、社会課題、そしてテクノロジーの専門家を擁しています。またSIerとしても日本屈指のケイビリティを保有しています。 ・同社はこれらの専門家がコワークすることで価値を最大化するという組織運営を永年にわたり追求してきたため、刺激的な経験ができます。
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グローバルガバナンス<海外業務企画>
■グローバルガバナンス(海外業務企画)をご担当いただきます。 【具体的には】 ・海外子会社(主に豪州・APAC地域)の取締役会運営など各種機関決定・株主業務の対応支援 ・グローバルガバナンスルールの運用支援・モニタリングおよび改定に向けた企画立案 ・海外拠点へのガバナンスシステム導入・運用サポートなど、安定したガバナンス基盤の維持・管理 ・豪州・北米・アジアにおける地域統括会社、海外子会社の運営支援や現地からのガバナンス相談対応 ・本社機構各部と連携したコーポレート関連のグローバル対応リード・支援、など 【募集職種の期待役割】 海外子会社の管理・統制に係る企画、制度設計、ならび海外子会社のガバナンス・株主業務の運営支援に関わっていただきます。海外拠点の立場や状況を理解した上で、本社のガバナンス方針に沿った対策を企画立案・実行いただきます。また、一定の担当地域(豪州・APAC・北米等)や拠点を持ち、各地域の会社法や規制、商慣習についての理解も深めつつ、海外子会社の経営陣・拠点長やアドミン責任者と密に連携をしながら業務を遂行いただきます。北米・豪州の地域統括会社、事業子会社(買収子会社含む)への将来的な派遣の可能性も大いにあります。海外拠点のガバナンス業務経験者は尚可。 【ポジションの魅力】 海外案件のみを担当するため、グローバル事業の経営やコーポレートガバナンスに興味のある方には非常に面白い稀有なポジションです。専門性をベースにしつつ、地域ごとのアサインを通して、事業や経営に関する理解を深め、能力開発を進めることができます。 日常的に国内・海外の経営陣と対峙し、また作った資料が会社全体の意思決定に直結するため、その意味でもダイナミズムを感じる業務だと同社は考えています。 将来的な海外赴任を希望する方も尚可。
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経営コンサルティング<ICT/コンテンツ産業(テレコム)>
ICT・コンテンツ産業(テレコム)向けの経営コンサルティングをご担当いただきます。ICT・コンテンツ産業コンサルティング部のテレコムドメインは、通信産業において出現する技術革新や社会課題を起点に、未来に対する仮説を構築し、民と官の間に立って世論を巻き込み、構築した未来仮説を社会に実装することをミッションとする組織です。 【具体的には】 通信業界大手企業への新規事業開発、事業戦略の立案と実行、マーケティング、アライアンス、および関連省庁へのルールメイキング支援を行うコンサルティング業務 【ポジションの魅力】 まったく新しい技術の出現や社会課題の顕在化のように、これまでの当たり前が突然、当たり前ではなくなる瞬間が頻発する時代となりました。通信産業はその影響を最も受ける業界の一つです。同ドメインは、技術革新や社会課題のインパクトをビジネスの最前線で感じながら、ご自身の独自の仮説を考え、世に問うことができる組織です。 また、若いうちからプロジェクトの責任者として経営者に向き合い、ビジネスマインドを鍛えられます。関連省庁のプロジェクト経験を通じて、ビジネスだけでなくルールメイキングのスキルも磨くことができます。さらに、情報発信の機会が豊富で、民と官だけでなく、世論を動かす経験も積むことができます。 顧客や世論の高い期待に応えることが求められますが、密度の濃い経験を通じて、「社会の変化に対応する存在」から「社会の変化をつくりだす存在」となっていただきます。これは大きな達成感を得られるだけでなく、今後どのように社会環境が変化しても「価値を出し続けられる」キャリアを築くことにつながります。
知財戦略・知財管理業務< 航空機、ヘリコプタ、飛昇体等>
■航空機・飛昇体事業部の知財戦略策定、知財管理を担っていただくポジションです。 関連する部門と連携し、開発された技術の権利化を推進いただきます。 【具体的には】 航空機・飛昇体事業部における知的財産統制に関連する業務を担当していただきます。お持ちのご経験・スキルをもとに、以下いずれかのポジションで対応いただきますが、本業務のマネージャー層が補佐しながら業務に当たりますので、気後れすることはございません。 ① 新規プロジェクトにおける知的財産管理業務 新規プロジェクトで生成される知的財産に関する客先・協業先との調整および知的財産戦略の検討。英語スキルをお持ちの方は、適性を鑑み、海外出張の機会もあり得ます。 ② 事業部内研究開発における知的財産管理業務 研究開発において創出される知的財産の権利化 ③ 知財動向分析を含む知財戦略の立案 公開されている特許情報や新技術情報の分析を実施し、事業戦略に直結する知財戦略立案をになう。 【期待する役割】 ・航空機・飛昇体事業部の知財戦略策定、知財管理を担っていただくポジションです。 ・関連する部門と連携し、開発された技術の権利化を推進いただきます。 【使用ツール】 全社で使用している社内共通システム(研究開発管理システム、特許出願管理システム、輸出管理システム、社外発表伺システム)を活用します。 【やりがい・魅力】 目下拡大が現在進行形で進んでいる防衛装備品事業、特に航空機、ヘリコプタ、飛昇体という最先端の技術領域において、広く横断的な知財獲得、管理に貢献できる。また、防衛領域において同社は多くの実績を持っているため、開発業務プロセスを初めから経験できる環境にあり、人々の生活を守るためにどういう製品が必要かを、知的財産の分野から考えることのできる、やりがいの大きな仕事です。
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経営コンサルティング<ICT/コンテンツ産業(メディア)>
ICT/コンテンツ産業(メディア)向けの経営コンサルティングをご担当いただきます。ICT・コンテンツ産業コンサルティング部のメディアドメインは、放送・新聞・出版・インターネットなどのメディア業界において出現する技術革新や社会課題を起点に、未来に対する仮説を構築し、民と官の間に立って世論を巻き込み、構築した未来仮説を社会に実装することをミッションとする組織です。 【具体的には】 メディア業界大手企業への新規事業開発、事業戦略の立案と実行、マーケティング、アライアンス、および関連省庁へのルールメイキング支援を行うコンサルティング業務 【ポジションの魅力】 まったく新しい技術の出現や社会課題の顕在化によって、これまでの当たり前が突然、当たり前ではなくなる瞬間が頻発する時代となりました。メディア産業はその影響を最も受ける業界の一つです。同ドメインは、技術革新や社会課題のインパクトをビジネスの最前線で感じながら、ご自身の独自の仮説を考え、世に問うことができる組織です。 また、若いうちからプロジェクトの責任者として経営者に向き合い、ビジネスマインドを鍛えられます。関連省庁のプロジェクト経験を通じて、ビジネスだけでなくルールメイキングのスキルも磨くことができます。さらに、情報発信の機会が豊富で、民と官だけでなく、世論を動かす経験も積むことができます。 顧客や世論の高い期待に応えることが求められますが、密度の濃い経験を通じて、「社会の変化に対応する存在」から「社会の変化をつくりだす存在」となっていただきます。これは大きな達成感を得られるだけでなく、今後どのように社会環境が変化しても「価値を出し続けられる」キャリアを築くことにつながります。
知財担当<出願・権利化、知財戦略活動>
担当技術分野の特許権利化、他社特許対応、知財戦略の推進をご担当いただきます。 【具体的には】 ・プロセキューション業務(発明発掘、先行技術調査、特許出願、拒絶理由対応、審判対応等) ・他社特許対応業務(異議申立、無効資料調査、抵触判断、鑑定書作成対応等) ・知財戦略関連業務(動向調査分析、戦略立案等) ・IPランドスケープ 【このポジションの魅力】 同社の知財担当者は、業務範囲が幅広く、知財業務全般について経験することができます。 また、知財戦略立案、実行にも積極的に係われるため、事業貢献を肌で感じることができます。 【キャリアパスイメージ】 ・少なくとも3年は特定分野の出願権利化業務を中心とした知財業務を担当してもらいます ・希望に応じて米国での研修や、知財渉外業務を中心とする部署への異動も可能です ■職場長からのメッセージ 会社の新しい技術に触れることができ広い技術知識を得ることができます。また、世界中の特許法の知識を駆使して知的財産権を作るので、専門性を深めることができます。技術と法律に触れられる知的財産技術部で知財のプロを目指しましょう。 ■同僚からのメッセージ 特定分野の知財活動を幅広く担当できるので、出願権利化以外の仕事も経験できます。
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知的財産業務全般
同社にて、知的財産業務全般をご担当いただきます。 【具体的には】 ■開発現場から発明を発掘し、価値の高い特許を取得(世界30か国以上で権利取得) 事業の障害となる他社特許に対し、適切な対応を実施 他社の特許情報を解析し、経営・開発へ戦略提言 ■コーポレート目線でビジネススキームを構築 技術提携の企画、アライアンス戦略立案/推進 技術契約締結、特許ライセンス契約締結 ブランド戦略/管理/商標権取得 ■知財訴訟/紛争対応 全世界の知財に関係する訴訟/紛争の戦略的対応 ■グローバルトヨタの知財戦略/方針を統括 知財企画/管理 知的資産活用 グローバル知財渉外 国際標準化を軸とする知財戦略 -標準必須特許に係る特許出願権利化・他社特許対応業務 -国際標準化に関する知財渉外業務 ■本求人の想定役割:メンバー・チームリーダー・マネージャー
知財担当<IPランドスケープ・情報分析>
■情報分析業務全般をご担当いただきます。 【具体的には】 ・IPランドスケープ活動の推進、実行(経営層や意思決定部署へのプレゼン・提案) ・分析・解析情報の実施・提供 ・全社に情報分析活用を浸透させる活動(啓蒙・指導) ・情報分析手法の開発・確立 ・情報分析活用基盤の整備・構築(ツール整備、人材育成・社内教育) ・情報調査(特許、論文、ビジネス情報等) IPランドスケープにおいては、関係部署と協働し、主導的立場で遂行していただきます。研究開発・事業部門等の関係部署と連携し、知財情報を主とした公開情報を活用した情報分析を実施し、これら分析に基づき個別研究・事業部門・全社の意思決定に役立つ提案・提言をしていただきます。情報分析に必要な調査も担当していただきます。 (例) ・同社および業界の研究開発・特許出願動向(ポジション比較・ベンチマーク比較) ・特定他社の研究開発動向・事業展開動向 ・特定市場のプレーヤー動向
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知的財産<特許調査・活用>
■特許または調査分析に関する業務を担当していただきます。 【具体的には】今までのご経験や志向により、いずれかの職務を担当していただきます。 ・特許実務:担当するテーマの発明発掘から契約、権利活用までの一貫した特許実務。 ・特許調査分析:社内の特許調査テーマに対し、調査分析及び提案を行う調査実務。 【入社後まずお任せしたい業務】 ・特許実務担当は、上長や先輩の支援を受けながら担当するテーマの発明発掘から契約、権利活用まで一貫して担当いただきます。 ・特許調査分析担当は、上長や先輩の支援を受けながら社内の特許調査テーマに対し、調査分析、及び提案を担当いただきます。 【将来的にお任せしたい業務】 <特許実務> ・3年後:上長と相談しながら、担当テーマの知財戦略立案、発明発掘、出願権利化を事業執行体の開発者と連携しながら進めていただきます。 ・4年後:後輩特許実務者を指導しながら、担当テーマの知財戦略立案、発明発掘、出願権利化を事業執行体の開発者と連携しながら進めていただきます。 <特許調査分析> ・3年後:特許調査・分析の実務担当者として、上長サポートのもと、他部門(研究開発、企画、営業など)と連携し、技術トレンドや競合企業の知財動向を分析、他部門へのインサイト提供を通じて、意思決定支援を行っている。また、上長のサポートのもとで、特許価値評価などを通じて、知財を基盤とした利益創出(知財マネタイズ)を推進しています。 ・5年後:知財調査・解析の専門家として、主体的に、社内の複数の部署と連携しながら、特許および非特許情報を基にした新規事業創出、および、知財を活用したマネタイズテーマの発掘を行い、プロジェクトを牽引している。また、メンバーへの教育・指導を通じて、知財リテラシーの向上と組織全体の知財力強化に貢献、チームの中核メンバーとして信頼される存在となっていることを期待します。
知的財産<特許調査・活用>
■特許または調査分析を担当していただきます。 【具体的には】※今までのご経験や志向により、いずれかの職務を担当していただきます。 ・特許実務:担当するテーマの発明発掘から契約、権利活用までの一貫した特許実務。 ・特許調査分析:社内の特許調査テーマに対し、調査分析及び提案を行う調査実務。 【入社後まずお任せしたい業務】 ・特許実務担当は、上長や先輩の支援を受けながら担当するテーマの発明発掘から契約、権利活用まで一貫して担当いただきます。 ・特許調査分析担当は、上長や先輩の支援を受けながら社内の特許調査テーマに対し、調査分析、及び提案を担当いただきます。 【将来的にお任せしたい業務】 <特許実務> ・3年後:上長と相談しながら、担当テーマの知財戦略立案、発明発掘、出願権利化を事業執行体の開発者と連携しながら進めていただきます。 ・5年後:後輩特許実務者を指導しながら、担当テーマの知財戦略立案、発明発掘、出願権利化を事業執行体の開発者と連携しながら進めていただきます。 <特許調査分析> ・3年後:特許調査・分析の実務担当者として、上長サポートのもと、他部門(研究開発、企画、営業など)と連携し、技術トレンドや競合企業の知財動向を分析、他部門へのインサイト提供を通じて、意思決定支援を行っている。また、上長のサポートのもとで、特許価値評価などを通じて、知財を基盤とした利益創出(知財マネタイズ)を推進しています。 ・5年後:知財調査・解析の専門家として、主体的に、社内の複数の部署と連携しながら、特許および非特許情報を基にした新規事業創出、および、知財を活用したマネタイズテーマの発掘を行い、プロジェクトを牽引している。また、メンバーへの教育・指導を通じて、知財リテラシーの向上と組織全体の知財力強化に貢献、チームの中核メンバーとして信頼される存在となっていることが期待されます。
知的財産<特許または調査分析>
■特許または調査分析に関する業務を担当していただきます。 【具体的には】今までのご経験や志向により、いずれかの職務を担当していただきます。 ・特許実務:担当するテーマの発明発掘から契約、権利活用までの一貫した特許実務 ・特許調査分析:社内の特許調査テーマに対し、調査分析及び提案を行う調査実務 【入社後まずお任せしたい業務】 ・特許実務担当は、上長や先輩の支援を受けながら担当するテーマの発明発掘から契約、権利活用まで一貫して担当いただきます。 ・特許調査分析担当は、上長や先輩の支援を受けながら社内の特許調査テーマに対し、調査分析、及び提案を担当いただきます。 【将来的にお任せしたい業務】 <特許実務> ・3年後:上長と相談しながら、担当テーマの知財戦略立案、発明発掘、出願権利化を事業執行体の開発者と連携しながら進めていただきます。 ・5年後:後輩特許実務者を指導しながら、担当テーマの知財戦略立案、発明発掘、出願権利化を事業執行体の開発者と連携しながら進めていただきます。 <特許調査分析> ・3年後:特許調査・分析の実務担当者として、上長サポートのもと、他部門(研究開発、企画、営業など)と連携し、技術トレンドや競合企業の知財動向を分析、他部門へのインサイト提供を通じて、意思決定支援を行っている。また、上長のサポートのもとで、特許価値評価などを通じて、知財を基盤とした利益創出(知財マネタイズ)を推進しています。 ・5年後:知財調査・解析の専門家として、主体的に、社内の複数の部署と連携しながら、特許および非特許情報を基にした新規事業創出、および、知財を活用したマネタイズテーマの発掘を行い、プロジェクトを牽引している。また、メンバーへの教育・指導を通じて、知財リテラシーの向上と組織全体の知財力強化に貢献、チームの中核メンバーとして信頼される存在となっていることが期待されます。
知的財産<特許または調査分析>
■特許または調査分析を担当していただきます。 【具体的には】※今までのご経験や志向により、いずれかの職務を担当していただきます。 ・特許実務:担当するテーマの発明発掘から契約、権利活用までの一貫した特許実務。 ・特許調査分析:社内の特許調査テーマに対し、調査分析及び提案を行う調査実務。 【入社後まずお任せしたい業務】 ・特許実務担当は、上長や先輩の支援を受けながら担当するテーマの発明発掘から契約、権利活用まで一貫して担当いただきます。 ・特許調査分析担当は、上長や先輩の支援を受けながら社内の特許調査テーマに対し、調査分析、及び提案を担当いただきます。 【将来的にお任せしたい業務】 <特許実務> ・3年後:上長と相談しながら、担当テーマの知財戦略立案、発明発掘、出願権利化を事業執行体の開発者と連携しながら進めていただきます。 ・5年後:後輩特許実務者を指導しながら、担当テーマの知財戦略立案、発明発掘、出願権利化を事業執行体の開発者と連携しながら進めていただきます。 <特許調査分析> ・3年後:特許調査・分析の実務担当者として、上長サポートのもと、他部門(研究開発、企画、営業など)と連携し、技術トレンドや競合企業の知財動向を分析、他部門へのインサイト提供を通じて、意思決定支援を行っている。また、上長のサポートのもとで、特許価値評価などを通じて、知財を基盤とした利益創出(知財マネタイズ)を推進しています。 ・5年後:知財調査・解析の専門家として、主体的に、社内の複数の部署と連携しながら、特許および非特許情報を基にした新規事業創出、および、知財を活用したマネタイズテーマの発掘を行い、プロジェクトを牽引している。また、メンバーへの教育・指導を通じて、知財リテラシーの向上と組織全体の知財力強化に貢献、チームの中核メンバーとして信頼される存在となっていることが期待されます。