専門職(医療)/年収700万円以上/30代の求人・転職・中途採用情報
企業情報を見る
安全管理<医療機器/GVP担当>
■同社の安全管理(GVP)担当として以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・安全管理体制の構築・運用および手順書の整備・見直し ・国内外規制への対応およびインシデント報告体制の整備 ・品質保証(QA)・薬事(RA)との連携および教育・啓蒙 ・製造販売業としての安全管理業務全般 ・市販後安全情報の収集・評価および不具合情報の評価対応 ・当局報告(不具合報告等)の作成・提出 【魅力】 ・安全管理体制の構築を主導し、仕組み作りから実務まで携わる ・手術ロボット等の先端技術で、低侵襲医療の普及に貢献することができる。 ・世界展開を見据えたフェーズで、海外の安全管理に挑戦できる 【同社製品(一例)】手術支援ロボット「Saroa(サロア)」 ・触覚(力覚)を重視した直感的な操作性を持つ国産手術支援ロボット ・独自の空気圧制御技術により、組織の硬さや把持力を術者に伝える力覚フィードバックを実現しています。 ・力覚FBにより、自分の手で直接手術を行っているかのような操作感を目指し、医師の操作負担軽減と手技の再現性向上に取り組んでいます。
バイオ医薬品の原薬生産(精製)プロセス開発業務 /研究職または経営職
同社にて下記業務業務を担当いただきます。 【職務内容】 ・バイオ医薬品の原薬生産プロセス開発(精製プロセス開発、新規技術開発、プロセス管理戦略立案、スケールアップ検討、国内外の製造サイトへの技術移管および製造支援など) ・バイオ医薬品の原薬パートについて、国内外規制当局に対する申請関連資料(研究計画書・報告書、治験申請書:IND・IMPD、承認申請書:CTD・BLA)の作成またはレビュー、照会事項対応など ・バイオ医薬品の開発に関する各種リーダー業務(開発テーマ統括、技術開発テーマ統括) ・バイオ医薬品の精製プロセス開発、技術移管、治験・承認申請等の経験を生かした研究所・グループ運営への参画、研究員の人材育成・マネジメント
微生物育種及び培養技術研究員<生分解性バイオポリマー研究>
■以下のような業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・微生物の代謝改変や代謝を制御する酵素の改良研究 ・進化工学やコンピューターケミストリーを利用した酵素の機能改変 ・開発した微生物の育種及び培養技術開発 ・ポリマーの生産速度やポリマーの物性確認や生産体制構築 <働き方> ・時間外労働:30~40時間程度/月 ・出張:あり ・夜勤:あり(1~2回/月程度) <やりがい> 世界的な環境課題に対するソリューションとして、生分解性ポリマーの社会実装に関わっていただくことは、大きなやりがいを感じていただけると考えています。 <キャリアパスプラン> 当面は、担当するテーマに取り組んでいただき研究員としてのスキルアップしていただきます。将来的には、ご本人の志向や適性を考慮しながらローテーション等を通じ、研究リーダーを担っていただけるようキャリアアップを支援します。
バイオプロセス後期開発(精製)
■同社研究所にてバイオプロセスに関する研究を担当頂きます。 【具体的には】 ・バイオ医薬品(抗体及び抗体関連モダリティ)の製造プロセス開発研究(精製、工程分析) ・国内外製造場所への技術移転 ・委託先管理 ・治験申請/商用承認申請のドキュメント作成 ・プロセス特性解析 ・プロセスバリデーション ・品質管理戦略の立案と実行 <入社後のキャリアパス> ・抗体及び抗体関連モダリティの製造プロセス開発研究の経験を活かし、抗体及び抗体関連モダリティ以外の新規モダリティの製造技術開発・製造プロセス開発を担当する機会がある ・バイオ医薬品の製造プロセスを理解している強みを活かした、品質保証、薬事、CMCマネージメント、サプライチェーンマネージメント業務に就く機会がある
バイオプロセス初期開発(培養)
■同社研究所にてバイオプロセスに関する研究を担当頂きます。 【具体的には】 ・バイオ医薬品(抗体及び抗体関連モダリティ)の製造プロセス開発研究(培養) ・国内外製造場所への技術移転 ・委託先管理 ・治験申請のドキュメント作成 【募集背景と期待】 ■自社開発によるバイオ医薬品(抗体及び抗体関連モダリティ)のパイプラインの増大に伴う治験用・商用の製造プロセス開発、需要量増加に伴う多数の製造場所への技術移転・委託先管理、及び治験申請・承認申請、と多くのタスクが並行して実施されている。 ■探索研究から上がってくる様々な抗体及び抗体関連モダリティに対する、培養プロセス開発研究者としての活躍を期待している。 ■さらに、近い将来、上記実担当者を経て研究チームを統括するリーダー又はリーダー補佐としての活躍も期待している。
バイオ医薬品の原薬生産(培養)プロセス開発業務/研究職または経営職
バイオ医薬品の原薬に関する研究開発業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・バイオ医薬品の原薬生産プロセス開発(生産細胞構築、培養プロセス開発、新規技術開発、プロセス管理戦略立案、スケールアップ検討、Process characterization試験など) ・製造サイト(自社工場及び国内外CMO)への技術移管および製造支援 ・バイオ医薬品及び再生医療等製品(細胞遺伝子治療)の原薬パートについて、国内外規制当局に対する申請関連資料(治験申請書:IND・IMPD、承認申請書:CTD・BLA)の作成またはレビュー、照会事項対応など
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
iPS細胞・再生医療領域の研究員 (研究プロジェクトリーダーまたはその候補)
役員やラボヘッド、クライアント等とディスカッションを行いながら、他の研究メンバーとともに以下の研究(共同研究、受託研究、社内研究)を推進いただきます。 ・健常人や患者プライマリー細胞からiPS細胞の樹立や各種細胞へのin vitro分化誘導 ・再生医療・細胞治療に向けた自家iPS細胞の樹立・保管事業のプラットフォーム整備に関する研究(製造・品質管理のプロトコルの最適化) ・ヒト組織・疾患を模したオルガノイドなどの高次細胞培養、分化系の構築や薬剤評価のアッセイ ・その他、クライアントからの受託研究や研究サポート など
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
バイオ医薬品の製剤開発
■バイオ医薬品の製剤開発および投与デバイス・コンビネーション製品設計に関する業務を担当いただきます。 業務適性や育成の観点ならびにプロジェクト状況によって担当をアサインいたします。 業務や職場への適応状況に応じ、将来的にリーダー業務についても担当いただきます。 【具体的には】 1. 製剤開発:主に注射剤を対象,開発候補品の物性評価、処方設計、容器・包装設計 2. 製造プロセス開発:製剤(コンビネーション製品を含む)の管理戦略を含めた製造プロセスの設計 3. 治験薬製造:社内外の製造所における治験薬製造推進 4. 製造所技術移管:商用製造に向けたスケールアップ、技術移管・技術支援 5. 各種申請業務:国内外の規制当局向けの申請資料(治験申請や承認申請等)の作成(規制当局からの照会事項対応も含む) 6. 上市品の維持管理:上市品の維持管理(各種変更管理や継続的改善等)における技術支援 7. 新規技術開発:新剤形やDDS(ドラッグデリバリーシステム)などの技術開発 8. リーダー業務:開発テーマ・技術開発テーマのマネジメント、小規模10名程度のチームマネジメント、グループ運営、人材育成への参加
注射剤 製剤技術スタッフ
技術職として、経験に応じた業務を⾏っていただきます。既承認薬の受託の他、これから承認を目指す医薬品の治験薬や申請用安定性試験サンプルの製造、商用スケールでの早期立ち上げを行います。また既存製品のライフサイクルマネジメントに合わせて、医薬品の開発から商用ステージでの製品の技術移転、改善検討に携わっています。 【主な業務内容】 ■注射剤事業の拡大を図るため、新規ライン導入(シリンジ、バイアル充填機等)を進めております。製造設備の立ち上げ、製造条件検討、製剤上の課題解決等を業務といたします。 ■各種業務(受託医薬品/治験薬の製造条件設定、技術移管、Scale-up、製造プロセス条件の検証、製剤技術移転上の課題解決等) ■製造技術移管にかかるプロジェクトマネジメント
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
...
...
...
...