メディカル/専門職(医療)/年間休日120日以上の求人・転職・中途採用情報
技術職
【部署全体の業務内容】 医薬品等の原薬、製剤に関する以下の業務。 【具体的には】 1,自社製品及び新製品の製造技術開発 2,品質改良及び製造工程改良 3,製造技術移転 4,バリデーションの実施 5,実験装置の点検、校正 6,校正標準機器の管理 7,設備改良及び導入検討 8,査察、監査対応 【応募者の業務内容】 ・既存製品/新製品等の品質改良及び製造工程改良 ・バリデーションの実施 ・技術移転 ・実験装置の点検/校正 ・校正標準機器の管理 ・設備改良及び導入検討など 【応募者の業務内容と比重】 技術開発: 45 %/ 技術管理: 45 %/ その他課内業務: 10 %
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製造
■試薬、化成品の製造を幅広くお任せします。生産にむけた試製・製造・改善まで幅広く担当いただきます。 まずは試製を行い、量産化するための仕様や設備を選定。同時に原料手配やダイヤ(工程表)の策定を行います。 生産品目は週ごとに変更されます。前回の成分が設備に残っていると品質に影響が出るため製造終了後の設備の洗浄方法まで考えます。 【具体的には】 ■原料の計算・運搬・仕込み ■製造プロセスに関わる各種装置の操作・運転 ■製造プロセスの管理・監視・記録(反応、晶析など) ■製品の取出・計量・梱包 ■設備機器・装置の保全業務
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研究開発(微生物培養)
下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■2L~3kL培養装置での微生物培養 ■30L培養装置での培養試験及び再現性検討(自社内30Lジャー1基) ■CDMOへの技術移転を通じたスケールアップによるパイロット培養試験(500L~3kL)、それに伴う試験立会(国外含む) ■自社パイロットプラント(最大3kLスケール)での培養試験(2026年5月竣工予定) ■生産性向上を志向した新規培養手法や設備の検討及び基本設計(セミ連続培養) ※微生物を用いた発酵生産の経験を重視します。
ジェネリック医薬品の品質管理(QC)
■品質管理(QC)担当〜リーダー候補として、医薬品の品質を守るための各種試験業務をお任せします。 【具体的には】 ■化学試験(理化学試験) ・HPLC・GC・UV等を用いた有効成分の含有量分析 ・溶出試験・崩壊試験・硬度試験等の品質規格試験 ・原材料の受入試験(原薬・添加剤・資材) ・製造工程中の工程内検査(IPC) ・最終製品の出荷試験・規格判定 ・サンプリング(原薬・添加物・資材・最終製品) ■書類業務 ・試験記録・報告書の作成(GMP文書) ・試験結果のデータ確認・チェック ・規格外結果(OOS)発生時又は傾向外結果(OOT)の調査記録作成 ■対象領域 ・原料・製剤(製品)・製造工程管理の3領域を横断的に担当 ・特定領域に固定されず、幅広く経験を積むことができます
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品質管理(微生物試験担当者)
微生物試験担当者として以下の業務に従事して頂きます。 【具体的には】 ・GMP環境下での医薬品および医薬品原料の微生物学的試験業務 ※日本薬局方 微生物学的試験法(エンドトキシン、微生物限度、無菌)など ・医薬品製造工場内での環境微生物モニタリング(クリーンルーム内作業含む) ・製造用水試験・サンプリングおよび関連する付帯業務 ・PC操作(Word、Excel、PowerPoint)データ入力・まとめ、試験記録及び手順書の作成等 <使用機器> エンドトキシン測定装置、クリーンベンチ、恒温槽、乾熱滅菌器、オートクレーブ、アイソレーター、エアーサンプラー、導電率計、TOC計、電子天秤など
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品質管理(バイオ)
医薬品、治験薬等のGMP管理下における原材料の受入試験検査、製造した製品試験、製造環境調査、バリデーションなどの品質試験業務、試験検査報告書や手順書作成 、監査 対応や教育等を担って頂きます。 【具体的には】 ・医薬品原料の受入試験、包装材料の受入検査 ・医薬品の出荷試験、工程試験、安定性試験 ・試験手順の作成、改訂、確認など文書管理 ・製造環境調査およびモニタリング試験 ・試験結果のデータ解析 ・製造及び試験法バリデーション関連業務 ・分析機器とコンピューターシステムの管理 業務 ・GMP監査対応 ・教育訓練業務 ・その他工場品質試験 全般に関する事項
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品質管理(注射剤)
医薬品、治験薬等のGMP管理下における原材料の受入試験検査、製造した製品試験、製造環境調査、バリデーションなどの品質試験業務、試験検査報告書や手順書作成 、監査 対応や教育等を担って頂きます。 【具体的には】 ・医薬品原料の受入試験、包装材料の受入検査 ・医薬品の出荷試験、工程試験、安定性試験 ・試験手順の作成、改訂、確認など文書管理 ・製造環境調査およびモニタリング試験 ・試験結果のデータ解析 ・製造及び試験法バリデーション関連業務 ・分析機器とコンピューターシステムの管理 業務 ・GMP監査対応 ・教育訓練業務 ・その他工場品質試験 全般に関する事項
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品質管理(固形剤)
医薬品、治験薬等のGMP管理下における原材料の受入試験検査、製造した製品試験、製造環境調査、バリデーションなどの品質試験業務、試験検査報告書や手順書作成 、監査 対応や教育等を担って頂きます。 【具体的には】 ・医薬品原料の受入試験、包装材料の受入検査 ・医薬品の出荷試験、工程試験、安定性試験 ・試験手順の作成、改訂、確認など文書管理 ・製造環境調査およびモニタリング試験 ・試験結果のデータ解析 ・製造及び試験法バリデーション関連業務 ・分析機器とコンピューターシステムの管理 業務 ・GMP監査対応 ・教育訓練業務 ・その他工場品質試験 全般に関する事項
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CRA(治験、医師主導治験、臨床研究)
■治験、臨床研究、医師主導治験などにおいて、モニタリング業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・治験、臨床研究、医師主導治験に関わる一連の業務 (施設選定→モニタリング→申請書類作成、対応 等) ※ゆくゆくはプロトコール作成、当局の対面調査対応等も担当いただきます。 ・品質、タイムライン、予算の管理 <今後のキャリア> 臨床研究/医師主導治験のモニタリング業務から担当いただきます。 将来的にはプロジェクトマネージャーとして就業いただくことも可能で、幅広い職務を経験することができます。
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医療法人事務局マネージャー※MR歓迎
■同法人社団の統括マネージャーとして以下業務に従事いただきます。 【主な業務内容】 クリニック全体の運営管理・業務改善 ・担当院のマネジメント業務 医師との連携、院内コミュニケーションの最適化 担当院の売り上げ最大化 スタッフ(看護師、受付事務)の勤怠管理、シフト管理 スタッフマネジメント(面談実施、育成フォロー) 患者満足度向上のための施策立案・実行 外部業者との折衝、備品管理、シフト調整 現場の課題を法人本部に持ち帰り課題解決へとつなぐ橋渡し ※統括マネージャーでの採用の場合には上記に加えて下記業務も担当いただきます。 法人全体の収支バランスをもとに理事長と経営の方針を検討 ・診療報酬の戦略会議の実施 ・顧問税理士と経営との打ち合わせ同席 複数クリニックを横断し、経営そのものを動かすポジションです。 オペレーション改善に留まらず、戦略設計・組織構築・収益最大化まで一気通貫で担当します。 年次や役職に関係なく意思決定に関与できる環境です。 ご経験・スキルに応じて、「統括マネージャー候補」または「アシスタント(補佐)ポジション」からスタートします。
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研究員(ゲノムエンジニアリングチーム)
■同社の独自ゲノム大規模構築技術「Geno-Writing(TM) Platform」の研究開発を担当いただきます。 【具体的には】 同社の一つの部門であるゲノムエンジニアリングチームのチームリーダーの下で、 Platformを構成する技術(ゲノムの設計、合成、大規模改変)のうち、特に大規模改変の研究開発を担当いただきます。 GP-write(Genome Project-write)やSc2.0(Yeast Genome Synthesis Consortium)といった、 合成生物学(Synthetic Biology)の国際的なKOLが一同に参画する国際KOLコンソーシアムにも参画中であるため、 最先端のゲノム大規模構築技術に触れることが出来ます。
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分子生物学研究員
■分子生物学研究員として、下記業務に従事頂きます。 【具体的には】 ・微生物を利用した物質生産プロジェクトの企画立案および研究開発の遂行 ・微生物のゲノム改変や種々解析による性能向上の研究 ・目的物質の生産効率を高めるための代謝経路の設計・導入 ・次世代シーケンス(NGS)やqPCRなどを用いた解析 ・共同研究先や社内研究チームとの技術的な議論および情報共有 ・研究成果や実験結果のレポート作成およびプレゼンテーション ・特許出願や研究成果の論文化 <配属先> バイオものづくりグループ(VP1名(40代男性)、研究員技術員5名、アドバイザー1名) ※R&D全体としては20名程度 <プロジェクト例> 味の素株式会社とサステナブルなアミノ酸製法の共同開発 https://logomix.bio/posts-ja/pQRXkxy0
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細胞研究職
同クリニックでは再生医療およびがん免疫療法をメインに行っています。 院内CPC(細胞培養加工施設)を完備し、培養作業から臨床応用まで一貫して対応しています。 細胞研究部では、細胞治療の発展・最適化を目的とした研究を行っており、さらなる研究推進を目指しています。 【具体的には】 ■新しい細胞治療技術の研究/開発 ■臨床応用に向けたデータ解析および報告書作成 ■幹細胞/免疫細胞の培養/品質管理 ■細胞培養技術の最適化(増殖効率向上/安全性評価等) ■フローサイト/PCR等を用いた細胞解析 ■臨床応用に向けたデータ解析および報告書作成 ■院内の医師や技術者との連携
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生産開発(リーダー候補)
(1)CulNetSystem(生体模倣機械)の分析・改良やスケールアップを進め、血清代替作出システムを社会実装するプロジェクトをご担当いただきます。 (2)細胞培養食品を製造する生産プロセス(特に、プロダクトリアクターに関するプロセス設計や改良、スケールアップ)を進め、細胞培養食品社会実装するプロジェクトを実施していただきます。 (3)細胞培養食品の食品認証に向けた書類作成や体系化を推進していただきます。 【具体的には】 ・スケールアップ設備の検討 ・細胞培養方法の改善 ・細胞上清の品質改善 ・対外的なコミュニケーション対応(行政等) ・HACCP推進
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研究員(微生物ゲノム解析分野)
■微生物ゲノム解析分野に関する事業(受託解析事業、公的機関(NEDO等)からの助成/委託事業、及び自社研究)における業務の進捗・品質管理を担当いただきます。 【具体的には】 ・微生物試料サンプリングの立案、計画、実施 ・微生物ゲノム解析の進行管理の実施 ・文献調査、データ整理、解析、実験ノート管理 ・部内ミーティングでの進捗共有、技術知見のまとめ ・社内報告書、公的機関向け報告資料の作成 ※手を動かす研究業務は2-3割程度。デスクワークが主になります ※助成金に関するプロジェクトマネジメントを担当
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