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メディカル/専門職(医療)/退職金制度ありの求人・転職・中途採用情報
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生産技術職/スタッフ~ノンラインマネージャー
■グループの基本方針に基づき、安定した生産を維持すると共に品質の向上及び低コストを図るため、製剤学的及びGMPに係る知識を活用し、製造全般の効率化を実施いただきます。 【具体的には】 1. 製造管理関連業務(GMPソフト)を構築・改善対策を実施する 2. 製剤学的なアプローチにより効率的な製造方法を実行する 3. 製造工程における製剤的なトラブル防止を効率的に実行する 4. 新製品及び工場間の製剤技術移管を立案・実施する 5. 業務改善を実施する 6. グループの労働環境及び安全衛生に係わる業務を効率的に実行する
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製造
■試薬、化成品の製造を幅広くお任せします。生産にむけた試製・製造・改善まで幅広く担当いただきます。 まずは試製を行い、量産化するための仕様や設備を選定。同時に原料手配やダイヤ(工程表)の策定を行います。 生産品目は週ごとに変更されます。前回の成分が設備に残っていると品質に影響が出るため製造終了後の設備の洗浄方法まで考えます。 【具体的には】 ■原料の計算・運搬・仕込み ■製造プロセスに関わる各種装置の操作・運転 ■製造プロセスの管理・監視・記録(反応、晶析など) ■製品の取出・計量・梱包 ■設備機器・装置の保全業務
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学術(薬剤師)
■学術業務を中心に月1回程度の管理薬剤師業務をご担当いただきます。 1)学術業務 ・顧客からの問い合わせ応対(営業員の施設同行、電話対応どちらの場合もあります) ・社員への学術教育 ・文献検索、資料作成 等 ※資材の作成等については、別途専門のチームがあります。 2)管理薬剤師業務 ・薬事監査:営業所ならびに倉庫での試薬の管理状況などを確認、報告書の作成(月1回以上) ・薬事管理体制の整備 ・薬事管理の運営 ・帳簿の管理 ・薬事内部監査 ・当局への報告書類作成と報告 ・社員への薬事教育 等
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治験事業における薬物濃度測定担当者
■製薬会社などから受託した医薬品等の開発において、治験で得られた生体中の試料について薬物濃度を様々な手法を用いて測定する業務、およびその周辺の資料作成業務に従事いただきます。 【具体的には】 ・試験責任者業務あるいは試験担当者(試験責任者候補者)業務 ・生体試料中の薬物等測定のための分析法の検討および確立(LBAおよびLC-MSなど) ・生体試料中の薬物および関連物質の測定(定量など) ・試験データの解析、レポート作成、およびGLPに基づく記録管理 ・分析機器の保守管理および運用改善
品質保証業務
同社の医薬品の品質保証業務をご担当いただきます。 製造業務や品質管理業務が正しく実施されているか、製造記録や試験記録を確認(照査)し、不整合や不適格なことがないことを保証する照査業務や、工程の変更、手順の変更、試験方法の変更など、手順や基準書、作業方法を変更する際には、信頼性保証部門で変更管理を行い、変更内容の妥当性評価や、変更での影響調査、変更が確実に実施されたかなど変更の記録を確認をします。 この他、以下に示すような業務を行い、医薬品の品質を保証するとても重要な業務となります。品質保証業務経験者、あるいは、これまで、医薬品製造や品質管理業務などを経験され、医薬品品質保証の業務内容を理解されている方が前提です。下記の業務の中から経験や力量を確認し、担当品目を割り振り、少しずつ業務を増やしていきます。 品質保証業務としては以下の業務を想定しています。このほか、安全衛生や環境、改善活動など組織運営上の業務も想定しています。 ■医薬品製造の基準や手順、製造方法、試験方法、設備等の変更の管理 ■作業や試験等で発生した逸脱の管理 ■ユーザー等からの苦情品の調査 ■原料や資材等の供給者の管理 ■製造記録の照査、試験記録の照査 ■各種手順書類の作成(品質保証業務他) ■当局や製造版倍販売業者等の査察対応等
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創薬スクリーニング
■創薬関連アッセイ業務の計画・実施、顧客対応、営業活動、5~10名のチームマネジメントを通じて研究の品質と効率向上を推進いただきます。 【具体的には】 ■創薬関連アッセイ、スクリーニング業務 ・In vitroアッセイ(Binding assay、細胞アッセイ、酵素アッセイなどの計画と実施) ・その他アッセイサポート業務(HTS、遺伝子解析、iPSC培養・分化誘導等)。 ・データ整理/報告書作成 ■顧客対応・クライアントとの円滑なコミュニケーション構築と関係維持。 ・新規顧客獲得のための施設内における営業活動。 ■グループのリーダーシップ・研究者・技術者の管理(5~10名;派遣社員含む)
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研究員(化学もしくはバイオ系エンジニア)
〇化学・バイオ系エンジニアとして、研究開発、工程設計などの業務を担当していただきます。 具体的には下記業務のいずれかを担当いただきます。 ・有機化合物の合成、構造解析/NMR、IRなど ・無機材料の表面解析、組成解析/SEM、TEM、XRDなど ・各種の理化学試験/HPLC、GCなど ・試作品の配合、塗布、調製、粘度、酸価の評価 ・スケールアップ、プロセス設計 ※入社後はあなたの希望や興味を最⼤限考慮し、最適なプロジェクトのご紹介があります。 【プロジェクト、案件事例】 ・医療用医薬品の研究・開発 ・化粧品の研究開発 ・遺伝子の抽出、増幅、シークエンス など ※常時600件のプロジェクトがあるため、希望や興味を叶えられる環境があります。 【会社、部門、仕事の魅力】 ・最先端技術の研究もあるなど、専門性を活かし研究スタッフとしてレベルアップすることができます。 ・スペシャリスト、マネジメント、大手メーカーという三つのキャリアアッププランが用意されています。 ・社内規則や仕事の進め方など、基礎から学べる⼊社時研修からスタートし、あなたが希望する分野へ進むために豊富なスキル研修で継続的にスキルアップをサポートしていきます。 ・カウンセリングサービスやキャリアサポート、資格取得支援も充実しているため、年齢と経験に応じて確かなキャリアを積み重ねていくことが可能です。
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薬物動態試験(代謝物構造解析)の試験責任者もしくは候補者
【職務概要】 製薬会社、ベンチャーあるいはアカデミアから受託した医薬品等の開発において、生体試料(血漿,尿,糞,胆汁など)中の医薬品代謝物の構造解析業務に従事していただきます。 (抽出方法の確立、測定条件の確立及び精密質量分析計を用いた構造推定など) 下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■試験責任者もしくは担当者(試験責任者候補)業務 ■生体試料(血漿、尿、糞、胆汁など)からの代謝物抽出方法の確立および最適化 ■精密質量分析計(HRMS)を用いた測定条件の設定および最適化 ■MSおよびMS/MSスペクトルを基にした代謝物の構造推定 ■標準品との比較による代謝物の同定(溶出時間やスペクトルの照合) ■試験データの解析、レポート作成、および信頼性基準に基づく記録管理 ■分析機器の保守管理および運用改善
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薬効薬理試験担当者(中枢・循環)
製薬会社、ベンチャーあるいはアカデミアから受託した医薬品等の開発において、特に非臨床分野の薬効薬理試験(in vivo、 in vitro)の試験業務を担当していただきます。 【具体的には】 ■薬効薬理試験、特に中枢、感覚器、その他の薬理試験 ■in vivoおよびin vitro試験に係る作業(試験準備、試薬や被験物質の管理・調製、動物モデルの作製、動物への投与、観察、検査、各種評価、データ整理)・試験データの確認・整理・記録 ■試験責任者の補佐(計画書や報告書作成、QC業務、スケジュール管理など) ■試験の手順書(SOP)に基づいた業務遂行および遵守事項の確認
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品質保証(GMP)
■同社の品質保証職として、下記業務をご担当いただきます。 ・工場で製造される製品の品質保証及び製品出荷 ・GMPコンプライアンス推進業務 ・福島事業所員へのGMP及びデータインテグリティ教育 ・品質保証システムの運用及び維持管理業務 (変更管理・逸脱管理・製品出荷・教育訓練・文書管理・年次照査・サプライヤー管理など) ・申請・届出・査察の調整等、当局との窓口業務を含む薬制対応、規制当局や委託元からの査察及び監査等の対応 ・承認申請書記載内容と製造・試験実態との整合性確認 【業務の魅力】 GMPや各種規制などの知識を活かし、福島事業所の品質保証業務を通じながら、福島事業所内の全てのGMP関連部門と連携しコミュニケーションをとることができる。将来的には本社品質保証部門(GQP部門)とのローテーションも可能である。
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新薬創出を目的とした薬理学的研究
新薬創出を目的とした薬理学的研究に従事していただきます。 ■具体的な業務 (1)創薬研究の企画 ・新薬候補化合物の創製に関する探索テーマを立案し、自らがそのテーマを牽引する 自社での基礎研究や論文、またはアカデミアやバイオベンチャーなどとの共同研究・共創を通じて、新薬の「種」となり得る新しいテーマを見つけ出し、そのテーマを推進していく。 ・疾患領域ごとに創薬ビジョン作り 既存薬や現在、他社で開発されている新薬の状況を把握し、その疾患における将来的な医薬品市場のアンメットニーズを分析した上で、同社が取り組むべきテーマや必要とされる創薬基盤技術などを考え、実現に向けた戦略を描く。 (2)創薬研究の推進 ・薬理学的・分子生物的手法を用いた評価系を確立し評価 見つけ出した新薬候補化合物(タンパクや抗体、ペプチドなどむ含む)や標的分子が実際にその疾患の治療に役立つかどうかを、細胞や動物を使って評価する。 ・医薬品候補化合物の作用機序研究 さらに研究のステージが進むと、医薬品候補化合物の前臨床薬効試験の立案と遂行に携わる。 ■その他 ・上記(2)創薬研究では、薬理部門だけではなく有機合成、薬物代謝、毒性、製剤などさまざまな関係部門と連携して情報交換や意見交換を行いながら進めます。 ・海外顧客との会議や打合せに参加いただく可能性もあります。
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