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製造 包装課 課長(管理職)
■同社にて包装課の課長(製造責任者)として、医薬品(ジェネリック)の包装工程全体のマネジメントを担っていただきます。 【具体的には】 ・包装課(約50名/主任8名・担当約40名)の課マネジメント(人員配置・シフト管理・勤怠/残業管理・評価・面談・各種書類業務) ・製造責任者として、GMPに基づく包装工程の製造管理(一次包装:PTP・瓶詰・分包/二次包装:カートニング・ケース梱包・集積・パレタイズ) ・ 逸脱・OOS・変更管理・CAPA対応、SOPの整備・改訂、自己点検・当局/取引先監査への対応 ・ 生産計画・工程進捗管理、生産性(OEE・ロス率)・コストの管理と改善 ・包装バリデーションの推進、設備の適格性評価(IQ/OQ/PQ)・保全計画の管理 ・ 表示・印字・ラベリング(法定表示・GS1・ロット/使用期限)および検査工程の品質保証 ・製造・品質保証・品質管理・生産管理・資材など他部門との連携・調整 ・中長期での組織体制の再構築・仕組みづくり
薬効薬理試験責任者
主にin vivoでの薬効薬理評価を中心に、自社開発パイプラインに関する非臨床研究の推進を担っていただきます。 ■具体的な職務内容 ・動物や組織を用いた薬効薬理評価(行動実験、病理評価、生化学実験等) ・疾患モデル(クローン病など)の動物の作成 ・マウス・ラットへの投与(主に直腸内投与/静脈内投与/経口投与/腹腔内投与)、採血、解剖 ・病理組織標本(凍結切片、パラフィン切片)作成と評価(顕微鏡撮影やImageJ、Photoshopなど使用した解析) ・試験計画の立案と試験計画書の作成、試験の実施、試験データの記録、試験報告書の作成 ・データに基づいたディスカッション ・社外協力者との連携・共同研究者との調整、推進 など ※経験スキルに応じて上記いずれか、または複数の業務をご担当頂きます。
医薬品 製造オペレーター ※3交代シフト
■主に製造工程のマシンオペレーターを担当して頂きます。入社後は丁寧に教育を行います。※クリーンルーム内作業になります 【具体的には】 ・製造機械オペレーティング・機械の組み付けや分解・清掃作業・工程レポート・PCでの簡単な入力作業・整型~コーティング工程・錠剤検査業務 【働き方】労働時間区分:シフト勤務、週平均労働時間:40時間0分 (1) 06時 00分 〜 15時 00分 (2) 13時 00分 〜 22時 00分 (3) 21時 30分 〜 06時 30分 ※基本的に就業時間(1)〜(3)を1〜2週間交代で勤務してい ただきます(夜勤の有無は配属部署により異なります) ※休憩:60分 ※平均残業時間20時間/月 ※振替出勤あり
品質管理(係長クラス)
■固形製剤または無菌製剤試験の管理とマネジメントをしていただきます。 【具体的な業務】 ・固形製剤または無菌製剤試験の管理 ・安定性モニタリングの管理 ・環境モニタリング試験の管理 ・試験担当者の教育訓練 ・試験計画の確認や結果照査など ・新製品の試験技術移管を受ける際の計画や教育などの調整 ・工場間移管における試験技術移管の受けおよび出す際の情報の授受や教育 ・洗浄バリデーションの計画、実施、評価結果の確認 ・部下の業績評価 ・課長のマネジメント補佐 <使用する機器> 分光光度計、PHメーター、HPLC、GC等
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試験保証(担当〜主任クラス)
■試験保証部にて、医薬品の研究開発における信頼性保証業務全般を担当していただきます。 【具体的には】 製造販売承認申請における信頼性保証 ・非監査部門(分析研究部・製剤研究部)の信頼性担保体制の確認・監査(手順書、組織体制等) ・研究報告書・製造販売承認申請書の監査 ・開発部門との連携による承認申請資料の信頼性担保 試験データレビュー・信頼性確認 ・分析試験(HPLC・溶出試験等)の生データ・計算結果・報告書を照合し、正確性・整合性を確認 ・試験成績書・分析報告書の規格値との照合、判定の妥当性確認 ・OOS(規格外結果)/OOT(傾向外結果)発生時の調査報告書のレビュー データインテグリティ(DI)管理 ・ALCOA+原則に基づくデータ管理の徹底 ・電子記録の監査証跡(Audit Trail)の確認 ・DI自己点検の実施 GxP自己点検及び調査 ・非監査部門が作成する報告書・厚生労働省提出資料が手順通りに作成されているかの確認 ・最終的な信頼性の担保 文書管理・規制対応 ・試験関連SOP(標準操作手順書)の制定・改訂管理 ・逸脱管理・変更管理・CAPA(是正・予防措置)プロセスへの関与 ・査察・監査対応の支援
組換えタンパク質の生産技術開発業務
バイオ事業領域の今後の展開・拡大において、特に組換えタンパク質分野の強化に向け、タンパク質デザイン・プロセス開発・機能評価生産技術開発担当者として以下の業務に従事して頂きます。 【具体的には】 ・組換えタンパク質の培養、精製、品質管理業務 ・クロマトグラフィー担体の選定、使用条件の最低化業務 ・技術移管、生産サイト立ち上げ業務 【キャリアプラン】 研究グループ内には、欧州で展開するバイオ医薬品の受託生産サイトに導入する技術開発を行うチームや光学活性体変換酵素を活用した低分子医薬品開発を行うチームがあり、これらへの転籍機会の他、欧州ラボや受託生産サイトへの出向機会があります。また、本社開発業務で国内外の顧客開発業務にチャレンジ可能です。
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薬事申請_品質保証業務
■品質マネジメントシステム(ISO13485)の構築維持管理および業許可(体外診断用医薬品、医療機器の製造販売業)に係る業務、薬事申請(体外診断用医薬品、医療機器)に関わる業務をご担当いただき、将来的には総括製造販売責任者または製造責任者をご担当いただきます。 【具体的には】 ・ISO13485品質マネジメントシステムの認証の維持 ・品質マネジメントシステムに係る文書、記録の確認と保管 ・社内規程の改訂および更新 ・設計開発者が実施した各種試験および記録類の要求事項への適合確認 ・業許可の許認可(変更)申請関連ドキュメントの作成 ・許認可申請に係る信頼性調査対応 ・行政や第三者機関によるQMS適合性調査 ・規制当局からの問い合わせへの対応 ・関係する製品の安全情報の確認 ・その他 品質保証・安全管理に関わる業務
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薬事申請_品質保証業務
■品質マネジメントシステム(ISO13485)の構築維持管理および業許可(体外診断用医薬品、医療機器の製造販売業)に係る業務、薬事申請(体外診断用医薬品、医療機器)に関わる業務をご担当いただき、将来的には総括製造販売責任者または製造責任者をご担当いただきます。 【具体的には】 ・ISO13485品質マネジメントシステムの認証の維持 ・品質マネジメントシステムに係る文書、記録の確認と保管 ・社内規程の改訂および更新 ・設計開発者が実施した各種試験および記録類の要求事項への適合確認 ・業許可の許認可(変更)申請関連ドキュメントの作成 ・許認可申請に係る信頼性調査対応 ・行政や第三者機関によるQMS適合性調査 ・規制当局からの問い合わせへの対応 ・関係する製品の安全情報の確認 ・その他 品質保証・安全管理に関わる業務
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薬事申請_品質保証業務(管理職候補)
■品質マネジメントシステム(ISO13485)の維持管理および薬事申請(体外診断用医薬品、医療機器)に係る業務、技術責任者業務をプレイングマネージャーとして幅広くご担当いただきます。 【具体的には】 ・ISO13485品質マネジメントシステム(QMS)の認証の維持 ・QMSに係る規程の改訂および更新管理 ・QMSに係る記録の確認と保管管理 ・設計開発者が実施した各種試験および臨床試験報告書の要求事項への適合確認 ・業許可および各製品ごとの許認可申請関連ドキュメントの作成 ・許認可申請に係る信頼性調査対応 ・行政や第三者機関によるQMS適合性調査 ・規制当局からの問い合わせへの対応 ・関係する製品の安全情報の確認 ・その他 品質保証・安全管理に関わる業務
ジェネリック医薬品の品質管理(QC)
■品質管理(QC)担当〜リーダー候補として、医薬品の品質を守るための各種試験業務をお任せします。 【具体的には】 ■化学試験(理化学試験) ・HPLC・GC・UV等を用いた有効成分の含有量分析 ・溶出試験・崩壊試験・硬度試験等の品質規格試験 ・原材料の受入試験(原薬・添加剤・資材) ・製造工程中の工程内検査(IPC) ・最終製品の出荷試験・規格判定 ・サンプリング(原薬・添加物・資材・最終製品) ■書類業務 ・試験記録・報告書の作成(GMP文書) ・試験結果のデータ確認・チェック ・規格外結果(OOS)発生時又は傾向外結果(OOT)の調査記録作成 ■対象領域 ・原料・製剤(製品)・製造工程管理の3領域を横断的に担当 ・特定領域に固定されず、幅広く経験を積むことができます
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研究職(培地・培養研究)
■下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・大腸菌による二次代謝産物の生産性向上を志向した培地組成研究 ・最小培地・完全合成培地の検討 ・2L培養装置での培養条件検討(自社内2Lジャー30基) ・AI・機械学習による培養条件最適化(共同研究) ・30L培養装置での培養試験及び再現性検討(自社内30Lジャー1基) ・CDMOへの技術移転を通じたスケールアップによるパイロット培養試験(500L~3kL)、それに伴う試験立会(国外含む) ・自社パイロットプラント(最大3kLスケール)での培養試験(2026年5月竣工予定) ・生産性向上を志向した新規培養手法や設備の検討及び基本設計(セミ連続培養) ※技術職とは異なり、研究能力を重視します。また、微生物に限らず動物細胞も含めて、様々な培養条件の検討を行った経験を重視します。
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研究開発(微生物培養)
下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■2L~3kL培養装置での微生物培養 ■30L培養装置での培養試験及び再現性検討(自社内30Lジャー1基) ■CDMOへの技術移転を通じたスケールアップによるパイロット培養試験(500L~3kL)、それに伴う試験立会(国外含む) ■自社パイロットプラント(最大3kLスケール)での培養試験(2026年5月竣工予定) ■生産性向上を志向した新規培養手法や設備の検討及び基本設計(セミ連続培養) ※微生物を用いた発酵生産の経験を重視します。
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