メディカル/20代の求人・転職・中途採用情報
技術職
【部署全体の業務内容】 医薬品等の原薬、製剤に関する以下の業務。 【具体的には】 1,自社製品及び新製品の製造技術開発 2,品質改良及び製造工程改良 3,製造技術移転 4,バリデーションの実施 5,実験装置の点検、校正 6,校正標準機器の管理 7,設備改良及び導入検討 8,査察、監査対応 【応募者の業務内容】 ・既存製品/新製品等の品質改良及び製造工程改良 ・バリデーションの実施 ・技術移転 ・実験装置の点検/校正 ・校正標準機器の管理 ・設備改良及び導入検討など 【応募者の業務内容と比重】 技術開発: 45 %/ 技術管理: 45 %/ その他課内業務: 10 %
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サービスエンジニア<医療機関向け通信システム>
MR4(設計部門)とサービス部門の橋渡しを行い、セキュリティ要件の適用、ネットワーク運用、移管業務を担当いただきます。開発(設計)は行わず、設計→サービスへの移管が中心 です。 【具体的には】 ・リモート保守ネットワーク(FutureNet)の運用管理 ・サイバーセキュリティ要件の適用・更新 ・設計部隊との技術連携・仕様確認 ・新機能リリース時のサービス側テスト・評価 ・社内ネットワーク担当者(派遣)の業務引継ぎ ・フィールドサービス部門への技術展開 ・インフラおよびプラットフォーム、HW(ハードウェア)構成の設計および構築、構築用スクリプト作成、構築手順書作成 ・設計ドキュメント作成 ・インフラ・プラットフォーム構築/検証(AWS/クラウドシステムのセキュリティ構築) ・問題・課題の解析・調査 ・他設計開発部門(透析装置の設計部門)、マーケティング部(顧客からの要望)との情報連携 経験やご希望に応じてアプリ領域含めた幅広い業務をご担当いただきます。 【FutureNet(フューチャーネット)】 患者の治療スケジュールをクラウドシステムで管理することで医療従事者が求められている業務の省力化につながり、患者のQOLに大きく貢献できるシステムです。
法務
■同社にて、法務・コンプライアンス部門の中核として、法務・コンプライアンスに関する幅広い業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・各種法律問題への対処 ・国内外の契約書の審査・作成及び必要に応じた交渉のサポート ・M&A、合弁、その他のプロジェクトへの参画 ・訴訟・紛争、その他のトラブル対応 ・輸出管理、贈収賄防止、独占禁止法・下請法、その他コンプライアンスに関する社内ルール作りとモニタリング ・法務・コンプライアンスに関する教育・指導(海外関係会社も対象) ・株主総会、取締役会の機関業務の対応(関係会社のサポート含む) 【キャリアパスイメージ】 ・1〜3年後:まずは事業内容や事業特有の法律問題などに関する理解を徐々に深めていただきます。その後は、法務・コンプライアンスグループの中核メンバーとなっていただくことが想定されています。 ・3〜5年後:当面はヘルスケア領域で法務業務の経験を積んでいただきますが、将来的には親会社の法務部や海外現地法人、他事業会社の法務部門で業務についていただく可能性もあります。
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薬効薬理試験担当者(中枢・循環)
製薬会社、ベンチャーあるいはアカデミアから受託した医薬品等の開発において、特に非臨床分野の薬効薬理試験(in vivo、 in vitro)の試験業務を担当していただきます。 【具体的には】 ■薬効薬理試験、特に中枢、感覚器、その他の薬理試験 ■in vivoおよびin vitro試験に係る作業(試験準備、試薬や被験物質の管理・調製、動物モデルの作製、動物への投与、観察、検査、各種評価、データ整理)・試験データの確認・整理・記録 ■試験責任者の補佐(計画書や報告書作成、QC業務、スケジュール管理など) ■試験の手順書(SOP)に基づいた業務遂行および遵守事項の確認
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薬物動態試験(代謝物構造解析)の試験責任者もしくは候補者
【職務概要】 製薬会社、ベンチャーあるいはアカデミアから受託した医薬品等の開発において、生体試料(血漿,尿,糞,胆汁など)中の医薬品代謝物の構造解析業務に従事していただきます。 (抽出方法の確立、測定条件の確立及び精密質量分析計を用いた構造推定など) 下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■試験責任者もしくは担当者(試験責任者候補)業務 ■生体試料(血漿、尿、糞、胆汁など)からの代謝物抽出方法の確立および最適化 ■精密質量分析計(HRMS)を用いた測定条件の設定および最適化 ■MSおよびMS/MSスペクトルを基にした代謝物の構造推定 ■標準品との比較による代謝物の同定(溶出時間やスペクトルの照合) ■試験データの解析、レポート作成、および信頼性基準に基づく記録管理 ■分析機器の保守管理および運用改善
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研究員(化学もしくはバイオ系エンジニア)
〇化学・バイオ系エンジニアとして、研究開発、工程設計などの業務を担当していただきます。 具体的には下記業務のいずれかを担当いただきます。 ・有機化合物の合成、構造解析/NMR、IRなど ・無機材料の表面解析、組成解析/SEM、TEM、XRDなど ・各種の理化学試験/HPLC、GCなど ・試作品の配合、塗布、調製、粘度、酸価の評価 ・スケールアップ、プロセス設計 ※入社後はあなたの希望や興味を最⼤限考慮し、最適なプロジェクトのご紹介があります。 【プロジェクト、案件事例】 ・医療用医薬品の研究・開発 ・化粧品の研究開発 ・遺伝子の抽出、増幅、シークエンス など ※常時600件のプロジェクトがあるため、希望や興味を叶えられる環境があります。 【会社、部門、仕事の魅力】 ・最先端技術の研究もあるなど、専門性を活かし研究スタッフとしてレベルアップすることができます。 ・スペシャリスト、マネジメント、大手メーカーという三つのキャリアアッププランが用意されています。 ・社内規則や仕事の進め方など、基礎から学べる⼊社時研修からスタートし、あなたが希望する分野へ進むために豊富なスキル研修で継続的にスキルアップをサポートしていきます。 ・カウンセリングサービスやキャリアサポート、資格取得支援も充実しているため、年齢と経験に応じて確かなキャリアを積み重ねていくことが可能です。
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治験事業における薬物濃度測定担当者
■製薬会社などから受託した医薬品等の開発において、治験で得られた生体中の試料について薬物濃度を様々な手法を用いて測定する業務、およびその周辺の資料作成業務に従事いただきます。 【具体的には】 ・試験責任者業務あるいは試験担当者(試験責任者候補者)業務 ・生体試料中の薬物等測定のための分析法の検討および確立(LBAおよびLC-MSなど) ・生体試料中の薬物および関連物質の測定(定量など) ・試験データの解析、レポート作成、およびGLPに基づく記録管理 ・分析機器の保守管理および運用改善
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医薬品製造現場における技術支援コンサル
バイオ医薬品や再生医療等製品の開発・製造における下記業務をご担当いただきます。 ・医薬品工場(バイオ医薬品、核酸医薬、mRNAなど)の建設における基本計画の立案 ・ユーザー要求(UR/URB)、ユーザー要求仕様(URS)の作成、設計条件の定義 ・建築レイアウト検討、空調設計、電気・計装・自動化設備のエンジニアリング全般 ・プロセス設計(物質収支、熱収支、プロセスフロー図作成、プロセスシミュレーション) ・施主側目線での施工管理・プロジェクト管理支援 ・適格性評価(IQ/OQ/PQ)やバリデーション計画策定・支援 ※国内外出張あり
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ソフト設計<医療機器>
同社にて医療用電子機器製品のソフト設計業務をご担当頂きます。 【具体的には】 ■仕様検討から設計、試作、検証、医療機器承認申請用資料作成、製造用書類に至るまで開発に関連する全ての業務 ■開発に付随する他部署との連携や協力メーカーとの交渉 ※業界未経験者でも職務に必要な規格及び、医療機器等について教育も丁寧に実施しております。 【担当機器の一例】 ■注射筒輸液ポンプ:注射器(シリンジ)に装着し、薬液や輸液を一定速度で精密に体内へ持続注入する装置。 ■多用途血液処理用装置:患者の血液を体外循環させて、毒素や余分な水分を除去したり、血液を置換したりする装置。 ■テレメトリー式心電送信機:患者の胸部に装着し、心電図(ECG)の信号を無線で受信機に送信する装置。 ※上記は製品の一部です。/これから上市する製品を担当頂く可能性もあり、将来的にご自身が携わった製品が初めて市場に投入される貴重な経験を積むことも可能です。 【ポジションの魅力】 ■仕様検討、設計、試作、検証、そして医療機器としての承認申請まで、開発の全工程に深く関わることで、一つの製品が世に出ていくまでをすべて経験できるため、大きな達成感とスキルアップを実感できます。 ■単に機能を実装するだけでなくユーザー視点(医療従事者や患者さん)を重視した社会貢献性の高い開発に携わることができます。 ■東京大学やニプロ研究開発センターとの共同研究開発も積極的に進めており、最先端の技術に触れる機会があります。
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クライアントサービス
■大手製薬メーカーのマーケティング&プロモーションから、広告、販促資材、PR等の企画・提案・コーディネートを担当します。 【具体的には】 新薬の場合は、上市の1年以上前から戦略に則ったプロジェクトチームを組織し、コミュニケーション戦略を策定します。 下記のプロダクトリーダーとして、プランナー、コピーライター、アートディレクターとともに社内プロダクトチームを組織し、クライアント(製薬メーカー)とコミュニケーションを取る役割です。 ■基本資材・学術資材、Webサイト、プロモーション資材の企画・制作 ■国内外ドクターへの講演依頼等の折衝 ■MR教育・研修テキストやe-Learningの企画・制作 ■医療関係者向け講演会・シンポジウムの企画・実施など ※年に2回程度、アメリカやヨーロッパへの取材に参加する機会があります。
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