メディカル/退職金制度ありの求人・転職・中途採用情報
品質保証(GQP)
■同社の大阪本社にて医薬品に関する品質保証業務、品質に関する問い合わせ対応業務。 ※ご経験に応じて、マネージャーポジションでの配属の可能性もあります。 【具体的には】 ・製品の市場への出荷 ・GMP適合の確認 ・品質に関する苦情処理 ・品質欠陥に係る処理 など 国内自社工場および国内外の製造委託工場に対する品質監査および監査指摘事項に関する是正措置を指導するGQP監査業務もあり、担当業務によっては中国、台湾、インド、東南アジアなどを含む国内外の受託製造工場の監査業務もあります。
医療機器営業(人工関節製品)
【職務内容】 人工関節を中心とした製品の販売および、その製品に付随する手術の立会がメインの業務となります。 医師や医療スタッフへ手術計画や製品の使用方法等のアドバイスを行っていただくことや、医師の手技にあわせて担当の医療スタッフ向けにマニュアルをアレンジいただくこともあります。 また、同社製品を取り扱って頂く特約店に対し、情報提供や情報交換を行っていただきます。 既存顧客の深耕営業がメインとなりますが、シェア拡大の為、新規顧客の開拓業務も行っていただきます。 医師、医療スタッフ、特約店との信頼関係の構築が大事な仕事です。 営業活動と同時に、安全確実に手術が終了するために医療従事者のサポートを行えるよう、ご入社後は製品知識に加え手術手技の座学は勿論、OJTによる育成教育を数多く行っていきます。 おおよそ3ケ月~半年を目途に営業の独り立ちを目指していただきます。 ※メディカル部門は分社化しているため、ご入社と同時に「京セラメディカル株式会社(略称:KMD)」への出向となります。
電気回路設計エンジニア
■電気回路設計エンジニアとして、自社製品の企画、開発、生産移管までの一連の工程を担当していただきます。 【具体的には】 ・開発をする製品は尿検査、血液検査、口腔内検査等に用いる分析装置がメインとなっており、これらの装置の電気回路設計及びハーネス設計 <補足> マイコンを使用したものやLEDといった弱電分野の回路設計がメインになっており、微小な電流測定には何が必要で、どのような技術を用いると測定の信頼性が高まるのかなど、センサー開発に必要な精密回路について考えて開発をしていきます。 実装に関しては、自社の工場に依頼する場合もあれば、外注の業者に依頼をする場合もあるため、納期やコスト管理などの知見を身につけることができます。その他、EMC試験のテスト計画作成から、試験、レポートといった部分の業務もお任せします。 同社に蓄積された、高精度分析装置ならではの電気回路、基盤設計技術や小型化ノウハウ等を学び、世の中に無い次世代の分析装置の開発を期待します。 【本ポジションの魅力】 研究開発チームは「機械」「電気」「試薬」「ソフト」が1つの大きなチームとなり、開発設計をしています。試行錯誤をしていく中で、各分野で知識や技術を補い合い、1つの製品を作り上げていくので、ご自分の知識の幅を広げることができます。また、受託開発ではなく自社開発となるため、自由度が高く、新しい技術も積極的に取り込みながら開発を進めています。決められた仕様通りの開発をただ行うのではなく、自らが考え・開発できることが醍醐味です。 【キャリアパス】 スペシャリストや、マネジメントの立場など、さまざまなキャリアパスを用意しており、ご自身の希望を尊重したキャリアステップとなるよう、柔軟に対応できる環境が整っています。
営業・マーケティング<伴侶動物医療機器>
ヒト向けの医療機器を取り扱ってきた同社で、新たにペット向けの医療機器(細径内視鏡)の販売を開始しました。低侵襲動物医療における同社のイメージ浸透を進めること、また伴侶動物事業における売上・利益を拡大し、同社の一役を担う事業にしていく一員になって頂きます。 【具体的には】 ・動物病院、大学、研究機関などを対象とした伴侶動物医療機器の提案営業 ・既存顧客のフォローアップ及び関係構築、代理店との関係構築 ・新規顧客の開拓 ・製品デモンストレーション、使用方法の説明対応 ・今後開発予定の自社メディカル製品の動物用医療機器への展開についてのユーザーニーズ取得活動、動物医療市場の調査、動物学会での展示活動(動物用内視鏡、鉗子処置具(開発中)、他今後の開発中製品)
電気回路設計エンジニア
■電気回路設計エンジニアとして、自社製品の企画、開発、生産移管までの一連の工程を担当していただきます。 【具体的には】 ・開発をする製品は尿検査、血液検査、口腔内検査等に用いる分析装置がメインとなっており、これらの装置の電気回路設計及びハーネス設計 <補足> マイコンを使用したものやLEDといった弱電分野の回路設計がメインになっており、微小な電流測定には何が必要で、どのような技術を用いると測定の信頼性が高まるのかなど、センサー開発に必要な精密回路について考えて開発をしていきます。 実装に関しては、自社の工場に依頼する場合もあれば、外注の業者に依頼をする場合もあるため、納期やコスト管理などの知見を身につけることができます。その他、EMC試験のテスト計画作成から、試験、レポートといった部分の業務もお任せします。 同社に蓄積された、高精度分析装置ならではの電気回路、基盤設計技術や小型化ノウハウ等を学び、世の中に無い次世代の分析装置の開発を期待します。 【本ポジションの魅力】 研究開発チームは「機械」「電気」「試薬」「ソフト」が1つの大きなチームとなり、開発設計をしています。試行錯誤をしていく中で、各分野で知識や技術を補い合い、1つの製品を作り上げていくので、ご自分の知識の幅を広げることができます。また、受託開発ではなく自社開発となるため、自由度が高く、新しい技術も積極的に取り込みながら開発を進めています。決められた仕様通りの開発をただ行うのではなく、自らが考え・開発できることが醍醐味です。 【キャリアパス】 スペシャリストや、マネジメントの立場など、さまざまなキャリアパスを用意しており、ご自身の希望を尊重したキャリアステップとなるよう、柔軟に対応できる環境が整っています。
電気回路設計<既存機マイナーチェンジ開発>
■電気回路設計エンジニアとして自社製品、特に既存機の改良やマイナーチェンジ開発に関する企画、設計、製造など一連の工程を担当していただきます。 【具体的には】 ・電気回路設計及びハーネス設計 ・担当製品:尿検査、血液検査、口腔内検査等に用いる分析装置 ※同社に蓄積された、高精度分析装置ならではの電気回路、基盤設計技術や小型化ノウハウ等を学び、世の中に無い次世代の分析装置の開発を期待します。 ■キャリアパス スペシャリストや、マネジメントの立場など、さまざまなキャリアパスがあり、自身の希望を尊重したキャリアステップとなるよう、柔軟に対応できる環境が整っています。 ■本ポジションの魅力 同社の製品は国内外で使用されることになるため、各国の顧客に安全に使っていただけるように、法規制をクリアした製品を開発する必要があります。そのため、電気回路設計はもちろんのこと、医療機器に関する幅広いスキルを身に付けることができます。 実装する工場は自社(海外)にもあるため、自分の目で実装現場を確認することもできます。製品が実際に使用される病院へヒアリングする機会や、展示会なども実施しているため、ユーザーの生の声をダイレクトに知る機会もあります。
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GQP省令業務担当者等
【職務概要】 国内外レギュレーションに準拠した医薬品、医薬部外品及びヘルスケア商品に関するGMP品質保証業務をお任せします。 【具体的な職務内容】 1)変更管理/逸脱対応/苦情対応/回収/出荷/照査/教育訓練/バリデーション対応等の専門的業務 2)既存製品に関する供給業者監査(国内外) 3)新製品・導入品の立ち上げPJへの参画 4)承認書齟齬点検/申請資料QA/文書管理などの専門的業務 ※国内外の出張が発生します。 ※職務内容の比重 スキルを考慮した上でお任せする業務経験により、配分は変わりますが、比重イメージとしては以下の通りです。 1)70%程度、2)10%程度、3)0~10%程度、4)10%程度
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CMCプロジェクトマネージャー
医薬品のライフサイクルを通じた”ものづくり”に関連するプロジェクトチームのマネジメント業務を担当。CMCの分野において各研究所や部署を取りまとめる機能として、社内外を問わず連携をとりながらプロジェクトを推進していただきます。 <具体的な職務内容> ・グローバル又はローカルプロジェクトのCMC開発戦略及び計画の策定、推進 ・プロジェクト(CMC)のリソース、タイムライン、予算管理 ・プロジェクト(CMC)関するリスクの特定、分析、対応の計画、対応策の実行、およびリスクの監視 ・CMCに関する承認後変更の戦略立案及び計画策定、推進 ・関連部門・海外子会社・外部委託先との連携 ・トラブルシューティングやその他の社内評価において主題専門家(SME)として活動
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注射剤の製剤開発研究職
■抗体医薬品やADC等のバイオ医薬品や低分子医薬品の注射剤を中心とした製剤処方検討,プロセス開発に加え、申請に必要な各種申請資料(主にCTD モジュール3の製剤の製造パート)の作成、CMO/CDMOへの技術移転並びに申請資料作成を担当いただきます。 【具体的には】 ■製剤化検討(処方設計など) ■CMO/CDMOへの技術移転 ■製造プロセスのスケールアップ及び工業化(CMO/CDMOでの対応を主とする) ■治験や商用に向けた各種申請資料(IND/IMPD・BLA用CTD)の作成並びに照会対応
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経口剤の処方設計及び製法開発リーダー
■経口剤の処方設計および製法開発を担い、製品化に向けた製剤プロセスの確立と品質設計を推進するとともに、医薬品申請に必要なCMC領域(CTD M3(モジュール3))対応に関与する。 扱うのは主に、Late stage(Pivotal~Commercial)に供する経口剤で、開発からグローバル申請対応(IND/IMPD作成、CTD作成及び当局対応など)まで完遂して承認取得に貢献する。そのほか、Early stage(Phase1~Phase2)に供する治験薬の処方設計及び製法開発も担当することがある。 <具体的な職務内容> ■経口剤の処方設計及び製法開発 ■スケールアップ検討 ■実験プロトコール立案、報告書作成 ■実験記録のQC ■申請対応(IND/IMPD作成,CTD作成及び当局対応) ■商用製剤製造サイト(国内外)への技術移転 ■関連部署(海外関連会社含む)との折衝
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バイオ医薬品(原薬/製剤)の分析研究職
■バイオ医薬品(導入品)の日本申請に向けた各種申請資料作成(主にCTD M3の原薬及び製剤の分析パート)及びCROへの分析法技術移転、自社創薬のバイオ医薬品(原薬及び製剤)に関する品質特性解析、規格及び試験方法の設定、CMO/CDMOやCROへの分析法技術移転並びに申請資料作成をご担当いただきます。 【具体的には】 ・種々の分析技術を駆使した品質特性解析 ・原薬/製剤の規格及び試験方法の設定(分析法開発及び分析法バリデーション) ・CMO/CDMOやCROへの分析法技術移転並びコミュニケーション ・治験や商用に向けた各種申請資料(IND/IMPD・BLA用CTD)の作成並びに照会対応 ・他部門や他社とのコミュニケーション ・産官学との共同研究への参加
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QC製品推進部(機器保守)
下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■製品における保守やメンテナンスに関わる、各種施策等の計画、立案 ■保守業務を委託する協力会社や海外現地法人・海外代理店へのトレーニング ■製品に関する各種問い合わせ対応(社内関係部署との連携含む) ■新製品を中心とした、設置、据付、試運転など一連の業務(フィールドサービス)など 入社後は、製品理解を目的に、また新製品の販売に伴う業務として、フィールドサービスに関わる業務が中心的です。その後、協力会社へのトレーニングや保守メンテナンスに関わる企画・問い合わせ対応業務に徐々にシフトする予定です。
国内営業
■医療施設(病院、開業医、検査センター等)への医療情報の提供・提案を行う営業業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・ドクターをはじめ幅広い医療関係者と共に顧客が抱える課題を解決します。 ・自社プロダクト、疾病、臨床検査などの幅広い知識をベースに、質の高い医療サービスを提供していただく為の提案を行います。 ・入社後、臨床検査薬情報担当者資格を取得していただきます。 ■職場情報・PR ◆チームワーク重視の組織 売上目標は、基本的にはチームで数字を追いかけています。個人目標もありますが、メンバーへのフォローが手厚く、コミュニケーションも活発です。 ◆キャリアパス プロモーター/エリアマネージャーといったポジションを用意しており、「営業スキルの深堀」以外の領域への挑戦の場も用意しております。
体外診断薬の研究開発職(責任者候補/化学分野)
研究開発チームの化学分野における責任者として、プロジェクトマネジメントをお任せいたします。 <具体的には> 最初は研究開発の全体像を掴むため、商品開発にまつわる一連業務を理解いただきます。 実際にご自身の手で開発をご担当することはほぼなく、責任者として開発の方針を定めていくことが主なミッションとなります。 プロジェクト全体の管理を担っていただくため、進捗はもちろん、予算面の管理やピープルマネジメント、製造部門や販売部門など他部門との調整といった業務もご担当いただきます。
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インフラエンジニア
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・社内共通基盤の企画・設計・構築・運用・保守業務(サーバ、ネットワーク、セキュリティ、コミュニケーションツール等) ・ヘルプデスク業務全般(PCのキッティング、リカバリの業務、PC不具合発生時における一次切り分け業務) 昨今はIoT/ビッグデータ/クラウド時代に適したインフラ基盤の整備、更には重要インフラに対する確実なセキュリティ対策は欠かせない取り組みテーマとなっております。これらに対し、高い知見をもって適切な対応を施していく役割を担っていただきます。 システム構築にあたっては基本的に外部ベンダーと協業しながら進めていくスタイルを取っているため、ベンダーコントロールは重要な役割となっております。(領域によっては運用・保守業務のアウトソーシング化を行っております)
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生産技術研究
基盤技術研究本部に属し、分野を横断して製品のあらゆる部分の技術研究を行います。 生産技術・要素技術の最も上流の研究開発で、新材料・プロセスを確立することで、新たな同社製品の開発や現製品のさらなる生産効率化やコスト削減に繋げます。 おもに要素技術、樹脂材料、金属材料、材料物性のチームに分かれており、担当分野の研究開発を進めています。 【具体的には】 ・医療機器の製造プロセスの研究開発 ・研究用設備の考案および設計 ・社内設備(プロトタイプの設計) ・製造部門への技術移管 特に現在力を入れているのは医療機器製造に欠かせない、接合技術開発(溶接、接着、はんだ・ろう付けなど)、表面処理技術開発(メッキなど)です。 ベテランのみならず新卒で配属された若手も活躍しており、主に機械系の学科・専攻されていた方に親和性があります。
メディカルコピーライター
クライアント(国内外の大手製薬会社)の医療用医薬品のプロモーション活動や医師を主とする医療従事者や患者及びその家族等に向けた情報提供資材等の企画・編集・ライティング業務 ■担当する医薬品やその関連領域の医療情報を収集・選択・整理し訴求対象者に的確に情報伝達できるよう文章化(図形化)し資材等を作成 <作成資材の例> 医療用医薬品の承認時基本資材、各種パンフレット、情報誌、編集記事、スライド、国内外の学会記録集、文献翻訳サマリー、ポスター、Web企画、各種映像コンテンツ、医療従事者・患者インタビュー資材、患者やその家族に向けの情報提供冊子等
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