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メーカー(機械・電気)/技術職(化学・素材)/20代の求人・転職・中途採用情報
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要素技術開発<新規低伝送損失基板材料>
■新規低伝送損失基板材料向けの要素技術開発を担当していただきます。 【具体的には】 ・新規低損失基板材料向けの要素技術開発業務(原理検証、材料設計) ・上記に関わる評価技術開発(社内外連携含む) ・原材料サプライヤーとの協業活動(新規材料合成・改良依頼等) ・国内外の顧客対応(ニーズ調査、プロトサンプル提供)、技術マーケティング活動、特許出願 【この仕事を通じて得られること】 ・材料技術で社会基盤を支えている達成感を得ることができます。 ・材料(商品)の性能向上により、高速通信・省エネルギー・省電力に貢献する機器の実現に貢献できます。 ・世界のリーディングカンパニーとの信頼関係、人脈構築を図ることができ、ご自身の幅を広げることができます。 ・最先端電子材料の開発を通じてエンジニアとしてのスキルアップができます。 【キャリアパス】 配属先の業務を経験したうえで、まずはエンジニアとしてのスキルアップをして頂きますが、その後は海外拠点でのR&M活動や、国内外拠点での商品開発、カンパニー内の研究開発など幅広くスキルアップして頂けるキャリアパスがあります。
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開発・設計<半導体パッケージ材料向け封止材料>
■主な担当業務は、半導体用封止材料の機能を向上させる要素技術開発です。 【具体的には】 ・半導体用封止材料商品企画及び技術開発 ・材料配合設計の要素技術開発(特性向上、シート化、ワニス化等) ・試作品評価(成形物の物性評価、信頼性評価など) ・製品を構成する原材料サプライヤーとの交渉(新規材料合成依頼、サンプル依頼等) ・特許出願 【この仕事を通じて得られること】 ・先端電子材料機器の発展に貢献している実感を得ることができ、自分自身の頑張りがあらゆる社会の発展につながります。 ・日本を代表する企業で、世界の半導体産業に貢献する貴重な経験を積むこともできます。 【キャリアパス】 ・初期配属の部署の仕事に留まらず、様々な職務を経験頂いて、総合的なスキルを身に着けるキャリアパスを用意しています。 ・一方で、初期配属、若しくはその周辺での技術深化を目指すキャリアパスもあります。
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技術開発<電池セル評価解析>
■開発中の試作電池セルや量産電池セルの評価・解析を担当して頂きます。 【具体的には】 (1)電気特性評価(容量、抵抗、寿命など) (2)誤用安全性評価(過充電、過放電、加熱、内部短絡、外部短絡、圧壊など) (3)開発や量産立上げに伴う、電池セルや構成部材の分析・解析 ※上記いずれかで、評価解析と評価解析技術開発を担当頂きます。 また、(1)~(3)の中で、以下、様々な立場での業務を想定しています。 ・実務者として自ら評価解析を遂行する ・実務リーダとして、チームの評価解析を推進する ・マネージャとして評価解析のグループマネジメントを行う 【やりがい】 ・自身が評価解析したことでできた電池を載せた電動車が、実際に走っている姿を見たときには大きなやりがいを感じることができる。 ・評価解析は品質を高める上でもとても重要な役割を担っていて、貢献度の高い仕事ができる。 ・実際の電池に触れ、様々な評価設備や分析機器を用いて、データ取得と解析を行うことで、高度な評価解析技術が身につく。 ・今後のキャリアにも活かせるトヨタ流問題解決手法を業務を進めながら学ぶことができる。
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技術開発・設計管理<電子材料>
■電子材料の技術開発・設計管理を担当していただきます。 【具体的には】 ・主な担当業務は、AMBUにおける開発プロセスの標準化・維持 (1)設計・開発手順書、ガイドラインの策定・更新 (2)設計・開発計画の管理 (3)技術的リスク管理 <詳細> (1)設計・開発手順書、ガイドラインの策定・更新 プロセス遵守状況の監査・改善提案 (2)設計・開発計画の管理 開発計画書のレビュー・承認 マイルストーン管理と進捗確認 (3)技術的リスク管理 リスクの特定・評価・対策の推進 FMEAやFTAなどの手法によるリスク分析 【キャリアパス】 ・初期配属の部署の仕事に留まらず、様々な職務を経験頂いて、総合的なスキルを身に着けるキャリアパスを用意しています。 ・一方で、初期配属、若しくはその周辺での技術深化を目指すキャリアパスもあります。
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研究開発・プロセス開発<新規電子回路基板材料>
■世界シェアNo.1製品「MEGTRON」を保有する「電子材料事業」において、商品開発・量産プロセス設計に携わっていただきます。 【具体的には】 下記の業務を遂行し、顧客技術動向から要求特性を把握~樹脂設計開発~量産プロセス設計を行います。 (1)樹脂複合材料の配合設計、シーズ調査 (2)各種分析装置(熱分析、表面分析など)の知識およびそれらの装置を活用した要因分析 (3)開発材料の量産化に向けた工程設計と製造技術確立 (4)顧客対応および折衝(技術報告、報告資料作成、技術対応) ★積極投資体制 現在、中国・タイへ数百億円規模の投資を断行し、グローバル供給体制を劇的に強化しています。マザー工場である福島県・郡山工場は、6Gや次世代AI向け材料を生み出すために開発を進めています。ここで開発された最先端技術が、中国・タイ・台湾の各拠点、そしてテスラをはじめとする欧米のトップメーカーへと広がります。AIサーバー需要や自動運転化が進む車載市場の最前線で挑戦ができるフィールドです。 ★同社の強み 最大の強みは、原材料開発から量産プロセス、さらに自社デバイスでの評価まで一貫して行う「垂直統合型」の体制です。社内に評価基盤があるため、顧客課題を即座にフィードバックし、次世代技術へ繋げるサイクルが他社より早く行えます。このスピード感と機密保持能力こそが、世界の名だたるハイテク企業に選ばれる理由です。エンジニアとして製品の「繋がり」を実感しながら、より良いものを自らの手で創り出せる環境です。
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研究開発・プロセス開発
電子材料事業において下記(1)(2)いずれかの業務をご担当いただきます。 ※ご経験とご意向に合わせて配属決定されます。ご希望がある場合には担当コンサルタントへお伝えください。 【具体的には】 (1)開発担当 ・樹脂複合材料の配合設計、シーズ調査 ・各種分析装置(熱分析、表面分析など)の知識およびそれらの装置を活用した要因分析 ・開発材料の量産化に向けた工程設計と製造技術確立 ・顧客対応および折衝(技術報告、報告資料作成、技術対応) (2)プロセス開発担当 ・量産品の製造、品質安定化のため、プロセス条件の検討や、新規プロセス開発などの業務を推進 ・工場実機での実験、試作を通じて、生産条件や工程での管理規格を決定・標準化 ・原材料サプライヤーとの調整や他部門;開発部門、設備部門、品質部門等と協業 ・顧客への技術レポート報告、改善提案 〈担当製品〉 「回路基板」「半導体基板」「⾞載向け基板材料」「モバイル向け」「産業機器向け基板材料」などをご担当いただきます。 https://industrial.panasonic.com/jp/products/electronic-materials
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グローバル生産拠点の統制・管理<電子材料>
グローバル生産拠点の統制・管理をご担当いただきます。 【具体的には】 ・原材料のグローバル工場への分配会議開催。工場・調達メンバーと連携し、原材料分配を調整 ・原材料・品番の終息活動について、各工場製造・技術・営業とコミュニケーションしながら活動をリード 【グローバル管理課のミッション】 グローバル生産拠点のISP(在庫・販売・生産)情報を集計・管理・分析し課題の見える化及び課題解決に向けた進捗管理を行う事がミッションです。 【キャリアパス】 ・国内・海外拠点(郡山・虎ノ門・広州・蘇州・台湾・アユタヤ)メンバーとの交流を通じてより広い範囲と視点で最適な方法を提案・遂行できる人財に成長することができます。 ・初期配属の部署の仕事にとどまらず能力、使命感、本人適正等も見ながら活躍できるポジションへのジョブローテーションを実施しています。
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製造技術開発<電子回路基板材料>
MEGTRONシリーズにおける、製造技術開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・新商品拡販活動 及び 顧客要求事項の実現 ・製造技術課題、品質課題の改善と量産化スキームの構築 ・海外工場量産移管 ・原価提言活動(プロセス 及び 原材料) 【技術二課のミッション】 MEGTRONの商品ポートフォリオマネジメントを推進し、顧客価値最大化を実現しながら、電子基材ビジネスユニットの販売及び利益最大化に寄与することが同課のミッションです。 【キャリアパス】 ・幅広い技術課題に取り組んだ経験は、エンジニアとしての活動の幅も広がる可能性があります。(開発、生産プロセスなど) ・顧客と課題解決することにより、外部に対しての人脈形成や市場動向も掴みやすくなり、企画部門やマーケティング部門での活躍も期待することができます。 ・これらを活かせる社内公募で活躍の場を広げられる環境があります。
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要素技術開発<材料>
トヨタとパナソニックの電池開発技術を併せ持つ同社の最上流部署にて、次世代電池の材料開発を担当いただきます。次世代電池の材料・セル開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・電池材料開発(正極材開発、電解液開発、材料メーカーBMC、正極材合成技術など) 上記を含めた次世代電池セル開発 【やりがい】 ・約5年後に電動車に載る電池の材料開発を進めており、自身が開発に関わった電池を載せた電動車が、実際に走っている姿を見たときには大きなやりがいを感じることができる。 ・アイデアを出すことが重要であり、自身のアイデアを製品にしていくことができる。 ・社内外の連携先と関わりながら様々な設備や分析機器を用いて電池材料開発行うことで、高度な技術が身につく。 ・今後のキャリアにも活かせるトヨタ流問題解決手法を業務を進めながら学ぶことができる。
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電池設計<車載リチウムイオン電池>
■HEV(ハイブリッド車)電池パックの量産製品における電装・部品設計を担当いただきます。 新規顧客向けの新規設計もありますが、既存顧客向けの改良設計がメインになります。社内外の関係者と連携をしながら、構想設計~詳細設計~評価を進めていただきます。 ※電池モジュール/パックは、金属や樹脂などのあらゆる機構・電子部品が組み合わさってできています。 【具体的には】 ・電池パック構造体の量産設計開発 (顧客要求や車両要求とコストを両立させる設計の実現をめざし、仕入先様を巻き込みスピーディーに設計~評価を回し、量産製品上市へとつなげる) ・国内外関係会社との折衝、交渉 (開発推進にあたり、顧客交渉はもとより、社内関係部署・部材仕入先様との関係をリードし業務を推進) ・設計標準化 (業務を通じた知見を社内共有財産とすべく、指針改訂、標準化を並行実施) 【やりがい】 ・電動化市場の大きな拡大の中、たくさんのノウハウを学びながら自身の成長につなげることができる ・自身の設計した電池が載った自動車が世界中を走り回る ・さまざまなメーカーの次世代の車種に関わることができる
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電池材料/部材の分析/解析
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■電池開発を支える分析技術開発 <具体的には> ・各種分析装置を用いた「ものさし」(判定基準)づくり (例:SEM/TEMによる劣化層の可視化、XRD/ラマンによる構造解析等) ・各種分析による開発課題の要因やメカニズムの解明 (例:電池特性差の要因解明、添加剤効果のメカニズム解明等) ■ものづくりを支える分析結果の提供 <具体的には> ・SEMによる正極材の表面/断面観察 ・ラマンによる負極材の構造解析 ・XPSによるSEI被膜解析 ・ICPによる電解液の組成分析
摩擦材開発<レース用ブレーキ部品>
■同社が開発しているモータースポーツ向けのブレーキパッドやブレーキ部品の摩擦材開発を主にご担当いただきます。 【具体的には】 ・ユーザーであるレーサーの要望に合った商品を数ある原料の中から調合した摩擦材の開発 ・試作から試験設備を使用しての材質性能評価やサーキット等でプロドライバーによる実車走行評価 ※ユーザーはプロのレーサーで、サーキットに行って実際に話をしながら開発や改良を行います。そのため、レースのサーキットへの出張が発生します。(月1回程度) <魅力> ・ブレーキパッドにおいては、トヨタ車、ホンダ車、日産車、スバル車、マツダ車、スズキ車、ダイハツ車、三菱車など、国産車は90%以上の車種をカバーしています。一般車両だけでなく、レース車にも同社の製品が利用されており、海外での日本車人気とレース人気に伴い、同社の売り上げも増加見込みです。 ・同社は製造から販売まで一貫して行っており、また、車の仕様が変化していく中でもブレーキはなくなることはないため、安定した経営基盤があります。 ・国内は勿論のこと、現在では世界80か国を超える国で同社の製品は販売されています。取引先だけでなく、国も分散しているため世界情勢などのリスク分散もできており、この点からも同社の安定性がうかがえます。
研究開発職<自動車触媒>
顧客の要求仕様に基づく浄化触媒の開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・量産に向けた製品設計 ・製品設計の試作用図面に基づいて試作品を製作 ・製品が仕様通りに動くかどうかの評価 【特徴・魅力】 ・構想から評価まで一貫して関わることが出来ます。 ・将来の地球環境を見据えて社会貢献性の高い仕事が出来ます。 ・ディーゼル自動車(商用車や乗用車等)に搭載される浄化触媒を開発することが出来ます。 ・国内商用車のシェア率は30%程度を誇り、特許技術を多く保有しています。 ・近年の環境規制の高まりを背景に、将来性と需要の高い一製品に携わることができます。
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研究開発<気体吸着モジュール製法>
気体吸着モジュール(ペーパーハニカム)の製法において以下業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・工程設計(全体) ・各工程の製法構築(製法検討、見極め治具/設備作製、見極め、量産設備仕様設定) ・各工程の製造条件の仮設定 ・製造原価算出 ・プロジェクト推進主導 【キャリアイメージ】 専門領域の開発担当者→チーム推進責任者→プロジェクト推進責任者→マネジメント領域担当(GL、管理職) 【仕事の魅力】 ・専門領域においては自由度が高く、自分の考えで行動できる(業務推進できる) ・事業立ち上げのプロセスを経験できる(新事業領域) ・日々、新しいことにチャレンジできる ・チームで連携して、課題に取り組むことができる
設計開発<大型リチウムイオン電池>
■大型リチウムイオン電池の電極の設計、検証、および、その製造工程の検討など、一連の設計開発業務に携わっていただきます。 【具体的には】 (1)電極材料の開発と電池への適用検討 ・サプライヤと連携しながらの電極材料の開発推進 ・電池への展開と検証 (2)電極製造工程の検討 ・電極材料の混錬、電極への塗工など、安定した製造技術に関わる検討 ・電池性能面への製造条件の影響評価とその改善 【やりがい】 大型リチウムイオン電池はカーボンニュートラル実現に必須なキーテクノロジーです。 ミッションは、市場ニーズに適合した大型リチウムイオン電池を開発することです。この電池が市場投入されることで収益に結び付くこと、さらに、その結果として、環境問題の解決に貢献できることが業務の魅力です。 ・材料開発、電池開発、メカニズム解析という幅広い領域に携わりながら、専門性を高められます。 ・基礎研究から製品開発まで、様々なキャリアパスを描ける環境です。 ・電池開発の経験がない方もご安心ください。先輩社員が丁寧に指導しますので、安心してチャレンジできます。
要素技術開発/めっき技術者
同社にて、以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 パッケージ基板における新規製品仕様の開発に向け、ベンダーと協力しながらめっき液や、めっきプロセスの構築、めっき設備の仕様検討を、試験槽・量産設備を用いためっき試験・評価・解析を行いながら進めていただきます。 【キャリアステップ】 個別テーマを遂行するエンジニアからスタート。経験、成果、ネットワーク構築など経てどしエンジニア業務管理や方針等策定・決定を主にミッションを推進するマネージャーへとステップアップしていただきます。 【魅力】 新工場立ち上げに向けたスケールの大きな仕事をご経験いただけます。 他社にはない技術開発を進めていくため、めっき液や設備も各ベンダーからそのまま購入することなく、協力しながら開発を進めています。 めっき工程は最終製品性能にかかわる重要工程であり、昨今の微細化により難易度も高まっています。特にパッケージ基板は半導体デバイスと違い、凹凸がある製品でめっき難易度が高い製品の為、より高い技術力を身に着けていくことが可能です。
カーボンニュートラル技術開発(化学)
■技術開発部門において、カーボンニュートラル向けの材料、セル、システムの開発を主導して実施いただきます。 【具体的には】 ・カーボンニュートラルの実現に向けた、新規技術企画・研究開発業務 ・CO2分離セル開発(触媒・電極・セル構造) ・CO2電解セル開発(触媒・電解質・電極・セル構造) ※開発企画~研究開発~試作評価まで幅広く携わりながら、0から1を生み出すための開発に取り組むんで頂きます。 【やりがい】 同社としての新規事業を生み出すための企画~開発まで、幅広い業務に裁量をもって取り組んでいただける環境です。
オープンポジション
■電線、電子材料、センサー・医療製品に関連した業務など、同社事業の中からご経験、ご志向、研究・専攻等により、配属部署のご提案をさせていただきます。 主な製品(事業)は以下のとおりです。 ・電線事業:インフラ用、産業用、鉄道車両用 等 ・電子材料事業:機能性フィルム、機能性ペースト、ファインワイヤ 等 ・センサー・医療事業:漏水検知システム、光デバイス製品、医療機器関連部材 等 【技術系】 開発、技術調査、生産技術(IE)、品質管理、社内SE、ファシリティマネジメント、材料分析 等 【営業系】 技術営業、海外営業 【現業系】 製造オペレーター
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分析・解析<電池材料・部材>
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■電池開発を支える分析技術開発 ・各種分析装置を用いた「ものさし」(判定基準)づくり(例:SEM/TEMによる電池材料状態解析、XAFS/XRDによる構造解析等) ・各種分析による開発課題の要因やメカニズムの解明(例:電池特性差の要因解明、添加剤効果のメカニズム解明等) ■ものづくりを支える分析結果の提供 ・SEM/FIBによる正極材の表面/断面観察 ・AFMによる正負極材の物性解析 ・XPSによるSEI被膜解析 【キャリアプラン】 ・電池材料/部材分析においてスペシャリティーを高めていただき、その後は高い専門性をベースに新しい分析技術の確立や分析業務を遂行し、分析/解析の第一人者としてご活躍いただきます
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要素開発<リチウムイオン電池用電極エレメント>
■リチウムイオン電池用電極エレメントの材料・要素技術開発に従事していただきます。 担当する業務は同社のリチウムイオン電池事業において重要な役割を担っており、国内外の顧客からの引合いも活発となっている状況です。 競合他社との競争および市場からのQCD要求は厳しいが、開発する製品が省エネ・CO2削減に寄与するとの観点で業務の存在意義は大きく、社会に貢献できる仕事をしているとの実感を持てるとともに、実務を通じて、技術者としての成長機会を得られるやりがいのある仕事です。
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生産技術<樹脂加工成形>
同社の取り扱う製品の生産計画に沿って成型機の設定を行い量産体制を整える業務がメインとなります。 顧客は自動車メーカー、家電メーカーへ納品をするためのものや自社製品などを取り扱っています。 【具体的には】 ・モックアップ評価、金型構造検討、機能検討等、無駄なく効率のよい生産と金型構造を考慮した設計提案 ・成形機による精密成形品から3500トン成形機による大型製対応 ※成形と二次加工を同期化させた生産システムを構築し、高品質製品から量産製品まで生産。 【働く環境】 ・プラスチックを溶かす環境なので常時ヒーターが入っている為、空調管理はできませんが気温は外気と同じです。 ・夏場はスポットクーラーや冬場はヒーターが設置されています。 ・社内の設備においては、休憩室があり、日中勤務は仕出し弁当有り(安く注文可)、個人ロッカーもあります。 【組織構成】 技術部は約50名で3班構成で数十名単位で業務を行いチームでシフト交代勤務が実施されています。※平均年齢35才
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半導体プロセス/材料選定エンジニア
■長年培ってきた銀塩写真感光材料技術に立脚したパターニング技術を、半導体デバイスに応用することから開始し、現在では、パターニングから半導体材料/電子材料全般への研究拡大を図っています。 【具体的には】 材料評価技術者:イメージセンサーカラーフィルター材料、半導体プロセス用材料の評価技術の開発を実施いただきます。 【海外勤務の可能性について】 同社の海外拠点として「アメリカ」「台湾」「ベルギー」があり、ご希望があれば入社後最短「1年~2、3年後程度」で海外駐在ができる可能性がございます(3~5年単位で駐在を想定)。 ※日本勤務ご希望の場合は、無理に海外駐在を命じられることはございませんのでご安心ください。 【補足】 同ポジションはクイックから2名ご入社されています。面接対策も可能なため、是非応募ください。
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研究開発<新規材料>
■半導体プロセス製造向けの新規材料開発を担当していただきます。 【具体的には】 ・有機化学合成の基礎実験(試薬精製、重合、各種分析を含む) ・ブロックコポリマーの微細加工や評価を通じ、用途に応じた最適化 ・重合装置や評価システムの研究開発、特許出願 ・研究開発成果の学会・展示会での発表や、社内外の研究テーマを推進 【やりがい、魅力】 新規事業の提案や立ち上げに関わり、自身の専門性やスキルを活かして新たなビジネスの創出に貢献できます。実験・評価にとどまらず、幅広い裁量のもとで業務を推進し、多様な経験を積むことが可能です。他部門や社外との連携を通じてネットワークを構築し、事業拡大や技術革新に貢献できます。これらの挑戦を通じて、自身の成長とキャリアアップを実現できる環境です。 【部署の役割・ミッション】 有機化学合成を活用した新規材料の研究開発を担い、半導体プロセス製造への実用化を推進します。各種実験や分析を通じて、技術の深耕と新規ビジネスの創出に貢献します。自社およびグループ内の化学専門チームとして、最先端技術の発展を支えます。
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製品開発/生産準備<自動車部品>
自動車メーカーの開発者と直接やり取りを行いながら製品開発をご担当いただきます。 機能部品の開発ですので、与えられた形を作るのではなく、形のないところから試行錯誤重ね製品化していきます。 顧客から全ての仕様を入手し、形にする請負仕事ではありません。 顧客の要求仕様から部品をデザインし、提案する業務になります。 また、生産工場を併設しており、単に性能、機能の成立性のみではなく、生産性も考慮して実際に生産トライを行いながら製品開発を行い、生産から出荷に至るまで一貫して新規製品の立ち上げに携わることができます。扱う材料のメインはウレタンですが、プラスチックや金属を用いた関連部品の開発業務も行います。 【具体的には】 製品設計、工程設計、金型・治具設計、客先仕様試験、試作対応、量産準備対応 補足:金型の受入検査/メンテナンスやライン立ち合い等も行いますので、デスクワークのみというわけではございません。 【キャリアパス】 先ずは先輩社員のサポートを行うことにより、一連の開発業務を把握していただきます。その後、先輩社員のサポートを受けながら担当者として開発案件を持ち、製品立上げまで行っていただきます。経験を積んだ後はリーダーとしてプロジェクトを推進していただきます。 【業務のやりがい】 設計から量産まで多岐にわたる業務を行え、担当者として国内自動車メーカー及びショックアブソーバーメーカーと共に開発を推進できます。
新規製品工法開発
電動化車両のボデー骨格、バッテリーフレーム製品の、塑性加工を中心とし成形技術開発、量産技術開発、工程設計をご担当いただきます。 【具体的には】 ・電動化車両のバッテリーフレーム、骨格関連の構造部材の工程構想、企画 ・生産技術/工法をもとにした 素材、構造提案 ・塑性加工を中心とした工法の要素技術開発 ・量産工程の立案、工程設計 Office,CATIA ほか 【業務のやりがい】 モビリティの大きな転換となる電動化車両に関連する技術開発を通じて、社会・環境に貢献することができます。変化が大きく、経験値の少ない分野なので、しがらみや慣習に問わられず、様々な試みが推奨されており、能力や経験を生かして変化を作り出す豊富なチャンスがあります。
樹脂金型開発・設計〜工程設計者
電動化製品などの高機能樹脂部品を対象に、設計部署と連携した形状提案などの上流工程から、材料・成形と連動した金型開発・設計、ライン企画・工程設計、生産準備に至るまで、ものづくりの一連のプロセスを幅広く担っていただきます。併せて、金型・樹脂技術の動向調査や開発テーマの抽出にも取り組んでいただきます。 【具体的には】 ・樹脂型、樹脂工法開発ニーズ調査、ベンチマーク ・樹脂金型設計、成形スキルを活かした、製品形状、コスト低減、品質向上アイテム提案 (設計段階での生産成立性・工程検討) ・樹脂型構想、型設計自動化アイテム検討 及び 型加工、仕上げ組付工程 との連携 ・射出成形機などを使った樹脂成形技術開発、メカニズム解析、工程整備など ・CATIA、NX、Creo、Aras ・Office(Excel、Word、PowerPoint) 【業務のやりがい】 本部署は、全社方針のもと25/4に新設された新しい組織です。高機能樹脂に関する知見や経験は、多くの仲間から期待され、組織横断で重宝される存在となります。40拠点以上に広がる樹脂関連生産拠点への展開を見据え、自身が関わった製品や金型がグローバルで量産され、世界中の人々の暮らしを支え、笑顔を生み出す——そんなスケールの大きな仕事に挑戦できます。
フォトレジスト材料開発
半導体製造用リソグラフィー関連材料の開発を担っていただきます。 【具体的には】 (1)リソグラフィー関連材料処方開発者 EUVやArFレジストに代表されるリソグラフィー関連材料(現像液等を含む)の処方開発、および商品化 (2)リソグラフィー関連材料評価技術者 EUVやArFレジストに代表されるリソグラフィー関連材料(現像液等を含む)の評価技術の開発 【仕事の魅力】 ・同社の技術重視の組織風土の中で、関連部門(素材技術、解析技術、DX関連技術、プロセス技術、製造技術)の支援を得ながら、先端半導体材料開発に携われます。 ・国内外の顧客(半導体デバイスメーカー)向けに、パートナー(製造装置/原料メーカー等)や同社海外拠点と協業する中で、グローバルな活躍とスキルアップを図れます。 ・同社の多様な事業領域で培った技術基盤と安定した経営基盤のもと多角的かつ長期的なキャリア形成が可能です。
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オペレーター<樹脂製品加工成形>
同社の取り扱う製品の生産計画に沿って成型機の設定を行い量産体制を整える業務がメインとなります。 同社の優れた成形技術が、製品設計のフレキシビリティを高め、光沢生地部品の成形技術を活かし、顧客のニーズに的確に応えする重要なポジションです。 【具体的には】 入社後は、マニュアルが有りボタンを押すだけで成型加工ができる単純作業から担当いただく予定です。(品質の部分はマニュアルあり) 将来的に、プラスチック成型機械の設定・樹脂を溶かす温度の微調整は経験が必要になってくるので難易度が高い業務ではございますが日々の業務でスキルが培っていただきます。 【働く環境】 ・プラスチックを溶かす環境で常時ヒーターが入っている為、空調管理はできませんが気温は外気と同じです。 ・夏場はスポットクーラーや冬場はヒーターが設置されます。 ・社内の設備においては、休憩室があり、日中勤務は仕出し弁当有り(安く注文可)、個人ロッカーもあります。 【組織構成】 技術部は約50名の組織で、平均年齢35才です。 3班構成で数十名単位で業務を行いチームでシフト交代勤務です。
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