メーカー(機械・電気)/管理/年収500万円以上/完全週休2日制の求人・転職・中途採用情報
内部統制<業務プロセス統制>
■マネージャーの指示のもと、同社及び米国子会社の内部統制をご担当頂きます。同社のガバナンス体制を強化する一環として、米国SOX法及び金融商品取引法上の日本版内部統制法の要請を満たす内部統制システムの立上げを推進します。 【具体的には】 ・内部統制計画の策定および評価体制の構築 ・内部統制制度の整備・運用に関する検討、提案、助言、確認 ・業務プロセス統制における対象部門へのヒアリング等を通じて、規則・規程と業務手続を確認し、想定リスクと統制をセットで文書化 ・対象部門から提出された証憑を基に、リスクと統制の整備状況を確認(整備状況) ・整備が確認された統制通りに運用されているかを確認(運用状況) ・統制通りに運用されていない不備に対しては、改善提案を指示及びその妥当性を確認し、改善の進捗をチェック ・内部統制の経営者評価の報告書作成
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IR・SR
■同社の中長期的な企業価値向上を実現するため、IR・SRの専門家として株主・投資家等の資本市場を中心とする同社ステークホルダーへの情報提供や対話をリードしていただきます。また、将来的な株式上場を展望し、エクイティストーリーの構築や投資家マーケティング、社内体制の整備等についても従事いただきます。 【具体的には】 具体的な業務内容として想定しているものは以下のとおりです。 ・IR・SR戦略全般の企画立案および実行 ・上場に向けたガバナンス体制・ディスクロージャー方針の企画立案 ・国内外の株主・投資家・アナリスト等への情報提供、定期説明会の開催、対話 ・経営陣や社内関係部門への対話内容のフィードバック ・法定・適時・任意開示書類作成およびそれらの作成に向けた体制・業務フローの整備 ・上場申請に向けた書類の作成および各種審査対応 ・株主総会・決算説明会・施設見学会等のIR・SR関連イベントの企画立案および運営 ・資本市場の動向に関するリサーチ ※上記に加え本人のスキル・関心に応じて、エクイティ・ファイナンス等の関連業務にも携わっていただきます。
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コミュニケーション・広告宣伝担当
■担当商品におけるコミュニケーション領域の主担当として、コミュニケーション活動をリードいただきます。 【具体的には】 ・コミュニケーションプランの立案、施策の実行、また期中の個別取組フォローまでを一気通貫で担当 ・広告出稿、動画・店頭助成物制作、販促イベント等の企画運営業務を関連部署や協力会社と連携をしながら推進 ※担当商品は乾電池、充電池(ニッケル水素電池)、マイクロ電池(コイン・ボタン電池)、ライト応用商品(懐中電灯、ランタン等)の中から、状況や適正を考慮して判断します。 【キャリアパス】 ・コミュニケーション分野でキャリアを深めるということでは、商品デザインや広報といった業務であったり、海外・グローバルで活躍いただくキャリアパスもあります。 ・適性に応じては他のマーケティング分野に範囲を広げて、商品企画や営業企画等のキャリアも可能です。
企業内法務
■同社にて企業内法務を担当していただきます。 【具体的には】 (1)事業活動上の法的判断と対応 ・事業活動において関連する法律に対するリーガルレビューや判断および活動支援 (2) 契約書作成・レビュー業務 ・委託/受託、共同開発、NDAなどの契約締結における条項文の構築、法的解釈、従業員指導など (3)コンプライアンス指導・教育 ・独占禁止法、下請法、契約遵守など、一連のコンプライアンスに対するリスク判断、対応策提案、従業員への教育など (4)法務業務の仕組み・運用 ・法務業務の効率化に向けた仕組みの構築・運用や、DX推進など
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事業収益を創出するVEエンジニア
■同社にて、事業収益を創出するVEエンジニアをご担当いただきます。 【具体的には】 ・顧客要求仕様をもとにした原価試算・価格案作成 ・BOM(部品表)分解による材料費/加工費/固定費の構造分析 ・部品点数統合、材料変更、内外製検討などのVEテーマ立案 ・新規サプライヤー開拓(東南アジア含むグローバル視点) ・技術/調達/製造/品質部門との協議・実行推進 ・中長期原価ロードマップ策定 ※対象製品は、電動バイク・電動アシスト自転車・各種モビリティ用途などに搭載されるバッテリーシステムです。 ※単一部品のコスト交渉ではなく、完成品視点での構造改革を担う業務となります。 【システム原価構築推進課のミッション】 リチウムイオン電池を用いたバッテリー事業において、中長期の営業利益率目標達成に向けた原価構造の構築・改革を推進することです。単なるコスト削減ではなく、 ・設計初期段階からの原価創り込み ・3〜5年先を見据えた構造的原価改革 ・グローバル視点での調達・生産最適化 を通じて、「利益を生み出せる製品構造」を実現する横断型組織として機能します。 技術・調達・製造・品質・海外拠点など、ほぼ全ての関連部門と連携しながら、事業競争力の源泉となる原価戦略をリードします。
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原価管理・資産管理
■製造原価の適正管理および固定資産・設備投資の戦略的運用を通じて、経営の意思決定を支える重要なポジションです。下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・原価計算:製造原価の計算、分析、コスト削減提案 ・資産管理:固定資産の取得・管理、減価償却費の計算、棚卸資産の管理 ・決算業務:月次・年次決算における工場関連の数値確定、財務諸表作成 ・予実管理:実績分析、経営層への報告 【働き方】 フレックスタイム:フルフレックス 在宅勤務:可能、現状では各メンバーともほぼ出社しているものの、同社ではご事情に応じて柔軟な対応をしています 残業時間:平均30-40時間/月、今後増員することで減らす予定 【組織構成】経理部全体で、部長以下41名、うち正社員12名、派遣社員29名
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財務会計
■以下部署の業務の中から、これまでのご経験・適性やご希望に応じて配属・担当業務が決定となります(選考プロセスの中でご希望をお知らせください)。 【具体的には】 ・日次業務(仕訳・伝票処理、会計システムへの入力業務) ・出納関連業務(預金管理業務、支払処理業務、買掛金未払金管理業務) ・単体決算業務(月次・四半期・年次単体決算業務、計算書類作成、決算報告資料の作成、勘定科目内訳書の作成) ・税務業務(法人税・消費税等の申告業務) ・会計監査対応 ・内部統制の整備 ・NEDO関連業務 【働き方】 フレックスタイム:フルフレックス 在宅勤務:可能ですが原則出社 ※同社では現状各メンバーともほぼ出社しているものの、ご事情に応じて柔軟な対応をしています 残業時間:平均30-40時間/月、今後増員することで減らす予定 出張:千歳に月1回程度、1回あたり1,2泊 【組織構成】部長以下41名、うち正社員12名、派遣社員29名
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経理<連結決算・税務>
■同社の予算編成・決算業務を担当いただきます。 【具体的には】 ご経験・ご志向性に応じて下記のいずれかもしくは全てをおまかせする予定です。 ・予算編成(本社、個別、連結) ・月次決算業務、四半期決算業務、年度末決算業務(本社、個別、連結) ・法人税等の申告業務 ・グループ会社経理業務支援 【キャリアパス】 ・ご入社後、ご経験がある方には優先的に税務関連業務と連結決算業務をご担当いただく想定です。 ・定期的なローテーションは無く、必要に応じて異動がありますが頻度は低いです。 ・また異動する際も、事業部の経理・財務部門となる場合がほとんどです。
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経理・エネルギーカンパニーの決算・管理会計(管理職候補)
1)荏原製作所エネルギーカンパニーの決算関連業務 ・棚卸資産、固定資産の管理 ・原価計算・補正 ・各種調査対応 ・レポート作成 ・月次・年次決算における取りまとめ、内容確認、関係部署との調整 2)荏原エリオットエネルギーホールディングスの決算関連業務、税務申告 ・税務申告書作成に関する実務対応、確認、社内関係者との連携 3)担当業務における業務改善 ・SAP導入後の業務フロー整理、標準化、マニュアル化 ・水素事業・富津カスタムポンプ工場の移管に伴う管理業務の立ち上げ・安定化 将来的には、決算業務チームの取りまとめやマネジメントも期待しています
経理・新設子会社の経理部門立ち上げ
■新会社の経理部門立ち上げ準備として以下の業務を担当いただきます。2026年11月以降(予定)は、新会社の経理財務部門へ出向していただきます。 【具体的には】 ■2026年10月(予定)まで(所属:同社) 新会社の経理部門立ち上げ準備として以下の業務を担当 ・会計システム導入支援、稼働準備支援 ・業務OJT ・関連規程整備支援、内部統制構築支援 ■2026年11月(予定)以降(所属:新会社に出向/原籍は同社) 適正に応じて以下の業務を担当 ・単体決算 ・原価計算 ・債権債務管理、与信管理 ・出納・経費精算、資金繰り ・税務 ・予実管理、原価管理 ・関連規程整備 ・内部統制構築
経理・新設子会社の経理部門立ち上げ
■新会社の経理部門立ち上げ準備として以下の業務を担当いただきます。2026年11月以降(予定)は、新会社の経理財務部門へ出向していただきます。 【具体的には】 ■2026年10月(予定)まで(所属:同社) ・会計システム導入支援、稼働準備支援 ・業務OJT ・関連規程整備支援 ・内部統制構築支援 ・チームビルディング ■2026年11月(予定)以降(所属:新会社に出向/原籍は同社) 以下の業務を所掌する部門のマネジメント ・単体決算 ・原価計算 ・債権債務管理 ・与信管理 ・出納・経費精算 ・資金繰り ・税務 ・予実管理 ・原価管理 ・関連規程整備 ・内部統制構築 ・その他 経理財務に関連する業務 【キャリアパス】 ・出向解除後は荏原製作所の経理財務、税務、FP&A等の部門への異動や、他の国内外の子会社への出向
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経理
■経理部において経理全般(単独会計、連結会計、税務、財務)等、経理業務全般をご担当いただきます。 お任せする業務及び選考はご経験やご意向を踏まえて、下記いずれかの領域で選考を進めます。業務経験に応じて、ホールディングスや国内シェアード会社にて経理業務を担当いただきます。 【具体的には】※業務内容に応じて出向先が決定します ■富士フイルムホールディングスを含めた経理業務全般(連結、税務、財務) ・連結財務諸表・連結決算書の作成 ・事業報告書等の情報開示 ・会計方針の策定、国内外グループ会社の決算支援・管理 ・法人税(グループ通算)/消費税等税務申告及び決算関連(税金計算) ・国際税務関連(移転価格税制対応等) ・連結キャッシュマネジメント(資金繰り、CMSの構築・管理、グループローン)、連結為替リスク ・資金調達、企業年金管理(DB)、有価証券管理 ・経理的側面での事業支援等 ■富士フイルムビジネスイノベーションの単独決算業務、国内関連会社のシェアード業務 ・決算全般(売上、棚卸資産、固定資産、一般会計等) ・会社法計算書類等の情報開示 ・経営情報の作成・報告 ・関連部門への経理的側面からのサポート 【キャリアステップ】 ・ご本人のキャリアプランと相談しつつ、経理関連業務をご担当いただきます。定期的なジョブローテーション(3-5年)により、経理パーソンとして幅広い業務をご経験いただくことができます。 ・将来的には、部署を牽引するマネジメント業務や、海外を含めた全社の事業企画管理スタッフとしてご活躍いただける可能性もございます。経理のスペシャリストとして、経営トップを経理・経営企画・経営管理面で補佐できるような人材になっていただくことを期待しています。
経理担当(単体決算)
■コーポレート経理部の単体経理課にて主に以下の様な業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・単体決算業務(主に原価計算領域) 取引形態に応じた適切な経理処理案の検討と適用、経理関連規程や内部統制の整備も含まれます。 当社はカンパニー制をとっているため、各カンパニーや勘定科目ごとに上記の業務の担当分けを行っております。 ※荏原製作所の全グループ会社ではSAPシステムの導入を進めており、同社の単体決算業務については 2025年1月に旧来の会計システムからSAPシステムを用いた運用に切り替わった段階です。 <キャリアパス> ・入社3~5年目:配属部門で単体経理業務を担当 ・3~5年目以降:ジョブローテーション ※適性や希望に応じて、事業部門や子会社に異動・コーポレート経理財務部門内での異動・ERP導入プロジェクト参画 など、または管理職登用。
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経理<グループ決算担当(連結または単体)>
■同社のコーポレート機能として、グループ全体における経理(決算)業務を担当いただきます。 同社はエネルギー、社会インフラ、産業機械、航空・宇宙・防衛など多様な事業をグローバルに展開していて、今後更なるグローバルでの成長を目指すための、同社の単体決算あるいは同グループの連結決算の取りまとめ業務をご経験によって担っていただきます。単に経理担当として作業や取り纏めをしてもらうというだけでなく、経理の専門性を追求し、それを軸としつつ、コーポレートとしての財務機能の強化や高度化、戦略実行に貢献していただきます。 【具体的には】 ・月次、四半期、年度末決算における計数取りまとめ ・グループ各社からのデータ収集、精査、統合プロセスの管理(海外グループ企業とのコミュニケーションも発生します) ・監査対応(外部監査法人および内部監査部門)を含む決算プロセスの効率化検討・推進 ・有価証券報告書、半期報告書の作成と提出 ・投資家や外部ステークホルダーに向けた開示資料の準備 ※業務のキャッチアップ後には、会計基準や制度変更時における導入検討や社内適用方針の策定、決算業務の高度化・効率化などの企画的側面にも携わっていただくことを想定しています。
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経理 ※主任クラス
■経理部において経理全般(単独会計、連結会計、税務、財務)等、経理業務全般をご担当いただきます。 お任せする業務及び選考はご経験やご意向を踏まえて、下記いずれかの領域で選考を進めます。業務経験に応じて、ホールディングスや国内シェアード会社にて経理業務を担当いただきます。 【具体的には】※業務内容に応じて出向先が決定します ■富士フイルムホールディングスを含めた経理業務全般(連結、税務、財務) ・連結財務諸表・連結決算書の作成 ・事業報告書等の情報開示 ・会計方針の策定、国内外グループ会社の決算支援・管理 ・法人税(グループ通算)/消費税等税務申告及び決算関連(税金計算) ・国際税務関連(移転価格税制対応等) ・連結キャッシュマネジメント(資金繰り、CMSの構築・管理、グループローン)、連結為替リスク ・資金調達、企業年金管理(DB)、有価証券管理 ・経理的側面での事業支援等 ■富士フイルムビジネスイノベーションの単独決算業務、国内関連会社のシェアード業務 ・決算全般(売上、棚卸資産、固定資産、一般会計等) ・会社法計算書類等の情報開示 ・経営情報の作成・報告 ・関連部門への経理的側面からのサポート 【キャリアステップ】 ・ご本人のキャリアプランと相談しつつ、経理関連業務をご担当いただきます。定期的なジョブローテーション(3-5年)により、経理パーソンとして幅広い業務をご経験いただくことができます。 ・将来的には、部署を牽引するマネジメント業務や、海外を含めた全社の事業企画管理スタッフとしてご活躍いただける可能性もございます。経理のスペシャリストとして、経営トップを経理・経営企画・経営管理面で補佐できるような人材になっていただくことを期待しています。
経理・債権管理
■営業取引に関わる経理、債権管理業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■営業取引(国内、海外)に関わる与信管理及び債権管理業務 ・新規取引先の与信審査 ・担保・保証などの管理 ・売掛残管理(売掛金残高の確認、滞留債権のフォローアップ など) ・顧客の信用不安・倒産発生時の債権の保全および回収対応 ・営業取引に関わる経理業務(月次、四半期) ■営業部門、グループ会社支援 ・契約時における与信・債権管理面での助言 ・債権回収支援 ・社内向け勉強会の企画・運営 ・その他、債権管理全般に関するサポート
経理
次世代の経理部門のリーダー・管理職候補としてご入社いただき、会計に関する知識や経験・語学力を活かして、連結決算・開示業務等に係る業務を通じて経理基盤の強化に貢献いただきます。ご経験に応じて担当する業務内容は決定いたします。 【具体的には】 ・連結決算、監査対応、開示業務に関する業務 ・国内外グループ会社に対する経理指導(M&A企業に対する出張を含む)、決算体制の構築、M&Aに関連した経理業務 ・同社の経理・決算に関する業務 【キャリアパス】 ◆将来的な経理部門としての海外出向勤務を想定した採用です。 入社後は、本社でグローバルな経理・税務業務を幅広く担当いただき、キャリアの中では海外拠点への駐在も経験いただきます。 同社は、米州、欧州、インド、トルコ等、国内外グループ会社 60社を擁し海外売上高比率も50%を超えており、専門性の高いグローバルな経理、税務、財務を広く・深く経験いただきながら会社とともに成長できる機会を提供します。 ※海外出向について:一回の任期は3~5年程度、その後はいったん日本へ帰国いただきます。 日本への帰任後は、日本国内でグローバルな経理に関わる業務を担当いただいたり、再度別の場所への海外赴任をする場合もあります。 想定地域:アメリカ、シンガポール、オランダ、中国、インド、南米、トルコ等 (同社グループ拠点がある場所はすべて可能性があります。)
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経理<固定資産>
■これまでのご経験を考慮し、本社にて経理業務を幅広くご担当いただきます。 通常業務のほか、関係各所と円滑なコミュニケーションを取りながら、 業務改善や制度対応・システム導入などの課題へ、能動的かつ柔軟に取り組んでいただくことも期待しています。 【具体的には】 ■経理関連業務 固定資産管理(月次/棚卸/償却資産税申告) 債務管理及び支払業務(国内/海外) 伝票作成・記帳 預貯金管理 年次決算対応 書類のファイリング ■その他関連・非定常業務 システム管理(SAP等) 会計基準・制度変更に伴う業務フロー変更対応
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グローバル財務管理スペシャリスト
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 グループ全体の財務戦略を統括し、企業価値最大化に向けた資本政策・資金運用をご担当いただきます。具体的には、資本構成の最適化、株主還元方針の設計、株式価値算定(DCF、SOTP 等)、M&A・組織再編における財務面の企画・評価、余剰資金の運用方針策定、金融機関・外部アドバイザーとの折衝等を担当。経営層と近い立場で、意思決定を財務面からリードするポジションです。会計ではなく、金融・財務の専門性をもって経営に進言し、意思決定を主導するポジションです。 【具体的には】 経営戦略・事業計画を踏まえた中長期財務シナリオの作成、投資案件・新規施策に対する財務インパクト分析および意思決定資料の作成、グループ会社の財務状況モニタリングと課題抽出、資金計画・キャッシュフロー予測の高度化、財務戦略に関する社内関係部署との調整・推進を担っていただきます。自ら課題を設定し、関係部門や海外拠点と連携しながら、財務の観点から経営に進言し、施策を実装する役割です。 【業務のやりがい】 ・資本政策、為替戦略、M&A・投資案件の価値評価など、経営判断の根幹に関わるテーマに直接携わります。自身の分析・提言が、実際の意思決定に反映される実感を得られる環境です。 ・ベースとなる会計知識は必要となりますが、資金・為替・資本政策・成長投資といった、より市場価値の高い財務スキルを最大限発揮・深化させることができます。
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決算・開示業務スペシャリスト/プロジェクトリーダー
単体決算・連結決算・開示・税務など、経理の中核プロジェクト・業務を幅広く担当していただきます。入社後は、これまでのご経験を踏まえ、決算や開示関連業務を中心に決算業務・プロジェクトに携わりながら、会計論点対応や監査対応など専門性の高い業務へと段階的に関与いただく予定です。経理機能全体を俯瞰できる視点と実践的な専門性を磨き、将来的にはグループ経営を会計面から支える本社経理の中核人材となっていただきます。 【具体的には】 単体決算、連結決算、開示(有価証券報告書、決算短信等)に関するプロジェクト・業務の実務リーダーとして、プロジェクト・業務全体の推進を担っていただきます。具体的には、決算クロージング管理、開示資料の作成・レビュー、会計論点に関する監査法人との協議などを主体的にリードいただきます。また、サステナビリティ・非財務情報の開示強化に向け、 財務情報との連携や開示内容の高度化に関する企画・推進にも関与いただきます。 ※経験・志向に応じて、単体・連結決算や開示プロセス改善等のプロジェクトにも参画いただきます。 【業務のやりがい】 本社経理として、決算・経営管理をはじめとする幅広い経理業務に携わり、会社全体およびグループ経営を会計面から支える中核的な役割を担うポジションです。特定業務に限定されず、経理機能全体を俯瞰しながら実務・制度・ガバナンスに関与できるため、経理プロフェッショナルとしての基盤を体系的に構築できます。決算や会計論点、監査対応といった責任ある業務に早期から関わり、専門性を磨きながら経営に近い立場で価値提供できる点が大きな魅力です。
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税務
■同社にて下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ■決算時の税金引当業務 ■各種税務申告書の作成・納付手続き ■移転価格文書作成/CbCRやマスターファイルの作成提出 ■グローバルミニマム課税への対応 ■移転価格対応 ■税務調査対応など 【補足】 ■決算時の税金引当業務 決算期における当期税金・繰延税金の計算および引当額の算定を行い、関連資料の作成、数値の妥当性確認を通じて決算業務を支援します。 ■各種税務申告書の作成・納付手続き 法人税、消費税等の各種税務申告書について、作成から提出・納付手続きまで一連の業務を担当し、内容の正確性および期限遵守を確保します。 ■移転価格文書作成/CbCR及びマスターファイルの作成提出 必要情報の収集、文書作成を通じて、グループ全体の移転価格に関する税務リスクの管理・低減を担います。 ■グローバルミニマム課税への対応 制度内容を踏まえ、決算時の税金引当計算への対応を行うとともに、申告・納付に向けた実務対応に関与します。 ※ご本人の適正により同社における各種業務全般に変更の可能性があります。
内部監査(国内・海外グループ会社)※リーダークラス
■主として同社および国内・海外グループ会社の内部監査業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・グループ重要リスク認識に基づく業務監査 ・個別テーマに基づく業務監査 ・内部監査実施後の監査対象先への改善提案やそのフォローアップ ・グループ会社内部監査部門への指導 【担当業務】※業務割合は、海外監査の比重が多め。 ・海外子会社向け:会計(債権債務管理、経費処理、現預金・銀行口座管理、固定資産管理他)、受注・売上プロセス、人事プロセス、購買・棚卸資産管理プロセス、ITセキュリティ、輸出規制・管理等 網羅的に業務監査を実施 ・国内向け:事前にリスクを把握し、都度対象を絞って業務監査を実施 【海外監査に関する補足】 ・現地への1週間程度の出張(複数拠点訪問する場合は2週間程度になることもあり)も含め、1社4か月程度で実施。 ・外部コンサル(4大監査法人の関連コンサルティングファーム等)とコソーシング監査を実施する場合あり。
内部監査・内部統制<国内外>
■同グループの国内および海外拠点を対象に、内部監査または内部統制(J-SOX等)の構築・評価業務を牽引いただきます。同グループはエネルギー、社会インフラ、産業機械、航空・宇宙など多様な事業をグローバルに展開しているのが特徴で、事業特性・リスク構造の異なる組織を横断的に監査・評価することで、幅広い経験を積むことが可能です。 【具体的には】 同グループの国内および海外の事業組織を対象とした以下の業務をご経験に合わせて担当いただきます。 ◆内部監査業務全般 ・国内外グループ会社を対象とした業務監査、テーマ監査の実施 ・本社部門(2線)に対する監査の実施 ◆J-SOX対応業務:J-SOXに基づく内部統制の評価および関連業務 【役割について】 内部監査チーム、内部統制チームで経験を積んでいただき、将来的には各チームのリーダーを担っていただくことが期待されています。これまでの経験やキャリア志向を踏まえて、両方または一方のチームを経験していただく想定です。業務実施においては、チームワークの中でのマネジメント力や、関係者との円滑なコミュニケーション力、内部監査および内部統制評価を通じて課題を発見する洞察力の発揮が期待されています。 <内部監査チーム>個別監査のメンバーとして同社およびグループ会社の監査を担当いただきます。経験により個別監査リーダーを担当いただきます。 <内部統制チーム>J-Sox内部統制評価(全社統制、業務プロセス統制の経営者評価)およびグループ会社の経営者評価のレビューを担当いただきます。グループ会社へのJ-Sox内部統制導入支援を担当いただきます。
管理会計
■同社本社の経理部にて、経理業務全般に携わっていただきます。 【具体的には】 <月次決算/四半期決算/損益管理/業績予想/年度計画策定業務> ・月次での決算締め業務/四半期決算締め業務 ・月次での全社(本社及び子会社)に関する損益集約/管理(予算実績差異分析含む) ・四半期での全社(本社及び子会社)業績予想の集約/管理 ・次年度における全社計画策定業務 ※ローテーション実施により経理業務全般に幅広く従事いただく予定です。本人の適正により当社における各種業務全般に変更の可能性があります。 【期待されている役割】 ・管理会計業務全般(月次損益管理/業績予想/年度計画策定業務)につきリーダーの補佐業務を実施していただく想定です。 ・将来的には管理会計業務に関するリーダーとなっていただくことを想定しています。
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利益計画策定・損益管理<自動車事業>
■同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・自動車事業に関する利益計画策定、損益管理・分析 ・損益関係データ実績集計・関係部門への展開 【事業統括部について】 海外経験豊富なベテランから若手まで揃う幅広い人員構成です。他事業本部や多くの国内外拠点と関わりを持ち、事業本部の司令塔を担っています。 【自動車事業本部について】 電動パワーステアリング、ステアバイワイヤ、ステアリング制御技術など、自動車の電動化や自動化に欠かせない技術を数多く開発しております。 電動パワーステアリングは世界シェアNo.1、リンクレスのステアバイワイヤは同社がトップランナーとして技術領域をけん引。 また、今後の自動運転を見据え、人中心の自動操舵制御システム「Pairdriver」を昨年発表。Pairdriverは、システムによるレーントレース性を確保しながら、運転者による操舵の継ぎ目のない協調操舵を可能としました。
事業部経理・管理会計<事業部管理業務(モーター・ライティング&センシング事業本部)>
■計数業務(計数管理、予実管理、損益、原価管理)を中心に、事業管理に関わる業務をご担当いただきます。ゆくゆくは事業部内の特定の製品群を担当する部署の管理をご担当いただきます。 【具体的には】 ・部門損益取り纏め及び計数管理(分析、報告) ・部門資料数値確認(事業検討会・事業部門会議・事業計画検討会等) ・部門損益検討会、参加者、課題フォロー対応(月次) ・設備投資申請対応及び取り纏め ・経営管理部・経理部との各種調整(指示書の発行、廃棄処理等の調整) ・各事業部に対する各種Data提供(販社売上、販社在庫、原価Data等) ・事業部個別案件に対する対応 ・製造部門会議開催事務局 ・製販会議開催事務局 ・その他本部長、部門長指示案件の対応
内部統制<J-SOX>
■同グループではエネルギー、社会インフラ、産業機械、航空・宇宙・防衛など多様な事業をグローバルに展開していて、その第三線として、各領域やSBU、グループ会社等のJ-SOXに関する評価業務や新規導入、業務の高度化(内部監査業務との融合など)を担当いただきます。また、今後拡充するサステナビリティや人的資本経営など、非財務情報開示に向けたプロセス構築支援までにも関与いだだきます。 【具体的には】 同グループの国内および海外の拠点における以下の業務を経験に合わせてご担当いただきます。 ・第三線(内部統制部門)として、評価基準・全社方針の提示、評価手続きのレビュー、各事業部門・関係会社から上がる評価結果の妥当性確認 ・評価結果に関する監査法人とのコミュニケーション ・J-SOX(金融商品取引法に基づく財務報告に係る内部統制)に関する評価業務 ・関係会社における内部統制の新規導入の伴走支援 ・J-SOX評価業務の高度化(ex.内部監査と連携した財務報告リスク等の検知など) ・J-SOXの既存運用の適合性確認に加え、今後拡充する非財務情報開示(SSBJ対応等)に向けた統制プロセスの構築支援を推進 ・IT・デジタル(業務システム、AI活用等)に関する統制観点の付加価値評価 等 【ポジションの魅力】 多様な事業をグローバルに展開する同グループの事業や統制プロセス、リスクマネジメント手法などを幅広く学ぶことが可能です。また、コーポレートガバナンスにおける内部監査部門の重要性の高まりを踏まえ、同社では内部統制チーム・内部監査チーム間で多面的なリスク情報等を共有することで双方の業務の高度化に取り組んでいます。財務報告リスクだけではなく、コンプライアンスやグループ経営を支える統制環境にも目を向けた統制評価の充実に挑戦する環境があります。
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