東京都/管理/年収400万円以上/30代の求人・転職・中途採用情報
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経理スペシャリスト
■同部のリーダーとともに、事業成長に向けて下記業務をご担当いただきます。製造業の原価計算や建設業特有の会計処理、ソフトウェア・サービスの取引や複雑な契約形態への対応など、広範なスキルを磨ける環境です。 【具体的には】 ・会計業務の見直し、再構築、効率化、及び運用 ・会計制度の見直し、検討、導入 ・月次/決算/年次決算等の経理業務全般 ・伝票起票、経費精算、支払事務、請求事務、支払事務 ・棚卸、固定資産管理 ・監査会計、税務監査等の監査対応 ・原価計算プロセスの改善 ・税務業務 ・その他上記に付随する業務 【配置役割】 同部は、同社の事業成長と経営基盤の安定を、資金・会計の側面から支える重要なポジションです。日々の会計処理や月次・年次決算、資金管理、税務対応、正確かつタイムリーな情報を提供し、経営の判断基盤を構築しています。内部制限やコンプライアンスの強化、業務プロセスの改善・効率化を推進し、健全かつ持続的な成長を実現する体制を整備しています。経営戦略の実行を下支えする「守りと攻め」の分野です。
経理担当
■経理・財務体制の構築から実務を担う経理担当として下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・月次/四半期/年次決算 ・決算開示書類作成(有価証券報告書/四半期報告書/決算短信作成) ・監査法人/税理士法人対応 ・会計システムへの仕訳データ入力 ・税務申告/納税対応 ・与信管理/支払業務 ・IPO準備業務 ・海外事業のサポート ・月次決算早期化など ※まずは経験のある業務からご担当いただき、次第に業務の幅を広げていただくことが想定されています。 ※会計ソフトはfreeeを使用しています。 【ポジションの魅力】 ・実際に現場がスムーズに走り出せるように、あるべき会計処理や整備しておくべきことなどを検討し、仕組みを考えられることがこの仕事の醍醐味です。 ・一人ひとりの業務範囲の広さやボリュームがあるため、伴って経験できることも多いです。
経理・グループ経営基盤企画(M&A支援・会計プロセス整備)
■同社グループのF&A(経理)領域において、経理実務を起点に、将来的にグループ全体の経営基盤を支えるリーダーとしての活躍を期待するポジションです。まずは実務を通じて、グループ会計・財務の全体像を理解いただき、中長期的には、会計プロセスの高度化やM&A・組織再編を含む重要テーマを企画・推進する役割を担っていただきます。入社後は、ご経験・志向性に応じて、以下の業務を段階的にお任せします。 【具体的には】 <経理・会計業務> ・連結決算業務(月次・四半期・年度決算) ・連結統合業務(連結会計システム「DIVA」を使用) ・開示資料作成(決算短信、計算書類、有価証券報告書 等) ・監査法人対応(監査対応、資料準備、質疑応答) ・経理プロセスの効率化および内部統制の強化支援 ・グループ会社の決算プロセスの標準化・強化 ・M&A案件の財務デューデリジェンスおよびPMI(Post-Merger Integration)の支援 ※財務DDは外部アドバイザリーが実施 ※PMIも規模に応じて外部アドバイザリーと連携 ・組織再編に関する会計処理の相談対応 ・グループアカウンティングポリシーの作成 ・月次経営報告
経理
■経理部門の責任者候補として、経理業務全般を推進するための経理方針策定、業務のなかで頻出する会計論点の整理と対応策の実行、拡大するビジネスに対応した経理体制構築、チームメンバーの育成も含めた経理部門全体のラインマネジメントに携わっていただきます。グループ会社を含めたシェアードサービスの検討、M&Aによってジョインしたグループ会社の経理体制構築といった、オペレーショナルエクセレンスの推進や連結決算業務を牽引していただきます。 【具体的には】 ・経理業務全般、連結・単体決算業務(月次・四半期・年次決算) ・開示業務(決算短信、計算書類、有価証券報告書の作成など) ・経理企画(M&A、組織再編を含む会計論点の整理、新基準・税制改正対応、システム導入などの業務改善) ・グループ会社も含めた経理体制の構築、グループ会社の決算のサポート ・税務関連業務 ・会計監査対応
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経理担当
■経理に関わる下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・定常的な経理業務(仕訳計上、経費精算、支払業務等) ・月次/四半期/年次の連結決算業務 ・税務申告や監査対応の補助 【同ポジションの魅力】 「決算スキルを磨きながら、成長企業で上流工程へステップアップしたい方」にぴったりです。急成長中の企業だからこそ、決算早期化などの業務改善提案や仕組みづくりにも主体的に関わることができます。また、他部門との連携も多く、数字の裏側にある事業の動きを肌で感じられるのが大きな特徴。経理の枠を超えて、「事業を理解する力」を養いたい方には最適な環境です。将来的には、チームリーダーとしてマネジメントへ挑戦するキャリアパスも拓けています。
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財務会計
■以下部署の業務の中から、これまでのご経験・適性やご希望に応じて配属・担当業務が決定となります(選考プロセスの中でご希望をお知らせください)。 【具体的には】 ・日次業務(仕訳・伝票処理、会計システムへの入力業務) ・出納関連業務(預金管理業務、支払処理業務、買掛金未払金管理業務) ・単体決算業務(月次・四半期・年次単体決算業務、計算書類作成、決算報告資料の作成、勘定科目内訳書の作成) ・税務業務(法人税・消費税等の申告業務) ・会計監査対応 ・内部統制の整備 ・NEDO関連業務 【働き方】 フレックスタイム:フルフレックス 在宅勤務:可能ですが原則出社 ※同社では現状各メンバーともほぼ出社しているものの、ご事情に応じて柔軟な対応をしています 残業時間:平均30-40時間/月、今後増員することで減らす予定 出張:千歳に月1回程度、1回あたり1,2泊 【組織構成】部長以下41名、うち正社員12名、派遣社員29名
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事業管理マネージャー/コーポレート
■各ビジネス部門およびCTO組織・コーポレート部門などのバックオフィス領域を含めた、事業管理機能の高度化をリードするマネージャーポジションです。 事業・組織ごとに分散・属人化しがちなKPI設計、予実管理、投資判断プロセスを統合・高度化し、経営・事業責任者が中長期視点で意思決定できる状態を構築していただきます。 加えて、チームマネジメントを通じて事業管理人材の育成・役割設計を行い、再現性のある事業管理体制を確立していただきます。経営に近い立ち位置で、数値・構造・人を通じて事業運営の質を引き上げていく、影響範囲と裁量の大きいポジションです。 【具体的には】 ・各事業部およびバックオフィス領域におけるKPI設計・指標体系の設計、モニタリング体制の構築・高度化 ・月次・四半期での予実管理、業績見通しの統合管理、および経営層・事業責任者への報告・提言 ・人員計画・コスト計画・施策投資に関する全体設計と,投資判断に向けた分析・意思決定支援 ・事業データを基にした構造的な課題抽出、優先度整理、改善方針・アクション設計のリード ・事業管理チームのマネジメント(役割設計、育成、レビュー)および事業管理プロセスの標準化・定着推進
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内部統制<業務プロセス統制>
■マネージャーの指示のもと、同社及び米国子会社の内部統制をご担当頂きます。同社のガバナンス体制を強化する一環として、米国SOX法及び金融商品取引法上の日本版内部統制法の要請を満たす内部統制システムの立上げを推進します。 【具体的には】 ・内部統制計画の策定および評価体制の構築 ・内部統制制度の整備・運用に関する検討、提案、助言、確認 ・業務プロセス統制における対象部門へのヒアリング等を通じて、規則・規程と業務手続を確認し、想定リスクと統制をセットで文書化 ・対象部門から提出された証憑を基に、リスクと統制の整備状況を確認(整備状況) ・整備が確認された統制通りに運用されているかを確認(運用状況) ・統制通りに運用されていない不備に対しては、改善提案を指示及びその妥当性を確認し、改善の進捗をチェック ・内部統制の経営者評価の報告書作成
財務・IR<開示関連の業務フローマネジメント>
■東証プライム上場の大手中古車店運営企業での開示に関わる業務マネジメントの仕事です。 同社は数値系部門が経理部門(決算関係)と財務・IR部門(資金関係/開示関係)があり、財務・IR部門として四半期決算説明会に向けて経理側の進捗管理を行います。 【具体的な業務内容】 ・四半期毎の開示に向けた開示資料作成に必要な経理数値系部門の行程管理・進捗管理・納期管理 ・連結決算の進捗・開示資料(決算短信、有価証券報告書/半期報告書)作成のマネジメント全般 ・内部統制の整備・改善 ※スキルと意欲に応じて下記も担当頂きます。 ・M&A関連業務 ・各種業務委託先との連携 ・財務(資金調達、資金管理)・IR(IR資料/アニュアルレポート作成) ・銀行・証券会社との折衝
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経理・財務会計<決算、開示業務マネージャー候補>
■同社経理部のリーダー候補として、単独決算業務を中心に、連結決算、IFRS対応なども担当いただきます。 現在同社はクラウド型ビジネスへの転換期を迎えていて、経理業務も進化する必要があります。業務プロセスの整備・構築において、リーダー層としてチームを牽引いただく役割を担っていただきます。 【具体的には】 ・単独決算(月次・四半期・年度) ・連結決算、IFRS対応(月次・四半期・年度) ・子会社決算 (月次・四半期・年度) ・業務プロセス改善、標準化、仕組み化、決算早期化 ・監査法人対応 ・税務申告(法人税・消費税など) ・税効果会計 【組織構成】 全体13名(社員10名、派遣社員、アルバイト3名) ※会計事務所や税理士事務所、事業会社で経理経験を積んだメンバーなど
経理・管理会計<経営管理/事業管理>
■トップマネジメントに対して的確な情報を提供し、ビジネスの推進や示唆出しを実施する業務を担当いただきます。 そのため、ビジネスの経営状況を正しく把握・分析した上で、現状の課題抽出や市場環境を鑑みた今後の見通しを立てる力や、具体的な戦略を明確に伝えられるプレゼンテーション力、各事業部やマネジメントレイヤーと連携しながら業務を進めることができるコミュニケーション力が求められます。手を動かして実務をこなしながら、細かい調整や柔軟な対応で組織を支える。その地道な努力が大きな成果を生み出し、企業運営を支える力となるポジションです。 【具体的には】 チームのリーダーまたはメンバーとして、事業部や国内外のグループ会社(親会社本体や同社の子会社等)の関係者との連携を図りながら、分析・施策立案・推進などの業務を遂行していただきます。 ・経営計画の策定及び予実管理など経営分析 ・連結・個別決算、キャッシュフロー管理 ・トップマネジメントに対してのレポート、データドリブン経営の実現 ・会社経営における意思決定サポート(決裁事務局) ・経営層からの指示による重要案件の対応
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情報セキュリティ運用リーダー
■同社にて全社の情報セキュリティ体制の構築やガバナンス構築を牽引していただきます。 【具体的には】 ・ガバナンス構築:セキュリティポリシーおよび社内規程フレームワークのゼロからの策定・整備 ・認証対応・運用:ISMS(ISO 27001)の実質的な運用体制の整備、および内部監査の実施 ・組織防衛:全社セキュリティ教育の企画・実施、インシデント発生時の対応体制(CSIRT等)の構築 ・高度フレームワーク対応:政府案件等で求められる「NIST SP 800-171」等の高度なセキュリティ基準への準拠推進 【ポジションの魅力】 ■衛星制御系(OT)×ITセキュリティという、世界的にも例が少ない最先端かつ難易度の高い領域に挑戦できます。 ■国家レベルの貢献:防衛・政府案件を通じ、国家安全保障レベルの極めて高いセキュリティ要件に対応する専門性を磨けます。 ■キャリアパス: セキュリティ担当の枠を超え、将来的にはCISO相当のポジションへ発展・昇格が期待されます。
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内部統制<IT統制>
■マネージャーの指示のもと、同社及び米国子会社の内部統制をご担当頂きます。同社のガバナンス体制を強化する一環として、米国SOX法及び金融商品取引法上の日本版内部統制法の要請を満たす内部統制システムの立上げを推進します。 【具体的には】 ・内部統制計画の策定および評価体制の構築 ・内部統制制度の整備・運用に関する検討、提案、助言、確認 ・対象システムやIT運用に関する関係部門へのヒアリングを通じて、IT方針、手順書、運用実態を確認し、主要なITリスクと対応する統制(IT全般統制・業務処理統制)を整理・文書化 ・対象部門から提出された証憑を基に、リスクと統制の整備状況を確認(整備状況) ・整備が確認された統制通りに運用されているかを確認(運用状況) ・統制通りに運用されていない不備に対しては、改善提案を指示及びその妥当性を確認し、改善の進捗をチェック。 ・内部統制の経営者評価の報告書作成
財務
■同社グループの財務戦略及びキャッシュマネジメントの中核を担う財務チームのチームリーダーとして、以下の資金管理や資金調達を中心に、財務経理部長と共にグループ全体の財務機能を支えていただきます。 【具体的には】 (1)財務実務・資金管理 ・資金実績数値の集計・分析 ・月次資金繰り計画の策定・実績管理 ・預金勘定残高の集計・管理 ・出納・銀行手続き関連業務グループ会社を含むキャッシュマネジメントの推進 (2)財務戦略・資金調達 ・金融機関とのリレーション構築および借入条件交渉 ・資金調達計画の立案・実行 ・財務リスク管理および資金効率向上施策の推進 ・格付機関対応および格付維持・向上に向けた施策の検討 ・投資案件に係る財務面からの分析・評価 (3)マネジメント ・財務チームメンバーの育成・指導 ・業務プロセス改善およびDX推進 ・グループ会社への財務ガバナンス強化支援 【キャリアパス】 業務習熟後は、財務戦略・資本政策の立案、格付機関対応、金融機関との戦略的なリレーション構築、M&Aや大型投資案件の財務検討など、より高度なコーポレートファイナンス領域へ業務の幅を広げていただくことが可能です。
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事業管理(コーポレート)
■各ビジネス部門およびCTO組織・コーポレート部門などのバックオフィス領域を含めた、事業管理機能の高度化を担っていただきます。事業・組織ごとにばらつきのあるKPI設計や予実管理、投資判断プロセスを整理・標準化し、経営・事業責任者が迅速かつ的確な意思決定を行える状態をつくることがミッションとなります。単なる数値集計やレポーティングにとどまらず、データ分析を通じた課題抽出から示唆出し、具体的なアクション設計までを一気通貫で支援します。事業成長フェーズにある組織において、全体最適の視点で事業運営を支え、経営に近い立ち位置で影響力を発揮できる点が、このポジションならではの魅力です。 【具体的には】 ・各事業部およびバックオフィス領域におけるKPI設計・指標定義の整理、モニタリング体制の構築 ・月次・四半期での予実管理、業績見通しの作成、および経営層・事業責任者へのレポーティング ・人員計画・コスト計画・施策投資に関する数値整理と、意思決定に向けた分析・支援 ・事業データの分析を通じた課題抽出、改善示唆の提示、アクション設計の支援 ・事業責任者、CTO組織、コーポレート部門と連携した事業管理プロセスの標準化・高度化
財務・経営企画
■財務・経営企画職として、モリモトグループ全体の経営に関わる業務をご担当いただきます。 グループ財務部においては、資金調達・資金管理・予実管理にとどまらず、事業計画の立案、財務数値からの経営管理など、幅広い業務を担いながら経営の中枢に関われる経験を積むことができます。 【具体的には】 (1)金融機関からの資金調達、折衝・リレーション構築 (2)資金管理、借入・利息管理およびシミュレーション (3)グループ全体のプロジェクト進捗管理 (4)取締役会、経営会議等の資料作成および事務局 (5)業界・市場分析、M&A等の検討対応 ※同社では総務人事、経理、財務、広報社員はすべて株式会社モリモトホールディングスへの出向となります。
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財務(担当~シニアマネージャー)
■財務(担当~シニアマネージャー)として下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・財務企画(経営の意思決定に資する情報の収集と企画立案) ・コーポレートファイナンス(エクイティファイナンス/デットファイナンス)の企画立案、実行、社内外関係者との折衝 ・各種ステークホルダー(銀行、証券会社、官公庁、監査法人、株主、投資家等)とのコミュニケーション ・資金管理(キャッシュフローの最適化、財政状況の維持) ・為替管理(為替エクスポージャーの管理と為替リスクヘッジ等) 【求人の魅力】 ・国内最大級の資金調達に携わり、日本を背負う産業に関わるチャンスです。 ・上場を展望した財務管理体制の起ち上げをはじめ、政府・民間企業からのエクイティ調達やメガバンクはじめとした金融機関からのデットによる大型資金調達など、日本国内では稀有な財務経験を積むことができるオポチュニティです。
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財務担当者
財務担当者として、以下の業務をご担当いただきます。 ※サステナブル・バッテリー・ホールディングス社に出向いただきます。 【具体的には】 ■ローン対応(LBO含む)、グループファイナンス、IPOに向けた対応 ・出向先はホールディングス機能発足後間もないため、ファイナンス業務は実質これからの予定です。 ■ローンのコベナンツ等の対応、各事業会社とのICL管理、将来的な上場に向けての準備 ・(有価証券報告書作成やファンズストーリーの作成や金融機関折衝など)などをご担当いただきます。 グループ会社(サステナブル・バッテリー・ホールディングス社)出向予定 ※出向時の評価は、原則一次出向先、二次出向元が行いますが、現状評価者は両社を兼務しております。 また、裁量の範囲はまだ確固たるものがないため、業務の進め方や手段などは責任ある自由の中で業務は進められると思います。
法務
■同社にて、法務・コンプライアンス部門の中核として、法務・コンプライアンスに関する幅広い業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・各種法律問題への対処 ・国内外の契約書の審査・作成及び必要に応じた交渉のサポート ・M&A、合弁、その他のプロジェクトへの参画 ・訴訟・紛争、その他のトラブル対応 ・輸出管理、贈収賄防止、独占禁止法・下請法、その他コンプライアンスに関する社内ルール作りとモニタリング ・法務・コンプライアンスに関する教育・指導(海外関係会社も対象) ・株主総会、取締役会の機関業務の対応(関係会社のサポート含む) 【キャリアパスイメージ】 ・1〜3年後:まずは事業内容や事業特有の法律問題などに関する理解を徐々に深めていただきます。その後は、法務・コンプライアンスグループの中核メンバーとなっていただくことが想定されています。 ・3〜5年後:当面はヘルスケア領域で法務業務の経験を積んでいただきますが、将来的には親会社の法務部や海外現地法人、他事業会社の法務部門で業務についていただく可能性もあります。
法務(グローバル/戦略法務)
■同社グループの事業活動を法務の専門性から支え、法的リスク管理を基盤としながら、将来的には事業・経営の意思決定に伴走し、持続的な成長を後押しする役割を担います。 【具体的には】 ・国内外の契約書審査・作成、各種法律相談対応 ・新規事業、事業提携、M&A、事業再編等に関する戦略法務対応 ・各事業部門と連携した法的リスクの特定・整理、および対応方針の検討 ・事業推進における法的論点の整理、代替案・進め方の検討 ・コンプライアンス施策の企画・実行 ・グローバル展開に伴う法令対応、海外グループ会社への法務支援 ※まずはスキルに合わせたミッション等のアサインを行い、実務を通じて事業理解を深めていただき、将来的には、経営や事業の意思決定により近い立場で、法務の視点から全社・グループ横断の課題解決をリードする役割を期待しています。
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予防法務・臨床法務・戦略法務
■同社にて以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・契約書(和文・英文)の審査・作成、契約条件に関する交渉支援 ・広告関連法規(景表法、著作権法等)、個人情報保護法、取適法・フリーランス保護法などを中心とした法律相談対応 ・海外事業者との取引や英文契約を含む案件への法務対応(ご経験・スキルに応じて) ・業務提携・資本提携、新規事業立上げ、新規サービス導入等のプロジェクト案件に対する法務支援 ・商標、特許等知的財産権の管理、申請等の実務推進、支援 ・紛争対応(訴訟対応を含む)およびコンプライアンス対応の支援 ・法令制定・改正や事業環境の変化を踏まえた、社内ルール・業務フローの検討および改善提案 ・法務業務の効率化・高度化に向けた業務基盤整備、ツール活用(契約管理ツール、AI等)の検討・推進 ・事業部門・関連部署向けの法務知識の共有、教育・情報発信 ■キャリアパス 入社後は、既存メンバーと協働しながら担当業務を持ち、同社グループの事業や法務局の進め方を理解していただきます。その後は経験や志向に応じて役割の幅を広げ、事業に伴走する法務担当として活躍いただく想定です。将来的には、専門性を深める、プロジェクトをリードする、マネジメントに関与するなど、複数のキャリアの方向性があります。
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法務部門
■会社の組織及び事業活動に関わる法務(契約、株式、登記、文書管理、債権管理、損害保険等の業務の他、コンプライアンス、M&A、海外法務、組織再編、各種法律相談等)、コーポレート・ガバナンス関連業務をご担当いただきます。 【具体的には】 (1)ガバナンス、コンプライアンス ・国内外子会社の組織再編、ガバナンス関連 ・コンプライアンス ・株式事務 (2)契約、法令調査、訴訟対応 ・契約審査 ・各種法律相談 ・法令調査 ・訴訟対応 (3)株主総会:株主総会全般 (4)M&A:国内外M&A ※中長期的にはグループ本社各部署(IR・SR室・企画本部など)への異動可能性があります。 【ポジションの魅力】 最近ますます重要性を増している法務セクションにあって、持株会社の立場から専門スタッフとしてグループ全体の事業活動及びM&A等に関する支援を行う職務です。
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法務
■法務業務をスピード感を持って推進していただくポジションです。事業成長を支えるため、契約審査・締結周りを中心に一貫して担っていただきます。 法的リスク管理だけでなく、契約実務を通じてビジネスを前に進めることを期待されています。 【具体的には】 ・各種契約書(取引基本契約書、業務委託契約書、秘密保持契約書など)の作成・レビュー・締結手続き ・契約書雛形の整備・更新 ・各部門からの契約相談対応 ・契約書管理台帳の整備・運用 ・社内オペレーションとの連携 ・法務関連業務の効率化・改善提案 ■ポジションの魅力・やりがい ・契約業務の即戦力として、スピード感ある実務経験を積める ・経営・現場との距離が近く、事業推進と直結する法務を担える ・若手でも裁量を持ち、改善提案や仕組みづくりに挑戦可能 ・弁護士資格がなくても企業法務としてスキルを磨き、キャリアの幅を広げられる
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法務スペシャリスト
■コーポレート・事業・製品の各領域におけるリーガルリスクのコントロールと、事業拡大に伴う法務基盤・コンプライアンス体制の構築およびグローバルな製品安全体制の整備などをご担当いただきます。 【具体的には】 法務部長のパートナーとして、コーポレート・事業・製品のあらゆる側面からリーガルリスクをコントロールし、事業の持続的成長を支えていただくポジションです。 既存の法務実務を安定的に運用するだけでなく、事業拡大に伴う新たなスキームの構築や、グローバルな製品安全体制の強化など、攻めと守りの両面で中心的な役割を担っていただくことを期待しています。 【役割】 ご経験や適性に応じて、以下の業務を幅広く、かつ専門性を活かして担当いただきます。 ・コーポレート法務 ・事業法務・契約法務 ・コンプライアンス・リスク管理 ・製品法務 ・法務基盤の整備(リーガルテック活用) 【想定業務例】(あくまでも一例) ・株主総会招集通知の発送、委任状取得、送付資料のリーガルチェック、シナリオ・議事録作成、取締役会議事録作成、登記書類の起案 ・経営会議議事録の作成、リスク・コンプライアンス委員会の開催・議事録作成 ・取引契約作成・レビュー、審査、押印管理 ・各種法規調査・まとめと社内展開 ・規程・マニュアルの整備、作成、改廃 ・製品仕様・マニュアルその他の社内文書の審査、文書管理 ・法改正情報の入手、調査、社内規程や制度への落とし込み、社内コンプライアンス研修の企画・実施 ・社内外関係者との会議参加と合意形成
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法務担当
■同社にて、法務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・契約書(主に国内)の作成・レビュー等 ・新商品・新サービス、新規事業に関する法的問題の検討及び対応 ・リスク・コンプライアンスに関する活動(委員会の事務局業務、研修等の社内教育・啓蒙活動の立案・実行) ・電子契約システムや契約書期限管理の業務 ・社内規程の管理業務 ・グループ子会社の法的問題の相談対応 など ※業務内容の中で上司、チームリーダーから任された役割に応じて実務担当者として、自らの仕事に責任をもってやり遂げていただくことが求められています。将来的には、他部署を巻き込んだ企画業務の提案など、会社全体の法務スキルやリスク・コンプライアンス体制の向上に向けた提案などを行っていけることが期待されています。 【組織構成】5名(30代2名 40代1名 50代1名、60代1名)
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