企業情報を見る
神奈川県/自動車(四輪・二輪)/技術職(機械・電気)/年収700万円以上/40代の求人・転職・中途採用情報
充電システム開発
■同社にて、新車の充電システム開発をご担当いただきます。 【具体的には】 (メイン業務) ・ 日本の充電環境に適合した車両開発 ・ 高圧システム部品サプライヤーとの仕様検討 ・中国量産工場とのやり取りや出張業務(3ヶ月に1回程度) ※日本で研究開発を行い、中国で量産します (サブ業務) ・ 家庭用充電設備、アフターマーケット品の企画・開発 ・ 充電課金システムの開発 ・ 日本国内の充電ネットワークの整備支援 【魅力】 ・日産初代リーフ開発者の山本様が技術統括を務める、日本向けの次世代EV車メーカーです。 ・2029年までに全4車を新規開発予定で、その第一弾として、2027年初頭に「日本で使いやすいEV軽自動車」の量産を予定しています。 ・既存モデルの改善ではなく、新しい完成車を0から開発するフェーズに携わることができます。
車両テストエンジニア
■同社にて車両走行実験をご担当いただきます。 【具体的には】 ・ 車両の実験計画の立案(公道実験含む)と実行 ・ プルーピンググランドの企画・決定(外部も含む) ・ 製品品質検証プログラムの企画と実行、FBサイクルの実施 ・ グローバル市場の自動車使用環境や競合他社の情報調査 【本ポジションの魅力】 ・既存モデルの改善ではなく、新しい完成車を0から開発するフェーズに携わることができます。 ・2029年までに全4車を新規開発予定で、その第一弾として「日本で使いやすいEV軽自動車」の開発に従事していただきます。
オペレーター<納車前検査>
■オペレーターとして、納車前検査の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■車両の内外装検査、完成検査、補修 ・PDI基準通りの新車検査を実施(診断機によるチェックも含む) ・不具合車両の補修を計画立てて確実に実施 ■日本法規適合するための改装、法規適合確認 ・日本法規適合するための改装工程の設計 ・PDI検査員と業務の調整 ■型式認証対応、行政監査対応 ・監査の際のサポート ■サービスキャンペーン、リコールの出荷前実施 ・リコールがあった際に、アフターサービス担当と協調して新車出荷前に実施 ■ソフトウェアアップデート ・ソフトウェアアップデートの指示があった際に出荷前に確実に実施
充電システム部署マネージャー/ダイレクター
■新設された同社の充電システムを開発部署でご経験に合わせてマネージャー/ダイレクターとしての業務をご担当いただきます。 ※まだ部署としてメンバーはおらず、同ポジション採用された方が第一人者となります。立ち上げ部署になるので、定型の業務があるわけではなく、幅広い業務をお任せ致します。 【具体的には】 (メイン業務) ・日本の充電環境に適合した車両開発 ・高圧システム部品サプライヤーとの仕様検討 ・中国量産工場とのやり取りや出張業務(頻度や期間は定型で決まっておらず、業務やプロジェクト次第で変動いたします) ※日本で研究開発を行い、中国で量産します (サブ業務) ・家庭用充電設備、アフターマーケット品の企画・開発 ・充電課金システムの開発 ・日本国内の充電ネットワークの整備支援 ・採用に関する面接官/書類選考官 【魅力】 ・日産初代リーフ開発者の山本様が技術統括を務める、日本向けの次世代EV車メーカーです。 ・2029年までに全4車を新規開発予定で、その第一弾として、2027年初頭に「日本で使いやすいEV軽自動車」の量産を予定しています。 ・既存モデルの改善ではなく、新しい完成車を0から開発するフェーズに携わることができます。
ADASシステム開発マネージャー
■新設された同社のADASシステム開発部署でご経験に合わせてマネージャー/ダイレクターとしての業務をご担当いただきます。 【具体的には】 (メイン業務) ・日本の道路環境に適合したADASシステムおよび自動駐車技術の開発 ・開発車を使用した実環境での検証を通じたADASシステムの性能向上・改善 ・中国量産工場とのやり取りや出張業務(頻度や期間は定型で決まっておらず、業務やプロジェクト次第で変動いたします) (サブ業務) ・特別イベントや地域適応などの各種活動を通じた、商品体験の促進およびシステム性能のアピール 【魅力】 ・日産初代リーフ開発者の山本様が技術統括を務める、日本向けの次世代EV車メーカーです。 ・2029年までに全4車を新規開発予定で、その第一弾として、2027年初頭に「日本で使いやすいEV軽自動車」の量産を予定しています。 ・既存モデルの改善ではなく、新しい完成車を0から開発するフェーズに携わることができます。
ADASシステム開発
■同社にて、日本向けEV社に搭載するADASシステム開発をご担当いただきます。 【具体的には】 (メイン業務) ・日本の道路環境に適合したADASシステムおよび自動駐車技術の開発 ・開発車を使用した実環境での検証を通じたADASシステムの性能向上・改善 ・中国量産工場とのやり取りや出張業務(頻度や期間は定型で決まっておらず、業務やプロジェクト次第で変動いたします) (サブ業務) ・特別イベントや地域適応などの各種活動を通じた、商品体験の促進およびシステム性能のアピール 【魅力】 ・日産初代リーフ開発者の山本様が技術統括を務める、日本向けの次世代EV車メーカーです。 ・2029年までに全4車を新規開発予定で、その第一弾として、2027年初頭に「日本で使いやすいEV軽自動車」の量産を予定しています。 ・既存モデルの改善ではなく、新しい完成車を0から開発するフェーズに携わることができます。
法規認証
■同社にて完成車の法規認証をご担当いただきます。 【具体的には】 ・日本の完成車型式認証の取得をリード(車両・生産工場) ・法規文の解読と法規の要件化、確実な設計・品質要件への織り込み ・各市場の規制動向を継続的に確認し、設計基準へフィードバック 【魅力】 ・日産初代リーフ開発者の山本様が技術統括を務める、日本向けの次世代EV車メーカーです。 ・2029年までに全4車を新規開発予定で、その第一弾として、2027年初頭に「日本で使いやすいEV軽自動車」の量産を予定しています。 ・既存モデルの改善ではなく、新しい完成車を0から開発して世に出すフェーズに携わることができます。
企業情報を見る
マルチ燃料エンジン開発エンジニアエキスパート
■次世代マルチ燃料エンジンの性能適合開発において、排出ガス・燃費・出力・ドライバビリティ等の各性能を総合的に捉え、最適な性能バランスを実現するための適合開発をリードいただきます。また、性能適合チームの技術的な取りまとめ役として、各担当者や設計・車両実験等の関係部門と連携しながら、性能判断およびプロジェクト推進を担っていただきます。 【具体的には】 ・SIエンジンを中心とした性能適合開発(燃焼、燃料噴射・点火、排出ガス、ECU適合等) ・排出ガス・燃費・出力・ドライバビリティ等の評価結果を踏まえた性能判断および適合方針の取りまとめや、性能適合チームの技術的なリード、進捗・課題の取りまとめ ・他社製品、技術トレンド、法規動向等の調査・分析および開発への反映 ・エンジン性能・排出ガス・燃費等に関する認証試験への対応
企業情報を見る
車両電子制御(ECU)開発エンジニア
■車両電子制御(ECU)開発エンジニアとして下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・ドイツ・インド・北米の海外チームと英語でコミュニケーションをとり、SW/HWアップデート計画や統合課題の解決を推進 ・ECUおよびCAN解析ツール(Vector CANoe等)を用いて計測データを分析 ・検証チームと協力し、ECUのテストケース仕様を作成 ・SW/HWおよびパラメータ設定をドキュメンテーションツールにリリースし、生産ラインへ反映 ・認証(ホモロゲーション)や計画チームの進捗・ドキュメント管理をサポート ・部品メーカーとの定期打ち合わせにより開発支援および課題解決を実施
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
コンポーネントエンジニア<車載電源・配電部品>
■コンポーネントエンジニアとして下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・パワーネット重要部品の開発・維持・技術的管理 ・RFQ作成、サプライヤ提案評価、性能・コスト・インタフェース要件に基づく部品選定 ・部品仕様書、技術要件、図面の作成・更新・リリース ・サプライヤと連携した部品レベル開発のリード ・開発フェーズにおける部品不具合解析・対応 ・市場不具合に対する品質部門(QM)支援 ・車両アーキテクチャ、試験、購買部門との調整・連携
企業情報を見る
企業情報を見る
プロジェクトマネジメント
■プロジェクトに関して下記をご担当いただきます。 【具体的には】 ・エンジン、トランスミッション、後処理システムなどのパワートレイン部品に関するプロジェクトの定義、牽引、実施、および管理 ・商品開発プロセスのロジックに従った目標コストの設定、リスク管理、および各マイルストーンにおけるプロジェクトの成熟度確認 ・コンポーネントのロードマップが製品戦略全体と合致するよう、車両プロジェクトとの適切なインターフェースを定義・維持 ・市場動向、競合他社の動向、先端技術をプロアクティブに調査・把握し、顧客および自社にとって最適なポートフォリオを検討・提案 ・役員会承認のための包括的なプロジェクトドキュメントおよび報告書の作成 ・製品、顧客、市場のニーズを統合し、会社のパワートレイン製品戦略をサポートするソリューションの構想・開発
企業情報を見る
開発・評価<音響・車載サウンド>
車載サウンド開発・評価エンジニア:車両の「音」にかかわる機能の開発を担当していただきます。 【具体的には】 ・車載サウンドメーカーとの技術折衝・仕様策定 ・同社韓国研究所のサウンド開発チームとの連携業務推進 ・サウンド関連新技術リサーチ ・車両コンセプトにマッチするサウンドチューニング(DSP(Digital Signal Processing)による音質調整・最適化) ・車載電子音・操作音の開発(Welcomeサウンド、UIサウンド、警告音、etc.) ・ANC(Active Noise Control)の評価・機能改善 ・音声認識、音声案内機能の評価・機能改善 ・スピーカー、アンプ、マイクなど音響部品の評価・改善 ・サウンド関連VOC分析、再現確認、原因分析、改善方法導出 【ミッション・キャリアパス】 サウンド・音響分野に関するご自身の専門スキルを活用し、韓国研究所のサウンド部門担当者と連携しながら、日本のサウンド関連企業が保有する優秀技術、最新技術の発掘、技術確認のためのプロトタイプ作製、音質評価を進めていただきます。 入社後のキャリアプランは、車載サウンド開発における日本研究所の役割と業務範囲を拡大しながら、サウンド開発プロジェクトのリードエンジニアとしてプロジェクトの実施計画、外部協力会社との業務調整、進捗の管理を進め、サウンド開発のリーダーを目指していただきます。
企業情報を見る
開発検証<ナビゲーション、運転支援・ADAS機能>
ナビゲーション開発検証に関する以下業務を担当いただきます。 【具体的には】 ■カーナビゲーション機能検証業務 ・実走行による純正ナビゲーションの機能評価・検証(車両を運転して走行評価を実施していただきます。) ・機能:目的地設定、経路案内、周辺検索、交通情報表示、音声認識、音声案内、コネクティビティサービス、他 ■運転支援、ADAS機能の評価・検証 ・運転支援機能の実走行検証 ・韓国開発部署の要求試験項目に沿って、実車で動作の評価・検証を実施して結果レポートの作成 ・評価・検証時のデータログ管理
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
性能評価・適合性試験
■車両性能評価、現地適合性試験を韓国エンジニアと共同で実施しながら、日本市場向けの車両開発支援を進めていきます。日本市場に求められるニーズを発掘し本社開発部門と一体となって業務を遂行します。 <具体的には> ・操安乗り心地(R&H)、NVH、ドライバビリティ、ADAS、EV走行制御、スタティック評価等 ・基本的な実車性能計測及びデータ分析 ・関連技術動向調査と競合技術ベンチマーク(情報収集、専門業者協力) ※実際のテスト車両、ベンチマーク車両を使って幅広い試験業務を実施する為、たとえ専門外の分野であっても関連部門と協力して業務遂行が必要。ご自身の専門分野を中心に、徐々に活躍の場を広げていただきます。
企業情報を見る
性能評価・性能開発<ADAS領域>
■同社の車両試験TEAMにてADASに関わる以下業務をご担当いただきます。 <具体的には> ・実車走行テストによる性能評価(一般道/高速道路/テストコース) ・評価に基づく各種パラメータのチューニングを伴う性能開発 ・自動駐車機能の試験・評価 ・試験計画、データ収集・分析、課題特定、対策立案、再評価までの推進 ・国内外の市場動向/競合ベンチマーク/関連技術の情報収集と社内共有 ・要件擦り合わせ、評価結果の報告、共同試験・レビューの推進 ※翻訳・通訳専門のスタッフがいて、語学に不安がある人も問題ありません。
企業情報を見る
ソフトウェア開発・制御設計<EV充電制御・VCMS>
■電気自動車の充電管理制御器(VCMS)における仕様策定およびソフトウェア開発を主導します。 【具体的には】 ・ISO15118、CHAdeMO、GB/T等の国際標準規格に基づく車両・充電器間通信の開発 ・V2G(Vehicle to Grid)、PnC(Plug&Charge)、ワイヤレス充電、ロボット充電等の新機能開発 ・車載充電器のコンセプト定義、システムアーキテクチャ設計、他部署(BMS/OBC担当)との協調制御開発
企業情報を見る
熱マネジメントシステム先行開発エンジニア<パワートレイン>
■エンジンおよびパワートレインの先行開発における熱マネジメント・性能企画を担当いただきます。 車両全体の熱エネルギーを最適化することで、最小限のコストで信頼性と性能を両立し、クルマの魅力・商品価値の向上に貢献することをミッションとしています。 【具体的には】 パワートレインの先行開発における熱マネジメントに関連した企画業務を担当いただきます。基本は1人1プロジェクトを担当します。 プロジェクト内では下記のような業務を通じて、実用化を目指します。今回は、次期戦略に関連する熱マネジメントプロジェクトへのアサインを想定しています。 【業務例】 ① 熱マネジメントシステムの先行開発: BEV、HEV、PHEVなど様々なパワートレインに対応し、モーター、インバーター、バッテリー、エンジンなど各構成要素を最適な温度域で制御する熱マネジメントシステムを企画・開発します。 ② 新技術の企画・検証: 高外気温・低外気温、高負荷走行、充電時など多様な使用シーンに対応する熱マネジメント技術を企画・開発します。シミュレーションや実験を通じて性能や効果を検証し、実用化につなげます。 ③ 開発・設計ツールの構築: 熱設計の効率化・高度化を目的とした設計支援ツールの開発を行います。(使用ツール例:GT-Power、MATLAB など) ※担当範囲はご経験に応じて決定します。主担当の場合は、企画立案から検証・推進までを一貫して担当し、上長のサポートを受けながらプロジェクト全体をリードしていただきます。
次世代デジタルコックピットの機能開発<コネクティッドカー>
コネクティッド機能含むIVIとMeter/HUDを合わせたデジタルコックピット領域において、マツダコネクトの設計開発をご担当いただきます。 【具体的には】 車載情報システム(デジタルコックピット等)、インフォテイメントシステム、およびコネクティッドサービスにおける ・デジタルメーター機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程) ・HUD機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程) ・IVI 他ECUと連動した車両連携機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程) ・AV、CarPlay/AndroidAutoなどConnectibity機能開発 ・サーバやスマホと連携したサービス提供するコネクティッド機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程) ・Meter/HUD/IVI全領域横ぐし通し、安心安全だけでなく使い勝手を考慮したGUI、VUI(※Voice User Interface)の開発(要求/要件/仕様策定など上流工程) ・上記各機能開発の結果を1つのECUとしてまとめ、車両開発プロジェクト側や生産部門と連携し各車両開発へ適合させる車両開発推進 ・各カテゴリで量産に向けた機能開発だけでなく、将来構想を描きブランドイメージを向上させる各機能の技術開発 ※入社当初はスキルセットに合わせ、いずれかの機能開発をご担当いただき、ゆくゆくは5~10名規模の組織のマネジメントを担っていただきます。 【ポジション特徴・やりがい】 同ポジションでは、ナビやオーディオなど昔からある機能だけでなく他のユニットと連携した車両そのもの/マツダブランド価値向上につながる機能を自身の技術やスキルを用いて開発でき、世界中の顧客に喜んでいただけることを実感できます。また、GAFAなどのBIG TECHと連携した開発ができる唯一の部門であり、最先端のソフトウェア開発に触れることができます。
企業情報を見る
研究開発・要素技術開発<電動モビリティ向け/パワーエレクトロニクス>
インバータ,DC/DC,OBCなどの車載パワーエレクトロニクス部品に関る要素技術の研究開発を担当いただきます。 パワーエレクトロニクス要素技術の研究開発により、次世代xEV搭載(性能向上)を目指していただきます。 韓国研究所担当者や他国の海外研究所との技術協業スキームによりグローバルな研究開発も経験できます。 協力企業だけでなく、大学や外部研究機関とも連携し、最先端技術の研究開発体制も可能です。 【具体的には】 パワーエレクトロニクス部品の出力密度向上を主眼に、次の3本柱で研究開発を行っていただきます。 1. 小型・軽量化:新規材料適用や異種材接合および構造・構成の最適化の研究開発 2. 冷却性能向上:パワーデバイスや構成部品冷却のための熱抵抗低減や新規冷却方式の研究開発 3. 電力変換効率向上(損失低減):WBGデバイス活用や新規回路トポロジー/制御方式の研究開発 上記以外にも研究開発案件の創出も可能です。
企業情報を見る
材料開発<全固体二次電池>
■同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ■いずれかの材料に関する研究開発 ・正極活物質、負極活物質仕様検討 ・電解質の材料開発(硫化物系、酸化物系) ・その他 電池材料(バインダー、導電材、集電体) ■セル開発 ■技術情報解析(学会、公開情報の調査、要約) 【具体的なキャリアパス・入社後のミッションなど】 韓国研究所担当者や他国の海外研究所との技術協業スキームによりグローバルな研究開発も経験できます。協力企業様だけでなく、大学や外部研究機関とも連携し、最先端技術の研究開発体制も可能です。将来の開発リーダーとして、マネージャープログラムを通じて育成致します。
企業情報を見る
車両分析TEAM長
■新設される「車両分析TEAM」のチーム長として、日本市場視点での車両価値・品質・安心技術の高度化を推進します。 【具体的には】 ・競合および自社車両の分解分析・ベンチマーク評価の統括と方針策定 ・新技術、UX、素材に関する市場・技術動向の分析と評価手法の構築 ・分析結果を車両開発初期から量産・品質保証フェーズまで一貫して活用できるよう社内展開 ・外部協力会社(分解分析委託先等)の納期・品質管理 ・メンバーの業務計画策定、目標管理、育成を含むチームマネジメント ・国内外の関連部門(開発、企画、品質、グローバルR&D)との調整・対応
企業情報を見る
品質検査<自動車用板金部品>
■神奈川県綾瀬市にある工場にて下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・完成車メーカー向け試作部品の検査業務 ・3次元測定機を用いた寸法測定および外観検査 ・測定データの集計、評価、レポート作成 ・不具合発生時の報告、初期対応 ※プレス・溶接製品(鉄製品)の図面読解、3次元測定機の操作、測定データの分析能力等 ・完成車メーカーからの品質要求分析、評価検証等の検査業務 ※元々は板金加工からスタートし、完成車メーカーと直接取引を行うなど、試作部品メーカーとして確固たる地位を築いています。 ※量産化に向けたテストを行う「実験車」の試作部品(プレス・溶接された鉄製品)を手掛けており、最先端の自動車開発を陰から支える強みがあります。 ※今後はこれまでに培った高度な板金・プレス・溶接技術を活かし、次世代車両向けの試作ビジネスも拡大していきます。開発初期段階に携わるからこそ、常に新しい技術に触れられる環境です。
サイバーセキュリティ設計<デジタルコックピット>
■同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 車載情報システム(デジタルコックピット等)、インフォテイメントシステム、およびコネクティッドサービスの ・システム/ハードウェア/ソフトウェアに対する脆弱性対応戦略の立案と実践 ・システム/ハードウェア/ソフトウェアのセキュリティに関する要求定義、要件/仕様定義 ・サプライヤや協力会社、および社内関連部門と連携しサイバーセキュリティ要件検証と妥当性確認の推進 【部門ミッション】 その中で、コネクティッドサービスはじめ外と繋がることで、車としての安心安全、またはプライバシーが損なわれず安心してご使用いただけるシステムを開発することを目指しています。今回配属の部署では特定の機能/性能ではなく、今後のIT業界などのセキュリティリスク動向から、クルマに求められる機能/性能を予測しながら、最適なセキュリティを持ったシステムを実現いただくことがミッションです。 【ポジション特徴】 CASE時代の同社らしいUXをコックピットで提供するためには、 (1)安心安全に使っていただける (2)個人情報が他者から侵害されないことを大前提として実現して行く必要があります。 そのため、コックピット領域だけでなく車両システム、車外コネクティッドサーバ含めた大規模システムを一気通貫でセキュリティ設計を行うことで、顧客への価値提供を下支えしていることを実感できます。 また、業務を通して得た最新の技術動向やコネクティッドデータを活用することで、中長期技術戦略の立案、その実行を推進と継続的な改善が可能なブレーン的な立ち位置として活躍できる環境です。
企業情報を見る
品質管理エンジニア<EVバイク>
単なる検査担当ではなく、量産品質を安定させる仕組みづくりに関わる品質管理エンジニアとして、下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・品質基準に基づいた量産品質の管理 ・EVバイクの出荷検査項目の策定・運用 ・国内での受入検査項目の策定・運用 ・品質課題の抽出および改善提案 ・海外開発拠点との品質連携 ※開発・サービス部門とも連携し、横断的に業務を進めていただきます。 【このポジションの魅力】 ・量産品質の基盤を構築できる:既に完成された品質体制を守るのではなく、メーカーとしての品質基準を一緒に作っていくフェーズです。 ・海外開発拠点との連携経験:中国を中心とした海外企業と連携しながら、グローバル視点で品質管理に携われます。 ・EVという新領域に挑戦:従来の内燃機関とは異なるEV特有の品質観点にも関われます。。
企業情報を見る
機械設計エンジニア<EVバイク>
機械設計エンジニアとして、下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・フレーム部品の要件定義および強度解析 ・部品および車両での実機検証、設計へのフィードバック ・外装部品の要件定義およびデザイナー、海外開発拠点との調整 ・海外開発拠点との技術連携および課題解決 ・他開発部門(電気設計、ソフト設計)との連携 【このポジションの魅力】 ■フレーム強度設計の中核を担える:フレーム部品の要件定義から強度解析、実機検証、設計フィードバックまで一貫して関われます。 机上設計に留まらず、車両レベルでの完成度に責任を持つポジションです。 ■量産立ち上げフェーズに関われる:試作完結ではなく、量産までを見据えた設計です。OEM企業と協業しながら、品質・コスト・生産性を成立させていきます。 ■メーカー立ち上げ期ならではの裁量:立ち上げ期のため、大手メーカーのような分業体制ではありません。 電気設計・ソフト設計・経営陣と連携し、車両全体を俯瞰して設計できます。
企業情報を見る
自動車コネクティッド領域の制御開発
同社にて、自動車コネクティッド領域の制御開発を担当いただきます。 【具体的には】 (1)車両視点における車載部品システムズエンジニアリング業務 ・車のアーキテクトからドメイン毎に要求されるシステムの設計 ・システムズエンジニアリングからSW制御仕様・要件定義・アーキテクチャ検討 (2)「エレキ・メカ・ソフトウェア」の車載製品開発 ・制御システム要求を基にソフトウェアアーキテクチャ検討、設計~検証 ・ プラントモデル構築 ・ ソフトウェアアーキテクチャ設計、実装、検証 ・ MATLABやSimulinkを用いたモデル設計、実装、検証 ・ シミュレーション環境(MILS/SILS/HILS等)におけるテスト設計、計画と実行 ■ポジションの魅力 自動車の基本機能(走る、曲がる、止まる)や先端技術を活用したモノづくりを通じて、エンジニアとしてチーム開発により助け合い、成長していける、やりがいのある業務です。 将来はモビリティシステム開発における各種領域のエンジニア・スペシャリスト・開発リーダー、管理職を目指して頂きます。 ■入社後の研修など モビリティ専門教育カリキュラムの中から必要に応じて研修参加・受講いただきます。モビリティに関連する様々な技術(MBSE、AUTOSAR、シミュレーション、セキュリティ、Android、アジャイル開発、AI、機能安全、A-Spice等)の学習機会も積極的に提供します
企業情報を見る
企業情報を見る
ZEVバスプロジェクトマネジメント
ZEVバスの新規プロジェクトに関して下記を行う部門です。 【具体的には】 ・開発管理(タイムライン、予算、車両仕様の管理) ・複数の関係者との会議の企画・進行・終了・議事録作成 ・車両仕様書/図面リリース要求/製品プロファイルリスト/リリース状況、開発成熟度レベルの追跡に関する文書作成 ・営業部門との仕様/市場要求の調整 ・コンポーネント/システムプロジェクト管理のサポート プロジェクトのコンセプト段階から出荷までプロセスを一貫して関わることができやり甲斐のあるのある業務です。
企業情報を見る
品質保証<自動車部品>
■品質保証部門で下記業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・ISO 9001 および IATF 16949 の要件に関する強力な知識を持ち、部品開発活動のサプライヤーと取引 ・プロジェクトのタイムラインに関連する製品品質要件を確保するためのサプライヤー(国内外)とのやり取り ・部品品質プロセスおよび部品開発マイルストーンに関連する活動に関する内部利害関係者との取引 ・担当製品に関する知識を社内および部品開発のサプライヤーと共有 ・欠陥のない製品品質開発を保証するためのサプライヤーリスク評価 【配属可能性】※担当製品で別れています ・キャビン関連部品およびシャーシアセンブリ部品 ・エンジン、トランスミッション、アクスル、エグゾーストシステム部品 ・電気・電子部品、サスペンションおよびブレーキシステム部品
ソフトウェア技術開発エンジニア
■テクニカルセンターにて、EV・e-POWERソフトウェア技術開発を担当していただきます。 ※EV事業に関しては同社の2030年までの会社ビジョンでも力を入れている領域になります。 ※経歴と経験を考慮し、同社側で最適なポジションをお選びいただけますのでお気軽に応募ください。 【具体的には】 当グループは主にソフトウェアプラットホーム開発、ソフトウェア開発ツール・ルール・プロセス及びテスト技術開発、ECUハードウェア開発、プロジェクトマネジメントから構成されており、それぞれ欧州、アジア、米国などのパートナーやサプライヤと協働しながら、SDVの時代に求められる先進のソフトウェア開発技術の構築と製品への適用を推進しています。 ・AUTOSARの活用や、OTA等の車両のコネクティビティに代表されるソフトウェアプラットホームの開発 ・MATLAB、Simulinkなどを活用するソフトウェア開発環境や、SIL/MIL/HILを活用したテスト環境の開発とそれらを最大限活用するルール&プロセス開発 ・最適な車載電子アーキテクチャを実現するECUハードウェア開発 ・ECU開発全体をリードするプロジェクトマネジメント 【職務の魅力】 製品開発に直結したソフトウェア開発の最先端で技術開発に取り組むことを通して、MBDに必要な技術及びマネジメントスキルを身につけることができます。 グローバルかつダイバシティに富んだ活発な環境のもとで業務に取り組むことができます。
モータ制御開発エンジニア<e-POWER/EV>
■厚木市にあるテクニカルセンターにて、電動車両用インバータのモータ制御開発のソフトウェア開発を担当していただきます。 【具体的には】 ・車両設計部署、モータ設計部署と連携した上での制御仕様の検討 ・先進モータ制御開発と高信頼性を実現する診断機能やフェールセーフ機能の開発 ・制御パラメータのチューニングや車両での性能評価/目標性能決定 【職種の魅力】 ・日産の技術戦略“NISSAN INTELLIGENT MOBILITY”の中核を成す電動化技術に直結した開発業務です。 ・制御、ソフトウェア、車両通信などの最先端のメカトロ設計技術を身に着けることができます。 ・設計・試作・評価まで電動車両用ユニット開発の幅広い領域に携わることで、自らが開発したソフトウェアが最先端の電動車に搭載され、顧客に新たな運転の楽しさと高い信頼性よる安心感を与えることを実感できます。 ・常に電動車開発の最前線に立ち、自動車の進化に貢献していることを体感できます。
組み込みソフトウェア開発エンジニア
■厚木市にあるテクニカルセンターにて、AD/ADASにおけるソフトウェア開発を担当いただきます。 【具体的には】 自動運転システム・ボディ電装向けECUのソフトウェア実装開発。 先行・システム開発部隊からの仕様を基に量産ECU向けのソフトウェアを開発行う。 システム要求を基に量産ソフトを設計、開発する業務を担当する。 安全機構の折込、要求分析、アーキテクチャ設計、モジュール設計、実装、テストといった一般的なソフト開発業務のみならず、ソフトウェアのバージョン管理やCI/CDを活用したリリース管理、委託管理(海外サブコントラクタ)等の管理業務も業務内容に含まれる。
AD・ADAS センサーコンポーネントエンジニア
■同社にて、AD・ADAS センサーコンポーネントエンジニアとして下記を行っていただきます。 【具体的には】 ・車両仕様や仕向け地の特徴にあわせたシステム要求を部品仕様に落とし込み ※要求分析を行い機能設計(ふるまい設計)、アーキテクチャ設計、ソフトウェア設計 ・シミュレーションを活用した性能予測などによる機能及び性能成立性の設計妥当性の検証 ・試作品の評価を行い、設計仕様の妥当性を確認 ・デジタル環境、台上装置にてシステムを再現し、設計した通りの動作を行うかの検証 ※狙いの性能の達成見通しがあるかのシステム整合確認を行います。 ・走行データの取得、取得データの解析、パラメータ適合 ・量産品質の確保のために量産工程の確認や最終ソフトウエアの確認 ※これらをコンポーネントサプライヤとの協業で取り組んでいきます。 取り扱うコンポーネントは、カメラ、レーダー、ソナー及びそれらを統合するコントローラーになります。
パワートレイン制御システム技術開発エンジニア
■同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】(下記をグローバルな拠点と連携しながら行います。) ・Matlab・Simulink等を用いたモデルベースでの制御開発 ・シミュレーター(HIL)での検証、実車での走行評価 【部署や同ポストのミッション】 軽自動車からGT-R、ARIYAまで全ての同社車に対して、「他のやらぬことを、やる」というDNAのもと、パワーマネジメント(e-Pedal、ProPILOT、e-4ORCEなど)、サーマルマネジメント、エネルギーマネジメントに関わる様々なパワートレイン制御ソフトウェアの開発を日々行っています。 【職務の魅力】 ■仕事の魅力 ・EV/e-POWER、エンジン、トランスミッション、4WD等のパワートレイン制御と、ADAS、シャシーなど車両との協調制御開発を通じて、e-4ORCE、e-Pedal、ProPILOTをはじめとする最先端の技術に携わることができます ・様々なパワートレインやクルマにふれながら、業務を進めることができます ・海外開発拠点との共同開発を実施されていて、グローバルに活躍することができます ■職場の魅力 上司やエキスパートからのサポートがあり、制御システムエンジニアとして成長できます。自分の意見やアイデアを発信し、製品に反映することができます。また、国内外のプロジェクトに携わり、異なる文化やバックグラウンドを持つ人々と交流する機会もあります。これにより、自分自身の視野を広げ、国際的な視点を持つことができます。
ガソリンエンジン制御開発エンジニア
■電動化を推進し、顧客に多くの選択肢と多様な体験を提供するため、同社ユニーク技術であるe-POWERの超高効率発電エンジンや、可変圧縮機エンジン制御開発など電動化とガソリンエンジンの融合技術を追求し、未来のモビリティに貢献できるパワートレイン制御開発を担っていただきます。 【具体的には】 1) e-POWER用ガソリンエンジンの電子制御ロジック開発(トルクコントロール、燃焼制御、排気後処理制御) 2) Matlab・Simulink等を用いたモデルベースでの制御開発 3) HILS/実車を用いた制御検証・評価 【職務を通して得られる自己の成長、獲得できるスキル、やりがい】 ・e-POWER、エンジン、トランスミッション等のパワートレイン制御と車両制御との協調制御を通じ、可変圧縮比エンジン等の最先端の技術に携わることができます。それらを通じて、より魅力ある商品(クルマ)を世の中に提供することに貢献できます。 ・開発の段階で、様々なパワートレインやクルマにふれながら、業務を進めることができます。 ・北米やインド、ベトナムのチームメンバーや国内外の自動車部品サプライヤと連携しながら開発されていて、日常的にGlobalな環境で仕事を進めることができます。
パワートレイン強電システム制御開発エンジニア
■EV・ePOWERにおける「自動運転制御向け協調制御」「ナビ協調エネルギーマネージメント制御」「電力グリッド連携のV2x制御」等の自動車の強電システムにおけるコア制御を、最先端の環境(フルモデルベース開発、CI/CT、Full MIL/HIL 等)を用いて開発を行っています。 【具体的には】 ・Matlab/Simulinkを用いたモデルベースでの制御開発 ・既存プロセス・開発環境の更なるDX化による高効率化 ・試作車両を用いた走行評価等による設計制御の検証 【職務の魅力】 ■未来の自動車を開発/制御デザインできる楽しみ 既成概念の捕らわれない自動車のシステム・制御を提案し、自身が作ったパワートレイン制御が、自動車に搭載され、世界中の顧客へ提供される喜びを味わえます。 ■最新環境下で自動車開発を実践できる喜び EV・ePOWERにおける最先端のパワートレインにおける制御開発を、モデルベース開発やCI/CT等の最新の環境下で実践でき、職務を通じて幅広い領域の知見・スキルを獲得できる成長を味わえます。 ■自動車 や パワートレインに精通していなくても活躍できる環境 制御解説書・マニュアルが充実しており、知識を補填する事で、経験が浅い方でも活躍しています。