企業情報を見る
生産技術/年収500万円以上/30代の求人・転職・中途採用情報
生産技術開発
■同社にて、将来のものづくりの目指す姿の策定と生産技術開発の推進をご担当いただきます。 【具体的には】 ・金属の塑性加工、溶接の開発 板、パイプ等の材料を加工、溶接する型、治具の構想検討から、実機検証および量産化に向けた生産ラインの構想立案 ・量産ライン自働化の生技開発 量産化に向け材料の加工、溶接など良品条件の評価、検証と量産ラインでの品質保証まで含めたシステムの構想立案 【やりがい・身につくスキル】 開発した新しい加工、新しい生産ラインで製造した部品が自動車に搭載されて走っている事を実感すると、もっとインパクトのある製品を実現しようと更に新しい事に取組み考える事でエンジニアとして思考の幅が広がります。
生産技術<樹脂射出成形>
■同社の生産技術の業務をご担当していただきます。 【具体的には】 ・樹脂射出成形用金型の仕様検討、成形条件設定、CAE ・工程設計、組立設備仕様検討、ロボット制御・ティーチング ・IE検討 ・その他、生産技術部業務 ※ご経験や適性に合わせていずれかをご担当していただきます。 <自動車内装部品市場について> 自動車内装部品の市場は、2023年の1,313億ドルから2030年には1,918億ドルへと拡大が見込まれています。 主な背景としては下記3点です。 ・軽量化:EV普及により車体軽量化のニーズが高まり、金属から軽量なプラスチック素材への置き換えが求められているため。 ・快適性の向上:自動運転の普及に伴い、車内が「過ごす空間」になるため、シートや内装の快適性・機能性が重視されるため。 ・環境への配慮:リサイクル材やバイオマス素材、環境に優しい接着剤の利用が増加することが見込まれるため。 <同社の強み> 上記の通り市場が拡大傾向にある中で同社は下記強みを持っています。 ・軽量化技術:独自の成形方法(発泡成形・薄肉射出成形)や、ノンフィラーポリプロピレン(PP)、植物由来繊維との混合材料を使うことで、ドアトリムの重量を最大40%軽減することに成功。 ・防音技術:2層構造の遮音材で車内の静粛性を高め、快適な室内環境を提供。 ・環境対応技術:使用済みPET繊維とPP樹脂を組み合わせた複合リサイクル素材「ハイパピア」やヘッドライニング端材を再利用した高強度の再生材の開発に成功。
生産技術<電池パック>
■省エネ・カーボンニュートラル・サーキュラーエコノミーに貢献する電池関連製品の量産化推進と実績拡大をご担当いただきます。 最先端技術の深化・進化を通じて、圧倒的な競争力を共に築きます。 【具体的には】 ・受注済PJTの量産化に向けた課題対応(基礎実験, 検証, データ解析, 対策織り込み) ・工程検討から量産開始までスルーで計画立案と推進(関係各所との折衝含む) (工程設計、設備仕様検討/発注/導入、加工条件設定/検証など) ・競争力向上や将来に向けた新技術のリサーチ、検証/データ解析/報告書作成 【やりがい/身につくスキル】 ・会社の将来を左右する新事業に直接携われるため、大きな達成感とやりがいがある ・前例やお手本がないため、独自のやり方を創り上げていく面白さがある ・新技術の導入やチャレンジが積極的な環境で、最先端の知識やスキルを磨くことができる ・接合や塑性加工など幅広い技術領域の知識を習得できる(専門性を深めることも可能)
企業情報を見る
生産技術エンジニア<シャワートイレ生産工場 電装製品>
入社後は、電装製品製造課または電装技術課のいずれかに配属となり、ご経験・スキルに応じて、基板実装、電装加工、生産管理、設備設計・導入など幅広い業務を担当いただきます。 【具体的には】 電装製品製造課 : ・基板実装:表面実装ラインにおける製造工程管理、品質管理、工程改善 ・電装加工:はんだ付け、ポッティング、組立工程の管理、品質管理、工程改善 ・生産管理:電装品の生産計画立案、工程負荷調整、在庫管理 ・部品管理:調達部品の受け入れ、生産準備、保管管理 電装技術課 : ・電装技術:新商品の立ち上げ、開発部門と連携した製造工程の構築、工程改善 ・電装設備:製造工程で使用する設備の自動化、電気検査機の設計・組立、ベンダーとの折衝 【ミッション】 高品質な電装製品の安定供給 …最先端技術を活用した、高品質な電装製品の安定供給を通して、同社の水まわり製品の進化を支え、顧客の快適な暮らしの実現に貢献いただきます。将来的にはチームリーダー、そして管理職としてチームを牽引していく存在として活躍いただきます。
生産準備エンジニア<シャワートイレ>
入社後は、シャワートイレ製造を行う知多工場において、シャワートイレ組立工程に関わる生産技術エンジニアとして以下の業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・シャワートイレ新製品、およびマイナーチェンジ製造ラインの新規立ち上げ/生産準備、工程設計 ・稼働中の製造ラインの改善/改良による生産性向上 ・新規設備導入のための仕様検討/導入プロジェクト推進 【この仕事の面白さ / 魅力】 シャワートイレを生産する知多工場にて、生産技術エンジニアとして製造ラインの生産準備をリードしていただきます。 ・自分が手掛けたラインで、高品質な製品が生まれる(大きな裁量権):日本中の家庭に届く製品に、自分の仕事で貢献できるという大きなやりがいを感じられます。 ・アイデアを形にできる:新ライン立ち上げなど、大きな裁量を持って仕事に取り組めます。あなたの経験と発想力で、生産ラインの構築に取り組めます。 ・幅広い業務:工程設計、設備導入、改善活動など、生産技術エンジニアとして幅広い業務に携わることができ、スキルアップを目指せます。 ・働きやすい環境:休日出勤もありますが、自分のスケジュールに合わせて調整可能です。現在、工場全体で設備の刷新計画が進んでおり、新しい技術や設備に携わるチャンスがあります。 ・チームで協力し、大きな目標を達成する喜び:生産技術チームはもちろん、製造、品質管理、設計など、様々な部署と連携しながら仕事を進めます。
企業情報を見る
生産技術<飲料水>
■飲料製造における機械の専門職を担当していただきます。 【具体的には】 ・生産設備のメンテナンス、トラブル対応 ・設備の主担当として、オペレーションを行いながら、担当設備専門のマネジメントを行う ※飲料製造における各工程の生産設備について、エリアマネージャーとして専門性を磨き、運用に責任を持ってもらうポジションになります。 【同社工場の特徴】 ・同社工場の特徴はロボットを駆使した全自動生産ラインです。他社だと原材料の運搬など単純作業にも人の手を多く必要としていますが、機械の設置からプログラミングまで自社で行うことで、製造工程は機械が全て対応出来るようになっています。 【魅力】 ・機械の調整や効率的な製造工程の検討、機械のメンテナンスなどの難しい工程に力をかけられる環境なので、製造職としてのスキルを伸ばしていけます。
企業情報を見る
企業情報を見る
生産技術<BLモーター>
■新製品の量産立ち上げから、国内外工場のプロセス改善まで、生産技術の一連の業務をお任せします。 【具体的には】 ■新製品の量産立ち上げ業務 ・開発段階からのライン構想、工法検討 ・生産設備の選定、投資検討、設備評価、および工場への導入・立ち上げ ■既存工場のフォロー・改善業務 ・各工場(国内・海外)における品質課題の抽出および対策立案・対応 ・各工場の収益力UPに向けた生産性改善業務 ■グローバルサポート ・主な製造現場となる海外工場への設備導入や技術指導、現地スタッフとの協働 【仕事のやりがい・特徴】 ・大きな裁量と一気通貫のやりがい ・最先端のモノづくりに触れる ・グローバルな活躍フィールド 【将来の展望】 入社後まずは中堅社員と一緒に業務を分担しながら、当社の生産技術の流れを習得していただきます。 ゆくゆくは独り立ちし、技術を極める「スペシャリスト」か、組織をまとめる「管理・監督者」を目指していただきます。 将来的に海外工場の駐在員となる場合は、現地の「部署責任者」としてマネジメント業務を推進していただくキャリアパスも開かれています。
整備ラインの生産技術<民間向け航空エンジン>
航空エンジンの整備作業や整備技術に関する工程設計を担当いただきます。 【具体的には】 世界中のエアラインで使用されるエンジンの整備作業(分解/検査/組立/運転)における工程設計を担当し、整備マニュアルをもとに技術要求を確認、整備工程の立ち上げや生産性・品質改善などをお任せします。 ■担当製品:民間航空機用エンジン(PW1100G-JM/V2500) ■主な業務: (1)整備作業:分解、検査、組立、運転の工程設計 (2)整備技術:自動化、DX等の整備工程効率化検討など 【業務の魅力】 同社は日本のジェットエンジン生産の60~70%を担うリーディングカンパニーとして、エンジンの開発、製造技術を生かした各種エンジンの整備にも取り組み、アジアにおける航空エンジンのメンテナンスセンターとして高い評価を得ています。世界中のエアラインやエンジンメーカーからの信頼も厚く、世界中の人が乗る飛行機のエンジン全体整備に携わることができる業務です。
企業情報を見る
設備設計<エンジン用パイプの製造設備>
■自動車部品(エンジン用パイプなど)の生産設備の機械設計を担当していただきます。 【具体的には】 ・生産設備の機械設計全般(要件定義・基本設計・詳細設計まで一貫して携わっていただきます) ・CADを使った図目作成(Solidworks使用) ※同社は試作品も量産品も扱っているため、様々な設備設計に携わって頂く予定です。 ※社内のパイプ製品の設計担当者とも密に連携を取り業務を進めて頂きます。 ■興味のある方は下記加工業務も担当していただきます。 ・フライス旋盤、マシニングセンタ等の機械加工 ・その他新しい機械の製造
溶接設備の生産技術スタッフ
■同社工場における溶接設備(ロボットティーチング)の生産ライン構築に携わっていただきます。 【具体的には】 はじめは、簡単な設備導入における補助的な作業からスタートし、担当の先輩とOJTで仕事を覚えられるので未経験でも安心して始めることができます。また、外部講習や内外研修を通じて仕事の知識も身につけつつ、適性などに応じて以下の仕事を担っていただきます。 ■設備選定(設備購入先メーカーとやりとりし生産ラインに必要な機械の決定) ■ 設備据付(工場へ出向き 導入する設備の据え付け) ■ 設備の条件設定(PLCへのプログラミングや産業用ロボットへのティーチング) 【キャリア】 まずは生産設備を理解する為に、(1)設備の据え付け(2)ロボットの取扱い(3)配線配管を覚えていただきます。次に生産ラインに使用する(4)設備の選定(5)生産治具の構想/検査 (6)生産ラインの企画に携わっていただきます。すぐに取得できる業務内容では無い為、長期的な視点で成長していただけます。ご自身の希望や努力によりキャリアを積んでいくことができ、グループリーダーや海外勤務などを目指すこともできます。
企業情報を見る
生産技術エンジニア<北関東エリア>
■同社派遣先にて、生産技術職としての勤務をご担当頂きます。 【同社の魅力】 ■請負・チーム派遣 同社では請負化を推進しています。そのため技術者派遣では珍しくプレイングマネジャーの案件ももっていて、それぞれの志向性にあった案件・ポジションを提案可能です。 ■最先端技術に触れる機会 AI、データサイエンス、組込制御、電気・電子、機械分野といった広範な技術領域に特化し 、モデルベース開発(MBD)、デジタルツイン、サイバーセキュリティなど、常に最先端の技術に携わるプロジェクトが豊富にあります。 ■教育・研修制度 直近4年間で教育研修費を2.5倍に、研修講座を3.8倍にまで増加しており、200種類以上もの研修プログラム、実践的な技術を学べる「Winスクール」 、通信教育補助や資格取得補助などエンジニアのスキルアップを支援する体制が整っています。 ■「やりたいが見つかるキャリアパス」 エンジニアのエキスパート、マネジメントの道への挑戦、未経験からのキャリアチェンジ 、上流工程への挑戦など多様なキャリアの選択ができます。
企業情報を見る
生産技術<軸受/ベアリング>
同社にて、軸受の生産設備開発に関する以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■開発計画の立案・推進 ・工程設計・設備検討の立案と、設備調達 ・加工可否検討及び検証と良品条件確立 ・工程整備の推進 ■要素技術の開発計画立案・推進 ■品種トータルの生産技術の改革・改善・標準化 【同社について】 各種軸受け製品やステアリング(車の曲がる機能)、工作機械など世界でもトップクラスの製品を複数有しています。 トヨタグループ内でも同社の軸受け、工作機械、FA機器などの幅広い製品を扱っているのは同社だけであり、技術力は高い評価を受けています。
企業情報を見る
企業情報を見る
パワートレーン試験設備の開発、設計、導入、運用およびモデルベース開発環境の構築
■エンジン、HEV(ハイブリッド電気自動車)やBEV(バッテリー式電気自動車)に搭載される電動モーターといったパワートレーンに対応する試験設備の開発・設計・導入・運用を担当していただきます。試験設備を活用したモデルベース開発環境の構築や、短期間での評価を可能とするDX推進にも携わります。 【具体的には】 ・試験設備の仕様検討・設計・導入(既製品または新規開発) ・設備メーカーとの調整および設備製作進行 ・既存試験設備の運用・保守・改善 ・HEV(ハイブリッド電気自動車)やBEV(バッテリー式電気自動車)向けの新規設備導入(モーター/インバーター/電池等) ・建屋改造・インフラ構築の企画およびプロジェクト管理 ・モデルベース開発環境の構築などのDX推進 【仕事の進め方】 開発部門からの要望をもと 基に、試験設備の開発・設計(購入品や外注品を含む)から導入・運用までを一貫して担当します。実験室の構築時には、1つの装置を一人で担当することが多く、業務において大きな裁量権を持てる点が特徴です。また、コンベンショナルなエンジン・ミッションの開発部門や、BEV・ハイブリッドなどの電動系部門、そしてそれらを統括する制御部門など、様々な部門と連携しながら、パワートレーン開発に必要な設備を導入していきます。さらに、建屋の改造やインフラ設備を担当する機会もあり、幅広い知識やスキルを身につけられます。 【仕事のやりがい、魅力】 ・自ら企画・設計・導入まで一貫して試験設備を手がけられるなど大きな裁量が与えられます。 ・エンジンからBEVまで、幅広いパワートレーンに関与可能です。 ・モデルベース開発やDXなど、先進的な技術領域に関われます。 ・事業所再編や新棟立ち上げ等の大規模プロジェクト参画機会があります。 ・業界内では非競争領域となる設備領域で、他社との技術交流も活発です。
生産技術
■生産技術担当として新製品開発にともなう生産技術開発、設備導入、既存設備の更新・保全、各地工場への水平展開、などをご担当いただきます。 【具体的には】 屋根・外壁市場拡大、海外展開強化のための新工法開発を進めています。 商品企画⇒商品開発⇒工法開発⇒生産準備⇒導入⇒生産⇒保全までの全工程においてハブになり、最適な生産体制の確立を目指します。 【会社の特徴】 圧倒的なマーケットシェアを誇る住宅建材TOPメーカー年間約80万戸といわれる戸建住宅に用いられる外装建材で、ケイミューのマーケットシェアは約35%を誇る、非常に製品力の高い会社です。 国内の4戸に1戸はケイミューの屋根となっています。 【PRポイント】 ■株式会社クボタとパナソニック株式会社(旧松下電工)の住宅外装部門が事業統合し2003年に設立した会社です。 住宅外装建材のトップメーカーとして高い製品力と技術力を保有しています。 ■残業時間等の配慮も行っており、労働環境も安定、離職率も2%ときわめて低くなっています。 ■大手メーカー由来の会社であるため育英手当、住宅手当、昼食手当などの手厚い手当や福利厚生制度、教育制度が充実しています。
生産・物流製造
■同社にて以下業務を行っていただきます。。 【具体的には】 フレキシブルコンテナバックなどの製造、洗浄及びメンテナンスサービスを事業とする各社拠点(※1)の設備に関して全ての設計フェーズに関与し、設計レビュー資料作成や外注業者との折衝まで一貫したものづくりを責任を持って担当者として取り組んでいただきます。 外注するに及ばないメンテや修理業務、新事業案件(自動充填機など)の技術フォロー業務もあります。 ■業務の魅力 フレキシブルコンテナバッグ(フレコン)の製造ラインや洗浄の設計から導入を一貫して行うことができます。また、同社のフレコンはランニングタイプ(洗浄・補修して再利用するタイプ)なので環境に優しく、物流業界でも注目され始めています。 ※1.子会社:東日本コンテナーサービス、中日本コンテナーサービス、大阪コンテナーサービス、水島コンテナーサービス、北九州コンテナーサービス、福井太陽、協力会社:福岡縫製 ※各社への出張頻度は多いです。
製造技術
製造技術担当として、プラスチック製品の射出成形における金型の構想段階~量産前までの工程日程及び進捗管理を行います。 自動車向け精密成形品の新規立ち上げ及び、組立品の新規立ち上げ業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・顧客の製品図面に基づいた金型の構想 ・金型メーカー(外注)への依頼及び納期管理 ・社内での試作、測定の手配 等 ・評価を元に金型メーカーへの修正依頼 ・量産に向けてメンテナンス標準書の作成 ※稲沢事業所には製造ラインが8つあり、縦型成形機・横型成形機・コイルを巻くラインで分かれています。
企業情報を見る
企業情報を見る
生産技術<加工>
■生産工場の牽引役として、工程設計業務を通じて生産技術領域における様々な業務を担当いただきます。 同社の生産技術部門は”組立”、”加工”、”表面処理”の3つのグループで構成されており、それぞれが専門性を持って日々の業務に向き合っています。※ご経験や状況に応じて配置します。 広い担当領域において、社内外問わず様々なコミュニケーションを図り、顧客の期待を超える製品を目指して業務を遂行する中で、さまざまな経験を積むことが可能です。 なお主体的に動いてプロジェクトを推進いただき、またチーム一体となって製品を創っていくことに共感いただける方や、物の作り方を1から考えること、考えを具現化することなどが好きな方と一緒に働きたいと考えています。 【具体的には】 先輩の担当者と一緒に業務を進めた後、業務に慣れてきたら個別に担当する商材を割り当てていきます。 ・既存工程設計の改善 ・品質向上 ・増産対応 ・コスト管理 ・生産フォロー ・部門内外との折衝交渉 ゆくゆくは、将来を見据え新規工法の開発にも携わっていただきます。 また、経験に応じて、プロジェクトリーダーとして、プロジェクト遂行における全体的な方針決定や進捗管理なども担当いただきます。
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
生産技術(設備設計)<中間膜>
■中間膜の押出・製膜プロセスに関わる生産技術に携わっていただきます。 【具体的には】 ・ 新規機能性中間膜の押出・製膜プロセスおよび設備の設計・導入・立上 ・既存生産プロセスおよび設備の改良 ・生産技術からのアプローチによる新製品開発、量産対応 ・既存製品の品質改善活動 ※上記を推進し、新規機能性中間膜を軸にグローバルで事業拡大を目指します。 ■ポジションの魅力 他部署 との連携により、スピーディーにプロジェクトを推進頂く事が出来ます。 今回の募集・採用では、上記の成果目処がつく程度まで、また、ご本人のキャリアアップに十分に寄与する程度まで、しっかりと業務を全ういただき、将来はご本人の適正・成長に合わせて、ご活躍いただける更なる挑戦の場を提供します。 ■製品について 同社は、S-LECというブランドで、合わせガラス用中間膜の製造・販売をグローバルに展開しています。60年以上の歴史があり、自動車向けの中間膜市場では世界で約50%(同社推定値)のトップシェアを誇っています。
企業情報を見る
製造技術エンジニア
■同社の製鉄所(千葉地区/京浜地区)で製造エンジニアとして、以下の業務を担当していただきます。 ・顧客に満足してもらえる製品の品質や性能の向上や、低コストかつ高効率で安定的な操業を実現するための技術開発を担当します。 【具体的には】 ・製造ラインの操業管理・マネジメント業務 ・製造ラインの能率/コスト改善のための製造技術および製造設備の研究、開発、データ解析 ・製品の品質管理ならびに品質向上のための製造技術および製造設備の研究、開発、データ解析 ※具体事例:高機能・エコプロダクト鋼板開発、コスト・能率最適操業条件検討、品質管理方法改善、新規プロセス・設備・システム改造/増強など
生産技術
■生産技術担当として新製品開発にともなう生産技術開発、設備導入、既存設備の更新・保全、各地工場への水平展開、などをご担当いただきます。 【具体的には】 屋根・外壁市場拡大、海外展開強化のための新工法開発を進めております。 商品企画⇒商品開発⇒工法開発⇒生産準備⇒導入⇒生産⇒保全までの全工程においてハブになり、最適な生産体制の確立を目指します。 【会社の特徴】 圧倒的なマーケットシェアを誇る住宅建材TOPメーカー年間約80万戸といわれる戸建住宅に用いられる外装建材で、ケイミューのマーケットシェアは約35%を誇る、非常に製品力の高い会社です。 国内の4戸に1戸はケイミューの屋根となっております。 【PRポイント】 ■株式会社クボタとパナソニック株式会社(旧松下電工)の住宅外装部門が事業統合し2003年に設立した会社です。 住宅外装建材のトップメーカーとして高い製品力と技術力を保有しています。 ■残業時間等の配慮も行っており、労働環境も安定、離職率も2%ときわめて低くなっています。 ■大手メーカー由来の会社であるため育英手当、住宅手当、昼食手当などの手厚い手当や福利厚生制度、教育制度が充実しています。
企業情報を見る
生産技術・設備導入・生産工程管理
■主に自動車業界の取引先企業の製品開発プロジェクトにおける、生産技術・設備導入・生産工程管理などを担当していただきます。 ※ご経験を活かしたプロジェクトへ配属となります 【具体的には】 自動車部品製造の工程・工法検討など、幅広い業務があります。一人ひとりと、「希望する仕事内容」「将来考えているキャリアの方向性」「その時点での経験」「生活の事情」等を確認し、適切な業務にアサインしていただきます。「設計・開発」段階からだけでなく「研究開発」から取り組める案件もあり 、エンジニアとして更なる成長ができる環境です。 【携われる製品群(一例)】 自動車・電気自動車、車載用カーナビ、通信衛星、航空機、スマートフォン、デジタルカメラ、テレビ、ブルーレイレコーダー、タブレット、ノートパソコン、複合機、産業用機器・生産機器など
企業情報を見る
生産技術<モールド技術を利用した電子部品内蔵技術開発>
半導体パッケージ基板への電子部品内蔵技術の開発をご担当いただきます。 【具体的には】 内蔵に関わるプロセスの選定と各プロセスの量産に向けた仕様決定と条件だしなどの技術開発を行います。 チップの高性能/大型化が進む中で、積層化ではなく、部品を内蔵する必要が出てきています。 通常、半導体の封止樹脂プロセスで使われるモールド技術をコア形成プロセスで利用し、実現を目指しています。 【業務の魅力】 ・これまでのパッケージ基板にはない、新たな技術開発に携わることが可能です。 ・後工程で行われる封止より細かい場所への封止(モールド)技術が必要となるため、高い技術力を要求される業務となります。
企業情報を見る
生産技術<工法開発>
同社にて、車載用電池の製造工法/生産技術開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・先進的な電池製造工法/生産技術を、探索・調査から企画・開発する業務 ・社内外での検証実験や、社内で実証するための要素技術開発機の新規導入立上げ ・開発機での要素技術確立および量産開発/生産準備業務への引継ぎおよび業務移行 同社はグループ企業としての強みを活かし、開発段階から日本最大手自動車メーカーと連携した電池づくりを行っています。競争が激化する電池市場において、競争力が高い製品を作ることは至上命題です。その実現に向け、新たな製造工法や生産技術開発に取組む業務です。
...
...
...
...