機械設計/年収900万円以上/40代の求人・転職・中途採用情報
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機械設計/搭載設計<エアアクチュエーター>
■自動車向けエアアクチュエーター製品について、車両構造および周辺部品との干渉を考慮した最適な搭載位置の検討・設計をお任せします。 【職務内容】 ・商用車向けのエアブレーキシステム設計・開発 ・車両レイアウトにおけるアクチュエーターの配置(パッケージング)設計 ・試験車両への部品の取り付けやハードウェア(強度、振動)評価 ・既存の実証用車両の不具合対策および仕様改善 ・開発ドキュメントの作成・運用(設計レビュー資料、部品表、組立手順書、メンテナンスマニュアル等) ※同社の自動運転システムは、「車両に制御機能を組込み、人力操作無しで車両を止める機能」や「センサー技術を活用し、運転時に障害物の判断等を行う機能」、「AIに交通・道路状況など記憶させ制御システムと連動させる機能」等があります。 【ポジションの魅力】 ◆研究フェーズから、社会実装の完遂フェーズへ◆ 2025年のレベル4営業運行開始に伴い、当社の事業は研究開発から「商用化・社会実装」へと明確に移行しました。理論上の計画に留まらず、実際の公道環境で大型車 両を安全に運用し、社会インフラとして定着させる。この実務フェーズならではの、自身の仕事が社会の仕組みに直結する確かな手応えを実感できます。 【キャリアパス】 路線バスという「自動運転の最難関」に挑み、エンジニアとしてひとつの分野に特化したスペシャリストとして技術を突き詰めていただくキャリア形成が可能です。 2030年の全国100拠点実装に向けた組織拡大期にある今、参画する意味は極めて大きく数年後には、社会実装を率いるPM、あるいは技術を極めるスペシャリストとし て、5年後、モビリティ社会において確かなキャリア資産となります。
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基本計画業務<エンジン/電動パワートレイン/ドライブトレイン>
同社にて、以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 <部概要> ・技術構想に基づいたパワートレイン構成部品のレイアウト案の作成 要求される性能・機能に関する技術要素の検討、 3D CADによるレイアウト案モデルの作成 ・レイアウト案の関連部署(部品担当、生産技術部門、製作所)との調整 <入社後の担当領域> 上記業務の中で、主に作業管理・調整作業を担当して頂きます ・レイアウト案を作成するための情報収集と整理(部品要件、組立要件等) ・レイアウト方針の立案、日程調整 ・レイアウト案モデル作成依頼とモデルの検収 ・レイアウト案の関連部署(部品担当、生産技術部門、製作所)との調整 <使用ツール>CATIA V5 <やりがい・成長できる点> ・パワートレインを部品単位では無く全体を構築し、その後の開発を左右する作業です。 ・パワートレイン全体のシステム・機能を理解するスキルが身につきます。 ・開発上流の業務のため、自分が手掛けたパワートレインを搭載した車両が実際に市場に出るやりがいを感じられます。 ・CATIAでモデル・図面を作る作業よりも、構想企画や関係部署との折衝業務が中心のため、全体を見通してプロジェクトを主導するスキルが身につきます。
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部品開発<AD/ADAS用センサーを車両搭載するレイアウトおよびブラケットなど>
同社にて、AD/ADAS用センサーの車両搭載に関わる開発業務を担当して頂きます。 【具体的には】 ・センサーサプライヤーとの技術協議・交渉 ・カメラ、レーダーなどのセンサーレイアウト業務 ・カメラ、レーダーなどの車体取付部品の開発業務 <使用ツール> CATIA <やりがい・成長できる点> 車両のデザイン段階から、デザイナーと協力しながら車両の造詣にセンサー要件を反映します。仕事の成果が見える形で世の中に出ていきます。 サプライヤーと社内の関連部門を繋ぐなど、コミュニケーション力、交渉力が発揮できる仕事です。
機械設計<真空成膜装置>
■真空成膜装置の機械設計をご担当して頂きます。 <具体的な職務内容> ・真空成膜装置における各クライアントの装置ごとの開発やカスタマイズをご担当いただきます。 業務範囲としては、顧客先との打ち合わせ、仕様検討から製品の立ち上げまでのいずれかの業務をご担当いただきます。 ※適性に合わせて、担当業務は分かれます。 【出張について】 同社は、日本で開発を行い、生産は中国の上海工場で行っていて、また海外顧客が90%以上のグローバル企業です。そのため、機械のチェックなどによる出張の可能性があります。頻度に関しては、時期によって異なります。 ■取扱製品:光学用スパッタ成装置(NSC)や汎用型光学薄膜装置(GENER)など 例)LED用光学薄膜・ITO膜・反射防止膜・超多層薄膜等 ■用途:スマホ、デジタルカメラ、LED液晶プロジェクター等に必要なレンズ表面の成膜加工用真空成膜装置
舶用環境処理装置のプロセス設計
■舶用大型エンジンより排出される排ガス中に含まれる窒素酸化物等の有害物質を無害化するための脱硝装置のプロセス設計(見積設計/実施設計)を担当していただきます。 【具体的には】 ■案件受注に向けた技術PR及び開発新技術の提案 営業グループとタッグを組み、受注に向けて船主・造船所・エンジンメーカに対して技術PRを実施します。また開発グループとともに新技術をPRします。 ■船級規則に基づく設計 舶用製品を取り扱うにあたって、船級規則に基づいて設計を進めます。 ■見積設計及び実施設計 見積設計を行うとともに実施設計を実施します。舶用機器は高度に標準化されていることを望まれるため、プロセス並びに様々な構成機器の標準化を進めます。 ■共同開発プロジェクトの実施設計 現在、新開発の触媒をコアとしたGHG(グリーンハウスガス)対応排ガス処理装置に関して、複数の船主並びにエンジンメーカと共同開発を推進しております。これらの実施設計を担当していただきます。また実証装置の試運転に立会います。 ※これまでのご経験や適正に応じて担当業務を決定いたします。 【本ポジションの魅力ややりがい】 自身が設計したものが実際の製品となっている状態を確認することができ、顧客が求める期待通りの性能を発揮する製品が完成した際には大きや達成感を味わうことができます。また、ものづくりにおける見積・受注後設計に携わることができ、やりがいも大きな業務です。また、近い将来の環境規制発布を見据えた開発に取り組んでおり、新しいことにチャレンジしたい方にとって大きな魅力のある業務です。
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機械・機構設計< 溶接システム>
■同社において以下の業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・カスタマイズ溶接システム構築における機械・機構に関する要件設定・構想設計・仕様策定業務 ・受注後の協力会社への製作指示業務と品質及びスケジュール管理を通じて、カスタマ要求仕様に合致する製作物を期日内に納入するプロジェクトマネジメント業務 (例) ・業種別: 機械・機構設計(基本設計及び詳細設計) ・設計分類:構造 ・対象製品:自社のアーク溶接ロボットを使ったカスタマイズの溶接システム ・材料:金属 【職場の雰囲気】 ・組織の平均年齢が40代前半、人員の約1/3がキャリア入社者で、システムインテグレータや製造業界出身者など、様々なバックグラウンドの方が活躍 ・年齢や役職に関係なくフラットに議論・相談を行う活発な組織 ・フレックスタイムを採用しており、自身の勤務ペースに合わせて働くことができる風土がある
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機械設計<二輪車用ブレーキ>※世界シェアNo1製品
■高性能、高品質、安価な二輪車用ブレーキ製品の開発をミッションに、先行/量産開発における機械設計を担当いただきます。 【具体的には】 ・二輪完成車メーカー各社ニーズに合わせたブレーキ構成部品の設計 ・ブレーキにおける新製品の要素開発やアイデア出し ・ 開発計画立案、開発・管理プロセスを含む成果の管理 ・材料開発部署や実験部署・生産部署とのやり取り ・場合によりメンバーのマネジメントやプロジェクトの管理 【担当製品】二輪車用ブレーキ(レーシング用ブレーキパッド、キャリパー、マスターシリンダーなど) ※同社は日信工業と日立オートモーティブというブレーキ関係のTOP企業が合わさってできた背景から、二輪車用ブレーキ製品は世界シェアNo.1を誇ります。 ※同社はマスターシリンダーやキャリパーをセットで販売しているため、ブレーキ製品を一貫してご担当いただきます。 【魅力】 ・実機に触れながら開発を行うことができるため、車やバイク好きの方に特におすすめです。 ・同社の二輪ブレーキ製品は世界No.1のシェアを獲得していて、技術力・品質など顧客から評価をされているからこそ、新製品の開発などプロジェクトが増加しています。 ・HONDAやYAMAHA、KAWASAKIなどの日本のメーカーはもちろん、DucatiやBMWなど世界中の完成車メーカーと取引をしていて、高い安定性と自身が開発に携わった製品を世界各国のユーザーに利用される面白みがございます。 ・プロジェクトによってはレース関係の製品に携わっていただく可能性もございます。
設計・開発<ガスヒートポンプ(GHP)用エンジンシステム>
ガスヒートポンプ(GHP)用エンジンシステムの設計・開発、吸気・排気・燃料供給・冷却・制御などの各システム設計を通じて、エンジンの性能を引き出し、GHPとしての性能・信頼性・効率を高める開発をご担当いただきます。 【具体的には】 就業当初はエンジン制御およびエンジン周辺部品の設計・開発に携わっていただきます。将来的にはエンジンのみならずガスヒートポンプ全体のシステム設計や制御仕様づくりなどへも携わっていただきます。 【業務のやりがい】 ・再生可能エネルギー普及に伴う社会課題(送電網の脆弱性)解決に貢献することができる。 ・災害に強い空調設備を開発し、インフラ老朽化と気候変動により高まっている災害リスクの低減に貢献できる。 ・自分のアイデアを提案・具現化し、新しい製品の提案が可能。 ・部品ではなく、最終製品の設計ができる。
脱炭素社会の実現に向けた大型船舶用エンジンの計画設計
■脱炭素社会の実現に向けた大型船舶用エンジンの計画設計業務を担当していただきます。 【具体的には】 計画T:舶用主機関(大型貨物船の推進用メインエンジン)製造に関する仕様調整に携わる仕事です。所属は設計ですが、幅広い部門(社内外)と携わります。 受注前、引合段階から主機関の計画資料、見積に関わる仕様検討から始まり、受注に際しての仕様調整、受注後の社内、顧客先との協議を行う窓口業務を行います。 また振動関係の業務にも携わります。ライセンス製品ということで、ライセンサの拠点であるデンマークやスイスの担当者と直接やり取りする機会があります。 性能T:舶用主機関(大型貨物船の推進用メインエンジン)の性能に携わる仕事です。所属は設計ですが、幅広い業務が出来ます。 受注前、引合段階の性能検討から始まり、実案件での主機性能計画、それに基づく主要機器選定。その後、実際に主機が組み立てられると、実際に試運転に立会、計測・評価・報告資料の作成まで行います。AS関連にも関わることがあります。主機性能という切り口ではありますが、製品の始まりから終わりまで携わることが出来ます。 ライセンス製品であり、デンマークやスイスの担当者と直接コミュニケーションを取る機会があります。 【仕事の進め方】 上記の流れで、引合段階から引き渡しまでステップごとに業務が進捗します。 ただし、多くのプロジェクトが同時に流れていますので、各ステップの業務をそれぞれ違うプロジェクトに対して同時に対応していきます。
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二輪車エンジン開発
■二輪車エンジン開発の請負案件において、立ち上げフェーズから参画いただき、プロジェクトリードを担当いただきます。 【具体的には】 ■二輪車向けエンジンの新規開発・改良プロジェクトのマネジメント、設計業務 ■開発スケジュールの策定・進捗管理 ■社内外の関係者との調整業務 ■品質・コスト・納期(QCD)の管理 ■技術的課題の抽出と解決に向けたリード ■使用CAD:CATIA V5 【同社で二輪車開発を行う魅力】 ■同社はHonda スーパーカブシリーズの開発責任者を務めたエンジニアがフェローとして在籍しており、技術・情熱・哲学を間近で体感することが可能です。 世界を魅了する製品を生み出す開発の最前線に触れることができるため、エンジニアとしてスキルアップが可能な環境です。 ■Honda社にて世界選手権や全米選手権、全日本選手権のモトクロスレース 元 開発責任者も在籍しており、同社と対等な立ち位置で開発ができる契約体制となります。 ■同社は3次元技術黎明期の1990年に、日本で初めて3Dプリンターによる光造形試作ビジネスを開始した企業です。 創業当社から続く3次元技術のノウハウ・エッセンスを体幹しながらスキルアップすることが可能です。 ■特に自動車業界との関わりが深く、フィジビリティ~出図までの一貫したスキーム受託/請負開発を対応しています。 ASSY受託開発に着手しており、同社の強みを生かした提案を行うためのエンジニア・リーダー・マネージャー候補を募集しています。
機械設計エンジニア<大手完成車メーカー>
大手完成車メーカーのプロジェクトにおいて、経験・能力に応じて、製品開発における構想、基本、量産設計を担当して頂きます。 【具体的には】 ・自動車部品(エンジン、駆動系、車体構造部品など)の機械設計・開発業務 ・要求仕様に基づいた基本設計、3D CADによるモデリング・図面作成 ・強度・剛性・熱などの解析結果を反映した設計検討・改良 ・サプライヤーとの技術調整や量産化を考慮した設計対応 ・試作部品の評価・検証、不具合発生時の原因分析と改善提案 ※同社チームメンバーやコンサルタントと連携し、顧客先での課題発見、解決策の提案・実行 ※体系的なコンサルティング教育(マーケティング、経営戦略、ロジカルシンキング等)を自宅から受講することができます
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機械設計エンジニア
■3DCADを用いた製品・装置等の機構・筐体設計、及び解析業務をご担当いただきます。 ※ご経験やご希望に応じて配属先が決定となります。 【プロジェクト例】 ・自動車内装/外装部品の設計開発・EV・HEV用バッテリーの電装品設計 ・次世代医療診断システム/測定機器の設計開発・人工衛星搭載機器の設計開発 ・車両CAE解析業務(衝突解析の専任CAE)など 【同社の魅力】 ■請負・チーム派遣 同社では請負化を推進しています。そのため技術者派遣では珍しくプレイングマネジャーの案件ももっていて、それぞれの志向性にあった案件・ポジションを提案可能です。 ■最先端技術に触れる機会 AI、データサイエンス、組込制御、電気・電子、機械分野といった広範な技術領域に特化し 、モデルベース開発(MBD)、デジタルツイン、サイバーセキュリティなど、常に最先端の技術に携わるプロジェクトが豊富にあります。 ■教育・研修制度 直近4年間で教育研修費を2.5倍に、研修講座を3.8倍にまで増加しており、200種類以上もの研修プログラム、実践的な技術を学べる「Winスクール」 、通信教育補助や資格取得補助などエンジニアのスキルアップを支援する体制が整っています。 ■「やりたいが見つかるキャリアパス」 エンジニアのエキスパート、マネジメントの道への挑戦、未経験からのキャリアチェンジ 、上流工程への挑戦など多様なキャリアの選択ができます。
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設計開発<ガソリン・ディーゼルエンジン制御用燃料噴射システム部品>
新車開発プロジェクトにおいて、車両/エンジン/システムでの使われ方/要求に基づきエンジンマネジメントシステムで使用する部品の開発を行い、車両/エンジンの目標達成に貢献する。 【具体的には】 燃料インジェクターや高圧燃料サプライポンプ等、燃料噴射システムのコンポーネント設計開発 【使用ツール】CATIA V5 【やりがい・成長できる点】 ・自分が設計に担当いただいたエンジンマネジメントシステムがSUVタイプのPHEVやICEに搭載され魅力あるクルマを世の中に提供することに貢献できます。 ・この業務を通して得られる燃料噴射システム部品開発の知識・経験は、電動化にシフトしていく中でもその経験を活かすことができます。 ・海外拠点、海外サプライヤとの業務を通して、グローバル視点での考え方を身に付けられます。 【同部の役割】 エンジンマネジメントシステムで使用する燃料噴射システム部品(ガソリン・ディーゼルエンジンの燃料インジェクター、高圧燃料サプライポンプ、コモンレール、デリバリーパイプ、尿素水インジェクター)、電制バルブ(蒸散ガスパージ制御用バルブ、ターボ過給圧制御用負圧制御バルブ)などのコンポーネント設計
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金型設計<樹脂成形>
■同社にて、樹脂成形金型の設計をご担当頂きます。 【具体的には】 ■成形分野における新規金型構造、工法の開発 ■製品形状に対する金型成立性検証 ■既存金型における問題抽出と対策立案、実行(含む海外支援) ■金型サプライヤの開拓 ■成形金型手配(金型仕様の策定、社内外調整、金型立合い検証等) 【業務の面白み】 ■自社で製品を開発しているので、金型技術者として開発の一端を担うことが出来る ■金型製作、企画を一任され、自身の専門スキルを活かす環境がある 【同社の働きやすさ】 コアタイム無しのフルフレックス、残業は月20時間以下です。
設計技術担当<バックライトの構造、光学分野の製品開発設計>
液晶バックライトの構造設計業務、量産品立上げ支援業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・光学仕様/構造に関する顧客との協議、設計、試作立会い/評価 ・車載用途のバックライト技術の開発 ・担当製品に対しては、ある程度自身の裁量で設計/顧客との協議を進めていただくことになります。 ・自身で考案した性能/生産性向上に関するアイデアを具現化することに対しサポートする雰囲気があります。 【このポジションの魅力】 ・同社の特徴である集光バックライト方式を採用することで、高い輝度効率、薄型化を実現し、一般的なバックライトとの差異化を実現しています。 また、特性改善のカギとなる導光板/プリズムシートは自社で設計/生産しているため、自ら考案・開発した技術が製品に導入されるケースも多いです。 ・携わった製品はほぼ確実に量産化されるため、自ら設計した製品が世の中に貢献していることを強く感じることができます。
電材機構設計エンジニア
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ブラシレスモータを始めとするモータ周辺部品(インシュレータ、バスバー、ブラシホルダ等)や通電を行なう端子やコネクタ等の樹脂部品や板金部品の設計、開発を行なっています。 材料選定から形状設計、成形性・耐熱性・振動対策など、幅広い観点で最適な部品構造を検討し、CAE解析や試作評価を通じて性能を確認します。製品の設計担当者や磁気回路設計者、制御設計者と連携して、最適なモータシステムを実現させます。 また、海外工場と協力した量産立ち上げ支援も行なうため、グローバルな環境で経験を積むことができます。モータの基盤を支える重要部品を自ら設計でき、先行研究から量産まで一貫して関わることで、機械設計としての総合力を身につけられ、やりがいを感じられることが大きな魅力です。
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プレス金型設計・生産技術・CAE解析
■同社にて下記業務を行っていただきます。 【具体的には】 ・プレス金型の型構造設計 ・ダイフェース設計 ・CAE解析業務 ・プレス生産準備業務 など クルマづくりに必要なプレス金型設計とシミュレーションを行い、金型製作につなげます。 また、生産準備として車両工場における生産上の評価・検証を行います。※ほぼ内製化ができている状況です。 【同社の魅力】 ・「企画~開発~生産」が一体となった「一気通貫」のクルマづくりが根付いており、自分が設計した部品が、実際に工場でどう組まれ、どんな問題が起きるかを即座にフィードバックできる環境です。 ・担当領域が幅広いです:トヨタ本体よりも組織がコンパクトである分一人のエンジニアが部品の設計から生産準備、現場への導入まで、全体を俯瞰して見られるチャンスが多いのが特徴です。 【働きやすさ】 ・年間休日121日 ・年3回の長期休暇あり ・残業時間20~25時間
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金型設計<樹脂成形金型>
■同社にて、樹脂成形金型の設計をご担当頂きます。 【具体的には】 ■成形分野における新規金型構造、工法の開発 ■製品形状に対する金型成立性検証 ■既存金型における問題抽出と対策立案、実行(含む海外支援) ■金型サプライヤの開拓 ■成形金型手配(金型仕様の策定、社内外調整、金型立合い検証等) 【業務の面白み】 ■自社で製品を開発しているので、金型技術者として開発の一端を担うことが出来る ■金型製作、企画を一任され、自身の専門スキルを活かす環境がある 【同社の働きやすさ】 コアタイム無しのフルフレックス、残業は月20時間以下です。
キャビン設計<建設機械>
■同社にて次期コンパクトトラックローダー(CTL)フルモデルチェンジ機のシリーズコンセプト、主要スペック、搭載機能を決定し、キャビンの設計をしていただきます。 【具体的には】 ・現行機種に対する市場の声、生産現場の声を分析し、次期シリーズの品質・コスト・納期(QCD)の目標を設定 ・品質・コスト・納期(QCD)の観点から重要かつリスクの高いテーマを優先して先行研究を進める ・ブロック設計記録書(設計計算、実機確認ポイント記載)を作成 ・3D計画図(CATIA)から2D図面を作成(作図支援者あり)し出図 ・部品の納入後、研究チームと連携し、組立、性能、耐久性確認についての検証・フィードバックを行う 【使用ツール】 3D/2D CAD:CATIA 【仕事の進め方】 ・担当者が設計計画およびDR内容の起案および検討を行い、最終的には承認者の判断により決定 ・主な連携先:部内実機評価部門(組立・性能検証)、営業部門、調達/購買部門、製造部門、機能開発部門 【ポジションのやりがいや魅力】 ・同社の事業規模および利益の獲得に大きく貢献している社内で最も勢いのある部門であり、関連部門の理解や協力を得ながら業務を進めることができる ・同社のコンパクトトラックローダー(CTL)は全米で高い支持を得ている小型建設機械であるため、自身の仕事が製品を通じて、顧客に価値を提供していることを、期待や感謝の声として直接・間接的に感じることができ、大きなやりがいと達成感を得られるポジション
金型設計スペシャリスト<アルミ・ダイキャスト製品>
■同社の生産設備準備スペシャリストとして、アルミ・ダイキャスト製品の金型設計に関わる業務をご担当いただきます。 ※同社のスペシャリストは、部長と課長の間に入っていただき、グループ全体の技術力向上を図っていただきます。 【具体的には】 ・アルミ/ダイキャスト製品に関わる金型設計 ・鋳造品サイマルの活動 ・金型修正に関する指示 ・金型方案の設計、鋳造不良削減に関わる削減案の取りまとめ/実行 ・課員に対する技術教育 【募集背景】 ・前任のスペシャリストの引退に伴い、中期的な目線で「技術伝承や課員育成」を担える人材が必要となっているため。 ・同社の技術領域や仕事の進め方において、足りない部分の立て直しができる人材獲得を目指しているため。 ※同社は、従来の車載油圧制御製品供給と合わせて、電動化製品の開発・受注に大きな力を入れています。 日本・欧米・中国の自動車メーカー・サプライヤーから新規製品開発の引き合い・受注を多数受けている状況で、更なる生産性向上を図る必要があります。 ダイキャスト鋳造での金型製作における方案設計の経験や、チームを牽引できる方の活躍が期待されています。
金型設計スペシャリスト<樹脂成形製品>
■同社の樹脂生産設備準備スペシャリストとして、樹脂金型設計に関わる業務をご担当いただきます。(部長と課長の間に入り、グループ全体の技術力向上を図っていただきます。) 【具体的には】 ・樹脂成型製品に関わる金型設計 ・樹脂成形品サイマルの活動 ・金型修正に関する指示 ・金型方案の設計、鋳造不良削減に関わる削減案の取りまとめ/実行 ・課員に対する技術教育 【募集背景】 ・前任のスペシャリストの引退に伴い、中期的な目線で「技術伝承や課員育成」を担える人材が必要となっているため。 ・同社の技術領域や仕事の進め方において、足りない部分の立て直しができる人材獲得を目指しているため。 ※同社は、従来の車載油圧制御製品供給と合わせて、電動化製品の開発・受注に大きな力を入れています。 日本・欧米・中国の自動車メーカー・サプライヤーから新規製品開発の引き合い・受注を多数受けている状況で、更なる生産性向上を図る必要があります。 樹脂成型金型の製作における方案設計経験や、チームを牽引できる方の活躍が期待されています。
金型成型技術者<仕様検討・条件設定・量産立ち上げ>
■金型成型技術者として、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・新商品金型立ち上げ(形状最適化、金型仕様決定、成形条件設定、量産化) ・金型維持管理(金型修理、予備部品製作、老朽化更新、トラブル対応) ・品質改善 ・VA/Value Analysis 取り数UP、サイクルUP、部品点数削減、複合成形など新工法活用 ・原材料ディスコン対応 ・海外移管支援業務 現地に金型技術者がいないケースがあり、金型仕様の検討、指示書作成、現地との技術連携を行っていただきます。 常時発生していませんが、立ち上げフェーズでは数週間単位の海外出張があります。 【業務の魅力】 ・自ら手がけた製品が医療現場で使われ患者さんの命を救っていることを実感できます。 ・既存の工法に囚われることなく、新技術工法活用、開発、チャレンジにより生産性、品質、収益改善して貢献できます。
機械設計<防衛・衛星向け高周波機器>
■防衛・衛星向け高周波機器の、機械設計およびモノづくりに関わる業務をご担当いただきます。 【具体的には】 高精度センサ用高周波機器の設計業務および、モノづくりまでの開発推進業務 ・防衛および衛星搭載用レーダーの高周波モジュール開発 ・高周波モジュールのキーパーツとなる高機能部品の開発および製造技術の構築 ・開発品等のモノづくりに関わる業務(製造プロセス開発、生産ライン構築等) ・車載向けミリ波センサー開発(参考:民生向け品) 【使用言語、環境、ツール、資格等】 ・PC操作:WindowsPCを普通に使えるレベル ・設計CAD:機械系三次元CAD(Creo),二次元CAD(BricsCAD,AutoCAD) ・解析ツール(構造・熱):ANSYS他 【業務の魅力】 ・国のインフラを支える製品を自ら開発し、社会に貢献できます。 ・製品企画から一連の開発業務に携わることができます。 ・研究所等とも連携し、最先端の技術を取り入れて、新たな製品の創出に携わることが可能です。
設計開発<コネクタ>
産機市場、車載市場、民生機器市場等向けのコネクタ製品の設計開発に携わっていただきます。 【具体的には】 ・コネクタ(BtoW・BtoB・I/O)の設計開発 ・2D及び3D-CADによる解析・設計、製品評価、分析 ・量産立ち上げ対応 ・国内外得意先との折衝(仕様決め・販促活動) ・次世代テーマ開発に向けたR&D活動、要素技術の開発 【業務の魅力】 ・同社は顧客からの要望を受けてから作る「受託型」ではなく、市場動向や技術トレンドを徹底的に分析し、潜在ニーズを形にする「提案型」の開発体制です。そのため仕様に合わせて設計をするだけではなく、どの顧客にどのように売っていくかというプローモーションの部分からご自身で考える事ができます。 ・1人で1つのプロジェクト(製品)に一気通貫に携わっていただく為、仕事の幅が広く裁量をもって働くことが出来ます。 ・0→1の開発にも携わっていただけるため、世の中にない製品を作り出すやりがいを感じることができます。 【同社の風土】 ■ 業界屈指の営業利益率を背景に、研究開発には予算を惜しまず投資する方針です。コストのプレッシャーに縛られず、純粋に「最高のモノづくり」だけに没頭できる環境があります。高い営業利益率と自由な裁量が、エンジニアの創造力を最大限に引き出しています。 ■同社では『0⇒1(ゼロイチ)祭り』を定期開催。社員投票で選ばれたアイデアが実際の製品になるなど、ボトムアップな開発を推奨しています。
車両統合制御に向けた制御サスペンションデバイスの開発
車両統合制御に向けた制御サスペンションデバイスの開発・製品化をご担当頂きます。 【具体的には】 ・制御サスペンションデバイスの設計、解析、評価 ・同製品の拡販に向けた国内外得意先への対応(プレゼン、技術討議など) <主なツール> CAD(CATIA V5)、CAE解析(CATIA GPS)、MATLAB 【業務のやりがい】 自身の技術を用い企画・開発した商品を世の中に出し、顧客の喜びや感動につなげられる現場です。部品設計のみにとどまらず、海外・国内の自動車メーカーと協力して、実際の車を使って顧客目線で本当に良いものができているのか、確認・体感しながら開発を進められます。
フレーム・作業機設計<建設機械>
■同社において以下の業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・設計モジュールの1ブロックを担当し、品質・コスト・納期(QCD)の目標に適った設計計算(設計記録書作成、設計DR)、作図(指示、検図)を行う ・機能開発部門、他設計モジュール担当との搭載機器仕様、搭載条件、レイアウトの合意形成を図る ・実験評価部門と連携し、組立、性能、耐久品質達成のためのコンカレント活動を行う ・関連部門と連携し、量産組立、市場適合性、整備性、クレーム未然防止のためのコンカレント(同時並行)活動を行う 【仕事の進め方】 ・担当者が設計計画およびDR内容の起案および検討を行い、最終的には承認者の判断により決定 ・主な連携先:部内実機評価部門(組立・性能検証)、調達/購買部門、製造部門、機能開発部門 【使用ツール】 3D/2D CAD:CATIA 【ポジションのやりがいや魅力】 ・同社の事業規模および利益の獲得に大きく貢献している社内で最も勢いのある部門であり、関連部門の理解や協力を得ながら業務を進めることが可能 ・同社のコンパクトトラックローダー(CTL)は全米で最も支持されている小型建設機械であるため、自身の仕事が製品を通じて顧客に価値を提供していることを、期待や感謝の声として直接・間接的に感じることができ、大きなやりがいと達成感を得られるポジション
油圧機器、油圧回路、油圧制御の開発者<油圧ショベル>
■最終的には油圧コンポーネント開発Grのマネージメント業務を想定していただきます。 【具体的には】 ・油圧機器開発の指導、審査(ポンプ、バルブ、モータ、シリンダ、ETC) ・油圧回路開発の指導、審査 ・油圧制御、システム開発の指導、審査 ・開発担当者の進捗管理。就業管理。 ・開発予算の管理。 ・新規システム、新機能開発の立案、予算計画。 ・開発工数の分析、効率化手法の提案。 ・フィールド不具合の対応 ■入社後の流れ 同社で規定されている審議や出図などの開発プロセスを経験し、管理すべき基本項目を把握。油圧コンポーネント開発Gr特有の設計計画、机上計算、品確試験、油圧機器メーカとの仕様取り交わしなどを経験。操作性を評価するためにショベルの運転技術の習得などを行う。最初は実際に機種担当者として経験頂くか、管理者の補佐として経験を積んで頂きます。 理解が深まってきたところで、既存設計フローやプロセスの改善提案。設計担当者の効率的な進捗管理。システム設計の指導教育や新規開発ツールの導入などを行って頂きます。
油圧機器の開発<油圧ショベル>
■同社にて下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・歯車設計全般の指導(減速機、パワーデバイダ、ベアリング等) ・油圧機器開発担当者の指導、審査(ポンプ、バルブ、モータ、シリンダ等) ・機器開発担当者の進捗管理。就業管理。 ・開発予算の管理。 ・開発工数の分析、効率化手法の提案、実行。 ・フィールド不具合の対応 ・メーカ提案書の対応 ■入社後の流れ 油圧コンポーネント開発グループは主に油圧機器設計業務と。完成機の回路・制御設計業務があり両方を経験する事が出来るが、最初は油圧機器設計業務で上位職の指導を受けながら、開発計画立案、設計審議、出図、品確試験のプロセスを学ぶ。同時に品質不具合対応を通して、社内品質保証部門との連携や、油機メーカとの交渉を学んで頂く。また油圧ショベルのおける油機の役割、使用条件を学ぶためにも試験場での試乗や実機試験立ち合いも経験して頂く。 理解が深まったところで、油圧機器設計チームの開発進捗管理や、技術指導、教育などの業務を、上位職指導のもと分担して取組んで頂く。コストダウン、信頼性向上などを目的とした新規機器設計を推進するとともに、机上解析やHILS評価などの開発技術力向上に向けても計画、提案、推進を実施して頂きます ■キャリアパス まずは油圧コンポーネント開発Grにて、油圧機器設計、歯車設計の主担当として経験を積んで頂き、将来的にはマネージャーとして活躍頂く想定です。 油圧回路、制御開発業務にも適性があると判断した場合は、機種開発チーム(車両性能設計)の業務を担当して頂く可能性もあります。 性能予測、強度予測のシュミレーション技術、HILS技術に適性がある場合は、開発技術力向上のテーマに取り組んで頂く可能性もあります。 適性次第では先行開発部隊への異動の可能性もあります。
CAE予測(性能、強度など)技術開発<HV/PHVエンジン向け>
インテークマニホールドをはじめとするエンジン周辺の樹脂部品設計を担当します。要求仕様を達成するための各種CAE検討、構造・材料検討、CAD設計に加え、射出成形や振動溶着などの工法を考慮した量産性設計から評価検証までを行い、関係部署と連携しながら量産開発を推進していただきます。 【具体的には】 エンジン周辺の樹脂部品設計担当として、下記業務に携わっていただきます。 ・エンジン要求に基づく部品仕様検討、エンジンへの搭載検討 ・車両レイアウトを考慮した搭載検討、実機を用いた搭載確認 ・射出成形・振動溶着を前提とした構造設計、材料選定 ・実機評価・実車評価による強度/耐久確認 ・CAE(強度解析、流れ解析、NV解析)を用いた性能検証 ・関係部署(生技・評価・生産・車両)との連携による量産開発推進 【業務のやりがい】 エンジン性能を左右するインテークマニホールド等の樹脂部品設計は、車両価値に直結するやりがいある業務です。性能を高めるための形状設計と、強度・信頼性を担保する材料・構造設計とを両立する最適解を見出すという面白さがあり、設計の成果を量産車として世に届けられる点も同社ならではの魅力です。これまでの経験を活かし、より影響力の大きな仕事に挑戦できます。
開発<電動車両向けアンダーボデー>
5〜10年先を見据えた電動化車両向けアンダーボデー骨格製品の先行開発(企画、設計、評価)をご担当いただきます。 【具体的には】 車両アンダーボデーに対し、自社の強みを活かした電動化車両に最適な性能を実現する構造の立案、ハード開発(設計、評価) 自動車メーカーへのプレゼンテ−ション ツール:CATIA V5 【業務のやりがい】 本テーマは同社の中でも重点テーマとして挙げられているため注目度も高く、活躍がダイレクトに評価に繋がります。 新規商材の難しさはありますが、何をやれば受け入れてもらえるかを自ら考え企画し、顧客にプレゼンして商材獲得を目指すというところに非常にやりがいがあります。
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構造設計<業務用空調機器(室外機)>
■同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・商品企画部門、空調機本体の機能設計部門や電装系開発部門と連携し、多くの顧客の要望に応える室外機全般及びそれにつながる別売品の構造設計。(樹脂、板金設計) ・設計した製品の評価 ・室外機本体の量産対応 【期待する役割】 ・グローバル展開を見据えた共通化設計やコスト面にも配慮した設計推進を日本・海外拠点のメンバーと連携し推進する。 ・開発手法の改善や新手法の提案で、開発効率を最大化、高品質かつ効率的な空調機開発に取り組む。 ・同部門のみならず多くの関連部門との連携強化により、課題解決に主体的に取り組む。 【この仕事を通じて得られること】 ・業務用空調機室外機の構造設計に必要な樹脂や金属(アルミ・銅)材料を利用した設計ノウハウの習得や、冷凍回路等の冷熱分野における幅広い専門スキルを習得可能 ・商品企画から量産まで一気通貫で携わる経験を通じ、製品開発におけるプロセス、プロジェクト推進力を体得可能 ・自身の設計した製品が世界中の建物で使われ、快適空間の提供や省エネなど顧客に役立っていることが実感可能 ・同社のミッションの実現に向け、カーボンニュートラル社会の実現に直接貢献が可能
構造設計<ガスヒートポンプ(GHP)>
ガスヒートポンプ(GHP)システムの構造設計・開発をご担当いただきます。 【具体的には】 就業当初はフレーム・パネルなどの構造部品の設計・開発に携わっていただきます。将来的には構造部品のみならずガスヒートポンプ全体のシステム設計や製品企画などへも携わっていただく予定です。 【業務のやりがい】 ・再生可能エネルギー普及に伴う社会課題(送電網の脆弱性)解決に貢献することができる。 ・災害に強い空調設備を開発し、インフラ老朽化と気候変動により高まっている災害リスクの低減に貢献できる。 ・自分のアイデアを提案・具現化し、新しい製品の提案が可能。 ・部品ではなく、最終製品の設計ができる。
機械設計<ダイナモメータ>
機械設計担当として自動車やパワートレイン/駆動ユニット検査装置の設計業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・顧客の要望に合わせた、エンジン、EVモータ、トランスミッション、完成車両の試験装置の設計 ・営業技術が作成した仕様指示書をもとに、全体機器の計画、製造図面、納入図面を作成 ※設計業務の一環として、顧客と打ち合わせ、実施製造、試験、工事の担当者と協議するなど、関係部門と協力しながら設計業務を行います。 【対象製品】 エンジン試験装置、EVモータ試験装置、トランスミッション試験装置、完成車両試験装置、その他関連機械装置製品 【ポジションの魅力】 自動車用ダイナモメーターの世界市場規模は、パワートレインの多様化や環境規制の強化を背景に安定拡大が見込まれており、中でも同社の製品は国内トップシェアを誇っています。 需要の安定した大型駆動製品の設計を通して、着実なスキルアップができるポジションです。
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機構開発エンジニア<センシング機器>
■社会インフラを支える製品開発で、顧客折衝から量産までを主導し、高度な技術課題を解決していただきます。 【具体的には】 ・カメラやセンサーを使用したセンシング機器の筐体・機構設計 ・顧客仕様(設置環境・安全要求)を踏まえた構想設計、詳細設計 ・試作・評価(信頼性試験、品質検証)および不具合対策推進 ・量産化に向けたコストダウン、部品共通化、組立性改善 ・国内外サプライヤー(板金・樹脂・金型)との技術連携・調整 ・営業・SEと連携し顧客との仕様検討・技術折衝への参画 ・買入品評価および品質見極め(外部パートナー開発品含む) <キャリアパス> 23年度4月よりメンバーシップ型からジョブ型雇用に移行し、ご自身のキャリアをより主体的に選択できるようになりました。同グループALLにチャレンジできる社内公募制度、社員が自律的に学習可能な「Linkedin Learning」の導入、MBA派遣プログラム、語学力向上プログラムなど、社員一人一人の成長を後押しする制度を充実させています。
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設計・CAE解析<エンジン部品および関連部品>
同社にて以下業務をご担当いただきます。 <部概要> (1)エンジン本体部品の設計開発 (2)車載エンジンコンポーネント部品の設計開発 (3)エンジンに関連するシステム設計開発、CAE解析業務 <入社後の担当領域> ・エンジン部品の設計開発(主運動系、シリンダーヘッド、シリンダーブロック、冷却系、オイルポンプ、吸排気系、過給機、動弁系、電装系等) ・車載エンジン部品の設計開発(ラジエーター、ファン、マフラー等) ・エンジンシステム開発(Model Based Systems Engineering) ・CAE解析業務(構造解析、熱流体解析、振動強度解析、NV解析) <使用ツール> ・部品設計者:CATIA ・システム設計者:GT-SUITE ・CAE解析担当者:CONVERGE、STAR-CCM、ABAQUS、NASTRAN、EXCITE、SimC3D、ADVC等) <やりがい・成長できる点> エンジン開発を通してお客様のニーズに合った製品を提供できること。 エンジンは技術領域が非常に広いため、業務を通じて広範な技術力と自動車全般の知識を身に着けることができる。 自分が開発に携わった製品が市場で良い評価を受けたとき。
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半導体製造装置の設計業務支援
■同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・装置の機械設計を行うエンジニアが作成した図面をチェックし、他エンジニアに連携する際に問題がないかをチェックする ※メンバーとのコミュニケーションを密に取り業務遂行いただける方が求められている ・一連の業務を理解し、組織横断的な業務に参画してもらうことで、将来的にマネージャーとして活躍することが期待されている ・基本的に業務はチームで対応、ベテラン社員や先輩、同僚のOJTの元、社内エンジニアや外部機関との関係も構築 【魅力】 自ら手を動かすよりも、エンジニアの後方支援にご興味がある方が求められています 残業時間も0~20Hと少なく、これまでの経験を活かしながら弊社エンジニアの後進育成にも寄与いただけます
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機械設計<車載用システム部品・ドアラッチ>
■自動車ドアラッチを中心としたメカ製品・メカトロシステム製品の設計業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・パワースライドドア、パワーテールゲート等のシステム製品の開発 ・新製品開発において、カーメーカー、部品サプライヤー及び関係部署と連携し、企画~設計~評価~製品化に至る一連の業務 ・3D CADを用いた構想設計から詳細設計、机上検証から実機検証にわたる設計検証 【ポジションの魅力】 ・世界中に走る車の「5台に1台」という高い世界シェアの製品設計に携わることができます。 ・前向きにチャレンジする方や、モチベーション高く仕事に取り組む方に対して、さらなる機会を得ることができる環境です。
性能・構造設計<電動車(EV・HEV)用モータ>
電動車(EV・HEV)用モータの技術開発に関わる業務をお任せします。 同部門では、顧客要求に基づくモータ開発から、新技術領域の開発まで幅広く手がけていて、ご経験や適性に応じて担当業務の範囲を決定します。 <具体的な業務内容> 電動車(EV・HEV)用モータの技術に関する業務の中から、ご経験や適性に応じて担当業務範囲を決定します。 ■電動車(EV・HEV)用モータの開発 ・CAE/解析業務、JMAG等を用いたモータ性能設計・解析 ・IATFの規格に沿ったプロジェクト運営、関連書類の作成 ・設計業務(3Dモデル、2D図面の作成) ・社内の試作・試験部門への依頼、仕様・条件の調整 ・社外折衝(顧客・サプライヤーとの打ち合わせ)、技術的な課題への対応 ■新技術の開発 ・モータの性能向上や新規技術に関する検討 ・新材料の特性評価 ・新工法の評価方法の検討 ※自社開発のソフトを駆使して新たな解析手法を作り上げ、競合他社に負けない為の技術開発を進めています。 ※最新の解析ツールを完備している為、スピードと精度を両立出来ています。 <入社後すぐの業務> ご経験に応じて、先輩社員のもとで一部業務を担当いただきながら、当社製品・業務フローへの理解を深めていただきます。 <入社6か月~1年以降> 設計報告書の作成など、上司や顧客に提出するデータ・レポートの取りまとめをお任せします。 徐々に顧客との打ち合わせにも参加いただき、将来的にはプロジェクトリーダーとして全体の進捗管理も担っていただきます。 <携わる製品の名称・特徴> 同社 パワートレインシステムの製品・システム紹介 https://www.astemo.com/jp/products/powertrain/
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戦略立案および先行/量産開発業務<プラットフォーム構成部品>
■プラットフォームの構成部品に対して、レイアウト検討、要求仕様の策定、コスト/準備費の最適化、図面作成等を担当して頂きます。 計画から車両量産までの各工程において社内関連部門/取引先との調整も対応頂きます。 【具体的には】 ・プラットフォームの戦略策定 ・アンダーボデーの展開戦略策定、開発業務 ・車種間で共用する部品の展開戦略策定、開発業務 ・シートアレンジの調整、座り心地のよいシート形状の検討 ・燃料装置部品の技術戦略策定、性能計画検討 ・車両空調システムの提案、開発業務 ・シャシー部品の性能検討、開発業務 ・ブレーキシステム性能検討、開発業務 <使用ツール> CATIA、ADAMS、CarSIM等
機械設計<小型バルブアクチュエータ/冷却水バルブ向け製品>
■同社の設計部リーダーまたはチームリーダーとして、下記業務を担当していただきます。 ※一般層と管理職の間に入って開発を進めるリーダー層としての採用を想定しています。 【具体的には】 ・自動車の熱マネジメントシステムを担う冷却水バルブ、および駆動アクチュエータの開発 ・機械設計などの要素技術を武器に、現場で自ら手を動かしチームを牽引できるプレイングリーダーとして活躍 【担当製品】冷却水バルブ向け小型バルブアクチュエーター ・自動車の電動化における「熱マネジメント」を担う製品です。限られたスペースで精密に熱を操ることに特化した製品です。 ・従来の大型アクチュエータでは設置が難しかった配管の隙間や、機器内部の狭小スペースにも収まります。 モジュール化の促進と軽量化により、省スペース性とレイアウトの自由度が増す効果があり、バッテリーの航続距離を伸ばすための精密な熱管理を実現します。
機械設計<製造業・流通業向けFAシステム>
■同社にて、以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 1.顧客の要求仕様の取りまとめ 2.機械の構想設計 3.構造、強度設計 4.納入機械の検証、確認 が主な業務となります。 搬送設備機器(スタッカークレーン、有軌道台車、各種無人車、各種コンベヤ、ソータなど)に対する要求仕様を取りまとめ、機械設計を行っていただきます。 【教育体制】 教育プログラムに従い、チームメンバーより計画い従い進めます。 入社1ヶ月迄:社内ルールやシステム習得中心。各種社外講習、社内研修、WEB教育など。 入社3ヶ月迄:現場実習とOFF-JTを行って頂く中で、適性を判断して初テーマを設定。 以降:テーマを増やしながらOJT、OFF-JTを繰り返して業務に馴れて頂きます。 【キャリアパス】 はじめは教育担当のもとで案件(プロジェクト)の一部を担当いただきます。熟練度に応じて担当範囲を広げていき、3年後には大きなの規模の案件をご担当いただく予定です。 また、製品開発に関わることもあります。 将来的には複数のチームを経験いただき、チームリーダー~課長~部長などのマネジメントコースや、プロフェッショナルなど幅広いキャリアパスがあります。
次世代メモリの研究開発<酸化物半導体>
■酸化物半導体デバイスの開発、酸化物半導体デバイスを用いた新規メモリ(低消費電力DRAM)の開発を担当していただきます。 【具体的には】 ・デバイス特性の原理構築(物理の解明):酸化物半導体メモリの基本動作特性を物理層から解明し、メモリ素子としての動作を確立 ・酸化物半導体素子のモデル化と最適化:TCAD解析を用いた高度なシミュレーションと試作結果の突合による素子構造/プロセスの最適化 ・デザインルールの策定(設計ルール定義):将来の量産を見据え、安定的なデバイス構造の考案と設計ルールの定義 ・グローバルプレゼンスの確立:ISSCCやIEDMなどの国際学会を見据えた、世界最先端のテクニカルデータの創出 ※ステークホルダー/関係者:先端技術研究所内やその関係部署のプロセス開発、回路設計、信頼性評価、プロジェクトマネージャーと密に連携しています。研究開発と製品化の橋渡しを担う、非常に裁量の大きな環境です。 【使用ツール】 ・電気特性測定:DCテスター、メモリテスター ・物理・故障解析:発光解析装置 ・データ解析・可視化:統計的解析ツール(Spotfire) ・自動化・高度解析:Python
駆動&シャシモジュール先行開発
アンダーボディ領域において、足回り・フレームを中心とした車両骨格/駆動モジュールの構想・設計・評価を一貫して推進します。要件が未確定な段階から仮説設計を回し、関係部署と連携しながら車両全体視点で構造成立・課題解決をリードする役割です。 【具体的には】 ・車両骨格・サブフレーム等の構想立案(要求整理/成立条件の設定) ・荷重伝達・剛性配分等を踏まえたレイアウト/構造設計(CAD) ・駆動・制動要素との干渉/搭載/締結を踏まえた領域横断の統合検討 ・試作・評価計画の立案、評価結果の分析、設計へのフィードバック(PDCA) ・関係部署との仕様調整・論点整理(会議体の運営、意思決定の推進) 使用ツール・環境:CATIA、テストコースでの車両評価(藤岡、豊頃) 【業務のやりがい】 足回り・フレーム設計の知見を起点に、駆動系領域と連携しながら車両全体を成立させる設計・検証に踏み込めます。少人数体制のため意思決定が速く、提案が設計に反映されやすい環境です。さらに設計にとどまらず試作・評価まで一貫して関わることで、「クルマとして仕立てる」手応えを得られます。
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