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機械設計/フレックス勤務の求人・転職・中途採用情報
開発・設計<自動車内装・照明製品>
同社にて、自動車内装・照明製品の開発・設計業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・製品企画、要素技術開発 ・構造、及び設計検討(図面作成含む) ・製品の評価、解析 ・OEM、仕入先等への企画提案 【製品例】 インパネやコンソールなど 【組織構成】 IM技術部 約100名 └IM製品開発室 35名程度 └第1技術室 15名~20名程度 └第2技術室 15名~20名程度 └第3技術室 15名~20名程度 ※製品や客先によって分かれております。 【IMとは】 インテリアモジュールの略となります。 これまでの単品開発から、システムの提案までを増やしていく方向で開発を進めております。
設計開発支援<海外顧客向けワイヤーハーネス>
■同社にて、下記の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 海外系OEM向けワイヤーハーネス設計開発業務全般 ・欧州、北米、中国など海外OEM向けのワイヤーハーネス開発設計や、同顧客に対し、同社の海外事業会社と連携を取りながら、ワイヤーハーネス開発を技術面において日本からサポート(先行・量産技術開発、受注活動、構想段階から客先へ提案/協業)を行う。 ・日本国内にて、海外OEM向け車種開発を担当。オーストラリアの顧客開発拠点や同社開発拠点および、複数の同社海外と共に、開発のリーディング、3D/2D設計を行う。 ・需要の高まっているCASE関連ビジネス(電動車用ハーネス、高速通信ケーブル他)の技術戦略や拡販活動を技術面から練り上げ、受注拡大や新規顧客への参入を目指す。 <入社後のキャリアイメージ> 日本にて、海外系OEM顧客向けビジネスのハーネス開発活動に携わりながら、事業全体とビジネススキームを把握する。場合によっては、設計開発の習得のため、日系顧客向け事業部での活動を経た後、同社の海外事業グループ会社(北米、欧州、中国、豪亜など)へ出向し、エンジニアリング業務やマネージメント業務を行い、海外事業会社の利益貢献を目指す。その後、日本本社に戻り、全海外系OEMのグローバルビジネス拡販のためのマネージメントを行う。将来は海外事業会社の経営層の一員となる事を目指す。
機械設計<自動車用シート>
■同社の製品設計担当として、自動車用シートの設計・開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・シート完成品、機構部品、フレーム等構成部品の設計 【募集背景】 現在、「自動車の自動化」に伴い、「車内での快適さ」がより一層求められていることから、各OEMメーカーより新たなプロジェクトを受注しております。 そのプロジェクトに対応するための増員募集となります。 【特徴】 同社では、自動車シートのTier1サプライヤーとしてOEMメーカーに直接自動車シートを納入しております。 また、自動車シートを上流から下流まで一貫して生産していることから、一部品を競合サプライヤーに納品できるという強みも持っております。 【将来性】 同社売上の半分以上を「自動車分野」が占めておりますが、近年「情報通信分野」が急激に伸びてきております。 自動車業界に依存することなく、安定した業績を記録することができる強みがあります。
モビリティ安全部品の開発・設計エンジニア
<部のミッション・主要業務> 【ミッション】 自動車業界の地域・顧客毎のニーズを先取りした技術・製品を圧倒的なスピードで開発、上市する 【主要業務】 ・ハンドル、前面・側面衝突用各種エアバッグ、歩行者保護用エアバッグ、ポップアップフードアクチュエータ設計開発 ・エアバッグ構成部品の基布、インフレータ設計開発 ・モビリティの進化に対応した製品企画 <入社後に任せる業務(期待役割・業務内容)> 【期待役割】 入社初期:ハンドルもしくはエアバッグ設計開発サポート 数年後:製品設計担当者として顧客、社内関係部署と連携しながらコンペ対応(プレゼンテーション等) 受注後、製品の量産化までを任せられる人材になることを期待 【具体的な業務内容】 ・製品開発プロセス例:1CAE等を駆使した性能の目途付け/試作品 品質確認評価及び検証 CADを用いた量産図出図、3量産試作品 品質確認評価 その他: 顧客との折衝、関係部署との調整、原価企画 (VA/VE、比例費改善) 等 【役割】 入社初期:ハンドルもしくはエアバッグ設計開発サポート 数年後:製品設計担当者として顧客、社内関係部署と連携しながらコンペ対応(プレゼンテーション等) 受注後、製品の量産化までを任せられる人材になっていただきます。
機械設計
大手メーカーで研究開発・設計・解析・評価業務など、ご 経験、適正に合わせて幅広く業務をご担当いただきます。 【取引先例】三菱重工業、パナソニック、ニコン、キヤノン、デンソー、 ソニー、川崎重工業、ダイキン工業、トヨタ自動車、三菱電機 等 【働く魅力】 『評価制度が曖昧で、年収UP が見込めない』『技術料金が将来的に上がるか不安』など様々な悩みを当社で 解決できます。同社の平均技術料金は、5,286円です。同じ技術者派遣で も、業界トップの技術レベルを誇る同社ではエンジニアのキャリアパスを一番に考えており、半年に一回拠点長との面談にて自身のキャリアしっかり見つめ、目指したい方向性を考える場が設けられています。また適宜担当営業との面談が設定され、現時点のスキルを見つめ将来的にどんな経験を積むべきかを相談できる環境があります。
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機械設計<車載用スピーカー>
■同社にて車載スピーカーの機構設計を担当していただきます。 将来的には音響設計・海外工場での量産立ち上げ業務をお任せするため、業務を一貫して経験することができます。 【具体的には】 ・開発計画に基づく顧客および社内関連部門との調整 ・スケジュールに沿ったスピーカーの試作図面の作成 ・試作および音質評価の実施、評価結果に基づく図面修正 ・仕様確定後の量産金型設計図面の作成 ・量産立ち上げに向けた生産準備 将来的には音響設計や海外工場での量産立ち上げなど、開発から量産まで一貫して携わっていただきます。 ※海外出張、海外出向の可能性があります。 【魅力】 世界の車の3台に1台が採用している車載スピーカーを開発段階から量産化まで一貫して携わることができるます。 製品が形になるまでの全工程を経験でき、設計者としてのスキルを着実に磨ける環境に加え、希望があれば海外での業務にもチャレンジできるため、グローバルなキャリア形成も可能です。
設計開発<ワイヤーハーネス/商用車・トラック向け>
同社の開発/生産準備職として、いすゞ自動車社向けに「トラック用ワイヤーハーネス」の設計開発/図面作成/顧客窓口業務(製品仕様や開発日程などを顧客~社内間で調整)をご担当いただきます。 【具体的には】 ■いすゞ自動車社向けのワイヤーハーネス図面を顧客から受領後、ハーネス納入に向けて仕様決定をリードし、納入までの生産準備をサポート ■社内と顧客の調整役としての開発推進 ■製造しやすく高品質な製品開発に向けて、顧客の要望と社内の製造部門の要望を考慮したハーネスの仕様を検討し、顧客・社内関係部署へ仕様を提案 ■受注車種によっては顧客のニーズや要求仕様に適したハーネスの車両搭載計画を3D CAD(NX)を使って検討し、ハーネス図面を作成 【ポジションの魅力】 ■同社のハーネスは、2023年に発売されたいすゞ自動車初の量産バッテリーEV(BEV)トラック「ELF EV(エルフ EV)」の基幹システムに採用されました。 単に電線を供給するだけでなく、以下の高付加価値なコンポーネントをトータルで供給しています。 ■トラックは乗用車よりもはるかに総走行距離が長く、毎日何時間も激しい振動や熱・風雨にさらされます。 断線やサビが許されない高い信頼性をクリアできるなどの強みが、同社のハーネス製品にはあります。
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市販・補修部品向け製品の量産設計
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 各種営業および製造メーカとスペック決めから、設計、評価までの工程 <担当製品> 市販事業向け補修品、メーカオプション品 ※コンプレッサ、熱交換器、トレーラーブレーキシステム、各種フィルタなど 【魅力ポイント】 同社としての市販事業は、OEMへ直納し市場保証が切れた車両に対してのビジネスであり、全世界の販売網により支えられています。エンドユーザからの声をベースにしたバリエーションの充実化など、通常のB2Bビジネスとは異なる柔軟な視点を持った設計力が必要となります。修理市場ニーズは海外が非常に高く、営業的な視点や製品設計のスキル全般を習得することが出来ます。 【求めること】 修理しながら継続して愛車を使って頂くニーズにこたえるため、今まで培ってきた技術を活かし、『柔軟な発想』と『自ら考え行動』し『提案』まで実践して頂くことを求めています。また、小規模プロジェクトが多数あるためリーダとして活躍頂ける方を募集しております。 構想設計(アイデア出しから)、解析ツールを使った詳細設計、実機での評価・検証までの一連の業務に携わって頂きます。
筐体設計・次世代コネクタ企画開発エンジニア<車載ECU>
CASE・SDVを背景に高度化・大規模化する車載エレクトロニクス製品を中心に、以下いずれかの業務をご担当頂きます。 【具体的には】 ①車載大規模ECUの構造に関する要素技術開発、量産設計 ・主に発熱の大きな素子に対する冷却(空冷/水冷)に関する要素技術開発 ・上記技術を適用した製品の筐体量産設計 ・複数製品にまたがる設計や部品の標準化 ②次世代コネクタ(高速通信・低電圧・集約化)の企画・開発、標準化 ・製品要件に基づくコネクタ仕様の策定、要件取りまとめ、評価 ・複数製品にまたがるコネクタ仕様の標準化推進 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・SoCをはじめとする大規模半導体、高速有線/無線通信、車載高速通信(SI/PI/EMC)など、業界最先端のハードウェア技術を体系的に習得できます ・ハードウェア設計に留まらず、システム設計やAI・自動化技術にも関わることで、技術領域を横断したスキルアップが可能です ・技術企画から開発・評価・製品適用まで一貫して携わることで、自身の成果が製品として世に出る達成感を得られます ・自動運転、カーボンニュートラル、サーキュラーエコノミーといった社会課題解決に直結する開発に携われます ・社内外の専門家や顧客、パートナー企業との共創を通じ、技術力とともに対外折衝力・企画力を高めることができます ・国内外拠点と連携した開発を通じ、グローバルな視点での知見と人脈を築くことができます
機構設計エンジニア<車載IVI機器製品>
■同社の機構設計エンジニアとして、カーエレクトロニクス製品の設計開発全般を担っています。 【具体的には】 完成車メーカー向け車載機器及び周辺機器の機構設計業務 ・3DCADによる機構部品設計(形状検討~図面作成) ・部品立ち上げ、検定業務 ・シミュレーション解析、試作品及び金型品の実機評価 ・社内ツールによる部品表作成業務、各種資料作成業務 ※主な担当製品:カーナビゲーション、ディスプレイオーディオ、通信ドライブレコーダー等のIVI機器 ※入社後当面はOEM製品を担当いただく予定ですが、将来的には市販製品への配属も検討されます。 【ポジションの魅力】 ・同社の機構設計者は開発の始めから終わりまで一貫して関与するため、顧客や他部門、サプライヤなどとも直接関わる機会も多い環境です。 ・国内外の完成車メーカー向け製品だけでなく、自社のcarozzeriaブランドの製品も同部門で担当しているため、ご自身が希望する製品の開発に携わるチャンスが多くあります。 ・完成車メーカー向け製品においては、顧客からの高い要求に応えるために試行錯誤が必要ですが、その経験が確かな成長につながります。
改良開発<自動車用アルミ熱交換器>
自動車用熱交換器の中でも、特にラジエータ、コンデンサを主とした設計開発をご担当いただきます。 世界シェアトップクラス製品の競争力により磨きをかけて、自動車の商品力向上に貢献すべく熱交換器の改良開発に共にチャレンジしてくれる方を募集します。 【具体的には】 ・競争力強化のための設計改良、材料統合 ・国内外20拠点で生産している製品の技術適用検討や個々の業務支援 【業務のやりがい・身につくスキル等】 ・熱交換器全般の材料・熱交換器設計技術スキルのレベルアップ(防食・強度設計スキルやシステム性能設計スキル) ・パワートレイン機器冷却、カーエアコンや熱マネのシステム設計、企画、製造、品保と連携し幅広い業務を経験できます ・国内外の拠点と連携したグローバルな業務を経験 ・社内外の材料専門家との業務連携を通じて、自身の専門性をさらに向上 <①組織ミッションと今後の方向性> サーマルコンポーネント技術2部は、自動車用熱交換器事業を担い、電動化・CN/CE時代に相応しい製品・事業に変革し、トップランナーとして社会に貢献しつづけることが我々の使命です。その中で私たちの課では、パワートレイン機器を冷却する熱交換器、エアコン冷媒を冷却する熱交換器を量産設計・改良開発しています。室としては15名が所属(昨年2名のキャリア入社の仲間が加わりました)、各種製品の深い知識を有するメンバーも多く、知識の共有に積極的な雰囲気であり、未経験分野への専門性も高めていける風土があります。 <②組織構成> ◎キャリア入社比率:約10% 職場の部員は62名(国内外出向者6名含む)、6名のキャリア入社の方が在籍しています。設計業務から管理業務まで幅広く活躍されています。オフィスはフリーアドレスで在宅勤務中心の方、出社中心の方などワークバランスも取り入れて活躍されています。
原子力発電プラント向けの機器の設計<耐圧容器、熱交換器>
■顧客の要望や社内関係部門からの要求を調整・整理しながら、機器の設計・開発を担当していただきます。 【具体的には】 ・耐圧計算、伝熱計算、耐震計算を用いた機械設計業務 ・3D-CADを活用した設計、各種シミュレーション(構造強度、伝熱、流体等) ■キャリアパスイメージ 中長期的には、適性を見ながら、特定製品・技術分野のスペシャリストとして活躍いただくことや、設計取り纏めとして活躍いただくことを考えています。 ■仕事の魅力・やりがい ・自ら設計した製品が自社工場で製作され、実際の運用に携わることができるため、「マイプロダクト」の意識を持ちながらモノづくりの醍醐味を味わえます。 ・機器の設計は、幅広い機械工学の知識が求められますが、気軽に相談できる雰囲気があり、仲間とともに成長できることが魅力です。また、社内には充実した専門技術研修が用意されており、必要なスキルや知識を積極的に習得できるサポート体制が整っており、自分自身のスキルを高めることができます。 ■働き方 同課は若手からベテランまで約50名のメンバーが在籍しており、チームでの協力を重視した風通しのよい職場環境です。 家庭の事情に応じてフレックス出社・退社を活用される方もおられ、上司との相談のうえでの在宅勤務も可能です。
構造設計<富岳NEXT>
■同ポジションでは、スーパーコンピュータ「富岳NEXT」における構造技術開発の担当者として、製品仕様検討、レイアウト・構造設計から、評価、量産まで対応いただきます。CPU開発チーム、プリント回路基板開発チーム、冷却開発チーム、電源開発チーム、といった社内部門に加え国内外ベンダと連携し、以下の業務を推進していただきます。 【具体的には】 ・サーバおよびスーパーコンピュータ向け実装構造技術の仕様検討 ・CPU・実装構造・冷却設計を含めたシステム全体でのレイアウトや実装構造部品の検討 ・試作機・評価機を用いた実装構造評価、信頼性評価 ・実装構造関連ベンダやODMベンダとの技術協議 【仕事の魅力・やりがい】 ・スーパーコンピュータ「富岳」を実現した技術者集団の一員として、テクノロジーで富士通と個人のパーパスを実現することができます。 ・サーバーのレイアウト検討から社会実装までの一連の開発業務の経験を積むことができます。 ・海外ODM・EMSベンダとの協業を通して、富士通のハードウェア開発の新しい形を作り上げる経験を得ることができます。
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メカエンジニア<ガソリンインジェクタ設計開発>
■同社にて、ガソリンインジェクタ(ガソリンエンジンのエンジン筒内に燃料であるガソリンを噴射する装置)の設計開発業務を担当いただきます。 【具体的には】 ガソリンエンジン開発における車両メーカ対応から製品出荷までの一連工程 ・車両ストレス(熱、振動、強度)に対する検討・設計 ・車両違いに対する搭載検討・性能検討 ・解析による設計検証(熱、振動、強度) ・試作品の性能確認 ・車両メーカーとの仕様検討、打合せ ・DR/QAの実施 【魅力】 ガソリンエンジンとHVの組み合わせはまだまだポテンシャルがあり、この先30年以上続くと言われています。そのポテンシャルを最大限発揮できるよう開発協力の要請が各車両メーカから引き合いがあり、大きくかかわるガソリンインジェクタの開発・設計を経験できます。 長年の歴史の中で培われたノウハウや技術にふれることで自身を成長させる機会創出をすることができます。またデンソーとの信頼関係も良好な職場で様々なことにチャレンジ可能です。 売上・利益に大きく貢献している事業をこの先30年も安定して供給し、稼げる製品へと進化させるべく製造課題にもチャレンジすることができます。 もう今しかできない内燃機のメカ設計に興味があり、自身の成長や会社・世間への貢献を確実に感じながら業務推進をしていただける技術者を求めています。
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量産設計<カーエアコンユニット(HVAC)>
カーエアコンユニット(HVAC)の量産設計をご担当いただきます。 【具体的には】 カーエアコンシステムの中枢であるエアコンユニット(HVAC)の量産設計の仕様検討、構想・詳細設計、製造検討などの一連工程に携わって頂きます。 【魅力ポイント】 同社のカーエアコンは、世界シェアTOPクラスのシステムであり、世界TOPメーカ向けのエアコンシステム開発・搭載量産設計・製品立上げまでを一貫し経験することが出来ます。 その中でもエアコンユニット設計は、熱力学、流体力学に加え、機構学や材料力学といった幅広い機械工学知識が必要なため、業務を通じてスキル・技術力向上に大きくつながります。 【期待】 自動車業界におけるパラダイムシフトは、今まで以上に日々進化し続けています。 これまで培った知識や経験を活かしながら主体的に行動し、より強力な組織への成長と自身のキャリアアップへ向けて一緒に活躍していただきます。
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開発・設計<将来熱マネジメントシステム向け製品>
ヒートポンプシステムの製品開発をご担当いただきます。 【具体的には】 将来熱マネジメントシステム向けの機能部品の開発・設計。 構想設計(アイデア出しから)、解析ツールを使った詳細設計、実機での評価・検証までの一連の業務に携わって頂きます。 【魅力ポイント】 熱マネジメントは、従来の快適性からBEVになると車両全体の性能へ大きな影響を与える重要なシステムとして期待されます。BEVの性能向上に向けた新しいサイクルおよび機能部品の検証に携わることで従来のカーエアコン(キャビン内の冷却)から車両全体の熱マネジメント(バッテリー冷却など)へ開発範囲が拡大しているためメカ領域だけでなくソフト、ハードを含めた製品開発のスキルを習得することが出来ます。 【期待】 自動車業界において、100年に一度の大きな変革が進んでおります。 今までに培った技術や経験を活かし、変革の主役になっていただきます。そのためには、「自ら考え・行動」と「提案力」が求められていきますので、より高みを目指してチーム一丸となり一緒に活動していただきます。
製造設計<自動車用低圧ハーネス/CASE関連部品>【栃木県宇都宮市】
自動車用ワイヤーハーネスの製造設計をご担当いただきます。 【具体的には】 ■取扱い製品:自動車用低圧ハーネス/CASE関連部品 ・完成車メーカーから提供される図面や仕様書などの情報を基に、社内CADを活用して製造図面や各種生産帳票を作成 ・社内の関連部門と連携し、製造しやすいハーネス仕様を実現すべくデザインレビューの企画・運営 ・海外設計拠点と連携し、品質管理などグローバル製造設計の業務を管理運営 ・将来的には客先及び社内外と連携し、つくり易い製品仕様を目指し製造設計業務も対応 【入社後のキャリアイメージ】 入社1年目:社内エンジニアとして製造開発業務を通して製品に関する知識、社内人脈を形成 入社2~3年目:車種の担当者として社内関係部署と連携し、作りやすいハーネス仕様の検討から製造条件設定、設計検証、生産準備に従事 入社4年目以降:製造開発業務全般のリーダーとしての業務、後進の育成にも従事
設計開発<ハーネス保護用の外装樹脂部品>【栃木県宇都宮市】
■同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・自動車用ワイヤーハーネスに組付ける外装品(樹脂プロテクタやゴム製グロメット)の開発 ・製品の設計(形状検討/性能検証/図面作成等) ・顧客/仕入先/社内他部署との折衝 入社後のキャリアイメージ ■1年目~2年目:車種開発に必要な外装部品の設計スキル習得と担当補佐として実務に従事 ■3年目:車種開発の主担当として実務に従事 ■5年目以降:開発設計業務全般のリーダーとして業務。後輩エンジニアの育成にも従事
設計開発<電動車向け低圧ハーネス>
■同社にて、電動車の信頼性と安全性を高める「低圧ハーネス」設計業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・複数の設計部署と連携し、顧客ニーズに応じたハーネス開発プロジェクトを統括 ・競合に勝つための革新的な提案を作成し、顧客からの信頼を獲得 ・ハーネスの耐久性や信頼性を評価し、製品品質を確保 ・次世代の低圧ハーネスを支える新技術の研究開発 ・電動車両に最適なハーネスの搭載設計 ・設計プロセス全体の品質と効率を向上させるためのデザインレビュー ・顧客要求に応じた製品仕様を策定し、製品開発を支援 【入社後のキャリアパス】 ・入社後は集合研修や個別教育、e-Learningで基礎知識を習得 ・OJTリーダーの指導のもと、開発構想から量産までの設計業務を実践的に経験 ・顧客の考え方や仕事の進め方を学びながら、設計主担当として仕様折衝や製品評価を担当 ・将来的には設計開発部門のリーダーやマネージャーとして、新規プロジェクト推進や人財育成、組織運営にも携わっていただきます
プロジェクトマネージャー/プロジェクトエンジニア<フルグラフィックディスプレイメータ>
ドライバーの安心・安全を支えるHMI製品の中核を担うフルグラフィックメータ(運転席前に配置し、速度を含む各種車両情報を表示するディスプレイ)の開発において、仕様検討から量産立ち上げまでのプロジェクトマネジメントをご担当いただきます。 【具体的には】 ・開発計画の立案・進捗管理(マイルストン/日程) ・リスク管理、課題抽出・解決推進 ・顧客(完成車メーカー)との仕様調整・変更管理 ・社内関係部門(設計、品質保証部、製造、営業等)との調整・推進 ・生産準備・量産立ち上げに向けた日程調整/仕様整合/課題管理(国内外製造拠点と連携) ・試験・評価に関する計画立案・日程調整・進捗管理 ・成果物(仕様書、変更管理資料、各種レビュー資料等)の管理 ・QCD(品質・コスト・納期)管理 ・DX・AI等を活用したプロジェクト運営の改善、仕組み化 【業務のやりがい】 ✓担当した製品が世の中で販売され、実際に目にすることができるため、やりがいを感じられます ✓製品開発をトータルでマネジメントすることで、製品開発プロセス全体を俯瞰する力と、多様な技術領域に対する理解を深められます ✓開発計画・進捗・リスク/課題・変更管理、QCD管理など、汎用性の高いプロジェクトマネジメントの実務スキルを体系的に身に付けられます ✓顧客、社内関係部署との折衝を通じて、調整力・交渉力・コミュニケーション力を実践的に高めることができます。 ✓エンドユーザー/技術/設計の視点でモノづくりを考える力が身に付き、商品性、品質、特許、法規制など幅広い知見の習得につながります ✓国内外の拠点を活用したグローバルな製品開発を牽引することができます ✓社内外の専門家との連携を通じて、自身の専門性を高めることができます ✓DX/AI等を活用したプロジェクト運営の改善・仕組み化に取り組み、再現性のある推進ノウハウを獲得できます
設計開発<自動車向け低圧コネクタ>【栃木県宇都宮市】
■同社にて、自動車用コネクタ(低圧)の設計開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・車載ワイヤーハーネス用部品(コネクタ、ターミナル)の設計開発。 ・顧客(国内、海外のカーメーカーやTier1メーカー等)のニーズや、市場動向を把握。 ・上記で得られた情報を元に新製品を構想/試作開発。顧客へ提案や新規受注を獲得。 ・受注後は量産立ち上げまで対応。 ・設計開発を主体に構想から量産までの過程を一貫して担当。 【製品の魅力】 ・高い接続信頼性と安全性:過酷な環境下での性能維持、防水・防塵性能、高い耐久性、を追求したもの作りを実現できます。 ・コネクタ単体だけでなく、ワイヤーハーネス全体を開発・製造しているため、コネクタと電線との最適な組み合わせや、システムとしての性能向上を追求できます。
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メカエンジニア<ディーゼルコモンレールシステムのコンポーネント設計開発>
■同社にて、ディーゼルコモンレールシステムのポンプ/インジェクタ(エンジン筒内に燃料である軽油を噴射する装置)の設計開発業務を担当いただきます。 【具体的には】 エンジン開発における車両メーカ対応から製品出荷までの一連工程 ・車両違いに対する搭載・性能上の仕様検討 ・解析他設計ツールでの検討・検証(強度、トライボロジー等) ・試作・評価による性能・信頼性確認 ・車両ストレス(熱、振動、強度、耐食等)に対する検討・検証 ・車両メーカーとの仕様検討、打合せ ・各種レビューの実施 【魅力】 乗用車だけでなく、建設・輸送・農業・発電等の様々なはたらくくるま、機器に使われているのがディーゼルエンジンであり、CN燃料への転換も含め、世界中でまだまだニーズは継続します。 コモンレールシステムは、高出力と信頼性が要求されるディーゼルエンジンの噴射システムであり、クリーン化・高効率化の厳しい要求を、燃料の超高圧化(250MPa)と電子制御により噴射精度を高めることで実現しています。高強度でμレベルの精密な製品が、厳しい環境下でも性能・信頼性を確保できているかを見極めるのは非常に難しく、製造上の課題も多いですが、その分やりがいも感じられ、高レベルな技術力が身に付きます。 同社は本製品を20年近く対応しており、ベテラン・若手で教え合いながら協力して難しい課題を協力して解決できる風土があります。その中で、成長の意欲を持ち、前向きな姿勢で、様々な課題に共にチャレンジしていただける仲間を求めています。
構造/要素技術の開発・設計<自動車用空調ユニット>
【組織ミッション】 エアコン技術1部はデンソーの車両用空調ユニットの企画・開発から量産展開まで一気通貫で対応している部門になります。その中で現在においては、今後10~15年にわたってデンソー空調ユニットの主役になる“次世代ユニット開発”を主に開発を進めていくことになります。グローバルにあるテクニカルセンターのナショナルスタッフと共に世界中の自動車メーカへ共感して頂ける空調ユニットの開発に取り組んでいます。 【業務内容】 ◆30年以降にデンソーの主力となる次世代空調ユニットのグローバルな品揃え構想立案および製品構造設計 ・グローバルな顧客からのニーズ、市場動向の調査 ・各拠点のナショナルスタッフとともにグローバル仕様、目標の立案 ・製造スタッフとのコンカレント開発によるグローバル製造対応ができる製品構造設計 ・開発品の評価/解析 ◆次世代ユニットの競争力を強化する要素技術開発 ・顧客ニーズ/市場動向に対応できるシーズ調査/開発 ・シーズ技術の空調ユニットへの適用検討・評価 ・開発技術の標準解の確立 【業務のやりがい・魅力】 ・構想立案から量産化まで一気通貫で経験することができ、自分が考えた製品が顧客・社会課題解決に貢献しているというやりがいが感じられます ・流体解析や強度設計のDX技術スキルアップ ・グローバル自動車企業である顧客の車両開発に入り込みながら製品構想立案していくため、車両構造の理解が深まります ・国内外の拠点で生産していくグローバルな事業に関与する業務です 【開発ツール・開発環境】 ◆設計ツール ・CAD:Siemens NX ◆解析ツール ・流体解析:Siemens Star CCM+ ・有限要素解析(構造/強度、振動、伝熱):①Ansys Mechanical、②Siemens NX-CAE ・音響解析:Actran
機械設計・プロジェクトマネジメント業務<レシプロ圧縮機>
<業務内容> 対象商材:レシプロ圧縮機 ステークホルダー・ベンチマークしている企業:日本、世界のレシプロ圧縮機メーカー <具体的には> レシプロ圧縮機本体の開発・設計を中心に、調査・実験・基本計画の策定、図面作成など幅広い業務に携わります。これにより、圧縮機の設計から開発、製造までをトータルにサポートする経験が積めます。 ●入社直後に期待する業務:レシプロ圧縮機の本体設計業務に従事し、製品の基本的な仕様や設計プロセスに習熟していただきます。 ●半年~1年後の業務イメージ: レシプロ圧縮機の本体の構造や特徴を十分に理解し、標準的なレシプロ圧縮機の設計を主担当として担当できる段階になります。また、適性に応じて、プロジェクト業務をリードする役割も担っていただくことを想定しています。 ●ひとり立ちまで:キャリアにもよりますが、各グループで約3~5年程度の経験を積むことが目安です。独立して業務を遂行できるようになるための成長を支援します。 ●事業競合:国内外のレシプロ圧縮機メーカー ●出張頻度:国内研修を含め、年に数回程度の国内外出張があります。出張の頻度は業務の進捗や必要に応じて、5~10%程度です。 <キャリアパス> レシプロ圧縮機本体の構造や特徴を把握してもらった後は、適正を見て、プロジェクト業務、見積もり業務を行ってもらう可能性があります。米国や中国等の海外拠点への駐在の可能性もあります。
CNに向けたプロセス技術開発
■同社にて、カーボンニュートラルに向けたプロセス・製品開発を担当いただきます。 【具体的には】 入社後すぐはテーマの主担当として、設定された技術課題に対する解決策を立案していただきます。 加えて、潜在的に潜む技術課題に対して、新たなテーマの創出を行っていただきます。その後、課題形成ならびに研究開発業務、若手メンバー指導をお任せする予定です。 <キャリアパス> 既存テーマの主担当としてスタートしていただきますが、状況に応じて数名で構成されるテーマ群のチームリーダとして部下・後輩の指導をしていただきます。 また、これまでの業務経験を活かしながら、同社コア事業・技術以外の新たなテーマ創出も期待しています。 <魅力・やりがい> ・熱流体制御技術は、同グループのほとんどの事業(素材系、機械系、電力)と密接に関係することから、同室の技術開発は技術開発の縮図と行っても過言ではありません。 ・また、数値解析とラボ実験の両輪で技術開発を進めている点や、ラボレベルの基礎検証から生産設備での大規模実証に至る幅広い対象が活躍できる領域です。 ・加えて、既存事業における課題解決のみならず、未来洞察をしながら、新たな事業創出に繋がる技術開発を行っています。
メカエンジニア<X線検査装置>
■AXIの装置開発において、主にメカ設計を担当していただきます 【具体的には】 ・構想設計から詳細設計、製造現場とのすり合わせ、そして評価・検証まで一貫して担当 ・X線コアデバイスや制御との技術連携を行い、装置として最適な構成を導き出す 【期待する成果】 顧客ニーズや製造現場の制約を踏まえたうえで、機能・コスト・製造性のバランスが取れた設計を行い、高精度かつ安定した装置量産につなげていただくことを期待します。また、他部門と連携しながら、既存課題だけでなく潜在課題を解決する提案型の開発・設計をできることが望まれます。将来的には、半導体業界に特化した次世代機開発において、コアメンバーとして牽引していただくことも期待しています。 【魅力】 AXI事業は今まさに拡大期にあり、装置設計としての関与範囲も非常に広く、自らのアイデアを形にしやすい環境です。多様な先端技術を取り込みつつ、企画・販売(国内外含む)・製造と連携しながら、単なる構造物の設計・開発に留まらず、「見せ方」「動かし方」「使われ方」「伝え方」といった視点から顧客起点での付加価値を生み出す、開発の本質に深く関わることができます。また、ベンチャーマインドにあふれたチーム体制のもと、裁量をもってチャレンジできる風土が整っており、自身の成長と事業成長を同時に実感できる魅力的なポジションです。
設計・開発<α端子・低電圧用コネクタ/端子の開発・設計>
■同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・ハーネスに組付けられるコネクタ・端子といった電気接続用部品の開発していただきます。 ・従来の自動車用ワイヤーハーネスで使用される接続用部品として、低電圧のコネクタ・端子の設計・開発を行ってきた経緯がありますが、近年、車両の電動化のニーズが急速に高まっていることから、電動車に使用される高電圧のコネクタ・端子の開発についても力を入れています。 ・今後は新たな仕様・顧客に向けた開発を進めていく計画です。
機械設計エンジニア<EV・e-POWER電動コンポーネント>
■EV、e-POWER用電動コンポーネントの戦略立案、先行部品開発、プロジェクト部品開発を行っていただきます。 ※電動コンポーネンツ:電動モーター、電動オイルポンプ、電動オイルクーラー、配管など、油冷するコンポーネンツです。 【具体的には】 ・電動コンポーネントの部品戦略および先行開発の立案/実行 ・電動コンポーネントの筐体部品の剛性・構造強度・耐久信頼性に関する設計業務 ・電動コンポーネントのコイルやギアボックスを冷却・潤滑するためのシステム・部品の設計業務 ・電動コンポーネントの冷却・潤滑電制部品の制御に関する設計業務 ・電動コンポーネント内部の部品配置や車両への搭載レイアウトの設計業務 ※上記の各設計業務には、コストエンジニアリングおよび開発計画立案も含まれます。 ※ご経験に応じて、システム全体の設計やコンポーネント毎の対応などお任せ範囲を調整します。 【業務の魅力】 ・100年に一度の変革期の最前線で、業界をリードする電動車開発の中、自らが設計・開発し、電動コンポーネントを積んだ車という目に見える形でお客様に表現できる仕事です。 ・メディアや顧客の目に触れやすく、生の反響や声は、日々の励みになります。 ・開発/生産の海外拠点や海外サプライヤとの協業も多く、多様な価値観に触れながらグローバルに活躍・成長することができます。 ・これらの業務の中では、エンジニアとしての専門スキルだけではなく、次世代リーダーとしてのタスクマネジメントやヒューマンマネジメントスキルも得ることができます。 【サポート体制】 オンラインでの技術講座や、部内での勉強会、組織内でのサポートなどを通じて技術を磨いていただく機会がございます。経験が短い方については、おおよそ5年ほどでの独り立ちを目指していただきます。
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eVTOL向けガスタービン・ハイブリッドシステムの研究開発
■Honda eVTOL(電動垂直離着陸機)向けのガスタービン・ハイブリッドシステム開発における下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・ギアボックス開発のコンセプト立案、性能設計(目標値設定)及び要求仕様作成 ・インバータ等の筐体・ハウジングの構造設計 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換が命じられる場合があります。 【開発ツール・開発環境】 ・設計/解析ツール:CATIA V5/V6、各種CAEツール(Abaqus、Nustran、Adamsなど) 【魅力・やりがい】 航空用ガスタービン・ハイブリッドシステムの開発は高い技術水準が求められるだけでなく、最高レベルの安全性、信頼性、品質保証レベルが必要となる工業製品の粋ともいえる製品です。「今までにない新価値を創造する」というチャレンジができる魅力的な仕事です。同社の新規事業の一翼を担うという使命感を強く感じることのできるポジションです。
機械設計<半導体・液晶生産ライン向けシステム>
■同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・新規開発製品の機械設計(製品/技術の研究開発に関わる設計・評価など) 【やりがい・魅力】 『未来に向かって何かをしようよ』を合言葉に、新たなことにチャレンジしやすい職場環境です。たとえチャレンジし失敗したとしても、そこから学び、新たな手段を考え再チャレンジしていく風土です。 併設工場で製品が組立・試運転され出来上がる様子を見ることができます。また自分自身で設計した製品の現物に触れ、動かし、評価し、もの作りを実感することができます。 国内外の顧客の工場へ出張し、壮大な規模の搬送・保管システムに触れる機会があります。
機械設計<産業用ロボットマニピュレータ>
■産業用ロボットのマニピュレータ(ロボット本体)における企画、設計、試作評価、量産設計、そして製品リリースまで担当いただきます。 【具体的には】 ・マニピュレータの企画・設計: 新機種のコンセプト立案、仕様決定、筐体・駆動部の設計、試作機の評価試験。 ・要素技術開発: ギア、減速機、ベルト駆動、モータ、ハーネス(可動部)の設計最適化。 ・規格認証対応:塗装ロボットの防爆認証対応。 ・応用機種開発: 標準ラインナップ機種をベースに顧客現場(食品、自動車、物流等)での用途に特化した応用機種開発。 ■本ポジションの魅力・意義 ・「やりたい」を形にできる裁量: 企画から携わるため、自分のアイデアを産業用ロボットという形に落とし込める環境です。 ・メカ×ソフトの融合: 産業用ロボットに求められる「速く、正確に動く」といった本質的な価値の追求に加え、近年ソフトウェアの重要性が増しています。ソフトウェア担当部門とも密に連携し、課題解決を繰り返しながらプロジェクト遂行します。 ・一生モノの「一気通貫」スキル: 分業制ではなく全工程に関わるため、エンジニアとして機械設計の枠にとどまらない極めて幅広い知見と「製品を世に送り出す」真の実力が身につきます。 ■キャリアパス <入社後1~3年> 製品開発を通じて、業界およびユーザーの理解を深める。 製品開発チームにおいて、機械設計を中心とした製品開発を担当する。 <入社後4~5年> 担当製品の開発に加え、開発チームのリーディングやメンバ育成をおこなう。
構造開発<センサ>
■光センサ(汎用から高精度領域まで)や磁気センサやプロセスセンサを実現する構造・工法の開発を担当していただきます。 【具体的には】 ・量産を実現するための構造・工法の構想設計開発から詳細設計、生産立上まで行う ・樹脂・金属部品と組立構造の設計、および工法を他の設計領域・生産技術領域の開発者と共同で開発を進める ・3D-CADやCAEを活用した設計、工法設備を使った最適条件の検討・検証などを行う 【期待する成果】 光センサ(汎用から高精度領域まで)や磁気センサやプロセスセンサのQCDを飛躍的に高めるための構造と工法の確立、および以降のセンサにおける構造・工法の基盤技術の確立を期待しています。中期的には、リーダ的なポジションで構造・工法の開発をけん引し、センサ事業全体での成長への貢献を期待します。また、IAB商品の共通技術である構造設計において、センサに留まらず、IAB全体での構造設計の組織力強化や人材育成が行えるようになることを期待します。 【魅力】 企画・開発一体の事業運営のため、顧客・事業に近い環境で業務ができ、顧客の声も多く、そして直接聞くことができ、新商品の仕様に自ら提案し、反映することも可能です。 構造開発だけでなく、回路開発・光学開発・工法開発・生産技術といった多くの開発メンバと一体で活発なコミュニケーションをとりながら開発を行うため、チームで苦楽をともにし成果を出していく開発ができます。グローバルで製造・販売を行っており、グローバルでの業務・コミュニケーションによる活躍ができます。 【使用する開発言語・ソフト等】 3D-CAD:SolidWorks、応力・熱・振動解析などのCAE、計測・評価機器、工法試作評価設備
駆動設計エンジニア<パワートレイン>
■厚木市にあるテクニカルセンターにて、パワートレインの駆動部品に関連する新技術の開発を行っていただきます。 【具体的には】 ・自動車の電動化技術革新を背景に、駆動系に関連する新しい技術開発に取り組み、魅力的な車両の商品価値向上への貢献 ・駆動系技術戦略に基づいた新技術アイテムの目標設定 ・目標達成のためのシステム構成の定義 ・定義されたシステム構成を実現するための設計・評価 【業務の魅力】 ・日産車の将来の商品価値を左右する重要な駆動システム・部品の開発に携わることで、技術者としての自己実現と社会貢献を実感できます。 ・世界最先端の駆動系技術に関するスキルを習得し、ご自身の専門性を高めることができます。 ・将来的にはシステムズエンジニアリングの考え方をベースに最新のシミュレーションやAI技術を応用して新しい駆動系システムを開発するスペシャリストやマネージャーに進むことが期待できるポジションです。 ・テクニカルエキスパート職やマネジメントポジションなど、ご自身の志向に応じたキャリアを築くことが可能となります。 【職場環境について】 ・50名規模のチームで、幅広い年代のメンバーが在籍しています。一体感があり、何でも気軽に話せるオープンな職場環境です。 ・同社の駆動技術開発における中心的な組織であり、先行開発から量産開発まで、多様な製品に携わることができます。
機械設計エンジニア<パワートレイン関連>
■日産テクニカルセンターにて、パワートレイン関連の設計開発を行っていただきます。 【具体的には】 下記いずれかの業務をご担当いただきます。 (1)電動コンポーネントの筐体、冷却・潤滑システム、制御、および配置・搭載レイアウトに関する設計業務全般 (2)自動車電動化における駆動系新技術の戦略立案、目標設定、システム設計、および評価 (3)電動車の走行・安全性能に関わるバッテリー構造部品、冷却部品の設計、図面作成、および性能評価 【担当製品について】 (1)EV、e-POWER用電動コンポーネント/(2)パワートレインの駆動部品/(3)次世代EV・e-POWER向け駆動用バッテリー構造部品、冷却部品 【職務を通して得られる自己の成長、獲得できるスキル、やりがい】 ・100年に一度の変革期の最前線で、業界をリードする電動車開発の中、自らが設計・開発し、電動コンポーネントを積んだ車という目に見える形で顧客に表現できる仕事です。 ・電気自動車の量産化を世界で初めて実現した同社だからこそ、世界を変えるプロジェクトに立ち会うことができます。 ・将来的にバッテリー構造部品設計・実験のエキスパート、e-POWERや車体設計の先行開発・企画・プロジェクトマネジメントのリーダー、海外拠点の開発責任者など、ご自身の志向に応じた多様なキャリアを築くことが可能となります。
設計開発<駆動系システム>
■電動化が進む次世代車両の駆動系システムにおいて、より高い次元での性能を実現する為、モデルベース開発を用いた駆動系システムの設計開発を創造的かつ効率的に行い、個別商品における性能、品質、日程、開発投資などの目標を達成するとともに、個別技術の開発を行います。 【具体的には】 (1)駆動系領域の動力伝達システムの設計開発業務 (2)駆動系領域の筐体部品、搭載システム領域の設計開発業務 (3)駆動系領域の新規技術開発業務 【部門ミッション】 技術開発から量産開発に亘る、電気駆動含む駆動系システムの開発を一貫して実行し、世界一の電動・駆動システムを合理的なコストと最高の開発効率で提供し続ける。具体的には、オートマチックトランスミッション、マニュアルトランスミッション、AWDシステム、デフ、ドライブシャフト、プロペラシャフト、及び、駆動モーターとその制御装置、EV用減速機、などのシステムについての開発業務を遂行する。 【ポジション特徴】 同社のマルチソリューション戦略による環境性能の実現に向け、内燃機関、電気駆動それぞれの性能を最大限に発揮する駆動系システムの開発業務に取り組んでいます。同部門の特徴として、実研と設計が同一部門内にあり、モデルベースでの設計検証や実研性能予測、ユニットや実車での実機検証、検証結果のモデルベースへの反映と一連の性能開発プロセスを部門内で連携しながら進めています。より高度で複雑な駆動系システムを多くの顧客に安心して提供できるよう、背反する機能をより高次元で実現するためのブレークスルー技術の開発にも取り組んでいます。
アフターサービス設計
■同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 <コンプレッサ・タービンのアフターサービス設計> ・顧客への技術サポート、技術プロポーザル(提案書)作成、拡販技術開発などのアフターサービス技術関連業務 ・顧客との接点を通しニーズを把握し、それに基づく拡販技術開発を行い顧客への提案を実施 <技術営業> ・世界的に急拡大している水素/クリーンアンモニア/Carbon dioxide Capture and Storage(CCS)ニーズに対応する圧縮機の機器計画、応札戦略の立案 ・技術プロポーザル全体取り纏め ・客先へのプレゼンテーション、技術クラリフィケーション ・見積方針・資料作成取り纏め
設計<新設プラント>
■同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 <コンプレッサ・タービンの新設設計> ・コンプレッサ駆動用/発電用蒸気タービンの計画設計及び詳細設計 ・コンプレッサ本体の計画設計及び詳細設計 ・コンプレッサ周辺設備の計画設計や購入品の手配 ・コンプレッサ周辺設備の計装・制御の計画詳細設計や購入品の手配 <技術営業> ・世界的に急拡大している水素/クリーンアンモニア/Carbon dioxide Capture and Storage(CCS)ニーズに対応する圧縮機の機器計画、応札戦略の立案 ・技術プロポーザル全体取り纏め ・客先へのプレゼンテーション、技術クラリフィケーション ・見積方針・資料作成取り纏め
設計開発<高圧バッテリー内ワイヤーハーネス、バスバーモジュール>
■同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 自動車用高圧バッテリー内ワイヤーハーネス、バスバーモジュールの設計開発業務。 完成車メーカー内でパートナーエンジニアとして、客先へ提案、協業しながら、先行、量産技術開発、、受注活動、構想段階から量産化を行う最前線業務。 【入社後のキャリアパス】 入社後OJTのもと同社の事業や製品に関する基礎を学びその後、開発アイテムにおける設計や製品評価に関わる業務全般を実施頂きます。 将来的にはリーダー/マネージャーとして後輩育成や組織管理も担っていただくことを期待しています。
製品設計<自動車内装樹脂部品>
■製品設計<自動車樹脂部品>として以下の業務をご担当いただきます。 <具体的には> ■自動車用内装樹脂部品の設計開発業務(機構品等) ・市場で差別化できる新製品の企画/構想/設計/開発 ・完成車メーカー等、国内外の取引先に対する提案活動/応用検討/構想/技術開発 【取り扱う製品】 <下記いずれかの製品を担当いただきます> ・内装部品(カップホルダー、ラッチ、ダンパー等) 【ポジションの魅力】 自動車の“見える”、“触れられる”部分に搭載されるため、設計のやりがいや達成感を強く感じられます。 また、エンドユーザーの利用シーンを想定した商品企画/設計を開発テーマとして、主体的に取り組むことが出来るため、量産実績の範囲に限らず、幅広く設計経験を得られます。 独立系部品メーカーとして、特定のOEMに限らず、全OEMの動向を俯瞰し、独自のビジネス戦略立案/開発/提案が行えます。
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