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知的財産業務
■特許実務および関連する技術契約業務を担当していただきます。研究開発の最前線に近い立場で技術者と連携しながら、成果を知的財産権という財産に変え、事業競争力を支える役割です。特に、4G/5G を含む通信関連技術の特許出願 および SEP・特許プールライセンス(AVANCI 等)に関する契約対応を中心的に担っていただきます。 【具体的には】 ・発明の発掘(車両・電動化に加え、通信/コネクティッド/ソフトウェア領域を含む) ・研究開発・サービス技術に関する特許出願・権利化業務 ・他社特許対応 ・侵害予防調査、無効性・非侵害判定 ・通信関連 SEP を含む特許ポートフォリオの分析 ・標準化動向(4G/5G、C-V2X 等)を踏まえたリスク評価 ・SEP/特許プール/ライセンス対応 など ・海外(新興国)拠点に対する知財活動の支援・知財体制構築支援 ・秘密保持契約、共同開発契約、技術提携契約などの技術契約の策定・交渉・管理 ・ライセンス交渉およびライセンス条件の検討(特に通信・ソフトウェア関連) 【ポジションの魅力】 担当する技術に限定されず非常に幅広い技術領域に携われる点が魅力です。エンジンやミッション、ハイブリッド技術、車体、ソフトウェア、通信技術に加え、生産に関する技術まで、クルマ一台を構成する多様な技術を横断的に扱うことができます。また、素材、部品、設備など関係する業界も多岐にわたり、さまざまな分野の技術や知財に触れられる環境です。また、魅力は技術領域の広さだけではありません。特許・意匠・商標に加え、事業に関わる技術契約、ワークフロー構築による効率化、特許業務へのAI活用など、幅広い業務を通じてスキルを伸ばせる環境です。
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知財活動の渉外担当スタッフ、マネージャー
知財活動の渉外担当マネージャーとして、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・自社保有特許のライセンスアウト戦略の立案と実行 ・他社特許のライセンスイン戦略の立案と実行 ・クロスライセンス交渉、係争対応 ・社内関係部門(開発・法務・事業部門等)との連携による知財活用支援 【ポジションの魅力】 知財戦略の実行を中核となって担うポジションです。経営層や開発部門と密接に連携し、事業成長に直接貢献できる環境であり、特許・技術ライセンスに関する高度な専門性を活かし、戦略立案から実行まで一貫して関与することができます。また、海外企業との交渉や係争対応など、国際的な実務経験を積む機会が豊富にあります。知財部門内でのキャリアパスはもちろんのこと、マネジメントへのステップアップも視野に入れた自己成長のチャンスもあります。
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知財活動の推進や戦略策定支援スタッフ、マネージャー
知的財産部のメンバーまたはマネージャーとして以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・知的財産戦略の策定、提案 ・リエゾン業務(発明発掘業務) ・国内外の特許出願・権利化業務 ・自社知的財産活用及び他社知的財産対応業務 ・知的財産組織の管理、運営、改革案の策定及び推進(マネージャー職のみ) ・特許事務所のマネジメント、調整業務 ※経験や技術的バックグラウンド等を踏まえて、インダストリー、ヘルスケア、プロフェッショナルプリント、デジタルワークプレイス等、いずれかの事業を担当し、事業戦略から落とし込んだ知財戦略の策定から特許出願、クリアランス、争訟まで幅広い業務に携わっていただきます。 ※担当の事業によりご担当いただく特許出願の件数は変動しますが、年間数十件程度の特許出願・権利化を担当します。明細書作成を含む事務的な業務は特許事務所に依頼するケースが多いため、戦略面や方針策定、発明発掘に注力することが可能です。 ※国内特許・海外特許の割合は半々程度で英語を使う頻度は高いですが、読み書きがメインです。
知的開発担当
同センターは同社グループの知的財産機能を担っているため、知財第1開発部は、出願権利化・知財分析・事業部門と連携した知財戦略作成活動を通じて、事業部門の利益に貢献することをミッションとしています。特に電子部品知財開発室では、各種電子部品の開発活動に寄り添った知財活動を行うことにより、世界に誇る強い事業の構築をサポートしています。 【具体的には】 ・発明の掘起しから、特許出願から権利化までの実務 ・FTO調査 ・IPランドスケープを含めた知財分析 ・事業戦略に沿った知財戦略作成 ・海外事業部門との知財業務連携 ・知財係争サポート ・共同研究・開発における知財対応 ・知的財産権の活用(売却・権利行使) ※ご入社後は、まず国内事業部門の出願/権利化、FTO調査、知財分析から業務をご担当いただき、将来的には事業部門と連携した知財戦略作成やマネジメント業務をご担当いただく可能性があります。 【このポジションの魅力】 ・同社の事業成長に知財の視点から直接的または間接的に貢献できる業務です。 ・多様な人材が協力し合う同社の文化の中で、グローバルなチームメンバーとの連携も可能ですので、海外での業務に興味があるにもお勧めです。 ・失敗を恐れず挑戦するベンチャースピリットを大切にする同社の風土の中で、新たな知見やスキルを習得し、自身の「変革力」を高めることができます。
知的財産情報の分析と戦略提言
■下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・IP情報(特許出願動向など)の分析と可視化 ・ターゲット企業や技術の知財分析 ・IPランドスケープの作成 ・IP情報やIPランドスケープ等のIPインテリジェンスの事業部門への提示/提案 ・AI等の先端技術を活用した知財業務の効率化・高度化の検討および導入 ※入社後は、まず国内事業部門の知財分析と提言から業務を担当していただき、将来的には海外子会社を含むグローバルな知財戦略の分析と提言をご担当いただきます。 ■業務の魅力点・応募者にとってのベネフィット ・同社の事業成長に知財の視点から直接的または間接的に貢献できる業務です。知財情報を活用した市場分析や競合分析を通じて、関係事業/研究部門のトップに知財戦略を直接提言することができます。 ・出願/権利化といった従来の知財業務の枠を超え、戦略的なアドバイザーや社内コンサルタントとして、同社の経営層や事業部門の意思決定に深く関与する機会があります。 ・多様な人材が協力し合う同社の文化の中で、グローバルなチームメンバーと連携し、互いの強みを活かして価値を創造できます。 ・失敗を恐れず挑戦するベンチャースピリットを大切にする同社の風土の中で、新たな知見やスキルを習得し、自身の「変革力」を高めることができます。
知的開発担当
同センターは同社グループの知的財産機能を担っているため、知財第1開発部は、出願権利化・知財分析・事業部門と連携した知財戦略作成活動を通じて、事業部門の利益に貢献することをミッションとしています。特に電子部品知財開発室では、各種電子部品の開発活動に寄り添った知財活動を行うことにより、世界に誇る強い事業の構築をサポートしています。 【具体的には】 ・発明の掘起しから、特許出願から権利化までの実務 ・FTO調査 ・IPランドスケープを含めた知財分析 ・事業戦略に沿った知財戦略作成 ・海外事業部門との知財業務連携 ・知財係争サポート ・共同研究・開発における知財対応 ・知的財産権の活用(売却・権利行使) ※ご入社後は、まず国内事業部門の出願/権利化、FTO調査、知財分析から業務をご担当いただき、将来的には事業部門と連携した知財戦略作成やマネジメント業務もご担当いただく可能性があります。 【このポジションの魅力】 ・同社の事業成長に知財の視点から直接的または間接的に貢献できる業務です。 ・多様な人材が協力し合う同社の文化の中で、グローバルなチームメンバーと連携する機会もありますので、グローバルな業務(海外赴任の機会もあります)に興味がある方にもおすすめです。 ・失敗を恐れず挑戦するベンチャースピリットを大切にする同社の風土の中で、新たな知見やスキルを習得し、自身の「変革力」を高めることができます。
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税務
■同社では、伝票審査や入出金管理等の実務は、グループ会社のNTTデータマネジメントサービス株式会社に委託しているため、同社の財務部では、会計制度の立案や内部統制(ガバナンス)、財務戦略の策定など、上流工程を中心に実施しています。 特に、最近では、グローバルに関する業務のウェイトも高まっているため、最重要課題として取り組んでいます。 【具体的には】 ・Global Tax Planning(税負担軽減への取組等) ・税務調査対応、税申告 ・税金費用計算、分析 ・税制解釈、運用・指導(各国内・国際課税ルールへの対応等) 【ポジションの魅力】 全世界に300社以上のグループ会社をもつ、プライム上場企業の本社で財務経理業務を経験が可能です。 経営陣と近い距離で業務を推進していくため、視座の高い意思決定に触れながら、業務を行う機会を得ることが想定されています。 移転価格税制等、業務を通じて最先端の税務知識の習得が可能です。 国内税務、国際税務対応に留まらず、税務コーポレートガバナンスや税務戦略の立案・推進等、広範囲な税務業務を経験することが可能です。
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税務
■経理部は「原価計算」、「単体決算」、「連結・開示」、「税務」、のそれぞれを担う領域に分かれていおり、 税務領域にてご担当いただきます。 【具体的には】 ・日本国内の税務業務全般(法人税、消費税) ・法人税(グループ通算)・消費税申告対応 ・税務調査対応、税務リスク管理・税務論点対応 ・グローバル税務業務(移転価格税制、BEPS対応) ・海外子会社支援(税務ガバナンス・内部統制) ・各国税制の調査・対応 ・新規プロジェクトへの参画 ・海外拠点立ち上げ・再編に伴う税務対応 ・グローバル税務ポリシー構築 【入社後のキャリアイメージ】 将来的に国内外の拠点において、経理・財務領域全般のスペシャリストとして活躍いただくことが期待されていて、1つの業務に留まるのではなく、ジョブローテーションにより様々なキャリアを積んでいただく想定です。
税務部門のスペシャリスト<同グループの税務関連担当>
■同社の税務部門にて、同グループの税務戦略をはじめとした税務関連全般をご担当いただきます。 【具体的には】 これまでの経験に応じ、以下業務のうち、いくつかの業務を担当いただく予定です。 ・国内税務(グループ通算制度対応、法人税、消費税、その他諸税) ・国際税務(クロスボーダー取引への対応、グローバルミニマム課税、外国子会社合算税制等) ・組織再編対応(M&A、再編対応) ・移転価格対応(事前確認申請対応、新規取引における価格設定検討等) ・同社連結の税務戦略推進 ※同社単体の国内税務、国際税務、移転価格対応に留まらず、同グループの税務コーポレートガバナンスや税務戦略の立案・推進等、広範囲な税務業務を経験することが可能です。 【組織ミッション】 同グループは、顧客満足の向上と利潤を追求するとともに、各国、各地域における国際ルールや税務関連法令などを遵守し、また、その精神も尊重し税の公平性を担保した適切な納税を行い、企業の社会的責任を果たすことで企業価値の最大化を図っています。また、サステナ経営の推進に向け「財務・非財務」両面で会社を支える組織を目指しています。
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税務担当者
同社、経理部において、経理メンバーとして財務・税務会計などを担当していただきます。 【具体的には】 税務領域全般を社外リソースを活用しながら主体的に推進。 ・各種税務申告 ・社内外からの問い合わせ対応 ・税務コンプライアンス ・税制改正への対応や節税 ・税務業務コストの最適化:社内対応と外部委託のすみわけ ・国際税務:拠点及び専門家との連携 【ポジションの魅力】 ・同社は世界各国で事業展開おり、欧米、アジアの諸外国のメンバーやグローバルCFOと協働する機会があります。現時点での語学力は不問ですが、グローバルな経理経験や、ハイレベルな取締役会を支える経験を積むことができます。 ・経理部門の体制はまだまだ改善余地があり、今後もさらに強化していく予定です。このフェーズで経理・税務をご担当いただくことで、積極的な業務展開に関われるチャンスです。
税務
■同社にて、税務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・税務決算・申告、BEPS対応等 ・税務決算(法人税などの確定申告) ・納税関係+BEPS対応 3文書の作成を更新 ・確定申告。孫会社までの添付資料を提出。海外子会社とのやりとり。海外子会社の情報収集 <担当領域>※経験・スキルに応じて業務がアサインされます。 ・法人税、固定資産税などの申告 ・国際税務の場合、BEPSは税理士法人に依頼していることも多く、連携して進めています ・BEPSや移転価格対応がメイン ・海外の税制状況のウォッチ(例:海外の税対応をHPから調査するなど) ・海外子会社との連携も多いです(上記業務で現地法人に資料を作ってもらうため) ※基本はメールで連携しています
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国際税務
同社経理部は、決算、税務、資金管理、資金運用調達など、同社グループの経理財務を統括する重要な役割を担っています。その中で今回募集している税務グループは、国内・国際税務の申告業務を担うとともに、M&Aや組織再編などの経営戦略・事業戦略を税務分野の専門性を活かしてサポートしています。経理部税務グループで、国際税務を担当していただきます。 ※入社後、同社グループ会社へ出向となります。 【具体的には】 ・移転価格税制への対応 ・税務調査対応 ・BEPS対応 ・グループ会社における税務問題対応 ・組織再編やM&Aにおける税務論点対応、および企業買収後のPMI活動 【このポジションの魅力】 グローバルかつ幅広い事業の豊富な税務論点を経験することで、事業理解を深め税務の専門性を高めることができます。 また、将来的には税務業務だけでなく、管理会計・資金関係・決算等の分野で幅広い経験を積むことも可能です。
税務担当
適性に応じて、国内・国際税務および制度会計/管理会計業務全般をご担当いただきます。 【税務業務】 ・税務申告書作成業務、税務調査の立会い、移転価格税制への対応を中心とした税務リスク検討、各種社内取引に関する税務リスク検討、海外税制リサーチ及び現地法人に対するアドバイス 等 【制度会計/管理会計業務】 ・全社の決算に関する業務、監査役、公認会計士の監査に関する業務、有価証券報告書などの外部提出財務諸資料の作成、全社の財務会計組織制度の改善の立案・実施、連結決算・原価計算 ※現在、税理士資格を有する社員が1名在籍しています。
経理・税務<国際税務担当(担当者クラス)>
■国際税務の担当者として、国内外の税務業務に携わっていただきます。総合重工業グループとして、社会貢献度の高く幅広い製品を手掛けるグローバルかつコングロマリットな事業体において、税務業務の中核を担っていただきます。 【具体的には】 ・国際税務関連業務(クロスボーダー取引に係る税務・CFC税制・外国税額控除・移転価格等) ・国内外関係会社の税務支援 ・BEPS対応に向けた国内外関係会社からの情報収集及び取りまとめ・申告 ・税務調査・監査法人対応 ※欧州・米国・アジアなどの国・地域のいずれか複数のエリアの主担当を想定。業務のキャッチアップ後には、税務プロセスの高度化・効率化などの企画的側面にも携わっていただくことを想定しています。
国内税務業務に関する専門人材
■国内税務業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■本社、投資案件検討部署など様々な立場から、税務業務全般を担当いただきます。 ■具体的には 、税務申告及び税務業務全般(グループ内各部署からの税務相談、法人税調査などの対応含む)、新規投資案件会計・税務デューデリジェンスサポート、連結・単体決算サポート等を予定しています。 【仕事の魅力・やりがい】 ■本社を中心に長期に渡り、税務業務全般を担当いただけます。また、連結決算、単体決算(開示含む)などの、会計業務も経験することができます。 ■同社は、国内においても様々な投資を実施しており、案件の検討を通じて、他分野のプロフェッショナルなメンバーとの交流や監査法人、税理士法人、顧問税理士との意見交換を通じて、自らの能力を高めることができます。 ■即戦力採用の方も多く在籍している職場です。 【キャリアパス】 ■本社にて、税務申告(法人税・消費税・地方税等)やグループ内各部署からの税務相談、投資案件の会計・税務デューデリジェンスサポートなどを長期に渡り担当いただきます。 【配属先情報】大阪ガス財務部 or 大阪ガスビジネスクリエイト(大阪ガスの決算、会計・税務業務を受託する関係会社) ※大阪ガスへ入社後、グループ会社へ出向いただく流れになります。(組織人員数:約25名) 【将来的な業務内容の変更】 ・可能性有 ・変更の範囲:経営企画・事業企画、営業、経理財務、人事労務、総務・法務・秘書・広報、ガス製造、輸送供給サービス、研究・技術開発、エンジニアリング、情報通信などに係わる業務
経理職(グループ連結決算担当)
■国内外の約160社の連結子会社を含むカナデビアグループの連結決算担当として、主に下記の業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・連結決算業務 ・諸法令に基づく経理関係提出書類の作成 ・法人税、消費税、地方税等に関する税務並びにグループ通算制度への対応 ・外部監査および検査への対応 ・総括決算書の作成、整理、保管 本ポジションでは単体及び連結決算(四半期決算及び年度決算)の取り纏め業務を中心に、各事業部や工場の経理担当及び国内外の各子会社からシステムを通じてレポートを入手し、調整及び取り纏めを行っていただきます。 ※連結会計システム:STRAVIS 【仕事の進め方】 四半期決算(6月・9月・12月)及び年度決算(3月)が締まったタイミングで取り纏め業務を行っていただき、6月の株主総会に向けた有価証券報告書等の作成等もございます。(月次決算については各事業部や子会社単位で行います。) 残業について、もっとも繁忙期となる4月は50〜60時間程度、5〜7月・10月・1月は30〜40時間程度、その他は10〜20時間程度となります。 【出張の有無】 ほとんどなし(監査法人による子会社訪問への同行や、同業他社の経理チームとそれぞれテーマを持ち寄り意見交換を行う機会などが年に数回程度あります。) 【転勤】 当面なし(但しご本人の成長を鑑み、経理部門内でローテーションを行い、スキルの向上を図っていただく場合がございます。※ご本人のご意向を伺って打診されます。)
グローバル財務管理スペシャリスト
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 グループ全体の財務戦略を統括し、企業価値最大化に向けた資本政策・資金運用をご担当いただきます。具体的には、資本構成の最適化、株主還元方針の設計、株式価値算定(DCF、SOTP 等)、M&A・組織再編における財務面の企画・評価、余剰資金の運用方針策定、金融機関・外部アドバイザーとの折衝等を担当。経営層と近い立場で、意思決定を財務面からリードするポジションです。会計ではなく、金融・財務の専門性をもって経営に進言し、意思決定を主導するポジションです。 【具体的には】 経営戦略・事業計画を踏まえた中長期財務シナリオの作成、投資案件・新規施策に対する財務インパクト分析および意思決定資料の作成、グループ会社の財務状況モニタリングと課題抽出、資金計画・キャッシュフロー予測の高度化、財務戦略に関する社内関係部署との調整・推進を担っていただきます。自ら課題を設定し、関係部門や海外拠点と連携しながら、財務の観点から経営に進言し、施策を実装する役割です。 【業務のやりがい】 ・資本政策、為替戦略、M&A・投資案件の価値評価など、経営判断の根幹に関わるテーマに直接携わります。自身の分析・提言が、実際の意思決定に反映される実感を得られる環境です。 ・ベースとなる会計知識は必要となりますが、資金・為替・資本政策・成長投資といった、より市場価値の高い財務スキルを最大限発揮・深化させることができます。
プロジェクト主力メンバー(GX領域および再エネ分野 )
■同社のGX領域および再エネ分野におけるプロジェクト主力メンバーとして下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・デベロッパー等の開拓、協議を通じた案件の発掘、及び各種DDの推進 ・デベロッパーとの提携・買収等含めた協業協議 ・現地パートナー及び社内チームと連携した案件の開発(市場分析、PPA、土地・許認可、EPC、メーカー、ファイナンス、各種契約等の全部もしくは一部) ・新市場、新規分野に関わる各種市場調査、戦略策定及び事業モデルの構築 ・上記を遂行するにあたりプロジェクト責任者のサポート 【求人の魅力】 ・今後著しい成長が見込める分野で、0から1をつくる海外の新規事業を立ち上げる醍醐味 ・大手にはない、刺激的なマネジメントチームや仲間たちと切磋琢磨しながら自らの成長を実感しながら会社の成長に直接貢献する臨場感 ・従来アプローチだけではない新規ソリューションを通じた脱炭素、地球環境への貢献
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財務担当<トレジャリー業務>
財務部にて、グループ全体の資金管理・為替管理を担うトレジャリー業務を担当いただきます。 同社は今後、海外現地法人を含めたグローバルな資金管理体制の強化を進めており、財務ガバナンス向上を推進する重要ポジションです。 【主な業務】 ・為替ポジション管理、為替ヘッジ実務 ・為替リスク分析や制度改善提案 ・連結ベースでの資金繰り・資金ポジション管理 ・CMS、TMSを活用した財務業務の高度化 ・インハウスバンキング運営 ・金融機関との折衝、リレーション構築 ・上記に関連する会計処理 出納業務はシェアードサービス化されているため、実務オペレーションよりも企画・分析・制度設計など上流業務に携われる環境です。 将来的には財務領域のスペシャリストに加え、与信管理・原価計算・海外勤務・部門長やCFOなど幅広いキャリアパスが用意されています。
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財務
■同社全体の財務担当として支払業務、資金管理、資金繰り作成、事業計画策定、決算業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・支払業務 ・不動産手付金等保証管理業務 ・関係会社CMS(キャッシュマネジメントシステム)管理業務 ・資金管理業務 ・月次資金繰り作成 ・年次資金計画作成 ・決算業務 【キャリアパス】 将来的には幹部候補となる意欲のある方を募集しています。 ・資金調達や資金運用 ・事業取引や資産、負債などを把握し、財務戦略の立案や資金調達など ※金融機関との融資交渉など社外取引先との渉外業務もあり、財務としての専門的なスキルを身に着けることができます。 ※また財務戦略の立案、プレゼン業務など、経営に提案する機会もあり、長期的に、幅広く財務としてのキャリアを積むことができます。
財務
■同社にて、財務をご担当いただきます。 【具体的には】 財務部は「財務」領域を担います。入社後は、経験やスキルに合わせ下記いずれかの詳細業務が決定します。 ・資本政策の立案 ・資金計画・資金調達に関する業務 ・保険政策に関する業務 ・金融機関、信用格付会社対応 ・グループ会社への財務支援(モニタリング、グローバルキャッシュマネジメントなど) ・有価証券の売買と管理 ・年金資産・退職給付資産の運用 ※同社の経理機能は経理本部にあり経理部と財務部に分かれていて、約50名超の従業員が携わっています。うち30%近くがキャリア採用で入社しています。 経理本部として1つの組織であるため、経理部と財務部との間で異動もあり、より幅広くキャリア形成をすることが可能です。また、入社後に海外で活躍する機会も多くあります。 【入社後のキャリアイメージ】 将来的に国内外の拠点において、経理・財務領域全般のスペシャリストとして活躍いただくことが期待され、1つの業務に留まるのではなく、ジョブローテーションにより様々なキャリアを積んでいただく想定です。
財務
同社経理部は、決算、税務、資金管理、資金運用調達など、同社グループの経理財務を統括する重要な役割を担っています。その中で今回募集している財務グループでは、グローバルの金融市場や規制を踏まえて財務戦略の立案、キャッシュフロー計画の策定、最適な資金運用調達を行い資金効率を向上させ、同社グループの持続的な成長を支える堅牢な財務基盤を構築することを目指しています。経理部財務グループで、資金管理業務全般を担当していただきます。 ※入社後、同社グループ会社へ出向となります。 【具体的には】 ・キャッシュフロー計画策定・実績管理 ・資金調達業務(格付け機関対応を含む) ・資産運用管理(投資有価証券管理・企業年金運用管理) ・外国為替リスク管理 ・グループ内資金の有効活用(グローバルCMSの推進など) 【このポジションの魅力】 同社グループの資金管理を通じて、実践的な金融専門知識が身につきます。またグローバルCMSを推進する中で、様々な国や事業の特性を理解し、幅広い知識とスキルを深めることができます。将来的には資金管理業務だけでなく、管理会計・決算・税務等の分野で幅広い経験を積むことも可能です。
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財務
同社の財務部門にて、以下業務を担当いただきます。 【具体的には】 ■資金管理業務 ■信用リスク管理 ■為替リスク管理 ■本社・グループ会社資金繰り管理、資金調達 ■グローバルキャッシュマネジメント 【補足】 ・財務部門において、本社のみならず国内外のグループ会社の財務業務を行って頂きます。日々の資金管理、財務事務、財務企画(資金調達)など幅広く財務業務の経験を積むことが可能です。 ・グル-プ会社には海外拠点も多くあり、現地担当者とのやり取りも発生します。また財務部の中から海外駐在というキャリアパスもあります。
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財務マネージャー
■同社の財務マネージャーとして下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・グループ会社の資金管理(資金繰り・グループ内ファイナンスの実行・配当政策・金融機関取引等の資金管理全般) ・日本における銀行取引、証券会社取引他 金融機関との取引全般の管理、及び関係維持(役員へのサポート含む) ・調達部門の取引先信用リスク管理への参画 ※各部署との連携によりFP&A機能の一部として、経営層に対する提言を行い、企業価値向上へ貢献することが期待されます。 【業務の魅力】 ・業務のアウトプットが明確な為、自分の任されている業務の重要性を感じる ・FP&A機能として経営層に近く、中期経営計画達成に向けた業務のダイナミズムを肌で感じることができる。 ・外部も含めた幅広い関係者と仕事をするため、コミュニケーション能力を発揮することができる
財務経理<ソフトウェア事業領域>
同社にて、各種業務拡大に向け、顧客ニーズに合わせたソフトウェア開発業務を推進頂きます。 【具体的には】 (1)ソフト開発エンジニア ・C/C++による開発(AI領域、非AI領域における要件定義~検査まで) ・開発環境構築(AWSサーバ構築/運用、CI/CD環境構築/運用) ・データ分析(車両データ活用、自動地図生成)、テスト戦略立案、検査環境構築、検査実行 ・MBSEアプローチを活用した車載システム構造の最適化 (2)国内外の委託開発案件のプロジェクトマネジメント(PM、PL) ・開発推進および案件管理 ・国内外の委託先エンジニアの管理、育成 ・案件獲得に向けた戦略⽴案、ソリューション提案 ・顧客ソフトウェア開発課題に対するソリューション提案 (3)品質保証(PM、PL) ・品質保証プロジェクト計画の策定と推進 ・モデル(シミュレーション)による車載システム要件の妥当性検証 ■ドメイン ※ご担当頂くドメインは面談にてご希望を伺い最終決定します ・自動運転(AI領域、非AI領域)、MaaS ・MBD開発(主にパワトレ、シャシー、ボデー系) ・コネクティッド/マルチメディア、OTA
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内部監査
■内部監査部門の管理職候補として、J-SOX評価や内部統制の評価・報告をご担当いただきます。 経理・財務業務のバックグラウンドを活かし、海外拠点も含めた内部監査業務を遂行します。 【具体的には】 ・J-SOX法に基づく社内および海外拠点会社に対する内部統制状況の評価と報告 ・J-SOX以外の内部監査業務に関わる支援 ・内部監査員としての業務 ・経理・財務業務のバックグラウンドを活かした監査業務 <自動車内装部品市場について> 自動車内装部品の市場は、2023年の1,313億ドルから2030年には1,918億ドルへと拡大が見込まれています。 主な背景としては下記3点です。 ・軽量化:EV普及により車体軽量化のニーズが高まり、金属から軽量なプラスチック素材への置き換えが求められているため。 ・快適性の向上:自動運転の普及に伴い、車内が「過ごす空間」になるため、シートや内装の快適性・機能性が重視されるため。 ・環境への配慮:リサイクル材やバイオマス素材、環境に優しい接着剤の利用が増加することが見込まれるため。 <同社の強み> 上記の通り市場が拡大傾向にある中で同社は下記強みを持っています。 ・軽量化技術:独自の成形方法(発泡成形・薄肉射出成形)や、ノンフィラーポリプロピレン(PP)、植物由来繊維との混合材料を使うことで、ドアトリムの重量を最大40%軽減することに成功。 ・防音技術:2層構造の遮音材で車内の静粛性を高め、快適な室内環境を提供。 ・環境対応技術:使用済みPET繊維とPP樹脂を組み合わせた複合リサイクル素材「ハイパピア」やヘッドライニング端材を再利用した高強度の再生材の開発に成功。
管理会計
■本社経理部門にて、主に管理会計業務の経験を積んでいただき、その後財務会計・財務など経理チーム内でローテーションを行いながら、幅広く経理業ご担当いただきます。 ※管理会計担当における全社や組織別の事業計画、業績見通し、決算のほか、全社・経理部門の重点取組をリーダーとして推進いただき、のちに本社経理部門を引っ張るリーダー(課長職相当)としての活躍を期待しています。 【具体的には】 ・経営管理高度化の取組:経営数値報告の見直し、見通し精度向上、経営管理DX化等 ・業務プロセス最適化:制度・システム変更対応、実務運用ブラッシュアップ(効率化・分析強化・発信強化等) ・人材育成:部内の人材育成の仕組みの企画や人材育成取組の実践・推進
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管理会計(センシング事業部)
■同社にて、センシング事業の連結経営における事業管理を担当して頂きます。 【具体的には】 ・月次毎に予実分析、中期経営計画や経営層に向けた、数値分析資料の作成、報告 ・事業部の中計を集約しての中期計画、年度計画(施策)の策定 ・計画実行上の課題掌握と対策立案実行 ・海外グループ会社、各販社の事業数値をBIツールを活用しながら集約した上での分析 経営数値に対して、予実差があれば問い合わせや差異分析の実施 【ポジションの魅力】 海外グループ会社と連携しあいながら業務を進める為、英語でのコミュニケーションが日々発生します。 高槻をベースにご活躍いただくポジションではありますが、将来的には海外駐在の可能性も十分あり、グローバルに活躍されたい方は魅力的なポジションです。
内部統制〈内部通報制度に関する業務〉
■同社にて、内部通報制度に関する業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ホイッスル・ラインやハラスメント・ホットラインなど内部通報制度に関する業務をご担当いただきます。 ・同社及び同社グループにおける内部通報制度に関する業務(事実関係の調査及び分析、関係者へのヒアリング、対応方針の整理、関係者への具体的な対応、回答書作成等) ・社員等及び会社に関する事件・事故等、有事への対応 ・社内研修等の意識啓発活動 ・上記に関連する案件管理、資料作成、幹部レポート対応等(内部通報に関わる付帯業務含む)
国際会計/税務に関する専門人材
■本社、海外現地法人、投資案件検討部署など様々な立場から、国際会計・税務業務全般をご担当いただきます。 【具体的には】 ■連結決算(開示含む)、移転価格対応(APA含む)、新規投資案件サポート(会計・税務デューデリジェンス)、海外現地法人における決算・親会社への財務報告・資金繰り、税務申告等を予定しています。 【仕事の魅力・やりがい】 ■同社は、海外の様々なエリア(米国、東南アジア、インド、欧州、豪州等)において、事業投資を実施しており、国際会計・税務専門人材として幅広く活躍いただける場を提供できます。また、案件の検討を通じて、他分野のプロフェッショナルなメンバー、監査法人、税理士法人、コンサルタントとの意見交換を通じて、自らの経験、能力を高めることができます。 ■事業投資サポートだけでなく、連結決算、単体決算、海外子会社の決算や開示、税務申告、財務DDなど、様々な立場から会計・税務全般的な業務を経験することができます。 ■国内外において、会計・税務分野を中心としたローテーションを予定しています。また、即戦力採用の方も多く在籍しています。 【将来的な業務内容の変更】 ・可能性有 ・変更の範囲:経営企画・事業企画、営業、経理財務、人事労務、総務・法務・秘書・広報、ガス製造、輸送供給サービス、研究・技術開発、エンジニアリング、情報通信などに係わる業務
管理会計
■技術開発部門をサポートする管理会計担当として、研究開発費の予実管理や運用方法の検討/提案等を行っていただきます。 【具体的には】 ・研究開発費全般の予実管理/運用方法検討 ・組織運営管理/施策提言/運営サポート ・Will会計に関する担当部門への施策提言/実施 1部門に1名の担当制で、複数の部門を掛け持ちしながら業務を進めていきます。まずは担当する技術部門の財務データやWillデータを、主にエクセルを用いて集計・シミュレーションしデータを提供します。その後はデータ提供に留まらず、担当する技術部門長に対して新規施策の提言や相談を行いながら改善の実行まで進めていきます。案件によっては、製造部門や営業、その他間接部門等、部署や担当の垣根を越えて協力しながら進めていくことも多くあります。 【その他全社的な取組に関わる業務】 ・業務改善活動(PIM)に関わる業務全般 -PIMMTGへの参加、改善案アイデア出し・推進・実施 -毎月開催される他部署対戦で使用する資料の作成・発表 ・目標管理活動(MBO)に関わる業務全般 -担当テーマについて達成状況の進捗確認 -他メンバーの取り組み意識を向上させる施策の企画推進
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