メディカル/専門職(医療)/年間休日120日以上の求人・転職・中途採用情報
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研究職(化学・分析)
■同社にて取引のある化学メーカーや製薬メーカー・大学・研究開発部門等にて、研究業務を行います。 【主な業界】 ◆製薬業界(探索/製剤/ 薬物動態/薬理薬効/安全性/申請/品質関連業務等) ◆医療機器業界(製品開発における分析・解析評価・装置開発等) ◆化学業界(基礎研究/素材開発/化成品開発/装置開発等) ◆食品業界(探索/開発/安全性/品質関連等) ◆ベンチャー(医薬品/抗体/分析技術) ※就業先は希望とスキルに応じて相談可能です ※全国各地に約300社もの契約企業・大学・研究機関の配属先があるため、ライフプランや状況変化に応じて配属先を決定いただけます。 ※配属平均年数は約3~5年程。長い方であれば、1社で13年以上継続して就業している方もいます。 【研究者としての道を開く安心の研修制度】 入社してからおよそ1ヵ月前後、同社RDのラボや京都大学・都立大学等での研修を実施しています。研修は、「新薬などの医薬品を含む液体の分析方法取得」「分析に係る法律の教育」「マインド教育」「器具使用の際の安全教育」等のポイントを抑えた手厚い内容となっています。 【長期でのキャリア形成が可能な環境】 同社では等級制度を採用しています。マネージャーかスペシャリストかなど、ご自身の希望のキャリアにあわせて成長できる環境です。 一例)主任クラス:配属先でのディスカッションにも参加し技術指導や実験指導、マネジメント業務も対応可能
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研究職(バイオ)
■ご経験・ご希望に応じて、同社にて取引のある製薬メーカー・大学・研究開発部門等に配属され、研究業務に従事していただきます。 【主な業界】 ◆製薬業界(探索/製剤/ 薬物動態/薬理薬効/安全性/申請/品質関連業務等) ◆化学業界(基礎研究/素材開発/化成品開発/装置開発等) ◆食品業界(探索/開発/安全性/品質関連等) ◆ベンチャー(医薬品/抗体/分析技術) ※就業先は希望とスキルに応じて相談可能です ※全国各地に約300社もの契約企業・大学・研究機関の配属先があるため、ライフプランや状況変化に応じて配属先を決定いただけます。 ※配属平均年数は約3~5年程。長い方であれば、1社で13年以上継続して就業している方もいます。 【業務一例】※下記以外にも常時複数の案件がございます。 ■医薬品メーカーでの有機化合物の合成・精製・分析・サンプル調整業務業務 ■医薬品メーカーでの細胞培養・生化学的実験手法を用いた各種in vitro実験 ・マウスを用いた薬効評価実験業務 ■医薬品メーカーでのHPLC、溶出試験を用いた製剤試験業務 ■バイオベンチャーでの薬物動態の実験業務 【研究者としての道を開く安心の研修制度】 入社してからおよそ1ヵ月前後、同社RDのラボや京都大学・都立大学等での研修を実施しています。研修は、「新薬などの医薬品を含む液体の分析方法取得」「分析に係る法律の教育」「マインド教育」「器具使用の際の安全教育」等のポイントを抑えた手厚い内容となっています。 【長期でのキャリア形成が可能な環境】 同社では等級制度を採用しています。マネージャーかスペシャリストかなど、ご自身の希望のキャリアにあわせて成長できる環境です。 具体例)主任クラス:配属先でのディスカッションにも参加し技術指導や実験指導、マネジメント業務も対応可能
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研究職(化学・分析)
■ご経験、ご希望に応じて、プロジェクトに配属され、化学系の研究業務に従事していただきます。 【主な業界】 ◆製薬業界(探索/製剤/ 薬物動態/薬理薬効/安全性/申請/品質関連業務等) ◆医療機器業界(製品開発における分析・解析評価・装置開発等) ◆化学業界(基礎研究/素材開発/化成品開発/装置開発等) ◆食品業界(探索/開発/安全性/品質関連等) ◆ベンチャー(医薬品/抗体/分析技術) ※就業先は希望とスキルに応じて相談可能です ※全国各地に約300社もの契約企業・大学・研究機関の配属先があるため、ライフプランや状況変化に応じて配属先を決定いただけます。 ※配属平均年数は約3~5年程。長い方であれば、1社で13年以上継続して就業している方もいます。 【研究者としての道を開く安心の研修制度】 入社してからおよそ1ヵ月前後、同社RDのラボや京都大学・都立大学等での研修を実施しています。研修は、「新薬などの医薬品を含む液体の分析方法取得」「分析に係る法律の教育」「マインド教育」「器具使用の際の安全教育」等のポイントを抑えた手厚い内容となっています。 【長期でのキャリア形成が可能な環境】 同社では等級制度を採用しています。マネージャーかスペシャリストかなど、ご自身の希望のキャリアにあわせて成長できる環境です。 一例)主任クラス:配属先でのディスカッションにも参加し技術指導や実験指導、マネジメント業務も対応可能
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研究職(バイオ)
■ご経験・ご希望に応じて、同社にて取引のある製薬メーカー・大学・研究開発部門等に配属され、研究業務に従事していただきます。 【主な業界】 ◆製薬業界(探索/製剤/ 薬物動態/薬理薬効/安全性/申請/品質関連業務等) ◆化学業界(基礎研究/素材開発/化成品開発/装置開発等) ◆食品業界(探索/開発/安全性/品質関連等) ◆ベンチャー(医薬品/抗体/分析技術) ※就業先は希望とスキルに応じて相談可能です ※全国各地に約300社もの契約企業・大学・研究機関の配属先があるため、ライフプランや状況変化に応じて配属先を決定いただけます。 ※配属平均年数は約3~5年程。長い方であれば、1社で13年以上継続して就業している方もいます。 【業務一例】※下記以外にも常時複数の案件がございます。 ■医薬品メーカーでの有機化合物の合成・精製・分析・サンプル調整業務業務 ■医薬品メーカーでの細胞培養・生化学的実験手法を用いた各種in vitro実験 ・マウスを用いた薬効評価実験業務 ■医薬品メーカーでのHPLC、溶出試験を用いた製剤試験業務 ■バイオベンチャーでの薬物動態の実験業務 【研究者としての道を開く安心の研修制度】 入社してからおよそ1ヵ月前後、同社RDのラボや京都大学・都立大学等での研修を実施しています。研修は、「新薬などの医薬品を含む液体の分析方法取得」「分析に係る法律の教育」「マインド教育」「器具使用の際の安全教育」等のポイントを抑えた手厚い内容となっています。 【長期でのキャリア形成が可能な環境】 同社では等級制度を採用しています。マネージャーかスペシャリストかなど、ご自身の希望のキャリアにあわせて成長できる環境です。 具体例)主任クラス:配属先でのディスカッションにも参加し技術指導や実験指導、マネジメント業務も対応可能
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非臨床試験研究員
■法令(GLP)に基づく非臨床試験を担当して頂きます。 【具体的には】 1)法令(GLP、GMP)に基づく非臨床試験(動物、微生物、細胞などを使った医薬品等の試験)の実施。動物の飼育管理 2) 検査薬の投与、投与後の観察、各種検査(毒性試験、遺伝毒性試験、安全性薬理試験、薬効薬理試験、PK/TK・生物分析試験)などの実施 - 動物種 :マウス、ラット、モルモット、ウサギ、イヌ、サル、マイクロミニピッグ、ミニブタ - 試験物質 :医薬品、医療機器、特定保健用食品、健康食品、食品添加物、農薬、化学物質、動物用医薬品、飼料添加物 3)法令(GLP)に基づく非臨床試験における病理評価を実施、毒性/薬効薬理試験の病理評価(肉眼的所見及び病理組織学的評価) ※同社では経験に応じた動物種のグループ分けや徐々に試験を掛け持ちして頂くなど、チームでフォローしあう体制が構築されています。 ※より職務内容の詳細/企業の魅力等を聞きたいなどございましたら、カジュアル面談もご相談可能でございます。
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QA(信頼性保証)/QC(品質管理)担当者
■信頼性保証業務/信頼性を高めるクオリティチェック業務をご担当いただきます 【具体的には】 ■QA(信頼性保証)担当者 信頼性保証部に所属し、以下のような業務をご担当いただきます。 1.非臨床試験(GLP)、GMP試験、信頼性基準に基づく試験の信頼性保証 2.品質保証システムの維持・向上 3.委託者や当局の施設調査対応(施設の説明や根拠資料の提示) ■QC(品質管理)担当者 試験実施部門(非臨床事業部)に所属し、以下のような業務をご担当いただきます。 1.非臨床試験(GLP)、GMP試験、信頼性基準に基づく試験のデータの正確性担保 ※より職務内容の詳細/企業の魅力等を聞きたいなどございましたら、カジュアル面談もご相談可能でございます。
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研究開発職
■経験や希望を考慮したうえで、100%研究開発を行なう研究員としてプロジェクトに派遣されます。プロジェクト先は分野ごとに多数あり、自分の研究テーマや関心のある分野で活躍できます。 【具体的には】 ■再生医療への応用を目的とした評価技術の研究開発業務 ■RNA標的創薬技術開発 ■がんにおける新規分子標的治療法の開発 ■サルを用いた行動薬理試験および解析業務 ■in vitro(セルフリー/セルベース)による薬効薬理試験 ■再生医療等製品の製造プロセス開発 もしくは ■有機合成及び分析業務 ■プラスチック材料の組成評価試験業務 ■高分子、無機材料などの複合材料開発 ■化成品含有物質の詳細分析、未知構造の解析業務 ■マテリアルズ・インフォマティクス(MI)を使った素材・商品開発
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品質分析 ※未経験者歓迎・機器経験のみで応募可※
■医薬品開発における受託業務として、分析関連知識と技術を活用し、医薬品の信頼性保証調査を実施いただきます。 【具体的には】 医薬品開発における受託業務として、原薬や製剤の申請用安定性試験、GMP下で行う製造時の出荷試験、分析法の開発、分析法バリデーション等を実施いただきます。 分析には日本薬局方、USP、EP等に対応し、各種分析機器を使用します(HPLC、溶出試験器、GC)。 ※より職務内容の詳細/企業の魅力等を聞きたいなどございましたら、カジュアル面談もご相談可能でございます。
臨床開発CRA/PMS/CRC/PV/DI
経験や志向性に応じて以下の職種から配属先が決定します。 【臨床開発CRA】 治験が適切な医療機関において、関連法規(GCP)や実施計画書(プロトコール)に従って実施されているか、また被験者の人権・安全が保護されているかを確認(モニタリング)する業務です。 ・治験を実施する医療機関と担当医の選定 ・治験スケジュールや契約内容の確認、医療機関のスタッフへの説明会の実施 ・治験の進捗管理: 症例数の進捗管理、症例報告書の回収・点検、症例報告書と資料との照合 ・治験薬の交付、供給管理状況の確認、回収 ・モニタリング報告書の作成 ・治験終了手続き、確認作業 【CRC】 治験全体のコーディネートをし、院内での治験がスムーズに行われるよう、担当医師の指示のもとで医学的判断を伴わない治験業務をサポートします。 ・医師・関連部署との連絡・調整 ・被験者への治験内容や薬の投薬方法などの説明 ・スケジュールの調整、検体準備処理、書類作成の準備・発送の手配など ・EDC(システム)入力 【PMS】 ■臨床試験を経て承認が下り、販売開始となった医薬品に対し、日常の診療においての有効性や安全性のデータを収集する業務です。 1.施設選定 2.医師への調査の依頼 3.契約書・覚書・申請資料作成と契約手続き、審査手続き 4.セットアップ(医師への実施要綱・調査票・EDCの説明) 5.医療機関訪問による調査票回収・再調査 6.有害事象報告 7.担当施設の進捗管理 8.調査委託費の支払い 9.終了手続き 【PV】 ■有害事象・副作用情報の収集および評価 ・収集(市販直後調査・市販後調査・薬剤疫学研究・自発報告 etc.) ・薬剤との因果関係・重篤性の判断 ・添付文書からの既知・未知の評価 ・集積評価 →収集した個々の有害事象と集積し、リスク発生の有無を医学
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バイオ・ケモインフォマティクス(抗体・タンパク質)
■抗体などタンパク質の物性予測や化合物との相互作用予測に関わるプロジェクトを担当いただきます。 【具体的には】 ・タンパク質ー低分子化合物との相互作用予測 ・バーチャルスクリーニング ・タンパク質配列からの物性予測モデル作成 配列から機械学習を利用し、たんぱく質の物性予測を行うモデル作成 追加学習でのモデル更新作業 ・機械学習モデルを利用したターゲットタンパク質へのスクリーニング実行 ・創薬支援のためのAI開発 など ※創薬支援のための機械学習モデル開発やバイオインフォマティクス業務。Pythonでの開発が主な業務。
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研究職(化学・分析)
■ご経験、ご希望に応じて、プロジェクトに配属され、化学系の研究業務に従事していただきます。下記、業務の一例となります。 【化学分析(有機、無機、構造解析)】 ・高分子・有機化合物のNMR測定、スペクトル解析 <使用機器、技術>溶液NMR、固体NMRの測定、抽出など試料の前処理、COSY、 HSQC、 HMBCなど⼆次元NMRのスペクトル解析 ・次世代製品材料開発のための透過電子顕微鏡(TEM)等によるナノメータサイズの測長 <使用機器、技術>FIB、SEM、TEM、クライオミクロトーム 【機能性材料の研究開発】 ・ポリプロピレンの研究開発重合実験等) <使用機器> 高圧オートクレーブ、MFR、DSC、IR、GC、SEM ・機能性フイルムの研究開発 <使用機器>GC、DSC、SEM、TEM、FT-IR 等 ・新規磁性材料の研究開発 <使用機器>SEM、TEM、熱分析、PPMS(物理特性測定装置) 【有機合成(ライフサイエンス系)】 ・短鎖ペプチド、オリゴ核酸等の低分子化合物の合成 <使用機器> HPLC、MS、NMR ・核酸医薬の合成および評価 <使用機器>NMR,GC,HPLC,LC-MS ・医薬品関連化合物の合成研究、及び分析評価 ・ペプチドなどの中分⼦医薬品に関するプロセス研究 <使用機器>NMR、GC、HPLC、LC-MS
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研究職(バイオ)
■経験や希望に応じてプロジェクトに配属され、バイオ系の研究業務に従事していただきます。 <業務例> 【バイオ医薬品の研究開発】 ・製造プロセス研究開発(細胞培養、微生物培養、各種機器分析を用いた培養プロセスの検討、評価、確率等) ・原薬の品質保証(原料、試薬発注、中間体、製品のサンプリング。機器分析(HPLC、電気誘導、吸光光度計)。環境分析(水質、廃液なので分析、微生物培養)等) ・原薬の精製工程の開発(HPLC試験、ELISA試験等) 【再生医療に関する研究開発】 ・論文からのプロトコル作成 ・iPSミニ臓器技術を基盤とした創薬応用研究 ・iPS細胞の維持培養 ・iPS細胞各種細胞への分化誘導・細胞評価(qRT-PCR、各種ELISA、免染) ・あるターゲット(社外秘)に向けたiPS細胞を用いた製品の研究開発 ・iPS細胞培養実験(継代、培地調整、交換、顕微鏡観察) ・RT-PCR、PCR、核酸の取り扱い 【診断薬開発、バイオマーカー探索】 ・診断デバイスの開発 ・抗体作成から評価 ・PCRを含む遺伝子解析、ELISA等での抗体評価、組換え蛋⽩⽣産等を⾏う。 ・大学、外部機関との共同研究におけるバイオマーカー探索 ・代謝物、ペプチド、タンパク質等の質量分析及び定量データの取り纏め(GC-MS、LC-MS、HPLC) ・薬物動態試験 ・遺伝子関連検査キットの開発 【医薬品分析、品質試験】 ・医薬品の品質試験、品質改良試験を目的としたHPLC、GC、UV、IR等を用いての理化学試験及びデータ解析 ・日・米・欧3極GMPに基づいた試験質管理システム下での下記業務 (製剤原料/包装資材の受入試験・バルク製品の試験・最終製品の試験) 【新薬(主にがん領域)の研究開発】
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バイオマーカー測定研究員※機器経験のみで応募可※
■医薬品開発におけるバイオアナリシス受託業務の担当者、試験責任者を担当いただきます。 <具体的には> 高感度測定機器(LC/MS、FCM、qPCR、ECL等)を利用した ■生体試料中の薬物濃度(低分子、中分子、高分子)の測定 ■高感度測定機器を利用して生体試料中の薬物濃度(低分子、中分子、高分子)および医薬品、バイオマーカーの測定 ■生体試料中の薬物濃度及びバイオマーカー測定法の開発、バリデーション等 ※より職務内容の詳細/企業の魅力等を聞きたいなどございましたら、カジュアル面談もご相談可能でございます。
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バイオインフォマティクス(遺伝子解析)
■各種医薬品開発、がんや難病に関する医療や健康の維持、促進のための研究におけるバイオインフォマティクス業務を担当いただきます。 【具体的に】 遺伝子解析(ゲノム解析、トランスクリプトーム解析、エピゲノム解析、メタゲノム解析、シングルセル解析等)によって医療や予防医学の発展を目指す企業でのプロジェクト 主に研究業務内のバイオインフォマティクスを担当いただきます。 プロジェクト例: 1、がんや難病の個別化医療実現に向けた研究 2、腸内細菌叢分析をもとに健康の維持促進を目指す研究
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設計開発<CDS技術開発>
■手術支援ロボット(hinotori)で併用する単回使用医療機器の滅菌関連業務および再利用医療機器の再生処理プロセスに関する評価・分析業務に従事いただきます。 【具体的には】 ・単回使用医療機器の滅菌管理業務 ・再利用医療機器における生物学的安全性評価の分析評価、外部委託業務 ・残留タンパク測定等の社内実施体制の構築 ※外部委託先との協業が多いです。 【今後のキャリアイメージ】 滅菌関連業務や若手社員の育成をベースに、医療機器の製品開発の経験を積んで頂き、将来的には、ライン⾧や基幹職のポジションに就いて頂きます。
QMSエキスパート<医療機器>
■QMSエキスパートとして下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・グループ製造所の外部(各国規制当局・認証機関等)による査察、監査に対する確認および対応支援 ・グループ製造所のQMS適合状況、品質保証体制確認、指導のための実地監査の実施 ・国内外上市製品等の初期流動品質の確認、監査 ・グループガイダンス(法的要求、ガイダンス、必須の客観的証拠、成功事例の集約)の制定と導入、浸透促進 ・グループ総体のQMS適合レベル、製品品質レベルの平準化、底上げを目的とした品質改善プロジェクトの立案と推進主管 【担う役割】 同社の目指す「均質」製品品質の実現に向けて、グループ全体におけるCQOの中長期成長戦略の実行と品質保証ガバナンス強化の推進。CQO方針に基づくこれらの実行策の立案・実行・監視等。 【仕事の魅力】 ・規制当局(主にFDA)査察への立会い経験と製造所支援を通した規制要求知識、及び実践的な行政査察対応スキルの習得 ・上記行政査察支援や、QMS監査/初期流動監査等を通した現場/現物/現実の実践それらによる監査スキル、及び製品知識の向上 ・製造所SMEとの交流によるプロジェクト対象領域の専門知識向上、及びプロジェクトの運営/推進を通したプロジェクトマネジメントスキルの向上 ・海外メンバーと英語によるグローバルレベルでの業務 ・業務を通した異文化への理解深耕、グローバルコミュニケーションスキル向上の機会
試験設定/評価エンジニア<カテーテル領域>
■新製品開発の性能試験に関連する業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・医療現場のニーズを実現するための性能を評価する試験法開発および製品仕様の設定 ・薬事申請のためのデータ取得、試験のプランニングから試験実施、データ分析、レポート作成 ・合格/不合格の結果だけでなく、試験過程での検体観察やデータ分析から得られる傾向を考察し、製品設計チームにフィードバック ・試験の効率化、簡略化を実施し、新製品ローンチのスピード向上に貢献 【仕事の魅力】 上記の職務を通じ、以下の知識、スキルを得ることができます。 ・医療機器の試験に関する幅広い専門知識 ・医療機器業界を取り巻く規制、ガイダンスの知識 ・試験法開発のスキル ・データ分析スキル(汎用的なものから医療機器業界に特有なものまで)
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安全管理<医療機器/GVP担当>
■同社の安全管理(GVP)担当として以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・安全管理体制の構築・運用および手順書の整備・見直し ・国内外規制への対応およびインシデント報告体制の整備 ・品質保証(QA)・薬事(RA)との連携および教育・啓蒙 ・製造販売業としての安全管理業務全般 ・市販後安全情報の収集・評価および不具合情報の評価対応 ・当局報告(不具合報告等)の作成・提出 【魅力】 ・安全管理体制の構築を主導し、仕組み作りから実務まで携わる ・手術ロボット等の先端技術で、低侵襲医療の普及に貢献することができる。 ・世界展開を見据えたフェーズで、海外の安全管理に挑戦できる 【同社製品(一例)】手術支援ロボット「Saroa(サロア)」 ・触覚(力覚)を重視した直感的な操作性を持つ国産手術支援ロボット ・独自の空気圧制御技術により、組織の硬さや把持力を術者に伝える力覚フィードバックを実現しています。 ・力覚FBにより、自分の手で直接手術を行っているかのような操作感を目指し、医師の操作負担軽減と手技の再現性向上に取り組んでいます。
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品質保証<医療機器/QMS担当>
■同社の品質保証として以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・QMSの維持改善および手順書・規程の整備 ・設計開発・製造部門と連携したリスク抽出・対策 ・内外部の監査対応およびサプライヤーへの監査 ・CAPA、変更管理、逸脱管理の運用・改善 ・製品の出荷判定業務および品質に関する判断 ・品質トラブル対応と是正措置の立案・推進 【魅力】 ・QMS強化に主体的に関わり、経営に近い距離で裁量を持つことができる。 ・手術ロボット等の先端技術で、低侵襲医療の普及に貢献することができる。 ・成長期の企業で、海外展開や新製品開発に携わることが可能な環境。 【同社製品(一例)】手術支援ロボット「Saroa(サロア)」 ・触覚(力覚)を重視した直感的な操作性を持つ国産手術支援ロボット ・独自の空気圧制御技術により、組織の硬さや把持力を術者に伝える力覚フィードバックを実現しています。 ・力覚FBにより、自分の手で直接手術を行っているかのような操作感を目指し、医師の操作負担軽減と手技の再現性向上に取り組んでいます。
品質保証<薬事申請担当>
ご経験に応じて、透析機装置、消耗品、アクロサージ等、当社が扱う医療機器、医薬品のRA・品質保証のRA(薬事)業務をお任せします。 【募集背景】 2027年度に竣工予定の新研究棟の立ち上げに伴い、設計が活発となり当部署も更なる組織強化を図るため。 【業務内容】 ・海外規制を英語で理解し、製品登録申請に必要な申請資料作成/レビューや当局の対応 ・PMDA、第三者認証機関、都道府県薬務課等行政との対応や折衝 ・QMSの維持管理、品質監査対応 ・世界各国法規制動向の情報収集・調査 ・企画部門、設計開発部門に対する薬事・法規遵守の助言・支援 ・自社開発または導入の新規医療機器の薬事戦略の策定 ・新規販売国への薬事戦略の策定 など
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薬事スペシャリスト
医療機器(薬機法クラス1~3)の薬事申請対応に従事いただきます。対象品目は日本国内のみでなく順次米国・中国・ASEAN・欧州等へ展開予定です。 【具体的には】 ■国内薬事申請 ・PMDA及び第三者認証機関へ薬事申請するための文書作成及び変更管理 ・薬事申請に関するPMDA及び第三者認証機関等との相談・照会・調査対応 ・製造販売業、製造業、販売業、修理業の業態管理業務 ・国内及び海外規制当局等からの法規制情報収集活動、動向調査 ・設計開発文書レビュー ■海外薬事申請 ・海外規制当局への薬事申請書類の作成・申請・相談・照会対応 【このポジションの魅力】 手術支援ロボットをはじめとして、複数のプロジェクトが進行中です。新製品の開発に意欲的に取り組んでいるため、日系企業かつ成長期にある同社だからこそ、チャレンジできる環境がございます。
CDMOサービス戦略企画<抗体薬物複合体>
ADCのCDMOサービス戦略企画業務担当として、下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ※下記のいずれかの業務を担っていただきます。 ■ADC-CDMOの営業、およびプロジェクトマネジメント ・国内外のADCの開発動向の調査 ・国内外の展示会、学会などでの同社サービスの紹介 ・海外グループ会社と協働での営業活動の企画、実施 ・製薬会社、アカデミア、ベンチャー、機器・材料ベンダーなど業界関係者とのネットワーキング ■ADC-CDMOの拡大(海外展開を含む)に向けた戦略立案と実施 ・社内での企画の提案、推進および実行 ・海外グループ会社との共同による戦略立案および実行 ■プロセス開発/分析法開発/製造に関わるいずれかの部門のリーダーもしくはサブリーダー ※入社後、スキルの習得および経験を積むことを目的とし、同社グループの関連会社(国内)での業務に従事していただきます。 【このポジションの魅力】 医薬品の最先端であるADCのCDMO拠点の立上げに関わるポジションであり、業界最先端の情報に触れる醍醐味を感じられます。また、同社の海外グループ企業と協働するため、グローバルな知見・経験を積むことができます。
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再生医療領域の研究支援/腫瘍移植モデルの動物実験
細胞医薬品・再生医療等製品の非臨床研究における細胞培養および動物実験を担当いただきます。 【具体的には】 ■動物実験 ・マウスへの腫瘍細胞移植 ・静脈内・皮下・腹腔内投与などの基本操作 ・体重・腫瘍径測定、解剖作業 ・手順に基づく測定機器操作(キャリパーなど) ■細胞培養 ・細胞の継代培養 ・投与用細胞懸濁液の調整(指定濃度への調整含む) ■試薬・培地調製 ・試験に使用する各種試薬、培地の調整 ・作業記録の入力、実験後の整理整頓 <使用機器> クリーンベンチ、培養フラスコ、ピペット、キャリパー、細胞数計測装置 など
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