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自動車部品/技術職(機械・電気)/年収700万円以上/30代の求人・転職・中途採用情報
デバイス開発<電動車向けSiCパワー半導体素子>
電動車用インバータシステム向け高電圧、大電流パワー半導体素子(SiC-MOSFET)の企画/開発/設計業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ◆車載用SiC-MOSFETの製品企画/仕様検討 ・技術ニーズ調査 ・技術動向調査 ・目標仕様調整および設計 ◆車載用SiC-MOSFETデバイス開発・設計 ・デバイスシミュレーション ・構造検討およびレイアウト設計 ・素子試作評価、分析解析、良品率改善 ・素子検査、評価と素子開発品へのフィードバック 【業務のやりがい・魅力】 ・SiCパワー半導体デバイス開発に関するスキルアップができます。特に、最先端の研究機関との連携や、試作ラインを用いて、机上だけでは培うことのできないモノづくりに触れ、ウェハ試作や特性評価の実施が可能です。 ・素子開発にとどまらず、パワーモジュール、インバータ開発部署と密接に連携しながら開発を進めるため、様々な専門知識を持つ方たちと一気通貫で多岐にわたる業務を経験できます。 ・魅力ある素子を企画し、世界中に高品質なパワー半導体を提供することで、地球温暖化の抑制という社会課題解決に貢献しているやりがいを感じることができます。 【組織ミッション】 パワーデバイス技術部は、パワーデバイス技術を軸に、世界規模でのカーボンニュートラルを実現するため魅力ある商品を企画し提供しています。その中で、第1、第2開発室では、世界中に高品質なパワー半導体をお届けするべくSi, SiCパワー半導体素子の企画、開発、設計、製品化をミッションに取り組んでおり、社内外から高い期待が寄せられています。年齢や役職に関係なくフラットに議論・相談を行うオープンなカルチャーのある組織です。
プラットフォーム・ソフトウェア開発<車載コンピューター>
AUTOSAR Classic Platformの開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・AUTOSAR/Jasparの要求分析から実装、仕様の提案と調整 ・顧客(自動車メーカー)の要求分析から実装、仕様の提案と調整 ・Function Clusterの設計/実装(適性や要望により担当機能を選択) ・SoC/マイコンのハードウェア依存があるRTOS/Hypervisor/MCAL/BSPの設計/実装 ・基盤ソフトウェアのセキュリティ・ソフトウェアの設計・実装 ・上記の領域におけるソフトウェア開発チームの技術リーダー 【業務のやりがい・身につくスキル】 ・国内外の標準化団体・車両メーカーへ仕様の提案ができます ・仕様とソフトウェアをつくる多くの機会があります ・車載コンピューターのハードウェア・チップなどを直接動かすソフトウェアをつくる機会があります ・業務内容に示した領域の専門家との連携を通じて、ご自身の専門性を向上させることができます ・海外拠点との連携を通じて、ご自身のグローバルな開発体制を率いる能力を向上させることが出来ます 【組織ミッションと今後の方向性】 電子PFソフトウェア技術部は、総勢200名強の規模で、社内の車載コンピューター内のプラットフォーム・ソフトウェアを開発/供給を一手に担う部署です。本募集はClassic Platform Softwareの開発をミッションに取り組んでいる設計室となり、開発は刈谷本社と東京をセンターとして、中国やドイツなどの海外拠点と連携しています。複数のキャリア採用(中途入社)の方が在籍しており、開発の中心となり活躍しています。
大規模ソフトウェア開発<PFソフト設計/システム設計>
次世代AD&ADAS製品向け製品のソフトウェアプラットフォーム開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・ハードを制御するソフト(ドライバ)開発・評価 ・製品横断の標準ソフトウェア開発 ・高速化に対応する技術構築 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・自分の作ったものが顧客・社会課題解決に貢献しているというやりがいが感じられます ・車載ECUシステムの中心(ハードを制御し、アプリへ必要機能を提供する)部分のソフト開発技術が習得できます。 ・社内外の専門家との連携を通じて、自身の専門性を向上させることができます 【組織ミッションと今後の方向性】 次世代の先進安全・自動運転機能を実現させるための要となるソフトウェアプラットフォーム開発に取り組んでいる部署です。室としては総勢30名が所属しています。 刈谷本社または東京での勤務を予定しています。
次世代SoC(System on Chip)および半導体IPの開発<AD/ADAS向け>
■同社にて以下いずれかの業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・SDVアーキテクチャ開発 -タスクスケジューリング方式/QoS(NoC,DRAMC)仕様開発 -SW/HWパーティショニング技術開発 ・半導体SoC開発 -NoC,DRAMC設計・検証 -各種IPの開発(プロセッサ型IP、機能サブシステム) -チップ設計・検証 -機能安全設計・検証 -検証戦略・検証環境の構築 ・SoC/IP開発環境の構築・設計従事 -CI/CD(GitHubとEDAツール、分析ツール、ドキュメント連動) - デザインフロー開発(合成・DFT・PnR、PPA改善) -契約・ライセンス管理 【業務のやりがい・魅力】 ・先進安全や自動運転技術を最先端の半導体に実装するという貴重な経験が積める ・ソフトとハード両面の技術を習得できる ・国内外の拠点を活用したグローバルな事業を牽引することができます ・社内外の専門家との連携を通じて、自身の専門性を向上させることができます 【組織ミッション】 自動運転のユースケースで低コストかつ高性能にバランスするシステムアーキテクチャを実現するSoC開発を推進しています。その中で同部ではSoC開発だけでなく、使いやすさと電力性能の高い半導体IPを自ら開発しています。目先の開発だけにとらわれず、10年、20年先を見据えた要素技術の開発と組織づくりにも取り組んでます。現在25名の室員の多くは半導体業界から集まったエキスパートで、互いを尊重しメンバー全員が楽しく成長できる職場であることを意識し、社内外が憧れる開発現場を目指しています。また、現在は30代40代が中心ですが20代の次世代の技術者育成にも積極的に取り組んでいきます。
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フォークリフト用モータライン構築のための生産準備業務
フォークリフト向けモーターの新規生産ライン立ち上げにおける生産準備業務を担当いただきます。 プレス・溶接・ダイカストなどの部品加工工程、またはステーター・ローターの組立工程のいずれかにおいて、工程設計から設備導入、量産立ち上げまで一貫して携わっていただきます。また、ライン構築においてはDXの活用や工程間搬送の自動化なども積極的に取り入れ、効率的かつ高品質な生産体制の構築を推進していただきます。 【具体的には】 ・モーター生産ラインの生産準備業務全般(プレス/ダイカスト/組立工程のいずれか) ・設備・搬送システムの構想検討および仕様策定(安全性、品質、作業性、設備能力、工数、配員などを考慮) ・工程設計(多品種対応を前提としたライン設計、治具・段取り検討 安全に作業ができ品質を満足できる工程づくり、設備づくり) ・見積依頼~設備発注までのベンダーコントロール ・設備図面(機械/電気)の確認・レビュー ・設備導入対応(機能立会い、据付・納入立会い) ・量産立ち上げに向けた工程整備・条件出し・品質つくり込み ・工程間搬送の自動化検討、DXを活用した生産性向上施策の企画・実行 ■環境・ツール等: Office(Exel、PowerPoint、Outlook、PowerBI)CATIA AutoCad PLC(キーエンス、三菱)等
自動運転/運転支援用 HMI技術開発<ADAS領域>
■危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術の開発を行っています。ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援、自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、ドライバーや乗員に適切なタイミングで必要な情報を分かりやすく伝えるHMIや、ドライバ異常時緊急停止システムにおいて、乗員や車外の交通参加者に分かりやすく緊急状態であることを伝える方法の研究開発を担当していただきます。 【具体的には】 ・運転支援時/異常発生時にクルマに必要な機能の開発(HMI開発) ・車内(ドライバー&同乗者)及び車外(他交通参加者)へのコミュニケーションコンセプト構築 ・コンテンツ割付け、要求定義、通知アルゴリズム設計および検証
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システムエンジニア<二輪メーター製品/ホンダ向け>
■ホンダ向け二輪車のシステムエンジニアとして業務を担当頂きます。 ASPICE(車載ソフトウェア開発プロセス標準)に準拠したシステムエンジニアリング要件の開発、関連する車載規格に準拠した要件分析と取り込み、システムエンジニアリング活動の見積もりと計画、要件取り込みに関する顧客との技術会議支援等を目的としています。 【具体的には】 ・ソフトウェア、システム、ハードウェアの各部門(TP/TF)との連携による重要な設計方針の決定支援 ・不具合分析の支援と、クロスプログラムでの不具合検証の実施 ・類似プロジェクトのTGR(技術目標設定)とTGW(技術目標達成)をレビューし、計画フェーズで適切に適用 ・機能レベルFMEA(故障モード影響解析)におけるシステムエンジニアリングの支援によるフェイルセーフ要件の開発 ・顧客からの重要な変更がコストと機能に与える影響分析のレビュー ・リスクと依存関係(技術、能力、サードパーティ、ソフトウェア、ハードウェア、入力ドキュメント)の特定とエスカレーション ・品質指標の収集と分析、およびチェックリスト、トレーニング、メンタリングなどの適切な措置の実施 ・プロジェクトレベルでの不適合の分析と適切な措置の実施 ・要件ツールの使用徹底とチームとの学習共有 ・すべてのシステムエンジニアリング成果物のピアレビュー
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生産技術エンジニア<組立/組付/検査工程における業務全般>
■同社グループ会社にて、ブレーキ製品の量産に向けた、組立・組付工程・検査工程の生産技術エンジニアとして活躍いただきます。 ※関連会社に出向となります。(※雇用は同社) ※世界中で用いられる製品だからこそ量産数も多く、用いられる部品点数も数百点に及ぶ為、生産技術エンジニアとしても非常に面白みとやりがいのあるポジションです。 【具体的には】 ・組立/組付/検査工程における工程設計~投資計画、工程制御設計、設備設置、生産ライン構築、L/Oまでのスルーでの業務 ・品質及び生産性向上に向けた現有生産設備の改善/改修 ・国内外生産拠点・ラインの立ち上げ ・工法開発・新要素技術開発 【使用ツール】CAD(図脳ラビット)、マイクロキャダム、3DCAD、キーエンス画像システム、IAIロボシリンダーシステム、エスティックナットランナーシステム 【面白み・魅力】 新規ブレーキキャリパー製品を自身で設計した内容で立ち上げ業務ができます。(設備・治具設計がやりたい方はおすすめです) 装置1式の設計を行え、かつ設備組立作業も一緒にできます。 【キャリアステージ】 個人技術をあげながら業務を進める人だけでなく、チームをまとめるリーダー業務もステップアップで行うことができます。 チームリーダーからグループリーダーにステップアップした人も多数います。
オープンポジション<研究開発>
■同社にて、ご経験・ご志向に応じて、以下のような領域での業務をご提案します。 以下のようなお悩みがある方は是非ご検討ください 「自分の専門性に合うポジションがどれか分かりづらい」「複数の求人が似ていて、どれに応募すればよいか迷う」「自身の経験や知識とマッチしたポジションを知りたい] 【具体的には】 ・自動運転・ADASに関するアルゴリズム研究・開発 ・AI・機械学習モデルの設計・最適化 ・次世代パワー半導体・材料技術の研究 ・センサーデバイスの構造設計・信号処理技術の開発 ・モビリティ向けロボティクス技術の研究開発 ・量子コンピューティング・ニューロモーフィック技術の応用研究 ・カーボンニュートラルに向けたエネルギー技術の研究 【応募後の流れ】 ・研究開発関連の部署でポジションをマッチングさせていただきます。 ・合致するポジションがあった方へポジションのご紹介をさせていただきます。 ・ご応募希望がある場合は、書類選考を含めて選考を進めてまいります(複数ポジションある場合は、複数部門との選考も可能です)
通信ネットワークスタック開発担当エンジニア・リーダー
【職務内容】 ・同社の自社製品である TCP/IP スタックと Ethernet ドライバの機能拡張/改修 ・製品開発プロジェクトおよびエンジニアリングサービスのプロジェクトリードまたはテクニカルリード ・仕様検討・設計・実装・検証・ドキュメント更新まで、製品開発の上流工程から担当 【業務内容の魅力】 ・OSソフトウェアの要件定義から運用までに携われる ・マルチコア・メニーコアシステム向けのソフトウェア開発の知識を習得できる ・TCP/IPの専門的な知識にとどまらず、アプリケーション・OS・ハードウェア制御と幅広い知識を習得できる ・SDVやIIoTといった最先端の社会の変革に携われる ・OEMやTier1の顧客と共に"未来の自動車産業"を創造する ・AUTOSARのプレミアムパートナーとしてグローバルスタンダードの規格策定に携われる
車載ソフトウェア開発エンジニア/リーダー
AUTOSARのプレミアムパートナーである同社にて、SDV向けソフトウェア開発エンジニア/リーダーの業務をご担当いただきます。 【職務内容】 ■OEM要求仕様策定業務 ■診断・リプログラミング機能開発(製品ポーティング) ■AUTOSAR/非AUTOSARプラットフォームにおけるECUソフトウェア開発 ※ご経験やご要望によっては、プロジェクトリーダーとして顧客折衝を行いながら、開発をリードしていただきます。 <具体的に取り扱う技術や知見> ■AUTOSAR、車載系アプリケーション、ミドルウェア、プラットフォーム、ドライバ、車載系ソフトウェアアーキテクチャ ■RTOS、CAN/Ethernet等の通信規格、車載系マイコンに関する知見(ルネサス/NXP/Infinion等)、車載診断プロトコルの知見、機能安全対応、A-SPICE 【同社の強み】 同社は、AUTOSARコンソーシアムのプレミアムパートナーとして長年の実績を誇り、AUTOSAR Classic PlatformおよびAUTOSAR Adaptive Platformの仕様策定に積極的に貢献しています。特に、OSグループやアーキテクチャグループの中心メンバーとなっていることから、同社のOS製品やハイパーバイザ製品は、これらの規格に常に準拠し、適合することを担保できます。同社は、数々のAUTOSAR開発プロジェクトを支えてきた経験を通じて、AUTOSARのあらゆる側面について適切かつ十分なアドバイスを提供できます。
プロジェクトマネージャー
■同社にて急速に進展している自動車の制御ソフトウェア開発のプロジェクトマネージャーをご担当いただきます。 <具体的には>※以下のような案件のプロジェクトマネジメント業務 ■電動化、自動運転/ADASなど先進分野のECU開発 ■ECU統合化など次世代E/Eアーキテクチャのソフトウェア開発 ■車載ソフトウェアプラットフォーム(AUTOSAR)のインテグレーション ■モデルベース開発(MBD) など 【キャリア形成】 ご自身の意向やスキルに応じたキャリアを積んでいただくことができます。意欲・努力次第で大型案件のマネジメントやアジャイル開発に携わることも可能となります。最終的には上級のプロジェクトマネージャーとして高難易度のプロジェクトを遂行、もしくは管理職として組織を運営していくことを目指していただきます。
機械設計<トラクションモータ>
■設計開発ツールを使用して、USP(Unique Selling Proposition)を達成する技術開発を担当いただきます。また、CAE等を有効活用し、開発効率向上を図ると共に、設計品質の向上を行っていただきます。 【具体的には】 ・CADシステム及び設計ツールによる電気自動車向けトラクションモータシステム(E-Axle)の設計検討(60%) ・社内デザインレビュー、客先報告資料作成(10%) ・シミュレーションによる妥当性検証(20%) ・サンプル試作及び検証、量産資料作成(10%) ■期待する役割 車載事業本部トラクションビジネスの機構系開発において、性能、コストで競合他社を凌駕し顧客に同社ならではの価値の提供を行っていただきます。特に同社の強みである軽薄短小を追求し中長期の売上げ拡大及び利益向上に貢献いただきます。デジタル技術を活用し、開発効率の向上を図り、より多くのビジネス機会の創出を行っていただきます。 ■仕事のやりがい・面白さ/仕事の厳しさ・難しさ 顧客の開発スピードに対応し、タイムリーに高品質な製品を提供していくために、国内外が一丸となって設計から生産までを一気通貫で取り組んでいます。特に、中国に対してはスピード・コストで真っ向勝負していて、ビジネス獲得の厳しさ・難しさを感じながらも、世界の最前線で戦うやりがい・面白さがあります。また、同社のトラクションビジネスの将来を大きく左右する組織で、責任重大なポジションですが、成果がダイレクトに会社の成長の糧になる事がわかるやりがいのある組織です。 ■身につくスキル・経験・キャリアパス 車載開発プロセスの知識、機械設計、CAE解析、車載開発ツールの知識、異文化コミュニケーション、トラクションモータの基本知識
ソフトウェア量産開発(仕様設計・ソフト実装・アプリ評価)
ADASアプリケーションの仕様検討からソフト実装や実車評価に至るまでの業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・顧客や関連部門とのコミュニケーション ・アプリケーションの制御仕様開発設計 ・制御ソフトウェア開発(要件定義・設計・実装・テスト)およびそのマネージメント ・ECU実機や実車を使った評価 ※業務詳細 機能要件定義、顧客との折衝:車両メーカと協議し、開発内容を明確にします。 基本設計、詳細設計、実装:開発内容をソフトウェアとして設計、実装します。 単体検証、結合検証: シミュレーションや実車両を活用し、実装したソフトを検証します。 【対象アプリケーション】 ・BSM (Blind Spot Monitor) └後方レーダーセンサーを使用し、運転者に車線変更の判断を支援します ・DOW (Door Open Warning) └後方レーダーセンサーを使用し、乗員のドア誤開閉時の利用を支援します ・RCTA (Rear Cross Traffic Alert) └駐車車両で後退する際に後側方の車両を後側方ミリ波センサーで検知し、ドライバーに警告します ・RCTB (Rear Cross Traffic Brake) └RCTAと同様に駐車車両で後退する際に後側方の車両を後側方ミリ波センサーで検知し、衝突の危険性がある場合にブレーキを制御します
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アフターサービス統括<物流機器>(サービス・保全・ユーティリティ経験者歓迎)
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・自動倉庫をはじめとした各種物流ソリューション設備/システムのアフターサービス ・空港/物流領域などにおける大手企業・外資系企業への導入支援とアフターサービスにおける技術サポート、戦略支援等 ・直近買収した海外子会社2社の製品/サービス導入支援等 ※実際に手を動かして機械修理をするわけではございません。サービスの方々へ指示出しをしたり、上流工程で物流システムの管理をする役割です。 【ポジションの特徴】 ・北米Bastian社、オランダVanderlande社の買収後、世界的な大手Eコマース会社や大手国際宅配会社の案件など比較的大手や外資の案件も増えています。 ・世界の最先端技術や設備に触れる機会や、メンテナンス実務を担当する子会社への旗振り、サービス企画の機会等があり、スキルアップできる環境です。
設計開発/海外拠点支援<ECU>
同社にて、自動車用電子制御ユニット(ECU)の設計開発及び海外製造拠点の支援業務をご担当いただきます。 量産製品設計および評価に加えて、海外拠点と連携しながら量産立ち上げ、解析、品質改善、コスト改善をご担当いただきます。 <入社後イメージ> 先輩社員にOJTを受けながら製品設計、解析、評価、海外拠点との会議などに参画していただき、同社製品の基本的な知識とスキルを身につけていただきます。 必要に応じ、国内外仕入先や海外拠点への出張もあります。 将来的に設計マネージャー/リーダーとして組織を牽引していただきます。
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機械系エンジニア<カーエアコン用コンプレッサの開発>
同社にて、カーエアコン用電動コンプレッサの圧縮部、およびコンプレッサコンポーネントの開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・車両メーカーの要望に応えられる製品仕様の検討 ・要求仕様を満たすための製品設計および技術課題の解決 ・解析・試作・評価を通じ、設計仕様の検証と性能向上の実現 ・量産化に向けた対応(顧客・サプライヤーおよび関連部署との調整・連携) ・次世代車両ニーズに応える要素技術開発や新製品の先行開発 【使用言語、ツール】 Office(Excel、Powerpoint)、PowerBi、NX、CATIA、GT-Suite、MATLAB、Simulink、NASTRAN、JMAG、MATLAB、回路CAD
グローバルに展開するSDVを実現する最先端の電子プラットフォーム・半導体開発
電子化が加速する自動車の分野で、SoC/SoC-PFの開発を行っています。 【具体的には】 ◆大規模半導体SoCの開発 ・SoC全体の要件定義とHW&SWアーキテクチャ定義 ・SoC内蔵IPの要件定義および評価 ・汎用&カスタムHWのIP開発およびファームウェア開発 ・Chiplet技術に関連する先行開発 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・次世代/次々世代向け車載向けSoCの企画から、開発、設計、製造、品証まで一気通貫した開発プロセスを経験できます。 ・国内外のOEMとの技術ディスカッション、外資系半導体ベンダとの技術折衝などグローバル目線で開発経験を積むことが出来ます ・電源回路、通信ハードウェア、ソフトウェアの開発設計技術のスキルアップ 【組織構成】 メンバ構成: 約半数が中途キャリア採用で、自動車業界に限らず、半導体メーカや家電メーカ出身といった様々な背景を持つエンジニアが多数在籍しております。職場の雰囲気はオープンマインドで、お互いの知見を尊重しており、中途採用の方でも活躍しやすい土壌が整っております。
製造工場無人化・デジタル活用推進
同社にて、善明南新工場をはじめとする工場の無人化・遠隔制御化技術・デジタル技術開発推進を担当いただきます。 【具体的には】 ・工程内付帯作業(材料補給・段取り等)自動化 ・物流運搬/移載/パレタイズ自動化開発 ・無人化・遠隔化に必要な技術開発 ・各種シミュレータ開発・活用による生準/管間業務低減 ・AI活用による検査判定精度向上・誤判定低減 ・データドリブンな予知・予兆技術開発 ・技術開発プロジェクトマネジメント 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 次世代工場として竣工を目指す善明南新工場で実用化される予定の様々な開発テーマにおいて、たくさんの仲間と同じ目標に向かって互いに協力・切磋琢磨しながら、最先端の製造技術開発を担当いただきます。 共通して身に付くスキルとしては、企画・構想力、計画立案・推進力、協働力、課題解決力などがありますが、関連する社内外の専門家と共に活動する場面も多く、広範な知見に触れることができます。 【組織ミッションと今後の方向性】 事業グループ全体(グローバル展開含む)に貢献する工場DXを推進することをミッションに取り組んでいる組織で、総勢40名を超える室の中でDXの企画・開発・展開を支援を担当する課への配属を予定しております。
自動用コネクタ・端子・部品の設計開発/新規開発自動車部品の立上げ進捗管理
同社にて、以下業務をご担当いただきます。 ①自動車に搭載されているワイヤーハーネスやユニット部品をつなぐ新規開発品(低圧/高圧コネクタ)の立上げ進捗管理業務 ・顧客要求に基づき、新規製品の構想~量産まで一気通貫にて立上げを推進する中で、アイテム毎のプロジェクトの中心として製品の立上げをコントロール(管理)いただきます。 ②③④車載W/H用、機器用の低圧コネクタ、端子の設計開発 ・ 国内外カーメーカー及び関連Tier1メーカー向け低圧コネクタ、端子の企画、設計開発、顧客提案し、受注を狙う。受注後は量産立ち上げまで対応する事で、設計開発を主体に構想から量産までの過程を一貫して担える業務。 ⑤車載W/H用、機器用の低圧コネクタ、端子の設計開発 ・ 中国・韓国カーメーカー及び関連Tier1メーカー向け低圧コネクタ、端子の企画、設計開発、顧客提案し、受注を狙う。受注後は量産立ち上げまで対応する事で、設計開発を主体に構想から量までの過程を一貫して担える業務。 ⑥車載用高速通信コネクタ、端子の開発設計 ・顧客ニーズや市場動向から新製品の企画/構想及び試作開発 ・顧客への提案及び受注活動 ・量産立ち上げなど、構想から量産まで一連のプロセスをご担当いただきます。 ⑦⑨⑪⑫⑬電動車用高圧系部品(コネクタ、ターミナル)の設計開発業務 最前線で新製品を構想/試作開発し顧客へ提案し新規受注を狙います。受注後は量産立ち上げまで対応する事で、設計開発を主体に構想から量産までの過程を一貫して担える業務 ⑩電動車用高圧系部品(コネクタ、ターミナル)の設計開発業務 ・中国メーカーに対して新製品を構想/試作開発し顧客へ提案し新規受注を狙います。受注後は量産立ち上げまで対応する事で、設計開発を主体に構想から量産までの過程を一貫して担える業務です。 【職種】 ①:開発進捗管理 ②~⑬:設計開発
構造/要素技術の開発・設計<自動車用空調ユニット>
【組織ミッション】 エアコン技術1部はデンソーの車両用空調ユニットの企画・開発から量産展開まで一気通貫で対応している部門になります。その中で現在においては、今後10~15年にわたってデンソー空調ユニットの主役になる“次世代ユニット開発”を主に開発を進めていくことになります。グローバルにあるテクニカルセンターのナショナルスタッフと共に世界中の自動車メーカへ共感して頂ける空調ユニットの開発に取り組んでいます。 【業務内容】 ◆30年以降にデンソーの主力となる次世代空調ユニットのグローバルな品揃え構想立案および製品構造設計 ・グローバルな顧客からのニーズ、市場動向の調査 ・各拠点のナショナルスタッフとともにグローバル仕様、目標の立案 ・製造スタッフとのコンカレント開発によるグローバル製造対応ができる製品構造設計 ・開発品の評価/解析 ◆次世代ユニットの競争力を強化する要素技術開発 ・顧客ニーズ/市場動向に対応できるシーズ調査/開発 ・シーズ技術の空調ユニットへの適用検討・評価 ・開発技術の標準解の確立 【業務のやりがい・魅力】 ・構想立案から量産化まで一気通貫で経験することができ、自分が考えた製品が顧客・社会課題解決に貢献しているというやりがいが感じられます ・流体解析や強度設計のDX技術スキルアップ ・グローバル自動車企業である顧客の車両開発に入り込みながら製品構想立案していくため、車両構造の理解が深まります ・国内外の拠点で生産していくグローバルな事業に関与する業務です 【開発ツール・開発環境】 ◆設計ツール ・CAD:Siemens NX ◆解析ツール ・流体解析:Siemens Star CCM+ ・有限要素解析(構造/強度、振動、伝熱):①Ansys Mechanical、②Siemens NX-CAE ・音響解析:Actran
シミュレーション技術開発<自動車用ワイヤハーネス>
■自動車用ワイヤハーネスに関わるシミュレーション技術を開発していただきます。 【具体的には】 ・ワイヤハーネスシミュレーションを実施し、報告書の作成、設計担当者への報告、設計改善案の提案等。 ・新規シミュレーション技術の開発、計算精度向上のための計算手法の検討、データ取得のための実験等。 ・設計部署からワイヤハーネスのシミュレーションを請け負い、計算結果の報告や資料作成、設計の改善案の提案などを実施。 ・自動車メーカのニーズや自部署のシミュレーション技術から課題を抽出し、課題を解決するための方策を立案、計画、実施。 【魅力】 ・シミュレーションによるワイヤハーネスの設計改善を通し、同社製品が搭載される自動車の品質向上に貢献できます。 ・ワイヤハーネスに関わるシミュレーション業務を通し、エンジニアとして成長できます。
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設備保全<ブレーキシステム>※技能職採用
■同社にて、ブレーキの量産に向けた、生産設備に関する保全業務をご担当頂きます。 設備台数は5000台以上、多種多様な設備に携わることができ、新製品に応じてライン導入も経験することが可能です。また、工程においても加工や組立、鋳造等と幅広く、日々の業務でものづくりの楽しさが実感できます。 (配属部署:半田工場(保全室/設備保全)) 【具体的には】 ■設備保全 突発故障や計画保全を中心にご担当頂きます。 ・加工機、組付機における故障時の診断、処置対応~再発防止の為の予防、改良保全 ・ライン停止時の計画保全(応急処置~恒久対策)や定期交換および点検などの予防修理 ▼設備はほとんどが自動化されています 加工は240分以内、組付は120分以内。これが、修理対応における設備停止時間の目標数値です。技術を駆使し、いかにして時間内に修理が完了できるか…が勝負となります。その点、同社の設備はほぼ自動化されているのが心強いポイント。技能員がいる場所、設備が停まっている時間が一目でわかり、困っていそうな技能員をすぐにフォローできるシステムが整っています。 【勤務時間】 シフト制(二交代): ・半田工場:第一工場 昼勤(9:00~17:50)、夜勤(21:30~6:20) ・半田工場:第二工場 昼勤(8:30~17:20)、夜勤(21:30~6:20)
開発<自動車用ワイヤハーネス電線>
■同社の主力製品である自動車用ワイヤハーネスに使用される、電線の設計・開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・新規ハーネスに必要な電線の種類・サイズ情報を入手、また将来必要となる新規電線の情報を入手し電線開発に着手。 ・車両システムの要求から電線仕様を検討し導体材料や被覆材料を選定、場合によっては新たな材料開発を行う。 ・電線の試作、性能評価を行い、顧客の規格、又は、JASO規格、JIS規格などに準拠していることを確認し、未達であればその原因を追求し改善を行い、規格に満足する電線を完成させる。 ・後工程である生産技術部門にてハーネス加工性(被覆ストリップ、端子圧着)の評価を行い、問題があれば電線開発にフィードバックする。 ※近年の自動車進化(高速通信化、電動化、高燃費化)に伴い、自動車用ワイヤハーネスには、要求を満たす新たな電線が求められている。そのため、高圧電線、Ethernet電線、アルミ電線などの電線開発を推進している。 【ポジションの魅力】 ・親会社である古河電気工業株式会社の研究開発部門に開発を委託し、新たな電線を一緒に開発することで古河電気工業株式会社が保有する最先端の高周波技術やマテリアル技術を学ぶことができる。また、それらの技術を活かした新たな製品を発案し自ら開発する喜びを経験することができる。 ・自ら開発した電線が搭載された自動車が発売され、身近で走行しているのを見ると非常にやりがいを感じることができる。
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車載用電池制御の開発
■同社にて、車載用電池パック、または電池制御の開発をご担当いただきます。 (1)電池パック開発 : 電池パックの車両への搭載設計、電池パック部品の設計、評価 (2)電池制御開発 : 搭載する車両に合わせたソフトウェア、またはハードウェアの開発 【具体的には】 (1)電池制御ECU開発(ハードウェア) ・製品要求に基づいた車載ECU基板の仕様検討と開発 (2)電池制御開発(ソフトウェア) ・製品要求に基づいた車載ECU向けプラットフォーム、アプリケーションソフトウェアの仕様検討と開発 (3)電池パック開発 ・車両開発部署、電池モジュール開発部署と連携しながら、 電池パックに求められる性能と車両への搭載を両立できる電池パックの開発 ・電池パックに使われている板金部品、樹脂成型品の設計/評価
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品質保証活動の企画・推進<オープンポジション>
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 配属部署:品質プロセス革新部 ・品質規程の維持改善 ・初期管理に関わる仕組みの再構築と浸透・定着活動推進 ・新製品の初期流動管理に対するプロセス監査の企画・推進・体制構築 【具体的には】 <これまでのご経験、キャリアのご志向に合わせて以下いずれかの業務を担当いただく想定> ①グループ全体を統括した品質保証活動の企画と推進 ②新製品の品質保証プロセスにおける課題解決推進 ③特殊工程管理活動を用いて、海外法人を含む国内外の品質の向上 ※特殊工程:熱処理、溶接、樹脂溶着、接着、はんだ付け、焼結、ゴム加工、表面処理、鋳造、樹脂成形などの工程 ④科学機器分析(電子顕微鏡、成分分析、等)を駆使した不具合メカニズム究明 【詳細】 ・グループ品質方針の策定と進捗管理/全社品質会議の運営 ・市場不具合情報の監視から是正までの仕組み、体制整備 ・顧客品質監査、点検の社内統括事務局 ・品質啓蒙活動の企画、運営 ・プロセス再発防止の社内展開活動推進 ・品質保証体系上のプロセス課題抽出と関係者と連携した解決推進 ・日本で構築した品質保証体系の海外展開 ・特殊工程監査員として、自社及び仕入先様の監査活動を通じた不具合の未然防止 ・特殊工程管理活動の仕組み改善、国内外体制整備、人材育成 ・社内(設計、生技、製造部署)や、社外(車両メーカー、専門会社)と連携しながら、不具合メカニズム究明
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生産管理担当<新製品プロジェクト>
新製品プロジェクトにおける生産管理の中核を担い、プロジェクトの円滑な進行を支援する役割を担っていただきます。 部門調整を含む全体スケジュールの管理、必要な資材の調達、サンプル品の手配を通じて製品化プロセスのスムーズな進行、他担当者への業務アドバイスやサポートを行い、チーム全体の成長と効率化を促進するとともに、既存プロセスの課題を把握し、継続的な改善に取り組んでいただきます。 【具体的には】 ・新製品プロジェクト進捗管理 ・量産準備(部材の発注管理、サンプルの手配および管理) ・新製品プロジェクトにおける生産管理領域のプロセス ・業務改善 ・他担当者への教育、サポート
品質保証
■品質保証に関わる下記業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・新製品開発含む製品や部品の品質保証業務 ・顧客調査依頼品、工程内調査依頼品の解析 ・品質問題発生時の原因解析と再発防止対策検討 ・生産工場や部品メーカーの監査 ・新規メーカー、部品採用へ向けた品質管理業務 ・信頼性評価 【魅力】 品質保証部では、製品の開発段階から市場対応まで、品質に関わる全工程に携わることができます。設計経験者であれば、製品仕様や構造への理解を活かして、より実効性の高い品質改善提案が可能です。品質保証・品質管理の経験者であれば、FMEAや工程監査、顧客対応などのスキルを活かしながら、より上流工程への関与やグローバル品質戦略にも挑戦できます。単なる「チェック業務」ではなく、製品価値を高める“攻めの品質保証”が実現できるポジションです。 【身につくスキル】 同社では、品質保証を「技術と経営をつなぐ役割」と位置づけています。製品知識、品質工学、統計解析、ISO/IATFなどの国際規格対応に加え、設計・製造・営業との調整力や、グローバル拠点との連携力も求められるため、自然と広い視野と高い専門性が身に付きます。将来的には、品質マネジメントのリーダーや、全社的な品質戦略を担うポジションへのキャリアアップも可能です。
品質保証<自動車用ワイヤーハーネス>
同社にて、世界シェアNo.1のワイヤーハーネスにおける品質保証業務 をご担当いただきます。 【具体的には】 ①国内/海外製造部門の品質改善 ②開発段階での品質作り込み ③顧客対応業務 ④将来的な海外製造部門への駐在 【入社後のキャリアイメージ】 ■入社半年~1年:先輩社員の指導下、品質保証業務の基礎を学びながら特定顧客/車種の品質保証業務を担当 ■1年~3年目:特定顧客/海外関係会社の担当として品質保証業務を担当 ■以降:開発品の初期管理業務、海外製造拠点の品質支援業務/海外駐在員候補としての基盤作り
新製品・生技開発
サーマル分野の新製品の工程・生産技術開発に社内外の専門家や関連部門と連携して推進いただきます。製品開発の最上流での議論を通じて、競争力ある製品、作りやすい製品の切り口を明らかにし、工程・工法や要素技術を開発推進します。新製品にはBEV向けサーマルマネジメントのモジュール製品、熱交換器、バルブやSOFCといった新分野まで多岐にわたるテーマがあります。 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・製品開発、生技開発のスキルや業務プロセス ・部品加工、ろう付け・溶接などの接合技術、組立や治工具設計 ・新製品の仕様、図面、良品条件を固めていくスキル ・新製品、世界一・世界初製品の最初の試作品から量産品としてグローバルに出していくまでの経験を通じ、顧客や社会に貢献していくやりがいを実感できます。
AIアルゴリズム実装/ソフトウェア開発<AD/ADAS向け>
■次世代AD/ADASの周辺監視/自動駐車システム等におけるアルゴリズム実装について、以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】※同社の社員として株式会社ミライズ テクノロジーズに出向いただきます。 ■機械学習/AI技術を用いたアルゴリズムのベンチマーク ■量子化、スパース、蒸留などを用いたAIアルゴリズムの軽量化 ■アルゴリズムの高速化 ■最先端SoC/IPへのアルゴリズム最適化実装/評価 <開発ツール・開発環境> ■開発ツール:TensorFlow/Keras、MLOps系ツール ■開発環境:GPU、最先端の自動車用SoC 【ミライズ テクノロジーズとは】 トヨタ自動車とデンソーが共同で設立した、次世代の車載半導体を専門に研究・開発する合弁会社です。5~10年後先の先行開発に向け研究開発を行っています。
自動運転、先進運転支援システムの先行開発
自動運転、先進運転支援システムの要件定義から仕様設計/モデル開発、実装、車両構築、評価に至るまでの業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・顧客や関連部門とのコミュニケーション ・システム要件定義 ・AIモデル開発 ・安全設計(安全論証) ・アプリケーションの制御仕様開発設計 ・ECU実機や実車を使った評価 ※同ポジションでは、同社社員として株式会社J-QuAD DYNAMICSに出向いただきます。 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・全世界の車両に広く採用されている為、自身の開発した製品が交通事故およびその死傷者の低減に貢献している実感が持てます。 ・最前線での競争に参画することで、業界最新の技術を身に着けることができます。 ・国内外の拠点を活用したグローバルな事業を牽引することができます。 【組織ミッションと今後の方向性】 J-QuAD DYNAMICSは自動運転、先進安全運転支援、自動駐車、車両運動制御の4領域での開発経験を生かし、アプリケーション仕様策定から実車評価まで、ソフトウェア開発を全てのフェーズに対応しています。その中で先行技術開発部は、すべての領域の先行開発を担っています
ソフトウェア実装・品質評価<自動運転、先進運転支援システム>
自動運転、先進運転支援システムのソフトウェア実装・品質評価を担当いただきます。 【具体的には】 ・ 顧客から受領した仕様書に基づくソフトウェア実装(C言語) ・ 実装コードのコーディング規約対応、実機マイコンでの動作、品質評価 ※同ポジションでは、同社社員として株式会社J-QuAD DYNAMICSに出向いただきます。 【組織ミッションと今後の方向性】 自動運転・高度運転支援システム用ソフトウェアの実装および品質評価業務を担当する室になります。システムごとに異なるマイコン・SoCに応じた評価環境の構築、コーディング、コーディング規約対応、動的検証などを担当します。キャリア入社や他部門から異動者も多く、多様なバックグラウンドを持つメンバーで構成されていて新しい仲間が溶け込みやすい組織だと思います。
クロスドメインアプリの先行開発<自動運転、先進運転支援システム×車両運動>
自動運転、先進運転支援システムアーキテクチャ、アプリケーションの仕様検討からソフト実装や実車評価に至るまでの業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・顧客や関連部門とのコミュニケーション ・アプリケーションの制御仕様開発設計 ・制御ソフトウェア開発(要件定義・設計・実装・テスト)およびそのマネージメント ・ECU実機や実車を使った評価 ※同ポジションでは、同社社員として株式会社J-QuAD DYNAMICSに出向いただきます。 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・全世界の車両に広く採用されている為、自身の開発した製品が交通事故およびその死傷者の低減に貢献している実感が持てます。 ・最前線での競争に参画することで、業界最新の技術を身に着けることができます。 ・センシング部署と一体となって開発するため、アプリケーションの知識に加えて、認識技術に関する知識も身につきます ・国内外の拠点を活用したグローバルな事業を牽引することができます。 【組織ミッションと今後の方向性】 J-QuAD DYNAMICSは自動運転、先進安全運転支援、自動駐車、車両運動制御の4領域での開発経験を生かし、アプリケーション仕様策定から実車評価まで、ソフトウェア開発を全てのフェーズに対応しています。その中で先行技術開発部は、すべての領域の先行開発を担っています
ソフトウェア探索・HW実装研究<次世代車載システム実装>
■同社にて次世代車載システムに実装されるソフトウェア探索・HW実装研究業務をご担当いただきます。※同社の社員として株式会社ミライズ テクノロジーズに出向いただきます。 【具体的には】 ■新規ソフトウェア探索と実装検証 ・新規ソフトウェア(アルゴリズム)探索(量子コンピュータ、デジタルインメモリ等) 量子コンピュータ: 自動運転のルート最適化や、超複雑な渋滞予測を素早く解くアルゴリズムの研究。 デジタルインメモリ(DIM): メモリそのものに計算機能を持たせる技術。データの移動を減らし、超低消費電力でAIを動かすための研究。 ・新規ソフトウェアHW実装(エッジコンピュータへの実装、動作確認) ■次世代の移動手段探索 ・次世代の移動手段探索に向けて、想定シーンと最適なHW調査 ・実現手段調査 ・PoC制作 【本ポジションの意義】 現在のAIや自動運転の計算(従来型のGPUやCPUでの処理)には、電力消費や計算速度の限界が見えつつあります。そこを打破するための「新しい計算の仕組み」を探すのが本ポジションのミッションです。 【ミライズ テクノロジーズとは】 デンソー社とトヨタ社が合弁出資して設立。自社完成車に搭載するための車載向け半導体の自社開発を行っています。5~10年後の実用に向けた先行開発を担う技術者集団です。
行要素技術開発<電動車ジャンクションボックス>
■同社で製造している自動車用ジャンクションボックス部品の先行要素、技術開発業務を担当して頂きます。 【具体的には】 ・新製品の設計、生産に向けた要素技術の研究、開発業務 ・設計プロセス関連の要素技術の研究、開発業務 ・設計、開発技術の動向調査 ・設計、開発、製造工程の標準化推進 ・適用先、適用検証(製造工程を踏まえた設計部門へのフィードバック、設計工程を踏まえた製造部門へのフィードバック業務) ・新しい要素開発技術、DX化、プロセス改善に向けた研究開発 ■その他詳細 ・製品として必要な機能、性能だけでなく、設計のしやすさ、製造のしやすさを踏まえた技術要素の研究開発、工法開発を行います。 ・開発対象とする製品のうち、特に高圧向けのジャンクションボックスは、同社として今後注力する製品として位置付けられています。顧客からの期待も高く、今後広く展開されていく予定です。 ・設計プロセスとしても開発期間の短縮や設計品質の向上を狙い、システム開発などプロセス改善/DXを推進します。要素技術の視点で製品設計と生産技術・製造現場を繋ぎ、新技術、工法提案により競争力/魅力ある製品の実現に寄与します。
オープンポジション< 半導体領域>
同社半導体領域にてご経験やご志向をもとにご活躍いただけそうなポジションを検討し、ご提案させていただきます。 【業務例 ※一例です】 ・自動車用半導体(パワー半導体、ASICなど)の企画/開発/設計 ・自動車用半導体の生産システム/生産技術開発・工程設計・要素プロセス・生産ラインの維持/改善 ※入社後最初に担当する職務内容は、ご希望と経験を考慮して、内定後、入社までの間に決定します。 【応募後の流れ】 ・半導体領域の部門で書類を拝見します ・合致するポジションがあった方へ、一次面接をご案内
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