自動車(四輪・二輪)/年収300万円以上/30代の求人・転職・中途採用情報
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評価・品質保証、品質熟成<リギング商材(船外機およびその周辺機器、艤装)>
同社におけるものづくり領域でリギング商材の品質保証体制の構築をご担当いただきます。細江船外機工場は、同社唯一の船外機生産工場であり、事業を拡大するために、リギング(周辺機器)や電動化ICE領域の大型化で事業展開推進する予定となり、開発~量産までの品質熟成領域の強化が求められています。 【具体的には】 操船システムをはじめとした一艇分の品質熟成として、新機種における技術検証・図面検証・テスト等、品質保証と量産品質維持活動の企画、実行していただきます。 事業企画部門、開発部門、品質保証部門、サービス部門など多くの関連部門と連携が発生いたします。 1. 新機種の開発フェーズにおける品質熟成 ・技術・図面検証: 設計段階で図面をレビューし、過去の不具合知見に基づいた「壊れにくい・作りやすい」設計へのフィードバック。 ・システム適合性テスト: 船外機と、リモコン・メーター・ステアリング等の周辺機器を組み合わせた際のシステム挙動の検証。 ・実艇評価の企画・実行: テストコース等での実走テストを通じ、振動、騒音、操作性、耐久性が顧客の期待値を超えているかを確認。 2. 量産移行および品質維持活動 品質保証計画の立案: 量産ラインでの検査基準の策定や、サプライヤーに対する品質要求の定義。 ・市場不具合の再発防止: サービス部門からフィードバックされる市場でのトラブルを分析し、現行機種の改善や次期モデルへの反映。 3. 部門間連携 ・事業企画・開発との調整や製造・サービスとの連携を行う。 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります。
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船外機組立生産ライン構築に向けた生産技術
同社にて組立て生産ラインにおける生産設備の導入における仕様構想~基本設計・導入までを包括的に推進できる生産技術業務をご担当いただきます。 開発部門、機種計画統括部門、品質部門、安全部門を横断的に連携しながら船外機製造・組立における製品品質保証の実現に向けた技術展開を行っていただきます。 【具体的には】 1. 生産設備・ラインの構想および基本設計 ・仕様構想: 新機種の生産や増産計画に合わせ、どのような自動化レベル、タクトタイム(工程時間)、レイアウトが必要かを検討。 ・基本設計: 設備の主要スペック(精度、出力、動作範囲など)を決定し、CADを用いたレイアウト図面や仕様書の作成。 2. プロジェクトマネジメント(導入~立上げ) ・ベンダーコントロール: 設備メーカー選定、発注、進捗管理、工場への据付・試運転の指揮。 ・生産準備: 量産開始に向けた設備のデバッグ、治具の調整、作業標準書の作成。 3. 部門横断的な連携(調整・交渉) ・開発・計画部門との連携: 設計段階からの「造り込み」提案(Design for Manufacturing)。量産しやすい製品形状や構造のフィードバック。 ・品質・安全部門との連携: センサーや検査カメラによる自動判定システムの構築、ポカヨケ(誤組み防止)の実装。 4. 量産に向けた品質保証体制の構築 ・組立プロセスの最適化: 締め付けトルクの管理や、防水性能の検査工程など、マリン製品特有の重要工程の確立。 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります。 【研修・キャリアパス】 OJT研修を行いながら、個人のスキルに合わせて現場にてフォローを行います。社外研修等にも参加いただきながら、リーダー業務や他事業部や海外拠点への異動や、事業を支える業務へのチャレンジも可能です。
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設備保全<電気系保全領域>
同社にて、生産設備の電気保全業務をご担当いただきます。 【具体的には】 電気保全業務(定期点検、予防保全)とあわせて突発停止時は製造責任者と直接状況を共有しながら迅速に復旧対応、原因解明を行います。 改善案件では生産技術と仕様検討から関わり、設備メーカーとも技術的な打合せを実施すると共に現場に近い立場で、部門横断的に設備課題を解決していただきます。 1. 設備メンテナンスおよび予防保全の計画・実行 設備のダウンタイムを最小化するため、データに基づいた保守管理を行います。 ・定期点検・予防保全: 法定点検および社内規定に基づく電気系統(受配電設備、制御盤、配線等)の定期点検の実施。 ・予兆管理: センサーデータや稼働履歴を活用した故障予兆の検知と、部品交換計画の立案。 ・ドキュメント管理: 点検記録の整備、保全マニュアルの作成・更新。 2. 突発故障への緊急対応と再発防止(トラブルシューティング) 生産ライン停止時、迅速な復旧と根本原因の追究を行います。 ・現場復旧: PLC(シーケンサ)を用いた回路診断やテスターによる異常箇所の特定、および復旧作業。 ・要因分析: 故障のメカニズムを解明し、ハード・ソフト両面からの恒久対策を立案。 ・ステークホルダー連携: 製造部門責任者への状況報告および復旧見込みのタイムリーな共有。 3. 生産性向上のための設備改善・仕様検討 既存設備のアップグレードや新規導入において、電気制御の知見を活かした最適化を図ります。 ・改善提案: サイクルタイム短縮や省人化、安全性向上のための制御プログラム(PLC/HMI)の改修。・ ・新規設備導入サポート: 生産技術部門と連携し、設備仕様書(電気設計基準)の検討・策定。 ・メーカー折衝: 設備メーカーとの技術打ち合わせ、工事立ち会い、検収作業。 4.新規設備導入の信頼性検証・安全管理
車載向けSoC研究開発
■ソフトウェア・デファインド・ビークル(SDV)の実現に向けた、世界トップレベルのAI性能、省電力を有するカスタムSoCの企画・開発を行っていただきます。 【具体的には】 ・将来技術(半導体/AI/ソフトウェア)調査、ユーザーニーズの予測や仮説に基づく、次世代SoCの企画 ・クルマとしての性能目標値に基づく、SoCの要求仕様書の作成(仕様設計・アーキテクチャ開発(ハード/ソフトウエア)) ・AI評価とSoC最適化仕様の検討、実設計と検証(機能/論理設計・検証(ハード/ソフトウエア)、物理設計(ハードウェア)) ・完成したSoCの機能評価/プロセスの構築(実機評価・使いこなし(ハード/ソフトウエア)、各種開発環境構築(ハード/ソフトウエア)) ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じられる場合があります。 【開発ツール】 ・プログラミング言語(C/C++/Python/tcl 等) ・RTL(Verilog/VHDL),System-C ・SoC開発のためのEDAツール全般
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材料開発<金属材料・二輪・パワープロダクツ>
金属材料(鉄鋼、アルミ、マグネシウム、チタン等)に関する材料・部品の仕様検討から量産機種導入を一貫してご担当いただきます。 【具体的には】 ・材料の仕様検討を通じて新商品(部品や完成車/完成機)の高性能化、外観魅力の向上、コスト低減を図る ・新機種開発において関係部門と連携し、最適な材料仕様の検討と量産適用に携わる ・技術開発・量産の導入検討や不具合解析を実施 ・環境負荷ゼロに向け、サステナブルマテリアルの活用検討・企画、適用推進を実施 【やりがい、魅力】 ・材料メーカー・部品メーカー(同社内作含む)と密に連携し、商品に求められる性能・品質・魅力を、材料技術および製法によって実現する役割を担っています。 ・入社年次に関わらず、これまでの経験や専門性を活かしながら、自ら提案したテーマのプロジェクトリーダーをご担当いただきます。外部メーカーや社内他部門、さらには海外拠点とも連携し、グローバルな環境で主体的にプロジェクトを推進していただきます。 ・担当領域は、エンジン、車体、足廻りなど商品一台分すべてに及びます。特定部品に留まらず、商品全体を俯瞰しながら技術提案ができるため、技術者としての視野を大きく広げることができ、やりがいを実感することができます。 ・自ら生み出した材料や技術を国内のみならず海外拠点へ展開し、グローバルに知識・技能・技術を発信できるとともに、新たな発想やアイデアに挑戦できる環境があります。
制御システム開発進<モデルベース開発を用いた電動車両>
■電動車両の制御システム開発 およびモデルベース開発を用いた電動車両制御の開発に関わる以下の業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・電動車両の制御システム開発、制御ソフトウェア設計 ・電動車両の制御システムの機能検証及び評価 ※いずれかの機能領域を担当いただきます。 制動/駆動、高電圧/低電圧電源制御、エネルギーマネジメント、サーマルマネジメント、アプリ機能を活用した外部デジタル連携、フェールセーフ制御 など 【ポジション特徴/魅力点】 同社は2030年に向けて、「電動化時代に向けた開発強化」「電動化へのトランジション」「BEV商品の本格導入」実現に向けた取り組みを進めています。 生産性の倍増および持続的な成長に向けた効率的な開発は最重要課題の一つであり、それを実現する為には、コンピュータ上で再現したさまざまな特性を活用したモデルベース開発 (MBD) がとても重要な役割を担っています。 本ポジションでは、既存モデル に加えて、新型BEVの開発も推し進めており、最先端技術に触れられると共に、未来のモビリティ社会に貢献できる点にやりがいを感じて頂けます。 新型BEVでは、充電スポットの検索やその他電気自動車に関連する便利なアプリ機能の開発にも携わる事で、車外のデジタル連携を推進し、新たな価値を創造する役割も担います。 グローバル視点での技術交流や研究開発に参画する事で、自身のスキルとキャリアを大きく向上させる事が可能です。
開発<駆動用バッテリーシステム>
■同社にて駆動用バッテリーシステム開発または、駆動用バッテリーモジュール開発業務に携わっていただきます。 【具体的には】 (1)駆動用バッテリー システム開発 バッテリー開発と車両開発の連携を取ることを主要な職務とし、車両レベルでの価値向上・課題解消に向けて、バッテリーの機能/構造/制約をクルマ全体として整合する。 L バッテリー性能が大きく影響を与える車両性能(航続距離/充電速度/重量等)の目標達成に向け、バッテリー側の技術/物理的制約を踏まえながら、課題解消に向けた諸活動(※1)のリードもしくはサポートを行う。 ※1:車両目標値設定、機能配分/バッテリー仕様変更提案、必要な社内外の情報収集等、および進捗管理 (2) 駆動用バッテリー モジュール開発 車両としての要求およびライフサイクル全体で必要となる各種要件を満たすバッテリーモジュール構造の設計、検証を行う。 L モジュールに求められる諸要件(※2)を整理し、これらを同時に満たす具体的な部品仕様の検討を行う。 L 単独での要件成立が困難な場合は、要件の見直し提案や他部品に跨った解決策の提案を行い整合する。 ※2:信頼性(強度、耐久性、対候性) / 性能(電気的抵抗、伝熱性、搭載性) / 安全性(排熱性) 等
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システムアーキテクト・デザイナー<自動運転・運転支援領域>
AI、制御、センサー処理など多岐にわたるコンポーネントが連携する自動運転システムにおいて、「意図した機能の商品性」、「安全性」と「拡張性」とを両立する全体アーキテクチャ及びシステム振舞いを描きます。SOA(サービス指向アーキテクチャ)の導入や、次世代電子プラットフォームの構想、自動運転/運転支援を実現する機能の定義と振舞いの設計をご担当いただきます。 【具体的には】 ・自動運転システムの全体ソフトウェアアーキテクチャ設計・要件定義 ・意図機能を実現するシステム振舞い設計・機能要件定義、妥当性検証 ・システムの安全設計(機能安全・SOTIF等のリスク分析及び安全機構の設計)・検証 ・各機能モジュール間のインターフェース設計および通信プロトコル策定 ・レガシー資産の刷新およびモダナイゼーションの推進(SOA化) ※自動運転・運転支援の更なる革新のための各AI応用機能の研究開発業務、および、大学や国内外企業との共同研究開発の推進などをお任せ致します。尚、他部門やベンダー等、様々な関係者とコミュニケーションをとりながら業務を進めていきます。海外現地法人へのデモンストレーションや海外研究機関との共同研究等、海外とのやりとりも発生する場合があります。
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システムアーキテクト・デザイナー<自動運転・運転支援領域>
AI、制御、センサー処理など多岐にわたるコンポーネントが連携する自動運転システムにおいて、「意図した機能の商品性」、「安全性」と「拡張性」とを両立する全体アーキテクチャ及びシステム振舞いを描きます。SOA(サービス指向アーキテクチャ)の導入や、次世代電子プラットフォームの構想、自動運転/運転支援を実現する機能の定義と振舞いの設計をご担当いただきます。 【具体的には】 ・自動運転システムの全体ソフトウェアアーキテクチャ設計・要件定義 ・意図機能を実現するシステム振舞い設計・機能要件定義、妥当性検証 ・システムの安全設計(機能安全・SOTIF等のリスク分析及び安全機構の設計)・検証 ・各機能モジュール間のインターフェース設計および通信プロトコル策定 ・レガシー資産の刷新およびモダナイゼーションの推進(SOA化) ※自動運転・運転支援の更なる革新のための各AI応用機能の研究開発業務、および、大学や国内外企業との共同研究開発の推進などをお任せ致します。尚、他部門やベンダー等、様々な関係者とコミュニケーションをとりながら業務を進めていきます。海外現地法人へのデモンストレーションや海外研究機関との共同研究等、海外とのやりとりも発生する場合があります。
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車両制御アルゴリズム開発エンジニア<自動運転・運転支援領域>
生成された目標軌道に対し、車両ダイナミクスを考慮しながら高精度に追従させる制御ロジックを開発します。従来のPID制御等にとどまらず、モデル予測制御(MPC)や現代制御理論、データ駆動型制御を用いた高度な運動制御システムの構築がミッションとなり、下記いずれかの業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・自動運転車両のステアリング・加減速制御アルゴリズムの設計(横方向・縦方向制御) ・モデル予測制御(MPC)など現代制御理論を用いたロジック構築 ・Matlab/Simulinkを用いたモデルベース開発(MBD)およびCコード生成 ・実車およびシミュレーション(MILS/HILS)環境での検証・適合 ・安全機構(フェイルセーフ、冗長性、異常検知)の設計・実装および検証 ※自動運転・運転支援の更なる革新のための各AI応用機能の研究開発業務、および、大学や国内外企業との共同研究開発の推進などをお任せ致します。尚、他部門やベンダー等、様々な関係者とコミュニケーションをとりながら業務を進めていきます。海外現地法人へのデモンストレーションや海外研究機関との共同研究等、海外とのやりとりも発生する場合があります。
材料開発<高分子材料>
材料開発担当として、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・材料メーカー&研究機関から最新の材料開発動向をグローバルに調査/把握した上で、適用領域毎(内外装、車体&シャシー、電動パワートレイン、加飾技術&塗装)に高分子材料の開発戦略&ロードマップを作成し、これに基づいて材料先行開発を社内外の関係者連携しながら推進 ・新車プロジェクトで新たな高分子材料/サプライヤーを活用する場合、製造バラツキを含めた材料の品質確認を行い、適用可否を判断。また開発車両の競争力向上のため、廉価材適用等のコスト最適化開発を実施 ・新車プロジェクトないしは市場で高分子材料に起因する品質問題が発生した場合、該当部品の調査を通じて発生メカニズム/原因を特定した上で必要な対策を行い、車両の品質向上に貢献 ・自動車材料に関わる環境課題・社会課題ををブレークスルーするリサイクル技術開発に取り組み、今後の循環型社会構築に貢献 【魅力】 自ら開発テーマを見つけ出す所から、その技術を車載して量産を立ち上げるまでの一連の材料開発業務を担当する事ができ、モノづくりの醍醐味や達成感を実感することが出来ます。またフィジカルな材料評価を通じて材料知識だけではなく評価スキルを体得する事ができ、モノや現象をベースに考察するスキルを強化できます。また材料開発では社内の関係部署(設計/製造/購買部署)に加え、材料サプライヤー&部品サプライヤーとの協業が必要であり、多くの仲間と関わりながら自身の成長を促すことが可能です。上記に加え、自動車材料に関わる環境課題・社会課題を解決するリサイクル技術開発に取り込む事で、より良い未来創りに自身が貢献している事を実感できます。
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次世代バッテリーの研究開発
■ご経験や専門性に応じ、以下のいずれかの領域において、システムの設計およびデータ分析を通じた技術検討・実装をご担当いただきます。 【具体的には】 ・バッテリーの状態推定および寿命予測アルゴリズムの開発 ・次世代BMS(バッテリーマネジメントシステム)のコンセプト設計/アーキテクチャ策定 ・サブシステム・各デバイス単位での性能目標・性能要件決定、仕様構想 ・上記に基づく制御ソフトウェアの設計・開発及び検証 ・実機検証やシミュレーション等を通じたシステム性能評価 ・関連技術調査・探索および将来戦略・コンセプト立案 ※使用ツール例: MATLAB/Simulink, Python, GT-Autolion 【募集の背景】 同社は、環境負荷ゼロの社会の実現に向け、電動化を加速しています。その中核となる次世代リチウムイオン電池の開発においては、高性能な電池そのものの開発に加え、その性能を車両上で最大限に引き出す制御技術の重要性がますます高まっています。 電池の状態診断や寿命予測、充放電制御などの高度なバッテリーマネジメント技術は、お客様に提供する航続距離・急速充電性能・耐久性・安全性を左右する重要な競争力です。 本ポジションでは、電池の電気化学的特性を深く理解しながら、電池性能を最大限に引き出す次世代制御技術のコンセプト立案から開発・検証までをリードいただくプロフェッショナルを募集します。 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じられる場合があります。
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MLエンジニア・アーキテクト<画像認識・深層学習>
世界初レベルの自動運転・運転支援システム実現に向けて重要となる、コンピュータビジョン・機械学習モデルの設計・学習・評価・実装までを一貫してご担当いただきます。エッジデバイス向けのモデル開発のみならず、ワールドモデル等の基盤モデル領域も含めた要素研究や学習手法の開発など、研究開発フェーズから「実車搭載・量産・運用」を見据えたモデル開発や学習手法の構築、評価がミッションです。 【具体的には】 ・End-to-End (E2E) の自動運転/運転支援向けモデルの設計・実装 ・VLA/ワールドモデル等の自動運転・運転支援領域への応用研究・実装 ・機械学習モデルの学習に関するアルゴリズム開発 ・E2Eモデルのアプリケーション ・推論モデルを車両ECUへ適用するための最適化軽量化・高速化(Pruning, Quantization等) ※自動運転・運転支援の更なる革新のための各AI応用機能の研究開発業務、および、大学や国内外企業との共同研究開発の推進などをお任せ致します。尚、他部門やベンダー等、様々な関係者とコミュニケーションをとりながら業務を進めていきます。海外現地法人へのデモンストレーションや海外研究機関との共同研究等、海外とのやりとりも発生する場合があります。
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MLエンジニア・アーキテクト<画像認識・深層学習>
世界初レベルの自動運転・運転支援システム実現に向けて重要となる、コンピュータビジョン・機械学習モデルの設計・学習・評価・実装までを一貫してご担当いただきます。エッジデバイス向けのモデル開発のみならず、ワールドモデル等の基盤モデル領域も含めた要素研究や学習手法の開発など、研究開発フェーズから「実車搭載・量産・運用」を見据えたモデル開発や学習手法の構築、評価がミッションです。 【具体的には】 ・End-to-End (E2E) の自動運転/運転支援向けモデルの設計・実装 ・VLA/ワールドモデル等の自動運転・運転支援領域への応用研究・実装 ・機械学習モデルの学習に関するアルゴリズム開発 ・E2Eモデルのアプリケーション ・推論モデルを車両ECUへ適用するための最適化軽量化・高速化(Pruning, Quantization等) ※自動運転・運転支援の更なる革新のための各AI応用機能の研究開発業務、および、大学や国内外企業との共同研究開発の推進などをお任せ致します。尚、他部門やベンダー等、様々な関係者とコミュニケーションをとりながら業務を進めていきます。海外現地法人へのデモンストレーションや海外研究機関との共同研究等、海外とのやりとりも発生する場合があります。
SDVソフトウェア商品企画
■SDVソフトウェア戦略策定・企画を実行しながら、複数のデジタルプロダクトを横断的にマネジメントし、それらの投資判断・投入優先順位付け・リソース配分などを通じて、全体最適の視点でSDVソフトウェア事業の価値最大化へ関連業務を推進していただきます。 【具体的には】 ・全社戦略を考慮したSDVソフトウェア戦略策定と、それを実現させるデジタルプロダクトラインアップ企画 ・市場・顧客視点、事業性などに基づいた商品企画、投資判断と投入優先順位付けの策定 ・事業・開発部門と連携した、SDVソフトウェア戦略の立案・事業進捗レビュー ・各プロダクトマネージャーとの連携によるリソースの最適配分と進行管理 ・プロダクトライフサイクル(導入〜成長〜成熟〜終息)の管理と意思決定支援 ・リリース後の運用フェーズも見据えた商品設計とモニタリング体制構築 【業務の魅力】 SDVソフトウェア領域は、100年に一度の変革期である自動車業界における新たな可能性を開拓するものであり、従来の枠にとらわれず誰もが未経験の領域に挑戦できる場です。そのため、裁量を持って主体的にチャレンジでき、またソフトウェアという特性上、多様な組織のメンバーと協力して目標を共にしながら、自動車業界の未来を構築する実感と達成感を得られることが最大の魅力です。
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管理会計
■事業運営を支える経理・財務に関する下記業務を担当いただきます。 【仕事内容】※ご経験/スキルに合わせ下記いずれかの詳細業務を決定します。 ・原価管理(国内生産拠点の製造費用・台当りコスト管理、短中期事業計画策定、工場運営と現場の体質強化に資する管理/提言など) ・二輪、四輪等、製品毎の短期、中期予算編成、実績管理 ・生産、開発等、領域毎の短期、中期予算編成、実績管理 ・商品(機種)企画の事業管理 (商品毎の収益・台当りコスト・投入資源管理など) ・全事業を束ねる事業管理・事業企画業務 (連結/単独 短期予算管理、中長期事業計画策定など) 【キャリアステップ】 将来的には、自動車業界の変革を経理財務プロフェッショナルとしてリードするスペシャリストとしてのご活躍をいただけることを期待し、1部門に留まるのではなく、およそ3年毎に、経理・財務職内での幅広いジョブローテーションを実施しています。その方の適正や希望等を勘案したキャリア形成を進めています。
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戦略企画・アーキテクチャ<AD/ADAS向け ソフトウェアプラットフォーム領域>
■同社において戦略企画・アーキテクチャ(AD/ADAS向けソフトウェアプラットフォーム領域)業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・超長期的な技術ロードマップの策定 5年・10年先を見据えた、AD/ADAS向けソフトウェアプラットフォームの開発戦略の立案 技術トレンドや市場環境を分析し、自社で開発すべきコア技術と、外部技術(OSSやパートナー企業との連携)を組み合わせた技術スタックの選定・決定 ・プラットフォーム・アーキテクチャの定義 アプリケーションがハードウェアに依存せず進化し続けられるための、疎結合かつスケーラブルなプラットフォーム構成の設計 OS、ミドルウェア(通信スタック、ミドルウェア連携、データ基盤)のインターフェースおよびデータフローの全体設計 ・技術的意思決定と標準化のリード プラットフォームのアーキテクチャにおける技術的整合性の評価、および開発チームに対する設計指針の提示 機能安全(ISO 26262)やサイバーセキュリティなど、モビリティに求められる高度な信頼性をプラットフォーム層で担保するための設計方針の策定 ・技術課題の解決と戦略的牽引 複雑化するソフトウェア構成における技術的ボトルネックの特定と、根本解決に向けた構造設計の刷新 【開発ツール】 AUTOSAR Adaptive/Classic, POSIX, Linux, HyperVisor, C/C++, Python, シェルスクリプト, Doors, EnterpriseArchitect, PREEvision, JIRA/Confluence, Git, SVN, Jenkins, Wireshark等
カーボンニュートラル燃料合成に向けたCO2分解反応装置の研究開発
■大気や工場などから回収したCO₂を、燃料や原材料へ変換・再利用する技術であるCCU(Carbon Capture and Utilization)技術の研究開発を担当していただきます。 【具体的には】ご経験に応じて以下(1)~(3)のいずれか、ないしは複数業務をご担当いただきます。 (1)新規触媒材料研究 ・新規触媒の探索・開発・設計・試作・評価 ・大学や触媒メーカー様との共同研究 ・探索~分析業務のサイクルを回し、高性能な触媒材料の研究開発を推進 (2)電解技術研究 ・電解セル・スタックの設計・構造最適化 ・電解リアクター・電解浴の仕様検討 (3)熱流体技術研究(反応器研究) ・CFDを用いた反応器内の熱設計・流体設計 ・将来的なスケールアップを見据えた反応器内の流体挙動の変化予測 (4)実証機製作に向けた制御系開発 ・リアクター自動運転に向けた制御ロジック、バルブ・センサー類の最適配置研究 ・生成物の質・量均一化に向けた原材料導入および反応器へのフィードバック制御研究 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換が命じられる場合があります。
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機械設計・解析・評価<内燃機関/二輪・パワープロダクツ>
■完成車コンセプトを実現するパワーユニット(エンジン本機・駆動系および燃料系、吸気・排気システム)を対象に、構想・レイアウト・設計、構造解析、燃焼解析、流れ解析などCAE・CFDによるシミュレーション技術も活用した量産開発機種の仕様検証を行っていただきます。 【具体的には】 (1)構想設計・レイアウト検討 ・パッケージング: 完成車コンセプトに基づき、エンジン本体に加え、駆動系、燃料系、吸気・排気システムを含めたパワーユニット全体の構想・配置設計 ・仕様決定: 出力特性、環境性能(排ガス低減)、振動、サウンド、操作性(ドライバビリティ)などの目標値を設定し、駆動系仕様の組合せを含めた総合的な仕様検討 (2)先進シミュレーションを用いた性能検証 ・CAE/CFD活用: 構造解析、流体解析、燃焼解析を用いた性能・信頼性の検証 (3)実車での実証・評価 ・試作/検証: 試作車や生産準備車を用いた実走行・稼働テストを通じ、エンジン性能に加え、排ガス性能、触媒耐久性、振動・サウンド特性、駆動系を含めた操作性が狙い通りとなっているかの実証 ・官能評価: 数値化できない「同社らしいエンジンサウンド」や「加速フィーリング」の磨き込み (4)量産に向けた製造調整・図面化 ・生産・製造技術整合: 自社工場および国内外の部品製造取引先と連携し、製造コストや造りやすさを考慮した仕様調整 ・出図: 最終的な製品仕様を反映した詳細設計および図面作成
PLCエンジニア<八王子オフィス>
■製造業向けの自動化設備におけるPLCプログラミング・制御設計業務や、公共インフラ・工場設備内における HMI(SCADA)の開発を担当していただきます。 また、アームロボットを主としたロボットシステムのPLC制御部分も担当していただきます。 【具体的には】 ■主要メーカー(三菱電機/オムロン/キーエンス等)のPLCを用いた制御設計・ラダープログラミング ■タッチパネル(HMI)設計 ■SCADA開発 ■現地での試運転・調整・立ち上げ対応 ■顧客との仕様打ち合わせ、技術提案 ※工場現場で扱うPLCやロボットシステムの設計など、幅広い案件があり、ご自身の特性に合わせてのキャリア 形成が可能 【仕事環境】八王子オフィスもしくは在宅でのハイブリット勤務となります。 <補足> ※製造業や組込みソフトの知見がなくても全く問題ありません。 教育環境も充実しておりますので、開発を通して知見を蓄えていただき、経験を積みながら共に成長して貴殿の描くキャリアを存分に叶えていただけたらと思います。
モデルベース開発<オートマチックトランスミッション制御>
■オートマチックトランスミッション制御に関わる制御システム、制御ソフトウェア開発、モデルベース開発に用いる開発環境の開発に取り組んでいただきます。 【具体的には】 オートマチックトランスミッションに関わる以下のいずれかの業務を担当いただきます。 (1) 制御ソフトウェアの設計および実装、開発育成 (2) 制御システムのモデルベース開発環境の開発育成 【ポジション特徴】 ・同社では今後もエンジンを開発していく宣言をしており、トランスミッション制御に不可欠な制御ソフトウェアを設計/開発していく必要があり、非常に重要な位置づけとなります。 その実現に向けて、これまでご協力いただいている部品メーカーと協業体制が整っていますので、自動車業界に限らず、部品メーカーで培った知見を活用いただくことができます。 ・同部門は、モデルベースの考えに基づいた設計検証や、実研部門、解析部門と連携して開発検証/育成をおこなっていく体制が整っており、制御ソフトウェアに関しても当部門で設計、実装しており、車両全体との関連性を把握しつつ、トランスミッション制御システムを開発・推進していくという面白さがあります。 ・上流工程から降りてきた構想に基づき設計するのではなく、自らシステム構想を考え、作り上げるという面白さを分かち合いたい方の応募をお待ちしています。
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次世代AD/ADAS ECU開発
■AD/ADASユニット(ECU)開発における要件定義から、ECU設計と実機検証、プロジェクトマネジメントまでを一気通貫でご担当いただきます。 【具体的には】 ・プロジェクトマネジメント:日程、リソース、取引先、不具合等の管理を行い、機種チームや製作所などのステークホルダーと連携してプロジェクトを推進。 ・ユニット開発:システム/ユニットの要件定義、仕様書作成等。 ・サプライヤー管理:機能要求の提示および成果物の品質担保。検証・テスト: HILS/MILS等を用いた検証設計および実施不具合分析、対策の決定。 【対象システム/コンポーネント例】 ・ADAS ECU/NOA ECU/Lv4AD ECU等 ※上記は当該組織における担当領域を示しています。今回の求人においてはECUアーキテクト設計/ECU内コンポーネント評価/周辺コンポーネント(アクチュエータ、表示機など)との結合検証/リプロ/UDS/各種実車評価などをお任せする予定です。 ※NOA:次世代先進安全支援システム。E2E AIにより、認識から制御までを統合し、高速道路や都市部を含む幅広い走行環境でシームレスな運転支援を提供。
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次世代AD/ADAS ECU開発
■AD/ADASユニット(ECU)開発における要件定義から、ECU設計と実機検証、プロジェクトマネジメントまでを一気通貫でご担当いただきます。 【具体的には】 ・プロジェクトマネジメント:日程、リソース、取引先、不具合等の管理を行い、機種チームや製作所などのステークホルダーと連携してプロジェクトを推進。 ・ユニット開発:システム/ユニットの要件定義、仕様書作成等。 ・サプライヤー管理:機能要求の提示および成果物の品質担保。検証・テスト: HILS/MILS等を用いた検証設計および実施不具合分析、対策の決定。 【対象システム/コンポーネント例】 ・ADAS ECU/NOA ECU/Lv4AD ECU等 ※上記は当該組織における担当領域を示しています。今回の求人においてはECUアーキテクト設計/ECU内コンポーネント評価/周辺コンポーネント(アクチュエータ、表示機など)との結合検証/リプロ/UDS/各種実車評価などをお任せする予定です。 ※NOA:次世代先進安全支援システム。E2E AIにより、認識から制御までを統合し、高速道路や都市部を含む幅広い走行環境でシームレスな運転支援を提供。
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AIエンジニア<知能化・SDV領域>
■SDV(Software Defined Vehicle)に必要な自動運転、コネクティッドサービス、車両データ解析の実現に向けたAIエンジニアとして、下記いずれかの業務を担当していただきます。 【具体的には】 ●機械学習のモデル構築 ●物体認識、画像認識、走路認識などの認識アルゴリズム構築 ●認識情報に応じた行動計画アルゴリズム構築 ●構築したアルゴリズムのデバイス実装 ●ドライバー状態、車内空間認識技術の開発 ●各種データ収集およびデータマイニング技術の開発 ●生成AIを活用した新サービスの開発 ●MLOps、自動テストなどの開発環境の構築 ●AI技術のトレンド調査、技術評価、お客様のニーズ調査 ※上記に伴う研究開発業務、および、大学や国内外企業との共同研究開発の推進などをお任せ致します。また、他部門やベンダー等、様々な関係者とコミュニケーションをとりながら業務を進めていきます。海外現地法人へのデモンストレーションや海外研究機関との共同研究等、海外とのやりとりも発生する場合があります。
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法規推進エンジニア<SUMS(ソフトウェア更新管理システム)>
■ご経験に応じて下記のいずれかの業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・SUMSプロセス構築・推進:国際法規(UN-R156等)に基づいたソフトウェア更新管理プロセスの策定と社内展開。開発部門(電子プラットフォーム等)への法規要件の落とし込みと、エビデンス(構成管理、変更管理)の収集。 ・型式指定認可対応:審査機関への技術説明資料の作成および対面折衝。RX(Regulation compliance)ソフトウェアの識別(RXSWIN)管理体制の構築。 ・ステークホルダー間の合意形成:商品開発、法規認証、IT、アフターサービス部門など、多岐にわたる関連部署間の調整。 ※車載経験者以外の方も大歓迎です。業界の知見よりも、「社内外のステークホルダーと粘り強く折衝ができるか」「入社後に専門性を積極的に学ぶことができるか」がご活躍いただくためのポイントです。 【魅力・やりがい】 ・認証取得の「鍵」を握る達成感:どんなに優れた技術も、SUMS認証がなければ世に出せません。新型車のグローバルローンチを自らの法規対応で支える、戦略的な達成感があります。 ・技術の最前線を知る法規職:OTAマネージャーやCoreECUの設計者と深く議論するため、技術的な裏付けを持った法規のスペシャリストへと成長できます。 ・次世代の標準作り:未完成のプロセスをゼロから作り上げるフェーズです。自分の提案がそのまま全社の標準プロセスになる面白さがあります。
ITインフラエンジニア(IT企画・構築および運用設計)
本社、工場、海外拠点、データセンター、クラウド等をつなぐ「会社全体のネットワーク」とセキュリティを設計~運用を担当いただきます。 【具体的には】 ・全社規模/多拠点環境を前提としたネットワーク基盤において、可用性/拡張性/セキュリティを考慮したアーキテクチャの企画、および基本/詳細設計 ・拠点間VPN、SD-WAN、ならびにデータセンター内ネットワークについて、冗長構成や運用性を考慮したアーキテクチャ設計 ・次世代ファイアウォール(NGFW)、IPS/IDS、WAF、プロキシサーバ等の境界防御に関する仕組みについて全体最適の観点からの見直しや高度化を行い、ポリシー最適化を含む運用改善や強化の推進 ・ネットワーク分離を含むマイクロセグメンテーションの検討や役割(Role)に基づいた動的なアクセス制御の設計/導入 ・リモートワーク環境を前提とした安全性と利便性を両立したアクセス基盤の検討 ・これら基盤システムについて、管理および効率化に向けた企画/設計/実装/運用、ならびに継続的な改善推進 ・外部ベンダや国内関係会社、協力会社との折衝や進捗、品質管理等のマネジメント業務 等 スキルやご希望に応じて以下のいずれか、または複数業務を担っていただく予定です。 また入社後の活躍次第で、他領域を含めて多岐にわたる領域へもチャレンジいただけます。
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生産準備支援<電池部材>
電動化の中核を担う、変化と挑戦が激しい電池領域において、生産準備・ものづくりの現場で培った経験を、実践の最前線で発揮できるポジションです。単なる管理や調整に留まらず、サプライヤーの生準管理・現場支援に主体的に関与、一人ひとりが学び合い、能力を高め続ける組織づくり、既存のやり方にとらわれない業務改革・人材育成に自ら手を挙げて挑戦していただける環境があります。 電池の購入部材(部品・材料)を対象に、量産立上げに向けた仕入先生産準備の管理・支援をリードする役割です。 品質・供給・原価を高いレベルで両立させるため、仕入先・社内関係部署と連携しながら業務推進いただきます。 【具体的には】 ■電池部材(部品・材料)に特化した生産準備の推進・支援 ■対象:部品(セル/モジュール/パック部品)、材料(セル材料) ・電池ならではの特性を踏まえた生産準備手法の確立 ・仕入先の生産準備・品質面の見極めとレベルアップ支援 ・生産準備力・品質力の評価 ・仕入先や社内から挙がる課題に対する具体的な改善支援 ・新規部品の生産準備状況の管理・牽引 ・仕入先連絡会や社内WGの運営・リード(課題の見える化と関係者を巻き込んだ解決推進等) ・海外事業体への展開・支援・育成 海外事業体への横展・立上げ支援、現地人材育成 ■本求人の想定役割:メンバー・チームリーダー 【やりがい】 100年に一度の大変革期において、電動化の中核となる電池に関わり、多くのステークホルダーとともにプロジェクトを立ち上げ、 購入部材の課題を見極め、未然防止に向けた戦略を描き、実行までやり切る。同社の電池づくりを支える責任ある役割の中で、挑戦が成果に変わる手応えと大きなやりがいを実感できます。また、未成熟な領域だからこそ学びの機会も多く、自身の成長とキャリアアップを強く感じられる仕事です。
ITインフラエンジニア(IT企画・構築および運用設計)
社内やクラウド上で動くシステムの「サーバ・OS・クラウド基盤」を安全、かつ安定して動かすための設計~運用を担当いただきます。 【具体的には】 ・Linux/Windowsサーバの設計、およびセキュリティポリシーに基づいたOSの堅牢化 (不要サービスの停止、パッチ管理の自動化、カーネルパラメータの最適化、等)ならびに標準化プロセスの推進 ・パブリッククラウドや仮想化基盤におけるアイデンティティ管理(IAM)の設計やセキュリティ運用 ・OS/ミドルウェア層の脆弱性検知後の修正アクショおよびフロー構築 ・メインフレームシステム等、レガシーシステムの見直しの企画/設計/実装 ・オンプレ上の既存システムのクラウドシフト等の見直しの企画/設計/実装 ・SaaS活用を含めたハイブリッドクラウド、クラウド間セキュリティ強化の企画/設計/実装 ・これら基盤システムの管理/効率化に向けた企画/設計/実装/運用、継続的改善 ・クラウドベンダやシステムベンダなどの協力会社との折衝/マネジメント、等 スキルやご希望に応じて以下のいずれか、または複数業務を担っていただく予定です。 また入社後の活躍次第で、他領域を含めて多岐にわたる領域へもチャレンジいただけます。
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内部統制・管理統括
■購買部門における内部統制・管理を統括し、部門全体や管轄子会社におけるコーポレートガバナンス強化を推進するポジションです。 監査・ガバナンス施策の実行をリードし、コンプライアンス違反の未然防止やリスク低減に寄与すると共に、購買部門の健全な事業運営に貢献することを目指していただきます。 【具体的には】 ■内部統制統括 ・購買部門内の監査統括・推進 ・ガバナンス強化施策の実行 ・コーポレートガバナンス自主検証を行う各部門の課題抽出力向上支援 ■管轄子会社のコーポレートガバナンス強化 ・リスク事象の水平展開や啓発活動を通じ、コンプライアンス違反の未然防止 ・子会社事務局を通じた管理・教育施策の実施 ■部門全体の管理業務 ・予算管理、月次管理業務などの運営サポート ・購買独自ルールの策定・運用支援 【やりがい・魅力】 ・多部門と連携し、横断的に組織をリードするポジションです。 ・自部門だけでなく管轄子会社への啓発や再発防止施策に携わり、企業価値向上に直結する仕事を経験できます。 ・内部統制のスペシャリストとして知見やスキル研鑽が図れます。
モデルベース開発<オートマチックトランスミッション制御>
■オートマチックトランスミッション制御に関わる制御システム、制御ソフトウェア開発、モデルベース開発に用いる開発環境の開発に取り組んでいただきます。 【具体的には】 オートマチックトランスミッションに関わる、以下のいずれかの業務を担当いただきます。 ・制御ソフトウェアの設計および実装、開発育成 ・ 制御システムのモデルベース開発環境の開発育成 【ポジション特徴】 ・同社では今後もエンジンを開発していく宣言をし、オートマチックトランスミッションについても今後もポテンシャルを上げていく開発を行っていきます。その中で、トランスミッション制御に不可欠な制御ソフトウェアを設計/開発していく必要があり、非常に重要な位置づけとなります。その実現に向けて、これまで協力いただいている部品メーカーと協業体制が整っていますので、自動車業界に限らず、部品メーカーで培った知見を活用いただくことができます。 ・同部門は、モデルベースの考えに基づいた設計検証や、実研部門、解析部門と連携して開発検証/育成をおこなっていく体制が整い、制御ソフトウェアに関しても同部門で設計、実装しているため、車両全体との関連性を把握しつつ、トランスミッション制御システムを開発/推進していくという面白さがあります。 ・上流工程から降りてきた構想に基づき設計するのではなく、自らシステム構想を考え、作り上げるという面白さを分かち合えます。
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データ分析を通じた利活用推進
■データ分析を起点にモビリティサービスを進化させ、顧客への新しい価値の提供を追求していただきます。 【具体的には】 (1)データ・AIを活用した社会価値・事業価値・顧客価値の創出、意思決定高度化の推進 ・顧客データ・利用データ等を活用し、事業・サービス課題の特定および打ち手の策定 ・データ分析・機械学習モデル等を活用した施策立案・実行(例:レコメンド、個人最適化など) ・事業・サービス責任者と連携した、データに基づく意思決定プロセスの高度化と成果刈取り (2)データ活用の土台・組織ケイパビリティ構築 ・データ利活用に必要な組織・プロセス基盤の構築 ・データ活用文化の醸成(KPI設計、ダッシュボード活用、データリテラシー向上など) ・データ利活用推進による事業・業務成果創出・ROI向上 (3)大阪拠点における組織機能立上げ・強化 ・大阪拠点におけるビジネスデータサイエンスチームの立上げ ・東京拠点分析チーム及び大阪拠点関連部門と連携したテーマ推進 ・関西の企業・団体・研究機関などとの連携による知見・技術獲得と価値創出 【使用ツール/開発言語など】 ・データ処理/分析:Python、Qlik Sense、Dataiku、MS Excel ・Web・アプリ分析ツール: Google Analytics, Sprinklr ・オンラインサーベイ:SurveyMonkey, Qualtrics ・情報共有ツール: Teams ・生成AI/RAG:Dify、LangChain、Azure OpenAI API、GPT Enterprise ・クラウド/インフラ:Azure、GitLab、Copilot
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先進運転支援システムの認証企画・試験
■同社では「事故に遭わない社会」の実現を目指し、四輪車の先進運転支援システム(ADAS)における各国法規対応と製品認可取得を強化しています。 本ポジションでは、衝突軽減ブレーキや路外逸脱防止ステアリングなどの先進機能に関する法規要求を整理・解釈し、 開発部門と連携しながら認可取得までをリードしていただきます。 【具体的には】 先進運転支援システム(衝突軽減ブレーキ、路外逸脱防止ステアリング、サイバーセキュリティ、コネクテッド機能等)における ・各国法規が要求する項目についての明確化と必要対応事項の検証 ・法規要求に基づく開発部門との整合、課題抽出、対応策の設計 ・認可取得に向けた試験(官庁/審査機関立会いの公式審査を含む)の実施 ※海外拠点や各国の官庁審査機関とのやり取りも発生します。 ※各国の認可試験支援、当局の主催の勉強会に参加する為、年に数回の海外出張が発生する場合があります。 【魅力・やりがい】 ・最新の先進運転支援機能に触れることができます。 ・ADAS/自動運転分野という、今後も成長が期待される領域でキャリアを築けます。 ・書類だけでなく、実車を用いた評価・認可試験にも関与し、「机上検討で終わらない」現場感ある業務を経験できます。
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四輪新機種開発における購買プロジェクトリーダー
■同ポジションでは、四輪新機種開発において、開発チームの一員となり、特定のモデルを担当していただきます。機種一台分のコスト競争力を上げるための購買戦略を企画・実行するプロジェクト推進の役割を担っていただきます。設計仕様や製造条件、開発初期段階の要件にまで踏み込み、コスト・品質・納期(QCD)の最適化をリードし、開発チームと一緒に機種を開発していきます。 【具体的には】 ・国内・海外で生産される四輪新機種開発における原価低減施策の立案やクルマ一台分の目標 コストの達成に向けたプロジェクトマネジメント 特定の新機種モデルを担当し、企画段階から量産立ち上げまで一貫して関わります。 原価低減施策については開発チームやお取引先と協議しながら、目標達成を目指します。生産国に合わせた調達先の最適化や開発台数の集約によるスケールメリット、海外サプライヤー活用提案も行います。 企画段階から量産立ち上げまでの開発イベントに関わり、開発やバイヤー部門、国内外生産拠点との連携を通じ、競争力のある四輪の商品を適正価格でお客様に届けることに貢献します。 ・次世代の機種開発を見据えた開発フローに紐づく購買業務プロセスの改革 次世代EV・SDV等の新たな新領域に対応した新たな購買プロセス構築を目指し、既存プロセスの刷新や、技術革新・事業構造の変化に応じた最適な業務設計を模索します。 ・アライアンス車含む機種開発における社内関連部門や地域本部との連携による購買業務の仕組みづくり バイヤー部門や各地域本部と連携しながら、購買活動の全体スキームを構築。アライアンス先との調整や、異なる文化・要件への対応も求められます。開発・生産・営業の各チームと密に連携し、柔軟な調整力が必要となります。
自律移動作業ロボット研究開発
自律移動作業ロボット(自動搬送ロボット、自動操船支援システム、自動芝刈機)に関わる、IoTサービスシステムの研究開発を担当いただきます。 【研究領域】 ・UIアプリ開発、フロント/バックエンド研究開発 ・クラウドプラットフォーム開発、研究用開発環境構築 【具体的には】 ・知能化機能開発 ・クラウド・サーバーシステム・アプリの要求仕様検討(現地調査や海外拠点含む事業部門との整合業務含む) ・アーキテクチャ設計、環境構築、テスト ・自律移動作業ロボットから収集したデータの分析 ・IoT技術を活用したサービスのコンセプト立案 ・外部ベンダーとの折衝 【システム・サービス例】 ・自律移動作業ロボットの経路生成、行動計画 ・自律移動作業ロボットオペレーション用UI、アプリ ・自律移動作業ロボットの地図更新バックエンドシステム ・製品の位置情報を用いた監視サービス 等
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国内営業(バリューチェーン推進)<産業車両>
リース、レンタル、中古車ビジネスなど、循環型ビジネス強化に向けた企画・推進業務です。課題に対する具体的なアクションプランの策定から、販売店や関連部門を巻き込んだ実行・推進までを担います。 【具体的には】 ・既存バリューチェーンビジネス(リース・レンタル・中古車)での企画・推進 ・循環型ビジネスモデルへの転換(新規バリューチェーン取込み)のための企画 【業務の魅力・やりがい】 変革に向けた挑戦であってもその実現度は非常に高く、圧倒的なスケール感を持ってプロジェクトを推進できます。年間約4万台を販売する強固なビジネス基盤を活かし、これまでの「売り切り型」から製品ライフサイクル全体を見据えた「循環型ビジネス」へと進化させることは、物流業界の発展のみならず、持続可能な社会の実現という大きな社会貢献に直結します。自らの手がける仕組みが業界のスタンダードとなり、社会に巨大なインパクトを与えていく、唯一無二のやりがいを感じられる環境です。
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ソフトウェアプラットフォーム(OS領域)の内製開発・インテグレーション<四輪向け統合ECU>
■以下の業務を行っていただきます。 【具体的には】 (1)ビークルOS(車載OS)の開発 ・AUTOSAR Adaptive / Classicに基づいたOS・ミドルウェア層の要求仕様策定、設計、実装 ※OSやミドルウェア開発経験、リアルタイムOS、仮想化技術、セキュアブートやプロセス間通信(IPC)などの知識が活かせます。 (2) 車載アプリケーション/サービスのインテグレーション(統合・検証) ・他チーム・他社が開発したアプリをビークルOSに適切に組み込み・配置ソフトウェア間の通信や依存関係を調整・チューニング ・システム全体での機能検証・統合テスト・不具合解析/対策 (3) 次世代通信ミドルウェアの開発・実装 ・SOME/IP、DDS、MQTTなど、車内・車外通信プロトコルのセントラルECU向け最適化と実装 ・異なるドメイン間でのデータ交換を安全かつ低遅延で行うためのルーティング制御やメッセージブローカーの開発 【開発ツール】 AUTOSAR Adaptive/Classic, POSIX, Linux, HyperVisor, C C++, Python, シェルスクリプト, Doors, EnterpriseArchitect, PREEvision, JIRA Confluence, Git, SVN, Jenkins, Wireshark等 【魅力・やりがい】 自動車に搭載される、あらゆるソフトウェアの土台となるプラットフォームを開発する業務なので、車全体の価値向上・UX向上に大きく寄与することができます。 自社開発にこだわったOS/プラットフォーム開発に携わることができます。 今までのご経験を生かしていきながらも、より上流の開発フェーズを担っていただくこともございます。
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開発エンジニア<車載ネットワーク>
■ご経験に応じて以下の業務を行っていただきます。 【具体的には】 (1)ダイアグ通信(診断プロトコル設計・実装) 車両の健康状態を診断し、OTAの成否を左右する「診断通信」の要件定義と実装サポート UDS(ISO14229)や、最新の車載診断規格であるSOVD、DoIP(Ethernet経由の診断)の仕様策定 (2)ネットワーク機種開発(車両導入・実機適合) 開発中の新型車両(機種)に対し、ネットワーク仕様を最適化し、実機での通信品質を担保 各ECU間の通信タイミング設計、バス負荷率の計算・最適化、実車を用いた通信ログ解析と不具合修正 (3)ネットワーク共通仕様策定(アーキテクチャ設計) 特定の車種に閉じない、次世代プラットフォーム(Gen4等)全体の通信プロトコル・トポロジーの標準化 車載Ethernet(SOME/IP等)の導入、セキュリティプロトコル(TLS/IPsec)の共通要件定義、低消費電力管理(スリープ/ウェイク)の策定 (4)ネットワーク開発環境構築、開発プロセス構築(DX・自動化) ネットワーク開発のスピードを最大化するための、検証環境および開発プロセスのデジタル化 Vector系ツール(CANoe等)**やHILSを用いた自動検証システムの構築。生成AIを活用した仕様書作成やコード生成プロセスの導入
航空用ガスタービンエンジン研究開発<部品設計>
ガスタービンエンジンの研究開発を担当していただきます。 【具体的には】 ※ご経験/スキル/志向に合わせ詳細業務を決定します。 ・GTエンジン部品(GT本体の回転体・ケース系)の機械設計解析・製図 ・ターボファンエンジンHF120の量産維持設計業務 ・米国連邦航空局(FAA)認定に向けた設計解析技術の開発と導入 ※ガスタービンエンジンの要素技術を基にした、新規事業に関わっていただく可能性、学会への参加機会がございます。 ※海外の関連会社やビジネスパートナーとの連携もございます。 ※国内勤務の場合も海外出張や、数年後には海外駐在していただく可能性もございます。 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります。 【魅力・やりがい】 ガスタービンエンジンの開発は高い技術水準が求められるだけでなく、最高レベルの安全性、信頼性、品質保証レベルが必要となる工業製品の粋ともいえる製品です。国内で民間旅客機用エンジンをゼロから作れるのは同社のみとなっていて特にタービンは世界でも数社しか設計・開発ができない重要要素です。将来の航空認定を見据えた「今までにない新価値を創造する」というチャレンジができる魅力的なポジションです。また、パーツオーナーとして、さながら「オーケストラの指揮者」のように、様々なチームをリードしながら、部品の詳細設計を行います。要件設定や製図も自分自身で行うので、「自分の部品」を創り上げることができます。様々な技術要素(熱、流体、振動)の高次元でのバランスが必要なので、機械設計者としての総合力が向上します。
開発プロセス改善・PMO<スマートキャビンシステム開発>
大規模ソフトウェア開発(IVI(車載情報)システム)における開発効率向上を実現するために、以下のような業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ●ソフトウェアの開発プロセスの構築・改善 ●ソフトウェア開発のプロジェクト運用支援(進捗管理・プロセスの見える化、不具合管理) ●プロセス改善に必要なツール開発 ・各開発上の課題を積極的に吸い上げて改善活動を行っていただくため、課題の具体化・抽象化が得意な方にマッチしているポジションだと考えています。 【担当業務例】 SEP、SQA、PMO(進捗管理、成果物管理、不具合管理)、各種ツール開発
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品質管理<Smart Cabin>
完成品を受け入れ、品質を保証する役割を担い、カメラ、ECU、ディスプレイ、メーターなどSmart Cabin関連の電子機器の品質向上やプロジェクト推進を通じ、SDV時代の競争力強化に貢献できるポジションです。 【具体的には】 ●SDVアーキテクチャに搭載されるSmart Cabin関連品質管理業務 ●各サプライヤーに対する品質管理活動の実施 ・開発プロセスやケーパビリティの評価・監査・改善 ・開発問題の見える化と分析 ・品質保証スキームの構築と運用 ●社内外のステークホルダー(取引先、開発部門、品質保証部門)との連携によるプロジェクト推進 ●品質管理活動から得られた実績データの分析・活用、ツールによる解析能力向上企画 ●OTAアップデート、サイバーセキュリティ、電子プラットフォーム、自動運転技術に関連した品質管理活動 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合がございます。 【やりがい・魅力】 ●新しいSDV時代の品質管理の在り方を構築できる ●完成品受け入れから改善提案まで幅広く担当可能 ●組織横断型のプロジェクトに参画し、社内外ステークホルダーと連携できる ●データに基づく品質改善や解析によるPDCAサイクルの実践が可能
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ソフトウェアアーキテクト<車載AI・HPC/自動運転領域>
自動運転の高度化に伴い、車載SoCの処理能力を極限まで引き出すことが求められています。限られたハードウェアリソース(電力・熱・演算能力)の中で、最先端のAIアルゴリズムをリアルタイムに動作させるための、システム設計・実装・最適化 をリードしていただきます。 【具体的には】 ・NVIDIA/Qualcomm等の次世代SoC向けソフトウェアアーキテクチャ設計・実装 ・GPU/DSP/NPUを用いたAIモデル・アルゴリズムの高速化・最適化 ・OS(Linux/QNX)・ドライバ・ミドルウェア層のパフォーマンスチューニング ・マルチコア/メニーコア環境下での並列処理実装 ※自動運転・運転支援の更なる革新のための各AI応用機能の研究開発業務、および、大学や国内外企業との共同研究開発の推進などをお任せ致します。尚、他部門やベンダー等、様々な関係者とコミュニケーションをとりながら業務を進めていきます。海外現地法人へのデモンストレーションや海外研究機関との共同研究等、海外とのやりとりも発生する場合があります。
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ロボティクス・自動運転アプリケーションエンジニア
複雑な交通環境下で、車両が「今どこにいて、周囲に何があるか、その中で最も安全かつ効率的な移動をする」をリアルタイムに生成するアルゴリズム開発を担当していただきます。カメラ、レーダー、LiDARなどマルチモーダルな情報を統合(センサーフュージョン)し、最適な移動をするロボティクス領域の技術を自動運転に応用していただきます。 【具体的には】 ・マルチセンサーフュージョンアルゴリズムの開発(カルマンフィルタ、パーティクルフィルタ等) ・SLAM技術を用いた自己位置推定(ローカリゼーション)技術開発 ・3次元シーン理解、周辺環境のセマンティック理解アルゴリズム構築 ・点群処理およびトラッキングアルゴリズムの実装・評価 ・動的環境下におけるリアルタイム走行軌道計画 ・行動決定アルゴリズムの開発 ※自動運転・運転支援の更なる革新のための各AI応用機能の研究開発業務、および、大学や国内外企業との共同研究開発の推進などをお任せ致します。尚、他部門やベンダー等、様々な関係者とコミュニケーションをとりながら業務を進めていきます。海外現地法人へのデモンストレーションや海外研究機関との共同研究等、海外とのやりとりも発生する場合があります。
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