メーカー(機械・電気)/研究・開発/退職金制度ありの求人・転職・中途採用情報
研究開発<防衛・航空宇宙分野製品の静粛化・低振動化>
■同社にて、主に防衛・航空宇宙分野での静粛化や低振動化に関する研究開発や実機評価を担当していただきます。 【具体的には】 ・静粛化・振動抑制に関わる新技術の研究開発の計画と実施(製品開発時の技術課題の抽出や解決策の検討を含みます) ・要素レベルから実機製品の実験・計測に関する計画立案、実行、データの分析・評価、報告書の作成(防衛・航空宇宙関連の官公庁や民間設備への出張計測も含みます) ・社内の設計・製造部門や、社外の研究機関や顧客と連携し、成果を報告する業務 【魅力・やりがい】 防衛・航空宇宙分野を中心に同社製品群の静粛化・低振動化に向けた研究開発業務を担当いただき、卓越した振動・音響技術により顧客価値の創造と最大化に挑戦していただきます。 専門知識と経験を活かすことで、同社製品を通じて社会の進歩に貢献ができ、ご自身のスキルやキャリアの向上へつなげることも可能です。 【働き方】 20代の若手からベテラン社員まで、幅広いメンバーが在籍しています。振動や音響の専門知識を持つベテラン社員による丁寧な指導やサポートがあり、中堅・若手社員と協力しながらプロジェクトに取り組む職場です。また、在宅勤務制度や完全フレックスタイム制を導入しており、ワークライフバランスにも配慮した環境が整っています。
最先端シーズ技術開発
■下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ※ご経験/スキルに合わせ詳細業務を決定 パワーユニットメーカーである同社の次の技術・次の事業を創造にむけ、 ■先進技術研究プロジェクト推進、産学連携 ・研究テーマの調査および提案 ・産学外部パートナーの探索、および共同研究の推進 ※研究テーマ例:バイオものづくり、ネイチャーポジティブ、AIなど ■生成AIやフィジカルAI等を最大限活用した研究プロセスの開発 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、同社が定める業務への配置転換が命じられる場合があります。 【魅力・やりがい】 同社はこれまで、「世界初」「世界一」の技術の創出にこだわってきました。ここ同社から生まれた技術や事業は数知れません。AI、バイオモノづくり、機能材、ネイチャーポジティブなどパワーユニットや、エネルギー領域においても全く新しいトレンドが広がってきています。世界TOPレベルの “使える” 新しい技術を、継続的に創出できる組織を目指していて、新たな技術を社会実装していきたい、同社らしく技術で世界を変えていきたい方が求められています。
企業情報を見る
研究開発<車両安全性、快適性、環境適合性>
■同社にて、以下の業務をご担当いただきます。(配属部署:システム企画開発部) ・将来のあらゆる移動体の安全・安心、快適、環境に貢献する情報収集・調査・研究 ・開発すべき技術の抽出とADS独自技術の創生, 自社技術への適用 【具体的には】 ・AI技術分野の情報収集・調査・研究とADS独自技術の開発、自社技術への適用 ・自動運転時代を見据えた関連技術分野の情報収集・調査・研究とADS独自技術の開発、自社技術への適用 ・CNに向けた関連技術分野の情報収集・調査・研究とADS独自技術の開発、自社技術への適用 ご入社後は、将来モビリティに求められるニーズ(安全、快適、環境、AI等)から抽出した必要なシーズ(技術)について検討し、自社技術への適用や新規事業開拓に関する提案をご担当いただきます。ゆくゆくは研究テーマを自ら提案、設定し、自社技術への取り込みまでの一連の業務も想定しています。 【業務での使用ツール】 ・Microsoft Office (Word・Excel・Power Point) ・Matlab/simulink(制御を要するテーマ) 【ミッション】 最先端の技術調査と開発を担い、将来ブレーキを想定したシステム要求予測やシステム提案、将来のあらゆる移動体のシーズ調査と独自技術の研究開発、既存事業にない新事業開拓をふまえた将来市場に適応するための必要技術を織り込むことミッションとしています。
制御技術者<パワーエレクトロニクス>
■パワーエレクトロニクスに関する先端技術の調査や技術開発、事業部門と連携したプロトモデル開発等に取り組んでいただきます。 【具体的には】 <技術領域> ・パワーエレクトロニクス機器(インバータ、DC/DCコンバータ、パワーコンディショナなど)の新規制御アルゴリズム開発および設計 ・デジタル制御技術を活用した高効率化・高信頼化制御手法の研究開発 ・系統連系に関する制御技術開発(電力系統安定化、再生可能エネルギー対応、系統規格適合試験対応等) <製品領域】> ・太陽光発電・蓄電池・V2H対応のパワーコンディショナ ・サーボドライブ、汎用電源、非接触給電装置 など ■この仕事の魅力 ・仕事を通じた社会貢献:再生可能エネルギーやカーボンニュートラルなど、社会貢献が高い事業に参画できます。 ・開発に集中できる環境:中長期の成長を見据えた継続的な投資を行う事業であるため、安定した開発環境でパワエレ開発を思いっきり楽しめます。 ・技術的高みへの挑戦:最先端の回路やデバイスと連携した制御技術開発など、いまだ社会実装ができていない技術への挑戦ができます。 ・市場価値向上機会:パワコン・サーボなど多様な製品で先端技術から社会実装までの経験が積め、採用市場で求められる”事業につなげる技術力”が高まります。 ・豊富な昇格・昇進機会:事業拡大を見据えた大幅な組織拡大の時期であるため、入社後のマネージャー、スペシャリストへの昇格機会が豊富にあります。
研究開発<ポンプ関連製品>
■同社ポンプ関連製品の研究開発を担当頂きます。 【具体的には】 ・流体解析(CFD解析)を活用した流動状態評価を主とし、振動・構造・熱等も含めて総合的な成立性を評価して、高性能・高信頼性ポンプの研究開発を実施。 ・研究開発したポンプの性能を検証するため、要素試験及び実機試験を計画・実行・評価。 【仕事の魅力・やりがい】 事業部と連携して同社グループ製品のポンプ開発に携わることができ、その過程で解析技術・試験技術を磨くことができます。 また、ポンプの製品開発により得た知見・経験を活かし、ポンプ以外の多種多様な製品開発に関与する事が可能です。
パワートレインエンジン先行開発エンジニア
■厚木市にあるテクニカルセンターにて、パワートレインにおける先行開発業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・エンジンの燃焼系・吸排気系・構造系・冷却系システムを改良し、熱効率(燃費)・出力・排気等の性能を向上し、また低コスト化を図るための新たな技術を開発します。 ・シミュレーションや実験により、新技術を開発し、その効果を確認するだけでなく、実際の製品設計の場で必要となる設計手法としてのツール開発も同時に行います。 【職務の魅力】 ・エンジンは、材料力学・流体力学・熱力学・燃焼工学等の様々な工学要素が有機的に結合したシステムであり、自身の専門性を深めるだけでなく、エンジン開発を通じてそれらを広範囲に学び、活用できるエンジニアに成長する機会があります。 ・同社のSTARC燃焼コンセプトや可変圧縮比エンジンのような世界最先端の技術開発に携わることができます。 ・e-Power用エンジンの開発等を通じて、電動化に関わる知識や技術力を身に着けることも出来ます。 ・世界の大学や研究機関との交流を通じ、英語力やグローバルな視点を身に着ける機会もあります。 ・複雑なシステムを扱う業務であるため、昨今ではさまざまな分野に取り入れられている”システムズエンジニアリング”の知見を多く取り入れており、「体系的な考え方」の思考を持ったエンジニアに成長できます。 ・本開発領域でのエンジニアとしてのキャリアを醸成し、その後、チームをまとめ技術開発を推進するマネジメントポジションを目指すことが可能です。
企業情報を見る
吐出制御特性開発<インクジェットヘッド>
■インクジェットヘッドの吐出制御特性開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・顧客の要望を満たすヘッドの仕様検討、インク流路設計、吐出駆動波形設計 ・実験やシミュレーションを活用した理論検証 ・顧客の要求仕様、目標品質を満たすための特性検証・評価など 【業務の魅力】 印刷物の最終出力品質を左右するインクジェットヘッドの中核領域に携わっていただき、印刷品質という「目に見える価値」を自身で創り出せるポジションです。流体・振動・熱・材料など多様な工学領域を横断しながら課題解決を進められるため、専門性を深めつつ技術領域を広げるキャリア形成が可能です。
企業情報を見る
開発プロセス改革<次世代電動車向け制御システム>
■電動車1台分の車両運動制御・エネルギーマネジメント制御含む次世代パワートレイン向け制御における開発プロセス構築・改善業務を担当していただきます。 【具体的には】 高度化・複雑化する技術をタイムリーに市場へ供給するため企画から開発完了までの期間短縮を目指し、AI/DXを活用した開発環境やプロセスの進化を行っていただきます。 <開発のしくみを刷新> ・企画から開発完了までにおける各タスクの期間短縮に向けた課題の抽出 ・デジタル技術を活用し、初期段階で性能を見極め、手戻りなく開発を進めるためのプロセス構築 ・業界標準と比較し、競争力のある制御開発プロセスと開発環境を構築 ・制御開発の各タスクやデータ処理の自動化、シミュレーション活用、生成AI置換等を通じたプロセスの構築/改善 ・社内制御開発メンバーと連携し提案・導入・改善のPDCAサイクル推進 【業務の魅力】 同部門は、車両の走る・曲がる・止まる・充電するといった一台分の車両制御・ユニットの開発を行っている部門です。SDVを実現する上で重要な車両制御の根幹に携わるため、顧客の声を身近に感じながら日々業務のやりがいを感じることができます。 また開発チームが課内にあるため改善業務における効果を直接的に実感することができ、組織全体の競争力向上に貢献できます。貴方のアイデアや思いが制御技術開発の高品質・短期開発へ即貢献し、世界中の顧客に「自由な移動の喜び」を提供することができます。
マリン商品(船外機)の研究開発・実験評価<制御領域>
操船システム制御および船外機エンジンFI制御を含む、船一艘レベルの統合制御システムの仕様検討・構築・評価を担当いただきます。同社の強みであるエンジンの性能・機動力の強さを船外機にも反映し、お客様からの信頼と価値・魅力提供で選ばれる競争力のある商品開発を目指します。船全体の動特性を考慮した「システム制御」の構築がメインミッションとなります。 【具体的には】 ■システム要件定義・仕様検討: 市場ニーズや商品コンセプトに基づき、船外機に求められる出力、燃費、信頼性、および船舶全体の制御ロジック(ステアリング、スロットル、シフト等)の仕様を策定。 ■制御モデルの構築(MBD):MATLAB/Simulink等を用いて、船体特性や要求仕様をインプット条件とした操船・推進・エンジン制御のモデルを構築し、制御ロジックの成立性検証およびアルゴリズム設計を行います。 ■機能・性能評価およびテスト推進: HILSや実機、さらには実艇を用いた海上テストによる機能検証。安全性(フェールセーフ)の担保、およびHondaらしい「走りの楽しさ」を実現するための性能磨き込み。 ■ステークホルダー調整: エンジン設計、電装開発、製造部門、および海外拠点と連携し、量産化に向けた課題解決をリード。 【使用するツール】 Canalyzer、Matlab Simulinkなど 【魅力・やりがい】 ・少ない人数で開発プロジェクトチームを結成するため、システム開発に関わる領域が広く、自身の手で商品を顧客のもとへお届けするやりがいを感じます。 ・船外機のシステム=同社船外機の魅力であり、商品のプロジェクトリードが叶う環境です。
ソフト設計<洗車機・関連商品>
■国内トップシェアの洗車機を手掛ける事業部にて、要素技術開発を担当いただきます。 【具体的には】 ・AIやデータサイエンスなどを用いた要素技術の開発 ・開発した技術の洗車機への実装検討 ・実装に必要な機器類の選定 ・実機を用いた検証作業(屋外作業もあり) ・システムの要件定義、関係者への説明 ■やりがい・魅力 開発力強化のため部内で昨年新たに立ち上がったばかりのグループで、新しいことにチャレンジし、既存の洗車機にスピード感をもって要素技術を投入していくことが求められています。少人数組織のため自分で判断して進めることのできる自由度の高さが魅力です。また、若手中心の活気ある職場で、キャリア入社の方も多く馴染みやすく、自分からアイデアや意見を発信しやすい環境があります。更に、会社及び部門としてAIを用いた開発にも力を入れており、これまでの洗車機にない新しい要素開発に様々な分野からチャレンジできるフィールドがあります。
研究開発<防衛・宇宙関連製品>
■同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 防衛・宇宙関連製品および関連技術の研究開発 <担当製品例> ・防衛航空機 ・飛しょう体 ・艦艇、水中機器 ・特殊車両 ・陸海空 各種無人機 ・ロケット、宇宙機器 同社における防衛・航空・宇宙分野の研究開発は、国家の安全保障や人々の生活を守るために重要な役割を果たしており、その成果は直接的に社会に影響を与えます。また、同社研究所での最先端の研究開発に従事することで、技術革新に寄与する喜びを感じることができます。
企業情報を見る
制御・通信システム設計<走行中ワイヤレス給電/航続距離∞への挑戦>
走行中ワイヤレス給電の社会実装に向けて、実証プロジェクトの要求に適合した制御・通信システムの構築と検証をリードしていただきます。 【具体的には】 ・要求・要件の探索と定義(運用/非機能:安全・セキュリティ・可用性を含む) ・システムアーキテクチャ設計/インターフェース仕様(ICD)策定 ・セキュリティ・安全設計(セーフティコンセプト、TARA、鍵・証明書管理 等) ・通信・ネットワーク設計(V2X/C-V2X/DSRC、Wi-Fi/セルラー、CAN/車載Ethernet/TSN、PTP〔IEEE 1588〕) ・制御ロジック設計(給電開始/停止、位置合わせ、ハンドオーバ、出力最適化、保護制御) ・モデルベース検証(MIL/SIL/HIL)および実機・フィールドでの統合検証、KPI設計・改善 ・現地インフラ構築と運用設計(地上装置、ネットワーク/エッジ、監視・診断、OTA) ・社内外ステークホルダーと協働した実証計画~評価~改善(※全工程で横断) ・規格未整備領域での知見の標準化・仕様化への展開 【開発環境・ツール】 ・MATLAB/Simulink ・C/C++、Python ・Vector CANoe、Wireshark ・dSPACE(SCALEXIO)または NI(VeriStand) ・オシロスコープ、パワーアナライザ ほか
クロスドメインアプリの先行開発<自動運転、先進運転支援システム×車両運動>
自動運転、先進運転支援システムアーキテクチャ、アプリケーションの仕様検討からソフト実装や実車評価に至るまでの業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・顧客や関連部門とのコミュニケーション ・アプリケーションの制御仕様開発設計 ・制御ソフトウェア開発(要件定義・設計・実装・テスト)およびそのマネージメント ・ECU実機や実車を使った評価 ※同ポジションでは、同社社員として株式会社J-QuAD DYNAMICSに出向いただきます。 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・全世界の車両に広く採用されている為、自身の開発した製品が交通事故およびその死傷者の低減に貢献している実感が持てます。 ・最前線での競争に参画することで、業界最新の技術を身に着けることができます。 ・センシング部署と一体となって開発するため、アプリケーションの知識に加えて、認識技術に関する知識も身につきます ・国内外の拠点を活用したグローバルな事業を牽引することができます。 【組織ミッションと今後の方向性】 J-QuAD DYNAMICSは自動運転、先進安全運転支援、自動駐車、車両運動制御の4領域での開発経験を生かし、アプリケーション仕様策定から実車評価まで、ソフトウェア開発を全てのフェーズに対応しています。その中で先行技術開発部は、すべての領域の先行開発を担っています
自動運転、先進運転支援システムの先行開発
自動運転、先進運転支援システムの要件定義から仕様設計/モデル開発、実装、車両構築、評価に至るまでの業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・顧客や関連部門とのコミュニケーション ・システム要件定義 ・AIモデル開発 ・安全設計(安全論証) ・アプリケーションの制御仕様開発設計 ・ECU実機や実車を使った評価 ※同ポジションでは、同社社員として株式会社J-QuAD DYNAMICSに出向いただきます。 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・全世界の車両に広く採用されている為、自身の開発した製品が交通事故およびその死傷者の低減に貢献している実感が持てます。 ・最前線での競争に参画することで、業界最新の技術を身に着けることができます。 ・国内外の拠点を活用したグローバルな事業を牽引することができます。 【組織ミッションと今後の方向性】 J-QuAD DYNAMICSは自動運転、先進安全運転支援、自動駐車、車両運動制御の4領域での開発経験を生かし、アプリケーション仕様策定から実車評価まで、ソフトウェア開発を全てのフェーズに対応しています。その中で先行技術開発部は、すべての領域の先行開発を担っています
研究開発<EV/PHEV用電池及び電池システム>
■同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・『人間中心』の開発哲学に基づき、「CO2排出量削減」と「走る歓び」の両立を実現させる電動車(電気自動車、ハイブリッド車など)の二次電池の研究開発及び先行開発に関わる業務を担当 ・二次電池全体と、それを構成する各部材のメカニズムを解明し、モデル化することで、性能向上のための課題を解決する職務 ・将来の性能向上のため、AIやシミュレーションを活用した新しい制御因子の追加等、既存モデル(含む制御モデル)の進化についても担当 <詳細> 入社時は経歴/スキルに応じて以下いずれかの業務を担当していただきます。 (1) 二次電池(リチウムイオン電池など)における、電池セル・材料の高機能化に関する研究開発 (2)二次電池(リチウムイオン電池など)における、電池セル製造(工法)に関する研究開発 (3)二次電池(リチウムイオン電池など)における、電池パック設計(安全・冷却など)に関する研究開発 【ポジション特徴】 広範囲の業務を担当していただき、上流・下流のクルマ開発の全体の仕事も理解しながら業務を行うことができます。
企業情報を見る
宇宙領域におけるアバターロボットの研究開発<制御領域>
■同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】※ご経験/スキルに合わせて詳細業務は決定されます。 宇宙領域における遠隔操作ロボット(ロボットアーム等)の制御領域・知能化領域の中で ・制御・知能化アルゴリズムの構築、ロボットへの実装、テスト、評価 ・提供価値のPoC(Proof of Concept:概念実証)に向けたシステムの開発・テスト・評価 ※学会への参加の機会や国内外の社内関連部署、海外の研究所との連携もございます。 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換が命じられる場合があります。 【使用ツール】 ・設計/シミュレーション:ROS(Robot Operating System)、Linux 等 ・言語:C++、C、Python 等 【魅力・やりがい】 「技術は人のために」「人の生活に寄り添う」という理念のもと、プロダクトの開発、フィジビリティスタディまでを一連で手掛ける業務であり「人」を軸とした研究アプローチをとることで新しい価値を創造し、社会に貢献することができます。自主性が尊重され、課題に対して自らの意志で挑戦できるため、新しい技術に挑戦し、世の中に新しい価値を提案したいという思いを実現できるやりがいのある環境です。
企業情報を見る
次世代LiDAR技術開発<ハード・ソフト領域>
次世代LiDAR開発に向けた以下いずれかの領域をご経験/スキル/志向に合わせてお任せいたします。 【具体的には】 ●ハードウェア研究開発 ・光半導体素子の設計シミュレーション ・光学素子の設計シミュレーション ・光学設計とシミュレーション ・LiDARパッケージの機械・熱設計とシミュレーション ・電子部品設計 半導体、波動、幾何学、光学、電子工学の観点からシミュレーションや実験を行い、次世代光半導体の開発、およびLiDARパッケージの開発をします。 ●アルゴリズム開発、データ分析 ・PythonやC++ベースでの信号処理、特徴抽出および物体判別アルゴリズム ・LiDARで取得したデータの分析業務 ・SLAM技術を活用した自己位置推定アルゴリズム 【魅力・やりがい】 ・Honda Sensing、自動運転、自動駐車、視界支援領域において、業界の中でもトップクラスの性能とスピードで新技術の上市を行なっており、業界をリードできるポジションを担う可能性を秘めています。 ・まだ商品化されていない次世代LiDARにおいて、最終製品を持つHondaだからこそ、社会実装を踏まえた自動運転の精度向上に向けたコア技術の研究開発に向き合うことができます。 ・最先端の技術が身に付くと共に顧客価値に直結する技術の開発に携われます。
新型ロボット研究・開発
■遠隔操縦ロボット(ロボットアーム等)用サーボモータードライバ/センサーシステム/ロボットコントローラに関する以下いずれかの業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・アナログ・デジタル回路設計/FPGA設計 ・組み込みソフトウエアの実装、テスト、評価 ※学会への参加、国内外の社内関連部署や海外の研究所との連携もあります。 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります。 【製品例】 Honda Robotics、Hondaアバターロボットなど 【使用ツール】 ・設計/シミュレーション:Quartus Prime、Vivado、ModelSim、Altium Designer 等 ・言語:C++、C、Python 等 【魅力・やりがい】 「技術は人のために」「人の生活に寄り添う」という理念のもと、プロダクトの開発、フィジビリティスタディまでを一連で手掛ける業務であり「人」を軸とした研究アプローチをとることで新しい価値を創造し、社会に貢献することができます。自主性が尊重され、課題に対して自らの意志で挑戦できるため、新しい技術に挑戦し、世の中に新しい価値を提案したいという思いを実現できるやりがいのある環境です。
企業情報を見る
「空飛ぶ車(eVTOL)」の技術研究<機体統合認識システム>
■空の移動を身近にする電動垂直離着陸機の高度自律飛行実現の為の要素技術研究を担当していただきます。 eVTOLの完全自動運転(Lv4自動運転)に向け、パイロットの目に代わる、統合認識システムの開発をご担当いただきます。 【具体的には】 まず、対応できるシーンを向上させるための、新しい認識技術開発に積極的に取り組んでいきたい考えです。 そのため、技術の調査や評価、あるいは考案し、キーデバイスの要素の探索を行います。 平行して、統合認識システムとして、冗長性や安全性の構想設計を行い、統合システムの全体像を定義していきます。 センサフュージョンシステムの基盤構築を行う為、種々のセンサのLowデータから、パーセプションまでデータ処理を一貫して行い統合し、3次元マップを生成する技術に取り組んでいただきます。 【開発ツール】 言語:Python、C/Cppなど オープンソース:Caffe、Tensarflowなど ツール:MATLAb/SimLink、ABOX ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合がございます。 【魅力・やりがい】 モビリティ自体の製造だけではなく、サービスとして成立するためのエコシステム全体を創造するという新たな企業価値やモビリティの価値をもたらす可能性を秘めた領域と考えています。スキルや創造性、アイデア、強い想いを持っている方には大きな裁量が与えられチャレンジできる環境です。
企業情報を見る
航空用ガスタービンエンジン研究開発
ガスタービンエンジンの研究開発を担当していただきます。 【具体的には】※ご経験/スキル/志向に合わせ詳細業務を決定します。 ■制御システムの開発(エンジンコントロールユニットECU、燃料コントロールユニットFPMU、センサー、ハーネス等のハードウェア、またはECUソフトウェア) ■各種テスト業務(エンジン試験、燃焼試験、空力試験、振動試験) ■振動、衝撃、ローターダイナミクス等の解析及び試験業務 ■認証取得に必要な材料データベース(耐熱、強度、腐食 等)構築 ■上記の材料データの取得に向けたテスト・評価計画、管理、データ解析 ■材料データを用いたガスタービンエンジン寿命マネジメントシステムの構築 ■材料データを基にしたパワーユニット本体(部品)の改良企画、開発側への提案 ※ガスタービンエンジンの要素技術を基にした、新規事業に関わっていただく可能性があります。 ※国内勤務の場合も海外出張や 数年後には海外駐在していただく可能性もあります。 【開発ツール】※ご担当いただく業務によって異なります MS Office/MATLAB/Simulink/CATIA/NASTRAN/LS-DYNA/HYPERWORKS 等
ソフトウェア開発<車載用通信システム(DCM)>
■車載用通信システム(DCM)のソフトウェア開発 (※コネクティッドカー開発)を担当していただきます。 【具体的には】 車載用通信システムに関わる以下業務を担当いただきます。 ・システム設計 - 求められる機能に応じた通信速度を満足するシステムの検討 - 将来の進化に耐えうる無線チップセットの選定 - 周辺機器とのインターフェース選定 ・ソフトウェア設計 - DCMに搭載されるミドルウェア、アプリケーションソフトウェアの設計、ソフト開発、評価 【ポジション特徴】 ・車載用通信機器の開発では、車両と外部とを携帯電話ネットワークを介して無線接続する通信端末(DCM:Data Communication Module)の要求仕様や車内および車外センタとの通信仕様を作成し、DCMの部品や通信機能に関する開発を実施します。 ・車の中だけではなく、車と繋がるセンタとの仕様協議や、スマートフォンアプリとの連携機能の検討など、幅広い業務を担っていただきます。
AD・ADAS センサーコンポーネントエンジニア
■同社にて、AD・ADAS センサーコンポーネントエンジニアとして下記を行っていただきます。 【具体的には】 ・車両仕様や仕向け地の特徴にあわせたシステム要求を部品仕様に落とし込み ※要求分析を行い機能設計(ふるまい設計)、アーキテクチャ設計、ソフトウェア設計 ・シミュレーションを活用した性能予測などによる機能及び性能成立性の設計妥当性の検証 ・試作品の評価を行い、設計仕様の妥当性を確認 ・デジタル環境、台上装置にてシステムを再現し、設計した通りの動作を行うかの検証 ※狙いの性能の達成見通しがあるかのシステム整合確認を行います。 ・走行データの取得、取得データの解析、パラメータ適合 ・量産品質の確保のために量産工程の確認や最終ソフトウエアの確認 ※これらをコンポーネントサプライヤとの協業で取り組んでいきます。 取り扱うコンポーネントは、カメラ、レーダー、ソナー及びそれらを統合するコントローラーになります。
企業情報を見る
車載向けSoC研究開発
同社にて、ソフトウェア・デファインド・ビークル(SDV)の実現に向けた、世界トップレベルのAI性能、省電力を有するカスタムSoCの企画・開発を担当いただきます。 【具体的には】 ●将来技術(半導体/AI/ソフトウェア)調査、顧客ニーズの予測や仮説に基づく、次世代SoCの企画 ●クルマとしての性能目標値に基づく、SoCの要求仕様書の作成(仕様設計・アーキテクチャ開発(ハード/ソフトウエア)) ●AI評価とSoC最適化仕様の検討、実設計と検証(機能/論理設計・検証(ハード/ソフトウエア)、物理設計(ハードウェア)) ●完成したSoCの機能評価/プロセスの構築(実機評価・使いこなし(ハード/ソフトウエア)、各種開発環境構築(ハード/ソフトウエア)) ※専門性や適性、同社ニーズなどを踏まえ、同社が定める業務への配置転換を命じる場合があります。 【開発ツール】 プログラミング言語(C/C++/Python/tcl 等) RTL(Verilog/VHDL),System-C SoC開発のためのEDAツール全般 【キャリアイメージ】 先行開発、および量産開発の経験を身に着けていただいたうえで、その経験を活かし、プロジェクトリーダーとしてさらに次の世代や新しいシステムの先行開発に携わる、機種開発チームとして車両開発に携わる、マネジメントとして経験を積むなどのキャリアステップが考えられます。
SDV・PF技術ロードマップ立案
■同社にてSDV・PF技術ロードマップ立案を担当していただきます。 【具体的には】 (1)SDVを実現する電子アーキテクチャおよびソフトウエアプラットフォームの技術戦略立案 ・次世代電子アーキテクチャのコア技術の開発ロードマップの策定 (2) ソフトウエアによる価値創出の実現 ・サービスを生み出す手法と運営方法 ・SDV(Software Defined Vehicle)プラットフォーム開発プロセス 【業務の魅力】 ・SDV(Software Defined Vehicle)実現のための電子プラットフォーム開発の技術戦略およびソフトウエアによる価値創出に携わることができるポジションです。これからの自動車の価値と競争力を決定づける業務となります ・SDVにより実現する世界観「常に更新されていく最新の機能・コンテンツがクルマにインストールされ、昨日より今日、今日より明日のクルマが魅力的で自分好みに成長していきます ・クルマのデータを活用したサービスにより、生活がより便利になる」自分たちがこの世界を実現に貢献している事を実感することができます。自動車会社として新しいチャレンジであり、より柔軟な提案を考え、幅広い部署と論議して戦略やプロセスをまとめていくことができます
企業情報を見る
研究開発<次世代車載カメラ&AIシステム企画>
■スマートフォンや生体情報を利用して、クルマのドアロック操作、解除やエンジン始動を実現するデジタルキー開発/新システム開発を担当していただきます。 【具体的には】 ・要求仕様の策定、機能要件の明確化、整合 ・ECU/カメラ等のデバイス単体の妥当性検証 ・耐環境テスト(単体、実車)、各種法規テスト ・将来的な商品適用に向けた画像認識関連技術の研究・開発 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります。 【魅力・やりがい】 顧客にシームレスUXをもたらすエントリー技術の開発として、スマートフォンやカメラ画像等の生体情報を利用し、顧客の状況に応じた車両動作をフレキシブルに実現する難易度高く複雑なシステム、プロセス、組織をコントロールいただきます。ECU、センシングデバイス、認識モデルを開発しており、Gr.内のジョブローテーションも活発ですので、多様な電気・電子・ソフト技術に触れ習得することができます。 機能を実現するために必要な最先端のSoC、画像、AIアルゴリズムの設計技術を習得でき、設計/開発した制御ユニットが適用されることが顧客の新しい体験や喜びに直結することになるため大きな責任と共に、やりがいを感じることができます。
企業情報を見る
研究開発<運転支援・自動運転システム>
■先進安全支援システム(運転支援・自動運転・駐車支援)と視界支援システムにおける下記業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・完成車要求に基づいたシステムの性能目標・要求仕様の策定 ・上記に基づくシステム全体設計/安全設計各種機能の設計・検証 ・基盤となるソフトウェアアーキテクチャ設計/ソフトウェア開発 ・適合・実車テスト ・機能安全・安全設計 【担当システム・機能例】 トラフィックジャムパイロット(TJP)/ ハンズオフ機能付高度車線内運転支援機能/ 高度車線変更支援機能/ 衝突軽減ブレーキ(CMBS)/ 路外逸脱抑制機能/アダプティブクルーズコントロール(ACC)/ 車線維持支援システム(LKAS)/ パーキングセンサーシステム/ 低速AEB/ マルチビューカメラシステム/ Honda パーキングパイロット/ 等 【開発ツール】 MATLAB/Simulink/C言語/C++/ROS/その他ECU開発環境知識 等 【魅力・やりがい】 ・Honda Sensing、自動運転、自動駐車、視界支援領域において、業界の中でもトップクラスの性能とスピードで新技術の上市を行なっており、業界をリードできるポジションを担う可能性を秘めています。 ・最先端の技術が身に付くと共に顧客価値に直結する技術の開発に携われます。
ADAS/ADシミュレーション技術開発 <MILS/SILS>
■危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術の開発を行っています。ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援、自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、自動運転/ADASの開発において、実走行を行うことなく机上で設計&検証評価するためのシミュレーション開発環境の構築をご担当頂きます。 【具体的には】 ・自動運転系の技術開発や量産開発で用いるxILS開発 ・クラウドベースのソフトウェアシミュレーション開発 ・ADAS/AD開発環境のデジタルツイン環境構築 ・シミュレーション用の道路環境モデルやエージェントモデルの開発 ・安全検証用シナリオモデルの開発
企業情報を見る
eVTOL向けガスタービン・ハイブリッドシステムの研究開発
eVTOL(電動垂直離着陸機)向けガスタービン・ハイブリッドシステムの研究開発(制御開発・制御検証環境構築)をご担当いただきます。 【具体的には】ご経験に応じて下記いずれかの業務を担当していただきます。 ■ハイブリッドシステムの制御システム設計 ・航空用ガスタービン・ハイブリッドシステム全体の制御システム設計及び検証(EEアーキ設計、冗長システム設計、通信システム設計、航空法規に従った検証計画立案等) ・エンジン/ジェネレータ/バッテリ/配電系等を統括するハイブリッド制御ソフトウェアの統合制御設計、制御ロジック設計及びモデリング(エネルギーマネージメント設計等の統合制御) ・ハイブリッドシステム構成コンポーネントのプラントモデル設計、モデリング ■制御ECU開発 ・航空用ハイブリッドシステム統合制御ECUの開発(計画立案/仕様整合/検証等)、航空法規対応(DO178/DO254/DO160等) ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合がございます。
企業情報を見る
eVTOL向けガスタービン・ハイブリッドシステムの研究開発
eVTOL(電動垂直離着陸機)向けガスタービン・ハイブリッドシステムの研究開発(制御開発・制御検証環境構築)をご担当いただきます。 【具体的には】 ご経験に応じて下記いずれかの業務を担当していただきます。 ■モータ/ジェネレータ/バッテリシステム/エンジン制御設計 ・ハイブリッドシステムにおけるモータ/ジェネレータ制御の制御設計、制御ロジック設計及びモデリング ・ハイブリッドシステムにおけるバッテリ制御の制御設計、制御ロジック設計及びモデリング ・ハイブリッドシステムにおけるエンジン制御の制御設計、制御ロジック設計及びモデリング ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合がございます。
企業情報を見る
eVTOL向けガスタービン・ハイブリッドシステムの研究開発
eVTOL(電動垂直離着陸機)向けガスタービン・ハイブリッドシステムの研究開発(制御開発・制御検証環境構築)をご担当いただきます。 【具体的には】 ■制御検証環境構築 ・ハイブリッドシステム統合制御の制御検証を目的としたHILシステム設計、HILハードウェア設計、制御モデル、制御プラントの実装及び制御コントローラ実装 ・HILSによるハイブリッドシステム統合制御の検証計画立案/検証クライテリア設定/検証業務の推進 ・実機におけるハイブリッドシステム統合制御の検証計画立案/検証クライテリア設定/検証業務の推進(国内ベンチ、国内外テストフィールド、国内外における機体統合検証) ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合がございます。
AI研究開発エンジニア<生成AI・ロボティクス>
■データサイエンスラボラトリでは最先端のAI技術の研究開発および事業開発を担っています。その中で同グループでは、特に「実世界(現実のモノ・機械・ロボット)」を自動で動かしたり最適化したりするAIの研究開発を担当します。 <研究例> ・工場や物流倉庫のロボットが、自分で動きを判断して効率よく作業する ・カメラやセンサーで現場の状況を理解し、人間の手助けを最小限にする ・ロボットが未知の環境でも、自分で学びながら最適な動きを見つける など <働き方> リモートワーク:週半分以上可能 (オンボーディングのため最初は出社比率は多めを想定。慣れてきてもチームメンバとの議論のため、週数日は出社勤務を想定。) <ポジションの魅力点> ★国内トップクラスのAI研究環境:同社はAI研究用のスーパーコンピュータを持ち、世界でも屈指の計算資源を使えます。 ★最先端技術に触れられる:ChatGPTのような生成AI、世界モデル、ロボット制御技術など、今後のAI発展を担う領域に関われます。 ★優秀な研究者と交流できる:国内外の一流研究者と共同研究・情報交換が可能です。
企業情報を見る
圧縮機開発
■圧縮機の研究開発業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・圧縮機のH/W設計、構造設計、信賴性設計、解析技術 ・Motor H/W設計、電磁気設計(製造技術,構造設計) 制御 S/W設計 ・圧縮機制部のインバータ制御技術 ・圧縮機の磁気軸受の開発 【配属】 大阪研究所を予定しています。 同社は外資系でありながら、研究開発責任者を含めて日系メーカー出身の方が多いです。 そのため、国内メーカーの良い雰囲気は残しつつもしがらみがなく開発業務に集中できる環境です。 【同社の魅力】 外資系ですが、社員の9割は日本人であり、日本の文化にあった就業環境です。日本独自で評価制度を構築していて、安定して就業することが可能です。
企業情報を見る
新乾燥技術開発
■乾燥技術の研究開発業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・高効率乾燥技術開発 ・衣類の「乾燥」システム開発 ・乾燥メカニズムの検討 【配属】 大阪研究所を予定しています。 同社は外資系でありながら、研究開発責任者を含めて日系メーカー出身の方が多いです。 そのため、国内メーカーの良い雰囲気は残しつつもしがらみがなく開発業務に集中できる環境です。 【同社の魅力】 外資系ですが、社員の9割は日本人であり、日本の文化にあった就業環境です。日本独自で評価制度を構築していて、安定して就業することが可能です。
企業情報を見る
ソフトウェアプラットフォームエンジニア<四輪向け>
■四輪向けソフトウェアプラットフォームエンジニア(SDV領域横断)として業務を担当していただきます。 【具体的には】 ※経験や適性に合わせて以下業務のいずれかを担当 ・車載OS開発 ・大規模ソフトウェアアーキテクチャ開発における課題策定 ・ソフトプラットフォームの開発(=あらゆる車載機能が搭載されたセントラルECUのソフトウェア開発)に向けた大規模ソフトウェアアーキテクチャの要求仕様策定、設計、実装、評価 【開発ツール】 AUTOSAR Adaptive/Classic,、C/C++、Python、Javascript、シェルスクリプト、Doors、EnterpriseArchitect、 PREEvision、JIRA/Confluence、Git、SVN、Jenkins、GoogleTest framework、Docker
自動運転/運転支援用 HMI技術開発<ADAS領域>
■危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術の開発を行っています。ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援、自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、ドライバーや乗員に適切なタイミングで必要な情報を分かりやすく伝えるHMIや、ドライバ異常時緊急停止システムにおいて、乗員や車外の交通参加者に分かりやすく緊急状態であることを伝える方法の研究開発を担当していただきます。 【具体的には】 ・運転支援時/異常発生時にクルマに必要な機能の開発(HMI開発) ・車内(ドライバー&同乗者)及び車外(他交通参加者)へのコミュニケーションコンセプト構築 ・コンテンツ割付け、要求定義、通知アルゴリズム設計および検証
車両性能開発<人研究/脳科学・感性工学>
■ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援、自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、ドライバーの疾患などの異常の検出や、意図や行動を理解するドライバ状態推定アルゴリズム、人研究(脳科学、感性工学)に基づく車両性能(制御領域)の研究開発を担当して頂きます。 ※危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術の開発を行っています。 【具体的には】 ・ドライバーの状態推定及び異常判定技術の開発 ・ドライバーの運転能力やその変化を計る技術の開発 ・さまざまな人のスキルを模倣学習するアルゴリズム開発 ・ドライビングシミュレータや実車評価技術開発 【ポジション特長】 ・同社独自の運転支援コンセプトであるMAZDA CO-PILOT CONCEPTや、自動運転機能・運転支援機能の、量産開発における技術課題を先回りして捉え、新しい技術を創ることで解決していきます。 ・人間の運転行動の本質を追求、理解してそれらをクルマに織り込むという、自動車の技術歴史上いまだかつてない開発に挑戦をし、Well-aging、Well-being実現に導く新しい価値の提案と、それを達成する喜びがあります。 ・また自ら考え、取り組んだことが、クルマという形となって完成することに魅力を感じることができます。
EMC技術開発<エレクトロニクスハード製品>
同社にて、自動運転、電動化を支えるエレクトロニクスハード製品のEMC技術開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・車載電子製品の設計技術開発(EMC・SI・PI・熱) ・EMCの計測・解析技術開発 ・熱やSI/PI性能とEMCのトレードオフを解決する技術開発 ・最新エレクトロニクス技術の動向調査(学会・セミナー) 将来的に、以下の業務に携わっていただく予定です。 ・開発技術の海外拠点へのグローバル展開 ・標準化団体での委員会活動に参画 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・今後、より重要性が高まるEMCの専門性を高めることができます ・同社全ハード製品に関わることができ、幅広い製品知識を獲得できます ・国内外の拠点と連携し、グローバルな活動を牽引することができます ・社内外の専門家との連携を通じて、EMCだけでなくハード設計に対する自身の専門性を向上させることができます ・国内外の学会に参加し、最新のEMC技術を学ぶことができます ・博士課程への進学が可能 ・国内外のカーメーカーと連携し業務を進めることができます
評価・研究開発<航空電子機器およびステルス関連分野>
■下記のいずれか、または複数の領域でご活躍いただけるポジションです。 ① 航空電子機器の開発評価・試験 ・航空機電子機器(レーダ、通信、電子装備等)を対象とした電気・電子回路および電波特性に関する開発評価試験 ・試験計画立案、試験実施、評価・解析、結果整理 ・実機・試験体を用いた性能検証、不具合要因分析 ・製品検証のための電気系試験治具の設計・製作 ・設計・製造・他研究部門と連携した課題解決・フィードバック ② ステルス関連技術の解析・評価 ・航空機形状や構成要素に対する電波特性・反射特性の解析および評価 ・縮小模型等を用いた電波特性評価試験 ・電磁界解析を用いた性能検証、設計妥当性確認 ・ステルス性能に関わる試験・評価データの整理および技術検討 ③ プロジェクトマネジメント ・航空電子機器、センシング・検査・計測技術、ステルス評価等に関する研究開発・試験・評価プロジェクトのマネジメント ・技術課題や開発目標を踏まえたプロジェクト方針・計画の策定 ・研究・設計・試験・解析を横断した技術取りまとめおよび進捗・品質管理 ・設計部門、製造部門、品質部門、他研究部門との調整・連携 ・社内外の技術(試験設備、解析技術、ソフトウェア等)を適切に組み合わせ、プロジェクト全体として成果を最大化する技術インテグレーション ・(経験に応じて)若手研究者・技術者の指導・育成
研究開発<次世代センシング技術>
■下記のいずれか、または複数の領域でご活躍いただけるポジションです。 【具体的には】 ① 次世代センシング技術の研究・設計・解析 ・電波、磁気、光学等の各種センシング技術に関する研究・設計・解析 ・ヒューマンセンシング(心拍・視線・脳波などの生体信号や行動認識を含む人間計測技術)の研究・開発 ・複数のセンシング方式を組み合わせた新規技術コンセプトの検討 ・センシング性能評価、データ取得・解析による技術成立性確認 ② センシングデータ×AIによる技術開発 ・センシングデータを対象とした特徴抽出、異常検知、パターン認識等の技術開発 ・機械学習・ディープラーニングを用いた解析アルゴリズムの設計・評価 ・多様かつ大規模なデータを活用した新たな知見・価値創出 ③ 次世代センシング技術に関する研究企画・推進 ・電波・磁気・光学など異分野を横断した研究テーマの企画立案・推進 ・ヒューマンセンシング活用した人機械協調システムに関する研究企画立案・推進 ・センシング技術とAIを組み合わせたシステム的視点での技術統合 ・社内外(大学・研究機関・海外パートナー)との共同研究の企画・推進 ④ プロジェクトマネジメント ・研究開発プロジェクトの計画立案、進捗・課題・リスク管理 ・技術的難題に対する方針設定および技術判断 ・研究メンバーを技術面から牽引し、成果創出を主導 ・(経験に応じて)若手研究者・技術者の指導・育成
研究開発<電気・電子、応用物理>
■下記のいずれか、または複数の領域をご担当いただきます。 【具体的には】 ① 電磁場・電磁界に関する設計・解析 ・航空機・船舶を対象とした電磁防護(EMI/EMP/雷・高エネルギー環境対策等)に関する設計および解析 ・電磁場・電磁界に関する数値解析・シミュレーションおよび実験評価の実施 ・高エネルギー・特殊環境下におけるプラズマ応用技術(安定放電、絶縁設計、耐電圧設計等)の設計・検討 ・電気・電子工学、物理学、プラズマ工学などの知識を活かした技術課題の分析および設計改善提案 ② 電磁場・電磁界に関する研究企画・推進 ・電磁防護・電磁環境分野における研究開発テーマの企画立案 ・技術課題や社会ニーズを踏まえた研究計画の策定および実行 ・解析・実験結果を踏まえた技術的な方向性整理と次フェーズ提案 ・社内外(大学・研究機関・海外パートナー)との共同研究の企画・推進 ③ プロジェクトマネジメント ・電磁防護技術に関する研究開発・設計プロジェクトのマネジメント ・プロジェクト全体の、技術方針策定、進捗・品質・リスク管理、技術レビューおよび意思決定 ・構造、電気、材料、解析、試験など複数分野を横断した技術連携の統括 ・(経験に応じて)若手研究者・技術者の指導・育成
光学設計
■同社にて以下の業務・役割を担っていただきます。 【具体的には】 ■光学技術とAI・信号処理を融合した次世代センシング技術の構築と実装 高精度変位センサや次世代光電センサ、基板検査装置をはじめとするFA(ファクトリーオートメーション)製品において、 ・独自のセンシング原理に基づいた先端技術開発 ・アルゴリズム構築、およびそれに必要な信号処理・AI技術の開発を主導いただきます ■事業部門との連携による技術の商品化・社会実装(R&Dから実用化へ) 事業部門と緊密な連携・調整を行い、「事業に貢献する技術」として確立いただきます ■技術の独自性創出と知財・学術活動への貢献 開発テーマの実践を通じて、独自のセンシング原理や計測アルゴリズムを創出し、特許の出願や論文執筆を行っていただきます
研究開発<AI画像処理・センシング>
■無人機製品の自律化や多種多様な検査業務の省人化など、今や同社になくてはならないAI画像処理・センシング分野の技術開発を担当して頂きます 【具体的には】 ・所属は研究所になりますが、最先端の要素研究だけでなく、実利用を見据えた製品開発も行っており、その両輪で活躍できるポジションとなります。 ・国内外を問わず学会や展示会にも積極的に参加し、大学や他企業とのオープンイノベーションも多数行っているため、常に広い視野で成長し続けることが可能な職場です。 ・キャリア採用のメンバも多いですが、年代の近いサポーターと一緒にチームで業務を行っていますので、すぐに戦力として輝いて頂けます。 ■仕事の魅力・やりがい ・製品の知能化・高機能化を支える研究開発部門です。 ・同社製品全般を対象に、画像・信号処理、 AI(深層学習・強化学習等)、通信ネットワーク、組込みシステム、サイバーセキュリティ等の研究開発を行っています。 ■働き方 同部署は20代~30代が中心の活気溢れる職場です。技術的にも社内で認められた当該分野のエキスパートが在籍しており、しっかりと指導してくれます。また、キャリア採用者も多く、みなさんすぐに馴染んで活躍されています。原則出社ですがフレックス制で、家庭の事情次第で在宅勤務も可能です。
企業情報を見る
eVTOL向けガスタービン・ハイブリッドシステムの研究開発
■eVTOL(電動垂直離着陸機)向けガスタービン・ハイブリッドシステムの研究開発(高圧電装領域)をご担当いただきます。 【具体的には】 ・電動パワートレイン統合検討or各構成ユニットの検討、および仕様の構想・設計・評価 ・各電気デバイスの仕様選定、回路検討、高圧ハーネス等の設計の電装領域の設計/開発 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合がございます。 ※開発ツール・開発環境:Matlab /Simlink、Plecs,Psim等 【製品について】 「自由な移動の喜び」をお客様に提供し、「ひとが行動したくなるモチベーションを作り出す」をスローガンに、独創的なHonda Jetで実現した空の移動をさらに身近なものとするため、さまざまなコア技術を生かして、eVTOL(electrical Vertical Take Off and Landing:電動垂直離着陸機)の開発に取り組んでいます。 航続距離が長く使い勝手の良い都市間移動を実現するため、電動化技術を生かしたガスタービンとのハイブリッドによるHonda eVTOLの開発に取り組み、市場拡大が見込まれる都市間移動の実現を目指します。また、Honda eVTOLには、電動化技術のほかにも、燃焼や空力、制御技術といった、これまで同社がさまざまな領域で培った技術が生かされています。 【魅力・やりがい】 航空用ガスタービン・ハイブリッドシステムの開発は高い技術水準が求められるだけでなく、最高レベルの安全性、信頼性、品質保証レベルが必要となる工業製品の粋ともいえる製品です。「今までにない新価値を創造する」というチャレンジができる魅力的な仕事です。同グループの新規事業の一翼を担うという使命感を強く感じることのできるポジションです。
ロケット技術研究開発<電装/通信領域>
再使用ロケットの開発に向けた、極限環境下に耐えうる電装/通信システムの実現に向けて、ご経験/スキル/志向に合わせて以下業務をお任せいたします。 【具体的には】 ■電装システム(システム・デバイス・基盤・ハーネス、電力分配器)の設計/解析/評価 ■ロケットと地上局間通信のための無線通信システム設計、高周波回路等の設計/解析/評価 ※社外の研究機関、関連企業や社内の関連開発部門と協働していただきます ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります。 【開発ツール】 CR-5000、CATIA、Icepak、ANSYS EMC 等 【先進技術研究所について】 2019年4月、10年先を見据えたモビリティ革新技術と、さらにその先のフロンティア領域における先進技術の創出のため、先進技術研究所が設立されました。当社における全領域の先行研究機能の集約を行い、領域の垣根を越えた新価値の提供を目指します。 【魅力・やりがい】 新たな企業価値やモビリティの価値をもたらす可能性を秘めた領域と考えており、 スキルや創造性、アイデア、強い想いを持っている方には大きな裁量が与えられチャレンジできる環境です。
企業情報を見る
研究開発<リチウムイオンバッテリー>※電気領域
■リチウムイオンバッテリーの技術開発部における電気領域担当者として下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・活物質等の材料開発 ・バッテリーの仕様構築に向け、新技術の不確定要素を明確化し、最適化を目指した設計・評価業務 ・セルおよびバッテリーモジュールの特性に基づいた仕様構築・改善の推進 <詳細> 仕様構築において、設計と評価の両面からアプローチし、信頼性と性能向上を目指した以下業務を担当します。 ・コンセプト立案、設計、試作、評価などのPDCAサイクルを通じた仕様の最適化を推進 ・充放電特性(容量、出力、充放電サイクルなど)や安全性を考慮した設計仕様の策定および試作品の評価 ・評価結果のフィードバック、設計改良や仕様改善に反映 ・セルの充放電挙動や劣化メカニズムのシミュレーション、モデル構築・検証、開発プロセスの効率化 【開発ツール】※ミッションにより異なります ・セル評価/計測ツール:充放電装置、インピーダンス、安全性試験装置 ・電池試作ツール:グローブボックス ・シミュレーション/HILS関連ツール:Matlab, Simulink, Python
...
...