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クラウドアプリ開発
■自社IoT関連製品のソフトウェア設計業務を担当いただきます。 IoT事業開発部とは、2018年にミネベア社とミツミ社が経営統合された後に設立された新規事業部です。同社の既存技術には、「ベアリング」「モーター」「センサー」「半導体」「無線技術」があり、 それら技術を「相合」してBtoC、BtoB向け双方にIoTソリューションを提供することを目標に、同事業本部ではWEBアプリの開発や、IoTプラットフォームの開発を担っています。 <具体的には> ・クラウドサーバ用Webアプリケーション設計 ・開発計画立案及び進捗管理 など 【開発事例】 ・ベッドセンサーシステム(https://pr.minebeamitsumi.com/bedsensorsystem/) →センサー技術を応用した製品で、ベッド下に設置する介護用見守りセンサーシステムです。検知した情報は、PCやタブレット、スマートフォン、ナースコールで活用が可能です。 ・スマートシティソリューション(https://pr.minebeamitsumi.com/smart-city-solution/) →セントラル・マネジメント・システム(CMS)という、ミネベアミツミのネットワークプラットフォームを使用したスマートシティPJで、すでにカンボジア等での活用事例があります。 上記はさまざまなセンサーのIoTプラットフォームとして、照明の省エネや、防犯や災害対策として、安心安全な街づくりをサポートしています。