メーカー(機械・電気)/技術職(IT)/年収400万円以上/30代の求人・転職・中途採用情報
アルゴリズム設計開発・組込みソフトウエア設計開発・ソフトプロジェクトマネジメント<車載画像センサ>
■自動車の安全技術は、予防安全へ急速に動きつつあり、運転の自動化、衝突防止へと大きく変貌を遂げるなか、同部で開発量産している画像センサにより走行支援システムで自動車の安全へ貢献すべく、製品開発に取り組んでいます。この画像センサ開発において、以下業務のいずれかに関わって頂きます。 【具体的には】 ●画像センサ信号処理・認識アルゴリズムの設計開発 ・画像処理・画像認識処理の開発・マイコン/SoC等への組込み実装 ・PCやGPUを用いたAI等の機械学習基盤の開発・性能評価基盤の開発 ・製品向け画像認識アルゴリズムのソフト実装、テスト設計、品質プロセス運用 ・国内外OEMや開発パートナーとの折衝や共同開発 ・画像センサ信号処理・認識アルゴリズムのプロジェクトマネジメント ●画像センサ向け組込みソフトの設計開発 ・画像処理・画像認識処理の開発・マイコン/SoC等への組込み実装 ・組込み用基本ソフト(OS・RTOS等)や車載ネットワーク通信ソフトの設計開発・実装 ・画像センサ組込みソフト・基本ソフト開発のプロジェクトマネジメント ・国内外OEMや開発パートナーとの折衝や共同開発 ※東京・神戸初期配属の場合、入社直後は本社(愛知県刈谷市)への長期出張等が一定の期間発生する場合があります。(人脈形成や仕事の進め方共有の観点から) 具体的な期間は業務内容やご本人様のご状況を踏まえてご相談となります。(数週間~数カ月程度(最長でも6カ月以内)) ■開発ツール、開発環境 ・プロジェクト管理ツール(JIRA等) ・コードレポジトリツール(Bitbucket等) ・言語:C/C++・Python等
システム設計<自動車コックピットシステム>
同社にて、担当プロジェクトの製品統括としてチームを組んで、以下を推進する。 【具体的には】 ・本コックピットシステムに関して、自動車メーカーとの窓口として、車両開発の計画、納入内容を把握して、システム全体の開発計画を立案し、合意する。 ・社内のプロジェクトチームの全体の取りまとめとして、関係部署へシステムの要件を伝え、QCDの目標を立てて、確実に実行・推進していく。 ・その他、システムに必要な、法規・認証系の評価・申請のとりまとめ 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・今後益々統合化が進むドメインコントローラ領域における、システム製品のプロジェクトマネージメント・リーダーのスキルアップを担当いただきます。 ・大規模なシステム開発を、多くの開発者とのプロジェクトチームの中でやり遂げることができ、市場に送り出すことができます。 ・国内外の多くの自動車メーカーと先進でレベルの高い技術開発を一緒に行うことができます。 ・社内外の専門家と連携を通じて、自身の専門性を向上させることができます。
プロジェクトマネージャー<自動運転、先進運転支援プロジェクト>
同社にて、大規模システムである自動運転、先進運転支援プロジェクトのプロジェクトマネージャーとして、大規模プロジェクトの完遂(量産)へ導く業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・顧客や開発関係者とのコミュニケーション ・全体会議体の運営 ・開発全体日程の立案 ・変更管理システムの運用 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・最新の自動運転、先進運転支援プロジェクトをプロジェクトマネージャーとしてけん引することで、自分のプロジェクトの製品が世に出たときに、交通事故およびその死傷者の低減に貢献している実感が持てます。
開発プロセス革新のためのAI開発エンジニア
開発支援AIの開発と社内適用事例の創出を担当いただきます。 【具体的には】※以下のいずれか、または両方の業務を担当いただきます。 ・開発支援AIを進化させるため、協業先のAI研究者・エンジニアとの技術的な議論のリード、集約 ・当該AIの社内適用のための現開発工程および、ツールの調査、自動化プログラム作成 【やりがい・魅力】 ・AI開発に特化した別会社を立ち上げたり、社内に専門部署を設置する企業もあるかと思いますが、マツダにおいては社内の自動車の開発組織内に AI 技術チーを設けている為、研究がビジネス的な成果に直結し、現場のフィードバックもダイレクトに感じながら AI 開発を行う事が可能です。 ・協業先の機械学習のトップカンファレンスに、論文発表し続けているような世界トップクラスのAI研究者・エンジニアと直接、AI進化の研究テーマ・内容について議論するのは大変エキサイティングな経験です ・同チームは、社内全体の変革につながる先進的な取り組みを多く行っており、既に実績を上げています。会社全体さらには業界全体のプロセスを変えるといった大きな視野で仕事をする事が出来ます 【実績】 同社は英国のSecondmind社と戦略的パートナーシップを提携しており、高度化・複雑化する自動車の設計・開発に対応していくため開発プロセスの革新に取り組んできました。同社はグローバルで初めてSecondmind社のアクティブラーニング技術をエンジンの制御パラメータの最適化工程に適用し、同工程の所要時間を1/3に短縮することに成功しました。 現在、Secondmind社と新たなAI(Augmented Intelligence/拡張知能)技術に取り組み、人間の創造性や独自性を最大限に発揮できる究極の開発プロセスの実現を目指しています。
研究開発<自動運転/ドライバ支援向けセンサフュージョン>
同社にて、自動運転/ドライバ支援向けセンサフュージョンの研究開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・市場/システムの動向や競合の製品&技術分析 ・センサフュージョンによる周辺認識、センサフュージョンによヒト状態推定の企画&仕様検討 ・センサフュージョンの研究開発の推進 ※株式会社デンソーの社員として株式会社ミライズ テクノロジーズに出向いただきます。 【業務のやりがい、身につくスキル等】 ・生成AIのR&D技術、車載システム開発のスキルアップ ・自分の開発した技術が、トヨタ自動車や同社を通じて社会に貢献しているという実感とやりがいが得られる ・将来のモビリティを予測し、自ら開発テーマを立ち上げ、主体的に推進することができる ・国内外の研究機関、スタートアップ、メーカなどとの共同研究開発を通じて、専門性をさらに高めることできる
企業情報を見る
IVI開発×生成AI活用推進エンジニア
■IVIシステム開発に関わる全工程を対象に、生成AI活用を前提とした業務プロセス改革を推進していただきます。 【具体的には】 ■現場の困りごと発掘・解決 ・レビュー滞留/テスト工数の増大/ドキュメントの陳腐化/仕様変更対応の負荷増など現場が抱える課題の把握 ・課題に対する改善施策の設計・検証・現場展開 ■AI活用の仕組み化 ・Claude Code/GitHub Copilotなどを用いたプロンプト設計・テンプレート化・スクリプト化 ・CI連携による自動化パイプラインの設計・実装 ■AIエージェントドリブン開発への移行設計 ・開発タスクの分解、前提情報(入力データ)の整備 ・AIエージェント活用に適したガードレール設計 ・生成結果の妥当性確認を行う検証ステップの構築 ■品質・セキュリティ・コンプライアンスの強化 ・安全性・品質を担保するための運用ルール整備 ・レビュー観点の体系化 ・再現性のあるナレッジ(Playbook)の構築 ■効果測定と定着化支援 ・リードタイム/欠陥流出率/手戻り/レビューサイクル等のKPI設計・効果測定 ・チーム横断の導入・定着に向けた教育(勉強会)や伴走支援 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります 【開発ツール】 ・生成AI:Claude Code、GitHub (必要に応じて他ツールも検討) ・構成管理:Git(Gerrit/GitHub) ・開発言語:Kotlin、Java、Python(⼀部C++あり)、Typescript ・コミュニケーション:Slack、 Microsoft Teams ・プロジェクト管理:JIRA、 Confluenceなど
企業情報を見る
MLエンジニア・アーキテクト<画像認識・深層学習>
世界初レベルの自動運転・運転支援システム実現に向けて重要となる、コンピュータビジョン・機械学習モデルの設計・学習・評価・実装までを一貫してご担当いただきます。エッジデバイス向けのモデル開発のみならず、ワールドモデル等の基盤モデル領域も含めた要素研究や学習手法の開発など、研究開発フェーズから「実車搭載・量産・運用」を見据えたモデル開発や学習手法の構築、評価がミッションです。 【具体的には】 ・End-to-End (E2E) の自動運転/運転支援向けモデルの設計・実装 ・VLA/ワールドモデル等の自動運転・運転支援領域への応用研究・実装 ・機械学習モデルの学習に関するアルゴリズム開発 ・E2Eモデルのアプリケーション ・推論モデルを車両ECUへ適用するための最適化軽量化・高速化(Pruning, Quantization等) ※自動運転・運転支援の更なる革新のための各AI応用機能の研究開発業務、および、大学や国内外企業との共同研究開発の推進などをお任せ致します。尚、他部門やベンダー等、様々な関係者とコミュニケーションをとりながら業務を進めていきます。海外現地法人へのデモンストレーションや海外研究機関との共同研究等、海外とのやりとりも発生する場合があります。
企業情報を見る
MLエンジニア・アーキテクト<画像認識・深層学習>
世界初レベルの自動運転・運転支援システム実現に向けて重要となる、コンピュータビジョン・機械学習モデルの設計・学習・評価・実装までを一貫してご担当いただきます。エッジデバイス向けのモデル開発のみならず、ワールドモデル等の基盤モデル領域も含めた要素研究や学習手法の開発など、研究開発フェーズから「実車搭載・量産・運用」を見据えたモデル開発や学習手法の構築、評価がミッションです。 【具体的には】 ・End-to-End (E2E) の自動運転/運転支援向けモデルの設計・実装 ・VLA/ワールドモデル等の自動運転・運転支援領域への応用研究・実装 ・機械学習モデルの学習に関するアルゴリズム開発 ・E2Eモデルのアプリケーション ・推論モデルを車両ECUへ適用するための最適化軽量化・高速化(Pruning, Quantization等) ※自動運転・運転支援の更なる革新のための各AI応用機能の研究開発業務、および、大学や国内外企業との共同研究開発の推進などをお任せ致します。尚、他部門やベンダー等、様々な関係者とコミュニケーションをとりながら業務を進めていきます。海外現地法人へのデモンストレーションや海外研究機関との共同研究等、海外とのやりとりも発生する場合があります。
システム設計および搭載するAIの開発<航空無人機>
同社にて、以下業務をご担当いただきます。 ・多岐にわたる部門と連携しながら航空無人機の飛行制御や構造装備設計を主体的にリードいただく ・航空無人機を制御するための 画像認識や行動判断するAIの開発を主体的にリードいただく 【具体的には】 ・航空無人機に求められる高度な要求を満足できるように、ご自分のスキルを活用し、飛行制御則の設計、プログラミング、機体の構造設計や装備設計、地上管制装置の設計等のうち いずれかの検討作業を実施いただきます。 ・(または)ご自分のスキルを活用し航空無人機に搭載する、画像認識や行動判断するAIの開発を行います。 ・開発した機体は自分たちの手で試験し、性能を確認の上、お客様(防衛省/防衛装備庁)に納入します。 【役割】 ・多岐にわたる部門と連携しながら航空無人機の飛行制御や構造装備設計を主体的にリードいただく ・航空無人機を制御するための 画像認識や行動判断するAIの開発を主体的にリードいただく 【使用ツール】 WORD, EXCEL, CATIA, NASTRAN, MATLAB, Simulink Python, C++, C#, OS, Docker, Github など (全てできる必要はありません。いずれかで可) 【キャリアパス】 はじめは飛行制御といった一つの技術分野に習熟いただきます。その後グループのリーダーとして業務をけん引いただきます。さらには一つの航空無人機事業を推進していくプロジェクトマネージャーとして活躍いただきます。 【研修体制(OJT体制)】 チームで取り組むため業務になれるまでOJTでサポートいたします。社内の教育制度(OFF-JT)もたいへん充実しており、自由に受講いただけます
アルゴリズム開発エンジニア<AI画像センシング>
■同社の技術開発を担うストラテジックR&D本部のセンシング研究開発部門において、以下の業務・役割を担当していただきます。 【具体的には】 ◆FA領域向け画像センシング技術・アルゴリズムの構築と実装 ・基板検査装置や画像センサ向けのAI画像センシングアルゴリズムの技術開発以下のいずれか ‐検査アルゴリズム開発(精度、ロバスト性、高速・軽量) ‐VLMをはじめとするマルチモーダルAIを活用した高精度な異常検知/予測保全/熟練者ノウハウ自動化など、次世代スマートファクトリーの中核技術創出 ◆事業部門との連携による技術の商品化・社会実装(R&Dから実用化へ) ・事業部門と緊密な連携・調整を行い、「事業に貢献する技術」として確立させます。 ◆技術の独自性創出と知財・学術活動への貢献 ・開発テーマの実践を通じて、独自のアルゴリズムを創出し、特許の出願や論文執筆を行います。 ■この仕事の魅力 ◆先端AIを“研究”で終わらせず、“現場で動く技術”に仕上げる面白さ 深層学習やVLMをはじめとするマルチモーダルAIなど、進化の速い先端技術を目利きし、顧客現場で安定動作するアルゴリズムにまで高めていくことに挑戦できます。 ◆複数事業に展開して価値を生むコア技術構築 一つのテーマ開発に閉じず、基板検査や画像センサなど複数の事業・製品に波及するコア技術づくりに携わることができます。自ら生み出した技術を横展開しながら、事業成長に直結するインパクトの大きな仕事に挑戦できます。 ◆要求定義から価値検証まで関わり、顧客に選ばれる瞬間を見届ける手応え 事業部門と密に連携しながら、リアルな要求仕様や制約条件の整理といった最上流から、最終的な価値検証まで深く関わることができます。自分が手がけた技術によって、現場の顧客から選ばれる瞬間を肌で感じられる確かな手応えがあります。
設計・実装・検証<デジタル化社会の実現に必要なAIを活用する開発基盤>
■「LLM・AI・データ解析の技術の進化」「全社の検証で顕在化した実用上の問題」「ソリューション事業の構想」を踏まえて、技術も含めた価値提供の仕組みを設計し、各技術が抱える問題の解消に有用な技術開発を見極め、それを構築・検証する主担当を担当していただきます。 【具体的には】 ・テーマのチームメンバと協働しながら、技術開発の計画・実行・有用性の見極め ・事業部のソリューションに技術開発成果を展開するための対象部門の関係者との折衝 ・事業展開する上で必要なLLM・AIエージェントを活用する仕組みの設計・プロトタイピング ・自身の専門性を活かしたメンバの指導、育成 【対象領域】 ・基板検査装置を起点とした基板実装工程の生産性を向上するソリューション ・装置の制御の中枢となるPLCを起点としたデジタルツインによる生産性を向上するソリューション ・再生可能エネルギーの活用効率を高めるための発電・蓄電池・パワーコンディショナの連携を管理するソリューション ・同社の技術開発部門に提供しているLLMを活用するための開発基盤の強化
企業情報を見る
AIエンジニア<知能化・SDV領域>
■SDV(Software Defined Vehicle)に必要な自動運転、コネクティッドサービス、車両データ解析の実現に向けたAIエンジニアとして、下記いずれかの業務を担当していただきます。 【具体的には】 ●機械学習のモデル構築 ●物体認識、画像認識、走路認識などの認識アルゴリズム構築 ●認識情報に応じた行動計画アルゴリズム構築 ●構築したアルゴリズムのデバイス実装 ●ドライバー状態、車内空間認識技術の開発 ●各種データ収集およびデータマイニング技術の開発 ●生成AIを活用した新サービスの開発 ●MLOps、自動テストなどの開発環境の構築 ●AI技術のトレンド調査、技術評価、お客様のニーズ調査 ※上記に伴う研究開発業務、および、大学や国内外企業との共同研究開発の推進などをお任せ致します。また、他部門やベンダー等、様々な関係者とコミュニケーションをとりながら業務を進めていきます。海外現地法人へのデモンストレーションや海外研究機関との共同研究等、海外とのやりとりも発生する場合があります。
企画・要件定義・システム先行開発
AI・IT技術・データドリブンを駆使し、運転者及び乗員向けの認知判断作用システムと、車両システム(ADAS/AD)の協調 による安全安心を実現するためのシステム要件定義、アーキテクチャ開発およびその検証をご担当いただきます。 【具体的には】 ◆車載する次世代安全システム・運転者協調機能の先行開発 ・AIとデータの活用を前提とした、価値仮説~システム要件定義、開発プロセスへの落とし込み ・自動運転社会におけるクルマと運転者との協調・注意・介入に関する要求・要件定義 ・社内要素技術開発を、目標とする安全システム(プロジェクト)と紐づけ、他課と連携し開発推進 ・各プロセスの成果物の管理と妥当性評価(システムレベルテスト実施) ◆安全安心サービスシステムに関するソフトアーキテクチャの開発 ・社内外関連メンバー(顧客北米拠点含む)とのクラウド/エッジのハイブリットアーキテクチャ立案、設計 ・上記に基づいた車載エッジのアーキテクチャ仕様設計 ・サービス実現に向けたIT技術等の先端技術探索および車載適用 ・パートナ企業への要件提示、要素技術・ソフト開発マネジメント ・試験評価、成果物管理 ◆顧客・関係会社・部署とのPoC(検証)を通じたシステム開発 ・走行体験によりデータドリブン開発を推進するPoC環境構築(車両・シミュレータ) ・顧客・社外ステークホルダー(子会社 等)への技術的な提案や開発連携 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性】 ✓AI・データ・ソフト技術を実装ではなく価値・要件・判断軸へ昇華する経験ができます ✓法規・アセス対応と将来差別化を同時に扱う上流視点のシステム思考が身につきます ✓全社横断・社外連携を通じ、抽象度の高いテーマを整理し合意形成する力を磨けます ✓PoCを通じて、仮説→検証→判断を回すことで、AI・データ活用の実効性を見極める力が養われます
デジタルツールを活用した電池設計研究
■車両要求性能を達成するための電池性能(耐久性、安全性、レート特性)や、製造プロセルをデジタルで設計・予測できるようなモデリング開発を担当していただきます。 【具体的には】 ・先進リチウムイオン二次電池(液LiB)の耐久性設計(例えば、10年24万km走行時の寿命予測)できるモデリング(理論モデル、ないしはデータ駆動型の機械学習モデル)と実験検証 ・安全性やレート特性、製造プロセスに関するモデリング(同上)と実験検証 ・充放電や劣化に伴うセル構造・機械物性変化のモデリングと実験検証 ・将来型電池(例えば、全固体電池やPostリチウムイオン二次電池)に適用するための上記モデルの更新と検証 【職務の魅力】 計算科学やモデリング・シミュレーション、機械学習など最先端のデジタルツールを設計に取り入れるために、国内外の大学やサプライヤーと協業機会が多数あり、英語を使って最先端の研究者・技術者と対等に議論できる環境があります。また、車載に適用するため、システム系や車両開発部署との連携もあり、研究所とはいえグローバルかつビジネス領域まで広く携わることができます。更に、同研究所には社会人ドクターの支援制度があり、ご自身を磨きたいと考えている人には最適な研究環境を提供することができます。将来的には海外拠点への赴任や留学のチャンスもあり、技術面では業界の第一人者を目指すことができます。
生産性倍増に向けたシステムの構築・運用/保守を行うITエンジニア
■同社にて、下記業務を担当して頂きます。 【具体的には】 ・全社の生産性倍増や新価値創造に向け、データサイエンティストと協力し、AI機能を搭載したシステムのUI(Web)開発及びバックエンドシステム開発、インフラの構築、テスト、運用・保守を担う <ポジション特長> AIを活用するプロジェクトの企画・構想段階から参加していただき、積極的に提案をしていただくことにより、同社が将来提供する新しいサービス構築に直接かかわる事ができます。 <配属チーム> 全社の「生産性倍増」「新価値創造」などを主なミッションとするチームでの配属を予定しています。
AIエンジニア
■同社にて下記業務を担当して頂きます。 【具体的には】 ・AI技術を利用した画像処理ソフトウェアおよびアルゴリズムの開発 ・機械学習モデルの開発、ユーザー環境を踏まえた学習データの準備、アルゴリズムのチューニングなどAI技術を利用した画像処理ソフトウェアの設計・実装 ・市場調査から抽出した要求に対し、最新技術やトレンドを把握しながら解決策を提案し、商品に適用する 【ミッション】 FA(ファクトリー・オートメーション)用センサ、測定器、画像処理機器の開発を行っています。 ものづくりの現場で何が起きているかを正しく把握し、先を見通すことで、顧客もまだ気づいていない課題を解決する新しい価値を持った商品を生み出すことを使命としています。 【やりがい】 ・最新の技術トレンドを把握しながら技術的知見を活かした解決策を創出し、「世界初」「業界初」となるような商品を開発できます。 ・商品リリース後、毎月、売上や販売台数を知ることができるので、商品の役立ち度をリアルタイムに把握することが出来ます。さらに商品が工場のラインに組み込まれ、顧客の喜びを直接聞くことができます。 ・世界46ヵ国に展開するグローバル企業でありながら、直販営業部隊とともに、国内、海外含めた顧客と直接対話して課題を抽出し、課題解決のための商品開発を行っていきます。 ・商品の着想・企画段階で付加価値を創出するフェーズから、販売・サポートを考慮した機能提案など、あらゆる場面で関与できます。企画、仕様・ハード・構造開発担当との距離が近く、課題に対して一枚岩となり取り組むことができます。 ・普段の報連相だけでなく3ヵ月に1度責任者と自己目標やキャリアプランについて話し合う機会があります。目標達成度合いを共有し、よい点改善点の認識を合わせた上で、次の3ヵ月に向けた目標を自ら設定します。これを繰り返すことで成長することができます。
AIを用いたLv4自動運転システム実現における先行研究
Lv4自動運転システム実現に向けた先行研究案件で、AI/MLを用いたE2Eの自動運転アルゴリズムの開発を担当いただきます。 上記に伴い、様々なモビリティ(自動車・小型AGV等…)の自動化・知能化を目的としたシステム開発業務、特にCamera/LiDAR/Radar/GNSS/IMU…といったセンサを統合した自動運転システム開発(位置推定/物体認識/運動計画/運動制御、車両、認識PF開発 etc...)にも従事いただきます。 【具体的には】※ご経験を加味し下記いずれかの業務をおまかせいたします。 1)AI/MLを駆使した自動運転アルゴリズム開発(マルチセンサでの位置推定、物体認識、パスプランニング) 2)データセット開発 (オートアノテーション等) →自動運転AIが学習するには、大量の「これが信号機だ」「これが歩行者だ」といった正解の目印(アノテーション)が必要です。これを手作業ではなく、AIを使って自動で高速に作る技術を開発します。 3)最先端AIモデル開発 (E2E, VLM) →E2E (End-to-End): センサー情報(カメラなど)を受け取ってから、車の操作(ハンドルを切る、ブレーキをかける)までを一つのAIで処理する最先端の仕組みです。 →VLM (Vision-Language Model): 画像(Vision)と自然な言葉(Language)を一緒に理解できるAI(例:画像を見て「前の車が急ブレーキをかけた」と理解する)を自動運転に応用します。 4)高性能SoCへの最適化実装技術(インプリメンテーション/AIモデル圧縮、SoCアクセラレータ使いこなし)
研究開発<生産AI・データ科学>
■同社にて下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・光学系構想設計、画像品質向上に向けた実機評価検証、最適化(40%) ・AIソリューション/画像処理をコアとした検査ソフトウェア開発(40%) ・外部連携等を通した最新技術習得とともに、将来を見越した新規技術開発を推進(20%) 【期待する役割】 ・同社全体の横串組織である生産技術研究所として、生産工場の完全自動化・無人化を目指すうえで大きな役割を果たす外観検査技術の高度化を推進する。 ・その中で光学系、撮像系の構想設計、及び実機検証を行うとともに、AIも含めた画像処理技術を駆使することにより、これまで実現できなかった検査自動化を加速させる。 【仕事のやりがい・面白さ/仕事の厳しさ・難しさ】 AI技術が発展している今日においても製品の外観検査は目視検査が行われているケースが多く、完全自動化を進めるうえでは、照明等の光学系も含めた外観検査技術開発が必須であり、開発した検査技術を用いて、工場の自動化を加速させる面白さがあります。画像を用いた検査自動化には未だ課題も多いですが、原理原則に基づいた光学設計、実機検証、AI技術も含めた画像処理を駆使し、自ら課題を解決に導くことで、これまで出来なかった検査を実現したいという意欲のある方を募集しています。
企業情報を見る
生成AI活用推進エンジニア<IVI領域/開発業務改革/AIエージェントドリブン>
IVI(車載インフォテインメント)システム開発に関わる業務を、生成AI(例:Claude Code/GitHub Copilot)を活用して再設計し、開発スピードと品質の両立を実現するための「開発業務改革」を推進していただきます。 【具体的には】 ・現場の困りごと発掘・解決:レビュー滞留/テスト工数の増大/ドキュメントの陳腐化/仕様変更対応の負荷増など現場が抱える課題の把握、課題に対する改善施策の設計・検証・現場展開 ・AI活用の仕組み化:Claude Code/GitHub Copilotなどを用いたプロンプト設計・テンプレート化・スクリプト化、CI連携による自動化パイプラインの設計・実装 ・AIエージェントドリブン開発への移行設計:開発タスクの分解、前提情報(入力データ)の整備、AIエージェント活用に適したガードレール設計、生成結果の妥当性確認を行う検証ステップの構築 ・品質・セキュリティ・コンプライアンスの強化:安全性・品質を担保するための運用ルール整備、レビュー観点の体系化、再現性のあるナレッジ(Playbook)の構築 ・効果測定と定着化支援:リードタイム/欠陥流出率/手戻り/レビューサイクル等のKPI設計・効果測定、チーム横断の導入・定着に向けた教育(勉強会)や伴走支援 【担当領域例】 ・IVIシステムのアプリケーション層/HMI/周辺サービスに関わる開発プロセス全般(要件定義 〜 運用まで) ・生成AIを組み込んだ開発フローの設計・改善(コードレビュー、テスト自動化、ドキュメント運用、チケット分解など)
AI技術開発<先進安全・自動運転向け>
同社にて、次世代の運転支援・自動運転システムの先行開発に関して、以下の業務をご担当いただきます。 ・上流の要件定義、運転支援・自動運転システムの構成要素である認知・判断に関するAI、アルゴリズム開発及びシステムインテグレーション 【具体的には】 業務①:システム要件定義 - 次世代安全システムの価値仮説立案およびシステム要件定義- 安全価値創出に向けた要求分析・要件策定- システムアーキテクチャ設計および技術方針の策定 業務②:認識開発 - マルチモーダルAIモデルの設計・開発- 実車走行データを使った学習- モデルの高速化・蒸留 業務③:AI監視機構の開発 - AIモデルの安全性チェック機能開発- AIモデルの未知シーン検知機能開発- 最適化手法を用いた走行軌跡補正機能開発 業務④:インテグ - アルゴリズムのシステムインテグレーション- SoC、実車システムへのデプロイメント- インテグレーションソフトのSoC・実車システムへの最適化実装技術開発 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・自身で企画・開発したものが顧客・社会課題解決に貢献しているというやりがいが感じられます ・国内外の拠点と連携したグローバルな開発に携われます ・社内外の専門家との連携を通じて、自身の専門性を向上させることができます
開発プロセス革新のためのAI開発エンジニア
■開発支援AIの開発および他開発本部を含む社内適用事例の創出に向け、組織リードの役割を担当していただきます。 【具体的には】 ・数学的知見を活かした課題抽出/抽象化および機能追加( 課題を特定した上で実装すべき機能を適切に判断/選定していく) ・開発支援AI進化に向けた、協業先のAI研究者およびエンジニアとの技術的な議論リード/集約 ・当該AIの社内適用に向けた、現開発工程およびツールの調査/自動化プログラム作成リード 【業務プロセスイメージ】 ■AI開発業務: ・次の研究フェーズに向けたAI開発方針の検討/決定および具体的な研究テーマの絞り込み(6カ月~12カ月毎) ・協業先に弊社の要件を提示し、開発に向けた詳細すり合わせ(週次~月次) ・協業先からの報告に対するレビュー(週次から月次) 報告の形は、週例打ち合わせ、技術レポート、実装したAIプロトタイプ等 ・研究フェーズ毎の社内役員報告会 ■社内へのAI適用業務: ・他本部への適用事例創出(随時) 協業先と開発したAIツールを他部門に紹介し、適用可能なテーマを模索 適用候補となるテーマを持っている部門と問題をすり合わせ、適用イメージや役割分担等を決定 ※分担に応じて適用例を創出
開発プロセス革新のためのAI開発エンジニア
■開発支援AIの開発および他開発本部を含む社内適用事例の創出に向けた業務を担当していただきます。 【具体的には】 ※経験やスキルに応じて以下いずれか、または両方を担当いただきます。 ・開発支援AI進化に向けた、協業先のAI研究者およびエンジニアとの技術的な議論/評価 ・当該AIの社内適用に向けた、現開発工程およびツールの調査/自動化プログラム作成 ※個別のAI技術開発や、個別のAI適用テーマに取り組む業務からスタートし、そこで身につけたスキルを武器として将来的にはより広範囲の開発プロセス変革を担うキャリアパスを想定しています。 【業務プロセスイメージ】 ■AI開発業務: ・次の研究フェーズに向けたAI開発方針の検討/決定および具体的な研究テーマの絞り込み(6カ月~12カ月毎) ・協業先に同社の要件を提示し、開発に向けた詳細すり合わせ(週次~月次) ・協業先からの報告に対するレビュー(週次から月次) 報告の形は、週例打ち合わせ、技術レポート、実装したAIプロトタイプ等 ・研究フェーズ毎の社内役員報告会 ■社内へのAI適用業務: ・他本部への適用事例創出(随時) 協業先と開発したAIツールを他部門に紹介し、適用可能なテーマを模索 適用候補となるテーマを持っている部門と問題をすり合わせ、適用イメージや役割分担等を決定 ※分担に応じて適用例を創出。
企業情報を見る
AI活用エンジニア
■SDV開発を支えるソフトウェア開発プロセスの自動化・効率化に向けて、生成AIや機械学習を活用したシステムや環境構築の企画・開発していただきます。 【具体的には】 ・生成AIを活用したコード生成/コードレビュー支援ツールの開発 ・開発プロセス分析に基づく自動化システム(CI/CD, テスト, 品質評価等)の設計 ・ナレッジグラフ/ドキュメント自動生成基盤の構築(例:設計書、仕様書生成) ・車載開発やクラウド開発で得られるデータのAI分析/要求分析自動化 ・クラウド/オンプレ統合のAI駆動開発に向けた仕組み構築(AWS, Azure, GCP) ・開発現場でのAI活用事例の発掘/PoC推進/社内展開 【魅力・やりがい】 ・生成AIの実用化を、数千人規模の開発現場で実装できる唯一無二の環境 ・自分の設計が同社の開発全体に波及する、スケール感と影響力 ・クラウド/組込み/AI/データなど異分野のスペシャリストと協働できる成長環境 ・「AIを使う人」ではなく「AIを使って仕組みを変える人」としてのキャリアを築ける ・同社全体のSDV開発/AI活用戦略の中核メンバーとして活躍可能
企業情報を見る
生成AI活用エンジニア<SDV開発>
SDV開発を支えるソフトウェア開発プロセスの自動化・効率化に向けて、生成AIや機械学習を活用したシステムや環境構築の企画・開発をご担当いただきます。 ※下記より適正に応じて、相談の上業務を決定させていただければと存じます。 【具体的には】 ・生成AIを活用したコード生成・コードレビュー支援ツールの開発 ・開発プロセス分析に基づく自動化システム(CI/CD, テスト, 品質評価等)の設計 ・ナレッジグラフ/ドキュメント自動生成基盤の構築(例:設計書、仕様書生成) ・車載開発やクラウド開発で得られるデータのAI分析・要求分析自動化 ・クラウド/オンプレ統合のAI駆動開発に向けた仕組み構築(AWS, Azure, GCP) ・開発現場でのAI活用事例の発掘・PoC推進・社内展開 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります。 【開発ツール】 AI/機械学習:OpenAI API, Azure OpenAI, TensorFlow, PyTorch クラウド基盤:AWS, GCP, Azure 開発言語:Python, TypeScript, C++, Shell Script データ/自動化:GitHub Copilot, Jenkins, Docker, Kubernetes, Terraform ナレッジ/可視化:Confluence, JIRA, Power BI, 連携領域:AUTOSAR, PREEvision, Enterprise Architect, Jazz PlatformなどのALMツール
企業情報を見る
生成AI活用エンジニア
SDV開発を支えるソフトウェア開発プロセスの自動化・効率化に向けて、生成AIや機械学習を活用したシステムや環境構築の企画・開発していただきます。 【具体的には】 ・生成AIを活用したコード生成・コードレビュー支援ツールの開発 ・開発プロセス分析に基づく自動化システム(CI/CD、 テスト、 品質評価等)の設計 ・ナレッジグラフ/ドキュメント自動生成基盤の構築(例:設計書、仕様書生成) ・車載開発やクラウド開発で得られるデータのAI分析・要求分析自動化 ・クラウド/オンプレ統合のAI駆動開発に向けた仕組み構築(AWS、 Azure、 GCP) ・開発現場でのAI活用事例の発掘・PoC推進・社内展開
制御・知能化技術の研究開発〈AIロボット関連〉
■ヒトと協調して、またヒトと同じように単独で考えて柔軟に動作ができる自律型AIロボットの研究開発を担当していただきます。 ※製造現場の人手不足を背景に、工場の自動化ニーズが急速に高まっており、本ポジションでは、画像認識・動作最適化・異常検知などのAI技術を活用し、ロボットが自律的に判断・動作できる仕組みを構築していただきます。 【具体的には】 ・認知・判断・動作(AI制御技術)の研究・開発、またそれを構成するハードウェアの研究・開発 ・自律型AIロボットの制御に関する研究・開発業務 ・人の動きを学習・模倣することで、ロボット自身で動作の順番や経路を計画し、その通りに動作できるロボットのAI技術、それを実証するためのロボット実機を用いた実験 【職務の魅力】 研究所でありながら、生産技術部門との関わりが多く、工場採用が決定するとすぐに工場への導入が始まるため、自分たちの研究の成果を間近で感じることができます。海外の研究拠点や大学、スタートアップとの協業機会も多く、グローバルにネットワークを構築し多種多様なパートナーと仕事を進めることができます。また海外拠点への赴任や留学のチャンス、社会人ドクターの支援制度があり、キャリアを磨きたいと考えている方へ最適な研究環境を提供することができます。 将来的には専門的な技術を深め技術開発をリードするエキスパート職と研究プロジェクトを企画立案し実行をリードするマネージャー職を目指すことができます。
企業情報を見る
プロジェクトマネジメント<eVTOL(電動垂直離着陸機)>
■LPL(Large Project Leader)の指示の下、役割範囲を非技術領域としてプロジェクトメンバー・関係各所・および外部取引先とのコミュニケーションを通し、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・日程・予算・要員の計画と推進、実績管理(差異分析含む) ・契約条件の設定と交渉 ・プロジェクト推進に伴う税務規則・コンプライアンスを踏まえた対応窓口 ・その他、プロジェクト推進に必要な業務 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合がございます。 【業務の魅力】 航空用パワーユニットの開発は高い技術水準が求められるだけでなく、最高レベルの安全性、信頼性、品質保証レベルが必要となる工業製品の粋ともいえる製品です。「今までにない新価値を創造する」というチャレンジができる魅力的な仕事です。同社の新規事業の一翼を担うという使命感を強く感じることのできるポジションです。
プロジェクトリーダー<光通信ネットワークシステム>
防衛省向け光通信ネットワークシステム開発において、PJリーダとして主にハードウェア設計分野におけるシステム開発・開発全体を取り纏める他、顧客への将来案件に対するシステム提案を取り纏めていただきます。要求仕様からより具体的な仕様の策定を行い、開発工程の管理、組織内のメンバーの進捗管理、収支・資産の管理までご担当いただきます。 【具体的には】 ■製品・ソリューション開発 防衛省自衛隊の市場・顧客の要望等を調査し、顧客ニーズに合った製品とサービスを定義し、顧客へシステム提案を実施する。 ■エンジニアリング・プロジェクト管理 プログラムマネジメント計画の立案、開発工程の遵守、開発リソース管理、外部パートナーとのベンダ管理を実施し、プロジェクト運営を遂行する。 ■予算編成と原価計算 自身のプロジェクトの予算策定、外部からの調達、コスト管理を実施し、原価の進捗管理を遂行する。 【魅力・やりがい・キャリアパス】 ■顧客業務の理解や新たな技術活用(デジタルスキル活用)の視点から、課題の抽出、システム提案を行い、実際のシステム構築まで一気通貫で経験することが可能です。 ■防衛省やその他官公庁をメインの顧客としていて、社会や国家の安全保証を支えるシステムインテグレーション業務の経験を通じ、幅広いシステムインテグレーション業務を経験できるポジションです。 ■社会的意義の高い分野でのシステムインテグレーション業務に取組むことから、仕事に取組む上でのやりがいや成果導出時の達成感などが感じられるプロジェクトに従事頂くことが可能となっています。 ■大規模なPJに携わることができ、また、同社しか有していない技術や最先端の技術にも触れていただくことが可能です。
企業情報を見る
プロジェクトリーダー<IVI・デジタルコックピットの研究・開発>
■ネクテッドカー・サービスのソフトウェアプロジェクトリーダーをご担当いただきます。 【具体的には】 車載情報システム(デジタルコックピット等)およびインフォテイメントシステムの ●開発計画策定 ●開発進捗管理 ●経営層への進捗状況報告 ●プロジェクト推進のため社内外関係各所との調整 ●報告対応 ※他部門や開発協力会社、研究機関など様々な関係者とコミュニケーションをとりながら開発業務を進めていきます。 海外出張など発生する可能性も大いにございます。 【開発ツール】 構成管理ツール:Git(Gerrit)/SVN 開発言語:Java、C/C++、JavaScript、Python、Perl インフラ: Amazon Web Service、On-Premises 開発手法:Waterfall、Agile(Scrum、Kanban) コミュニケーションツール:Slack(or Teams) プロジェクト管理ツール:JIRA、Confluence等 データ分析ツール:Qlik 等
ソフトウェアプロジェクトマネージャー<車載向けOS製品開発>
自社製OS(AUTOSAR Classic Platform準拠OS/自社開発製品)のプロジェクトマネジメントをご担当いただきます。 【具体的には】 ビジネス部門および専門分野の技術リーダーと連携し、プロジェクトの計画から運営、資源の調達、リスク計画と監視、スケジュール管理、 あらゆるステークホルダとの折衝や経営陣へのレポートを行いながら、プロジェクトを完遂させることが主業務となります。 品質担保の重要性を理解したうえで、機能安全の知見を用いて上流~下流まで関わって頂きます。 【業務の魅力】 自動車の安全安心を担う制御ECUに搭載されるAUTOSAR Classic Platform仕様に準拠したOSの開発を行います。 仕様に準拠しながらも商品性を高めるための工夫や独自仕様を入れ込むため、 社内外のステークホルダへの積極的な提案によって世の中に新しい価値を生み出していくことが可能です。 <キャリアイメージ> ■アシスタント・プロジェクトマネージャー(700万円/年~):比較的小規模なプロジェクト(2~7名程度)のマネジメント業務 ■プロジェクトマネージャー(800万円/年~):中規模(5~15名程度)、または小規模な複数プロジェクトのマネジメント業務 ■統括プロジェクトマネージャー(1000万円/年~):大規模(10名~)、または複数のScrumで構成されるプロジェクト全体のマネジメント業務
FW組み込み設計<サーボモーター>
■サーボドライバのファームウェア開発を担当していただきます。 【具体的には】 ・顧客から要望されている課題の背景を理解の上、商品仕様からドライバのソフトウェア全体を構想し、今求められている仕様から導かれる機能や性能を実現する ・将来求められる仕様から考えられる機能や性能も実現できる「拡張性」「柔軟性」も考慮し、ソフトウェアプラットフォームの構築と継続進化を通じて製品として1つの形にまとめ上げる ・プロジェクトリーダ/組織リーダ候補として、組織能力強化計画の立案・実行、若手設計者の指導/育成も担当 【期待する成果】 ・サーボドライブシステムの開発を通じた社会的課題/顧客課題の解決 ・顧客の要望を、ドライバの機能・性能として実現させるファームウェア組み込み技術の確立 ・現状にとどまらず将来の顧客要望を柔軟にかつタイムリーに実現させるソフトウェアプラットフォームの確立 【魅力】 ・モータを動かす、モータを制御することで、モータ音や振動などを肌で感じ、動かす楽しさを存分に味わえます。 ・ドライブシステムはコントローラ、センサ等と擦り合わせて価値を創出します。またドライブシステムもパワエレ、エレキ、メカ、ファームウェア、モータの要素を組み合わせて実現します。このため、幅広い技術に触れ知識を吸収することができます。
技術企画マネージャー<電動パワトレインシステム>
・顧客ニーズ(QCD)を達成する電動パワトレインシステムの開発を牽引するリーダー ・顧客ニーズを分析し、社内関係者と連携して,電動パワトレインシステムの技術提案できる拡販リーダー このいずれかの役割にて、下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・顧客ニーズを車両視点で理解し、電動パワトレインシステムの機能要件に展開する ・ハード(モータ・インバータ)とソフト(制御)の要求仕様の決定と、関係部署との連携・牽引する ・車両視点での顧客要求の達成度の見極め、電動パワトレインシステムの性能向上を顧客提案する 業務におけるインプットおよびアウトプットの例 INPUT :顧客ニーズ(車両視点)、ベンチマークによる競合情報、社会動向など OUTPUT:アウトプット:新規機種の受注と次期型製品の提案
プロジェクトマネジメント<自動運転、先進運転支援システム(ADAS)開発>
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 レーダ-、カメラ、などのコンポーネント開発や、自動ブレーキやレーンキープなどのアプリケーション開発のエンジニアを束ね、法規動向もにらみながら、自動運転や高度運転支援のシステムを構築するプロジェクトを中心となって運営していただきます。 ・顧客要求の次期型システムへの反映と企画 ・法規動向分析と、リスクを抑えた全体最適な開発目標設定、製品企画、開発プロセスへの導き ・社内や顧客との折衝・仕様調整 など多岐にわたりますが、この業務を通して、この分野の幅広い知見と人脈を獲得できる、やりがいのあるお仕事です。 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ADAS製品だけでなく、車両システム全体を把握したうえでマネージマントする必要があるため、ブレーキ、エンジンなどのシャシー系だけでなく、メータやマルチメディアなど幅広く電子プラットフォームを理解することができ、自動運転時代の黎明期の最先端分野の開発を通してキャリアを積むことができます。また、大規模システムのため、より効率的な開発や仕組みの構築が製品の競争力として重要となり、これらの開発を牽引する経験は、ソフトウエア技術者のキャリアとしても魅力があると考えます。
企業情報を見る
車載組込みソフトウェア開発エンジニア
同社にて、車載組込みソフトウェア開発エンジニアをご担当いただきます。 ・大手自動車メーカー、自動車部品メーカー向けの車載組込みソフトウェア開発業務に従事していただきます。 ・未来の自動車に搭載される新しい技術を開発するお仕事です。 ・同社は「提案力」と「技術」で、顧客に付加価値を提供しています。 【具体的には】 車載組込みソフトウェア開発( C言語, C++言語,Python ) ・提案フェーズから、要件定義、設計、実装、検証フェーズまでの開発業務 ・自動車業界の技術動向調査、分析 ・開発パートナーと共同でのプロジェクト遂行 ・その他会社が定める業務 ■業務の特徴: ・開発の上流工程(要件定義)から下流工程(検証)までの一連の開発を経験することが出来ます。 ・幅広い電子デバイス(マイコン、メモリ等)の知識を強みとして、顧客の多様なニーズに応えるお仕事です。 また、スキルアップのための資格取得支援、各種セミナーや展示会等、教育の機会が充実しています。 ・メンバーの年齢も若く、柔軟な働き方(フリーアドレスオフィス、在宅・フレックス勤務)を積極的に活用しています。
企業情報を見る
車載組込みソフトウェア開発エンジニア<AUTOSAR>
同社にて、大手自動車メーカー、自動車部品メーカー向けの車載組込みソフトウェア開発業務をご担当いただきます。 【具体的には】 車載組込みソフトウェア開発( C言語, C++言語 ) ・提案フェーズから、要件定義、設計、実装、検証フェーズまでの開発業務 ・自動車業界の技術動向調査、分析 ・開発パートナーと共同でのプロジェクト遂行 ・その他会社が定める業務 ■業務の特徴: ・開発の上流工程(要件定義)から下流工程(検証)までの一連の開発を経験することが出来ます。 ・幅広い電子デバイス(マイコン、メモリ等)の知識を強みとして、顧客の多様なニーズに応えるお仕事です。 また、スキルアップのための資格取得支援、各種セミナーや展示会等、教育の機会が充実しています。 ・メンバーの年齢も若く、柔軟な働き方(フリーアドレスオフィス、在宅・フレックス勤務)を積極的に活用しています。
企業情報を見る
企業情報を見る
運転支援・自動運転システムの研究・開発
自動運転(AD)/自動運転支援システム(ADAS)の次世代開発に向けた、下記いずれかの業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・自動運転/自動運転支援開発におけるシステムおよびソフトウェアエンジニアリング領域の要求からのテスト設計 ・ソフトウェア品質を向上させるためのプロセス構築とそれに付随するトレーサビリティ管理の環境構築 尚、他部門やベンダー等、様々な関係者とコミュニケーションをとりながら業務を進めていきます。 海外現地法人へのデモンストレーションや海外研究機関との共同研究等、海外とのやりとりも発生する場合があります。 【魅力・やりがい】 自動運転および自動運転支援においては、既存のエンジンやトランスミッション開発と比較してソフトウェアに比重が高くなっていて、MILS/HILS/DILS/DSなど開発段階および各工程にツールを配置し、実車での機能検証の項目が少なるようにプロセスを組んでいます。この実現にはプロセス品質の向上が不可欠です。レベル3自動運転で構築した開発環境のステップアップにテスト、品質および自動化の技術が求められています。
企業情報を見る
開発プロセススペシャリスト<電動パワトレインシステム>
開発プロセスに基づく、量産プロジェクトの管理・運営のスペシャリストとして以下業務に携わっていただきます。 【具体的には】 ・A-Spice/ISO26262/ISO21434等に準拠した開発管理、改善 ・OEM/第三者機関による監査の対応 ※東京初期配属の場合、入社直後は安城製作所(愛知県安城市)への長期出張等が一定の期間発生する場合があります。(人脈形成や仕事の進め方共有の観点から) 具体的な期間は業務内容やご本人様のご状況を踏まえてご相談となります。(数週間~数カ月程度(最長でも6カ月以内))
プロジェクトリーダー<使用済燃料貯蔵施設/金属キャスクビジネス>
■各原子力発電所(廃止措置プラント、再稼動プラント)の、金属キャスク、貯蔵施設の提案から納入を担うプロジェクト活動の推進を担当していただきます。 ※同社グループ会社に出向していただきます。 【具体的には】 社会と顧客の課題解決の為に、顧客への提案活動等の対話を通して、顧客が抱える課題を発見し、社内リソースを活用して顧客の課題を提案する活動が受注前活動の中心となっていただきます。 提案にあたっては、競合他社・市場の動向、顧客ニーズ、最新の技術動向等を踏まえ、社内の設計や営業と調整の上、提案内容をまとめていただきます。 受注案件においては、社内業務規準に準じて、プロジェクト活動の推進、管理、報告を行っていただきます。 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 ・受注済の金属キャスクを数年間にわたり製造・供給していくことで、社内経営数値や顧客満足に貢献でき、また、使用済燃料を装荷したキャスク保管に必要な貯蔵施設関連の対応、更なる金属キャスク受注活動と広く活躍できます。 ・原子燃料サイクル、再稼働、原子力発電所廃止措置と広い分野で活躍できます。 特に廃止措置プラントの乾式貯蔵は、使用済燃料プールの保守・保全に係る顧客のコスト低減を生む社会貢献事業であり、また、使用済燃料プールの運用に必要なエネルギーを削減することができる環境課題解決事業でもあります。 ・受注~業務遂行~検収までの期間は2~3年であり、比較的短期間で一連のプロジェクト業務を経験可能です。
プロジェクトリーダー<研究機関による高速炉プロジェクト>
研究機関による高速炉プロジェクトに係る、製品・システム・サービスの提案から納入全般をご担当いただきます。 担当プロジェクトに関する全体の推進、報告、およびパフォーマンスを管理するとともに、期待される納期、予算、および対象範囲を遵守するようにマネージメントを行っていただきます。 ※同社グループ会社に出向(福島・サイクル技術本部 福島・サイクルプロジェクト部) 【具体的には】 ・社会と顧客の大きな課題である高速実験炉の再稼働、およびナトリウム冷却高速炉の廃止措置に向けた課題解決の為に、顧客への提案活動等の対話を通して、顧客が抱える課題を発見し、社内リソースを活用して顧客の課題を解決する製品・サービスを提案する活動が受注前活動の中心となります。 ・提案に当たっては、競合他社・市場の動向、顧客ニーズ、最新の技術動向等を踏まえ、社内の設計や営業と調整の上、提案内容をまとめ上げていただきます。 ・受注案件においては、社内業務規準に準じて、プロジェクト活動の推進、管理、報告を行っていただきます。
開発プロジェクトマネージャー<電動パワトレインシステム>
電動パワトレインシステム(主にモータ制御)の開発プロジェクトを管理・牽引するリーダーとして、以下業務のいずれかに携わっていただきます。 【具体的には】 ・顧客ニーズに基づく、電動パワトレインシステム開発の詳細開発計画を立案・管理 ・必要なスキルを有する開発チームを編成し、開発計画に沿った進捗管理・リスク管理を推進し、プロジェクトを円滑に牽引する 業務におけるインプットおよびアウトプットの例 INPUT :顧客ニーズ・計画・確保したリソーセス OUTPUT:計画に沿った量産化 ※東京初期配属の場合、入社直後は安城製作所(愛知県安城市)への長期出張等が一定の期間発生する場合があります。(人脈形成や仕事の進め方共有の観点から) 具体的な期間は業務内容やご本人様のご状況を踏まえてご相談となります。(数週間~数カ月程度(最長でも6カ月以内))
設計開発・プロジェクト管理<鉄道システム>
国内および海外顧客向けCBTCシステム製品において、プロジェクト管理を行っていただきます。 【具体的には】 (1)設計・開発:フロントエンジニアとして、CBTCシステムに関わる以下の職務を遂行。 ■プロジェクト履行:受注した案件のプロジェクトをプロセスを遵守し履行。また、CBTCシステムへの変更に伴い改修が必要となる周辺装置を含めた仕様の取り纏めを実施。 ■要件定義:顧客の要望を踏まえ、システムへの実装可否などを検討し、仕様策定を実施。同時に見積作成を実施し、顧客とコストと仕様のすり合わせを実施。 ■顧客へのソリューション提案:CBTCシステムを中心として顧客の経営課題を解決する提案活動を実施。CBTCの地上および車上システムだけでなく、連動装置や運行管理装置などを含めて総合的に実施。 ■標準アプリケーションの策定・適用:CBTCシステムが標準的なアプリケーションとして顧客に最適なコストで提供できるよう、仕様の標準化を実施。 ■CBTCシステム技術をベースとしたシステム開発仕様策定:CBTCは車両と地上システムの双方向通信を保安装置で実施できるシステムとなるため、本技術を流用し、自動運転などの制御に幅広く適用できる技術仕様を策定。 (2)プロジェクト管理:業務の取り纏めの補佐として、プロジェクト管理に関わる以下の職務を遂行。 ■プロジェクトマネジメント(工程、予算管理)の補佐:契約内容に基づいたコスト・工程・人員・仕様の管理において管理者の補佐を実施。 ■担当者への業務上の指導:プロジェクトに関わる担当者のポータブルスキルを含めた指導を主にOJTにて実施。
...
...