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メーカー(機械・電気)/管理/年収600万円以上/40代の求人・転職・中途採用情報
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グループ全体の財務戦略・資金管理
■資金調達・資本構成の最適化 ①資金調達スキームの立案・実行: 新規事業投資やM&Aを見据えた、最適な調達手段の検討と実行。 ②格付対応・銀行折衝: 資金調達コストを抑えるための格付機関との対話、および国内外の金融機関との良好な関係構築・条件交渉。 ③資本構成(キャピタル・アロケーション)の策定: 株主還元(配当・自社株買い)と事業投資、内部留保のバランスを計算し、経営陣へ提言。 ④グローバル・キャッシュ・マネジメント: 海外現地法人を含めたグループ全体の資金効率を最大化するための、キャッシュ・プーリングシステムの運用や配当送金計画の策定。 【キャリアパス】 ・財務戦略室の中核メンバーとして、国内外の資金調達スキームの立案や資本政策の最適化プロジェクトをリードしていただきます。経営陣に近い距離感で、グループ全体の成長戦略を財務面から形にする経験を積むことが可能です。 ・将来的には本人の適性や志向に基づき、グローバル戦略本部の他部署や、本社・各事業部門の経理部門、あるいは国内外のグループ会社へ。経理・財務のスペシャリストとして、経営判断を支え、事業を牽引する重要なポストを担っていただきます。
経理<固定資産管理>
同社にて、まずは固定資産管理業務全般を担当いただきます。 【具体的には】 ■固定資産管理業務全般(同社単体、連結親会社観点でのグループ会社への調査等を含む) ■固定資産管理業務について、システム活用など業務プロセスの効率化推進 ■償却資産税の申告 ■新リース基準対応(固定資産システムのバージョンアップ) 【キャリアパス】 ■新リース基準の対応を完結し、固定資産業務の改善・標準化、後任育成等について成果を出していただきましたら、その後は原価計算・単体決算・連結決算・税務・資金調達など、希望・適正や部の状況に応じて、経理部内で活躍の幅を広げていただきます。
経理(決算・税務・財務)
同社にて、デンソーグループ200社超のグローバル本社経理機能として、適正に応じて下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 * 経理・税務・財務・資本戦略の立案・実行 * グループ全体としてのコンプライアンス・ガバナンスの徹底 * 事業グループと連携したM&A等競争力強化への貢献 等 【キャリアパス】 財務・会計・税務のそれぞれの深い専門知識はもちろん、定期的なローテーションによりプロの経理ビジネスパーソンとしての知識・経験が習得できます。また、国内外の拠点においてスペシャリストやリーダーとして活躍するなど、多様な経験を積めることもキャリア形成の魅力の一つです。
経理課長
■経理全般の実務を遂行していただくとともに、既存メンバーの育成やマネジメントを通じて、部門全体のスキルアップと組織力向上に貢献していただくことを期待しています。 (経験に応じて、業務をお任せしていく予定です) 【具体的には】 月次・年次決算業務、税務申告、工場原価計算や個別原価計算を含む経理財務全般の実務をリードし、正確な会計処理と情報提供を通じて経営をサポートしていただきます。 海外拠点や他部署との連携も密に行い、変化に柔軟に対応しながら、同社の経理体制をさらに強固なものにしていくことを期待しています。
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会計<Accounting>
■同社にて、売掛金、固定資産、リース、子会社会計管理、銀行関連業務、およびその他の企業会計全般における複数の領域を担当していただきます。月次および四半期決算業務を行い、担当領域の財務報告パッケージを作成するとともに、社内外のステークホルダーと連携し、正確かつ適時な会計処理と報告を確実に行っていただきます。 【具体的には】 ・担当領域における月次・四半期決算業務(社内外向けの財務報告を含む)の遂行および監督 ・確立された手順および会計方針に基づき、適切な会計区分を確認した上でのアドホックな仕訳の作成および計上 ・日本基準(JGAAP)に基づく年度末調整仕訳の作成、および担当領域に関連する税務申告の遂行 ・SOXフレームワークに準拠した継続的な内部統制(SOX)のレビューおよびテストの実施 ・税務調査、内部監査、外部会計監査を含む各種監査への対応 ・財務報告パッケージの作成、および事業部門やオペレーション部門に対する会計サポート、分析、コンサルティングの提供 ・複数の銀行口座の管理および小口現金の補充業務 ・担当範囲内における定型的な会計業務のBPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)プロセスの監督
経理・税務/財務会計<経理>
■同社にて、経理をご担当いただきます。 【具体的には】 ・税務業務 (1)国内(申告書作成、税務調査対応など) (2)海外(BEPS対応、移転価格文書の推進など) (3)社内での取り組みにおける税務上の課題対応 ・決算業務 (1)連結決算(集計、要因分析、業務効率化推進など) (2)単体決算(要因分析、監査法人対応など) ・開示業務 (1)有価証券報告書、半期報告書、短信作成 (2)株主総会招集通知(経理室担当部分、付属明細書作成など) ・その他にも、単体・連結に関わらず経理業務全般に関わっていただきます ・メンバーのサポート、指導 ※入社約5年後を目途に、海外現法に3年程度駐在をしていただきます。
拠点経理・管理担当(一部総務業務含む)
■以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■製品技術研究所の経理、資産管理などの業務(80%) ・月次・年次決算補助(伝票起票、計上処理など) ・固定資産管理(研究設備の取得・除却・減価償却管理) ・予算管理・予実差異分析のサポート ・税務関連データのとりまとめ ■製品技術研究所及び同社テクノロジーセンター在勤者の庶務対応業務(20%) ・拠点在勤者(約330名)のサポート、環境整備 ・庶務(旅費精算など)対応 【身につくスキル・経験・キャリアパス】 ・研究部のサポートを始めテクノロジーセンター・研究所内の管理機能を担い、国内外各拠点と幅広く折衝が必要となるため、コミュニケーション力やDX化推進活動を通じて納得させられるロジカルシンキング力が培われます。 ・業務効率化・生産性向上活動を推進するにあたり社内外の相手とのコンタクトを通じて交渉力やプレゼンテーション力、マネジメント力、リーダーシップ等を身につけるチャンスが多い職場です。
内部監査
■入社直後は同社グループの全社リスクマネジメント・コンプライアンスの実務又は内部監査の実務を行っていただき、半年~1年後には同社グループの事業や内部統制制度への理解を深めた上で、部の行動計画の企画・立案を担っていただく想定です。 【具体的には】 (1)リスクマネジメント:リスク管理及び内部統制に関する企画・推進及び統括業務 └リスクマネジメント委員会事務局業務:全社リスク管理計画の策定、リスクオーナーの活動評価(実効性・進捗評価)、マネジメントへの報告等 └リスク顕在化事案情報の集約:事業部門、グループ会社のリスク顕在化情報の集約、事案への対応方針の策定等 └リスク情報の管理・分析:リスク情報集約システムの運用・管理 、リスク分析・リスク優先順位付・課題抽出等 └内部統制システムの整備・運用状況の確認等 (2)コンプライアンス:コンプライアンスに関する企画、推進及び統括業務 └コンプライアンス委員会事務局業務:全社コンプライアンス活動計画の策定、コンプライアンスポリシー・規程の策定 └コンプライアンス事案への対応:調査、事実関係の整理、原因分析、再発防止策の策定等 └コンプライアンス風土の醸成:各種階層に対するコンプライアンス教育の企画・運用、コンプライアンス意識調査の実施等 └内部通報制度の運営:社内外からの通報受け付け窓口業務および調査業務等 (3)監査 ・内部監査業務:監査対象部門(各事業部門/国内外グループ会社)に対する以下業務 └監査の実施(J-SOX、リスクベース監査他) └監査における発見事項の指摘やその後の改善フォロー └監査結果の経営層への報告及び各事業部門等への情報共有と説明 ・監査の高度化に向けた調査・企画業務
攻めのIRリーダー<投資家向け経営幹部メッセージ戦略>
■同社のIR本部において、投資家・株主との戦略的コミュニケーションをリードする立場で、企業価値向上に資する情報発信・対話を推進する役割を担っていただきます。また、経営幹部との定期的な答申、社内関係部門との連携を通じて、資本市場と会社をつなぐIR活動の高度化を企画・推進していただきます。 【職務詳細】 同ポジションでは、IRにおけるメッセージ戦略をお任せします。 ・投資家との定期的な対話(面談対応) ・株主・投資家からのFBをもとに、効果的な経営戦略のメッセージング層への戦略的提案 ・財務・事業戦略に関する社内関係部門との連携(メッセージング観点) ・統合報告書、IR資料、Investor Day、CEOメッセージなどの企画・原稿監修 【ポジションの魅力・やりがい】 ・経営との近接性:経営層との直接的な議論を通じて、経営者の視点や経営戦略を理解し、資本市場への発信力を高めるとともに、資本市場のViewを踏まえた企業価値向上に向けた戦略的な提案・実行が可能です。 ・グローバルな視野:北米・欧州・アジアなどグローバル投資家との対話を通じて、国際的なIR・コミュニケーションスキルを磨く機会があります。 ・戦略的思考の実践:IR活動を通じて、企業価値向上に向けた戦略的な提案・実行が可能です。 ・評価・成長の実感:上記の活動の結果として、資本市場からの意見や評価をダイレクトに受けることで、同社に対する評価や自己の成長を実感することができます。
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経理・採算管理業務<半導体・水晶デバイス>
以下の業務をご担当いただきます。※将来的な、マネージャー・リーダー候補としての募集となります。 【具体的には】 ・事業採算計画の立案および月次、四半期及び年度単位の実績管理 ・海外の販売会社や生産拠点における予実管理 ・KPIなどの経営指標を用いた分析業務 ・各種事業運営に関わるサポート業務 【ポジションの魅力】 ・関係部門や製造現地法人との連携業務を通して、協働推進できる能力、主体的なコミュニケーション能力が身につきます。 ・本社部門や他事業体および海外赴任などによるジョブローテーションを通じて、経理のプロフェッショナルとして幅広い経験を積むことが出来ます。 ・着実にキャリアアップを図って頂くことで、マネジメントに携わって頂くことが可能です。
広報
■企業広報と、営業部門の商品マーケティング支援との両方に携わり、企業価値の向上に向けたコミュニケーションを統合的に推進します。ブランド戦略の立案から広告・プロモーション施策の実行を一気通貫で担当いただきます。中長期的には、企業広報全体を俯瞰できる視野とスキルを身につけることが可能です。 【具体的には】広報活動や広告などを通じて、社会に対して企業認知、事業の理解促進を図ります。 <企業広報> ・テレビ・WEB等広告出稿の計画とコンテンツ製作 ・SNSやオウンドメディアの運営 ・テレビ取材等のメディア対応 <マーケティング支援> ・展示会や製品広告等の企画・製作 <ブランド戦略の推進> ・コーポレートロゴや企業キャラクターの保護・管理、命名権管理 【特色】 コーポレートコミュニケーション部は企業価値の最大化を目指し、同社グループのブランド力向上にむけた広報活動を行っています。今回募集するのは国内外に向けたブランド発信を担うとともに、広報戦略の立案・実行に携われる、挑戦と成長の機会に満ちたポジションです。同社グループの技術力を伝える戦略設計に携わり、将来は広報責任者も目指せます。 同社の広報の特徴は、扱うテーマの幅広さにあり、多様なアプローチを組み合わせ、企業価値の向上に取り組んでいます。 ・グローバル市場に向けた企業ブランディング ・セラミックスの可能性、最先端技術を社会に伝えるテクノロジーコミュニケーション ・企業キャラクターを活用した親しみやすいブランドづくり・同社サイエンスサイトに代表される、科学の魅力や可能性を伝えるSTEM教育・次世代育成への取り組み など
攻めのIRリーダー<Globa Investor Engagement>
■同社のIR本部において、投資家・株主との戦略的コミュニケーションをリードする立場で、企業価値向上に資する情報発信・対話を推進する役割を担っていただきます。また、経営幹部との定期的な答申、社内関係部門との連携を通じて、資本市場と会社をつなぐIR活動の高度化を企画・推進していただきます。 【職務詳細】 同ポジションでは、主にIRにおける投資家ターゲティングをお任せします。 ・投資家との定期的な対話(面談対応) ・新規投資家の開拓活動 ・IR戦略の立案・実行、及びグローバルIR活動の推進 ・株主・投資家との対話を通じた資本市場フィードバックの収集、及び経営幹部向け資料の検討 ・投資家向け説明会(決算説明会、Investor Day、個別ミーティング/イベント等)の企画・運営 【ポジションの魅力・やりがい】 ・経営との近接性:経営層との直接的な議論を通じて、経営者の視点や経営戦略を理解し、資本市場への発信力を高めるとともに、資本市場のViewを踏まえた企業価値向上に向けた戦略的な提案・実行が可能です。 ・グローバルな視野:北米・欧州・アジアなどグローバル投資家との対話を通じて、国際的なIR・コミュニケーションスキルを磨く機会があります。 ・戦略的思考の実践:IR活動を通じて、企業価値向上に向けた戦略的な提案・実行が可能です。 ・評価・成長の実感:上記の活動の結果として、資本市場からの意見や評価をダイレクトに受けることで、同社に対する評価や自己の成長を実感することができます。
株主・投資家向け情報発信(戦略的IRの企画立案・実行)
同社の事業戦略・技術競争力・非財務価値を、株主や投資家へ分かりやすく伝え、継続的なエンゲージメントを行って頂きます。 【具体的には】 ・IRイベントの企画・運営 ・決算説明会、グループミーティング、1on1、テクニカルセッション等の企画・資料作成(日本語/英語) ・投資家の訴求点整理とKPI提示 ・投資家対話(機関投資家・個人投資家) ・対話後の社内フィードバックと開示改善のサイクル運用(CEO/CSO/CFO/CTO/事業トップ等との連携含む) ・ESG情報発信の高度化(マテリアリティKPIの開示、法令情報開示対応) ・統合報告/ウェブサイト作成(外部評価・AWARD評価を踏まえた改善) 【業務のやりがい・身につくスキル】 ・資本市場の“解像度”を上げる中核人材:投資家の期待・懸念を起点に、事業の蓋然性を定量・定性で可視化。経営・事業の意思決定にフィードバックしていく実務は、IRの枠を超えた価値創出に直結します。 ・「統合報告」の進化を牽引:同社の統合報告は継続的に高い外部評価を獲得しており、制作・運営の現場で、統合思考のスキルを蓄積できます。同社の競争力を技術・製造・人財など様々な観点から理解するスキルが磨かれます。 ・ESGを“経営アジェンダ”として動かす手応え:マテリアリティの運用(会議体・KPI・モニタリング・社内浸透)を踏まえ、事業と非財務の橋渡しを実務で体得できます。
攻めのIRリーダー<Disclosure & Analysis>
■同社のIR本部において、投資家・株主との戦略的コミュニケーションをリードする立場で、企業価値向上に資する情報発信・対話を推進する役割を担っていただきます。また、経営幹部との定期的な答申、社内関係部門との連携を通じて、資本市場と会社をつなぐIR活動の高度化を企画・推進していただきます。 【職務詳細】 同ポジションでは、IRにおけるDisclosure & Analysisをお任せします。 ・投資家との定期的な対話(面談対応) ・本社財務部との連携 ・IR資料(決算開示資料)の監修 ・他社経営・財務戦略の情報収集、分析、インテリジェンス抽出 【ポジションの魅力・やりがい】 ・経営との近接性:経営層との直接的な議論を通じて、経営者の視点や経営戦略を理解し、資本市場への発信力を高めるとともに、資本市場のViewを踏まえた企業価値向上に向けた戦略的な提案・実行が可能です。 ・グローバルな視野:北米・欧州・アジアなどグローバル投資家との対話を通じて、国際的なIR・コミュニケーションスキルを磨く機会があります。 ・戦略的思考の実践:IR活動を通じて、企業価値向上に向けた戦略的な提案・実行が可能です。 ・評価・成長の実感:上記の活動の結果として、資本市場からの意見や評価をダイレクトに受けることで、同社に対する評価や自己の成長を実感することができます。
内部監査
同社および国内外子会社に対する業務監査を実施していただきます。 【具体的には】 ・監査企画の立案 ・報告書作成 ・内部統制(J-SOX)に係る全社統制・財務報告・業務プロセス・IT統制の評価 ・不備是正のフォローアップ ・監査法人との窓口対応 その他、監査手法の品質管理や改善にも関与し、監査役や管理部門との連携を通じた体制強化を図っていただきます。 【本ポジションのミッション】 企業価値の持続的な向上に向けて、監査機能の高度化と内部統制の強化を実現することがミッションです。 ESGやサイバーセキュリティなど多様化・複雑化するリスクに対応し、 経営者・現場双方の視点を反映した監査を通じて、 信頼性の高い業務運営とガバナンス体制の構築を支えていただきます。
【GTCC】プロジェクトコスト管理業務
■設計部門・製造部門・建設部門などの各種関係部門と連携しながらコストコントローラとして以下の業務に携わっていただきます。 【具体的には】 ・プロジェクト遂行 工事予算書の作成 ・プロジェクトコストの管理 ・PJコスト管理状況に関連する会議の取り纏め 【魅力・やりがい】 プロジェクト(PJ)が滞りなく進むために、設計・調達など複数部署の間に立って調整し、コストを一元管理していくことに大きなやりがいがあります。 PJの責任者であるプロジェクトマネージャーとも距離が近く、コスト管理業務を通しプロジェクト完了までを一気通貫で貢献できる点、進行中の複数プロジェクトの状況が見渡せることも魅力です。 また、幅広い知識や関係者とのコミュニケーションが必要なため、人間関係の広がりも実感できます。
経理・管理会計
■以下業務をご担当いただきます。 ・管理会計数値の分析(前月比、計画比 など) ・事業部と連携した収益改善に向けた数値分析 ・海外拠点・新規事業に関する数値管理・分析 ■キャリアパスイメージ プライム上場企業のグローバルな主計、管理会計、税務、財務業務をご自身のご経験も参考に順に経験して頂き、希望があれば海外でもご活躍頂けます。 ■職場長から応募者へのメッセージ 利益管理Gは、採算数値を分析に留まらず、ビジネスパートナーとして事業部や経営層の意思決定に貢献します。経営層との接点もありつつ、周囲のサポートを受けながら着実に成長できます。
経営企画立案と推進<システムコンポ事業>
同社にて、センシング/メカトロニクス/モータの強みを活かした製品の事業展開に向けて、短期・中長期の経営計画を立案・推進をご担当いただきます。 【具体的には】 事業計画面では、事業部長の参謀として社会課題を読み解き、事業のコアを見極めるとともに、収益や経営資源、財務等のアプローチから、事業グループの持続成長を実現する中長期戦略を描きます。特に、電動化や自動運転といった成長領域における経営資源の積極的な投入と、従来領域での安定した収益拡大の両立させる難しい舵取りが必要となります。国内外に複数存在するグループ会社を巻き込み、システムコンポグループ全体の成長に向けて、利益目標や経営資源配分を考え、関係部門を巻き込み実行を牽引します。 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・事業目標の達成を目指し、営業・調達・設計・製造・品保など広範な関連部署を包括的にリードすることで、経営視点・戦略思考力・関係構築力・リーダーシップ等を磨く事が出来ます。 ・将来を見据えた戦略や計画立案・実行に加えて、売価・原価見積とその採算向上に責任を持ち、同社のモノづくりが活かされた製品事業の運営に携わる事が出来ます。 ・グローバルな採算向上や国内外グループ会社との連結経営等、全世界を視野に入れた戦略立案・業務遂行が必要となり、海外拠点出向機会もあります。
事業戦略立案と推進<システムコントロール事業製品>
電動化、ADADAS領域における半導体を活用したセンサ製品について、事業戦略の立案・推進と、製品売価・原価の造りこみを行い、事業成長と事業採算に貢献します。 【具体的には】 1. 電動化、ADADAS領域における半導体を活用したセンサ製品事業に関し、技術部・製造部などの関連部署と協力し、市場・競合・自社の各種情報収集と分析をとおして事業戦略を立案・推進します。事業戦略には、製品開発・拡販・生産・供給など一連の個別戦略が含まれます。 2. 製品開発・拡販戦略に基づき、担当製品の目標売価を設定・社内調整します。 3. 目標売価から目標原価を設定し、その実現のための活動をリードします。設計仕様に基づく原価見積もりを実施し、直材費(調達部)・加工費(製造部、他)の改善のためのVE/VA、コストダウン活動をプロジェクトリーダーとして推進します。 4. 流動製品についての利益改善活動について、プロジェクトリーダーとして関係部署(技術部・製造部・調達部・国内外グループ会社他)を牽引・推進します。 【業務のやりがい・魅力】 環境・安心分野に貢献する事業を拡大し、35年に向けて成長していく先進デバイス事業Gにおいて、 ・事業部長の参謀として、成長領域製品の開発・事業化戦略を立案・実行していく業務まで経験出来ます。 ・事業目標の達成を目指し、営業・調達・設計・製造・品保など広範な関連部署を包括的にリードすることで、経営視点・戦略思考力・関係構築力・リーダーシップ等を磨く事が出来ます。 ・グローバルな採算向上や国内外グループ会社との連結経営等、全世界を視野に入れた戦略立案・業務遂行が必要となり、海外拠点出向機会もあります。
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経営管理・管理会計<経営管理の高度化実現>
■経営管理室では、管理会計・役員会資料の取り纏め、経営管理の高度化検討を担っています。管理会計業務を行い会社の実状を理解いただいたうえで、その知見を活かし、経営管理の高度化実現に向けた業務を行っていただきます。 【具体的には】 ・経営管理の高度化に向けた企画・推進および経営分析 ※経営企画や若手メンバーと協業しながら、経営管理の在り方を検討・構築していくポジションになります。 ・ROIC等の経営指標を活用した事業評価の検討(現場や経営の意思決定で使える形への落とし込み) ・グループ会社/連結ベースでのデータ管理・分析の仕組み検討、業務効率化 ・管理会計業務(月次/決算数値を用いた分析、経営向け資料作成など)
原価企画・原価管理
■同社が製造しているワイヤハーネス、その他自動車部品の製造原価の管理、原価低減に関わる原価企画の業務を担当して頂きます。 【具体的には】 ・製品見積システム(同社システム)を使用した見積り業務(システムオペレート、マスタ登録等のシステム維持管理)。 ・各種損益試算、投資採算計算業務および見積りデータ分析業務(主にExcelを使用)。 ・原価企画の日程管理、原価低減発掘会等の会議体の主催、目標原価設定、割当て、目標達成状況フォロー業務。 ■魅力、やりがい ・原価企画とは、目標原価を設定し、その目標を達成するためにコストを作り込む活動です。同部はこの活動を推進するための旗振り役(事務局)を務めており、営業、技術、生産、調達の各部門をつなぐ役割を担っています。特に営業部門や技術部門と連携しながら、受注活動や製品開発が完了するまでに原価企画活動を推進しています。 ・原価企画活動を推進する役割を担うためには、製品知識を基に自らコストを積み上げて提示できる力や、見積りを分析できる力を身に着けることが重要です。分析力と提案力を強化し、根拠のある目標原価や原価低減施策を提案できるようになることで、原価企画活動を推進し、自身の成長や会社への利益貢献を実感できるようになります。
内部監査_J-SOX監査担当
同社にて担当部門・担当拠点のJ-SOX監査対応業務を主にご担当いただきます。 ご経験を積み、監査人として独り立ちした後は、自己責任の裁量労働として自由度の高い働き方が可能です。 【具体的には】 ■J-SOX内部監査対応(全般統制・個別財務・業務処理→WT・TOC・RF) →計画・日程調整・通知・実監査・結果報告・調書作成・内部監査報告書作成支援など ■J-SOX監査法人監査対応(全般統制・個別財務・業務処理→WT・TOC・RF) →計画・日程調整・通知・実監査・結果報告・調書作成・内部監査報告書作成支援など
事業企画<AI・データドリブンでADAS領域の新しい事業戦略・ビジネスモデルを描く>
同社にて、ADAS領域における中長期の事業戦略・拡販戦略の立案と実行を担当いただきます。 【具体的には】 ◆ソフトウェア中心の収益モデルを見据えた新しいビジネスモデルの企画・設計 ・IPビジネス企画、契約/収益スキーム構築、価格戦略立案 ◆AI/データドリブン開発など開発手法の変革に対応する戦略立案 ・競合ベンチマーク、開発内外製検討、協業スキーム構築、収益モデル検討 ◆M&Aやアライアンスを含む外部パートナーとの連携戦略の検討 ・パートナー戦略立案、外部パートナーとの協議、協業スキーム構築 ◆経営層との密な連携による事業の意思決定支援 ・投資戦略立案/意思決定シナリオ立案、ビジネス獲得に向けたシナリオ構築 【組織ミッションと今後の方向性】 同社セーフティシステム企画部は、「交通死亡事故ゼロ」という大義の実現を掲げ、先進運転支援システム(ADAS)の普及と事業成長を両立させるための戦略立案・推進を担当しています。 ADAS領域では、従来のハードウェア中心のビジネスから、技術革新とともにソフトウェアやデータの活用が進み、従来とは異なるビジネスモデルやコスト構造が求められるようになっています。同社はこの変化に対応すべく、収益性の見直し、拡販戦略の立案、新たな収益モデルの設計に日々取り組んでいます。 さらに、海外拠点やパートナー企業との連携を通じた事業拡大や、経営層との緊密な議論を通じた意思決定支援など、企画部門としての役割を多面的に果たしています。
事業企画<ADAS領域における国内外のコスト戦略・投資判断>
同社にて、ADAS領域における中長期の事業戦略・拡販戦略の立案と実行を担っていただきます 【具体的には】 ◆各製品・機能の原価構造見直し・コスト戦略の策定と改善施策のリード ・原価分析、採算向上活動の牽引、重要部品パートナー戦略立案 ◆経営層との密な連携による事業の意思決定支援 ・投資戦略立案/意思決定シナリオ立案、損益シミュレーション/コストシナリオの立案 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・損益管理/コスト構造分析/製品別収益性の評価力 ・ファイナンス視点での戦略設計力/社内調整・交渉力 ・定量的思考と実行力を両立するマネジメント基礎力 ・戦略と数字を両立し、「稼げる事業」を自ら設計できる実感 ・経営/技術/調達/営業の間に立ち、価値の出し方を構築する面白さ ・数字を使って事業全体にインパクトを与える手応えがある ・海外拠点やグローバル顧客との連携も多く、将来的な海外赴任の可能性あり 【組織ミッションと今後の方向性】 同社セーフティシステム企画部は、「交通死亡事故ゼロ」という大義の実現を掲げ、先進運転支援システム(ADAS)の普及と事業成長を両立させるための戦略立案・推進を担当いただきます。 ADAS領域では、従来のハードウェア中心のビジネスから、技術革新とともにソフトウェアやデータの活用が進み、従来とは異なるビジネスモデルやコスト構造が求められるようになっています。同社はこの変化に対応すべく、収益性の見直し、拡販戦略の立案、新たな収益モデルの設計に日々取り組んでいます。 さらに、海外拠点やパートナー企業との連携を通じた事業拡大や、経営層との緊密な議論を通じた意思決定支援など、企画部門としての役割を多面的に果たしています。
ガバナンス推進担当
■同社のコーポレート部門ガバナンス推進室に所属し、取締役会や諮問委員会の企画・運営を中心に、グローバル子会社を含むガバナンス体制強化、開示対応、内部統制システムの管理など、多岐にわたるガバナンス業務を担当いただきます。経営層と連携しながら全社的な運用設計や規程策定にも携わり、将来的なリーダー候補として活躍いただけるポジションです。 【具体的には】 ・取締役会および諮問委員会の企画・運営業務 ・ガバナンス全般に関する企画、現状分析、改善提案の立案・推進 ・ガバナンス関連の情報開示の検討、IR・経営企画部門との連携 ・関連規程の策定・改訂・浸透、内部統制システムの見直し ・グローバル子会社を含むガバナンス強化、戦略的な企画・調整業務 ・経営特命事項への対応(コンプライアンス、リスク管理等) ・法務、サステナビリティ、役員報酬等ガバナンス関連分野の業務 ※グローバル子会社のガバナンス強化/取締役会運営・開示対応を主導/事業会社の制度企画・全社運用設計にも挑戦できる環境です。
経理
ご経験に応じ下記の業務をご担当いただきます。将来的に、決算業務のチームリーダー(子会社管理、海外事業体支援など)を担っていただきます。 【具体的には】 〇決算業務 ・月次/四半期/年次財務諸表作成(貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書) ・決算報告書、事業報告書、確定申告書作成 ・決算仕訳計上(販促引当金/返調引当金/退職引当金等の各種引当金、未払い金概算計上) ・原価計算配賦計算(原材料/人件費/経費) ・月次部門別損益集計 ・子会社 経理支援(経理規定整備、業務フロー構築、決算支援) 〇日次業務 ・仕訳、伝票管理(売掛金、買掛金、未払い金、前払い金) ・現金出納管理、預金口座管理 ・手形、小切手管理 ・年末調整、償却資産
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品質・法令コンプライアンス監査(技術職)<産業車両>
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 同部では、同社の各部門で実施されている業務のチェック機能が有効に機能しているかについて、独立した立場から客観的に確認します。確認の過程で明らかになった弱点等については、個別事象にとどまらず、背景や構造まで踏み込んで分析し、真因を特定することで、カンパニー全体のしくみ・プロセス改善へとつなげていきます。 【具体的には】 同社では、事業活動の健全性維持と改善活動の提言を目的とした、独自の「LF特別監査」を実施しています。この監査では、特に部門間をつなぐルールや品質記録の運用実態を確認することで、潜在的なリスクをいち早く捉え、組織の質向上へとつなげています。 今回募集するポジションでは、主に「製品法規対応」の観点から監査を担っていただきます。製品の開発から製造に至るプロセス全体を対象に、関係法令や社内規定への適合状況を客観的に検証し、適切な品質を確保するための仕組みが正しく機能しているかを確認する、重要な役割です。 ■キャリアパス: 同社内の監査実務を通じて、事業部の構成や業務プロセス、ガバナンスのしくみへの理解を深めていただきます。その後、経験を積みながら、監査の質向上や監査のしくみづくりに関与し、将来的にはカンパニー内監査をリードする中核人材としての活躍を求めています。また、将来的には、経験や専門性に応じて、カンパニー外の関係会社に対する業務確認や改善支援に関与していただくことも想定しています。
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品質・法令コンプライアンス監査(事務職)<産業車両>
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 同部では、同社の各部門で実施されている業務のチェック機能が有効に機能しているかについて、独立した立場から客観的に確認します。 確認の過程で明らかになった弱点等については、個別事象にとどまらず、背景や構造まで踏み込んで分析し、真因を特定することで、カンパニー全体のしくみ・プロセス改善へとつなげていきます。 【具体的には】 同社では、事業活動の健全性を支える独自の取り組みとして「LF特別監査」を実施しています。この活動は、プロセス間のルールや品質記録の運用状況から潜在的なリスクをあぶり出し、各部門の改善を力強く推進する役割を担っています。 今回ご担当いただくのは、法令・社内規定の遵守状況や、業務のチェック機能が適切に機能しているかの確認・検証業務です。あわせて、これまでの監査経験を存分に発揮いただき、監査の質向上や監査のしくみづくりに貢献いただくことを求めています。 ■キャリアパス: 同社内の監査実務を通じて、事業部の構成や業務プロセス、ガバナンスのしくみへの理解を深めていただきます。その後、経験を積みながら、監査の質向上や監査のしくみづくりに関与し、将来的にはカンパニー内監査をリードする中核人材としての活躍を求めています。また、将来的には、経験や専門性に応じて、カンパニー外の関係会社に対する業務確認や改善支援に関与していただくことも想定しています。
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法規推進エンジニア<SUMS(ソフトウェア更新管理システム)>
■ご経験に応じて下記のいずれかの業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・SUMSプロセス構築・推進:国際法規(UN-R156等)に基づいたソフトウェア更新管理プロセスの策定と社内展開。開発部門(電子プラットフォーム等)への法規要件の落とし込みと、エビデンス(構成管理、変更管理)の収集。 ・型式指定認可対応:審査機関への技術説明資料の作成および対面折衝。RX(Regulation compliance)ソフトウェアの識別(RXSWIN)管理体制の構築。 ・ステークホルダー間の合意形成:商品開発、法規認証、IT、アフターサービス部門など、多岐にわたる関連部署間の調整。 ※車載経験者以外の方も大歓迎です。業界の知見よりも、「社内外のステークホルダーと粘り強く折衝ができるか」「入社後に専門性を積極的に学ぶことができるか」がご活躍いただくためのポイントです。 【魅力・やりがい】 ・認証取得の「鍵」を握る達成感:どんなに優れた技術も、SUMS認証がなければ世に出せません。新型車のグローバルローンチを自らの法規対応で支える、戦略的な達成感があります。 ・技術の最前線を知る法規職:OTAマネージャーやCoreECUの設計者と深く議論するため、技術的な裏付けを持った法規のスペシャリストへと成長できます。 ・次世代の標準作り:未完成のプロセスをゼロから作り上げるフェーズです。自分の提案がそのまま全社の標準プロセスになる面白さがあります。
サプライヤー管理※リーダー
■同社にて下記業務を担当していただきます。 ・見積り関係 見積り情報(インプット)とりまとめ 見積り依頼対応 見積り問い合わせ対応、社内確認&協力工場へ回答 見積り結果とりまとめ、課内報告 見積り結果社内展開 ・発注・検収 調達へ注文書発行依頼(最終見積りの確認含む) 依頼案件の状況確認と支払金額調整 請求書受領、支払い手続き(依頼) ・スケジュール管理 進捗確認・スケジュール調整、課内情報展開 日程挽回対応、パーツ引き上げ、パーツ製作先検討、手配 パーツ進捗確認、社内展開 ・契約関係 秘密保持同意書の協力工場依頼 信用度調査の依頼 協力工場技術監査 秘密保持本契約と口座開設依頼 ※契約に対し物言いがあった場合は、知財協力工場間に入り調整
受注管理/オーダーマネジメント担当
同ポジションは、営業・顧客・社内関係部門のハブとして、Order to Cash(受注〜売上・回収)プロセス全体を管理・推進するポジションです。日々のオペレーションを正確に遂行するだけでなく、関係部署との連携、課題解決、レポーティングを通じてビジネスに直接インパクトを与える重要な役割です。また、将来的にはマネージャーとしてチームをリードすることも期待されるポジションです。 【具体的には】 ・ERPシステムを用いた見積・商談の作成および顧客への提供 ・ERP上でのSales Order作成および正確な管理・更新 ・Order to Cashプロセス全体の管理 ・フォーキャスト入力・更新 ・受注処理 ・装置納入・搬入調整 ・検収・売上計上、入金フォロー(Financeと連携) ・営業・顧客・社内各部門との連携・調整 ・顧客要望や納期・対応遅延に関するエスカレーションおよびフォロー ・複雑な顧客問い合わせ対応(電話・メール等) ・最新フォーキャスト維持のための営業との密なコミュニケーション ・レポート作成(週次・月次・四半期)および売上・リスク分析
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国内税務/移転価格
■以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 <国内税務> 本邦法人税法に基づき、通算グループにおける税務コンプライアンスの維持・向上を目指すとと同時に、国内税務に関するリスクマネージメントを実践する。 ・通算グループに対する決算業務及び申告業務(60%) ・国内税務に間するリスクマネジメント(20%) ・国内税務に関する企画業務(20%) <移転価格> ・グローバル最低税限税制(BEPS Pillar 2)の運用・管理 ・戦略的な実効税率(海外拠点)の低減活動 【キャリアパス】 ・部内で検討する体制が整っており、積極的に将来のビジョンを示すことによりキャリアアップが可能。
経理<海外子会社管理・税務対応>
■経理部は業務機能毎に海外グループ、決算グループ、原価管理グループの3グループに編成しており、今回募集を行う海外グループは、世界中に広がるグループ会社の決算および税務などの経理業務全般の管理を主にご担当いただきます。 【具体的には】 (1)グループ会社の決算および予算管理業務 ・北中米、欧州、アジア・オセアニアの各グループ会社の決算および予算管理のモニタリングおよび指導/支援 (2)国際税務業務 ・BEPS・BEPS2.0・CFC税制に関係する情報収集 ・PE申告、海外取引関する税務相談などの国際税務業務 【やりがい、魅力】 ・同社グループは24の国と地域に展開しており、グループ全売上高のうち海外売上高比率が73%を占めています。海外のグループ会社の重要度が増しており、グループ会社の決算期が親会社と同じであるため、各グループ会社の経営陣や経理担当者とコミュニケーションを密にはかりながら各社の決算業務の効率や改善を進めていく責任感のある仕事です。 ・将来的にはジョブローテーションがありますので、経理・財務などのスペシャリストとして幅広い活躍を期待しています。
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通訳およびプロジェクト管理<次世代戦闘機事業>
■各国との定例会議内での同時通訳およびプロジェクト管理業務を担当していただきます。 【具体的には】 (1)通訳業務 世界3カ国会議(リモート会議週1回、対面出張会議2か月周期で1回あたり1週間程度)の中での同時通訳 会議に向けた資料作成、会議議事録まとめ、会議に向けての社内向け資料の作成 ※専門用語の略語集は用意していますが、適宜業務の中でキャッチアップいただきながらスキルアップをいただければと思っています。 (2)プロジェクト管理業務 配属予定の課ではそれぞれ以下の役割を担っています。 (3)記載の通訳業務を中心に担当いただきながら、それぞれの課におけるプロジェクト管理業務についても将来的にお任せする予定です。 -プロジェクト管理課- 品質・法務・調達などの間接業務全般の取りまとめを行っています。 ・国際契約締結の取りまとめ ・サプライチェーンマネジメント ・開発プロセス管理 -システム開発課- 次世代戦闘機に搭載する通信システムや電子戦システム開発のシステムの上流設計を担っています。 ・システムの概略検討、システム設計書の作成 ・世界3ヵ国間での仕様調整 ・設計部門の取りまとめ
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