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愛知県/機械設計/年収700万円以上/20代の求人・転職・中途採用情報
機械設計
■同社にて半導体工場内で使用される、自動倉庫搬送設備における機械設計をご担当いただきます。客先での打ち合わせ段階から、仕様決定~設計業務までご担当いただきます。 【具体的な仕事内容】 <対象の製品> ◆天井を走り回り搬送を行うOHTのレールやビークル ◆一時保管するためのストッカー ◆床上を走り回り搬送を行うAGV その他付帯設備など、安全に効率よく搬送するためのシステム全般を手がけます。 【仕事の面白み】 同社は、設計のサイクルが短く、常に世界最先端のメカニックな開発に携われる環境です。「設計者」としての楽しさを感じていただけるのではないでしょうか。また、組立工場も隣にあることから、自分が設計した製品や進行状況などをすぐ見に行けることも、やりがいや自身のスキルアップにつながっています。
産業用ロボット向けの機械設計職
同社にて、自動車向け産業用ロボットの機械設計をご担当頂きます。用途は、自動車製造工程内での鋳造(取出、バリ取り、注湯等)、レーザー焼入れ、加工搬送、など多種多様ですが、ご経験や希望に応じてご担当頂きます。 【具体的には】 顧客営業の部門や現場の方と打合せを行い、搬送機やダイカスト機など幅広いロボット導入の提案、アフターフォローです。 自動車メーカーの要望に基づき産業用ロボットをユーザー仕様にカスタマイズします。主担当が、顧客との仕様打合せから納入稼働まで工程管理し、品ずつ仕様が異なり世界で一つだけのロボットを自身で手掛けることができます。 ■働く環境 転勤は本人が望まない限りございません。そのため、同社の社員は持ち家を購入する方が多いです。残業代は全額支給。景気の悪い時期でも残業代カット等は行っておらず、離職率は5%程度と社員が腰を据えて長く働ける環境がございます。
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先行開発<EV/PHEV用電池パック/モジュール>
■リーダー/メンバーとして、電動車の開発計画に基づき、技術の動向、サプライヤーの技術レベルをエビデンスとして当該車両に搭載し得るバッテリーパック(モジュール含む)の開発設計を推進していただきます。 【具体的には】 ・バッテリーの車載技術動向の調査と市場技術のベンチマークの実行 ・車両特性に適合するバッテリーモジュール、パックの設計開発 ・新規バッテリーパックを量産部門に提案(デザインレビュー実行) ・量産開発部門のバッテリーパックに係わる技術サポート <やりがい・成長できる点> ・電動車両開発の最上流部門で働くことで、最先端技術の理解/知識の増強を図ることができます。 ・自身で開発したバッテリーパック搭載車が量産される満足感、達成感を味わうことができます。 ・電動車開発で環境活動を意識でき、地球温暖化抑制への貢献を自負することができます。 <部概要> 車両の開発計画に基づきパワートレインに要求される新技術の創出およびソリューションを提供する責任部門 <部署の役割> 電動車両のパワートレインのシステム/コンポーネント/基盤技術の先行開発 ・電動車技術/サプライヤー技術のベンチマーク/技術動向精査 ・将来電動システムの構想と試験検証/プロジェクト提案 ・電動コンポのモータ/バッテリー/駆動系の先行開発 ・量産開発への技術に係わるサポート
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量産設計<カーエアコン用コンプレッサ>
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 カーエアコン用システムの心臓部と言われるコンプレッサ(圧縮機)の量産設計の一連工程に携わって頂きます。 ※一連工程とは、 システム要件交渉~構想設計~搭載検討、詳細設計、製造検討などのモノづくりとして必要なすべての工程。 <担当製品> カーエアコン用コンプレッサの量産設計 【魅力ポイント】 同社のコンプレッサは世界トップシェアの製品であり、ほぼすべてのOEMとの業務が存在するため、世界中の仲間と共に製品を作り上げていくことが必要で非常にやりがいのある仕事です。また、コンプレッサはシステムの心臓部であり車両との適合が必須のため、車両の制御やエアコンシステムの全体のスキルを習得することが出来ます。 【求めること】 自動車業界において、100年に一度の大きな変革が進んでおります。今までに培った技術や経験を活かし、変革の主役になって頂くことを求めています。そのためには、「自ら考え・行動」と「提案力」が求められていきますので、より高みを目指してチーム一丸となり一緒に活動して頂けることを求めています。
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量産設計<クーリングモジュール>
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 トヨタやその他メーカ向けのクーリングモジュールの量産設計。OEMから出てくる要件書をもとに、最適な冷却システムの設計を実施し、OEMへの提案を含めた一連の工程に携わって頂きます。 ※一連工程とは、 システム要件交渉~構想設計~搭載検討、詳細設計、製造検討などのモノづくりとして必要なすべての工程。 <担当製品> クーリングモジュールの量産設計 【魅力ポイント】 トヨタ自動車内の技術部へ出向しているチームもあり、車両企画からシステム要件決め(トヨタ自動車側)、構想設計~詳細検証、実機評価(デンソー側)で幅広い経験を得ることが可能です。 【求めること】 自動車業界において、100年に一度の大きな変革が進んでおります。また、BEVだけが将来のモビリティの選択肢ではなく、ハイブリッド、内燃機関車と全ての選択肢をユーザに提供するために、今まで培ってきた経験・スキルを活かし、挑戦し続けることを求めています。
経路(搭載)設計開発及び設計支援<自動車用ワイヤハーネス>
自動車メーカー内でのワイヤーハーネス経路(搭載)設計業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・車両構造に合わせたワイヤーハーネスのレイアウト設計 ・設計のための顧客との折衝や実車検証、同社製造部門との検証、評価依頼 【業務の流れ】 他部品設計との搭載成立の調整と、自動車組立工場でのワイヤーハーネス組付け作業性の確認、さらに自社製造要件の確認結果を織り込んだ3Dデータからワイヤーハーネス図面を作図し出図する。 【職務のやりがい】 ・自動車メーカの考えを取集し、新規製品開発につなげられる。 ・自ら設計・図面を書いたものが、自動車に取り付いて販売されCM・街で見かける楽しさがあります。 【業務で使用するソフト】 CATIA V5
熱マネージメントシステム設計<海外顧客の電動車>
電動車用空調システムの設計をご担当いただきます。 システム・ハード・制御をトータルにユーザに喜ばれるシステム設計を共に推進する方を募集しています。 【具体的には】 ◇システム設計 ・ヒートポンプシステムの車両適合設計 ・海外拠点と協力し、顧客への技術コンサルティング ・ベンチ/車両の性能分析、制御ロジックの開発 ◇モジュール設計 ・ヒートポンプシステムを構成するモジュールの設計 ・顧客と連携して搭載設計、車両適合 ・品質評価、図面作成 ・プロジェクトリーダーとして関連部署を統率 【業務のやりがい・身につくスキル等】 ハードや制御、システムの設計だけでなく生産技術に至るまで幅広い知識が身に付きます。 自分が設計した製品がモータルームに搭載され、顧客や社会課題の解決に貢献していることが目に見え、やりがいを実感できます。 ビジネス獲得から 多岐にわたる業務を経験できます。 海外拠点と連携して、グローバルでの車両開発を牽引できます。 車両メーカとの連携や折衝を通じて、クルマを良く知れ専門性を向上できます。 【組織ミッション】 サーマルシステム技術2部は、電動化の時代に合わせ小型・高効率の熱マネジメントモジュールをはじめとした新製品・新技術を持続的に提供し続けています。 特に技術4室は海外拠点と連携して、地域ニーズに合わせた適切なシステム提案と設計で海外の顧客に対し、パートナーとして継続的に高い信頼を頂けるように取り組んでいます。 室としては10名が所属し、メンバーには他社を経験したキャリア入社者も在籍しています。職場としては新しいチャレンジとチームでの協力、自己成長の場を提供し。未来を創る技術者になっていただきます。
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開発・設計エンジニア<インクジェットヘッド・周辺技術>
産業用印刷機器におけるインクを噴射するヘッド(メカ部品)の機械・機構設計、周辺技術の開発をご担当いただきます。 インクを噴射するヘッドは、単なる機構・メカ部品ではなくインク(液体)を飛ばすときに必要な制御を鑑みた設計が必要となります。 同グループ内には、インク(液体)を飛ばすときに必要な制御を担う「インク液滴制御エンジニア」も在籍しておりますので、協働して製品開発を行います。 担う業務工程は、原因究明、機能施策、機能設計、製品設計、試作・評価、工程設計、組み立て、品質管理、納品後に顧客のところで何か不具合が出た場合は、調査等の技術的なアフターフォローです。 【具体的には】 ■インクジェットヘッドにおける流路設計 ・インクジェットヘッドの設計 ・インクジェットヘッドの特性評価 ■インクジェットヘッド周辺技術開発設計(当面は評価装置の設計) ・インク供給系の設計(流路設計,メカ構造設計 ・メンテナンス機構の設計(メカ機構設計) 【業務習得について】 ・同ポジションでは製造業界で3DCADでの製品設計経験者を求めています ・入社後はまず3DCAD基礎知見を活かしつつ担当製品(インクジェットヘッド)が、3DCADでどのように設計/製造されているか、どのように使われているかなどを学んでいただきます ・担当製品(インクジェットヘッドやインク供給システム)の設計には「適合性評価」というインク材料の構造や性質の理解が必要なため、3DCADでの設計概要を学んでいただいたのち、インク材料との適合性についても学んでいただきます ・具体的には先輩社員に帯同いただき業務の流れを習得いただき、異なる製品経験者の方も無理なく業務キャッチアップいただけるような体制があります
機械設計<生産設備・ロボット>※トヨタ自動車一次設備メーカー
■大手自動車メーカーの部品を製造する専用機械の機械設計業務をご担当いただきます。 生産現場の課題解決に向け、以下の専用機の仕様検討から設計、製作までご経験に合わせた業務をご担当いただきます。 【具体的には】 仕様~立会業務までをご担当して頂きます(仕様打合せ→ 構想・見積書→ 基本設計~詳細設計→ 納品・立会)。 チーム体制で設計業務を行い、1人あたり1~2製品を約3カ月程度で仕上げていきます。大規模設備では、10名程が約1年半かけて行うプロジェクトもあります。(大型プロジェクト例:15m×25mの自動車製造ライン(鍛造部品の素材供給~各装置の搬送~詰込)/設備数:同社製6、他社製4) 【魅力】 ■据え付けの専門部隊が別にいるため、繁忙期以外は基本的に土日休みとなっております。 (突発対応の場合、稀に土曜出社が発生する可能性はございます) ■コアタイム無しのフルフレックス制を導入されておりますので、ご自身の業務に合わせて勤務時間をコントロールが可能です。 【入社後のキャリア】 ご経験に応じて担当領域は異なりますが、過去に関連製品の設計をご経験している方に関しては、即戦力として製品設計業務をご担当いただきます。
構造/要素技術の開発・設計<自動車用空調ユニット>
【組織ミッション】 エアコン技術1部はデンソーの車両用空調ユニットの企画・開発から量産展開まで一気通貫で対応している部門になります。その中で現在においては、今後10~15年にわたってデンソー空調ユニットの主役になる“次世代ユニット開発”を主に開発を進めていくことになります。グローバルにあるテクニカルセンターのナショナルスタッフと共に世界中の自動車メーカへ共感して頂ける空調ユニットの開発に取り組んでいます。 【業務内容】 ◆30年以降にデンソーの主力となる次世代空調ユニットのグローバルな品揃え構想立案および製品構造設計 ・グローバルな顧客からのニーズ、市場動向の調査 ・各拠点のナショナルスタッフとともにグローバル仕様、目標の立案 ・製造スタッフとのコンカレント開発によるグローバル製造対応ができる製品構造設計 ・開発品の評価/解析 ◆次世代ユニットの競争力を強化する要素技術開発 ・顧客ニーズ/市場動向に対応できるシーズ調査/開発 ・シーズ技術の空調ユニットへの適用検討・評価 ・開発技術の標準解の確立 【業務のやりがい・魅力】 ・構想立案から量産化まで一気通貫で経験することができ、自分が考えた製品が顧客・社会課題解決に貢献しているというやりがいが感じられます ・流体解析や強度設計のDX技術スキルアップ ・グローバル自動車企業である顧客の車両開発に入り込みながら製品構想立案していくため、車両構造の理解が深まります ・国内外の拠点で生産していくグローバルな事業に関与する業務です 【開発ツール・開発環境】 ◆設計ツール ・CAD:Siemens NX ◆解析ツール ・流体解析:Siemens Star CCM+ ・有限要素解析(構造/強度、振動、伝熱):①Ansys Mechanical、②Siemens NX-CAE ・音響解析:Actran
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圧電アクチュエータ設計<インクジェットヘッド>
■同社にて以下業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・インクジェットヘッドの心臓部であるアクチュエーターにおける開発設計をご担当いただきます。 ・業務工程は、製品設計、試作・性能・信頼性評価、工程設計です。 アクチュエーターの設計には機械・機構設計、材料の知見が必要です。当チーム内には、機械・機構設計に特化したエンジニア、材料に特化したエンジニアが在籍しており協働して設計業務を行っております。 【将来的なキャリアパス】 部門内で業務経験を積みつつ、部門を跨いだプロジェクトのリーダーを経験することでより広い/高い視座を身に付けた後、技術系プロフェッショナル、若しくは、チーム/グループを率いるマネジャーを想定しています。 【魅力・やりがい】 印刷の対象物は、例えば飲み物の缶や宅配物についているラベルなど多岐にわたります。様々な対象物に対して効率よく綺麗に印刷を行うためには、インク材料・インクを噴射するアクチュエーターの構造などの技術開発が必要です。同チームでは、インク材料・インクを噴射するアクチュエーターの原理究明から実際のインクを噴射するアクチュエーターの設計までを担っています。自分たちが開発した技術で印刷された製品や物ををみるとやりがいを感じます。決まった製品の開発だけでなく、新技術の追求も行うので、エンジニアとしての成長、やりがいを感じることができます。
企画・開発・量産設計<自動車用シート>
同社にて自動車用シートにおける各種調整機構品の企画立案、先行開発から量産開発まで担当いただきます。 【具体的には】 ・3~6年後に市場投入するシート機構品の新規開発、量産化に向けた搭載検討開発業務 ・自動車用シート専門メーカとしてエンドユーザおよび自動車メーカに喜ばれる付加価値製品提供に必要な”動き”を実現する機構品の企画・開発および量産設計業務 ※出張有:得意先、生産工場、仕入先 <やりがい> ・世界中の顧客の期待に応える開発への参画が可能 ・最先端のツールと多くの専門技術者を有する環境で高度なスキル習得が可能
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燃料電池ユニットの構造設計および機能部品開発・設計業務
同社にて、FCシステムの構造設計/機能部品設計をご担当いただきます。 ・筐体・搭載設計、配管・ワイヤーハーネス設計等 ・水素/エア/冷却系部品設計(ポンプ・バルブ・インジェクタ等) ・電気系部品設計(コンバータ、インバータ、ECU、センサ、アクチュエータ等) 【具体的には】 ◇ユニット筐体・搭載設計、配管・ワイヤーハーネス設計等 ・板金、鋳物、樹脂成形部品及び配管/電気配線類の設計検討、評価解析、作図、メーカ調整等の業務 ◇水素/エア/冷却系部品設計(ポンプ・バルブ・インジェクタ等) ◇電気系部品設計(コンバータ、インバータ、ECU、センサ、アクチュエータ等) ・各機能部品のコンセプト設計、仕様検討、メーカ調整等の業務 ■使用言語・環境・ツール等: CATIA、Abaqus、SCRYU、JMAG、Spice、MATLAB等のCAD,CAEツール Office(Ward,Excel,PowerPoint)、Power BI 【キャリアパス】 ・部品群、又は機種単位でのタスクリーダ ・部内でのローテーションによる経験業務幅拡大(希望者)
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カー用熱マネ・エアコンシステム向け電動コンプレッサ設計
同社にて、カー用熱マネ・エアコンシステム向け電動コンプレッサの設計をご担当いただきます。 【具体的には】 ・アプリケーション設計 ・プロジェクトマネジメント ※A-SPICEやサイバーセキュリティ等の要求も近年求められつつあります。 【業務のやりがい・魅力】 ・世界シェアNo1の電動コンプレッサの設計を通じ、国内外の拠点と繋がり世界中の30社以上の顧客と共に仕事ができる ・高付加価値な製品で顧客の電動車両開発へ貢献するやりがい ・社内外の専門家との連携を通じて、自身の専門性を向上させることができる ・A-SPICEやサイバーセキュリティ等の最新要求に対するスキルの習得 【組織ミッション】 車両の電動化、BEV化の加速により熱マネシステムの重要性が高まってきています。そのシステム性能を最大限引き出すためのキー製品である電動コンプレッサへのニーズは高まるばかりです。電動コンプレッサは、メカ、エレ、ソフトを融合させた機電一体製品であり、バランスの取れた競争力ある製品開発・展開を強化し、熱マネ事業の成長を図っていきます。室としては27名が所属しております。風通しの良い職場を目指しており、年齢や役職にとらわれず言いたいことを言い合える風土があります。
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シャシー開発<モータースポーツ車両向け>
同社にて、以下業務をご担当いただきます。 ■GR量産スポーツ車両に求められる基本特性である「走る・曲がる・止まる」をつかさどるシャシー部品の設計・開発をクルマ全体の性能影響を考慮しながら自ら図面を描き性能・信頼性を作り込んだり要求仕様をサプライヤ様と合意しながら推進します。また、実車や机上計算、シミュレーターを用いた運動性能設計を実施します。 ■モータースポーツ活動から得られた知見を量産スポーツ車両の開発にフィードバックし一般公道からモータースポーツ使用まで幅広い用途を考慮したサスペンションなどシャシー部品の設計・開発を推進します 【具体的には】 ・GR量産スポーツ車両のシャシー部品(サスペンション、タイヤ・ホイール、ステアリング系、ペダル・シフトなど操作系)およびシステム設計・開発 ・実車や机上計算、シミュレーターを用いた運動性能設計・開発 ・サーキットと一般道でのスポーツ車両の使われ方(振動、温度など)の見える化 ・実験部と協力し商品に求められる性能目標提案(運動性能、信頼性、NVなど)や評価確認 ・モータースポーツ参戦車両のシャシー部品設計・開発 ■本求人の想定役割:メンバー・チームリーダー
機械設計<設備>
開発・生産を行うための、設備の機械設計をご担当いただきます。 設備の設計、開発業務を経験しスペシャリストとして成長していただきます。 【具体的には】 (1)設備設計 依頼部署の仕様書に基づきCAD(Inventor)にて設備構想、設計 (2)要素技術の開発 目的に向けてその工法や設備を設計・検証 <働き方> ・残業時間…16時間程度/月※昨年度実績(繁忙期1月~3月、30h程度/月) ・在宅勤務…最大で2日/週 勤務時間とアウトプットは日々報告 ・出張…一人当たり平均3回/月程度 主にTB内の他工場 <やりがい> ◎ものづくりの根源となる生産設備や要素技術の開発をしています。 ◎将来のトヨタ紡織を支えるコア技術を自ら考えて提案、設計し挑戦できます。
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ディーゼルエンジン及び構成部品の設計、評価
世界160以上の国と地域で活躍するトヨタのディーゼルエンジンおよびそのキーデバイス(過給機・燃料系等)の開発・設計・評価をご担当いただきます。 【具体的には】 ・各地域の規制(排気ガス規制、燃費規制、環境規制、安全規制など)に適応するディーゼルエンジンの開発、設計、強化 ・ディーゼルエンジンの主要部品であるインジェクター、ターボチャージャー、後処理のシステムに開発、設計、評価 【具体的に扱う製品と担当車種】 製品:2.8L/3.3Lクラスのディーゼルエンジン本体およびターボチャージャー、インジェクター(燃料噴射装置)、後処理システム(触媒等)等 主な搭載車種:ランドクルーザー(300系/250系/70系)、ハイエース、ハイラックス(IMV)等、トヨタを代表する世界戦略車がメインです。 ■業務のやりがい・魅力: ・「自前開発」の醍醐味:企画から設計、試作、評価、量産まで一貫して自社で完結できます。 ・最新設備での開発:2025年8月にオフィスフロアのリノベーションが完了。フリーアドレスや最新解析ツールを導入したクリエイティブな環境で働くことができます。
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設計<インクジェットヘッド>
■同社にて以下業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・産業用印刷機器におけるインクを噴射するヘッド(メカ部品)の機械・機構設計を担当いただきます。 ・インクを噴射するヘッドは、単なる機構・メカ部品ではなくインク(液体)を正確に飛ばすときに必要な流路設計が必要となります。 ・同グループ内には、インク(液体)を飛ばすときに必要な制御を担う「インク液滴制御エンジニア」も在籍しておりますので、協働して製品開発を行います。 ・担う業務工程は、原理究明、機能試作、機能設計、製品設計、工程設計、加工組立、品質管理、納品後に顧客のところで何か不具合が出た場合は、調査等の技術的なアフターフォローです。 【将来的なキャリアパス】 ・当部署ではドミノ社向けの開発を担当しておりますが、ドミノ社以外のインクジェットヘッド開発に携わっていただく可能性もございます。ドミノ社以外の技術に触れる機会や経験を積んでいただき、技術の幅を広げていただける環境がございます。 ・部門内で業務経験を積みつつ、部門を跨いだプロジェクトのリーダーを経験することでより広い/高い視座を身に付けた後、技術系プロフェッショナル、若しくは、チーム/グループを率いるマネジャーを想定しています。
開発・設計<自動車用シート>
■同社にて、自動車用シートの標準部品(樹脂部品)、新規コンプリートシート及びデバイス開発・設計業務をご担当いただきます。※ご自身の経験を活かせるお仕事からご担当いただきます。※ご自身の経験を活かせるお仕事からご担当いただきます。 【具体的には】 <自動車用シートの標準部品(樹脂)の開発設計> ・自動車用フロントシートの意匠樹脂部品の設計 ・車種間での部品共通化及び標準化推進業務 ・品質や生産性向上の為の検討 ・リサイクル性、カーボンニュートラルを踏まえた設計 <自動車用シートの新規コンプリートシート及びデバイス開発設計> ・更なる性能向上の先行開発/設計 ・シートの各デバイス(ヒーター、SVS、サポート、リフレッシュ)を相互に連動させ複合的に作動させたシート先行開発/設計 ・シート搭載の各デバイス等の性能向上/先行開発
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企画開発<イルミネーション製品>
他社を凌駕するイルミネーションを部品単体にとどまらず、車室空間全体を見据えて企画・開発を行い、魅力的な車室空間を創出いただくイルミネーション開発のリーダーとして活躍いただきます。 【具体的には】 ・車両コンセプトから車室内イルミネーションの企画立案を行い、車両メーカーに提案を行う ・加飾フィルム、表皮等の光を当てる/透かす素材の開発や、光を当てて引き立つ造形を検討したり、光源開発に留まらずイルミネーション開発に必要な開発を総合的に行う ・開発品の車両実装のため、天井やドアトリムへの搭載検討や、システム的な接続方法や制御方法を検討し、車両システムへの適合開発を行う ・開発した製品がユーザーに対して心理的、生理的にどのような効果を及ぼすかを評価し、結果を用いて客先にプレゼンしたり、新しい開発にフィードバックを行う ■使用言語、環境、ツール ツール:CATIA V5、SPEOS(光学解析)、Lighttools(光学解析)、Flotherm(熱解析) ■出張 海外年1回程度、国内(東京等)1回/2か月程度
リニューアル機械設計<一般製造業・流通業向けシステム>
同社メイン機種である自動倉庫(ラックマスター・STV・コンベヤ)のリニューアル設計を担当いただきます。 同社の設備を使用いただいている顧客からの設備更新/改造の受注案件対応となります。 【具体的には】 ラックマスター、STV、コンベヤ機械設計のSE作業(仕様確認~詳細設計に入るまで)、検図、作図 パートナー会社への発注作業および管理 ※詳細設計は外注しています ※顧客によって、設備本体ごとの入替/部分更新など、様々なケースがあります。 ※出張はほぼなく、現地調査についてはサービスエンジニアや営業と連携して行います。パートナー会社とのやり取りもあり、社内外とコミュニケーションを取りながら仕事を進めることが重要です。 ■やりがい・魅力 事業拡大に伴い、リニューアル案件は右肩上がりに受注量・売上が増えており、顧客に長く安心して設備を使用いただくために重要な位置付けです。担当いただくラックマスターはメイン機種で納入台数も非常に多いため、リニューアル案件も多く、会社への貢献度を感じられます。また、リニューアル案件は、いかに現地調査をして、図面との差異を事前に確認し、新しい図面に反映することが求められるため、緻密さが図面品質の良しあしを決める、腕の見せ所です。
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自動車設計
同社にて自動車など製造業の顧客へ、BPOベンダーとして製品設計開発業務を含めた事業課題解決(DX推進)をご担当いただきます。 【具体的には】 同社ノウハウや仕組み(オフショアセンター活用など)を活かし、設計工程で感じる非効率や属人化といった課題を解決します。 製品設計は初期検討~モデリング/出図までの全工程を対応しており、ご経験やご希望に応じた業務から開始頂けます。 数年後には事業所責任者としてマネジメントもお任せする可能性もございます。 使用ツール:3DCAD(CATIA) 【働く環境】3~10名程度のチームへの配属予定。平均残業20h/月、事例共有会やマネジメント研修などスキルアップ支援が充実。
組立治具設計<民間航空機>
同社にて、民間航空機の構造部品の組立に使用する工法手順・治具や工具の設計・立上げをご担当いただきます。 【具体的には】 1.新型民間機の初期構想における工法手順案や治具モデルの作成 2.1で作成したモデルをベースに、治工具の設計仕様書の作成 3.構造解析シミュレーションによる強度解析や、VR/ARシステムによる作業性事前検証作業 4.生産工場(大江、江波)での新作治具の立上げサポート 上記の定常業務以外にも、下記の業務も希望すれば経験できます。 5.顧客(BoeingやAirbusなど)の拠点へ海外出張し、工法手順の調整や治具図面のレビュー対応 6.新工法や新機構治具に関する試験研究などの開発業務(特にDX化や、自動化設備の開発) 【魅力】 ・航空機は国際的な物流・移動手段の要であり、社会インフラとして不可欠な製品です。 ・同工場は、国内最大規模の航空・宇宙機器製造工場の一つであり、部品製造に取り組んでいます。 ・また設計、品質保証、パートナー企業など、さまざまな部門の人々と密接に連携しながら業務を進めることが必要となります。そのため、幅広い人脈を築くことで、ネットワークの拡大やコミュニケーション能力の向上が期待できます。 ・製造現場では、航空機が徐々に製品として形を成していく様子を直に感じることができ、実践的なスキルを習得と自己成長の機会を得ることができます。
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開発 (機械設計)<自動運転トーイングトラクター・水平搬送機器>
自動運転車両の機械設計をご担当いただきます。 ■車両企画立案、車両部位設計(機械部位:フレーム、配管、エルゴノミクス設計)、信頼性検討、レイアウト統括管理 自動運転車両(トーイングトラクタ/工場内搬送車など)の機械設計を担当いただきます。 車両の企画段階から参画し、部位設計・レイアウト設計・信頼性検討まで、製品開発を一貫して担います。 【具体的には】 先端技術である自動運転車両の開発において、機械設計領域の中核として以下の業務をご担当いただきます。 本体車両設計、自動運転制御、上位システム構築を自社内で垂直統合開発しており、顧客と合意した要求仕様をもとに、各設計担当と密に連携しながら開発を推進していきます。 開発の中核を担うポジションとして、製品企画からプロジェクトの進捗管理、顧客への製品納入まで、開発全体のプロセスに一貫して関わっていただきます。 <主な業務> ・車両企画・コンセプト検討 ・車両レイアウト設計 ・シート配置や操作性などのエルゴノミクス設計、各機能部位(フレーム・配管)の設計および強度・信頼性検討 ・ソフト/電気/他設計部門との連携・取りまとめ ・開発プロジェクトの進捗管理、設計全体の統括 また、実機を用いた評価や現地での確認にも関わっていただきます。 顧客(空港など)の現場に足を運び、車両の使われ方や改善点を直接把握しながら設計に反映していくことが、本ポジションの大きな特徴です。
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機械設計<自動運転フォークリフト>
既存フォークリフトに対し、自動運転に必要な機器(センサー・カメラ・制御用PC等)を搭載するための機械設計をご担当いただきます。レイアウト設計、干渉検討、ブラケット設計、強度検討などを行い、自動運転システムとして成立する構成を設計します。 【具体的には】 ・自動運転用機器(センサー、カメラ、制御PC)のレイアウト設計を行います。 ・取付用ブラケットや制御ボックスの板金・溶接設計を行います。 ・CAE解析(応力・振動・熱等)の結果に基づき設計へ反映します。 ・実機を用いた実証実験および評価を行います。 ■具体的な業務の進め方: ・機種単位でチームを組み、メカ・電気・ソフトが連携して開発を進めます。 ・仕様が完全に決まっているわけではなく、検討・試行錯誤を行いながら設計を進めます。 ・試作から実証実験まで一貫して関与いただきます。 ■業務のやりがい: ≪自動運転(レベル4相当)という最先端技術に携われる環境≫ フォークリフトの自動化を通じて、まだ世の中に十分普及していない技術の社会実装に関わることができます。 ≪社会課題の解決に直結するプロダクト開発≫ 物流現場の省人化・安全性向上に貢献する製品であり、技術を社会に届けていく実感を得られます。 ≪机上にとどまらない開発環境≫ 実証実験や顧客先での現場確認を通じて、自身の設計が実際に動く様子を直接見ることができます。
市販用フィルタ(オイル、エア、キャビン)開発
同社にて、市販用フィルタ(オイル、エア、キャビン)の開発をご担当いただきます。 【具体的には】 同社が量産している製品を元にした市販製品、競合他社が量産している製品を元にした市販製品の中で、定期メンテナンスに使用されるフィルタについて、営業、品質チームと連携し、適正な市販用フィルタの開発・量産化を推進する。 1.製品ベンチマーク及び市場調査 2.南米、アセアン、中国、インドをメインとした仕入先候補選定 3.仕入先候補の技術、品質レベル調査、工程監査、工程改善の実施 4.仕入先との技術・品質案件協議 5.顧客への技術報告・技術交渉 6.市場品質問題対応 7.顧客への技術プレゼンと技術折衝 8.海外拠点への技術指導 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ✓今まで蓄積した経験、知識を生かし市販で、事業部とは違う自らの判断で商品設定が出来るためフィルタ分野で事業主的(社長)な立場になれ、大企業の歯車ではないトップとしてのやりがいが感じられます ✓国外の仕入先、拠点との業務が大半なためグローバルな視点が向上します ✓実務は設計ですが、所属は営業グループのため、営業との距離が近く、設計視点だけでなく、営業視点からの判断も身につき、広い視点を習得出来ます。
TFT要素技術開発<フルグラフィックディスプレイメータ>
自動車の運転に不可欠なHMI製品(ドライバー席前のスピードメーター等、各種車両情報を表示するディスプレイ)のフルグラフィックメータのディスプレイデバイスであるTFT設計・開発を担当していただきます。 【具体的には】 ・フルグラフィックメータ用表示デバイス(主にTFT液晶ディスプレイ)の設計 ・ディスプレイ製品の性能および品質評価 ・顧客との仕様調整、技術折衝 ・関係会社、国内外仕入先との協議、調整、交渉 ・社内各部門との連携、調整(スケジュール・課題調整含む) ・試作/量産に向けた図面作成、検査仕様策定 ・プロジェクトの日程・進捗管理 ・市場・技術トレンドの調査 ・新技術の探索、技術ロードマップ策定 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ✓担当した製品が世の中で販売され、実際に目にすることができるため、やりがいを感じられます。 ✓ディスプレイの材料・光学・構造・プロセスから、HMI製品に関する設計スキル全般まで、幅広い技術知識や開発スキルを身につけることができます。また、デバイスを製品に反映させる過程を経験することで、技術的な課題解決力や開発業務の推進力も養われます。 ✓車両メーカー、関係仕入先、社内関係部署との連携を通じて、エンドユーザ・技術・設計の各視点からモノづくりに携わることで、商品性・品質・特許・法規制など幅広い知見を得ることができます。 ✓国内外の拠点を活用したグローバルな製品開発に参画できる環境があります。 ✓社内外の専門家との連携を通じて、自身の専門性をさらに高めることができます。
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自動車設計
同社にて自動車など製造業の顧客へ、BPOベンダーとして製品設計開発業務を含めた事業課題解決(DX推進)をご担当いただきます。 【具体的には】 同社ノウハウや仕組み(オフショアセンター活用など)を活かし、設計工程で感じる非効率や属人化といった課題を解決します。 製品設計は初期検討~モデリング/出図までの全工程を対応しており、ご経験やご希望に応じた業務から開始頂けます。 数年後には事業所責任者としてマネジメントもご担当いただく可能性がございます。 使用ツール:3DCAD(CATIA) 【働く環境】3~10名程度のチームへの配属予定。平均残業20h/月、事例共有会やマネジメント研修などスキルアップ支援が充実。
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次期型回生協調ブレーキ/電子制御ブレーキユニット製品/次期2輪製品の開発
同社にて以下業務をご担当いただきます。 (配属部署:制御ユニット技術部) ・新機能ブレーキユニットの製品設計および実機評価。 ・ユニットの実現に向けた制御・生産技術・品質を含む関係部門との最適解検討と合意形成。 ・BEV/HEV車両向け油圧制御ユニットの改良/量産技術開発 ・新型回生協調ブレーキユニットの生産工場追加および海外生産(現調化)における設計支援 ・次期型電子制御ブレーキユニットの製品設計および実機評価 ・ユニットの実現に向けた制御・生産技術・品質を含む関係部門との最適解検討と合意形成 ・次期2輪の製品開発および海外生産(現調化)における設計支援 【具体的には】 ・国内外OEM向けの拡販開発とASSY設計、コンポーネント部品を含むハード設計の取りまとめ ・部品現調化における海外メーカーへの部品機能説明およびメーカに応じた部品図面の作りこみ ・コンポ部品/ECUを含むハード設計の取りまとめ(顧客対応含む)及びハウジングレイアウト設計 ・上記活動における性能/品質確認のための実機評価 ※経験や希望に応じ、担当業務を決定します <業務での使用ツール> ** ・CATIA V5 【ミッション】 ・将来動向/顧客ニーズに合致する世界で売れる加圧/制御ユニットを開発し、顧客に安全と安心を提供する
設計開発業務<飛昇体・戦闘機・回転翼機・装備システム・回転翼機・無人機・装備システム>
機械系(空力・光学含む)技術者として勤務いただきます。 選考の中で、希望やご経験を踏まえ、担当いただく業務やプロダクトを決定致します。 【具体的には】 ・コンセプト検討、将来事業提案 ・構造設計、解析、試験評価 ・装備システム(油圧、空調、推進等)の設計 ・操縦システムの設計 ・航空機に搭載する電子・制御機器(高出力レーザ、センサ、通信機器等)の設計 ・試験計画立案、試験対応、データ解析 ・顧客、並びに国内外パートナー企業との技術調整 ・空力形状設計、熱流体解析、CFD解析、風洞試験 ・飛行性能、特性に関する数値解析(飛行特性、飛行・地上荷重、空力弾性等)、軌道解析 ・スクラムジェットエンジン、ジェットエンジン、ロケットモータ等の推進装置の開発 ・製造・改修作業の技術支援(技術指導、トラブルシュート対応、等) 規模の大きな製品が主ですが、装備品も取り扱っており、例えば電子機器の開発経験を活かしていただけるプロジェクトもあります。 入社後は、上記いずれかをメインに担当いただき、将来的にチーム・プロジェクトリーダーとして範囲を広げていただきます。
開発<定温輸配送製品>
同社にて、以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■スタンドアロンで作動するモバイル冷凍機のシステム設計(筐体設計、冷凍サイクル、電気回路・制御設計) ・社内関連メンバーとともに顧客折衝、ヒアリング ・製品仕様設計 ・パートナ企業への要件提示、開発マネジメント ・試験評価、成果物管理 ・上記におけるQCD管理 【業務のやりがい・魅力】 製品開発はもちろん、製品企画(川上)から、販売・サービス(川下)まで本業務を通じ、幅広く経験できます。このように顧客の困りごとを技術翻訳した最終製品として顧客にうれしさを届けることができる事業として、営業・サービスもできるエンジニアとしてもキャリアアップがはかれます。
設計・開発<宇宙製品>
同社が開発する宇宙製品の設計・開発・運用をご担当いただきます。 対象は、ロケット・ロケットエンジン(再使用型を含む)、宇宙ステーション補給機(HTV-X及びその後継機)、人工衛星、月近傍ステーション搭載機器、有人与圧ローバ、等多岐にわたり、概念設計から詳細設計、製造技術確立、試験・解析、打上支援・軌道上運用まで製品のライフサイクル全般に関与します。 入社当初は部品単位の詳細設計や解析指示・レビューを中心に担当し、将来的には製品全体を見据えた設計・検証・マネジメント領域へと発展していきます。 【具体的には】 (入社後の主な担当業務。適性に応じて機械系、電気系、ソフトウェア系など特定の分野を担当) ・製品設計・製造技術確立 - 詳細設計、解析テーマ設定・指示、結果レビューと設計反映 - 材料選定、製造方法の検討、生産技術部門との協業 ・試験・解析による検証 - 部品/システム試験の計画立案補助、立会い、データ解析、設計フィードバック ・打上・運用支援 - 機体組込支援、最終点検、立会い・監視 【業務の魅力】 ・国や社会から高く期待される難易度の高い製品の設計・開発・プロジェクト管理に携わることができます。 ・あなたが設計した最終製品を宇宙に送り出し、その運用に関わる一連のプロセスを体験できる貴重な仕事です。 ・困難な開発を乗り越え、関係者との協力や技術力で成功を収めたときの達成感は、他では味わえない貴重な経験となります。 ・材料、流体、熱、機械、電気・電子といった複数の力学を総合的に活かし、理論と実機の両面から技術を磨けます。 ・設計者としての専門深化も、開発リーダーとしての成長も視野に入れられる環境です。
設計開発<ワイヤーハーネス>
同社にて、開発設計業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・自動車に必要不可欠なワイヤーハーネス開発設計業務。 ・客先へ提案/協業しながら、先行・量産技術開発、受注活動、構想段階から量産化を行う最前線業務 【入社後のキャリアイメージ】 3年を目途にOJTにて担当として開発の初期構想から量産までの設計業務を経験し顧客の思想や仕事の進め方を学びます。 その後、設計主担当として設計業務全般を担当いただきます。また小チームのリーダーとして業務を進めマネジメントを習得して頂きます。 【勤務地について】 ※配属スタート時の勤務地は豊田技術センター(豊田)となりますが、2026年12月を目途に九州技術センター(福岡)へ転勤予定
車両設計開発<内装部品>
同社は自動車内装のシステムサプライヤー(SS)として、内装開発における企画・デザインから開発・設計・納入までを一貫して行っています。 本ポジションでは、完成車メーカーからSSとして一括受注した車の内装部品を、企画段階から立ち上げまでの車両設計開発業務をご担当いただきます。 ※実績例:アルファード、ヴェルファイア、プリウス、レクサスES、レクサスRX、レクサスLMなど、幅広い車種の車室空間を1からコーディネート 【具体的には】 ・企画:開発車種にあった商品の提案 ・構造計画:決まった企画(仕様)に対し、部位ごとに断面などで構造を検討 ・SE図:構造計画で決めた構造で、3Dを作成し、部品の生技性、車両としての成立性を検討 ・現図/正式図:SE図で検討した内容をさらに熟成させ、ものを作るための図面を作成 ・CV:Comfomation Vechile 実際に試作車を作り、各種評価、法規適合など、車としての成立性を確認 ・号試(1A、量確、品確)/立ち上げ:顧客組み立て工場で実際に車を組み立て不具合を潰して立ち上げる ・号口:立ち上げ後、市場で起こった不具合の対応。法規変更、VA、マイナーチェンジの対応など
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車両性能検討・搭載<カーエアコンシステム開発>
カーエアコンシステム搭載、ヒートポンプシステム搭載の量産化開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・カーエアコンの主要技術となる冷凍サイクル部品に対し、車両要件と製造要件を満たす為に必要な機器仕様を用いて搭載。 関連部品との折衝にて搭載場所・範囲を交渉し取り決め各部品(新規・共通使用)の干渉回避や、実車搭載検証(車両適合)までの一連の業務に携わって頂きます。 【魅力ポイント】 同社製カーエアコンは、世界シェアTOPクラスのシステムであり、世界TOPメーカ向けのエアコンシステム開発・搭載?量産設計・製品立上げまでを一貫し経験することが出来ます。 その中でも近年では電動車(PHEV/BEV)へ向けた先行開発にも着手しており、既存のカーエアコン搭載から電動車(バッテリー搭載など)開発へと搭載技術も変化しており、既存領域だけでなく、新規相手部品を含めた車両・製品開発のスキルを【世界のトヨタ】で習得することが出来ます。 【期待】 自動車業界におけるパラダイムシフトは、今まで以上に日々進化し続けております。これまで培った知識や経験を活かしつつ、より強力な組織への成長に向けて、より主体的で提案型の開発が求められていますので、配属後は、より一層のチーム力と自身のキャリアアップへ向けて一緒に戦い成長していただきます。
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設計エンジニア<ブレーキパッド>
同社にて、以下業務を担当いただきます。 (配属部署:フリクション技術開発部) 【具体的には】 ・パッド性能目標に適合するパッド仕様の決定(材質選定&形状設計)とカーメーカーへの売り込み ・カーメーカーから受注したパッドを試験評価基準に基づく機能・性能・信頼性試験にて、開発目標を達成する ・生産工場にパッドの設計意図(図面・製造条件)を伝達、連携し、円滑にパッドを市場に投入する ・市場、カーメーカ―での品質実績を把握し、問題点の解析、フォローを行い品質向上活動を推進する 【業務での使用ツール】 ・CATIA-V5(モデル・図面作成、強度・熱解析等)
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