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東京都/研究・開発/年収1200万円以上/40代の求人・転職・中途採用情報
電装設計エンジニア<光学システム/光学応用機器>
半導体製造装置に搭載される光学システム・光学応用機器に関する以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・LabViewによるFPGAを用いた高速同期制御などのソフトウェア開発 ・電装設計・次世代電装技術の研究・開発 ・光学関連技術の融合開発(光学システム、計測、応用機器の装置組み込み) ・中・大型研究開発プロジェクトの遂行 【業務の魅力】 ・新規性の高い計測やシステムの原理検証・仕様検討から実験機搭載、量産展開まで幅広い経験をすることができ、ものづくりの醍醐味を味わうことができます。 ・ご自身の自由な発想をもとに、裁量をもって挑戦できる環境が整っており、アイデアを落とし込むことが出来ます。 ・開発にあたっては、0から一気通貫で開発に携わることや、特定分野のスペシャリストとして開発に携わることも可能です。 【想定残業時間】50h/月(全社平均) 【勤務形態】原則出社勤務
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無線・電波伝搬エンジニア
下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■ 電波伝搬のモデリング・解析・評価 ・ビル・工場・屋外など多様な環境における電波伝搬モデルの構築、シミュレーションによる伝搬特性の分析 ・壁面反射・遮蔽物による減衰、マルチパスフェージングの影響評価 ■ 設置・運用ガイドラインの策定(標準化) ・安定した給電・通信を実現する設置設計ルールの定義、施工プロセスと連携した導入フローの標準化 ・再現性の高いシステム構築に向けた設計指針の整備 ■ フィールドデータに基づくデバッグと改善 現地測定データ・ログを用いた性能劣化の根本原因分析(Root Cause Analysis)、与干渉・被干渉のリスク評価、共用環境下での最適化および安定化設計 ■ 次世代製品へのフィードバック 解析・実測から得られた知見のプロダクト設計への反映、アンテナ・回路・ソフトウェア設計への技術提言 【このポジションの特徴・魅力】 ・電波伝搬という不確実性の高い領域を「再現性ある技術」に昇華する中核ポジション、研究レベルの理論と、実環境でのフィールドデータの両方を扱う実践的な役割 ・設置・施工・プロダクト設計にまで影響を与える横断的な技術貢献、ガイドラインの設計がそのままプロダクト標準となるフェーズ ・ディープテックの社会実装に直結する課題に取り組める
回路/基板設計<デジタル/FPGA系>
■半導体製造装置(レーザー加工機)に使用する制御基板及びユニット開発をご担当頂きます。 ※経験や希望に応じて、新規設計・カスタム設計いずれかをご担当頂く予定です。 【開発言語】 ・装置に必要な様々な基板の回路設計開発 -CPU基板、アナログ基板、画像処理基板、装置内通信基板、モータ制御基板 等 ・装置に求められる新機能の企画立案及び製品化 ・外注先や協力会社との調整や管理 ※使用言語、ツール:VHDL、C ※開発チームは、ソフトウェア開発、電気設計、機械設計のエンジニア数名で構成されています。少人数でひとつの製品を担当するため、各自の担当する業務は幅広く、最終的な製品全体の最適化を考える視点が求められます。 ※平均残業は繁忙期にもよりますが約40時間程度で、リモートではなく出社での勤務形態となります。 【部署構成】チームリーダー以下数名(現状はチームのほとんどが中途入社者です)
技術責任者<宇宙新規事業>
■同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・衛星のシステム設計またはコンポーネント開発から製品化までの技術責任者業務 ・海外スタートアップの技術評価や共同開発体制の構築、協業推進 ・プロジェクトマネジメント全般および社内外調整、事業戦略の立案・実行 ・モデルベースシステムズエンジニアリングやデザイン思考を活用した開発推進 ※状況や能力次第では、米国に駐在し、海外スタートアップ連携担当となる場合もあります。 【業務の魅力】 ・同社の日本を代表する宇宙技術力とグローバルなネットワークを武器に、スタートアップのスピード感とスケールの大きさを両立した、既存の枠組みを超えた、プロジェクトを推進できます。 ・宇宙市場の最前線で、技術検討から事業戦略まで幅広く携わり、挑戦的な、社会に大きなインパクトを与える新規事業を創出するやりがいがあります。 ・安定した基盤を活かしつつ、チャレンジングな環境で活躍できるため、技術者としての専門性と経営感覚の研鑽・キャリアアップを実感できます。
量子コンピューティングシステムの研究開発
■量子コンピュータプロジェクトの目標である「2028年までに100量子ビットの量子ビットチップをシステムに実装し、量子誤り訂正シーケンスを実証すること」の達成に向けた研究開発を推進していただきます。 【具体的には】 ・外部動向把握とネットワーク:量子、AI、半導体、制御技術などの先端分野に関する国内外の技術・政策・事業化動向の把握、および研究開発や協業戦略への反映 ・イノベーション戦略:専門家と連携した研究開発ロードマップの策定、技術課題の抽出、実現シナリオの検討、アイデア創出 ・技術開発:社内外の専門人財と連携した先端技術の具体化、および複数技術のシステム統合 ・ソリューション開発:顧客や事業部門と連携したソリューションの定義・開発、既存システムとの整合性を踏まえた実装 ・情報提供とビジネス提言:量子コンピューティングに関する知見をもとにした社内外の意思決定や協業を促進する情報提供・提言 ・ナレッジマネジメント:プロジェクトで得られた知見の整理・共有、組織知としての蓄積・活用 ※入社時点で、量子コンピュータの専門知識は必須ではありません。システム、制御、電子回路、実装、低レイヤソフトウェア、AI等いずれかの専門性を有し、量子コンピュータ開発に挑戦する意欲が重視されます。
小型人工衛星開発エンジニア
宇宙製品の電気機器および電気機器同士を接続した電気系システムの設計・開発、およびプロジェクトマネジメント業務をご担当いただきます。 ■ 具体的な業務内容 <人工衛星ミッション検討/システム設計/コンポーネント開発> ・衛星ミッションに関する顧客との調整・折衝 ・衛星システム全体および各サブシステムの仕様策定・設計 ・各種コンポーネントの選定および外部ベンダーとの交渉・調整 <製造> ・製造に向けた部品設計 ・人工衛星の組立手順の検討・策定 ・組立現場への立会いおよび調整業務 <試験・シミュレーション> ・システム全体の動作検証および解析 ・衛星の機能性能試験・環境試験の計画立案と実施 ・打ち上げを含む運用計画の策定 <プロジェクトマネジメント> ・JAXAや官公庁、海外宇宙機関などとの技術調整 ・品質保証部門や製造部門など他部門との連携・調整 ・技術的課題の整理およびプロジェクト進行管理 ■魅力 ・ロケット、宇宙ステーション補給機(HTV-X)、人工衛星、有人与圧ローバなど多岐にわたる最先端宇宙製品に携わります。 ・概念設計から詳細設計、製造技術の確立、試験・解析、そして打上支援・軌道上運用まで、製品の全ライフサイクルに関与できる貴重なフィールドです。 ・入社当初は部品単位の詳細設計や解析レビューからスタート。少人数のチームでOJTを通じて仕事を覚え、 将来的には電源・推進・通信など各サブシステムを統合し、衛星システム全体をマネジメントする「プロジェクトの舵取り役」へと着実に成長できます。
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プロジェクトマネジメントリーダー<X線装置開発>
■一般X線装置および回診車のシステム開発から商品化までのプロセスをご担当いただきます。主にX線動画撮影機能や、当社独自技術である動態解析機能を搭載した最先端のX線システム製品の開発に携わっていただきます。 【具体的には】 ・新規X線システムにおける協業先選定、ハードウェア/ソフトウェアのインターフェース設計、全体構想設計 ・X線装置メーカーとの協業による、同社製FPD(フラットパネルディテクター)および画像処理装置のインテグレーション、新機能の開発 ・設計課題解決に向けた国内外協業先との調整(オンライン会議や出張を含む)など 【魅力/やりがい】 製品の設計責任・権限を持つプロジェクトマネージメントとして、協業先と技術内容に限らず、事業領域も含めて対等に協議・折衝できるポジションです。 【事業内容】 同事業部では、X線、超音波などの画像診断、パルスオキシメータ・新生児黄疸計などのバイタルセンシング、医療ICTサービスを融合したヘルスケアソリューションを提供しています。 【同事業部の魅力/やりがい】 医療機器に求められる高水準の品質に応える技術を習得しつつ、自ら開発した製品が医療の現場でどのように使われ、役に立っているかを実感することができます。
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アンテナ設計エンジニア<人工衛星>
■アンテナ設計エンジニアとして、主に同社の開発する超小型人工衛星に搭載される通信用アンテナの設計・解析・評価業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・超小型人工衛星向け通信用アンテナの仕様策定 ・アンテナ構造の設計および電磁界解析 ・衛星搭載を見据えたアンテナ性能・形状の最適化 ・電波暗室でのアンテナ実機の評価・測定業務 ・通信リンク設計(回線計算、レベルダイヤグラム作成など) 【使用ツール】 ・OS:Windows ・電磁界解析ソフト(HFSS、CST等) ・3D CAD(SolidWorksなど) ・MATLAB/Python(回線計算・データ解析等) ・タスク管理:GitHub Projects V2・GitHub(Issue) ・プロジェクト管理:Redmine ・支給マシン:原則本人希望
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核融合炉の技術開発<電磁工学/高周波>
電磁工学エンジニアとして、核融合炉の主要装置に関わる技術開発、設計、技術調整業務を担当いただきます。 【具体的には】 ■核融合炉を構成する主要機器の技術開発および基本設計 ・真空容器、支持構造体、冷却システム、マグネットシステム、ECHシステム等 ■製作に向けた詳細設計やメーカーへの技術調整 ・顧客や調達先メーカーとの仕様確認、納期調整、技術的な折衝など ■構築プロジェクトの推進および現場での技術支援 ・国内だけでなく海外の顧客・メーカーとの調整、海外(主に欧米)での据付・試験対応 ※海外出張が発生します。 ■学会発表等への対応 【この仕事の魅力】 次世代エネルギーとして注目される核融合技術の実用化に貢献できる、社会貢献性の高い業務です。電磁工学の専門知識を活かしつつ、機械、電気、制御など幅広い分野の知見を習得でき、ご自身の専門性を高められます。また、海外の顧客やメーカーとのやり取りも多く、グローバルな環境で活躍できるのも魅力の一つです。
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テストチップ設計エンジニア<物理設計・PPA解析>
テストチップ設計エンジニアとして下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■テストチップの物理設計およびPPA解析 ・バックエンド(BE)実装および関連フローの開発:チップレベルのプランニング、PG(電源/接地)ネットワーク設計から、フロアプラン、配置(Place)、CTS(クロックツリー合成)、配線(Route)、電力解析(PDNAサインオフ)、および包括的な物理検証まで、バックエンド実装フロー全体を推進する。 ・設計手法およびEDAツール・ユーティリティの開発:バックエンド実装に特化した設計手法と、関連するEDAツールのユーティリティを開発・強化する。これには、新しいプロセス技術から生じる課題へのソリューション作成や、顧客を効果的にサポートするためのユーティリティ開発が含まれる。 ・テクノロジー・ベンチマーク:詳細なテクノロジー・ベンチマークを実施し、新しいプロセス技術のPPA特性を徹底的に理解・評価する。 ■プロセス開発チーム、回路設計チーム、およびEDAベンダーと緊密に連携し、堅牢な設計フローを定義・実装する。 ■タイミング、電力、物理検証のエラーを含む、複雑な物理設計上の問題を分析しデバッグする。 ■設計プロセスおよび手法の継続的な改善に貢献する。 ■設計仕様、手法、および結果を明確かつ簡潔にドキュメント化する。
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デジタルチップ設計エンジニア<標準セル開発 & DTCO>
デジタルチップ設計エンジニアとして下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■標準セルおよびDTCOの推進 ・最先端テクノロジーノード向けの標準セルライブラリの設計、評価、および最適化。 ・DTCO(Design Technology Co-Optimization)活動の計画と実行。回路設計とプロセス技術の連携を強化し、最適なPPA(電力・性能・面積)ターゲットを達成する。 ・カスタムレイアウト、キャラクタライゼーション(特性評価)、および検証フローの開発と改善。 ・設計ルール、プロセスばらつき、および信頼性要件を深く理解した上での設計業務。 ■設計チーム、プロセス・デバイス開発チーム、およびEDAチームと緊密に連携する。 ■PPA目標を達成するため、新しい設計手法やツールの評価および導入を行う。 ■IPベンダーやEDAベンダーとの技術的な協議およびコラボレーション。 ■設計データのドキュメント化および維持管理。
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半導体テストチップのレイアウト設計<アナログ>
半導体テストチップのレイアウトDesign及び、プロセスのPPA評価用レイアウトDesignを担当して頂きます。マニュアルでのレイアウトの他に、TCL言語、SKILL言語、その他の言語でスクリプト作成してレイアウト作業をして頂きます。 【具体的には】 先端プロセスのFEOL・BEOLレイアウトルールを理解し、カスタムセル設計可能なレベルのスキルを身に着けて頂く必要があります。また、新たに構築する設計フローに対するトライアル、ツール動作検証、改善提案業務などを担当して頂きます。ジョブローテーションが頻繁にありますので、re-skilling能力が重視されます。
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TEGレイアウト<デジタル>
半導体テストチップのレイアウトDesign及び、プロセスのPPA評価用レイアウトDesignを担当していただきます。 【具体的には】 EDAツールを使ったディジタル設計全般についてRTLからテープアウトまでを実施していただきます。また、タイミング収束、物理検証、IRdrop/EM検証などのデザイン収束にかかわる業務も担当していただきます。設計業務に関連してTCL言語、SKILL言語、その他の言語にてスクリプト作成をして頂きます。また、新たに構築する設計フローに対するトライアル、ツール動作検証、改善提案業務などを担当して頂きます。ジョブローテーションが頻繁にありますので、re-skilling能力が重視されます。
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電気設計エンジニア<小型人工衛星>
■主に超小型人工衛星の開発・製造業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・超小型人工衛星の電気システム設計・開発 ・電気設計を中心とした、衛星システム統合設計・開発 ・衛星搭載コンポーネント(制御基板・通信基板・電源基板)の仕様決定・調達業務 ・衛星搭載コンポーネントの試作・受入試験・検査業務 【ポジションの魅力】 ・設計から完成まで一貫して担うことができるため、1からものづくりを行っているやりがいを実感できること ・経営陣と距離感の近いポジションで、宇宙ビジネスの最前線を体験できること ・グローバルな業務に携われること(ルワンダ・チリなどでの営業や、NASA共同研究プロジェクトへの参画など)
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電装システム・ハーネス設計<超小型人工衛星>
■主に超小型人工衛星の開発・製造業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・超小型人工衛星における電装システム全体の統合設計および配電/レイアウト検討/設計 ・電装配線(ハーネス)、コネクタ、端子、安全器の仕様決定および選定・調達 ・電装インターフェースの論理・物理設計の最適化 ・各種評価及び、部品ベンダーとの仕様調整 【超小型人工衛星の開発における電装設計について】 同社が手掛ける超小型人工衛星は手のひら〜机の引き出しサイズであり、極めて限られた筐体内に、 電源・通信・制御系統の膨大な配線をミリ単位で破綻なく引き回す(ルーティング)技術が求められます。 異業界で培った過酷な環境下での高密度な配線設計や 、標準化の知見は宇宙へ転用可能であり、将来的な量産化・低コスト化を見据え、 「電装設計の標準化・規格化」へのニーズが非常に高まっています。 【同ポジションの魅力】 ■世界的な宇宙プロジェクトに参画: JAXAやESAとの共同開発などにおいて、ミッション定義から衛星開発、運用まで一気通貫で関わる最上流のモノづくりを経験できます。 ■「日本の起業家ランキング2026」第1位の代表を筆頭に、経営陣と距離感の近いポジションで、宇宙ビジネスの最前線を体験できる環境です。
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姿勢制御系設計エンジニア
超小型人工衛星の開発における、姿勢制御系の設計開発、搭載ソフトウェア・アルゴリズム開発、ミッション解析等の業務を行っていただきます。 【具体的な仕事内容】 ・人工衛星の姿勢制御システム設計及びその概念設計 ・人工衛星搭載用姿勢制御ユニット開発における、姿勢制御ソフトウェア開発(使用言語:C/C++) ・人工衛星の挙動を模擬するシュミレータ開発(使用言語:C/C++) ・人工衛星の挙動を解析するミッション解析 【使用ツール】 ・OS:Windows, Linux ・コード管理:GitHub ・タスク管理:GitHub Projects V2・GitHub(Issue) ・バージョン管理:Git ・使用言語:C、C++、Python 【ポジションの魅力】 ・ソフトウェアからハードウェアまで一貫して開発に携われること ・今までにない複数の人工衛星を利用した大規模なコンステレーションのミッション解析を行えること ・グローバルな業務にエンジニアとして携われること(ルワンダ・チリなどでの営業や、NASA共同研究プロジェクトへの参画など)
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測位システムエンジニア
■超小型衛星システムを利用した測位サービスシステムの設計・開発・実証を実施するにあたって、全体のシステム設計を中心に担当していただきます。 【具体的には】 ・人工衛星システムを活用した測位システムの設計・開発・実証に関わる業務 ・測位システムのサービス設計 【使用ツール】 ・OS:Windows、Linux ・コード管理:GitHub ・タスク管理:GitHub Projects V2・GitHub(Issue) ・バージョン管理:Git ・使用言語:C、C++、Python、MATLAB等 【魅力】 ・超小型衛星システムを利用した新規事業の創成にコアな技術の領域から深く関わることができること ・大規模なコンステレーションを利用するため、事業の規模が大きいこと ・経営陣と距離感の近いポジションで、宇宙ビジネスの最前線を体験できること
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エンジニア<ミドルウェア / 自動運転システム開発>
■自動運転システムのソフトウェア開発などを担当していただきます。 同社の自動運転技術で安定して車両を動かすために、AI技術やUIなどのソフトウェアレイヤーの要求を適切に理解し、自動運転システムにおける各種ハードウェアのコントロールを担います。さまざまな機能を開発することはもちろんのこと、安全性・信頼性・保守性といった面でも高い性能を達成することがミッションとなります。 【具体的には】 ・組込みのSoC上で構築された自動運転システムのボトルネック特定やパフォーマンス改善 ・自動運転車で使用するセンサ制御ソフトの開発 ・Linux上で動く自動運転アプリケーションや関連するミドルウェアの開発 ・他開発チームや運用チームと連携した改善活動 ※自動運転システムの領域での業務は、Linux関連の開発がメインとなります。 【魅力・やりがい】 日々の業務が「世界の景色を変える完全自動運転」に直結していると肌で感じられるのが、同社の魅力です。 自分で考えた一手が車を賢くし、未来を現実に変えていく。 この「自分が歴史を作っている」という手応えこそが、同社で働く何よりのやりがいです。 乗用車における完全自動運転の実現に対し、チーム全員が本気でかつ純粋に突き進める環境は、今の日本で同社以外にありません。
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ソフトウェアエンジニア<OS/ファームウェア>
■自動運転システム向けソフトウェアの開発および評価をご担当していただきます。 【具体的には】 ▼車両に近い領域や各センサに関わる領域においては、以下の業務がメインとなります。 ・ベアメタルもしくはRTOSによるファームウェアの開発 ・自社開発回路やセンサ類の仕様に基づいたソフトウェアの実装 ▼自動運転システムに近い領域では、以下の業務がメインとなります。 ・自動運転向けに最適化されたLinux OSの開発 ・各種周辺機器のLinuxデバイスドライバの開発 ・実車両を用いたデバッグや挙動の解析 【魅力・やりがい】 日々の業務が「世界の景色を変える完全自動運転」に直結していると肌で感じられるのが、同社の魅力です。 自分で考えた一手が車を賢くし、未来を現実に変えていく。 この「自分が歴史を作っている」という手応えこそが、同社で働く何よりのやりがいです。 乗用車における完全自動運転の実現に対し、チーム全員が本気でかつ純粋に突き進める環境は、今の日本で同社以外にありません。
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画像処理エンジニア<自動運転システム>
■自動運転AIのデータパイプラインのうち画像処理をご担当していただきます。 【具体的には】 ※下記のうちの全てを担当するわけではなく、自身の強みを活かしたドメインで開発を進めつつ、他領域にも染み出しながら開発を進めていただきます ・データキャリブレーションや異なるセンサデバイス間の座標変換 ・画像、動画データ処理パイプラインの高速化 ・実車でのモデル評価・実験管理 【自分のつくったシステム・MLモデルを実車で試して改善していく】 「データセットやモデルを作る→走行実験→実験ログ解析実験→モデルの管理」という流れで自動運転AIを進化させていきます。自身のつくったモデルを五感で捉えながら改善サイクルを回していきます。机上だけでなく、現実世界からのフィードバックを開発に活かすことができます。 【魅力・やりがい】 日々の業務が「世界の景色を変える完全自動運転」に直結していると肌で感じられるのが、同社の魅力です。 自分で考えた一手が車を賢くし、未来を現実に変えていく。 この「自分が歴史を作っている」という手応えこそが、同社で働く何よりのやりがいです。 乗用車における完全自動運転の実現に対し、チーム全員が本気でかつ純粋に突き進める環境は、今の日本で同社以外にありません。
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強化学習エンジニア<自動運転モデル開発>
■強化学習技術を用いて実世界で動作する頑健なE2E自動運転システムを実現させることをミッションとし、下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・E2E自動運転向けシミュレータの開発 ・大規模な分散強化学習基盤の構築 ・実世界で走行可能なE2E自動運転モデルを実現する強化学習アルゴリズムの研究・開発 ・実際の走行試験による強化学習モデルの性能検証 【魅力・やりがい】 日々の業務が「世界の景色を変える完全自動運転」に直結していると肌で感じられるのが、同社の魅力です。 自分で考えた一手が車を賢くし、未来を現実に変えていく。 この「自分が歴史を作っている」という手応えこそが、同社で働く何よりのやりがいです。 乗用車における完全自動運転の実現に対し、チーム全員が本気でかつ純粋に突き進める環境は、今の日本で同社以外にありません。
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ロボティクス・ソフトウェアエンジニア<自動運転モデル開発>
■自動運転モデル開発やモデル精度向上のためにはさまざまなソフトウェアイシューを解決する必要があり、下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 下記のうちの全てを担当するわけではなく、自身の強みを活かしたドメインで開発を進めつつ、他領域にも染み出しながら開発を進めていただきます ・データキャリブレーションや異なるセンサデバイス間の座標変換 ・データセットの作成・改善 ・論文や既存実装の調査・再現・実装 ・自社データセットを利用した既存実装の評価 ・モデル量子化・最適化 ・実車でのモデル評価・実験管理 ・車両運動制御システムやアルゴリズムの設計・実装 ・実車両を用いた制御性能の評価・チューニング 【魅力・やりがい】 日々の業務が「世界の景色を変える完全自動運転」に直結していると肌で感じられるのが、同社の魅力です。 自分で考えた一手が車を賢くし、未来を現実に変えていく。 この「自分が歴史を作っている」という手応えこそが、同社で働く何よりのやりがいです。 乗用車における完全自動運転の実現に対し、チーム全員が本気でかつ純粋に突き進める環境は、今の日本で同社以外にありません。
Perception Engineer<認識システム/自動運転向けセンサーシステム>
■Perceptionエンジニアは、自動運転において最も重要な機能の1つである、車両に搭載したセンサを利用しての自車両の周囲に存在する交通参加者・静止物の認識を行う技術の開発が主な責務となります。開発・評価・ベンチマーク等を通して、Perceptionの専門的知識の蓄積と現実課題への対応を行い、これら技術を社内/社外で利用可能な形で成果をオープンにすることで自動運転開発の加速を目指しています。 【具体的には】 ・自律運転向けセンサーシステムの設計、実装(センサーコンフィグレーション、キャリブレーション、同期、ノイズ除去等) ・自律運転向け認識システムの設計、ROS 2/C++での実装(detection,segmentation,tracking,prediction等) ・機械学習基盤/評価基盤への機能実装、テストコードの実装、学習評価用データセットの構築 ・OSSへの自律走行技術の貢献
内製設備エンジニア<電気設計/配線>
■精密加工ツールを生産する自社工場内設備の電気設計をご担当いただきます。 ※業務状況や希望に応じて、電気設計以外にも幅広い業務に携わっていただきます。 例:設備の組立や、機械設計、ソフト設計など 【具体的には】 ・電気回路設計及び、配線 ・試運転・検証・デバッグ作業 ・PLC(三菱・KEYENCE・OMRON)による制御系ソフトウェア開発 ※LD言語 ・タッチパネル(三菱・KEYENCE・OMRON)ソフトウェア開発 【勤務地】 東京本社、羽田R&Dセンター 【出張】 広島・長野への出張が発生します(2ヶ月に1回/1週間程度)
電気設計エンジニア<半導体製造装置>
■半導体製造装置(ダイシングソー・グラインダ・ポリッシャなど)の電気設計業務をご担当頂きます。 【具体的には】 ■1Vのセンサーから200Vの電源設計まで幅広い電気設計業務 ■基盤、ドライバなどのユニットは主にサプライヤーから調達(一部自社にて設計開発) ■ワールドワイドに供給している製品の各国の安全基準規格に応じた開発 ■1人1プロジェクトを担当、開発スパンは1年程度 【出張】 年1回程度 【特徴】 開発チームは、ソフトウェア開発、電気設計、機械設計などのエンジニア3〜5名で構成されています。少人数でひとつの製品を担当するため、各自の担当する業務は幅広く、最終的な製品全体の最適化を考える視点が求められます。
開発エキスパート<冷却ファン>
■冷却ファン開発エキスパートとして、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・新製品の開発主導:軸流ファン(プロペラファン)および遠心ファン(シロッコファン等)の新製品開発業務を主導し、構造や製品性能における顧客要求を満たす設計を行っていただきます。 ・設計改善およびシミュレーション(CFD)による最適化:既存の軸流/遠心ファン製品の設計改善を担当いただきます。空气動力学(流体力学)の理論に基づき、Fluent 等のCFD(数値流体力学)ソフトウェアを用いて、風量・風圧・騒音等のパラメータ分析を行い、ファン構造の最適化設計を行っていただきます。 ・モーターの理論設計および設計改善:モーターの理論設計および関連する設計改善(特に電磁気回路の最適化や評価など)を行っていただきます。 ・生産プロセスの構築および原材料の検収標準策定:ファンの製造・生産に関する各種プロセス(加工・組立等)を熟知し、生産プロセス(製造工程)の策定や、新規原材料・部品の検収・試験基準の策定を行っていただきます。 ・実験評価とシミュレーションの整合・製品最適化:風洞実験装置や無響室・騒音測定設備などの実験設備のアプリケーション・運用に精通し、実験データとシミュレーション(CAE)結果を比較・検証することで、製品のさらなる最適化を図っていただきます。
クロスドメインアプリの先行開発<自動運転、先進運転支援システム×車両運動>
自動運転、先進運転支援システムアーキテクチャ、アプリケーションの仕様検討からソフト実装や実車評価に至るまでの業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・顧客や関連部門とのコミュニケーション ・アプリケーションの制御仕様開発設計 ・制御ソフトウェア開発(要件定義・設計・実装・テスト)およびそのマネージメント ・ECU実機や実車を使った評価 ※同ポジションでは、同社社員として株式会社J-QuAD DYNAMICSに出向いただきます。 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・全世界の車両に広く採用されている為、自身の開発した製品が交通事故およびその死傷者の低減に貢献している実感が持てます。 ・最前線での競争に参画することで、業界最新の技術を身に着けることができます。 ・センシング部署と一体となって開発するため、アプリケーションの知識に加えて、認識技術に関する知識も身につきます ・国内外の拠点を活用したグローバルな事業を牽引することができます。 【組織ミッションと今後の方向性】 J-QuAD DYNAMICSは自動運転、先進安全運転支援、自動駐車、車両運動制御の4領域での開発経験を生かし、アプリケーション仕様策定から実車評価まで、ソフトウェア開発を全てのフェーズに対応しています。その中で先行技術開発部は、すべての領域の先行開発を担っています
自動運転、先進運転支援システムの先行開発
自動運転、先進運転支援システムの要件定義から仕様設計/モデル開発、実装、車両構築、評価に至るまでの業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・顧客や関連部門とのコミュニケーション ・システム要件定義 ・AIモデル開発 ・安全設計(安全論証) ・アプリケーションの制御仕様開発設計 ・ECU実機や実車を使った評価 ※同ポジションでは、同社社員として株式会社J-QuAD DYNAMICSに出向いただきます。 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・全世界の車両に広く採用されている為、自身の開発した製品が交通事故およびその死傷者の低減に貢献している実感が持てます。 ・最前線での競争に参画することで、業界最新の技術を身に着けることができます。 ・国内外の拠点を活用したグローバルな事業を牽引することができます。 【組織ミッションと今後の方向性】 J-QuAD DYNAMICSは自動運転、先進安全運転支援、自動駐車、車両運動制御の4領域での開発経験を生かし、アプリケーション仕様策定から実車評価まで、ソフトウェア開発を全てのフェーズに対応しています。その中で先行技術開発部は、すべての領域の先行開発を担っています
車載向けSoC研究開発
■ソフトウェア・デファインド・ビークル(SDV)の実現に向けた、世界トップレベルのAI性能、省電力を有するカスタムSoCの企画・開発を行っていただきます。 【具体的には】 ※ご経験に合わせて以下業務における組織マネジメントやプロジェクトリーディングを担当していただきます。 ・将来技術(半導体/AI/ソフトウェア)調査、ユーザーニーズの予測や仮説に基づく、次世代SoCの企画 ・クルマとしての性能目標値に基づく、SoCの要求仕様書の作成(仕様設計・アーキテクチャ開発(ハード/ソフトウエア)) ・AI評価とSoC最適化仕様の検討、実設計と検証(機能/論理設計・検証(ハード/ソフトウエア)、物理設計(ハードウェア)) ・完成したSoCの機能評価/プロセスの構築(実機評価・使いこなし(ハード/ソフトウエア)、各種開発環境構築(ハード/ソフトウエア)) ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じられる場合があります。 【開発ツール】 ・プログラミング言語(C/C++/Python/tcl 等) ・RTL(Verilog/VHDL),System-C ・SoC開発のためのEDAツール全般
ロボットシステムの研究開発者 <AI創発型ロボティクスソリューション>
■同社においてロボティクス/AI/シミュレーション分野の研究開発業務をご担当いただきます。 【職務詳細】 ・上長からの指導を受けながら、組織が掲げる技術コンセプト実現に向けた研究開発の重要部分に関する計画・実行の責任を担います。とくに、ロボティクスの次のトレンドとして同社が提唱している「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプト実現に向けた技術開発やロボットシステム試作検証の主要部分の責任を担い、必要に応じてチームメンバと連携しながら、その責任を全うしていきます。 ・ロボティクス関連イノベーションのロードマップ・戦略・実現計画の策定に関与し、上長からの指導を受けながらその計画遂行を牽引します。 ・ロボティクスの動向およびその適用先候補の分野動向について、最新情報を収集し、組織の知識アップデートに貢献します。 ・事業部/大学/パートナ企業との連携に向け、連携先候補の選定、連携計画の策定、連携活動の推進に主体的に関与します。 ・研究成果物(研究報告書、特許、学会発表、論文など)を提出します。 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 ・エネルギ・資源・食糧の供給量増大と環境負荷低減の両立という難しい社会課題の解決に向けた研究開発、研究機関主導の新事業創生に関わることができます。 ・ロボティクスの次のトレンドを同社主導で立ち上げるという同社の野心的チャレンジに直接的に関与できます。「作業工法とロボット構造のAI創発」という未成熟の分野を主導的に開拓していくことで、その道の第一人者になれる可能性もあります。 ・近い将来に3~4名の研究チームの取り纏めを担うことも想定されます。
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プロジェクトリード・システム開発<電動パワーエレクトロニクス>
■高電圧切り替えシステム/充給電システム/電源供給システム/モータ制御システム開発及び、システムを構成する機能部品開発(e-Axle用インバータおよびDCDCコンバータ、オンボードチャージャー等)など電力変換に関わる様々なシステム開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ●車両目標、サービス目標を実現するパワーエレクトロニクスシステムの目標値設定、システム仕様設計、システム評価、機能部品への要求割り付け ●InCar/OutCar充電システムの開発 ●法規・規格の監視とシステムおよび機能部品への要求 ●車両パワートレインシステム開発(システム仕様設計、システム評価) ●機能部品車両適合開発 ●他メーカーとの機能部品の合同開発業務 ●海外現地法人(USA、中国)への開発サポート業務 【業務の魅力】 カーボンニュートラルに代表される持続可能な社会の実現に向け、キー技術である電動車両のパワーエレクトロニクスシステムの研究開発に携わることで、単なる技術開発にとどまらない非常に大きな社会貢献が期待できます。また、厳しい競争領域で複数のプロジェクトとして連携して迅速な開発を進めることで、最先端の技術、知識の獲得にとどまらず、リーダーシップなどプロジェクトマネジメントするために必要なソフトスキルも身につけることができます。
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フォトニクス/化合物デバイス設計エンジニア
■フォトニクス/化合物デバイス設計エンジニアとして、下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・化合物半導体による高速受光器の開発 FDTDやBPMを用いた光導波路素子設計/評価解析、TCAD による高速受光器設計、電磁界シミュレーションによるSパラメータ解析、VNAやAWGを用いた高速デバイスの評価解析 ・設計環境整備、評価環境整備 シミュレータの保守更新、測定器の導入と保守更新 【入社後のキャリア】 これまでの経験を活かして、化合物光半導体のデバイス設計を担当し、スキルに応じて他の設計メンバーのリーディングと育成を担当いただく可能性もあります。経験を重ねる事で、エキスパートとしてプロジェクトマネージメントの役割も担っていただきます。また、当初の経験値に応じてエキスパートからのスタートの可能性もあります。
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デバイス設計・評価<フォトニクスデバイス>
同社では現在、新規ポートフォリオ拡大に向け、最注力分野の1つとして、フォトニクス領域、特に光半導体デバイスの事業拡大を目指しています。R&D部門では、フォトニクス領域での事業ポートフォリオ拡大を目指し、現在複数の研究開発が進められています。2026年へ向けて高速PDとPIC、更に2030年を目標にCPO(Co-packaged Optics)に関わる開発を推進している段階です。この度は、光通信へ向けたフォトニクスデバイスの製品化実現を加速するための人員増強として、本求人を募集します。 ※同社求人票としては「フォトニクス/PICテストエンジニア」の名称となります。 【具体的には】 1.Si-Photoによるコヒーレント方式TxRx PICの設計 Lumericalや電磁界シミュレータ、Tanner等のCADを用いて、Si-Photo PICの構造/レイアウト設計を行う。回路シミュレーションやSパラメータ解析等の手法を用いてPIC全体の動作予測や性能試算を行い、PICの仕様を作成する。 2.PICの評価 VNAやAWGを用いてSi-Photoウェハ/PICの性能評価/動作実証を行う。得られた結果を解析し、PIC設計最適化と仕様策定にフィードバックする。また、試作開発と量産に適したSi-Photoウェハ/PICの評価系を構築し、評価手法を確立する。 【キャリアアップ】 通信用光集積回路の開発に必要な設計/評価技術のエキスパート 、もしくはフォトニクス製品開発を取りまとめるリーダ・マネージャーのキャリアがあります。
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フォトニクス/DSP方式検討エンジニア
■フォトニクス/DSP方式検討エンジニアとして、下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・FPGAによるコヒーレント方式DSPのプロトタイピング リンクレベルのシミュレーションモデル構築、コヒーレント方式DSPの信号処理方式検討、FPGAによるプロトタイピング、AWGやPMDエミュレータ、DSOを用いた実機評価系の構築/通信性能評価をおこなっていただきます。 ・設計環境整備、評価環境整備 シミュレータの保守更新、測定器の導入と保守更新をおこなっていただきます。 【キャリアステップ】 自身のこれまでのスキルを活かし、エキスパートとして外注先と協力し光通信向け信号処理方式検討をリーディングしていただき、FPGAプロトタイピングを用いた実機評価を通じて、同社にシステムナレッジを蓄積していただきます。さらに社外との共同研究を通じて技術力の更なる向上を図り、組織の核となるメンバーとして、将来的には完全内部設計が可能な組織の構築に貢献していただきます。
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PIC設計エンジニア<フォトニクス>
■フォトニクス領域のPIC設計エンジニアとして、下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 (1)Si-Photoによるコヒーレント方式TxRx PIC開発 PIC仕様検討、Lumerical、Tannerを用いたSi-Photo PIC設計/評価解析、システム全体での回路解析シミュレーション、電磁界シミュレーションによるSパラメータ解析、VNAやAWGを用いたPICの信号品質評価解析、外部委託先との折衝を行っていただきます。 (2)設計環境整備、評価環境整備 シミュレータの保守更新、測定器の導入と保守更新を行っていただきます。 【キャリアアップ】 ご自身のこれまでのスキルを活かし、エキスパートとして外注先と協力しSi-Photo PIC開発のリーディング・量産化に加え、必要に応じて品質保証の仕組みを検討し、製造移管を実施していただきます。また、プロジェクトマネージャーとして関係者と連携して顧客提案を推進していただき、将来的には完全内部設計が可能な組織を構築していただきます。