東京都/技術職(機械・電気)/年収800万円以上/40代の求人・転職・中途採用情報
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フィールドエンジニア
■同社グループの製品の据え付けからメンテナンス、故障・修理対応などフィールドエンジニアとして担当いただきます 【具体的には】 ・製品導入やトラブル対応などの顧客折衝 ・メンテナンス・保守点検を通じて製品の正常稼働をサポートします。 ・故障修理対応 ・設備の据え付けや設置後の動作確認を行い、顧客先での試運転も実施 ・設備導入時の見積作成と進捗管理 ※基本的に夜間対応は発生しません。 【対応製品一覧】 ※ご経験、スキル、ご意向に応じて以下の製品群にご対応いただきます。 ・エネルギー・環境分野 自動車計測装置 / オートメーションシステム / 水素・燃料電池関連装置 / エネルギー計測装置 / 環境分析装置
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フィールドエンジニア
■同社グループの製品の据え付けからメンテナンス、故障・修理対応などフィールドエンジニアとして担当いただきます 【具体的には】 ・製品導入やトラブル対応などの顧客折衝 ・メンテナンス・保守点検を通じて製品の正常稼働をサポートします。 ・故障修理対応 ・設備の据え付けや設置後の動作確認を行い、顧客先での試運転も実施 ・設備導入時の見積作成と進捗管理 ※基本的に夜間対応は発生しません。 【対応製品一覧】ご経験、スキル、ご意向に応じて以下の製品群にご対応いただきます。 ・エネルギー・環境分野 自動車計測装置 / オートメーションシステム / 水素・燃料電池関連装置 / エネルギー計測装置 / 環境分析装置 ・バイオ・ヘルスケア 細胞分析装置 / 遺伝子解析装置 / 免疫測定装置 ・先端材料・半導体 材料試験装置 / 薄膜厚さ測定装置 / ウェハプロセス装置/デバイステストシステム
ソフトウェア開発<理化学分析機器>
■分析計測機器の新たな市場、アプリケーションを拡げるため、大学・研究機関・他企業の先進的研究ニーズを発掘し、そのニーズに対応した新しい研究開発用分析機器を短期間で開発し、その事業化を目指している部門にて、下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・主に光の技術を用いた新規分析装置の設計開発業務、画像認識や機械学習などの技術を組み合わせた新規機能の開発・検証。 ・将来的には、製品設計のリーダーとして活躍。 ※入社後、初めは記載された業務を担当いただきますが、その後は個々の適性に応じて、同社や関連グループにおける業務全般に変更の可能性もあります。
開発・設計エンジニア<EMC評価分析>
■同社の電子部品の研究開発部門において、EMC評価分析業務を担当いただきます。自社ビル内に、CISPR規格に準拠した3m法電波暗室が設置されていて、業務を通じて高度な技術力を磨くことができます。また、設計者も同じ拠点にいるため、設計と近い立場で仕事を進めることができる環境です。EMC評価未経験でも、ゆくゆくはEMC評価業務に携わっていきたい方も応募いただけます。 【具体的な仕事内容】 ・EMC対応製品の規格試験・評価分析・レポート作成 ・EMCに関する技術教育 など 【役職採用の可能性】スキル・経験に応じて役職採用(主任・係長)の可能性もあります。 【入社後の研修】 開発業務に必要な3D CAD(Solidworks)や製品に関する専門教育、各種測定・分析・解析に必要な機器類の使用方法など、異業種からの転職者でも安心してスタート頂ける環境が用意されています。また、必要に応じて外部研修や大学との連携等、社外との交流・情報収集も積極的に行われています。
プロセス設計<回析光学素子用基板加工>
■同社のオプティクス部門において、DOE用基板加工のプロセス設計及び技術改善を担当していただきます。 【具体的には】 ・DOE用基板加工のプロセス設計及び技術改善 ・研磨、スライス、外形面取等の加工プロセスの設計、最適化及び評価 ・顧客対応(英語) ・海外支援、技術移管 海外出張あり ※日本国内/海外を問わず、製造工場や外注工場との技術打合せも行っていただきます。日本国内/海外を問わず、顧客との折衝も含まれます。 加工条件の見直し、新規のプロセスの適用を検討し、製品の評価を実施した結果から、次の手段を検討するサイクルを回すことで、高精度な仕様を満足する加工プロセスの確立を行いっていただきます。
FAE<STマイクロエレクトロニクス製品担当>
■同社にて、STマイクロエレクトロニクス製品の特にアナログ製品を中心とした製品を担当いただきます。 【具体的には】 ・拡販/量産向けの顧客/技術サポート ・顧客先での打合せ、折衝 ・技術QA、製品比較表の作成 ・サンプルソフト作成 ・実機評価、デバッグ ・ツール動作 ・不具合/トラブル対応 【魅力・やりがい】 ・世界最大級の半導体商社という安定した基盤のもと、最先端の半導体技術に触れながら、日本のモノづくりを支える重要な役割を担えます ・グローバルなサプライヤーと国内の顧客をつなぐことで、新たなビジネスチャンスを創出し、自身の成長を実感できる環境です
回路設計<蓄電システム/スイッチング電源>
■同社の電源センターにて設計・開発を行っている、家庭用蓄電システムやスイッチング電源等の回路設計、検証業務全般を担当していただきます。 【具体的には】 ・回路図面作成 ・基板設計 ・検証/動作確認 ・量産化業務 【同社の特徴】 同社は累計販売台数No.1の家庭用蓄電システム「パワーオアシス」や、世界で初めて商品化したV2Hシステム「EVパワー・ステーション」、災害時に電気を供給できる外部給電器「パワー・ムーバー」、EV・PHV用急速充電器、公共・産業用蓄電システムなどで実績好調であり、独自の新製品開発で環境社会・明るい未来の実現に貢献しています。
生産管理<蓄電システム>
■同社製品の中でも蓄電システムの製造全般に係る、生産管理を担当していただきます。 ※海外EMSなどの製造請負の管理や原価管理業務も行っていただくポジションです。 【同社の特徴】 同社は創業事業であるコンデンサ事業以外にも、累計販売台数No.1の家庭用蓄電システム「パワーオアシス」や、世界で初めて商品化したV2Hシステム「EVパワー・ステーション」、災害時に電気を供給できる外部給電器「パワー・ムーバー」、EV・PHV用急速充電器、公共・産業用蓄電システムなどで実績好調であり、独自の新製品開発で環境社会・明るい未来の実現に貢献しています。
ソフトウェア開発支援ツール開発<IVI/デジタルコックピット>
■IVI/デジタルコックピットのソフトウェア開発環境・開発支援ツール開発 (※コネクティッドカー開発)を担当していただきます。 【具体的には】 車載情報システム(デジタルコックピット等)、インフォテイメントシステム、およびコネクティッドサービスの ・AWSを用いたインフラ環境の構築・運用、システムの自動化、耐障害性の向上や障害発生時の対応 ・大規模プロジェクトメンバーのユーザー管理環境の構築・運用 ・プロジェクト推進に必要とされる内製ツールの設計開発・運用 ・CI/CDツールを活用し、プラットホームとアプリケーションのビルド、テスト、デプロイをスクリプトで自動化支援 ・開発パイプラインのメトリクス管理と改善提案 【ポジション特徴】 CASE時代の同社らしいUXをコックピットで提供するためには、 (1)連携する車両システムの拡大 (2)コックピット全体が1つの統合されたソフトウェア化 によって実現して行く必要があります。 そのため、それら大規模ソフトウェア開発を支える開発環境の構築を通して、開発の効率化だけでなく、新たな企業価値や車の価値提供に直結した成果を体感できます。 また、業務を通して得た最新の技術動向やコネクティッドデータを活用することで、プロジェクトマネージメントに通ずる知見を得ることができ、将来的には中長期技術戦略の立案、その実行を推進と継続的な改善が可能なブレーン的な立ち位置にチャレンジできる環境です。
ソフトウェア開発<車載用通信システム(DCM)>
■車載用通信システム(DCM)のソフトウェア開発 (※コネクティッドカー開発)を担当していただきます。 【具体的には】 車載用通信システムに関わる以下業務を担当いただきます。 ・システム設計 - 求められる機能に応じた通信速度を満足するシステムの検討 - 将来の進化に耐えうる無線チップセットの選定 - 周辺機器とのインターフェース選定 ・ソフトウェア設計 - DCMに搭載されるミドルウェア、アプリケーションソフトウェアの設計、ソフト開発、評価 【ポジション特徴】 ・車載用通信機器の開発では、車両と外部とを携帯電話ネットワークを介して無線接続する通信端末(DCM:Data Communication Module)の要求仕様や車内および車外センタとの通信仕様を作成し、DCMの部品や通信機能に関する開発を実施します。 ・車の中だけではなく、車と繋がるセンタとの仕様協議や、スマートフォンアプリとの連携機能の検討など、幅広い業務を担っていただきます。
アプリケーションアーキテクチャ設計< 自動運転・先進運転支援システム>
■自動運転、先進運転支援システムのアプリケーション仕様検討からソフト実装や実車評価に至るまでの業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・顧客や関連部門とのコミュニケーション ・HWリソーセス管理、アプリ要件管理、スケジューリング設計/検証 ・SoC内コア機能配置検討、SWC間接続IF管理 ・ECU実機や実車の計測ログの解析、不具合解析 【業務の魅力】 ・全世界の車両に広く採用されている為、自身の開発した製品が交通事故およびその死傷者の低減に貢献している実感が持てます。 ・最前線での競争に参画することで、業界最新の技術を身に着けることができます。 ・センシング部署と一体となって開発するため、アプリケーションの知識に加えて、認識技術に関する知識も身につきます。 ・国内外の拠点を活用したグローバルな事業を牽引することができます。 【組織のミッション】 同社は自動運転、先進安全運転支援、自動駐車、車両運動制御の4領域での開発経験を生かし、アプリケーション仕様策定から実車評価まで、ソフトウェア開発を全てのフェーズに対応しています。その中で先進安全技術2部では、先進安全システムにおける予防安全アプリケーションの設計開発を行っています。量産向けのアプリケーション開発や、AIによるクルマの知能化により予防安全技術を強化する取組みも行っています。
ソフトウェア開発環境・開発支援ツールの開発
■車載情報システム(デジタルコックピット等)、インフォテイメントシステム、およびコネクティッドサービスにおける、下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・AWSを用いたインフラ環境の構築・運用、システムの自動化、耐障害性の向上や障害発生時の対応 ・大規模プロジェクトメンバーのユーザー管理環境の構築・運用 ・プロジェクト推進に必要とされる内製ツールの設計開発・運用 ・CI/CDツールを活用し、プラットホームとアプリケーションのビルド、テスト、デプロイをスクリプトで自動化支援 ・開発パイプラインのメトリクス管理と改善提案 【部門ミッション】 クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、運転に集中できる安心安全なUser Interfaceを提供するでなく、CASE時代にふさわしい同乗者も含めたマツダらしいUXをソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。 【ポジション特徴】 CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、①連携する車両システムの拡大、②コックピット全体が1つの統合されたソフトウェア化によって実現して行く必要があります。そのため、それら大規模ソフトウェア開発を支える開発環境の構築を通して、開発の効率化だけでなく、新たな企業価値や車の価値提供に直結した成果を体感できます。また、業務を通して得た最新の技術動向やコネクティッドデータを活用することで、プロジェクトマネージメントに通ずる知見を得ることができ、将来的には中長期技術戦略の立案、その実行を推進と継続的な改善が可能なブレーン的な立ち位置にチャレンジできる環境です。
システムアーキテクチャ開発<IVI/デジタルコックピット>
■車載情報システム(デジタルコックピット、インフォテイメントシステム)のシステムアーキテクチャ設計を担当していただきます。 【具体的には】 ・継続的な価値提供実現に向けたリソース算出、最適デバイスの選定、および、最適なECU間機能配置の検討/決定 ・ECU間、および、周辺デバイスとの映像/音声/通信インターフェースの選定 ・ 車載用通信システムを介してつながるセンター・モバイルデバイスとの最適な機能配置の検討/決定 【部門ミッション】 ソフトウェアの進化を下支えするハードウェア設計を製品企画段階で開発ベンダーのさらに先のソフトウェア開発会社や半導体メーカーの製品・技術領域にも踏み込んだ設計開発、および共同開発を行うことにより機能実現を目指しています。 今回配属の部署では特定の機能/性能ではなく、今後のクルマに求められる機能/性能を予測しながら、処理速度・通信速度の高速化など、「ECUそのものの高性能化」を実現いただくことがミッションです。 【ポジション特徴】 同社では「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という形で、車種ごとではなく、今後導入するクルマ共通の形状・構造を統一化し開発を進めています。 また、車載システムも頭脳となるECUを統合するアーキテクチャに進化することになるため、自ユニットだけでなく、車両1台分で最適な機能配分を実現するシステム開発に携わることになります。
機能開発 <次世代デジタルコックピット>
■コネクティッド機能含むIVIとMeter/HUDを合わせたデジタルコックピット領域において、クルマやサービスを通じて、顧客へ継続的に価値提供をし続けるためのマツダコネクトの担当をしていただきます。 入社当初はスキルセットに合わせた後述の機能開発を担当していただき、ゆくゆくは5~10名規模の組織のマネジメントを実施していただきます。 【具体的には】 車載情報システム(デジタルコックピット等)、インフォテイメントシステム、およびコネクティッドサービスの以下業務に携わっていただきます。 ・デジタルメーター機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程) ・HUD機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程) ・IVI 他ECUと連動した車両連携機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程) ・AV、CarPlay/AndroidAutoなどConnectibity機能開発 ・サーバやスマホと連携したサービス提供するコネクティッド機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程) ・Meter/HUD/IVI全領域横ぐし通し、安心安全だけでなく使い勝手を考慮したGUI、VUI(※Voice User Interface)の開発(要求/要件/仕様策定など上流工程) ・上記各機能開発の結果を1つのECUとしてまとめ、車両開発プロジェクト側や生産部門と連携し各車両開発へ適合させる車両開発推進 ・各カテゴリで量産に向けた機能開発だけでなく、将来構想を描きブランドイメージを向上させる各機能の技術開発
GUI/HMIアプリケーション開発
ドライバーが実際に触れるHMI、GUIアプリケーションのソフトウェア開発業務を担当し、同社独自の価値の実現を担っていただきます。 【具体的には】 同社独自のインフォテインメントシステムであるマツダコネクトで動作する ・Androidアプリケーションの企画・設計・開発・評価 ・Unityを用いた3Dコンテンツのプロトタイプ開発、製品開発 ・ソフトウェアーキテクチャの提案、策定、技術検証 をエンジニア、もしくは、チームリーダーとしてお任せします。 【配属組織について】 チームは5名程度で構成されており、大半をキャリア入社の社員が占めています。各リーダーの指示のもとチームとして一体感を持って開発を行っています。 拠点をまたいだチーム構成でもコミュニケーションをとりながら目標に向かって業務を遂行しています。 【ポジション特徴】 開発するアプリケーション/ソフトウェアはグローバルで販売される同社の車両に搭載されるため、チームメンバはモチベーション高く開発に取り組んでいます。最新の開発手法、技術を取り入れたアプリケーション開発を経験することで、ソフトウェアエンジニアとしてのスキルアップが期待できます。家電、IT業界など、自動車業界以外からキャリア採用で入社したエンジニアも多数おり、知見を活かせるポジションで活躍しており、業務を通して学べる環境が整っています。ソフトウェア設計で得た知見をもとに、QCDの高い要件定義/仕様策定を行えるようになり、最終的には商品コンセプトの提案などのプランニングにもチャレンジすることもできます。
GUI/HMIアプリケーション開発<インフォテインメントシステム>
■ドライバーが実際に触れるHMI、GUIアプリケーションのソフトウェア開発業務を担当し、同社独自の価値の実現を担っていただきます。 【具体的には】 同社独自のインフォテインメントシステムであるマツダコネクトで動作する以下いずれかをエンジニア、もしくは、チームリーダーとしてお任せします。 ・Androidアプリケーションの企画・設計・開発・評価 ・Unityを用いた3Dコンテンツのプロトタイプ開発、製品開発 ・ソフトウェアーキテクチャの提案、策定、技術検証 <補足> チームは5名程度で構成されており、大半を中途入社の社員が占めています。 各リーダーの指示のもとチームとして一体感を持って開発を行っています。 拠点をまたいだチーム構成でもコミュニケーションをとりながら目標に向かって業務を遂行しています。 【獲得できるスキル、やりがい】 開発するアプリケーションは量産されるマツダの車両に搭載されるためより大きなやりがいを感じられます。 最新の技術を取り入れたアプリケーション開発を経験することで、エンジニアとしてのスキルアップが期待できます。 自動車業界以外からキャリア採用で入社したエンジニアも多数おり、活躍しています。開発だけではなく上流工程まで一貫して担当いただけます。
車載用通信システム(DCM)のソフトウェア開発
■車載用通信システムに関わる以下業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・システム設計 - 求められる機能に応じた通信速度を満足するシステムの検討 - 将来の進化に耐えうる無線チップセットの選定 - 周辺機器とのインターフェース選定 ・ソフトウェア設計 - DCMに搭載されるミドルウェア、アプリケーションソフトウェアの設計、ソフト開発、評価 【部門ミッション】 クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、運転に集中できる安心安全なUser Interfaceを提供するでなく、CASE時代にふさわしい同乗者も含めた同社らしいUXをソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。 【ポジション特徴】 車載用通信機器の開発では、車両と外部とを携帯電話ネットワークを介して無線接続する通信端末(DCM:Data Communication Module)の要求仕様や車内および車外センタとの通信仕様を作成し、DCMの部品や通信機能に関する開発を実施します。車の中だけではなく、車と繋がるセンタとの仕様協議や、スマートフォンアプリとの連携機能の検討など、幅広い業務を担っていただきます。
PMO
■PMOとして、プロジェクトの運営における各種支援活動を担当していただきます。 【具体的には】 プロジェクトマネージャーと連携しながら、進捗・課題・品質・コスト・リスクなどの可視化、分析、改善提案を行い、組織全体のプロジェクト推進力の向上に貢献していただきます。また、標準化や教育、プロセス改善など、プロジェクトの仕組みづくり・運用にも深く関与していただきます。 【業務の魅力】 ・ 多様なプロジェクトに関与:業界や技術分野を問わず、多様なプロジェクトに横断的に関与でき、広い視野とスキルが得られます。 ・組織課題の改善に直結:現場課題の発見・分析・改善提案を通じて、組織全体の成熟度向上に貢献する実感を得られます。 ・プロジェクト運営を裏から支えるプロ:現場の声を反映しつつ、仕組み化・定着化まで担える、組織の“土台”を作る役割です。 ・プロジェクトマネージャーの右腕的存在:プロジェクトマネージャーを支えるパートナーとしての専門性を活かして、プロジェクト成功に貢献する実感を得ることが出来ます。 ・ 将来的なキャリア展開:PMOとして経験を積むことで、プロジェクトマネージャーや部門マネジメントなど多彩なキャリアが拓けます。
ソフトウェア開発エンジニア<車載>
下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・車載アプリケーション、ミドルウェア、プラットフォーム、ドライバ開発 ・車載ソフトウェアアーキテクチャ設計 ・車載マイコン(ルネサス/NXP/Infinion等)機能安全対応、A-SPICE、診断プロトコル 【業務の魅力】 ・自動車OEMやサプライヤとの直接案件で、幅広い技術に挑戦できる ・SDV(Software Defined Vehicle)やCASEなど次世代車載技術に携われる ・経験者はスキルを最大限活かせ、未経験者も研修制度やOJTで安心して学べる環境 ・技術とマネジメントの両方を習得でき、キャリアアップを実現可能
ソフトウェア開発エンジニア<産業用ロボット>
■産業用ロボット開発エンジニアとして下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 最先端ロボットやFA機器など、産業機器向けソフトウェアの開発に携わっていただきます。 ・ロボット、制御装置、検査装置、インフラ設備など、ブートローダーからアプリケーションまで幅広く担当 ・要件定義~設計/実装/テストまで全工程に携わる ・複数人チームでのアジャイル開発 【業務の魅力】 ・自分が書いたソフトで実際に機械が動くという体験を通じ、開発の成果をリアルに実感できる ・制約のある制御環境での設計/開発により、リアルタイムOSや高度な制御技術の設計力を習得可能 ・開発した製品は世の中のロボットやFA機器に搭載されるため、達成感と誇りを得られる ・風通しの良い環境で、アイデアや改善提案を自由に発信できる
組込みソフトウェア開発<医療機器>
医療機器向け組込みソフトウェアの開発を担当していただきます。 【具体的には】 ・アプリケーション、ミドルウェア、ドライバなど幅広い領域を担当 ・要求仕様策定から設計・実装・テストまで一貫して経験可能 ・内視鏡や光学顕微鏡、レーザー顕微鏡の制御ソフトウェア開発 ・開発規模は6~10名程度のチームでの受託開発 【業務の魅力】 ・上流工程から関わることで、顧客の求める製品・システムを深く理解しながら開発可能 ・製品やシステムをWEBやクラウドで連携することで、社会貢献を実感 ・月の大半がテレワークで、出社は月1回程度。柔軟な働き方が可能 ・経験に応じて開発メンバーやリーダーとして活躍できる
マネージャー候補<ソフトウェア開発>
■ソフトウェア開発部門における「特定技術領域の責任者」として、担当技術領域の技術方針・組織運営、メンバー育成・評価を行うラインマネジメント、PjM(プロジェクトマネージャ)と協働したプロジェクトへの技術支援を担当いただきます。 【具体的には】 1.技術領域のリード(ドメインの技術責任者):OS/AUTOSAR/ROS/Linux系組込み/産業用アプリケーションなどの担当領域において、要求分析・仕様策定/アーキテクチャ設計/実装設計/テスト戦略策定等の開発プロセス全体の技術的な方向性をリードします。 あわせて、設計・コーディング規約、レビュー基準の策定・改善/再利用コンポーネント/フレームワークの整備/品質指標・標準プロセスとの整合等の複数プロジェクトに共通する技術基盤も整備します。 2.プロジェクトへの技術支援(PjMとの協働):PjMが主導するプロジェクトに対して、技術面から関与します。 (見積・計画段階での技術インプット(スコープ・リスク・難易度評価)、アーキテクチャ・方式設計のレビューと意思決定支援、設計レビュー・コードレビューのリード、問題発生時の技術的エスカレーション対応) ※複数プロジェクトにまたがる技術課題については、横断的に把握し、改善策を提案・推進します。 3.リソースマネジメント・アサイン提案 (メンバーのスキル・経験・稼働状況を把握し、PjMからの要請に応じたアサイン提案、プロジェクト横断での負荷・役割バランスの調整、中長期の要員・スキル計画へのインプット) 4.ラインマネジメント(育成・評価・フォロー):担当領域に所属するエンジニアの上司・一次評価者として、以下取組、成長を支援します。 (目標設定・評価・フィードバック、1on1を通じた技術・キャリア相談、スキル・志向に応じた育成計画とアサイン検討)
組込みエンジニア・リーダー<自社製品開発系>
■リアルタイムOS(RTOS)や各種ランタイムソフトウェア製品の設計・開発・機能拡張・評価を担当。また、これらの製品を組み込んだシステム向けの開発支援ツールの開発など。同社の基幹製品の開発に直接関われるポジションです。 【具体的には】 ・リアルタイムOS(RTOS)の設計/開発 ・TCP/IPスタック、USBスタック、ファイルシステムの開発 ・Windowsアプリケーションの開発(開発支援ツール等) ・車載関連ソフトウェアの開発 ※経験/スキル/志向に応じて、担当領域を決定 【業務の魅力】 ・自動運転や機械学習/AIなど、高い演算性能が求められる次世代プラットフォーム開発に携われる ・タスクスケジューリング、メニー/マルチコア、分散コンピューティングなどリアルタイムOSの最先端技術を体系的に習得できる ・車載/産業機器/コンシューマ製品など、幅広い分野の案件を通じて特定ドメインに偏らないシステム開発経験を積める ・自社製品開発のため、自身のアイデアや改善提案を製品に反映できるやりがいがある ・顧客環境への移植開発やサポート業務を通じて、技術力に加え、調整力/折衝力/課題解決力も磨ける ・サポート業務では、顧客の課題解決に直接貢献し、感謝の言葉を直接受け取れる
受託開発系組込みエンジニア・リーダー
■自動車・産業機器・家電・コンシューマ製品から航空宇宙分野まで、幅広い領域における組込みソフトウェアの受託開発を担当していただきます。モノづくりの中核を支える組込みエンジニアとして、最先端技術に携わりながらキャリアを築ける環境です。 【具体的には】 ・要件定義~設計/実装/テストまで、開発工程を一貫して担当 ・メイン使用言語:C言語 ・アジャイル開発を積極的に導入 ・複数名のチーム体制での開発が中心 【主に取り扱う技術領域】 ■開発実績(一部) ・自動運転技術(AUTOSAR準拠) ・純正カーナビシステム ・ゲーム機 ・航空宇宙分野 ・カメラ/プリンターなどのコンシューマ製品 ・工業機器、音響機器、理化学機器、研究/学術分野 ※同社製品は840種以上の製品に採用実績があります。
プロジェクトマネージャー・スクラムマスター
■受託系(産業向け3DCGや組込み等)の開発案件のプロジェクトマネージャーおよびスクラムマスターとして、以下を実施していただきます。 プロジェクトマネージャーとスクラムマスターを兼務していただく場合もあります。 ※どちらか一方のみを希望される場合はその旨をお伝えください。 【具体的には】 ■プロジェクトマネージャー ・プロジェクトの計画(予算・スケジュール・体制など)と遂行 ・顧客対応(商談対応・各種調整・折衝/交渉など) ・リスク管理・問題発生時の対応 ■スクラムマスター ・開発チームの成果を最大化するようサポート ・Daily Scrum/Sprint Planning/Sprint Reviewなどのスクラムイベントのオーナー ※場合によっては、ご自身もエンジニアとして開発作業をしていただくケースもあります。 ※スクラム(アジャイル)ではなくウォーターフォールで開発をおこなうプロジェクトの場合には、開発チームのリーダーとして、作業計画や進捗管理など日々の開発者の作業の管理を行っていただきます。
組込みソフトウェア開発<受託開発/リモート率:70%強※フルリモートも相談可>
組込みソフトウェア開発における様々な案件の受託開発に従事して頂きます。自動車技術からエンタメ・航空宇宙までモノづくりを土台の技術で支える組込みエンジニアとして活躍して頂きます。 ※テレワークやフルリモート(社内条件有)での勤務も可能です(リモートワーク率:70%強)。 ※プロジェクトによっては客先常駐の可能性あり(割合10%程度) 各事業所ごとの案件の特徴は下記の通りです。 ■東京本社→車載、コンシューマ、産業機械など様々 ■大阪オフィス→産業機器が中心 ■刈谷オフィス→車載が中心 【開発手法】 ■要件定義~テストまで幅広い工程を担当 ■使用する言語は【C言語】がメインです。 ■生産性の高いアジャイル開発を積極的に取入れています。 ■複数人のチームで開発することが多いです。 【開発事例】https://www.esol.co.jp/successstory/rtos_middleware.html ■自動運転技術(AUTOSAR仕様) ■車載関連 (トヨタ純正カーナビシステム ■ゲーム機器(任天堂スイッチ) ■航空宇宙(金星探査機「あかつき」) ■そのほか、カメラ・プリンターなどのコンシューマ製品 ※工業機器・音響機器・理化学機器・研究学術など幅広い業界に採用されています。 自社製品採用事例は840種以上です。 【業務の魅力】 ■身近な製品から航空宇宙まで、あらゆる業界の開発を手掛けています。 ■同社のCTOは世界で4人しかいない、AUTOSARの次世代規格であるAUTOSAR Adaptive Platform(AP)の仕様策定に加わっている方となります。世界基準を作り出す技術ノウハウが社内にあります。 ■チャレンジの社風!2016年世界で初めてメリーコア向けリアルタイムOS「eMCOS」を商用化!自動運転の未来に欠かせないコア技術となります。
システム・機構設計技術者<高精度モーション制御>
■テーマリーダとして高精度モーション制御技術の確立を推進し、顧客と連携して半導体製造装置への組込みを行います。業界や顧客動向を踏まえた開発テーマの立案、機構・メカ・制御システムの構想設計、そして競争優位技術の確立を推進していただきます。 【具体的には】 1.テーマ企画 ・顧客課題の設定、提供価値と技術コンセプトの立案 ・顧客提案、要件定義 ・開発目標、開発計画の立案 2.開発の推進と成果創出 ・システムアーキテクト(機構・メカ設計を軸としてコントローラや制御を組合わせたシステム設計) ・メカ構想設計、基本設計 ・メカを中心とした組立て・評価、課題対策 3.テーママネジメント ・テーマ全体の進捗・課題・リスク管理 ・テーマ推進を通じた、開発メンバの牽引・育成
機械設計<半導体製造装置/テープマウンタ>
■半導体製造装置テープ貼付け/剥離装置の開発・機械設計を担当していただきます。 ※開発の上流から下流までチームで一貫して関わることができます。 【具体的には】 ・テープ貼付け/剥離機構部分の設計・評価 ・搬送系システムの設計・評価 ・各ユーザの要求に合わせた特殊仕様の機械設計 ※個人の能力適性に応じて応相談 【同社製品の魅力】 同社は、精密事業にて培った技術をもとに「計測技術を持つ唯一の半導体製造装置メーカー」として、ウエハ製造/テスト/後工程などの分野に携わる製品を幅広く展開しています。
機械設計<半導体製造装置/グラインダー>
■ウェーハの研削盤である、グラインダーという装置の機械設計全般業務を担当していただきます。 ※開発の上流から下流までチームで一貫して関わることができます。 【具体的には】 ・加工性能を向上させる機構、方法の立案と評価 ・新規開発装置の機械設計(加工、搬送、測定、配管系統など) ・各ユーザの要求に合わせた特殊仕様の機械設計 ※個人の能力適性に応じて応相談 【同社製品の魅力】 同社は、精密事業にて培った技術をもとに「計測技術を持つ唯一の半導体製造装置メーカー」として、ウエハ製造/テスト/後工程などの分野に携わる製品を幅広く展開しています。
システム設計<自動化設備>
客先と仕様を確定させて、納入システム全体を取りまとめて設計に引き継ぎ客先に納入するまでが主な業務になります。 業務の中で、レイアウト作成、契約仕様書作成、原価算出等のドキュメントを作成していくことになります。 ■具体的な業務内容 ・客先要求仕様書に応じて、レイアウト、仕様書、見積を作成し提案する業務 ・受注した案件の詳細内容を客先と協議し確定させて設計に仕様を引き継ぐ業務 ・受注した案件の設計、工事と調整しプロジェクトを完遂させる業務 ■やりがい・魅力 ・ロジスティクス業界を通じて、より便利な社会の実現に貢献できます。 ・ 自動倉庫や搬送ロボット等の自動化設備における最適ロジックを構築し、自分のアイディアを形にすることができます。 ・ 最新の自動化技術やシミュレーション技術に触れ、業界の最前線で活躍することで、自身のスキルとキャリアを向上させる機会があります。
システム設計技術者<半導体業界向けデータ連携基盤>
顧客や上位システム関連パートナーと密に連携しながら、装置・ライン・上位システムをつなぐシステムについて要求整理・構想設計から具体的なソフトウェア開発、装置への組込みまでを担っていただきます。 【具体的には】 業界や顧客動向を踏まえた開発テーマの立案に加え、エッジコントローラ上でのデータモデル設計、製造プロセスの理解を踏まえ業界規格(SEMI)に沿った装置・工程データのデータフロー構築、およびデータ加工・特徴量化の設計・実装を推進し、装置付加価値向上につながる競争優位技術の確立をリードしていただきます。 1.テーマ企画(マーケティング部門と連携) ・顧客課題の設定、提供価値と技術コンセプトの立案 ・顧客提案、要件定義 ・開発目標、開発計画の立案 2.開発の推進と成果創出 ・システムアーキテクト(既存コントローラの活用を軸としてSEMI規格対応や汎用分析技術を組み合わせたシステム設計) ・SEMI規格対応に対する構想設計、基本設計 ・システムの実装、立上げ・評価、課題対策 3.テーママネジメント ・テーマ全体の進捗・課題・リスク管理 ・テーマ推進を通じた、開発メンバの牽引・育成 4.その他 ・国際学会・展示会・論文等における最先端技術の動向調査 ・論文や特許の創出 ・技術の商品化・社会実装に向けて、事業部門と連携・調整
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