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知財
■知的財産に関連する業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・国内外特許出願関連(発明発掘、明細書作成、中間処理 等) ・調査(先願調査、クリアランス調査) ・訴訟対応 ・知財戦略 等 【仕事の進め方について】 技術部門との連携を高めるべく、各部門と協働しコミュニケーションを密に取りながら柔軟に活動しています。 関連技術、関連法規に興味を持っていただき、理解、習得に前向きに取り組んでいただきたいと思います。 【教育体制について】 「日本知的財産協会」に所属しており、知財としての専門性を身に着けるための外部研修を活用して積極的な知識の習得と個々の成長をサポートする環境があります。
知的財産業務(技術系)
■知財部門は、研発部門・事業部門に対し、知的財産に関する高度な専門性を拠り所として以下を遂行し、知財活動の活性化、高度化および効率化を図っています。 (1) 知財の活用に向けた戦術・戦略を提案 (2) 研発開発と事業活動の成果を、漏れなく、適切に、かつ効率的に知財として取得・確保 (3) 取得・確保した知的財産を適切に評価し、維持管理 (4) 知財リテラシーを持つ人材を育成・輩出し、グループ内に知財マインドを浸透 (5) 明確で合理的な根拠に裏打ちされたリスク評価をすることで、適切かつタイムリーな事業判断・経営判断に導く ※上記ミッションを実現するために組織体制の強化を図るべく、知財活動をサポートしていただきます。 【具体的には】 鉄鋼アルミ、素形材、機械などの事業部門や技術開発本部の製品・技術群を担当し、直接、発明部署とのコミュニケーションを取りつつ、知財方針の策定(権利化または秘匿)、その方針に従った知財の創出と保護、その結果を次年度の活動に反映させるという知財活動のPDCAサイクルを回すことがメインの業務となります。
知的財産
■仕事内容 知的知財戦略に基づいた権利行使につなげる以下の取り組みご担当いただきます。 【具体的には】 ・模倣品対応:各国の弁護士、弁理士と連携した知財権(特許権、意匠権等)での権利行使対応(訴訟、行政取り締まり、警告状、ECサイト上の模倣品リンク削除等) ・知財権の係争対応:他社権利に対する無効審判、異議申し立て、交渉等/契約対応 ・国内/海外の出願(特許、意匠、商標)~権利化 ・特許等の調査:先行技術調査、クリアランス調査、侵害判断、権利の有効性/無効性判断等 ・契約対応:共同出願契約、ライセンス契約、秘密保持契約、共同開発契約等で知財に関する契約対応 ■知財部の特徴 コア技術とニーズの融合によって生み出すユニークな製品を、知的財産で保護するニッチトップ戦略をとっていて、知財権で守られた製品を市場投入しています。知的財産部門では、知財戦略の立案と実行を行い、各製品のセールスポイントを実現する発明技術の知的財産権を獲得し、競合他社がそのセールスポイントを実施できないように強い特許網を構築することにより、ナンバーワン製品としての地位を維持しています。また、同社製品を侵害する模倣品については、知財権を活用した対応(権利行使)によって、模倣品等の侵害品を排除することで、知的財産部門として収益に貢献しています。 ■高い安定性:自己資本比率75%超え、営業利益率10%超えとツールと合わせた消耗品販売により高い収益性を有します。 ■働きやすさ:年間休日129日、フレックスタイムで働きやすい環境です。経営方針としても、「全従業員の生活の向上と人材の養成に努める」を掲げていて、平均勤続年数17.2年と長期就業が可能な環境です。
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企業法務・契約審査
■企業法務・契約審査に関連する業務を担当していただきます。 【具体的には】 ■法務業務 ・和文・英文の契約書審査(和文:英文の割合=8:2) ・法務相談対応 ・コンプライアンス推進活動 ・子会社法務支援 ・訴訟・紛争対応(弁護士との連携) ■重要会議体の運営業務 ・ 株主総会、取締役会、監査役会の事務局 ・コンプライアンス委員会、リスク・危機管理委員会、輸出関連法規遵守委員会の事務局 ・ 社内規程の制定、改廃等 ■その他 ・与信調査対応 ・ コンプライアンス推進活動(社内研修の講師、啓蒙活動) ・ 内部通報に関する業務
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知財担当<IPランドスケープ・情報分析>
■情報分析業務全般をご担当いただきます。 【具体的には】 ・IPランドスケープ活動の推進、実行(経営層や意思決定部署へのプレゼン・提案) ・分析・解析情報の実施・提供 ・全社に情報分析活用を浸透させる活動(啓蒙・指導) ・情報分析手法の開発・確立 ・情報分析活用基盤の整備・構築(ツール整備、人材育成・社内教育) ・情報調査(特許、論文、ビジネス情報等) IPランドスケープにおいては、関係部署と協働し、主導的立場で遂行していただきます。研究開発・事業部門等の関係部署と連携し、知財情報を主とした公開情報を活用した情報分析を実施し、これら分析に基づき個別研究・事業部門・全社の意思決定に役立つ提案・提言をしていただきます。情報分析に必要な調査も担当していただきます。 (例) ・同社および業界の研究開発・特許出願動向(ポジション比較・ベンチマーク比較) ・特定他社の研究開発動向・事業展開動向 ・特定市場のプレーヤー動向
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知的財産業務全般
同社にて、知的財産業務全般をご担当いただきます。 【具体的には】 ■開発現場から発明を発掘し、価値の高い特許を取得(世界30か国以上で権利取得) 事業の障害となる他社特許に対し、適切な対応を実施 他社の特許情報を解析し、経営・開発へ戦略提言 ■コーポレート目線でビジネススキームを構築 技術提携の企画、アライアンス戦略立案/推進 技術契約締結、特許ライセンス契約締結 ブランド戦略/管理/商標権取得 ■知財訴訟/紛争対応 全世界の知財に関係する訴訟/紛争の戦略的対応 ■グローバルトヨタの知財戦略/方針を統括 知財企画/管理 知的資産活用 グローバル知財渉外 国際標準化を軸とする知財戦略 -標準必須特許に係る特許出願権利化・他社特許対応業務 -国際標準化に関する知財渉外業務 ■本求人の想定役割:メンバー・チームリーダー・マネージャー
知的財産<新規事業メイン>
■知的財産に関する以下業務をご担当いただきます。 【担当職務】 ■知的財産業務全般(特に、発明発掘、出願・権利化、他社権利対応、契約対応) ・ビジネスモデルを理解・想定した上での事業・開発戦略に即した知財戦略の策定・実行 ・知財戦略を踏まえた発明発掘、出願・権利化(知財創成)、活用などの知財ポートフォリオマネジメント ・他社特許対応(障害他社知財権クリアランス(抵触性判断、無効化、無害化などの知財リスクマネジメント)) ・知財関連契約の交渉、契約書ドラフト・審査 ・その他(訴訟対応、M&A、知財デューデリジェンス、など)
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経理部(部長候補)
単体・連結決算・開示業務、税務対応及び管理会計。また経営陣への情報提供及び提案業務。 単に決められた決算業務を実施するだけではなく、他部署と連携して効率的な業務体制の構築等も担って頂きます 【具体的には】 (1)マネジメント業務 経理部門の全体(経理課及び業績管理課)の生産性や精度を上げ部員の業務内容を把握、適切な指示 (2)定例で行う業務 単体・連結決算の締め作業/決算短信・有価証券報告書・計算書類作成/監査法人対応(内部統制含む)/税務申告書作成等の税務対応業務・経営陣への適切な会計・税務処理に関する情報提供/管理会計(経営陣及び関係各部署との折衝を通じたグループ全体の中計の収益計画策定、年度予算策定、予実管理及びレポーティング等) (3)都度発生する業務 グループ全体の業務改善、基幹システム見直し、人事制度見直しや新事業検討時の会計・税務面でのの情報提供等
金融機関KYCデューデリジェンス業務
■同社にて以下業務をご担当いただきます。 【業務内容】 ■First Line of Defenseである顧客部門として、本店のコルレス契約締結先金融機関顧客に対するKYC(Know Your Customer)の実施・検閲・管理を、RMやインドのKYC業務委託先チーム、海外拠点KYC業務チーム、コンプライアンス部署と協働し行います ■グローバルプラクティスに基づいた「Best in Class」の高度なKYC業務を安定的且つ効率的に遂行することを目指し、海外拠点や在外本部と連携して標準化・効率化の実現に向けた施策の立案・推進・実行を担います 【部署概要】 ■本店のコルレス契約締結先金融機関顧客に対するリスク管理部署として、新規・定例見直しのKYCの実施・管理を行っています ■KYC業務の一部はインドのKYC業務委託先チームが担っており、一体管理運営を行っています
海外現地法人マネジメント担当
■アジア・パシフィック及び中東を中心としたエリアにおける事業の推進/拡大・再編/再構築を担う部門(アジア豪州事業グループ)での業務をご担当いただきます。 同部門のミッションは、各国※の現地法人(8連結現地法人及び4持分法適用会社)というプラットホームを軸に以下の業務を推進いただきます。 ※韓国、シンガポール、マレーシア、インドネシア、タイ、インド、オーストラリア、フィリピン、中東 【具体的には】 同社現地法人を理解する上で、東京本社で一定期間(最低6ヶ月を想定)勤務し、その後、現地法人経営ポジションとしての海外赴任を前提としています。 (1)現地法人経営及び成長戦略の策定/実行 ・現地法人の経営並びに利益成長にコミットし、経営責任者(主にCFO)として成長戦略を推進 ・現地マネジメントに対する経営指導 ・同社国内既存事業の海外展開を現地社員と共に推進 ・各現地法人オペレーション業務改善への寄与 ・現地法人の拡大に向けた新規事業の創出・現地法人に対するノウハウの提供及び各種サポート業務 (2)ガバナンス関連及びCFOとしての会社成長支援 ・取締役会・株主総会等を通じた現地法人の経営に関する意思決定への関与 ・コーポレートガバナンスの強化、株主の戦略並びに意向に沿った企業統治体制の確立 ・予算策定/業績分析及びキャッシュフローの管理 ・ITシステムの刷新、現地法人のIT基幹システム切替プロジェクトのリード ・ファイナンス案件に係る与信業務及び与信業務フローの改善 ・現地法人マネジメントとのリレーション構築、現地法人各事業部門と同社の関連部門との連携サポート・現地法人が行う意思決定やオペレーション遂行時における東京本社承認事項の申請及びサポート業務
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財務経理
■財務経理部にて下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 これまでのご経験や得意領域および志向等を考慮し、下記業務の中から担当いただく業務を決定していきます。 ・月次/四半期/年次決算業務 ・固定資産管理 ・リース資産管理 ・予算管理(差異分析/予算作成) ・税務申告業務(法人税/消費税/償却資産税 ほか)※申告書の作成自体も同社で行い、顧問税理士に確認いただくかたち。 ・会計監査対応(監査法人対応) ・内部統制関連 ・財務経理分野における業務改善 ・グループ会社経理 など また、同社の基幹事業である介護事業の販売プロセス・売上構造等を理解していただくことの業務上の重要性が大きいことから、請求業務も担当していただきます。 ・有料老人ホーム、介護保険等の請求業務および債権債務管理※各部門への債権回収督促含む ・各部門における様々な企画検討時における確認支援(けん制含む) 【キャリアイメージ】 5~60名入居の老人ホームをまずは6ホーム(約300名)分ご担当いただきます。半年目安に一人前になりましたら、10ホーム弱(約500名)分のご対応を頂くような流れです。処理スピードとマルチタスクが求められるため、スキルアップが早期に叶います。 ※着任後、株式会社ベネッセスタイルケアの親会社である株式会社ベネッセスタイルケアグループへ出向となります。
経理(単体・連結決算)
■三菱電機グループの連結決算取り纏め業務、または三菱電機の単独決算取り纏め業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・連結決算に関する日程策定、指示文書発信、情報収集、仕訳起票、監査受入、内部報告、社外開示 ・単独決算に関する日程策定、指示文書発信、情報収集、仕訳起票、監査受入、内部報告、社外開示 ・上記に関連する内部統制、内部牽制、財務報告統制 ・非財務情報に関する会社方針検討、内部統制構築、第三者保証対応、社外開示対応 ・大口のM&A案件や構造対策案件の経理処理検討 などのうち一部業務を複数担当(習得状況に応じて内部ローテーションあり) 会計システム:自社作成システムおよびSAP、STRAVIS、DIVA
財務
■同社にて、グローバルビジネスを支えるファイナンスのチームリーダーをご担当いただきます。 【具体的には】 グループ資金効率化、安定調達、財務戦略立案 <期待されている役割等> 資金管理を通じて経営、事業への提言をすることが期待されています。 【キャリアパスについて】 希望により資金(財務)以外も経験し、国内外子会社CFOや経営企画、事業企画、監査などにキャリアアップいただくことが想定されています。 【ポジションの魅力】 拡大するグローバルマーケットでの財務面での貢献が可能です。 【所属のミッション・業務】 連結ファイナンス管理の強化、 キャッシュフロー改善
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経理
■グループ全体、各事業会社の経営部門と深く関わりながら、以下業務を行っていただきます。 【具体的には】 ■職務内容 ・経理に関わる日々のオペレーション業務の確認 ・単体/連結決算業務全般(会社法/金商法) ・開示資料の作成業務(計算書類/決算短信/有価証券報告書等) ・管理会計に関する業務(予実管理等) ・金融庁等への各種財務情報のレポーティング業務 ・会計基準、法令等に関する知識の習得・情報収集 ・監査法人との情報交換・調整 ※入社後イメージ:入社後は主に担当グループ内のチェック業務や年次決算業務からご担当いただく予定です。徐々にお任せする範囲広げます。 ※魅力:複数の子会社を統括し、連結決算に責任を持つ仕事です。上場企業で経理の経験を積み、ご自身の市場価値を高めることができます。 ※フージャースホールディングスでの採用となります。
経理・財務会計<経理>
■ご経験とスキルに応じて、下記業務内容のいずれかを担当いただきます。 【具体的には】 (1)グループ経理部 ・決算:同社およびグループ各社の月次/四半期/年次決算(日本・米国会計基準) ・税務:同社およびグループ各社の税務申告書の作成、及び税務調査対応(同グループではグループ通算制度を採用しています) (2)事業経理部 ・案件事前対応:事業部門による買収・売却・設立・清算に係る会計・税務処理に関する問い合わせ対応、計数面での助言(経営意思決定の支援)、会計/税務デューデリの精査 ・グループ会社指導・支援・管理:買収・設立直後のグループ会社における決算体制の構築支援、日常の経理業務を遂行するにあたってのグループ会社からの問い合わせ対応及び各社財務諸表のレビュー ・部門支援:事業部門の業績目標および見込値の作成支援および差異分析、各種営業取引に係わる会計・税務処理に関する問い合わせ対応 (3)グループ経理統括部 ・連結決算:同グループの決算短信/四半期報告書・6K/有価証券報告書・20F作成 ・会計処理の統括・管理:グループ会計方針の作成(新会計基準に基づく会計処理の検討を含む)、グループ各社における会計処理の正確性確保を目的に、各社作成の具体的な会計処理を定めた規則のレビューおよびモニタリングの実施、グループ各社からの会計処理に係る問い合わせ対応 ・経理ガバナンス:経理ガバナンス方針の策定、および関連規則・細則・要領等の制定・改廃、同グループの経理部門の財務報告に係る内部統制の整備支援、課題解決に伴う業務改革への取り組み、同グループの経理部門の財務報告に係る内部統制の整備・運用状況のモニタリングと評価
経理・公認会計士/USCPA<経理統括>
■同社にて、経理統括をご担当いただきます。 【具体的には】 (1)同社グループ各社の日本および米国会計基準に基づく具体的な会計処理の管理・統括 ・米国会計基準に基づく、グループ会計規則の制定・改廃 ・米国会計基準に基づく、同社グループ勘定科目一覧の管理・統括 ・同社グループ各社における日本および米国会計基準に基づく具体的な会計処理の管理・統括 (2)同社グループの連結決算 ・同社グループの連結決算処理および決算短信/四半期報告書・6K/有価証券報告書・20F作成 (3)同社グループ各社の経理ガバナンス ・経理ガバナンス方針の策定、および関連規則・細則・要領等の制定・改廃 ・グループ各社における、会計処理に係るルールの整備、決算プロセスの整備支援 ・グループ各社における、財務報告に係る内部統制の整備・運用状況のモニタリングと評価
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財務グループ長
■同社にて、財務グループ長をご担当いただきます。 【具体的には】 <資金管理・資金繰り・(中核業務)> 単体・グループの資金繰り管理 / 短期・中長期の資金繰り計画の策定・運用 / キャッシュフローのモニタリングおよび改善提案 / 投資有価証券の管理および評価(減損テストの実施) <財務戦略・金融機関対応> 金融機関との折衝(借入、更改、条件交渉 等) / 借入・返済計画の立案および管理 / 金利・為替等の財務リスク管理 / 財務制限条項(コベナンツ)の管理 <グループ> 海外拠点を含む財務管理 / 子会社・海外拠点の資金状況把握・支援 / グループ資金管理の仕組み検討(CMS 等) / グループ内貸付・保証等の管理 <マネジメント・他部門連携> 財務グループのマネジメント(業務管理・育成) / 経理部門・経営企画部門との連携 / 経営層向け財務レポーティング
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コンタクトセンター管理・運営担当
■コンタクトセンター管理・運営をご担当いただきます。 【具体的には】 ・業務委託ベンダーのマネジメント(トレーニング提供、応対サポート含む) ・電話、Webフォーム(メール)、郵便/宅配物、SNS等、各種消費者向け対応チャネルの提供・管理 ・関係部門と連携し、顧客とのエンゲージメント強化のための施策を推進 ・コンタクトセンターに関わる品質・コンプライアンス要件の遵守 ・業務プロセスの見直し・提案・実行 ・CX向上プロジェクトの推進 ・顧客の声の傾向・インサイトの抽出とレポート作成 ・その他関連業務全般
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VOC分析・カスタマーサポート改善推進
■VOC分析・カスタマーサポート改善推進をご担当いただきます。 【具体的には】 ・VOCを多角的に収集・可視化し、継続的な改善サイクルを構築・推進 各チャネルの声の取りまとめ、課題抽出、改善アクションのリード ・VOCデータをもとにした各種レポートの作成・展開、関係部門へのインサイト提供 定例レポート、深掘り分析、改善提案、意思決定支援 ・顧客向けFAQページの品質向上と継続的改善のリード 内容精査、追加項目提案、更新管理 ・その他関連業務全般
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税務担当
■主計(税務)として下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・税務申告実務/税務案件照会対応: 申告別表作成・税金納付までの実務に加え、営業拠点・関連部署に対する指導・アドバイザリー業務 ・連結ベースの納税実務: 同行グループ子会社の所得通算実務、各種取り纏め ・税務調査対応: 国税調査官からの資料提出依頼に対する行内調整、調査官との協議対応 ・税務戦略の立案・実行: 税金コスト最適化のためのプラニングの企画・推進 ・税務ガバナンス運営: 「守り」と「攻め」のバランスが取れた税務コンプライアンス運営、関連する行内規則の制定・改定
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コンプライアンス部/事務スタッフ(障がい者採用)
■先輩/上長の指示、指導、アドバイスを受けながら、部門長の秘書業務に加え、部門業務*における定型業務を行っていただきます。 【具体的には】 ・庶務、資料作成、システムへのデータ入力/チェック/集計/分析、アンケート集計/分析、規程や発信文書等の推敲/校正、施策/プロジェクト/研修等の企画運営など ・担当業務およびサポート業務に関する生産性の向上に係る企画・実施 <*部門業務について> 法令・規制の改訂、社会的要請またはリスクアセスメント評価結果等に基づく「コンプライアンスプログラムの改善・実行」、「プロジェクト推進活動」、「行動規範および各種社内方針・規程等の制改訂」、「役員・従業員に対する研修&コミュニケーションの施策立案・実施」または「内部通報窓口の運用」など 【ポジションの魅力】 コンプライアンス業務を通じて企業・ビジネスを深く理解できるのみならず、法律知識を中核とする幅広い専門知識や法的思考力を身に着け、さらには社内外のさまざまな人と関わりながら業務を遂行することによってリーダーシップ、コミュニケーション力、語学力を向上させることが可能です。また、会社や事業に与えるインパクトの大きさ、自身が関与した施策・プロジェクトのダイナミズム、会社や事業活動への貢献や達成感を肌身で感じることができるといった貴重な体験ができることも大きな魅力の一つです。
受注管理/オーダーマネジメント担当
同ポジションは、営業・顧客・社内関係部門のハブとして、Order to Cash(受注〜売上・回収)プロセス全体を管理・推進するポジションです。日々のオペレーションを正確に遂行するだけでなく、関係部署との連携、課題解決、レポーティングを通じてビジネスに直接インパクトを与える重要な役割です。また、将来的にはマネージャーとしてチームをリードすることも期待されるポジションです。 【具体的には】 ・ERPシステムを用いた見積・商談の作成および顧客への提供 ・ERP上でのSales Order作成および正確な管理・更新 ・Order to Cashプロセス全体の管理 ・フォーキャスト入力・更新 ・受注処理 ・装置納入・搬入調整 ・検収・売上計上、入金フォロー(Financeと連携) ・営業・顧客・社内各部門との連携・調整 ・顧客要望や納期・対応遅延に関するエスカレーションおよびフォロー ・複雑な顧客問い合わせ対応(電話・メール等) ・最新フォーキャスト維持のための営業との密なコミュニケーション ・レポート作成(週次・月次・四半期)および売上・リスク分析
内部監査(システム監査)
■同社及び同社グループ各社(子会社・関連会社等)を対象とするシステム監査業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・システムのリスクアセスメント及びシステムに関わる組織的課題の調査・分析に基づいた監査計画の立案 ・国内及び海外拠点が利用するシステムに対する監査(海外IT監査人との協働監査を含む) 【組織構成】 2ライン制(国内ライン、グローバル・サイバーライン)で、それぞれに次長、チーム長が配置されています。 ・保有スキル等を勘案し、いずれかのラインに配属を予定 ・システム開発・運用業務や監査業務の経験者が多く在籍 ・チームの7割強はキャリア採用者
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システム監査
■同行及び同行グループ各社を対象とするシステム監査業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・システムのリスクアセスメント及びシステムに関わる組織的課題の調査・分析に基づいた監査計画の立案 ・国内及びグローバルのシステム監査(海外IT監査人との協働監査を含む) 【監査部のミッション】 1線(事業部門)・2線(リスク管理部門)によるシステムに関するリスクへの取組みに対し、国内外の当局の動向やグローバルスタンダードを基に3線(監査部門)として独立した立場から評価・助言を行い経営にレポート。表面的な課題や脆弱性の指摘だけではなく、本質的な原因について現場と深く対話・考察しながら、経営視点で組織の課題改善に貢献する。 【ポジションの魅力】 ・グローバルに展開し、国内随一の事業規模を誇る同行グループ各社の経営課題や取組みに直接触れることが可能 ・DXやAIなど先端技術に対し、最新の監査基準やフレームワークを基にシステム監査を実施。最新且つ高度な監査スキルを身に着けることが可能 ・リモートワークやフレキシブル勤務等、ワークライフバランスを大切にした環境で、長く活躍いただくことが可能な人事制度を導入済(エキスパート制度)
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金融機関業務に関する監査業務
■下記業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・銀行業務に関する監査業務ならびに監査支援業務 ※銀行業務以外のグループ会社(証券・信託・カード事業等)に関する監査業務にも従事する場合あり 【キャリアパス】 ・監査人として専門性を高めることに加えて、様々なテーマを担当することで、キャリアの幅を広げることが可能 ・銀行のみならず他のグループ会社・海外拠点の監査部署との協働等を通じて、監査人として銀行業・国内に留まらない経験・知見を得ることが可能 ・他領域の監査実施グループを始めとする部門内異動も希望に応じ柔軟に対応(海外勤務・トレーニーの機会あり)
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プロジェクト関連の監査業務
■下記業務を担当いただきます。 【具体的には】 (1)プロジェクトに関するシステム監査 ・主にSMBCが対象。SMBCグループ各社もある(含む海外拠点) ・主にシステム化案件が対象 (2)プロジェクトに関するリスクアセスメント及び監査計画の立案 ※一般のシステム監査、更にデジタライゼーション等に高い専門性あれば関連監査に従事する場合あり ※SMBCグループ各社のシステム監査支援に従事する場合あり ※高い英語力あれば、海外のシステム監査支援に従事する場合あり 【キャリアパス】 ・監査人として担当領域での専門性を高めることに加えて、同チーム内で取扱う様々なテーマを担当することで、キャリアの幅を広げることが可能 ・銀行のみならず他のグループ会社・海外拠点の監査部署との協働等を通じて、監査人として銀行業・国内に留まらない経験・知見を得ることが可能 ・他領域の監査実施グループを始めとする部門内異動も希望に応じ柔軟に対応
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グローバルシステム監査
■同社のグローバル・システム監査業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■グローバル・システム監査(海外IT監査人との協働監査を含む) ・グループ各社の海外拠点を対象とするシステム監査 ・グローバル・システムに対する監査 ■グローバル・システムのリスクアセスメント及び監査計画の立案(海外IT監査人との連携・協働を含む) ※一般のシステム監査に従事する場合あり ※同社グループ各社のシステム監査支援に従事する場合あり ※サイバーセキュリティ等の分野の高い専門性を有する場合、該当する監査に従事する場合あり
ガバナンス推進担当
■同社のコーポレート部門ガバナンス推進室に所属し、取締役会や諮問委員会の企画・運営を中心に、グローバル子会社を含むガバナンス体制強化、開示対応、内部統制システムの管理など、多岐にわたるガバナンス業務を担当いただきます。経営層と連携しながら全社的な運用設計や規程策定にも携わり、将来的なリーダー候補として活躍いただけるポジションです。 【具体的には】 ・取締役会および諮問委員会の企画・運営業務 ・ガバナンス全般に関する企画、現状分析、改善提案の立案・推進 ・ガバナンス関連の情報開示の検討、IR・経営企画部門との連携 ・関連規程の策定・改訂・浸透、内部統制システムの見直し ・グローバル子会社を含むガバナンス強化、戦略的な企画・調整業務 ・経営特命事項への対応(コンプライアンス、リスク管理等) ・法務、サステナビリティ、役員報酬等ガバナンス関連分野の業務 ※グローバル子会社のガバナンス強化/取締役会運営・開示対応を主導/事業会社の制度企画・全社運用設計にも挑戦できる環境です。
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情報システム管理
情報システム管理担当として、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・各種システムの運用/保守 ・セキュリティ製品(エンドポイント: EPP / EDRなど、ネットワーク:FW・UTMなど)の導入・運用管理 ・社員からの要望やセキュリティリスクに応じた既存システムやネットワーク環境の変更、新規システム導入 ・会社全体や社内システムのリスクマネジメント、体制整備、教育推進 ・各種問い合わせ/インシデント対応 ※現時点では大きい組織ではない(外部協力要員[ヘルプデスク]を含めて7名)為、臨機応変にあらゆるレベル(上流工程~下流工程)の仕事をご担当いただきます。ITベンダーなど社外の協力を得る場合は、プロジェクト管理者として参画いただきます。比較的小規模な案件の場合は内製する事もある為、設定やプログラム(バッチ等のスクリプト)の構築、改修もご担当いただきます。
内部統制(サステナビリティ情報開示化)
■同社にて、グローバルなサステナビリティ情報の法定開示化に対応した内部統制・社内態勢構築及び開示の推進をご担当いただきます。 【具体的には】 <ミッション・役割> (1)日、米、欧で予定されるサステナビリティ情報の法定開示化に対応するため、内部統制の整備を含めた適切な社内態勢を整備し、規制要件を充足した開示を実施 (2)グローバルな規制・議論や他社動向の把握、投資家を初めとするステークホルダーの期待の理解を通じ、適度・且つ効果的な開示を追求し、企業価値向上に貢献 <業務内容> (1)サステナビリティ情報の法定開示化にかかる規制動向の把握及び規制内容の整理 (2)規制内容に応じた同社グループの対応について、関係各部による態勢整備、内部統制の整備を主導し、期限通りの開示へ向けた進捗を管理 (3)社内の関係部署や監査法人とも連携しつつ、適切かつ効果的な開示内容を調整 【部署概要】 サステナビリティ経営の全社推進、戦略企画
SOX法対応
■同社グループ(持株会社・銀行・信託・証券)の海外拠点を中心としたSOX法対応業務を担っていただきます。グローバル全体の財務報告に関わるビジネスプロセスおよびIT領域の内部統制評価について、以下を主導します。 【具体的には】 ■グローバルレベルでの内部統制の有効性評価の取りまとめ ■海外拠点との英語によるレビュー・質疑応答・改善指導の実施 ■海外拠点・監査法人との会議、資料作成、プレゼンテーション(英語) ※海外関連業務が実務の50%以上を占めます。 【キャリアイメージ】 ■内部統制グループで専門性を磨き、以下のキャリアパスを描けます ・コーポレートセンターや部門企画で、グループ全体を俯瞰する幅広い業務を担当 ・SOX法対応のスペシャリストとして監査部門で活躍 ・IT分野の知見を活かし、IT部門でスペシャリストとして活躍
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内部監査
■内部監査室にて、マネージャー(候補)として以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・内部監査計画の策定・実施(業務監査、会計監査等) ・J-SOX(内部統制)評価業務の統括・推進 ・監査結果の報告、改善提案およびフォローアップ ・リスクマネジメント活動の支援 ・監査チームのマネジメントおよび人材育成 【ポジションの魅力】 経営陣に近いポジションで、全社的なガバナンス強化や組織課題の解決に関与可能です。 「ネット×リアル」の多様な事業モデルを持つ同社ならではの、複雑かつ変化に富んだ監査経験を積むことが可能です。
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