企業情報を見る
東京都/管理/年収1200万円以上/40代の求人・転職・中途採用情報
企業情報を見る
財務(担当~シニアマネージャー)
■財務(担当~シニアマネージャー)として下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・財務企画(経営の意思決定に資する情報の収集と企画立案) ・コーポレートファイナンス(エクイティファイナンス/デットファイナンス)の企画立案、実行、社内外関係者との折衝 ・各種ステークホルダー(銀行、証券会社、官公庁、監査法人、株主、投資家等)とのコミュニケーション ・資金管理(キャッシュフローの最適化、財政状況の維持) ・為替管理(為替エクスポージャーの管理と為替リスクヘッジ等) 【求人の魅力】 ・国内最大級の資金調達に携わり、日本を背負う産業に関わるチャンスです。 ・上場を展望した財務管理体制の起ち上げをはじめ、政府・民間企業からのエクイティ調達やメガバンクはじめとした金融機関からのデットによる大型資金調達など、日本国内では稀有な財務経験を積むことができるオポチュニティです。
企業情報を見る
Senior Investment Associate/Financial modeller
■同社にて財務部長の直下で、日本における洋上風力発電プロジェクトの財務および商業上の意思決定を推進するための複雑な財務モデルの開発および実行、シナリオ分析における業務を担当していただきます。 【具体的には】 ■ビジネスケースの評価や洋上風力オークションにおける入札戦略の推進など、重要な戦略的意思決定の評価に使用する財務モデルの作成、開発、保守 ■入札戦略を最適化するための競合分析や感度分析の実施 ■外部コンサルタントの仕事の調整とレビューの支援 ■同社の取締役会および株主に対する調査結果の報告および提言のためのプレゼンテーションの準備 ■投資やプロジェクトが同グループ会社の主要財務指標(EPS、純負債、信用格付けなど)に与える影響の評価 ・プロジェクト開発、調達、エンジニアリング、エネルギー市場を含む同社チームと緊密に連携し、ビジネスケースと入札戦略を最適化していただきます。リスク管理、コスト削減、財務リターンの最大化のため、プロジェクト全体の様々なバリュードライバーに取り組んでいただきます。
企業情報を見る
企業情報を見る
監査高度化の企画・推進
■監査委員会のパートナーとして、監査DXの推進やグループ横断のリスク管理体制の構築など、経営の健全性と透明性を高めるための「企画・推進」を実務リーダーとして主導していただきます。 【職務内容】 ■監査委員会室にて、以下の4つの柱を中心に業務を遂行していただきます。 (1) 監査高度化・DXの企画推進 ・データ分析・AIを活用したデジタル監査(CAAT等)の導入・要件定義 ・監査方法の刷新、標準化案の策定 (2) 監査委員会・監査担当役員の意思決定サポート ・経営会議・監査委員会向けの説明資料作成、論点整理 ・監査委員会の実効性評価(アンケート・ヒアリング)の主導 (3) グループ横断のガバナンス改善提案 ・国内外のコクヨグループに対する往査、コンプライアンス状況の確認 ・内部統制(J-SOX)やリスク管理の課題整理、改善提案 (4) 品質管理・人材育成 ・監査品質評価の項目整備、監査人材のスキルマップ作成支援
グローバルファイナンス責任者候補
グローバル資金調達のフロントランナーとして、国内外の様々な投資家候補の選定から契約締結までの一連のエクイティ・ファイナンス業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■国内外の投資家の開拓・交渉 ・海外国内外の投資家(機関投資家、国内外の事業会社、VC/PEファンド、国内外機関投資家)を対象としたアプローチ戦略の立案 ・英語および日本語によるピッチ(プレゼン)、Q&A対応、および強固なネットワーキングの構築 ■エクイティ・ストーリーの構築 ・「サステナビリティの未来」を、グローバル水準の論理的フレームワーク(ESG/インパクト投資等)に落とし込んだ提案資料の作成 ■ディール・マネジメントとスキーム構築 ・タームシート交渉、デューデリジェンス対応、契約締結から入金までのプロジェクト管理 ・既存の枠組みにとらわれない、柔軟な発想による調達方法(オーダーメイドなファイナンススキーム)の立案と実行 ■経営戦略と連動した資本政策の推進 ・CFO・CEOと並走し、中長期の資本政策の策定や上場準備、IR/開示戦略の立案への関与
経理
■経理部門の責任者候補として、経理業務全般を推進するための経理方針策定、業務のなかで頻出する会計論点の整理と対応策の実行、拡大するビジネスに対応した経理体制構築、チームメンバーの育成も含めた経理部門全体のラインマネジメントに携わっていただきます。グループ会社を含めたシェアードサービスの検討、M&Aによってジョインしたグループ会社の経理体制構築といった、オペレーショナルエクセレンスの推進や連結決算業務を牽引していただきます。 【具体的には】 ・経理業務全般、連結・単体決算業務(月次・四半期・年次決算) ・開示業務(決算短信、計算書類、有価証券報告書の作成など) ・経理企画(M&A、組織再編を含む会計論点の整理、新基準・税制改正対応、システム導入などの業務改善) ・グループ会社も含めた経理体制の構築、グループ会社の決算のサポート ・税務関連業務 ・会計監査対応
企業情報を見る
企業情報を見る
財務会計
■以下部署の業務の中から、これまでのご経験・適性やご希望に応じて配属・担当業務が決定となります(選考プロセスの中でご希望をお知らせください)。 【具体的には】 ・日次業務(仕訳・伝票処理、会計システムへの入力業務) ・出納関連業務(預金管理業務、支払処理業務、買掛金未払金管理業務) ・単体決算業務(月次・四半期・年次単体決算業務、計算書類作成、決算報告資料の作成、勘定科目内訳書の作成) ・税務業務(法人税・消費税等の申告業務) ・会計監査対応 ・内部統制の整備 ・NEDO関連業務 【働き方】 フレックスタイム:フルフレックス 在宅勤務:可能ですが原則出社 ※同社では現状各メンバーともほぼ出社しているものの、ご事情に応じて柔軟な対応をしています 残業時間:平均30-40時間/月、今後増員することで減らす予定 出張:千歳に月1回程度、1回あたり1,2泊 【組織構成】部長以下41名、うち正社員12名、派遣社員29名
CFO候補
経営幹部のメンバーとして代表取締役CEOの直下のもと、同社が掲げる「サステナビリティ革命」を財務側面から牽引し、企業価値を最大化するためのファイナンス戦略の立案・実行をリードしていただきます。 ※事業計画の精緻化から、国内外の投資家との折衝、M&AやJV設立におけるスキーム構築まで、広範な役割を担っていただきます。 【具体的には】 1、財務戦略・資本政策の立案と実行 2、経営管理・管理会計の高度化 3、グローバルガバナンスとリスクマネジメント 4、投資戦略・M&Aの推進 5、ステークホルダー・コミュニケーション(IR)
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
IR・SR
■同社の中長期的な企業価値向上を実現するため、IR・SRの専門家として株主・投資家等の資本市場を中心とする同社ステークホルダーへの情報提供や対話をリードしていただきます。また、将来的な株式上場を展望し、エクイティストーリーの構築や投資家マーケティング、社内体制の整備等についても従事いただきます。 【具体的には】 具体的な業務内容として想定しているものは以下のとおりです。 ・IR・SR戦略全般の企画立案および実行 ・上場に向けたガバナンス体制・ディスクロージャー方針の企画立案 ・国内外の株主・投資家・アナリスト等への情報提供、定期説明会の開催、対話 ・経営陣や社内関係部門への対話内容のフィードバック ・法定・適時・任意開示書類作成およびそれらの作成に向けた体制・業務フローの整備 ・上場申請に向けた書類の作成および各種審査対応 ・株主総会・決算説明会・施設見学会等のIR・SR関連イベントの企画立案および運営 ・資本市場の動向に関するリサーチ ※上記に加え本人のスキル・関心に応じて、エクイティ・ファイナンス等の関連業務にも携わっていただきます。
企業情報を見る
法務<契約管理、紛争対応、M&A等>
■同社において法務(契約管理、紛争対応、M&A等)業務をご担当いただきます。 1.契約管理:プロジェクト受注時やトラブル発生時の法務サポート 2.コーポレート法務:プロジェクトリスク評価、経営課題への対応 3.訴訟及び紛争対応 4.M&Aや事業再編への対応 5.法務教育・基盤整備:法務主管法令に関する制度運用、その他コンプライアンス教育 【本ポジションの魅力】 事業規模に比して多様な事業領域であるため、短期間で幅広い経験ができます。 事業部門との距離が近く、部門に寄り添った能動的かつ機動的な対応が求められるため、単なる契約審査に留まらない、プロジェクトの現場感及び事業部門との一体感を感じることができます。 【入社後のキャリアパス】 配属当初は上司のもと同社事業を幅広く経験いただきます。いずれは管理職として部下をマネジメントする役割を期待します。
法務職
■同社にて、法務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・契約書作成と審査、自社の法的問題の検討および相談対応 ・独禁法遵守の推進と実践、相談対応 ・社内規程の改定 ・法的相談窓口 ・リーガルオペレーションの改善検討 ・拠点向け法務勉強会の企画・実施 【備考」 ・主業務は契約審査と法務相談です。法的論理性を踏まえつつ、リスクの低減はもちろん、リスクの移転・許容についての考察検討までを実施する業務です。 (契約審査の案件数は月30件程度です) ・契約書は国内案件がメイン、海外案件も一部含まれます。
企業情報を見る
企業情報を見る
法務担当
■同社にて、法務(マネージャー候補)をご担当いただきます。 【具体的には】 主として、以下の業務を開発のフロントメンバーとともに実行し、将来の法務部プロジェクトグループマネージャー候補として活動いただきます。 (1)再生可能エネルギーの発電所、蓄電所等の開発プロジェクトに関する契約のドラフティング・交渉・レビュー (株主間契約、土地利用契約、EPC契約、OM契約等、プロジェクトファイナンスに関連する契約を含みます) (2)リーガルイシュー及びリーガル視点でのビジネスイシューの問題解決 (3)紛争、トラブル解決のための企画立案とその実行 (4)その他契約書のレビューやコーポレート関係のリーガル対応 ※いずれも単純な社内調整や前例踏襲ではない、リーガルバッグラウンド、事業開発の専門性を活かした活動です。 ※日本の国内外の発電プロジェクト等の法務面のプロジェクトマネージャーとしての業務です。 【ポジションの魅力】 ・独立系再エネ企業において、日本の国内外の事業企画・開発をプロジェクトメンバーとして推進する法務部門です。 ・市場環境が大きく変化する業界において、最先端のビジネスチャンス・課題解決に取り組むことが可能です。 ・新しいことの実現を期待されています。(法域、技術、制度適用等) ・大型プロジェクトに関する多数当事者・高難度の契約企画・交渉・ドキュメンテーションを経験可能です。 ・グループ内の多国籍のプロフェッショナルなメンバーの中で、自己成長と質の高い業務遂行が可能です。
企業情報を見る
リスクマネジメント(法務)
■同社にてリスクマネジメント業務に従事していただきます。 【具体的には】 ■職務内容: ・リスク案件対応 ・法務相談窓口 ・契約書確認 ・法務・リスク管理に係る研修対応 ■就業環境:20時以降の残業や土日出勤については上司への事前申請が必要となっています。また、コアタイム無しのフレックスタイム制度(月間の所定労働時間を満たすことを前提として、5時~22時の間でライフスタイルに合わせて働くことが可能)があります。リモートワーク制度の利用率も100%となっており、一人ひとりの個性や能力を活かすため、あらゆるライフステージでプライベートと仕事を両立できる環境を整備し、ワークライフバランスの充実を進めています。 ※定年:65歳。66歳以降は企業・社員双方の意向が合致した場合に1年毎更新にて就業可能です。定年以降給与が一律下がるという規定は無くすり合わせとなります。
企業情報を見る
国内法務
■住宅/商業建築分野を中心に、医療・介護、環境エネルギーなど多角ビジネスを展開する同社にて、国内法務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■建設・不動産分野に限らず、エネルギー事業など様々な領域の案件を幅広く担当いただきます。 ・関連部門への法的助言 ・契約書の起案/審査 ・契約交渉 ・訴訟対応 等 ■全国総合職モデル年収: 一般職:750万円 主任クラス(学士:最早30歳位):920万円 管理職(37.8歳程度で昇格する方が多い):1200万円 ※上記残業30時間+賞与6.5ヶ月分
企業情報を見る
知財活動の渉外担当スタッフ、マネージャー
知財活動の渉外担当マネージャーとして、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・自社保有特許のライセンスアウト戦略の立案と実行 ・他社特許のライセンスイン戦略の立案と実行 ・クロスライセンス交渉、係争対応 ・社内関係部門(開発・法務・事業部門等)との連携による知財活用支援 【ポジションの魅力】 知財戦略の実行を中核となって担うポジションです。経営層や開発部門と密接に連携し、事業成長に直接貢献できる環境であり、特許・技術ライセンスに関する高度な専門性を活かし、戦略立案から実行まで一貫して関与することができます。また、海外企業との交渉や係争対応など、国際的な実務経験を積む機会が豊富にあります。知財部門内でのキャリアパスはもちろんのこと、マネジメントへのステップアップも視野に入れた自己成長のチャンスもあります。
企業情報を見る
知財活動のDX推進や戦略策定支援スタッフ、マネージャー
知的財産部の(マネージャーまたは)メンバーとして以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■知的財産戦略の策定、提案、支援 ■情報分析(IPランドスケープ)の推進、実行(経営層や意思決定部署へのプレゼン・提案) ■分析・解析情報の実施・提供 ■IT、AIを活用した知財活動の生産性向上活動 開発部門での知財活動、情報分析手法の開発・確立、情報分析活用基盤の整備・構築(ツール整備、人材育成・社内教育)含む ■知的財産組織の管理、運営、改革案の策定及び推進(マネージャー職のみ) ■特許事務所のマネジメント、調整業務
企業情報を見る
内部監査
■内部監査の仕事です。 【具体的には】 国内外に多くのグループ会社を持つグローバル企業の内部監査部門として、主に国内外グループ会社のJSOXの対応や内部監査を行う。社内の監査チームのみでなく、海外グループ会社の監査部門や監査の窓口となる組織と連携の上、NTTデータグループの内部統制の評価を推進する。また、業務プロセスの監査・情報セキュリティの監査、業務データを分析するCAATなど、社内・グループ会社に対して行う監査に携わっていただくことや、国内グループ会社や海外グループ会社拠点の監査部門と協力しながら企業グループ全体でのリスク低減に向けた内部監査活動を担っていただく。 企業におけるビジネスの高度化、複雑化や、Global連携の高まり、Digital化の流れ、COVID-19によるNew Normalの流れによる新たなリスクなど、企業におけるリスクは拡大しており、内部監査部門に対する期待は年々大きくなっていることから、内部監査部門の強化は急務であり、中心となるメンバーとして経験者を採用したいと考えている。
企業情報を見る
法務プロフェッショナル
国内外の法務に関する実務対応を担当いただきます。 社会から信頼される企業となるため、経営企画部法務室において、事業活動に伴う諸々の法的リスク及び課題を社内外の関係者とともに解決していくポジションです。同社は、昨今の急激な経営状況の変化に迅速かつ適切に対応することで、ビジネスを更に拡大していくていくことが必要とされています。その中で、法令に対する専門的な知見を軸に、関係者とともに法的リスク又は課題を抽出し、ともに解決していく人材を必要としています。 本ポジションは、同社グループにおける幅広い法的なリスク及び課題の解決を関係部署とともに行っていただきます。 【具体的には】 1.自動車部品、軸受、工作機械を中心とした同社グループの事業活動に対する法務支援 ・先進的な研究開発に関する共同開発を初めとした各種契約の作成、検討、交渉 ・製造販売に関わる基本契約を始めとした各種契約の作成、検討、交渉 ・M&A等の企業結合、再編に関わる契約・各種法的資料の検討と作成 2.同社グループに関わる紛争対応 ・契約違反・品質等に係る紛争への対応 3.各種法令調査 【キャリアイメージ】 1.入社後、同社の事業内容を理解いただくために、同社製品や企業概要に関する講習を受講いただきます。また、講習を受講いただくとともに、各事業部付の法務案件に従事いただきます。 2. 専門性を高めていただきながら、半期に1度実施する組織長との面談内にて、メンバーの中長期的なキャリアイメージ・磨いていきたい専門性をもとに、担当いただく案件を決めていきます。 3. 同社グループへの案件(海外子会社への出向や関係会社の各種法務案件担当)やマネジメント、スペシャリストとしてのロールなど、メンバーの希望と組織状況に応じ、キャリアを積んでいただきます。
企業情報を見る
内部監査
■内部監査業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・リスク評価 ・事前調査 ・往査 ・改善施策のモニタリング ・経営者報告 ・監査品質の評価と改善 ・往査先とのコミュニケーション ・他の監査関連プロジェクト 【魅力・キャリアパス】 ・ガバナンスやコントロール、リスクマネジメントの各プロセスを客観的な立場から評価し、また改善を促す活動を通じて、同社グループ全体の価値向上と改善に寄与します。 ・内部監査は国内外の出張が多数あり、World-wideの知見を広げ、グループ全体を俯瞰する視点を持つことができます。語学能力を活かし、同社のグローバルな環境下で仕事をしたい方には魅力的な仕事です。さらに国際資格の取得も視野にいれたプロフェッショナルとしての道も開かれています。
内部統制<J-SOX>
■同グループではエネルギー、社会インフラ、産業機械、航空・宇宙・防衛など多様な事業をグローバルに展開していて、その第三線として、各領域やSBU、グループ会社等のJ-SOXに関する評価業務や新規導入、業務の高度化(内部監査業務との融合など)を担当いただきます。また、今後拡充するサステナビリティや人的資本経営など、非財務情報開示に向けたプロセス構築支援までにも関与いだだきます。 【具体的には】 同グループの国内および海外の拠点における以下の業務を経験に合わせてご担当いただきます。 ・第三線(内部統制部門)として、評価基準・全社方針の提示、評価手続きのレビュー、各事業部門・関係会社から上がる評価結果の妥当性確認 ・評価結果に関する監査法人とのコミュニケーション ・J-SOX(金融商品取引法に基づく財務報告に係る内部統制)に関する評価業務 ・関係会社における内部統制の新規導入の伴走支援 ・J-SOX評価業務の高度化(ex.内部監査と連携した財務報告リスク等の検知など) ・J-SOXの既存運用の適合性確認に加え、今後拡充する非財務情報開示(SSBJ対応等)に向けた統制プロセスの構築支援を推進 ・IT・デジタル(業務システム、AI活用等)に関する統制観点の付加価値評価 等 【ポジションの魅力】 多様な事業をグローバルに展開する同グループの事業や統制プロセス、リスクマネジメント手法などを幅広く学ぶことが可能です。また、コーポレートガバナンスにおける内部監査部門の重要性の高まりを踏まえ、同社では内部統制チーム・内部監査チーム間で多面的なリスク情報等を共有することで双方の業務の高度化に取り組んでいます。財務報告リスクだけではなく、コンプライアンスやグループ経営を支える統制環境にも目を向けた統制評価の充実に挑戦する環境があります。
企業情報を見る
財務
同社の財務部門にて、以下業務を担当いただきます。 【具体的には】 ■資金管理業務 ■信用リスク管理 ■為替リスク管理 ■本社・グループ会社資金繰り管理、資金調達 ■グローバルキャッシュマネジメント 【補足】 ・財務部門において、本社のみならず国内外のグループ会社の財務業務を行って頂きます。日々の資金管理、財務事務、財務企画(資金調達)など幅広く財務業務の経験を積むことが可能です。 ・グル-プ会社には海外拠点も多くあり、現地担当者とのやり取りも発生します。また財務部の中から海外駐在というキャリアパスもあります。
企業情報を見る
経理・財務<海外ファイナンス(IFRS対応等)>
■上場会社として必要な決算に関連する業務を行いつつ、事業部門及び子会社の意思決定と実行の支援を主に数値面から実行するという役割を担っていただきます。 経験・スキル・希望を考慮した上で、以下の業務より複数ご担当いただきます。 【具体的には】 ・M&Aによる新規子会社及び新設会社の経理まわりのスキーム検討業務 ・海外子会社の会計処理の検討、関連部門及び監査法人等との調整業務 ・海外子会社経理業務(日次・月次)及び税金計算全般 ・四半期及び年度決算業務、連結作業(会計基準間差異調整含む) ・海外子会社の法定開示書類等確認 ・監査法人対応 ・海外子会社の内部統制整備及び文書化、J-SOX対応 ・日本及び現地の監査法人含む専門家対応 ・取締役会など各種会議体レポート対応 ※案件に応じて、海外子会社への駐在や海外出張対応いただく可能性もあります。 ※今回のポジションは海外駐在(豪州)前提のポジションになります。駐在が難しい場合は長期出張等は要相談になります。
内部監査・内部統制<国内外>
■同グループの国内および海外拠点を対象に、内部監査または内部統制(J-SOX等)の構築・評価業務を牽引いただきます。同グループはエネルギー、社会インフラ、産業機械、航空・宇宙など多様な事業をグローバルに展開しているのが特徴で、事業特性・リスク構造の異なる組織を横断的に監査・評価することで、幅広い経験を積むことが可能です。 【具体的には】 同グループの国内および海外の事業組織を対象とした以下の業務をご経験に合わせて担当いただきます。 ◆内部監査業務全般 ・国内外グループ会社を対象とした業務監査、テーマ監査の実施 ・本社部門(2線)に対する監査の実施 ◆J-SOX対応業務:J-SOXに基づく内部統制の評価および関連業務 【役割について】 内部監査チーム、内部統制チームで経験を積んでいただき、将来的には各チームのリーダーを担っていただくことが期待されています。これまでの経験やキャリア志向を踏まえて、両方または一方のチームを経験していただく想定です。業務実施においては、チームワークの中でのマネジメント力や、関係者との円滑なコミュニケーション力、内部監査および内部統制評価を通じて課題を発見する洞察力の発揮が期待されています。 <内部監査チーム>個別監査のメンバーとして同社およびグループ会社の監査を担当いただきます。経験により個別監査リーダーを担当いただきます。 <内部統制チーム>J-Sox内部統制評価(全社統制、業務プロセス統制の経営者評価)およびグループ会社の経営者評価のレビューを担当いただきます。グループ会社へのJ-Sox内部統制導入支援を担当いただきます。
内部統制<ガバナンス推進/内部統制>
■本ポジションでは、J-SOXを単なる評価業務にとどめず、事業成長に応じたグループ全体のガバナンス強化を支える役割を担っていただきます。ご経験に応じて評価業務の推進からお任せし、将来的には内部統制の設計・改善・仕組み化まで幅広く関与いただくことを想定しています。 【具体的には】 ・全社統制、決算・財務報告プロセス、業務プロセス、ITGCに関する内部統制の整備および運用評価の実施 ・J-SOX評価上で検出された課題への改善提案およびフォローアップ ・新規事業立ち上げやシステム変更に伴う内部統制の整備に関する助言 ・監査法人対応 ※ご入社後は、上記いずれかの業務をご担当いただきます
信用リスク管理業務(制度・方針)
■リスク総括ユニットは、市場リスク管理およびヘッジ管理を行うチームと、信用リスク管理を行うチームに分かれますが、本ポジションは、信用リスク管理チームのメンバーとして、以下のような業務に携わっていただきます。 1.信用リスク管理体制の整備 ・与信方針や取引基準の制定・改廃、与信限度枠の設定・管理 ・与信管理に関わる各種規定類の整備 2.取引先の与信評価 ・新規取引時の与信評価と、期中モニタリング ・営業部等からの与信に関する相談対応 3.その他、直属の上長が命ずる業務および会社の定める業務 【部門の役割】同社は、燃料の調達・輸送から発電、電力・ガスの販売までを一貫して行い、国内電力の約3分の1を供給しています。 このような大規模なエネルギー事業を支える一方で、近年は国内の卸電力市場や国際的なLNG市場の拡大により、市場価格の変動による影響をより受けやすくなっています。 急速に変化する市場や事業環境の中で、市場リスクや信用リスクを適切に管理し、会社の資産を守ることは非常に重要なミッションです。 リスク管理部は、リスク総括ユニット・リスク計測ユニット・リスクモデルユニットの3ユニットに分かれ、JERAが保有する調達・販売・発電資産のポートフォリオに関する市場リスク・信用リスクの管理について、管理プロセスの構築・計量モデルの開発といった基盤構築から、日々のリスクの計測やヘッジのオペレーションといった運用面の管理まで、3ユニット連携して総合的に取り組んでいます。
内部監査業務(総合職S)
■同社の監査部にて、スケジュールに沿って主に情報セキュリティ監査・ITシステム監査を、チームを組んで担っていただきます。その他に業務監査もご担当を頂く予定です。 【具体的には】 <定期監査の主な流れ(情報セキュリティ監査・ITシステム監査・業務監査共通)> ・監査計画の立案(スケジュール作成) ・監査実施内容の組み立て(プログラム作成) ・ヒアリング・証跡の閲覧等による調査の実施 ・調査内容の取りまとめ(調書作成と調査内容の評価) ・監査結果通知書の作成(監査意見・改善提案の作成) ・内容の再確認(意見交換会の実施) ・最終結果の通知・改善提案 ・フォローアップ(改善報告書の受領)
内部監査(国内・海外グループ会社)※リーダークラス
■主として同社および国内・海外グループ会社の内部監査業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・グループ重要リスク認識に基づく業務監査 ・個別テーマに基づく業務監査 ・内部監査実施後の監査対象先への改善提案やそのフォローアップ ・グループ会社内部監査部門への指導 【担当業務】※業務割合は、海外監査の比重が多め。 ・海外子会社向け:会計(債権債務管理、経費処理、現預金・銀行口座管理、固定資産管理他)、受注・売上プロセス、人事プロセス、購買・棚卸資産管理プロセス、ITセキュリティ、輸出規制・管理等 網羅的に業務監査を実施 ・国内向け:事前にリスクを把握し、都度対象を絞って業務監査を実施 【海外監査に関する補足】 ・現地への1週間程度の出張(複数拠点訪問する場合は2週間程度になることもあり)も含め、1社4か月程度で実施。 ・外部コンサル(4大監査法人の関連コンサルティングファーム等)とコソーシング監査を実施する場合あり。
内部監査
■同社にて以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■内部監査 ・東京本社及び地域拠点を対象 (1)内部監査の実施(事前調査・往査・監査報告書作成・フォローアップ) (2)内部監査の各種プログラムの策定・改善 ・内部監査室活動の企画・総括業務 ■内部統制評価 ・内部統制文書化(業務記述書、RCMの作成・更新、レビュー) ・全社統制等の評価および評価結果の取りまとめ ・内部統制上の不備改善のモニタリング及びフォローアップ ■内部統制システムの評価 ・会社法に基づく「内部統制システム整備に関する基本方針」の運用状況の評価(監査役と連携) ■企業倫理・コンプライアンス関連業務 ・社員の意識レベル向上への取組みのモニタリングと提言 ・内部通報等への対応 ※日本国内への出張あり
経理・税務<国際税務担当(担当者クラス)>
■国際税務の担当者として、国内外の税務業務に携わっていただきます。総合重工業グループとして、社会貢献度の高く幅広い製品を手掛けるグローバルかつコングロマリットな事業体において、税務業務の中核を担っていただきます。 【具体的には】 ・国際税務関連業務(クロスボーダー取引に係る税務・CFC税制・外国税額控除・移転価格等) ・国内外関係会社の税務支援 ・BEPS対応に向けた国内外関係会社からの情報収集及び取りまとめ・申告 ・税務調査・監査法人対応 ※欧州・米国・アジアなどの国・地域のいずれか複数のエリアの主担当を想定。業務のキャッチアップ後には、税務プロセスの高度化・効率化などの企画的側面にも携わっていただくことを想定しています。