東京都/メーカー(機械・電気)/管理/年収900万円以上/年間休日125日以上の求人・転職・中途採用情報
企業情報を見る
収益管理・管理会計スペシャリスト
■事業戦略に基づいた予算編成や予実管理、各種指標の分析を通じて、事業全体の収益向上や経営目標達成に貢献していただきます。 【具体的には】 ・予算策定および進捗管理(年次・月次・半期など) ・予実分析、差異要因の特定と関係各署へのヒアリング ・部門別、製品別の採算性分析 ・原価管理を通じた収益改善、業務改善の提案 ・経営層向けレポーティング資料の作成サポート など 【ポジションの魅力】 ワールドワイドに事業展開をしているミネベアミツミグループの主要関連会社の財務経理部門で、収益管理業務から決算関連業務等の経験を積むことで、幅広いスキルアップにつながります。また、グループ(海外拠点含む)のメンバーとの交流を通じて、より広い視点で業務に取り組むことができます。
経理・財務会計<経理(単体決算担当/連結決算担当)>
■上場企業における決算業務をメインとした経理の仕事です。 【具体的には】 ご経験・スキルに応じて、個社における単体決算もしくは、連結決算をご担当いただきます。 ■連結決算担当 グループにおける連結決算業務(IFRS基準)全般をご担当いただきます。 ・上場企業としての金融商品取引法に基づく開示業務 (決算短信、半期報告書、有価証券報告書) ・会計監査対応/J-SOX対応 ・グループ会計ルールの策定/展開 ・グループ経理メンバーへの会計ルールの教育 ■単体決算担当 本体の単体決算業務全般をご担当いただきます。 ・原価計算業務(標準原価計算) ・固定資産会計業務 ・ERP導入対応含む ・退職給付、税効果会計業務 等
知財法務
■各種知財法務業務の推進と、それらに関する業務プロセスの改善・再設計、ならびに全体的なしくみ作りをリードいただきます。戦略的な視点を持ち、グローバルかつクロスファンクショナルに対応できる方をを同社は求めています。 【具体的には】※入社後会社の状況に応じて業務変更の可能性あり (1)知財法務業務の統括・推進 ・知財関連契約(共同開発/研究契約、その他開発関連契約、ライセンス契約、NDA等、和文・英文含む)の契約スキーム立案、審査、ドラフト・対案作成、交渉支援 ・知財係争・訴訟への対応指揮、ライセンス交渉、対応戦略立案・ケースマネジメント ・M&Aにおける知財デューデリジェンスおよびPMIにおける知財面のマネジメント ・グループ会社も含めた知財ガバナンス体制の構築、社内規定やルールの整備・運用管理 ・知財関連の法制度やルールに関する最新情報の把握と社内展開・助言対応・業務改善・プロセス構築 ・業務効率化やリスク低減を目的としたワークフロー・契約管理プロセスの見直し・改善提案 ・グローバルでの知財法務実務の標準化・システム化の推進 ・ナレッジ共有や教育プログラムの企画・運営による組織知の強化 (2)マネジメント・チームビルディング ・担当メンバーの指導・育成 ・他部門(法務、事業部、経営企画など)や海外拠点との連携によるプロジェクトマネジメント ・知財法務課として、目標設定・進捗管理・品質担保等に関するMgr補佐
業績管理
■社会インフラにおける事業部および国内・海外関係会社の業績管理、事業支援などご担当いただきます。 語学力を活かしていただきながら業績管理、事業支援を通じてご活躍、また、社会インフラ事業へ貢献いただくことができます。 【具体的には】 ・事業部、国内および海外関係会社の業績管理 (計画・通期見通し策定、月次業績管理、財務諸表分析等) ・海外拠点の契約管理 ・海外拠点のAGM(日本における株主総会)対応 ・事業運営支援 など 本部門は東京と京都に拠点があるため、勤務地をいずれかお選びいただけます。 また、業務に慣れていただきましたら在宅勤務もご活用いただけるため、効率よく柔軟に働いていただくことができます。 【社会インフラ事業とは】 同社の社会インフラ事業となる産業用蓄電池・電源システムは、水処理施設や鉄道、ビル・工場等の社会インフラ設備をはじめとした様々なフィールドで活躍しています。 国内市場において圧倒的シェアを持っており、社会・人々の生活の根幹を支える重要な製品となります。
内部監査
■同社にて、内部監査をご担当いただきます。 【具体的には】※入社後、会社の状況に応じて業務変更の可能性あり。 <内部監査業務> ・同社及びグループ会社の内部監査業務全般(業務・会計プロセスにかかる準拠性監査、部署監査に加え、リスクベースのテーマ監査、新業種/新規買収会社や進行中の社内重要プロジェクトの監査・助言活動を含む) ・グループグローバル内部監査体制の維持・強化に関する業務(リスク分析に基づく監査計画の立案、監査手続の標準化・効率化、監査提言の高度化に向けた取り組み、監査品質改善活動、グローバルな人財活用の取り組み等) <マネジメント> ・入社当初は、スペシャリストとして部下を持たないポジションの想定ですが、将来的には、ご経験やご希望を踏まえ、ピープルマネジメントを担っていただく可能性があります。 【期待されている役割】 ・監査領域(会計や業務プロセス)の専門性を高めながら、個別監査のリーダーとして計画・実施・報告・フォローアップのプロセスを実行する。 ・グループ内部監査人(本社約20名、国内グループ会社約10名、海外グループ会社10数名)によるグループ80社超の内部監査の品質向上と効率化のために、本社内部監査部門としてグループ内部監査人の能力・品質向上のための企画と支援を行う。 ・オンサイトおよびリモート監査の最適なバランスを志向し、監査の有効性と効率性の両立を図る。往査が必要な事項については、国内・海外出張を伴う監査対応を行う。
国内・国際法務
■国内・国際法務をご担当いただきます。 【具体的には】※入社後、会社の状況に応じて業務変更の可能性あり リーダーとして部内プロジェクトや社内プロジェクトをリードいただきます。以下を含む国内・国際法務全般をご担当いただきます。 ・各種和文・英文契約書(システム開発請負、データ処理、サブスクリプション、コンサルティング、ソフトウェア使用許諾、共同開発、販売代理店他)の審査・作成・交渉支援 ・SaaS、DaaS、AI・データ利活用等のデジタルビジネスに関するビジネスモデル・法規制・契約枠組みに関する法的支援 ・国内・海外でのトラブル・訴訟・仲裁などの紛争対応業務(外部弁護士・現地法人Legal担当との連携含む) ・出資やM&Aを含む各種プロジェクトへの法的支援 ・組織法務・ガバナンス関連の法的支援 ・グローバルリーガルセンター内の管理・運営に関する業務、法務メンバーの指導・教育 【ポジションの魅力とキャリアパス】 ・国内外の投資案件その他社内プロジェクトに参画し、海外現地法人のLegalメンバーのみならず他の機能を担うグループメンバーともグローバルチームとして連携し、法務および周辺領域のスキルや知見を活用してグローバルな環境で事業に貢献する機会があります。 ・リーダーとして社内における特定の法分野への対応を牽引する等専門性の高さを発揮する機会があります。リーダーとしての経験を積んだ後には将来的には国内・国際法務のマネジャーとして活躍いただけることが期待されています。
法務<法務コンプライアンス>
■以下の業務を中心にご担当いただきます。ご経験・スキルに応じて、主体的に案件をリードいただくことも想定しています。 【具体的には】 ・国内外の契約のドラフト、レビュー、修正等 ・事業部門に対する法務支援・課題解決 ・国内外のM&A案件への関与(ご経験に応じて担当) ・国内外の訴訟・事件対応 ・コンプライアンス業務 【勤務形態】 ・ハイブリット勤務 ・出社頻度:原則週3回 【キャリアパス】 23年度4月よりメンバーシップ型からジョブ型雇用に移行し、ご自身のキャリアをより主体的に選択できるようになりました。同グループALLにチャレンジできる社内公募制度、社員が自律的に学習可能な「Udemy Business」の導入、MBA派遣プログラム、語学力向上プログラムなど、社員一人一人の成長を後押しする制度を充実させています。
企業情報を見る
企業情報を見る
経理<連結決算業務>
■同社にて、経理をご担当いただきます。 【具体的には】※下記のいずれか(複数の場合あり)の業務を、ご経験、適性、英語スキルなどを考慮の上、ご担当いただきます。 ・連結決算全般、開示資料作成(決算短信、計算書類、有価証券報告書等):連結決算実務及び各開示資料の作成に携わるメンバーをリードして頂きます。 ・監査対応 ・海外の拠点サポート(英語でのメールのやり取り、オンライン打ち合わせが発生します):主要海外拠点とは四半期毎にオンラインミーティングを実施しています。その主要拠点のいくつかをご担当頂き、ミーティングの司会進行や、質疑及び確認対応などを実施頂きます。また同じ課のメンバーのサポートや指導も担当頂きます。 ・新規取得会社のPMI:実務を知って頂いた上、将来的に上記を取りまとめるリーダーとして自主的な判断・改善・提案が期待されています。 【ポジションの魅力】 経理財務本部にはキャリア入社の方も多く、多様なバックグラウンドをもつメンバーが在籍して活躍しています。各分野の専門性をもつメンバーと日常的に連携・相談しながら、これまでの経験を活かしつつ知見・経験の幅を広げていけます。本部内の他部門に加え、各事業部・関係会社を含むグローバルなキャリア展開も視野に入れられます。 チームリード、専門性の深掘り、部門横断プロジェクトの中核など、ご志向に合わせたキャリアパスを描けます。 【キャリアパスについて】 配属は、まず経理部・連結決算課となります。入社後は、ご経験を活かしながら周辺領域へも徐々に守備範囲を広げ、将来的には本部内各部門へのローテーションや、事業部・関係会社を含む幅広いキャリア展開が可能です。
企業情報を見る
ファイナンス責任者
■CFO候補として、事業成長と資金戦略の橋渡しを担い、次の大型調達・上場準備をリードしていただきます。 【具体的には】 ◇入社後すぐに担うミッション(3ヶ月以内) ・シリーズBを見据えた資金調達戦略の再設計(調達手段・株主構成・スケジュールの立案) ・既存投資家/金融機関との関係構築・引き継ぎ対応 ・経営陣と共に事業計画・資本政策のアップデート ・投資家向け資料・IRデッキの刷新 ◇6ヶ月以内に実現してほしい成果 ・リードVC/CVC候補との接触・条件整理を主導 ・新規投資家コミュニケーションの立ち上げ(ストーリー設計〜面談) ・量産フェーズを踏まえたキャッシュフロー見通しと資金計画の確立 ・補助金・制度資金など非エクイティ資金の最適活用方針を策定 ◇その後の展望 ・シリーズB調達の実行および次ラウンドに向けた資本戦略の策定 ・投資家・金融機関との中長期的な関係構築・IR体制の整備 ・財務戦略・資金政策に基づく経営意思決定への参画 ・将来的にはCFOとして、経営陣の一翼を担うことを期待しています。
総務担当(チームリーダー・マネジャー候補)
総務担当として主に以下業務を担当いただきます。 【具体的には】 ■本社、分社会社、グループ会社における総務業務 ・リスクマネジメント(危機管理)、ガバナンス・コンプライアンス、ファシリティマネジメント、オフィスマネジメント、安全、健康、渉外、広報等の業務 ・エネルギー、社会インフラ、電子デバイス、デジタルソリューションの4つの事業領域でグローバルにビジネス展開する同社において、事業の基盤を総務職を通じて支え、変革を牽引していただきます。 ※ご経験を活かしやすい業務からスタートし、本社、事業所、工場、研究所等、拠点間の異動を含めたジョブローテーションを定期的に経験しながら、キャリアアップを目指していただけます。
契約・監査業務担当<官公庁・外部研究機関との研究開発案件>
■経産省・文科省等による監査への準備・対応、企業・大学・研究機関との共同研究契約・秘密保持契約の締結・管理をご担当頂きます。単なる事務処理ではなく、研究開発部門・法務部門・外部機関など多様なステークホルダーと連携しながら、プロジェクト全体を俯瞰し、リスクを適切にコントロールしていく役割が求められます。 【具体的には】 同部の基幹職(管理職相当)として以下の業務を中心にご担当いただきます。「研究現場」「管理部門」「外部機関」という異なる立場の関係者の意向をバランス良く汲み取り、全体最適の観点で物事を調整していくことが重要なポジションです。 <外部資金プロジェクトにおける監査準備・監査対応> 対象:経済産業省・文部科学省 等の外部資金(補助金・委託費 等) ・研究開発部門と連携したプロジェクトの進捗状況・予算消化状況の定期的確認 ・外部機関のルール・ガイドラインに照らし、支出や運営に問題がないかの確認 ・必要に応じて是正対応を指導し、研究現場と共に改善策を検討・実行 ・経理担当窓口として、監査に必要な証憑類(契約書、請求書、支払い記録、報告書等)の収集・整理・提出を主導 <共同研究契約・秘密保持契約等の契約業務> 対象:航空エンジン関連の研究開発プロジェクトに係る事業会社・大学・公的研究機関との共同研究契約並びに秘密保持契約(NDA) ・社内研究開発部門からの契約依頼内容のヒアリング(目的、期間、費用負担、成果物、知財取り扱い、スケジュール等) ・社内法務部門・経理部門と連携し、契約条件案を作成 ・企業・大学・研究機関の契約担当者との協議・調整を行い、契約条件の合意形成をリード ・契約締結後の契約書管理、契約期間・条件の変更や更新対応 ・契約面から見たリスク・コンプライアンス上の留意事項の整理・説明
経理・管理会計(損益計画策定~管理/国内外の子会社管理)
■建築・産業カンパニーの企画管理部門に所属して頂き下記業務をご担当いただきます。 ※いずれかもしくは両方を担当 【具体的には】 ・カンパニー全体の損益計画策定・管理 ・国内会社(本社)の決算業務(カンパニー所掌分) ・カンパニー管下の海外グループ会社会計情報の集計、分析および管理 【キャリアパス】 ・当面は同課にて業務を実施いただきます。業務によっては、稀に国内/海外へ出張ベースでの業務遂行をお願いすることもあります。 ・実績によりポジションUPが可能となります。
経理・財務担当(グローバル財務・経理)
中国・インドをはじめとする海外事業分野における以下の経理・財務業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・事業部門業績管理(月次業績把握・予算管理、中期事業計画策定) ・連結決算(月次・四半期・年次決算、開示資料作成、監査法人対応、新会計基準対応) ・資金業務(資金計画・国内外子会社の資金調達支援・金融機関対応) ・税務業務(税務戦略立案・税務申告・税務調査・国際税務対応) ・事業場における製品原価管理(製造原価計算) ※将来的に、中国もしくはインドの現地法人へ赴任いただく可能性があります。
総務・ファシリティマネジメント
■同社にて総務・ファシリティマネジメント業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■不動産・固定資産(土地・建物)の管理実務 ■ファシリティマネジメント全般 ■登記申請業務のディレクション ・M&Aに伴う権利移転や、その後の保全に関する司法書士への指示・書類整備 ■賃貸借契約一連の実務(対 子会社、対 外部企業等) ・面積調査の実施、適正賃料の試算(データ作成) ・社内決裁の起案、契約締結、原本の保管 ・月次の賃料請求業務 ■決算・納税に関する資料作成 ・固定資産税の把握、減価償却等に関わる基礎データのとりまとめ ■法令に従い行政への申請、届出提出、新城市役所との窓口対応 ■各種法令への定期報告、窓口対応 ■事業所の廃棄物の管理、産業廃棄物に関する協力会社との連携、廃棄スケジュール策定、マニフェスト管理 ■親会社との実務連携
決算・会計企画/ガバナンス担当
■日本基準に基づく決算業務全般をご担当いただきます。 【具体的には】 主計部における会計・決算のプロフェッショナルとして、財務諸表作成のみならず、単体決算の会計処理の検討を含む会計業務全般を幅広くご担当いただきます。 ・日本基準に基づく決算業務、グループ会社からの会計相談 ・償却資産税等の固定資産管理業務 ・会計処理検討及び法定書類作成:日本基準に基づく会社法計算書類 ・新規会計基準の導入検討及び社内の業務フローへの反映 ・会計方針の策定、経理規定の策定、会計コンプライアンス、経理部門及び他部門への経理教育 ・会計ガバナンス体制の構築~強化 ・J-SOX:文書整備、運用、監査の取り纏め、グループ全体のJ-SOX推進 ・RPAなどのITツールを使用した経理業務の効率化及び分析の高度化 【想定されるキャリアパス】 入社後は単体決算業務を起点に、会計方針の策定や新会計基準の導入、J-SOX推進、グループ会社からの会計相談対応など、主計領域全体を横断的に経験いただきます。 これらの経験を通じて、単なる決算担当にとどまらず、会計基準の適用判断や業務フロー設計を担う“会計プロフェッショナル”へと成長いただき、将来的には会計ガバナンスを牽引する役割を担っていただくことが期待されています。
企業情報を見る
財務(担当~シニアマネージャー)
■財務(担当~シニアマネージャー)として下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・財務企画(経営の意思決定に資する情報の収集と企画立案) ・コーポレートファイナンス(エクイティファイナンス/デットファイナンス)の企画立案、実行、社内外関係者との折衝 ・各種ステークホルダー(銀行、証券会社、官公庁、監査法人、株主、投資家等)とのコミュニケーション ・資金管理(キャッシュフローの最適化、財政状況の維持) ・為替管理(為替エクスポージャーの管理と為替リスクヘッジ等) 【求人の魅力】 ・国内最大級の資金調達に携わり、日本を背負う産業に関わるチャンスです。 ・上場を展望した財務管理体制の起ち上げをはじめ、政府・民間企業からのエクイティ調達やメガバンクはじめとした金融機関からのデットによる大型資金調達など、日本国内では稀有な財務経験を積むことができるオポチュニティです。
内部統制<業務プロセス統制>
■マネージャーの指示のもと、同社及び米国子会社の内部統制をご担当頂きます。同社のガバナンス体制を強化する一環として、米国SOX法及び金融商品取引法上の日本版内部統制法の要請を満たす内部統制システムの立上げを推進します。 【具体的には】 ・内部統制計画の策定および評価体制の構築 ・内部統制制度の整備・運用に関する検討、提案、助言、確認 ・業務プロセス統制における対象部門へのヒアリング等を通じて、規則・規程と業務手続を確認し、想定リスクと統制をセットで文書化 ・対象部門から提出された証憑を基に、リスクと統制の整備状況を確認(整備状況) ・整備が確認された統制通りに運用されているかを確認(運用状況) ・統制通りに運用されていない不備に対しては、改善提案を指示及びその妥当性を確認し、改善の進捗をチェック ・内部統制の経営者評価の報告書作成
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
内部統制<IT統制>
■マネージャーの指示のもと、同社及び米国子会社の内部統制をご担当頂きます。同社のガバナンス体制を強化する一環として、米国SOX法及び金融商品取引法上の日本版内部統制法の要請を満たす内部統制システムの立上げを推進します。 【具体的には】 ・内部統制計画の策定および評価体制の構築 ・内部統制制度の整備・運用に関する検討、提案、助言、確認 ・対象システムやIT運用に関する関係部門へのヒアリングを通じて、IT方針、手順書、運用実態を確認し、主要なITリスクと対応する統制(IT全般統制・業務処理統制)を整理・文書化 ・対象部門から提出された証憑を基に、リスクと統制の整備状況を確認(整備状況) ・整備が確認された統制通りに運用されているかを確認(運用状況) ・統制通りに運用されていない不備に対しては、改善提案を指示及びその妥当性を確認し、改善の進捗をチェック。 ・内部統制の経営者評価の報告書作成
企業情報を見る
財務会計
■以下部署の業務の中から、これまでのご経験・適性やご希望に応じて配属・担当業務が決定となります(選考プロセスの中でご希望をお知らせください)。 【具体的には】 ・日次業務(仕訳・伝票処理、会計システムへの入力業務) ・出納関連業務(預金管理業務、支払処理業務、買掛金未払金管理業務) ・単体決算業務(月次・四半期・年次単体決算業務、計算書類作成、決算報告資料の作成、勘定科目内訳書の作成) ・税務業務(法人税・消費税等の申告業務) ・会計監査対応 ・内部統制の整備 ・NEDO関連業務 【働き方】 フレックスタイム:フルフレックス 在宅勤務:可能ですが原則出社 ※同社では現状各メンバーともほぼ出社しているものの、ご事情に応じて柔軟な対応をしています 残業時間:平均30-40時間/月、今後増員することで減らす予定 出張:千歳に月1回程度、1回あたり1,2泊 【組織構成】部長以下41名、うち正社員12名、派遣社員29名
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
IR・SR
■同社の中長期的な企業価値向上を実現するため、IR・SRの専門家として株主・投資家等の資本市場を中心とする同社ステークホルダーへの情報提供や対話をリードしていただきます。また、将来的な株式上場を展望し、エクイティストーリーの構築や投資家マーケティング、社内体制の整備等についても従事いただきます。 【具体的には】 具体的な業務内容として想定しているものは以下のとおりです。 ・IR・SR戦略全般の企画立案および実行 ・上場に向けたガバナンス体制・ディスクロージャー方針の企画立案 ・国内外の株主・投資家・アナリスト等への情報提供、定期説明会の開催、対話 ・経営陣や社内関係部門への対話内容のフィードバック ・法定・適時・任意開示書類作成およびそれらの作成に向けた体制・業務フローの整備 ・上場申請に向けた書類の作成および各種審査対応 ・株主総会・決算説明会・施設見学会等のIR・SR関連イベントの企画立案および運営 ・資本市場の動向に関するリサーチ ※上記に加え本人のスキル・関心に応じて、エクイティ・ファイナンス等の関連業務にも携わっていただきます。
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
コミュニケーション・広告宣伝担当
■担当商品におけるコミュニケーション領域の主担当として、コミュニケーション活動をリードいただきます。 【具体的には】 ・コミュニケーションプランの立案、施策の実行、また期中の個別取組フォローまでを一気通貫で担当 ・広告出稿、動画・店頭助成物制作、販促イベント等の企画運営業務を関連部署や協力会社と連携をしながら推進 ※担当商品は乾電池、充電池(ニッケル水素電池)、マイクロ電池(コイン・ボタン電池)、ライト応用商品(懐中電灯、ランタン等)の中から、状況や適正を考慮して判断します。 【キャリアパス】 ・コミュニケーション分野でキャリアを深めるということでは、商品デザインや広報といった業務であったり、海外・グローバルで活躍いただくキャリアパスもあります。 ・適性に応じては他のマーケティング分野に範囲を広げて、商品企画や営業企画等のキャリアも可能です。
ESG・サステナビリティ推進<GHG>
CSV戦略室メンバー(環境担当)として、以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・サステナビリティ関連プロジェクトの推進(例えば、GHG排出量算定体制構築など) ・ESG開示(SSBJ含む)、統合報告書等の企画、作成、ESG調査票対応 ・機関投資家(海外含む)とのエンゲージメント対応、経営層とのやりとり 【業務の魅力】 ・少数精鋭で、様々な業務を担当いただくため、経験や希望に応じて、多岐にわたる業務を担うことができます。 ・経営層に近い組織のため、将来的には、経営企画に近い業務にも携わることが可能です。 ・時価総額3兆円以上の会社として、SSBJへの対応も早期から携わることが可能です。 ・機関投資家からの注目度も高く、多くの投資家に「読まれる」開示を担うことができます。 【配属部署】7名在籍 【想定残業時間】50h/月(全社平均) 【勤務形態】原則出社勤務
プロジェクトファイナンス実務担当<アンモニアバリューチェーン等>
■同社においてプロジェクトファイナンス実務業務をご担当いただきます。 【具体的には】 脱炭素化の社会ニーズを受け、アンモニア製造から利活用機器販売まで含むアンモニアバリューチェーンを構築すべく、アンモニアの製造・受入拠点プロジェクトへの投資およびプロジェクトファイナンス組成について、ストラクチャリング、ドキュメンテーション、ファイナンシャルモデルなどを通して、事業部門と並走し、案件実現に貢献します。 【役割】 海外および国内のプロジェクトファイナンス案件について、ストラクチャリング、ドキュメンテーション、ファイナンシャルモデル、その他プロジェクトファイナンス組成・実行において必要な分野(例 保険、税務、会計)の対応含め 、プロジェクトファイナンスの組成および実行管理を担当していただきます。 【アピールポイント】 グローバルな事業開発に携わりたい方を歓迎します。現在、部門の機能の強化、拡大を図っている成長中の組織です。進行中のプロジェクトも複数あり、着任後すぐに実案件に関与可能です。全社から期待されているプロジェクトに携わり、未来の同社の柱となる事業を作り上げる業務を担えます。
経理
■経営管理スタッフとして、事業成長に伴い複雑化する会計/税務対応・課題解決を推進していただきます。 ※同社ホールディングスの100%子会社へ出向していただきます。 【具体的には】※経験・希望に応じて下記業務を担当していただきます。 1.決算業務 ・連結決算 ・同社ホールディングスおよび同社の単体決算 ・グループ関係会社の決算 2.税務業務 ・取引に係る税務論点対応 ・国内グループ会社の申告業務 3.経理業務プロセス改革 ・社内業務プロセスの新規構築、改善 ・グループ会社決算業務の標準化、自動化 ・国内経理シェアードの拡大展開 4.会計に係るシステム対応 ・会計に係る基幹/フロントシステムの刷新、展開 ・法改正等に伴う改修、運用構築対応
経理担当(単体決算)
■コーポレート経理部の単体経理課にて主に以下の様な業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・単体決算業務(主に原価計算領域) 取引形態に応じた適切な経理処理案の検討と適用、経理関連規程や内部統制の整備も含まれます。 当社はカンパニー制をとっているため、各カンパニーや勘定科目ごとに上記の業務の担当分けを行っております。 ※荏原製作所の全グループ会社ではSAPシステムの導入を進めており、同社の単体決算業務については 2025年1月に旧来の会計システムからSAPシステムを用いた運用に切り替わった段階です。 <キャリアパス> ・入社3~5年目:配属部門で単体経理業務を担当 ・3~5年目以降:ジョブローテーション ※適性や希望に応じて、事業部門や子会社に異動・コーポレート経理財務部門内での異動・ERP導入プロジェクト参画 など、または管理職登用。
経理<グループ決算担当(連結または単体)>
■同社のコーポレート機能として、グループ全体における経理(決算)業務を担当いただきます。 同社はエネルギー、社会インフラ、産業機械、航空・宇宙・防衛など多様な事業をグローバルに展開していて、今後更なるグローバルでの成長を目指すための、同社の単体決算あるいは同グループの連結決算の取りまとめ業務をご経験によって担っていただきます。単に経理担当として作業や取り纏めをしてもらうというだけでなく、経理の専門性を追求し、それを軸としつつ、コーポレートとしての財務機能の強化や高度化、戦略実行に貢献していただきます。 【具体的には】 ・月次、四半期、年度末決算における計数取りまとめ ・グループ各社からのデータ収集、精査、統合プロセスの管理(海外グループ企業とのコミュニケーションも発生します) ・監査対応(外部監査法人および内部監査部門)を含む決算プロセスの効率化検討・推進 ・有価証券報告書、半期報告書の作成と提出 ・投資家や外部ステークホルダーに向けた開示資料の準備 ※業務のキャッチアップ後には、会計基準や制度変更時における導入検討や社内適用方針の策定、決算業務の高度化・効率化などの企画的側面にも携わっていただくことを想定しています。
財務
同社経理部は、決算、税務、資金管理、資金運用調達など、同社グループの経理財務を統括する重要な役割を担っています。その中で今回募集している財務グループでは、グローバルの金融市場や規制を踏まえて財務戦略の立案、キャッシュフロー計画の策定、最適な資金運用調達を行い資金効率を向上させ、同社グループの持続的な成長を支える堅牢な財務基盤を構築することを目指しています。経理部財務グループで、資金管理業務全般を担当していただきます。 ※入社後、同社グループ会社へ出向となります。 【具体的には】 ・キャッシュフロー計画策定・実績管理 ・資金調達業務(格付け機関対応を含む) ・資産運用管理(投資有価証券管理・企業年金運用管理) ・外国為替リスク管理 ・グループ内資金の有効活用(グローバルCMSの推進など) 【このポジションの魅力】 同社グループの資金管理を通じて、実践的な金融専門知識が身につきます。またグローバルCMSを推進する中で、様々な国や事業の特性を理解し、幅広い知識とスキルを深めることができます。将来的には資金管理業務だけでなく、管理会計・決算・税務等の分野で幅広い経験を積むことも可能です。
企業情報を見る
コンプライアンス担当
■コンプライアンス担当(マネージャー候補または担当者。将来的に戦略法務との兼務・ローテーションあり)として同社グループに関連する以下のようなコンプライアンス業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・グローバルコンプライアンス体制の企画・構築・運用 ・ 国内外のグループ会社との連携によるコンプライアンス施策の展開 ・ 特定リスク領域(競争法、贈収賄、個人情報保護など)に関するプログラムの策定・導入・改善 ・ 社内教育体系の設計と研修の実施 ・ コンプライアンス違反事案の調査・対応・再発防止策の立案(海外弁護士との連携含む) ・ 社内規程・ガイドライン・マニュアルの整備・改定 ※戦略法務の業務:契約審査・交渉、事業部門への法務コンサルテーション、M&A・訴訟対応など
管理会計
■技術開発部門をサポートする管理会計担当として、研究開発費の予実管理や運用方法の検討/提案等を行っていただきます。 【具体的には】 ・研究開発費全般の予実管理/運用方法検討 ・組織運営管理/施策提言/運営サポート ・Will会計に関する担当部門への施策提言/実施 1部門に1名の担当制で、複数の部門を掛け持ちしながら業務を進めていきます。まずは担当する技術部門の財務データやWillデータを、主にエクセルを用いて集計・シミュレーションしデータを提供します。その後はデータ提供に留まらず、担当する技術部門長に対して新規施策の提言や相談を行いながら改善の実行まで進めていきます。案件によっては、製造部門や営業、その他間接部門等、部署や担当の垣根を越えて協力しながら進めていくことも多くあります。 【その他全社的な取組に関わる業務】 ・業務改善活動(PIM)に関わる業務全般 -PIMMTGへの参加、改善案アイデア出し・推進・実施 -毎月開催される他部署対戦で使用する資料の作成・発表 ・目標管理活動(MBO)に関わる業務全般 -担当テーマについて達成状況の進捗確認 -他メンバーの取り組み意識を向上させる施策の企画推進
内部監査(国内・海外グループ会社)※リーダークラス
■主として同社および国内・海外グループ会社の内部監査業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・グループ重要リスク認識に基づく業務監査 ・個別テーマに基づく業務監査 ・内部監査実施後の監査対象先への改善提案やそのフォローアップ ・グループ会社内部監査部門への指導 【担当業務】※業務割合は、海外監査の比重が多め。 ・海外子会社向け:会計(債権債務管理、経費処理、現預金・銀行口座管理、固定資産管理他)、受注・売上プロセス、人事プロセス、購買・棚卸資産管理プロセス、ITセキュリティ、輸出規制・管理等 網羅的に業務監査を実施 ・国内向け:事前にリスクを把握し、都度対象を絞って業務監査を実施 【海外監査に関する補足】 ・現地への1週間程度の出張(複数拠点訪問する場合は2週間程度になることもあり)も含め、1社4か月程度で実施。 ・外部コンサル(4大監査法人の関連コンサルティングファーム等)とコソーシング監査を実施する場合あり。
内部監査
■経験に応じて国内外の内部監査業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・業務監査:個別監査計画の実施、事前調査の実施、業務監査の実施、報告書の作成、フォローアップ監査 <補足情報> ・国内監査の割合が多いです。(監査結果を踏まえて業務の改善提案を実施しています。) ・各部門の法令等遵守状況(コンプライアンス)の確認 ・監査対象:国内外の本社、事業所、製作所、店所 ・海外拠点の監査業務 ・海外赴任:なし ・直接、会計監査は行いません。 ・IT監査も含めます。 ※すべての業務監査を対象としています。 <現在の取り組み> 各事業本部(コーポレート、メディカル、インダストリアル、航空宇宙)に対して、業務改善提案(アドバイス)を行なっています。