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東京都/エネルギー/年収1000万円以上/40代の求人・転職・中途採用情報
発電プラントエンジニア(機械・電気・制御いずれも歓迎)
本社のバイオマスエンジニアリング部において、全発電所横断での保全最適化業務と、現場の操業支援を両輪で行っていただきます。 【具体的な業務】 ・(平時:保全最適化・データ活用) 発電所の運転・保全データを活用した改善提案、費用対効果分析、コスト構造の最適化、ならびにデータ分析・可視化(ダッシュボード運用)、保全計画の策定支援。 ・(トラブル・定検時:操業支援) 発電所へ出張し、現場スタッフと協働してトラブル解決、保守作業、定期検査の推進・支援を直接行う。 ・(施策展開)自ら現場に入り込みながら改善施策の実行・定着を支援する。
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施工管理(風力発電)
■風力発電の施工管理全般を担っていただきます。 【具体的には】 ■建設業者との技術打ち合わせ、及び工事費の試算、契約書の締結: ・建設業者との定期的な打ち合わせを主導し、プロジェクトの進捗と技術的な側面を確認。 ・工事費用の試算や契約書の作成・締結を行い、予算や契約条件に適した形でプロジェクトを推進。 ■ 風車本体や関連機器の調達業務: ・風力発電機本体や必要な関連機器の調達プロセスを管理し、納期や品質の確保を担当。 ・サプライヤーとの交渉を行い、コスト効率とプロジェクトの進行スケジュールを最適化。 ■発電所の工程管理、技術資料の作成: ・発電所の建設工程を管理し、スケジュールの遵守を確認。 ・技術的な資料や報告書を作成し、施工の進捗や品質を定期的に報告。 ・安全基準および品質基準に則り、施工作業を監督。 ■ 風力チームのチームマネジメント: ・チーム内の効果的なコミュニケーションを促進。 ・プロジェクトの進捗を管理、目標達成を目指す。
EPC契約スペシャリスト
■最適なEPCパートナー選定に向けた戦略立案および契約交渉と取り纏め。 EPC選定戦略の立案: プロジェクトの特性(電源・地域・技術・工期等)に応じた最適なEPC選定戦略立案。 2.交渉プロセスの設計: EPC候補選定に向けたITB(入札説明書)の作成、ショートリストの選定、および段階的な交渉シナリオ(作戦)の立案。 3.事業者有利な条件の獲得: ・国内外EPC候補との直接交渉を通じ、EPC契約額の低減および有利な契約条件に基づく契約リスクの低減により、事業の原価低減に寄与する有利な条件での合意取り付け。契約リスク低減においては、LD(遅延等の損害金)、性能・品質保証、責任制限、支払い条件等の重要な契約条件を中心に交渉。 ・技術・法務・財務・開発の各部門を横断的にコーディネートし、事業者側のリスクを最小化できるシナリオをベースとした上での契約締結のリード。 4.EPC契約締結と契約実務遂行: ・上記プロセスを経て、事業者として最適なEPCパートナー選定契約条件(金額・商務条件)の実現による契約締結。 ・契約後の実工事遂行管理。
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工事統括プロジェクトマネージャー
■CM(コンストラクションマネジメント)として、同社が手掛ける建設工事全体の総括・推進を担当していただきます。 【具体的には】 ■全社横断での工事遂行管理 ・営業・設計・工事部署を横断した工事進行管理および支援 ・客先との契約締結文書の作成/現地調査結果を踏まえた設計図書の確認、工事計画の立案/竣工までの総括的管理 ■ 建設工事に関わる専門的マネジメント ・各案件の予算立案・原価管理 ・全体工程の策定 ・工程内検査の管理/品質・安全・工程の総合管理 ■事業計画全体のマネジメント ・事業全体工程の策定と進捗管理 ・工事部門の人員配置計画 ・協力会社の新規開拓/工事部門の採用計画の立案 など
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系統用蓄電所の監理技術者 (電気)
■同社が全国で推進する 高圧・特高の系統用蓄電所建設プロジェクト において、作業所長として現場を統括していただきます。 規模に応じて、現場代理人を兼務いただく場合があります。蓄電池は非常に成長スピードが早い領域であり、最前線のエネルギーインフラ構築に携わることができます。 【具体的には】 ・系統用蓄電所建設工事における作業所長業務(監理技術者) ・高圧・特高案件の電気設備施工管理(工程・品質・安全・原価・環境) ・現場常駐での協力会社マネジメントおよび各種調整業務 高圧案件(工期:約3週間)・特高案件(工期:約2年)におけるプロジェクト全体の進行管理 ・施工計画立案、施工図確認、技術検討 ・関係各所(電力会社・行政など)との協議・書類対応 ・現場の安全文化醸成、およびリスク管理の徹底 等
信用リスク管理業務(制度・方針)
■リスク総括ユニットは、市場リスク管理およびヘッジ管理を行うチームと、信用リスク管理を行うチームに分かれますが、本ポジションは、信用リスク管理チームのメンバーとして、以下のような業務に携わっていただきます。 1.信用リスク管理体制の整備 ・与信方針や取引基準の制定・改廃、与信限度枠の設定・管理 ・与信管理に関わる各種規定類の整備 2.取引先の与信評価 ・新規取引時の与信評価と、期中モニタリング ・営業部等からの与信に関する相談対応 3.その他、直属の上長が命ずる業務および会社の定める業務 【部門の役割】同社は、燃料の調達・輸送から発電、電力・ガスの販売までを一貫して行い、国内電力の約3分の1を供給しています。 このような大規模なエネルギー事業を支える一方で、近年は国内の卸電力市場や国際的なLNG市場の拡大により、市場価格の変動による影響をより受けやすくなっています。 急速に変化する市場や事業環境の中で、市場リスクや信用リスクを適切に管理し、会社の資産を守ることは非常に重要なミッションです。 リスク管理部は、リスク総括ユニット・リスク計測ユニット・リスクモデルユニットの3ユニットに分かれ、JERAが保有する調達・販売・発電資産のポートフォリオに関する市場リスク・信用リスクの管理について、管理プロセスの構築・計量モデルの開発といった基盤構築から、日々のリスクの計測やヘッジのオペレーションといった運用面の管理まで、3ユニット連携して総合的に取り組んでいます。
本社O&M(太陽光・系統蓄電池)
・発電所(太陽光・蓄電池等)のO&M計画の策定および実行管理 ・発電所の収益改善活動の取り纏め ・日常運転・保守業務委託先の管理および改善指導 ・トラブルシューティングおよび予防保全の推進 ・社内関係部署および外部パートナーとの調整・折衝 ・プロジェクト管理(進捗・コスト・品質) ・チームマネジメント ・予算管理およびKPI管理 ・ステークホルダーマネジメント ・ポストFITを見据えた既存発電所のリパワーリング計画の策定 ※出張は月数回程度です。1~2泊程度の短期出張が中心となります。基本的には本社にて業務を行い、トラブル等があった場合は必要に応じて現場に行くこともあります。
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風力発電所における国内操業案件O&M管理担当者
■風力発電所操業(O&M)管理(メーカー契約履行管理、子会社O&M管理、渉外業務)、将来的には太陽光発電所操業(O&M)も視野に知見習得業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・風車メーカーとの契約協議、契約履行管理 ・同社子会社のO&M管理(予算確認、検証等) ・その他O&M会社の業務管理、新規選定 ・電力会社との売電・買電契約協議 ・設備の改善による発電向上検討 ・風力発電所の操業延長等、案件方針検討 ・出張頻度:1ヵ月に3回程度(1回につき2~3日程度) 【本ポジションの魅力】 ・風力発電業界において、操業管理に関する幅広い経験を積むことが可能 ・現在も設備容量は拡大を続けており成長産業で設備管理の業務を行うことが可能 ・再エネにおいてグローバルに通用するスキルセットを獲得可能 【働き方】 ・フレックスタイム制(コアタイム11時~14時)※標準的な労働時間帯:9:15~17:30 ・月平均残業時間:20~40時間/月 ・テレワーク制度あり(上限:2か月単位で60%在宅勤務可)※テレワーク手当として250円/日を支給
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土木・造成設計_メンバー
蓄電池の高圧・特高案件が急増しており、設計業務の量が従来の体制では対応しきれない状況になっています。 工期を確実に守り、プロジェクトクオリティを維持するため、経験豊富な設計エンジニアの参画を求めています。あなたの即戦力が、今まさに必要とされています。 太陽光発電所・蓄電所の新設・増設プロジェクトにおける土木・造成設計業務全般を担当していただきます。 【職務詳細】 ■造成設計一式 敷地の地形・地質を踏まえた造成計画の立案から設計図書の作成まで一貫して担当。プロジェクトの土台を設計の力で構築します。 ■ 設計計画の策定 現地条件・法令・工期を考慮した最適な設計計画を策定。複数案件を並行管理する判断力が求められます。 ■現地調査・評価 地形・土壌・周辺環境を自ら確認し、設計に反映。現場感覚を持ったエンジニアとしての視点が活きます。 ■ 排水路設計 法面や敷地周辺の排水計画を含む水処理設計。安全性・耐久性を確保する重要な専門業務です。 ■行政協議・各種許認可 開発許可・農地転用・砂防法など関連法令に基づく許認可申請と行政との折衝を担当。 ■環境への配慮 周辺環境・生態系への影響を評価し、持続可能な開発に向けた提言を設計に反映します。 ■測量補助 現地測量データの取得補助・確認業務。設計精度の根拠となるデータ管理を担います。 ■プロジェクト進捗管理・関係各所との連携 施工会社・行政・社内各部門との連携を円滑に進め、工程通りのプロジェクト推進を支援します。 等
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経営管理責任者
【職務の概要】 株主総会での選任を経て、同社の経営陣の一員としてO&M部門を統括していただきます。 定款や社内規定、株主総会の決議に基づき、善管注意義務および忠実義務をもって、事業の円滑な運営と持続的な発展を牽引していただく重要なロールです。 【ミッション】 建設業法第7条第1号に規定される「経営業務の管理責任者(経管)」として、法令遵守に基づいた適正な経営管理体制を構築・維持し、経営のエグゼクティブとしての責務を果たしていただきます。 ※正社員、契約社員、働き方など、状況や希望をお伺いさせていただきます。
発電プラントエンジニア(機械・電気・制御いずれも歓迎)
■全国各地7か所に展開する同社バイオマス発電所を統括するエンジニア部門において、主機設備(ボイラー・灰処理・燃料搬送等)の専門技術リーダーとして、各拠点で発生する故障原因の解析や稼働率改善に向けた業務推進をお任せ致します。 【具体的には】 ・故障解析・改修設計・設計審査の主導 ・ベンダー/EPCとの技術窓口・交渉・仕様調整 ・主機技術に関する知見の標準化と横展開 ・トラブル再発防止およびライフサイクルコスト低減施策の立案 <ポジションの魅力> ・大規模バイオマス発電所7か所に横断的に関わることで幅広い技術力、人脈や経験を蓄積できる ・再生可能エネルギーを推進する社会的意義 ・発電所運営を通じた地域活性化への貢献
太陽光発電所における国内操業案件O&M管理担当者
【主な業務】 ・太陽光発電所操業(O&M)管理(予実管理、保守管理、渉外業務、許認可手続き) ・将来的には風力発電所操業(O&M)管理も視野に知見習得 【具体的な業務】 ・発電及び予算の予実管理 ・電力会社や行政機関等への各種届出 ・O&M業者の業務履行管理、契約協議、トラブルシューティング ・発電所運営最適化(メンテナンス計画など) ・各種課題分析及び改善活動(発電性能の向上、設備稼働率の向上) 【本ポジションの魅力】 ・会社の収益基盤を管理する部署として直接的な収益に貢献できます ・国内風力/太陽光プロジェクト操業に関する幅広い知識が得られます ・太陽光発電所のO&M管理を通じて、効率的&高品質に実施するための仕組み、発電設備機能向上に自分の意志を反映できる自由度の高い業務 【出張頻度】1ヵ月に3回程度(1回につき1~2日程度)
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電気設計<カーボンニュートラル分野>
■同社において電気設計業務をご担当いただきます。 【業務詳細】 ・燃料受入れ・払出し設備(LNG、LPG、水素、アンモニア等)、CO2回収・貯留(CCS)設備のための電気設計業務(リードエンジニア) ・若手設計者の育成 【入社後のキャリアパス】 入社後は、様々なCN案件においてリードエンジニアとしての活躍を期待します。 OJTにより同社業務マナーを習得いただいた後には、若手設計者の育成も積極的にご担当いただきます。 【本ポジションの魅力】 ・CNやエネルギー転換の中核を担う注目分野で直接的なプロジェクトに、早期から携わることができる ・注目分野のバリューチェーン全体をマネジメントして顧客にサービスを提供する醍醐味を体感できる ・日本製鉄グループとして国家規模の大型プロジェクトへの参画・貢献ができる ・新しい組織の中堅として、組織及び事業を盛り上げていく立場で活躍できる
事業企画 (電力制度調査・検討・マーケティング担当)
【主な業務】 ・VPP事業やエネルギーマネジメントサービスの提供にあたり、関連する制度(需給調整市場/容量市場等)の変更点を調査し、サービスの在り方を検討する役割を担っていただきます。 ・顧客リソースを運用するにあたり必要な各種電力周りの手続きを調査し、適切に処理していただきます。 ・必要に応じて、顧客が実施する必要のある手続きのサポート業務を実施いただきます。 【具体的な業務】 ・制度調査(需給調整市場/容量市場/同時市場等) ・各種電力手続き(各社TSOとの接続/発電調整契約手続き、名義変更手続き) ・FIP転手続き ・顧客手続きサポート(手続き書類のチェック、TSOへの問い合わせ等) 【出張頻度】 3ヵ月に1回程度(1回につき2~3日程度)
内部監査
■同社にて、内部監査をご担当いただきます。 【具体的には】 (1)高度な保証業務(アシュアランス) ・業務監査:監査計画の策定、高度なヒアリングと往査、監査調書の作成、報告書としての発見事項の論理的な文書化と最終報告 ・財務報告統制評価(J-SOX):評価範囲の選定、整備・運用状況の評価、部門へのフィードバック、および会計監査人との連携 ・個別テーマ監査:特定のテーマに関する検証を主導 (2)戦略的な提言業務(アドバイザリー) ・リスクマネジメント強化:リスクマネジメント、およびサイバーセキュリティなど専門領域の統制強化に関する助言 ・業務改善への積極的支援:監査で特定した課題に対し、具体的かつ現実的な改善策を提案し、実行プロセスをリードします 【ミッション】 同社の内部監査部は、取締役会および社長へ直接報告を行う、高い独立性を持つ組織です。この独立した立場から、同社のガバナンス、リスクマネジメント、内部統制の有効性・効率性を評価し、経営基盤の強化に貢献していただきます。グローバル内部監査基準に基づくよう監査体制を強化する役割も期待されています。
再エネ発電所建設におけるプロジェクトマネジメント(本社勤務、短期出張))
■本社エンジニアリング部門に所属し、国内外の発電所建設におけるプロジェクトマネジメントをお任せいたします。 ※バイオマス事業は別部署となるため、バイオマス発電事業以外の、太陽光・蓄電所・風力発電所の案件を担当いたします。 ※まず同社で現在開発が活況な風力発電所案件から入っていただきます。 【具体的には】 ・風車建設における下記業務を担当いただきます。(発注者の立場となるため、現場駐在は発生せず、出張ベースで時々現場に行く働き方となります。) 協力会社との契約に則った現場対応計画、現場工事の計画、リスクアナリシス、現場で発生する技術的な課題の解決支援、および製品の品質向上に向けたオペレーション部へのフィードバック。 ■独り立ちまでのイメージ 最初の3か月は定期的な1on1を実施し、個人の様々な事情や悩みをヒアリングし、個々の事情にできるだけ合った業務を共に探ります。また、契約書、要領書、レター等の書面に関してオンボーディングを行い、徐々に慣れていける体制を取ります。 さらに、半年を目途として現場には必ずオンザジョブで入り込みを行います。海外とのやり取りはチームで対応する形としておりますので、独り立ち以降も語学的な面も必ずサポートされていく形になります。インターナショナルな部署になりますので、英語の上達のサポートも行います。 ※出張期間は、繁忙期は1週間程度の出張が月2回ありますが、繁忙期以外は基本的に本社勤務となり、週~2回のリモートワークも実施可能です。(その他、フレックス制度も利用可能です。)
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アシスタントマネージャー<業務適正化・効率化>
■同社にて下記の業務を担当していただきます。 【具体的には】 ■メイン業務 業務適正化・効率化の推進:日本各地に点在する風力発電所メンテナンス員の業務実態を確認しながら、発電所・本社の関係先と連携し、一緒に業務の適正化・効率化を推進して頂きます。 ・組織規定の見直し:組織拡大や保守内製化(業務範囲の拡大)に伴い、現場の状況を踏まえながら、組織・職務規定(役割分担・責任)の見直し メンテナンス員の教育計画/資格リストの維持、進捗フォロー、DB化推進等の業務も実施して頂きます。 ・調達フローの見直し:購買・請負・委託の調達案件も増えており、これらの手順適正化やコンプライアンス順守の推進 契約約款・標準仕様書・ガイドラインの見直し、ルール徹底の推進、発電所メンテ員へのレクチャーも実施して頂きます。 ・ 発電所の事業管理:各発電所(SPC)での予算管理、在庫・固定資産の管理 専門のアセットマネージメントG・経理部門と協力し、主に現場ベースでの実施業務について適正化・効率化を推進します。 ・リスク管理の徹底:各発電所における災害・事故時のリスクを発電所と共に洗い出し、リスク管理マニュアルを作成し、適宜見直し 万が一の際にも備える訓練なども推進して頂きます。(exリスク対応・連絡訓練の主催など) ・現場日常業務の効率化:メンテ記録・作業日報・RKY・部品交換、在庫棚卸、車両運行記録等の現場ペーパーワークの効率化を推進する業務 (ex アイディアとしては「GEMBA Note」活用等あり) ・文書管理規定の整備:OM部門の文書・データを保管する為の規定を適宜見直し フォルダ構成、マニュアル体系、個人情報保護ガイドライン、セキュリティ管理規定等の制定・維持管理も所掌に入ります。
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風力発電所の電気設備に関する計画管理業務(系統連系)
■風力発電所の電気設備に関する計画管理業務(系統連系)に従事していただきます。 【具体的には】 ■職務内容:風力発電所の開発における、電気全般の業務を担当いただきます。 (1)一般送配電事業者への系統連系に関する手続きおよび交渉 (2)発変電、送配電設備の計画・設計・積算・調達・施工管理 (3)系統連系に関する解析業務 (4)電力関連の政策動向調査 ※出張はほとんどなく、発生した場合でも日帰り/1泊2日の期間です。 ■就業環境: 年間休日124日、所定労働時間7時間で月平均残業10~30時間程度、全従業員利用可の在宅勤務・リモートワークも制度として整っており、ワークライフバランスが充実した環境となっております。
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土木設計エンジニア
■土木設計エンジニアとして各種業務に従事していただきます。 【具体的には】 ■職務内容:「青い地球を未来へ」というパーパスの実現に向け、同社が全国で手がける大規模太陽光発電所や系統用蓄電池のプロジェクトに、土木設計のプロフェッショナルとして参画していただきます。用地開発の初期段階から、設計、そして建設に至るまで、プロジェクト全体を一貫して見渡せるポジションです。多様な専門性を持つ社内のチームメンバーや、行政、パートナー企業と連携しながら、再生可能エネルギーを普及させるという社会的意義の大きな仕事に、中心メンバーとして携わっていただきます。 ■業務内容: ◎EPCフェーズの土木設計業務 ・建設工事に必要となる詳細な土木設計(造成、排水、道路、構造物基礎など) ・工事の品質やコストを定める仕様書の作成、および見積書の精査 ・AutoCADを用いた図面作成・修正 ・工事中の変更設計や、品質管理 ◎開発フェーズの土木設計・計画設業務 ・造成、排水、構内道路などの基本計画を立案 ・各種許認可の取得に向けた、行政との協議や申請書類の作成・レビュー ・安全かつ効率的な発電所を実現するための、基本設計図や計算書のレビュー ※全国出張あり(月に2〜3回程度) ※在宅勤務が可能です。ただし、週に1〜2日はオフィスに出社していただきます。 ※同社が契約社員採用を敷いている理由としては、企業・社員の間にプロフェッショナルな関係を作りたいという想いからになります。契約社員採用は継続した活躍を想定しており、単発プロジェクトのカバーでは無く、福利厚生等も正社員と同様となります。契約更新の際に自身に合っているポジションや働き方、待遇の話をフラットにすることが可能です。
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電気設計エンジニア【東京都中央区、宮城県仙台市、福岡県福岡市】
■電気設計エンジニアとして各種業務に従事していただきます。 【具体的には】 ■職務内容:再生可能エネルギー設備(太陽光発電所・蓄電所)の建設プロジェクトにおいて、電力系統への連系点を中心に特別高圧の受変電設備、送電線の設計、またパワーコンディショナ(PCS)等の交流側の電気設備のエンジニアリング業務全般を担当していただきます。 ・特別高圧の受変電設備・送電線の基本設計・詳細設計 ・特別高圧受変電設備(一部高圧含む)の単線結線図検討、レイアウト検討 ・変圧器、開閉器、保護継電器等の主要機器の仕様策定および選定 ・ケーブルおよび送電線のルート・サイズ選定(発電所内および自営送電線) ・電力会社・行政機関との技術協議 ・電力各社との系統連系協議(連系検討回答に基づく技術要件のすり合わせ) ・経済産業省産業保安監督部への工事計画届出書の作成支援および対応 ・所轄行政との技術基準適合性の確認および保安規定に関する協議 ・調達・建設フェーズの技術支援 ・電気工事サブコンの選定・評価支援、見積仕様書(RFQ)の作成 ・メーカー図書の査読(変圧器、GIS/AIS、配電盤等) ・保護協調検討、各種計算書(短絡容量、電圧降下等)のレビュー ・現地での試運転調整(コミッショニング)および使用前自己検査の立ち会い ※副担当として主担当サポートを複数案件しながら、学んでいっていただくことも可能です。(給与等別途相談) ※一部在宅勤務が可能です(週1日以上出社推奨) ※同社が契約社員採用を敷いている理由としては、企業・社員の間にプロフェッショナルな関係を作りたいという想いからになります。契約社員採用は継続した活躍を想定しており、単発プロジェクトのカバーでは無く、福利厚生等も正社員と同様となります。契約更新の際に自身に合っているポジションや働き方、待遇の話をフラットにすることが可能です。
内部監査
■同社にて以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■内部監査 ・東京本社及び地域拠点を対象 (1)内部監査の実施(事前調査・往査・監査報告書作成・フォローアップ) (2)内部監査の各種プログラムの策定・改善 ・内部監査室活動の企画・総括業務 ■内部統制評価 ・内部統制文書化(業務記述書、RCMの作成・更新、レビュー) ・全社統制等の評価および評価結果の取りまとめ ・内部統制上の不備改善のモニタリング及びフォローアップ ■内部統制システムの評価 ・会社法に基づく「内部統制システム整備に関する基本方針」の運用状況の評価(監査役と連携) ■企業倫理・コンプライアンス関連業務 ・社員の意識レベル向上への取組みのモニタリングと提言 ・内部通報等への対応 ※日本国内への出張あり
海外再エネ事業開発リード(次世代プロジェクトマネージャー候補)
■同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 1.プロジェクト開発・マネジメント ・現地パートナーとの共同事業による再エネプロジェクト開発 (土地・許認可、系統連系、市場分析、オフテイク、EPC協議、事業収支、ファイナンス等の全部または一部)を推進し、事業化まで完遂させる。 ・社外(現地パートナー、EPC/メーカー、レンダー等)および社内(エンジニアリング、調達、法務、ファイナンス等)のステークホルダーと密に連携し、複雑なプロジェクトを主体的にマネージする。 2.新規プロジェクト・パートナー開拓 ・現地の新規パートナー開拓、新規案件の発掘、各種デューディリジェンスの実施。 ・共同事業化に向けたパートナーとの契約協議を推進し、新規プロジェクトへの参画を確定させる。 ※対象事業:大規模太陽光(蓄電池併設含む)、系統用蓄電池、陸上風力 ※主な国:米国、フィリピン(将来的にその他地域でのプロジェクト開拓機会の検討含む)
信頼性・保全最適化エンジニア
■全国各地7か所に展開する同社バイオマス発電所を統括するエンジニア部門において、発電所の停止要因・リスク構造を可視化し、安定運転とライフサイクルコスト最適化を実現するための具体的な方策を導き出し、改善に向けた業務推進を担当いただきます。 【具体的には】 ・設備稼働率・停止要因・故障履歴のデータ分析 ・トラブルモード整理、根本原因解析の実施 ・リスクマップ作成と優先順位づけ、改善計画の立案 ・各発電所への改善展開と進捗モニタリング <ポジションの魅力> ・大規模バイオマス発電所7か所に横断的に関わることで幅広い技術力、人脈や経験を蓄積できる ・再生可能エネルギーを推進する社会的意義 ・発電所運営を通じた地域活性化への貢献
プロジェクトマネジャー(風力発電事業開発/開発責任者)
■風力発電所の開発責任者として開発サイトの選定から工事着工に至るまでの全体工程の策定、推進、進捗管理を担当いただきます。 【具体的には】 ・事業全体の開発計画策定・スケジュール進捗管理・開発予算の管理 ・事業用地の調査・交渉・契約、行政機関との折衝(各種許認可、申請、取得) ・事業性評価 ・EPC業者選定、建設工事管理など ・ファイナンス対応など 【求人の魅力】 プロジェクト開発責任者として幅広く業務に取り組めます。また、再生可能エネルギー、脱炭素を推進する社会的意義を感じることができます。 【レノバ社の風力事業展望】 同社は、2030年度に向けた中期経営計画において、陸上風力発電事業を今後さらに拡大していく方針を掲げています。 開発目標: 2030年度までに、国内で400MWの陸上風力発電所の建設および運転開始を目指しています。 非FIT事業の拡大: 今後、非FIT(再生可能エネルギー固定価格買取制度)での陸上風力開発を加速させ、国内再生可能エネルギー事業のさらなる拡大を図ります。
リスク管理総括
■主に市場リスク管理のルール作りとヘッジ実務を支えるチームと信用リスク管理を行うチームに分かれますが、本募集は前者として、チームをリード・監督していただきます。 【具体的には】 ・市場リスク管理方針の策定 ・エネルギー・コモディティデリバティブオペレーションの総括 ・ヘッジ手法・ヘッジ会計手法の検討・実装 ・リスクッヘッジの実施状況に関する報告 ・その他リスク管理の総括に関する事項 ・その他、直属の上長の命ずる業務 ・会社の定める業務 <ポジションの魅力> 多様なバックグラウンドの人財が活躍する職場です。財務経理部門やフロントオフィス、国内外のトレーディング子会社と協力しながら、グローバル水準の市場リスク管理の構築に貢献し、ノウハウを獲得することができるポジションです。巨大なインフラ企業としての安定感とトレーディング機能を抱えるスピード感が共存する文化であり、安定と成長の両立が可能な職場です。もう一方の領域について関心がある場合は、入社後にOJTを通じて、段階的にキャッチアップいただけるようサポートいたします。
電力需給の業務基盤構築(システム開発)に向けた市場制度対応プロジェクトリード・スタッフ
■同社にて下記の業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・中長期の電力市場制度動向を常に把握し、電力需給領域の業務影響およびシステム影響を捕捉 ・足元のJERA環境変化(新規対応・契約更改等)や電力市場制度対応よる業務およびシステム/ツール影響の整理 ・各案件に応じたシステム/ツール要件の検討と各PJへの対応要件・対応必要時期の連携 ・社内外ステークホルダーとの連携・協議対応 ・社内各種ワーキンググループへの参画とファシリテーション ・プログラムプロジェクト全体運営と予実管理 ・電力需給業務継続に備えたBCP対応整備と非常時体制の構築 ・人財育成に資する研修カリキュラム整備と教育資料整備 ・ユーザー向け電力市場制度勉強会の主催 ・東西業務オペレーション統合推進とプロセスの改善を行い、BestPracticesへ導くため、業務側のチェンジマネジメント ・庶務業務(一般予実管理・契約・購買・管理等) ・その他、直属の上長の命ずる業務 ・会社の定める業務
電力需給システム開発 プロジェクト リード・スタッフ
■需給業務の業務要件を理解し、システム構築を行っていただきます。現状業務のままではなく、業務改善(BPR)も含めた業務・システムの設計を目指し、それらを実現するために、プロジェクトの計画、進捗管理、課題解決等のマネジメントを行いながら、プロジェクトを推進します。具体的には、以下の中から経験やスキルに応じた業務を分担する予定です。 【具体的には】 ・PMやPMO:システム化企画・システム化計画・プロジェクト立ち上げ・プロジェクトマネジメント ・業務系:業務要件定義・受入テスト・ユーザー教育・業務移行など ・ICT系:システム要件定義・詳細設計支援・スクラムマスター・総合テスト・プログラム品質管理・ベンダーマネジメント・エクセルツール解析/作成・プログラム作成(一部のプロジェクトのみ※)など ※プロジェクト業務: 例1:最適化エンジン開発(販売電力量に合わせた火力発電機の最適運転スケジュールを作るシステム)―Gurobiなどの汎用SolverとPythonを用いたプログラム内製を一部実施 例2:電力取引システム開発(広域機関・電力市場(JEPX・ERPX)に発電販売計画の提出、 入札・約定結果の取得などを行うシステム) 例3:作業停止管理システム開発(発電・燃料設備等の作業計画・容量停止計画を申請および管理するシステム) 例4:需給ビジネスプラットフォーム開発(300個以上のエクセルツール・帳票を東西業務の統合・効率化(BPR)するシステム群) ・その他、直属の上長の命ずる業務 ・会社の定める業務
電力需給システムの運営(DevOps)スタッフ
■市場・制度などの変更により毎年変更が必要となる電力需給業務の領域に対して、電力需給システム・ツールを迅速に提供するために、DevOps組織(※)の運営業務を担当していただきます。 ※電力需給オペレーション組織の横で、内製開発システム・パッケージシステム・ツールに対して継続的に企画・開発・運用保守を行う組織です 【具体的には】 ・DevOps組織の構築に向けた立上げ業務(需給基盤部は24.5に設立)※立ち上げ初期フェーズから参画可能 ・毎年発生する市場・制度の変更を、電力需給システムへ迅速に反映(※) ・電力需給システム利用者(オペレータ)からの要望を集約/電力需給システムへ反映(※) ・電力需給システムへのさらなる改善に向けた企画/プロジェクト化 ※プロジェクトマネージャー、プロダクトオーナー・スクラムマスターいずれかの役割を担当していただきます。 ・その他、直属の上長の命ずる業務 ・会社の定める業務
脱炭素ソリューションコンサルティング(PPA担当)
■日本の脱炭素化をリードする、大規模なPPA(電力購入契約)事業の開発・推進業務を担当いただきます。 ※単に「契約を取る」ことではなく、顧客である大手企業と長期的なパートナーシップを築き、企業の脱炭素化(再生可能エネルギー導入)に向け、経営課題を共に解決していく役割を担っていただきます。 【具体的には】 ・顧客候補との契約交渉および契約実務 見込み顧客(大手企業)へのアプローチから、経営層や担当者との信頼関係構築、ニーズの深堀りを行い、顧客と共に脱炭素を実現が可能な最適な脱炭素ソリューションを提案 ・既契約顧客とのリレーション構築 顧客にとって一サプライヤーではなく、顧客の脱炭素戦略に寄り添った、共に脱炭素を実現するパートナーとして、長期にわたる契約期間のリレーションを構築 ・社内各部門との連携・調整 各電源開発・運用部門と連携し、開発・販売の両輪をしっかりと同期 ・関連政策・制度の確認及び社内展開 RE100、国内電力制度など様々な政策・制度の変更を審議会等を踏まえて早期に方向性を把握し、社内関係者共有を実施 【求人の魅力】 他事業者では経験が難しい太陽光以外の再エネ各種電源への取り組みが可能で、本事業を通じて社会的課題・エネルギー問題の解決、環境保全に貢献することができます。また、顧客への脱炭素に対するソリューション提供による再エネ知見の拡大もあり、スピード感がある柔軟な組織風土のなかで、様々な成長・学びの機会が得られます。
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風力発電所の開発業務<アシスタントPM職>
■風力発電所の開発職として下記の業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・事業全体の開発プラン、スケジュール(進捗管理)、開発予算の管理 ・開発用地の調査、交渉、契約 ・管轄電力会社、行政機関との折衝 ・風況観測鉄塔及び風況観測機器の維持管理 (別途専門チームあり) ・国や自治体との各種許認可協議、申請、取得業務 ・風車選定の各種協議、見積取得、契約 (別途専門チームあり) ・工事業者選定、見積取得、契約 (別途専門チームあり) ・各種発注から建設工事の管理等 (別途専門チームあり) ※補足説明 事業開発プロジェクトマネージャーと協働し、社内外との折衝、交渉、調整をとりながら、確実・着実な案件の事業化に携わっていただきます。OJTにて上長の指示を仰ぎながら、部内に在籍するプロジェクトマネージャーや各専門分野の技術マネージャー、本社管理部門と連携して動く中で、再エネのプロジェクトマネジメントを基礎から経験できます。
バイオマス事業運営管理(グループ長候補)
■営業運転中のバイオマス発電事業(2件)のスポンサーサポート業務では、他社スポンサー企業とともに事業計画をローリングし事業収益の最大化をリードしていただきます。操業実績をもとにレポートラインに対し運営管理状況の報告をしていただきます。また、新規バイオマス事業においては、発電事業だけに留まらず、他部門との連携を踏まえて、「地域の環境・エネルギー資源の価値顕在化と活用の推進」の中心人物として機能していただきます。 【具体的には】 ・稼働中バイオマス発電所(50MW、75MW輸入バイオマス専焼)におけるスポンサーサポート業務 ※主として運営管理業務(アセットマネジメントは除く)、技術サポート業務 ・予算管理、操業実績解析、報告、改善提案 ・予算作成、発電計画、修繕計画 ・EPCコントラクターとの技術協議 ・TSO(一般送配電事業者)との技術協議 ・PJ関係者、ステークホルダー各社との調整業務対応 ・自治体、行政機関等との協議および関連許認可対応 ・地域森林資源を活かしたビジネスプランの策定、及び提案業務 【将来のキャリアプラン】 既存及び新規バイオマス関連事業のプロジェクトマネジメントを通じ適性評価の上、グループ長への登用となります。グループ長として、部下育成・事業組成への貢献、収益の最大化を担っていただきます。
事業開発PJ推進リーダー(部長・グループ長候補)
■国内で急拡大している系統用蓄電池事業において、同社においても特別高圧・高圧案件を複数エリアにて開発を進めています。スピード感が求められる中、早期でのFID実現のために開発をリードしていただくポジションになります。また、社内での用地確保の横連携により、グリーンフィールドからの系統用蓄電池事業開発も担当していただきます。用地確保の交渉・契約に始まり、許認可の取得、社内意思決定、建設・運営、地域との調和を前提にした地元の方とのコミュニケーションも業務範囲となります。 【具体的には】 ・系統用蓄電池事業推進:開発と建設(事前調査・計画立案~基本設計および系統連系協議や設備認定対応・詳細設計等)に関する一気通貫業務(許認可協議やEPC選定・投資実行にかかる社内調整含む)がメインで、案件全体の工期・工費のコントロールやリスク低減の付帯業務を含みます ・ベースロード電源の開拓:社内地域事業部門との連携による、地域資源バイオマスを利用したエネルギー事業の推進 ・バイオマス発電事業:同社が出資している2件の輸入バイオマス発電事業(稼働済み)の運営管理に関する補助業務を担当していただきます 【将来のキャリアプラン】 グループ長として系統用蓄電池事業をリードするポジションを想定していますが、これまでの業務経歴、採用後の貢献度を考慮の上、部長への昇格が可能なポジションとなります。
法務担当
■同社にて、法務(マネージャー候補)をご担当いただきます。 【具体的には】 主として、以下の業務を開発のフロントメンバーとともに実行し、将来の法務部プロジェクトグループマネージャー候補として活動いただきます。 (1)再生可能エネルギーの発電所、蓄電所等の開発プロジェクトに関する契約のドラフティング・交渉・レビュー (株主間契約、土地利用契約、EPC契約、OM契約等、プロジェクトファイナンスに関連する契約を含みます) (2)リーガルイシュー及びリーガル視点でのビジネスイシューの問題解決 (3)紛争、トラブル解決のための企画立案とその実行 (4)その他契約書のレビューやコーポレート関係のリーガル対応 ※いずれも単純な社内調整や前例踏襲ではない、リーガルバッグラウンド、事業開発の専門性を活かした活動です。 ※日本の国内外の発電プロジェクト等の法務面のプロジェクトマネージャーとしての業務です。 【ポジションの魅力】 ・独立系再エネ企業において、日本の国内外の事業企画・開発をプロジェクトメンバーとして推進する法務部門です。 ・市場環境が大きく変化する業界において、最先端のビジネスチャンス・課題解決に取り組むことが可能です。 ・新しいことの実現を期待されています。(法域、技術、制度適用等) ・大型プロジェクトに関する多数当事者・高難度の契約企画・交渉・ドキュメンテーションを経験可能です。 ・グループ内の多国籍のプロフェッショナルなメンバーの中で、自己成長と質の高い業務遂行が可能です。
プロジェクトファイナンス
■同社にて、プロジェクトファイナンス(マネージャー候補)をご担当いただきます。 【具体的には】 主に海外での再エネ及びGX事業におけるファイナンスのストラクチャー検討、財務モデル作成、金融機関や共同事業者との協議のリードをご担当いただきます。 (単にファイナンスのみを行う立場ではなく、事業を深く理解してリスク低減と収益性向上に関与し、プロジェクトマネージャーと並走して事業の実現を担っていただきます) 【ポジションの魅力】 ・プロジェクトに深く入り込む立場であるため、再エネ及びGX事業における体系的な知見を得ながら、手触り感のある業務を行うことが可能です。 ・投資銀行、銀行、商社、コンサル、監査法人等の出身メンバーからの学びを得ながら成長が可能です。 ・資金需要が旺盛でファイナンスの影響力が強い会社において、多数の金融機関とのリレーションを構築可能です。 ・日本、アジア等での再エネ及びGX事業のファイナンス、投資、バリュエーションの業務経験の蓄積が可能です。 ・CFO等のキャリアアップに繋がる経験・知識の蓄積が可能です。
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電力市場における各種取引の適正性・アセスメント管理
■各種取引の適正性・アセスメント管理を担当していただきます。 【具体的には】 ・取引所取引および調整力市場取引の適正性チェックと疑わしい取引事象の深掘り調査 ・容量市場リクワイアメントの諸元作成・登録(発電計画値・上限値、市場応札量等)とペナルティ算定結果に対する異議申立 ・電力・ガス取引監視等委員会からの各種報告依頼に対するデータ集計・作成 【ポジションの魅力】社内管理体制の改革を担う重要な役割を果たしており、制度運用の仕組みづくりにも携わることができるので、将来的には制度設計や事業計画など幅広いキャリアパスを描くことができます。若手歓迎で教育体制も整っており、未経験でも安心して成長できる環境です。チームは年齢層や性別のバランスも良く、メンバーとのコミュニケーションが取りやすい点も魅力です。
電力需給運用の教育組織・体系を創り上げるプロジェクトリード・スタッフ
■電力需給運用の教育組織・体系を創り上げるプロジェクトリード・スタッフとして下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・電力需給・取引領域に関する教育組織設計の構想や研修体系等の整備 ・電力取引業務に従事する仲間への教育の充実化と着実な実績管理・フォローアップ ・経営層と現場(プラント運用センターなど)をつなぐ交流機会や実務者間のディスカッションの具体化と計画的な実行・評価 ・社内で立ち上げた業務検討会等の運営や事務局対応 ※ご経験やご希望に応じて、電力需給・取引領域改革の企画・推進、制度設計等に携わっていただきます。
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案件開発(風力発電)
■風力発電所建設のための案件開発の全般に関わっていただきます。 【具体的には】 ■風力発電所の新規発掘と地権者交渉: ・新たな風力発電プロジェクトの可能性を評価し、有望な地域を特定。 ・地権者との交渉を担当し、土地利用契約や貸与契約などの合意を達成。 ■関係法令調査、及び許認可の取得: ・関連する法令や規制を調査し、プロジェクトが法的要件を満たすように確認。 ・必要な許認可の取得に向けたプロセスを管理、実施。 ■地元住民や自治体への対応: ・地元住民や自治体と積極的にコミュニケーションをとり、プロジェクトの進捗状況を共有。 ■風況調査、環境調査、土質調査等の外部委託: ・調査結果を分析し、プロジェクトに適した技術的および環境的な解決策を導く。 ■事業採算性の評価: ・技術的および経済的な側面からプロジェクトの採算性を評価。。 ・発電量の見積もり、投資コスト、運用コストなどを考慮し、事業計画の構築と更新実施。 ■チームメンバーマネジメント ・チーム内の効果的なコミュニケーションを促進。 ・プロジェクトの進捗を管理、目標達成を目指す。 等
地熱発電開発プロジェクト業務
【部署ミッション】 同部は油ガス及び地熱のプロ集団であり、国内外の地域社会に根差して豊かで持続可能な社会を支え続けることを使命としています。 配属予定課では、その使命を果たすため、国内地熱資源の活用事業に取り組むことで社会・経営・地域に貢献することをミッションとして掲げています。 【職務内容】 ■地熱開発技術者として下記を担当頂きます。 ・調査プロジェクトのマネジメント(調査計画の立案・遂行、PJの予算・作業進捗管理、共同調査会社との協議、社内外手続き等) ・新規プロジェクトの探索、資源評価、立上げ 【特徴・魅力】 40年以上の地熱開発実績と、地熱・油ガスの専門技術者による総合力が同社の強みです。これら技術者とともに、地熱開発のオペレータ(事業主体)として、調査から開発、運転までプロジェクトのライフサイクル全般に渡り主体的に関わることが出来ます。 【キャリアパス】 プロジェクトマネジャーもしくは次期マネジャー候補として東京本社で調査PJの運営に従事いただきます。 ※PJの進捗によっては現地事業会社への出向いただきます。
再エネ開発プロジェクトマネージャー
■再エネ事業のプロジェクトマネジメント業務とチームマネジメントをお任せします。 【具体的には】 1.新設する太陽光発電事業のプロジェクトマネージャーとして次の業務を推進いただきます ・外部の事業開発パートナー企業(土地開発~EPCまでを担当する太陽光開発事業者)が推進する再エネ案件の開発プロセス全般の確認、課題解決、事業化可否判定 ・関係部署との調整:資金調達、EPC管理・OM管理など事業関係部署との調整 2.事業開発担当のマネジメント業務(社員4~6名程度、派遣社員4~6名程度) 3.新規事業対応 ・太陽光+蓄電池併設事業、リパワリング等 ・事業スキーム構築 【求人の魅力】 ・世界の脱炭素化に直接貢献できる事業かつ、地域に眠っている・活かされていない土地をエネルギーの生産地として有効活用に繋げられる事業です(地域の課題解決にも繋がります) ・従来の太陽光事業開発とは異なり、脱炭素化に繋がる再エネ事業開発であり、開発=再エネを作る、だけではなく、いかに需要家の脱炭素化を実現するかが本事業の目的であり、その実現のために講じる様々な経験を積むことができます ・本事業は同社でも中核事業に位置付けされており、事業の拡大に伴う所管業務の成長を先導いただくポジションです。
アセットマネジメント担当(マネージャー)
■国内外の再エネ電源において、単なる数値管理に留まらず、国内外の技術・電力市場取引・経理・財務・法務部門を束ね、アセット価値最大化のためにチームマネジメントを行い、事業を牽引できるリーダーを求めています。 アセット価値最大化を主導 ・国内外の再エネ電源の事業計画(損益、キャッシュフロー)の管理 ・市場環境(電力価格、為替、制度変更等)の変化に応じた収益向上のための施策立案(リパワリング、コスト最適化、売電戦略の変更等) 社内外における司令塔機能 ・国内外のステークホルダーに対し、事業主として改善提案やリソース最適化の要請を行う ・グローバルでのオペレーションのベストプラクティスの共有と横展開を推進 商業運転開始以前からの事業参画 ・案件開発及び建設期間中のプロジェクトマネジャーと連携し、建設工程・事業計画・予算をチェックして案件の収益性を担保 ・各案件のパートナー企業や金融機関、EPCやO&M(オペレーション&メンテナンス)、自治体や地域社会等との交渉・関係構築
1級電気工事施工管理技士(再生可能エネルギー)
■社会インフラ統括本部が管轄する再生可能エネルギー発電所建設における電気工事施工管理業務を担当していただきます。 太陽光発電や風力発電所などがありますが、直近は風力発電所の受注が好調です。 【具体的には】 ・同社再生可能エネルギー発電事業に係る電気工事における施工管理業務。機器の設置から発・送電設備などを含めた建設プロジェクトをご担当いただきます。 ・土木の担当者とチームを組み、電気工事に係る施工管理をご担当いただきます。 ・施工現場では協力会社を取りまとめながら、施工計画の立案・工程管理・資材管理・安全管理・原価管理・品質管理といった幅広い業務をご担当いただきます。 【キャリアプラン】 ・入社2~3年は、プロジェクトの補佐的な立場で当社の業務を覚えていただきながらスキルを習得。その後、現場代理人として徐々に大規模なプロジェクトを手掛けていただきます。 ・中途採用者を対象とした研修プログラムがあるほか、1級電気工事施工管理技士や技術士に至るまで、幅広い資格取得への支援制度や報奨金が充実。技術者として長期的な成長を支援しています。
発電所における運営管理担当(本社O&M/管理職候補)
■全国の水力・太陽光発電所の運営管理業務を牽引していただきます(管理職(またはその候補)としての採用となります)。 ※自身の経験を活かして実務をリードしていただくだけでなく、マネージャーとしてチームメンバーのマネジメントや育成、組織体制の強化にも手腕を発揮していただきます。 【具体的には】運用管理部門において下記業務をご担当いただきます。 ・水力・太陽光発電所事業の運営管理 ・指示指導業務全般(同社および他社) ・発電所運用モニタリング ・設備管理の効率化業務 ・発電所運営業務に関わる安全管理および指導業務 ・電力事業の政策制度管理 ・ステークホルダーとの折衝 ※月に数回、日帰り~2泊3日程度の期間の出張が発生します。 【求人の魅力】 同社では、自社開発案件の技術的業務の内製化を促進しつつ、これまで培った独自ノウハウを確立させ、より効率的且つ柔軟なエンジニアリングサービスを展開していきます。探求心を持って仕事に打ち込み、自身の可能性を広げたい方にはピッタリな職場です。また、再エネ・電力業界の最前線で社会的意義の大きな事業をマネジメントするやりがいを感じることができます。
土木施工管理
■土木工事現場での、土木施工管理業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■工程管理、安全管理、予算管理、現場管理 ■公共工事(水道工事・下水工事・舗装工事等) 上記に関わる測量・写真管理等 ■太陽光発電所の土木造成工事(埋設管路、架空線工事等) ■宅地造成工事 ■ソーラーカーポート工事 【魅力】 同社は、一人ひとりにあったワークスタイルを選べる環境の『価値観型組織』を導入しております。個人の事情に応じて融通がを効かせて就業いただけます。 最近はどの企業も働き方改革に応じておりますが、同社は創業時から実施しております。 残業・休日出勤等、就業環境を新卒も中途採用も大きく3パターンに分けて柔軟に相談ができます。 ①スキルアップ&給与アップ ②プライベート重視したい ③中間の働き方 勿論配属部署に準じていただくことはございますが、会社としてワーク・ライフ・バランスを重要視しております。
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