中央区/管理/年収700万円以上/年間休日120日以上の求人・転職・中途採用情報
企業情報を見る
総務責任者候補
■同社の総務として、会社の基盤を⽀える幅広い業務をご担当いただきます。オフィス環境の整備から、会社法関連業務、各種許認可の管理まで、多岐にわたる業務を通じて、会社の成⻑を⽀える重要なポジションです。全般的な総務業務と会社法関連業務を幅広く担当していただきます。また、課員2名のマネジメントを行いながらご自身でも業務に携わっていただきます。 【具体的には】 〇会社法関連業務 ・株主総会・取締役会の運営⽀援 ・登記関連業務 〇全般的な総務業務 ・オフィス環境の整備・維持管理 ・備品や消耗品の発注、管理 ・許認可(宅建業・建設業など)の維持・管理 ・社内規程の作成、改定、管理 ・社内外イベントのスケジュール調整、施設予約管理 ・その他庶務業務 【ポジションの魅⼒】 総務業務全般に加え、特に会社法関連業務(株主総会・取締役会の運営⽀援、登記関連業務)に深く関わることができます。事業会社での総務実務経験と会社法に関する知識を活かし、さらなる専⾨性を磨けるのはもちろん、実務を通して多様な知識とスキルを習得できます。ジェネラリストとして幅広い知識を⾝につけたい⽅には、最適な環境です。
企業情報を見る
資金管理業務・保険関連業務
■以下の様な資金管理業務・保険管理業務についてご担当いただきます。 【具体的には】 ・連結キャッシュフロー予算・実績・見通し作成 ・グループ各社の融資枠管理 ・グループ内外配当政策立案 ・保険関連業務(代理店・ブローカーとの協議、各工場総務との調整) ・その他資金業務に関連する事務(入出金処理、監査対応等) 【入社後すぐの業務】 ・まずはご経験に合わせて、可能な範囲から先輩社員(スペシャリスト)の業務を徐々に引継いでいただきます。 ・入社3~5か月程度で基本的な業務は1人で進められるようになっていただく想定です。 【入社6か月~1年以降】 ・業務に慣れていただきましたら、海外を含めた他の部署との調整や、役員等へのプレゼンも実施頂き、数年後には資金部のスペシャリストとしてチーム全体の管理をご担当いただきます。 【キャリアパス】 ・財務領域だけではなく、今後隣接する経理領域・業績管理領域での業務や、海外拠点での業務を行うポジションが想定されます。 ・また、財務統括本部でスペシャリストやマネジメントを目指していくキャリアも展望できます。
企業情報を見る
PR・広報責任者
■1人広報として、広報戦略の立案から実行までを幅広くご担当いただきます。 【具体的には】 〇広報・PR業務 ・広報PR施策の企画・実行 ・自社サービスのPR戦略の立案、実行、資料等の作成 ・ブランディング価値向上を目的とした、代表や役員の登壇プロデュース ・予算管理および効果測定 〇メディアリレーションの構築・強化 ・TV、新聞、雑誌、WEBメディア等の記者・編集者との強固なリレーション構築 ・取材対応、インタビューのセッティング、想定問答の作成などメディア対応全般 ・プレスリリースの企画・執筆・配信 〇危機管理対応 ・緊急時における迅速な情報収集、発信内容のコントロール、メディア対応 ・経営リスクやSNS炎上等に対する、クライシスマネジメント体制の構築 〇その他 ・外部パートナー等のマネジメント ・将来的な広報チームの拡大を見据えた、メンバーの育成・マネジメント ※将来的には、SNS運営やオウンドメディアの企画・運営などを担当いただく可能性があります。
企業情報を見る
企業情報を見る
財務
■同社にて財務をご担当いただきます。財務担当として、グループ全社の資金管理を正確に行い、企業活動の信頼性確保のため業務の有効性・効率性を財務観点から支える役割を担っていただきます。 【具体的には】 〇資金管理業務 ・出納管理 ・国内外の各種支払処理の実行、期日管理 ・資金調達業務補助 〇決算・監査対応業務 ・月次・四半期・年次決算資料や開示資料作成補助 ・会計監査、内部監査対応 〇財務領域プロセス改善業務 ・社内規程(財務関連)の整備・運用 ・支払先への請求や支払関連プロセスの整備・運用・改善 〇その他 ・経費精算 ・領収書発行 ・金融機関諸手続き、照会等対応 ・財務に関わる業務全般
企業情報を見る
法務担当
■同社の法務部門にて、経営陣や他部門と連携し、法的な視点からのサポートを提供いただきます。 企業の法的リスクを管理し、コンプライアンスを強化する重要な役割を担っていただくポジションです。 【業務詳細】 ・契約書レビュー(国内・海外) ・法務相談対応 ・コンプライアンス監査対応 ・コンプライアンス体制構築対応 ・ガバナンス対応(SPC含む) 各種契約書(工事請負契約書、取引基本契約、業務委託契約、秘密保持契約など)のレビューおよび作成を行い、法的リスクを最小限に抑えます。 社内の各部門からの法的相談に対し、適切なアドバイスを提供し、問題解決を図ります。 企業のコンプライアンス体制の構築および運用を支援し、法令遵守の文化を促進します。 ・平均残業時間:月20時間程度 ・繁忙期:4月~7月にかけて監査対応があります 【出張について】 ・出張エリア:全国/出張期間:1日~3日程度/出張頻度:1回/月程度 ・出張手当:30日未満・・・宿泊費10,500円/日、日当2,100円/30日以上・・・宿泊費8,400円/日、日当1,580円 ・出張中の移動手段:公共交通機関で近くまで行き、郊外の場合はそこからレンタカーを使用します。
ガバナンス&コンプライアンスマネージャー
■同社にて、ガバナンス&コンプライアンスマネージャーをご担当いただきます。 【具体的には】 以下すべての業務を入社時から担当いただくものではありません。ご経験や専門性を生かせる領域から担当いただき、段階的に担当範囲を広げながら、担当領域の主担当として重要業務を自立して遂行し、計画から完了までを一貫して管理していただきます。 (1)経営意思決定支援:取締役会・経営会議・株主総会の企画・運営/会議資料・議事録の作成・レビュー/経営陣・社外役員・関係部門との調整 (2)コーポレートガバナンス:ガバナンス体制・機関設計・権限委任の検討/コーポレートガバナンス・コード及び関連開示への対応 (3)グループガバナンス:国内外グループ会社の機関運営支援/関係会社管理及び親会社承認プロセスの整備・運用 (4)決裁権限及び社内意思決定プロセス:決裁権限規程・関連規程の整備/決裁基準・権限委任及び意思決定プロセスの改善/個別案件の決裁手続に関する助言 (5)コンプライアンス:コンプライアンス施策・年間計画の企画・実行/研修・周知/相談・事案対応/贈収賄防止・利益相反等のリスク管理/国内外グループ会社への施策展開 (6)社内制度及びルール整備:社内規程・制度の制定・改廃/業務プロセス及び内部統制の改善 (7)開示・株式関連業務:適時開示・コーポレートガバナンス報告書等への対応/インサイダー管理/株式関連業務 (8)担当業務の管理及び改善:担当業務の計画・進捗・品質・完了管理/マニュアル・チェックリストの整備/業務の標準化・効率化/担当領域における後輩支援及び成果物レビュー
ガバナンス&コンプライアンス担当
■同社にて、ガバナンス&コンプライアンス担当をご担当いただきます。 【具体的には】 以下すべての業務を入社時から担当いただくものではありません。 ご経験や専門性を生かせる領域から担当いただき、段階的にガバナンス及びコンプライアンスの双方へ担当範囲を広げていただきます。 (1)取締役会・経営会議・株主総会の運営:会議資料・議事録の作成/関係部門との調整/会議運営 (2)コーポレートガバナンス:コーポレートガバナンス・コード対応/機関運営/ガバナンス体制の整備 (3)グループガバナンス:国内外グループ会社の機関運営支援/親会社承認手続/関係会社管理 (4)決裁権限・社内規程決裁権限規程・社内規程の整備・改訂/決裁手続に関する相談対応 (5)コンプライアンス:コンプライアンス研修・周知/相談・事案対応/施策の企画・運営/贈収賄防止・利益相反等のリスク管理/グループ会社への施策展開 (6)開示・株式関連業務:適時開示/コーポレートガバナンス報告書/インサイダー情報管理/株式関連業務 【キャリアパスについて】 ・入社後は、ご経験や専門性を生かせる業務を担当し、担当領域の専門性を高めていただきます。その後、担当範囲を広げながら、担当領域を主体的に遂行できる実務担当として活躍いただくことが期待されています。 ・本人の適性及び志向に応じて、将来的には業務リーダーとして担当領域をリードするキャリアや、マネジメントを担うキャリアも想定されます。
ガバナンス&コンプライアンスマネージャー
■同社にて、ガバナンス&コンプライアンスマネージャー(副部長・部長候補)をご担当いただきます。 【具体的には】 以下すべての業務を入社時から担当いただくものではありません。ご経験や専門性を生かせる領域から担当いただき、段階的に担当範囲を広げながら、自ら重要業務を担うとともに、部長を補佐し、部門全体の業務管理、人材育成及び業務改善を推進していただきます。 (1)部門運営及びマネジメント:部門方針・業務計画の策定/重要業務・プロジェクトの進捗・品質管理/メンバー育成・レビュー/業務改善・標準化 (2)経営意思決定支援:取締役会・経営会議・株主総会の企画・運営/会議資料・議事録の作成・レビュー/経営陣・社外役員・関係部門との調整 (3)コーポレートガバナンス:ガバナンス体制・機関設計・権限委任の検討/コーポレートガバナンス・コード及び関連開示への対応 (4)グループガバナンス:国内外グループ会社の機関運営支援/関係会社管理及び親会社承認プロセスの整備・運用 (5)決裁権限及び社内意思決定プロセス:決裁権限・関連規程の整備/決裁基準・権限委任及び意思決定プロセスの改善 (6)コンプライアンス:コンプライアンス施策・研修の企画・実施/相談対応・事案対応/グループ会社への展開 (7)社内制度及びルール整備:社内規程・制度の制定・改廃/業務プロセス及び内部統制の改善 (8)開示・株式関連業務:適時開示・コーポレートガバナンス報告書等への対応/インサイダー管理/株式関連業務
海外監査
■同社グループの海外拠点を対象とした以下の監査業務にて、リスク低減や業務改善に貢献いただきます。 【具体的には】 ・内部監査業務(業務監査、テーマ監査、特命監査、モニタリング業務等) ・内部監査リーダー業務(主査として監査メンバーをとりまとめて往査を遂行する) ・監査企画業務(監査計画、監査テーマの策定、監査マニュアル・監査手続書他) ・JSOX内部統制評価(整備・運用評価、監査法人対応、新規対象会社への導入支援他) ・海外出張(年に4、5回程度でアジアやメキシコなど多様な国・地域の拠点を監査する機会あり) ※監査においては、ベースとなる監査項目・手続きに加えて、監査先特有のリスクを見極め、必要な項目を追加するなど、リスクベースでの監査を実践していただきます。例えば、情報機器の対応に関する契約内容の確認だけでなく、セキュリティ対策の妥当性まで踏み込んで監査を行うなど、通常の手続きでは顕在化しないリスクポイントを発見し、監査先の発展に資する助言・提言を行うことを重視しています。 【キャリアパス】 内部監査の専門職として、監査スキルを高め、より高度な監査業務に携わっていただくこともできますし、中途社員やプロパー社員の垣根なくご本人の素養や希望に応じて、課長などのライン管理職として組織をリードしていただくキャリアパスも目指すことができます。
国内監査
■同社国内子会社を対象とした以下の監査業務にて、リスク低減や業務改善に貢献いただきます。 【具体的には】 ・内部監査業務(業務監査、テーマ監査、特命監査他) ・内部監査リーダー業務(主査として監査メンバーをとりまとめて往査を遂行する) ・監査企画業務(監査計画策定、監査マニュアル、監査手続書の改定他) ・JSOX内部統制評価(整備・運用評価、監査法人対応、新規対象会社への導入支援他) ・国内出張(月に1回程度) ※監査においては、ベースとなる監査項目・手続きに加えて、監査先特有のリスクを見極め、必要な項目を追加するなど、リスクベースでの監査を実践していただきます。例えば、情報機器の対応に関する契約内容の確認だけでなく、セキュリティ対策の妥当性まで踏み込んで監査を行うなど、通常の手続きでは顕在化しないリスクポイントを発見し、監査先の発展に資する助言・提言を行うことを重視しています。 【キャリアパス】 内部監査の専門職として、監査スキルを高め、より高度な監査業務に携わっていただくこともできますし、中途社員やプロパー社員の垣根なくご本人の素養や希望に応じて、課長などのライン管理職として組織をリードしていただくキャリアパスも目指すことができます。
海外事業におけるファイナンス人財
同社にて、以下業務を担当いただきます。 ・海外事業におけるファイナンススキームの検討 ・国内外の公的金融機関や民間金融機関との間のリレーション構築・維持および融資交渉 ・海外投資のデューデリジェンス業務、投資先の管理業務、および社内での説明・調整業務 【具体的には】 ・同社が検討する海外プロジェクトや出資先の海外事業に関して、国内外の公的金融機関が設けている融資制度などを踏まえて、最適なファイナンススキームを検討する。 ・国内外の公的金融機関や民間金融機関との間で日頃から積極的に同社の海外投資について紹介するなどコミュニケーションを図り、良好なリレーションを築くとともに、金融機関の融資制度や融資姿勢等の情報収集に努める。 ・また、具体的に融資を組成する際には、マージンや期間をはじめ、同社に有利な条件での融資組成を実現するよう交渉を行い、ファイナンスクローズを目指す。クローズ後の完済までの管理も着実に実施する。 ・パートナー企業が存在する場合には、当該企業と協調しつつ、検討や交渉を推進する。 ・海外投資のデューデリジェンス業務や投資先の管理業務、社内での意思決定資料やモニタリング資料の作成、リスク管理部署等との調整業務なども行う。 【仕事の魅力】 化石燃料から再生可能エネルギーへの大きな時代の転換を踏まえ、日本のユーティリティとして欧州、アジアおよび日本の脱炭素化に貢献したい。 グローバル事業本部は、海外事業開発に関する専門知識を有するプロ集団が一体となってグローバル事業の案件開発・事業運営を行いながら、バランスのとれた人格形成とグローバル事業へ参画する臨場感・達成感を味わうことができる部門です。 【考えられる将来的なキャリアアップ】 ・グローバル事業本部の戦略立案責任者、事業管理責任者 ・海外プロジェクトの推進責任者 ・海外拠点、海外グループ会社の責任者
企業情報を見る
知財<光学材料>
光学・機能性材料の知財戦略及び特許担当として、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 1.特許権利化業務、他社特許調査 2.戦略的業務(知財戦略、渉外(交渉、訴訟等)) 3.知財DX(生成AIやIPランドスケープ) 【業務のやりがい・魅力】 研究開発の上流段階から事業化フェーズまで幅広く関与し、知財の立場から技術開発や事業戦略に直接貢献できるポジションです。単なる出願実務にとどまらず、競争優位の構築や事業リスクの低減に向けた提案まで担うことができるため、知財人材としての専門性と市場価値を高めることができます。また、社外ネットワーキング活動も積極的に行っているため、同業他社とのコミュニケーションも図ることができます。 ・入社後は、ご経験・スキルに応じたサポートを行いながら、業務の習熟度に合わせて担当範囲を広げていただきます。 ・業務の幅が広く、様々な知財業務を経験していただけるポジションです。 ・身に着けたいスキルに関しては、希望に応じて、最大限期待に沿えるように考慮されます。 (海外留学、資格支援、種々の研修や外部委員会活動に参加(日本知的財産協会、知財ガバナンス推進協議会、IPランドスケープ推進協議会、等)
財務<財務会計>
■安定した資金繰り維持のため、日常的な現預金の出納管理をはじめとして、正確な入出金の予算・実績管理を行っていただきます。また、下記にある財務関連業務を担っていただく想定です。 【具体的には】 ・同グループの資金ニーズ把握 ・長期資金計画の立案 ・資金調達方法の検討・実行 ・金融機関との交渉・日々の情報交換 ・保有資産の有効活用 【キャリアパスについて】 財務会計室のリーダー候補として、組織運営やメンバー育成に取り組みながら、能力の醸成・発揮をしていただき、将来的には室のマネジメントも担っていただくことが期待されています。
経理
■本社およびグループ会社に係る以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 四半期・半期及び年度末決算業務(対象:DIC及び国内関係会社の決算整理仕訳、決算書作成等) 法定開示業務(決算短信、有価証券報告書・半期報告書、計算書類等) 法人税申告書作成 移転価格税制、グローバル・ミニマム課税対応 ※社内関係部署や海外子会社とのコミュニケーションの機会が多く、決算・税務申告といった経理部のコア業務からプロジェクトまで幅広い業務の経験を積むことが出来ます。 【キャリアパス】 ジョブローテーションにより、経理部業務全般の担当、特定業務に特化するスペシャリストのどちらも目指せます。中長期的には本人の希望と適性に応じて財務や経営企画、事業企画など他のコーポレート機能部門でキャリアの幅を広げる事も出来ます。また、グローバルに活躍されたい方に関しては将来的に駐在も可能性がございます。
企業情報を見る
内部監査
■同グループのガバナンス高度化と持続的な企業価値向上を支える内部監査業務が中心になります。経験や専門性を踏まえながら担当領域を決定し、段階的に監査業務の範囲を広げていただきます。 【具体的には】 ・ 同社および国内外グループ会社に対する内部監査の計画立案、実施、報告 ・ 被監査部門、経営層、海外内部監査チーム、外部監査人等とのコミュニケーション・調整 ・ データアナリティクスを活用した監査手法の企画・導入 ・ グループ全体の内部統制・リスクマネジメント高度化に関する施策推進 ・ J-SOXを含む内部統制評価の実施および改善支援 ・ IT全般統制、IT業務処理統制の構築支援および評価 【キャリアパスについて】 国内外の事業部門やグループ会社に対する監査を通じて、事業運営、財務・会計、IT、ガバナンスなど幅広い知見を習得することが可能です。入社後は監査担当者として経験を積み、将来的には監査リーダーや専門領域のエキスパートとして活躍いただくことが期待されています。 志向や適性に応じて、経営管理、リスクマネジメント、事業部門や管理部門等へのキャリア展開も可能です。
企業情報を見る
経理財務
■同社にて、経理財務をご担当いただきます。 【具体的には】 下記経理財務及び税務関連業務の中から主担当となる業務を遂行いただくとともに、経営職として配属部署の組織力強化を担っていただきます。 ・決算書作成(月次、四半期、年度)と親会社への報告 ・税務業務(決算申告にかかる税務上の調整項目の集計等、基礎資料の作成) ・資金管理(資金繰り計画の策定、見通し、実績等のとりまとめ) ・精算伝票のチェック、問い合わせ対応、承認、指導 ・経理系システム改善、メンテナンス等(IT部門との連携) ※経験に応じて要相談 【ポジションの魅力】 能力と熱意により経理財務の幅広い業務を経験することが可能です。規模の大きな会社では経理財務業務が細分化され高度に専門化していますが、同社は約950名の社員数で研開・製造・販売のフル機能を有する製薬会社でありながら、9名の経理財務メンバーで日常業務・決算業務を行っているため、会社経営を身近に感じながら様々な経験を積むことができます。親会社の連結決算がIFRSのため、社内管理はIFRS決算であり、グローバル基準の決算が経験できます。
ガバナンス
■コーポレートガバナンスをご担当いただきます。 【具体的には】 主に、以下の業務をご担当いただきます。 ・株主総会、取締役会、稟議等の事務局業務 ・ガバナンス関係の規程、制度等の設計、運用、維持管理 コーポレートガバナンスの中核を担う立場として、高い倫理観と責任感をもって業務を遂行し、企業価値の向上および経営基盤の強化に寄与していただきます。これまでのご経験を発揮し、活躍いただくことが期待されています。同ポジションでは担当者を想定して募集しています。 【キャリアパスについて】 まずは総務部ガバナンスグループにおいて、各種規程および定型業務の習得を通じて基礎を固めていただき、その後は各種経営事項に関与しながら、ガバナンス業務全般に関する調査・企画・実践を主体的に担っていただきます。 将来的には、適性やキャリア志向に応じて、グループ全体のガバナンスを担う中核人材やコーポレートセクレタリー機能を担う人材としての活躍、総務・法務・リスクマネジメント等の機能部門におけるキャリアの広がり、さらには海外拠点との連携を通じたグローバル対応を担うポジションへの展開も想定されています。 将来的には、法務総務部門の中核人材として、ガバナンス全般を設計し、主導していく役割を担っていただくことが期待されています。
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
IR<事務職<IR担当>>
■IR専任担当として、主に決算説明資料の作成や投資家からの問合せ対応の業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・IR資料作成 ・機関投資家対応 ・個人投資家対応(問い合わせ対応、IRミーティングなど) ・コーポレートガバナンス対応 ・ESG対応 ・株主総会対応 ・有価証券報告書(事業内容など) ・プレスリリースや発表するPRコンテンツの企画・作成・推敲(ホームページのIR向けページの作成やSNSを使った投資家向け発信など) ※株主総会運営などは、管理部門と協力して対応します
プロジェクト主力メンバー(GX領域および再エネ分野 )
■同社のGX領域および再エネ分野におけるプロジェクト主力メンバーとして下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・デベロッパー等の開拓、協議を通じた案件の発掘、及び各種DDの推進 ・デベロッパーとの提携・買収等含めた協業協議 ・現地パートナー及び社内チームと連携した案件の開発(市場分析、PPA、土地・許認可、EPC、メーカー、ファイナンス、各種契約等の全部もしくは一部) ・新市場、新規分野に関わる各種市場調査、戦略策定及び事業モデルの構築 ・上記を遂行するにあたりプロジェクト責任者のサポート 【求人の魅力】 ・今後著しい成長が見込める分野で、0から1をつくる海外の新規事業を立ち上げる醍醐味 ・大手にはない、刺激的なマネジメントチームや仲間たちと切磋琢磨しながら自らの成長を実感しながら会社の成長に直接貢献する臨場感 ・従来アプローチだけではない新規ソリューションを通じた脱炭素、地球環境への貢献
企業情報を見る
事業部経理<建築事業部門の経理・管理会計>※建設業界経験者採用
■大手企業グループのメイン事業「建築事業部」における事業部経理の仕事です。 同社の建築事業部は売上/社員数などからメイン事業として社内でも格の高い扱いとなっています。 経理部門でも主計経理(本社経理)の係長以上のメンバーが抜擢されてジョブローテーションでキャリア形成の観点で経験を積む花形の出世コースの1つです。 (本社経理の下部組織のような位置付けではありません) 【具体的には】 ・事業部の伝票仕訳、請求書管理など日常業務全般 ・事業の月次/四半期/年次決算時の財務諸表B/S・P/L(営業利益まで)作成 ・事業部の財務諸表の分析、予実管理、差異分析、異常値の責任者確認、上長レポート報告 ・全社経理部門との連携 ※工事現場常駐のケースがある為、現場によっては全国転勤があり得ます。(条件面の調整で地域限定勤務あり) ※条件面(30歳700万円以上/年齢給)などは本社経理と同じです。(地域限定職は住宅手当なし/賞与一部調整) ※数年(3年くらい目安)でジョブローテーションで本社経理(全社の決算/税務申告等)への異動を想定
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
経理
■経営管理本部・経理部にて、決算業務と内部統制を中心にご担当いただきます。 【具体的には】 単体決算(IFRS)、連結決算の取りまとめ、内部統制監査対応、予実管理など。親会社への報告や数値分析も含まれます。入社時は係長または課長を予定し、部長や他メンバーと連携しながら、正確な数値管理と改善提案を行っていただきます。 繁忙期は月20~30時間程度の残業が発生しますが、通常期は10~15時間程度。 業務では、論理的思考力や計数管理力、関係者との調整力が求められます。将来的には経営企画業務にも挑戦可能で、経理の枠を超えた視点を養えます。 【ポジションの魅力】 経理の専門性を深めながら、組織運営に関わるチャンスがあります。IFRSや連結決算など高度なスキルを習得でき、経営に近いポジションで意思決定を支えるやりがいがあります。 【キャリアパス】 係長または課長として実務やマネジメントを担い、将来的には経営企画へのステップアップも可能。経理から経営管理へと視野を広げたい方も求められています。
J-SOX評価担当
■同社にて、J-SOX評価をご担当いただきます。 【具体的には】 J-SOX業務をメインに担当し、習熟度に応じて段階的に業務範囲を広げていただく想定です。 <J-SOX業務> ・評価計画の策定支援 ・整備状況評価(フローチャート・RCMの作成・更新、ウォークスルー実施) ・運用状況評価(サンプルテストの実施、証憑確認) ・不備の識別および改善に向けた各部署へのアドバイス・フォローアップ 【独り立ちまでのイメージ(半年から1年程度)】 現行の実担当者の指導のもと、業務内容欄の各種業務を実施いただきます。 【配属予定部門について】 内部監査室は、経営目標の達成に向けて、グループ全体のコンプライアンス・リスク管理等、「内部統制」の有効性を客観的に評価し改善を促す、社長直属の独立した組織です。健全な成長を支えるガバナンスの要として、企業価値の最大化と持続的な成長を支援することをミッションとしています。同ポジションは、財務報告に係る内部統制評価(J-SOX)の担当となります。
企業情報を見る
内部監査
■内部監査業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・リスク評価 ・事前調査 ・往査 ・改善施策のモニタリング ・経営者報告 ・監査品質の評価と改善 ・往査先とのコミュニケーション ・他の監査関連プロジェクト 【魅力・キャリアパス】 ・ガバナンスやコントロール、リスクマネジメントの各プロセスを客観的な立場から評価し、また改善を促す活動を通じて、同社グループ全体の価値向上と改善に寄与します。 ・内部監査は国内外の出張が多数あり、World-wideの知見を広げ、グループ全体を俯瞰する視点を持つことができます。語学能力を活かし、同社のグローバルな環境下で仕事をしたい方には魅力的な仕事です。さらに国際資格の取得も視野にいれたプロフェッショナルとしての道も開かれています。
企業情報を見る
法務担当
■同社にて、法務をご担当いただきます。 【具体的には】 主として、以下の業務を開発のフロントメンバーとともに実行いただきます。 (1)再生可能エネルギーの発電所、蓄電所等の開発プロジェクトに関する契約のドラフティング・交渉・レビュー (株主間契約、土地利用契約、EPC契約、OM契約等、プロジェクトファイナンスに関連する契約を含みます) (2)リーガルイシュー及びリーガル視点でのビジネスイシューの問題解決 (3)紛争、トラブル解決のための企画立案とその実行 (4)その他契約書のレビューやコーポレート関係のリーガル対応 ※いずれも単純な社内調整や前例踏襲ではない、リーガルバッグラウンド、事業開発の専門性を活かした活動です。 【ポジションの魅力】 ・独立系再エネ企業において、事業企画・開発をプロジェクトメンバーとして推進する法務部門です。 ・市場環境が大きく変化する業界において、最先端のビジネスチャンス・課題解決に取り組むことが可能です。 ・新しいことの実現を期待されています。(法域、技術、制度適用等) ・大型プロジェクトに関する多数当事者・高難度の契約企画・交渉・ドキュメンテーションを経験可能です。 ・グループ内の多国籍のプロフェッショナルなメンバーの中で、自己成長と質の高い業務遂行が可能です。
法務担当
■同社にて、法務(マネージャー候補)をご担当いただきます。 【具体的には】 主として、以下の業務を開発のフロントメンバーとともに実行し、将来の法務部プロジェクトグループマネージャー候補として活動いただきます。 (1)再生可能エネルギーの発電所、蓄電所等の開発プロジェクトに関する契約のドラフティング・交渉・レビュー (株主間契約、土地利用契約、EPC契約、OM契約等、プロジェクトファイナンスに関連する契約を含みます) (2)リーガルイシュー及びリーガル視点でのビジネスイシューの問題解決 (3)紛争、トラブル解決のための企画立案とその実行 (4)その他契約書のレビューやコーポレート関係のリーガル対応 ※いずれも単純な社内調整や前例踏襲ではない、リーガルバッグラウンド、事業開発の専門性を活かした活動です。 ※日本の国内外の発電プロジェクト等の法務面のプロジェクトマネージャーとしての業務です。 【ポジションの魅力】 ・独立系再エネ企業において、日本の国内外の事業企画・開発をプロジェクトメンバーとして推進する法務部門です。 ・市場環境が大きく変化する業界において、最先端のビジネスチャンス・課題解決に取り組むことが可能です。 ・新しいことの実現を期待されています。(法域、技術、制度適用等) ・大型プロジェクトに関する多数当事者・高難度の契約企画・交渉・ドキュメンテーションを経験可能です。 ・グループ内の多国籍のプロフェッショナルなメンバーの中で、自己成長と質の高い業務遂行が可能です。
企業情報を見る
企業情報を見る
監査役室スタッフ
■同社にて、監査役及び監査役会の活動に事務局メンバーとして参画し、下記業務をメンバー間で分担していただきます。 【具体的には】 ・監査役会を含む各種会議への陪席、議事メモ等の作成 ・監査役監査への陪席・支援、監査記録の作成 ・法令変更、基準変更の調査・対応 ・監査役会の運営・準備 ・法定書類の作成 【同業務の魅力点・ベネフィット】 監査役室は、経営に直結する監査業務を通じて内部統制やコンプライアンス対応などの専門的な知見を得られるとともに、社内での経験値を短期間で深められるポジションです。少人数のチームで裁量を持ち、働きやすい環境のもと、内部監査部門や関連部門等と連携して幅広い経験を積むため、将来のステップアップに役立ちます。
グローバル保険プログラムマネジメント担当
グローバル保険プログラムマネジメント担当として、下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・各種グローバルリスクマネジメント施策の企画・立案やその徹底 ・欧米アジア等海外部門との連携を通じたグローバル保険プログラムの最適化、海外買収子会社への新規導入 ・欧州再保険子会社の最適なリスクファイナンス運用・管理 ・国内外グループ会社に対するリスクマネジメント活動(指導・支援・監督・モニタリング) ・リスクマネジメント規程類の策定・改訂 ・リスクマネジメント人材の育成および研修の実施 ※入社後は、グローバル保険プログラムの運用業務をご担当いただき、将来的には海外出張を含め、各種グローバルリスクマネジメント施策の企画・立案等幅広い業務をご担当いただく可能性がございます。 【このポジションの魅力】 ・同部は、総務本部の中核業務の一つとして、国内はもちろん、海外グループ会社に対しても影響力を持ち、グローバルな視点で全社リスクをマネジメントしている組織です。中途入社のメンバーも多く、派閥もありません。自由闊達な社風の中、企業を取り巻くさまざまなリスクに向き合い、その対応を自ら企画し、実行できる職場です。 ・リスクマネジメント部門のグローバルヘッドとして、海外の関係メンバーと協働する機会も多くありますので、英語での業務経験を積むことができます。また、欧米における最新のリスクマネジメント手法や各種最新情報の入手等、これからの日本企業に必要とされる「リスクマネージャー」の経験を積む場として最適なポジションです。保険会社やブローカー、大手企業のリスクマネージャー等との交流もあり、社内のみならず、社外の人脈も広がります。
企業情報を見る
法務担当者
■会社法や金融商品取引法、証券取引所規則等に関する知識や経験を前提に株主総会関連業務や各種ガバナンス企画業務を担当するチーム、もしくは、取引関連法や訴訟対応の実務経験を前提に主に臨床法務を担当するチームのいずれかに属して各々の法務業務に従事していただきます。 【具体的には】 ・株主総会関連業務に関するリーガルサポート ・開示やインサイダー取引防止を含む各種金融商品取引等に関するリーガルサポート ・各種機関決定事項に関するリーガルサポート ・ガバナンスのあり方に関する企画 ・契約審査業務 ・各種法務相談対応、M&A、訴訟等の対応 【ポジションの魅力/キャリアパスについて】 コーポレート法務領域は会社法や金融商品取引法、証券取引所規則等に関する業務は企業のあり方の根幹にかかわる非常に重要な法務領域です。また、事業法務領域は同社の事業に直接関与し具体的な案件に即して時として各部門とともに悩み、ともに喜ぶことのできる非常に魅力的な法務領域です。法務部の仕事は一義的な正解がない場面も多く、そのような場面において法務部の仲間や各関連部門と何度も協議し、課題を乗り越えていくプロセスは非常にクリエイティブです。また、同社グループは海外でも事業展開をしていて、各法務領域の担当者は海外のグループ会社とともに課題に取り組む場面もあります。同社における法務領域はその重要性や影響度合いも日々拡大していて、業務従事者の活躍の場は今後も広がっていくことが想定されます。
法務
■法務担当として以下業務を実施していただきます。 【具体的には】 事業支援担当責任者として、割り当てられた事業部門における商取引、契約交渉、M&A、紛争、クライシスなど、幅広い種々の案件の担当、後輩・部下の指導をいただきます。 北米、南米、欧州、中国、東南アジア・太平洋、日韓台の6地域統括法務および各社法務の指導監督やこれらのとの協働も担当業務内容に含まれます。 [具体業務例] 契約書(英文契約含む)の審査・作成・交渉、法令・契約の解釈 Project(合弁、M&A、提携、共同開発など)、各種紛争への対応(契約上のトラブル、品質問題など)、取引先の倒産・工場事故・その他クライシス対応、法令遵守を含むコンプライアンス体制の確立・推進、社内教育 等 【ミッション】 同社法務部のミッションは、Global Headquarterとして、米州、欧州、中国、東南アジア・太平洋、日韓台の5地域統括法務および各社法務の指導監督やこれらのとの協働を通じ、以下の業務を遂行することです。 [事業支援] 各事業部門における商取引、契約交渉、M&A、紛争、クライシスなど、幅広い種々の案件において、単なる法的アドバイスにととまらず、社内にある多くの情報を掘り起し、問題の本質を見抜いたうえで、法律、特許、会計、税務等の総合的な視点からリスクアセスメント、マネージメント案を策定し、その実施を支援すること。 [コンプライアンス] グループコンプライアンス体制の構築・強化、教育・研修等の運営。 [ガバナンス] 株主総会、取締役会などの重要社内機関の事務局運営および上場規則等の順守確保