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プロジェクト管理<防衛事業領域>
防衛省および海外政府向けの大規模プロジェクトにおいて、プロジェクト管理チーム(PMO)として、全体統括・プロジェクト計画の策定・顧客やベンダー等のステークホルダー調整を担当いただきます。 【具体的には】※コンサルティングで培った「PMO手法・ロジカルスキル・推進力」がそのまま活かせます。 ■プロジェクト計画の策定と進捗・リスク統制(コンサルでの「PMO/WBS管理」に相当) ・プロジェクト全体のスコープ、予算、スケジュールを定義・可視化し、遅延・コスト超過リスクの早期検知と打ち手の実行 ■ステークホルダー・マネジメント(コンサルでの「クライアントマネジメント・技術調整」に相当) ・顧客(防衛省・官公庁・海外機関等)や社内技術チーム、パートナー企業(SIer・メーカー)との利害調整・意思決定の推進 ■予算・計数管理(コンサルでの「プロジェクト収支管理」に相当) ・プロジェクト予算の追跡および事業部目標達成に向けた改善施策の立案・実行 【コンサル経験者にとってのポジションの魅力】 ■「アドバイザー」から「事業の当事者(主体)」へ:提案や外部支援で終わるのではなく、当事者として国策・国家レベルの超大型プロジェクトを完遂させる手応えを得られます。 ■技術の専門知識はキャッチアップ可能:防衛・宇宙領域の専門技術知識は、社内の技術部門や既存チームが手厚くサポートします。求められるのは「複雑なプロジェクトを整理し、推進するファシリテーション・PMO力」です。 ■サステナブルな働き方と高い安定性:コンサル特有の激務や案件ごとの不安定さから離れ、年間休日126日、残業20〜30時間程度(繁忙期40時間)、フレックスタイム制導入など、腰を据えて長期的なキャリアを築ける環境です