研究・開発/年収900万円以上/20代の求人・転職・中途採用情報
航空用ガスタービンエンジン研究開発<部品設計>
ガスタービンエンジンの研究開発を担当していただきます。 【具体的には】 ※ご経験/スキル/志向に合わせ詳細業務を決定します。 ・GTエンジン部品(GT本体の回転体・ケース系)の機械設計解析・製図 ・ターボファンエンジンHF120の量産維持設計業務 ・米国連邦航空局(FAA)認定に向けた設計解析技術の開発と導入 ※ガスタービンエンジンの要素技術を基にした、新規事業に関わっていただく可能性、学会への参加機会がございます。 ※海外の関連会社やビジネスパートナーとの連携もございます。 ※国内勤務の場合も海外出張や、数年後には海外駐在していただく可能性もございます。 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります。 【魅力・やりがい】 ガスタービンエンジンの開発は高い技術水準が求められるだけでなく、最高レベルの安全性、信頼性、品質保証レベルが必要となる工業製品の粋ともいえる製品です。国内で民間旅客機用エンジンをゼロから作れるのは同社のみとなっていて特にタービンは世界でも数社しか設計・開発ができない重要要素です。将来の航空認定を見据えた「今までにない新価値を創造する」というチャレンジができる魅力的なポジションです。また、パーツオーナーとして、さながら「オーケストラの指揮者」のように、様々なチームをリードしながら、部品の詳細設計を行います。要件設定や製図も自分自身で行うので、「自分の部品」を創り上げることができます。様々な技術要素(熱、流体、振動)の高次元でのバランスが必要なので、機械設計者としての総合力が向上します。
製品開発<電動化用/金属基板開発>
■同社の電動化推進にて、車載用金属基盤の新製品開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・車載用金属基盤に関する新技術、新製品開発 ・上記に関連した客先対応および試作対応 【配属部署】 配属となる「電動化事業推進室」は2018年に新設された社長直轄の部署になります。 自動車の電動化に対応するため、「モーターコア」「金属基板」の設計開発だけでなく、同社特有の技術を活かし、環境に優しい次世代製品の開発・販売を計画しています。 次世代を担う製品の開発業務に携わっていただきます。 【魅力】 量産前のフェーズにて、新製品開発をご担当いただきます。 まだ世に出ていない製品の開発に携われることで、製品化した際のやりがいを感じることができます。 また、社長直下のPJであるため、意思決定が速く、自らが出したアイデアを直ぐに試せる環境にあります。
次世代eDrive向けギヤボックスの研究開発<機械領域>
■次世代eDrive向けギヤボックスの研究開発業務を担当していただきます。 【具体的には】※ご経験に合わせて下記いずれかの業務を担当していただきます。 ・市場要望やトレンド、各社事例の分析から新しい技術の探索・構築 ・コンセプトの検討、および仕様の構想、それに基づく目標設計 ・各種設計・解析(動力伝達部・軸受・ケース・潤滑/冷却) ・単体/ユニット性能評価 ・開発リーダーとしてのチーム運営 ・陸・海・空の商材への研究技術の転用 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じられる場合がございます。 【魅力・やりがい】 世界初、世界No.1のギヤボックスの研究開発を技術探索の段階から携わることができます。また、陸・海・空(eVTOL)全ての領域の開発に携わることができ、幅広い知見・経験を身に着けることができます。「今までにない新価値を創造する」というチャレンジができる魅力的な仕事です。同社の次世代eDrive向けギヤボックスの研究開発の一翼を担うという使命感を強く感じることのできるポジションです。
次世代リチウムイオン電池の研究開発<機械設計>
■バッテリーパック、リチウムイオンバッテリー および 次世代バッテリー(全固体電池、半固体電池、リチウム金属二次電池など)に関する以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・将来戦略やコンセプト立案、性能設計(目標値設定)、要求仕様作成、および適用技術の構築 ・構造設計、熱設計、冷却設計(バッテリーパック、バッテリーモジュール、高圧配電、低圧配電、円筒・角・ラミネートの各セル構造、伝熱材、冷却回路 など) ・解析、評価、テスト (セル強度性能、バッテリーパック強度性能、耐久性、安全性、振動、充放電特性、伝熱性など) ・次世代バッテリー用の外装(パウチ、缶体、タブリードなど)および電極(アノード、カソード、固体電解質層、セパレータ等各種機能層およびそれらの積層体)の設計 ※海外出張および駐在が発生する可能性があります 【開発ツール】※ミッションにより異なります ・設計/解析ツール:CATIA V5/V6、各種CAEツール(Abaqus、Nustran、StarCCM、COMSOL など)
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技術評価・検定責任者<二輪パワープロダクツ事業の機種開発>
■機種開発における技評イベントのタイミングで、各専門領域のエキスパートと連携し、以下業務を担当いただきます 【具体的には】 ・技評イベントにおいて、技術達成度の検定を実施 ・担当機種の技評に関するコーディネートおよび検定責任者業務 ・担当専門領域における暗黙知の体系化と、開発ノウハウとしてのフィードバック ※エンジン、燃料系、駆動系、強度、信頼性検証、衝突安全、商品機能、電装・制御など、幅広い領域のエキスパートが活躍しています。 <補足> 同社の二輪パワープロダクツ事業において、技術・商品に関するエキスパートとして、技評検定の検定員および各機種開発におけるスケジュール調整や技術的検証をお任せします。また、各専門領域の知見をとりまとめ、開発現場へフィードバックすることで、ものづくりの質の向上に貢献いただきます。 開発スピードの向上が求められる中、開発品質・製品品質の向上との両立が重要な課題となっています。 技術領域で培った経験を、より広い視点で活かし、製品全体の品質向上に関わりたい方に適したポジションです。 ■魅力・やりがい 自身の専門知識・経験を、複数機種にわたるものづくりの質向上に直接活かすことができます。 また、開発部門とは独立した立場で、製品品質の最終判断に関与できる点も特徴です。第三者の視点から品質を見極め、「ダメなものはダメ」と判断する品質保証の最後の砦として、大きな責任とやりがいを感じられるポジションです。 高い専門性に加え、複数領域を俯瞰しながら判断する力が求められるため、技術者としてさらなる成長を実感できる環境です。
研究開発<機械製品の制御高度化・知能化技術>
■同社にて、以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・自律移動体や機械製品の自律化・知能化を実現すべく、主に運動制御、最適誘導制御、位置推定・予測技術、機械学習(AI)の制御応用などに関する研究開発をご担当いただきます。 ・特に、制御対象となる機械製品の要求定義から制御システムの基本設計、詳細設計、実機実証までの一連の研究開発をリードして、チームを統率して推進頂ける方は大歓迎です。 ・学会や展示会にも積極的に参加いただき、開発した技術に関する情報発信や技術動向調査の業務も担当いただきます。 ・研究開発部門でありながら実際の製品開発に携わる機会も多く、自ら開発した制御技術で製品が動く様子を自分の目で見て実感できます。 【魅力・やりがい】 ・製品の知能化・高機能化を支える研究開発部門です。 ・物流機器、交通システム等のインフラ製品や航空機、艦艇、特殊車両、飛昇体、無人機などを対象に、新しい制御則の開発を制御と機械学習を組合せて実現させるため研究開発を行っています。 【働き方】 同室は20代から30代が中心となり、常に新しい挑戦に溢れる活気あふれる環境です。制御、最適化、機械学習など多分野にわたる技術エキスパートとの対話を通じて技術を研鑽しながら成長できます。防衛・宇宙製品を中心として、全社製品の知能化・自律化を支援しています。原則出社を基本としますが、フレックス制を導入しており、個別の事情に応じて勤務時間を調整可能です。
技術開発<防衛/航空宇宙製品の伝熱、熱制御>
■同社にて、防衛/航空・宇宙分野の研究開発業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・数値シミュレーション(CFD、熱伝導解析、熱回路網解析等)を用いて熱課題の検討および評価 ・試験計画の立案、試作・評価、報告書作成 ・製造、強度、振動等の関連研究室、設計・製造部門、外部研究機関、ビジネスパートナーとの連携・調整 ・技術動向の調査・分析および特許出願支援 ・中長期的には、上記研究開発の取り纏め 【魅力・やりがい】 国家プロジェクトの製品開発に携わることができ、社会インフラや国民生活に直結する重要な課題解決に貢献できます。 自らの技術や経験が国家の未来を支える一翼を担う、やりがいを実感できる仕事です。 【働き方】 同室は若手社員が多く、活気ある職場です。経験豊富なベテラン社員も在籍しており、技術サポートを受けることが出来ます。 フレックスタイム制度、在宅勤務制度を活用し、ワークライフバランスの向上に務めています。
研究開発<航空宇宙分野の流体実験・計測技術の高度化>
■同社にて、防衛・航空・宇宙関連製品を対象した流体実験業務および研究開発業務を担当頂きます。 【具体的には】 ・防衛・航空・宇宙関連製品を対象した風洞実験や各種流体実験の実施 ・実験装置や計測機器、風洞試験模型の設計・製図 ・新しい流体計測技術や評価手法の研究開発および実用化検討 ・関連部門や外部研究機関との連携・調整、技術支援 ・実験の効率化や精度向上に向けた改善提案・実施 【魅力・やりがい】 ・最先端の防衛・航空・宇宙技術開発に携わり、社会インフラや国の安全保障に貢献できるやりがいがあります。 ・風洞実験や流体計測技術の研究開発を通じて、高度な専門知識と技術力を磨けます。 ・新技術の実用化に向けて、自らのアイデアや提案が製品開発に反映されるため、達成感を得られます。 ・多様な専門分野の技術者や研究機関と連携し、チームで課題解決に挑むため、幅広い視野とコミュニケーション能力が身につきます。 【働き方】 同室は3つのチームからなる研究室で、他の研究室や事業部と協働して防衛・航空・宇宙製品の研究開発を推進しています。また、完全フレックス勤務、出社が基本となりますが在宅勤務制度の活用など、ワークライフバランスに配慮した取り組みも積極的に取り入れています。
技術開発・研究<航空宇宙製品向け複合材>
同社にて、航空宇宙製品を中心として、同社製品の複合材製造に関する研究開発業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・複合材や樹脂材料等を用いた製造技術開発、流動解析技術開発業務。 ・アイデア創出からコンセプト設計、技術課題に対する研究開発、実機実証まで数値シミュレーションも活用しながら幅広く担当いただきます。 【仕事の魅力・やりがい】 航空宇宙分野の民間から防衛まで幅広く業務に携わることができます。今後、航空宇宙分野のニーズはますます大きくなってくるため、同社に期待される役割も非常に大きなものがあります。複合材製造技術の開発業務は、航空宇宙分野には欠かせない非常にやりがいのある仕事です。 【働き方】 同部門は3つのチームからなる部署です。主に航空宇宙向け複合材の製造技術開発を担当しています。 メンバーは若手からベテランまでいますので、気軽な相談から手厚い指導やサポートができる職場です。また、完全フレックス勤務、在宅勤務制度の活用も取り入れています。
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宇宙領域におけるアバターロボットの研究開発<制御領域>
■同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】※ご経験/スキルに合わせて詳細業務は決定されます。 宇宙領域における遠隔操作ロボット(ロボットアーム等)の制御領域・知能化領域の中で ・制御・知能化アルゴリズムの構築、ロボットへの実装、テスト、評価 ・提供価値のPoC(Proof of Concept:概念実証)に向けたシステムの開発・テスト・評価 ※学会への参加の機会や国内外の社内関連部署、海外の研究所との連携もございます。 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換が命じられる場合があります。 【使用ツール】 ・設計/シミュレーション:ROS(Robot Operating System)、Linux 等 ・言語:C++、C、Python 等 【魅力・やりがい】 「技術は人のために」「人の生活に寄り添う」という理念のもと、プロダクトの開発、フィジビリティスタディまでを一連で手掛ける業務であり「人」を軸とした研究アプローチをとることで新しい価値を創造し、社会に貢献することができます。自主性が尊重され、課題に対して自らの意志で挑戦できるため、新しい技術に挑戦し、世の中に新しい価値を提案したいという思いを実現できるやりがいのある環境です。
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開発プロセス改革<次世代電動車向け制御システム>
■電動車1台分の車両運動制御・エネルギーマネジメント制御含む次世代パワートレイン向け制御における開発プロセス構築・改善業務を担当していただきます。 【具体的には】 高度化・複雑化する技術をタイムリーに市場へ供給するため企画から開発完了までの期間短縮を目指し、AI/DXを活用した開発環境やプロセスの進化を行っていただきます。 <開発のしくみを刷新> ・企画から開発完了までにおける各タスクの期間短縮に向けた課題の抽出 ・デジタル技術を活用し、初期段階で性能を見極め、手戻りなく開発を進めるためのプロセス構築 ・業界標準と比較し、競争力のある制御開発プロセスと開発環境を構築 ・制御開発の各タスクやデータ処理の自動化、シミュレーション活用、生成AI置換等を通じたプロセスの構築/改善 ・社内制御開発メンバーと連携し提案・導入・改善のPDCAサイクル推進 【業務の魅力】 同部門は、車両の走る・曲がる・止まる・充電するといった一台分の車両制御・ユニットの開発を行っている部門です。SDVを実現する上で重要な車両制御の根幹に携わるため、顧客の声を身近に感じながら日々業務のやりがいを感じることができます。 また開発チームが課内にあるため改善業務における効果を直接的に実感することができ、組織全体の競争力向上に貢献できます。貴方のアイデアや思いが制御技術開発の高品質・短期開発へ即貢献し、世界中の顧客に「自由な移動の喜び」を提供することができます。
ADAS/ADシミュレーション技術開発 <MILS/SILS>
■危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術の開発を行っています。ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援、自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、自動運転/ADASの開発において、実走行を行うことなく机上で設計&検証評価するためのシミュレーション開発環境の構築をご担当頂きます。 【具体的には】 ・自動運転系の技術開発や量産開発で用いるxILS開発 ・クラウドベースのソフトウェアシミュレーション開発 ・ADAS/AD開発環境のデジタルツイン環境構築 ・シミュレーション用の道路環境モデルやエージェントモデルの開発 ・安全検証用シナリオモデルの開発
車両性能開発<人研究/脳科学・感性工学>
■ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援、自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、ドライバーの疾患などの異常の検出や、意図や行動を理解するドライバ状態推定アルゴリズム、人研究(脳科学、感性工学)に基づく車両性能(制御領域)の研究開発を担当して頂きます。 ※危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術の開発を行っています。 【具体的には】 ・ドライバーの状態推定及び異常判定技術の開発 ・ドライバーの運転能力やその変化を計る技術の開発 ・さまざまな人のスキルを模倣学習するアルゴリズム開発 ・ドライビングシミュレータや実車評価技術開発 【ポジション特長】 ・同社独自の運転支援コンセプトであるMAZDA CO-PILOT CONCEPTや、自動運転機能・運転支援機能の、量産開発における技術課題を先回りして捉え、新しい技術を創ることで解決していきます。 ・人間の運転行動の本質を追求、理解してそれらをクルマに織り込むという、自動車の技術歴史上いまだかつてない開発に挑戦をし、Well-aging、Well-being実現に導く新しい価値の提案と、それを達成する喜びがあります。 ・また自ら考え、取り組んだことが、クルマという形となって完成することに魅力を感じることができます。
研究開発<防衛・宇宙関連製品>
■同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 防衛・宇宙関連製品および関連技術の研究開発 <担当製品例> ・防衛航空機 ・飛しょう体 ・艦艇、水中機器 ・特殊車両 ・陸海空 各種無人機 ・ロケット、宇宙機器 同社における防衛・航空・宇宙分野の研究開発は、国家の安全保障や人々の生活を守るために重要な役割を果たしており、その成果は直接的に社会に影響を与えます。また、同社研究所での最先端の研究開発に従事することで、技術革新に寄与する喜びを感じることができます。
研究開発<EV/PHEV用電池及び電池システム>
■同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・『人間中心』の開発哲学に基づき、「CO2排出量削減」と「走る歓び」の両立を実現させる電動車(電気自動車、ハイブリッド車など)の二次電池の研究開発及び先行開発に関わる業務を担当 ・二次電池全体と、それを構成する各部材のメカニズムを解明し、モデル化することで、性能向上のための課題を解決する職務 ・将来の性能向上のため、AIやシミュレーションを活用した新しい制御因子の追加等、既存モデル(含む制御モデル)の進化についても担当 <詳細> 入社時は経歴/スキルに応じて以下いずれかの業務を担当していただきます。 (1) 二次電池(リチウムイオン電池など)における、電池セル・材料の高機能化に関する研究開発 (2)二次電池(リチウムイオン電池など)における、電池セル製造(工法)に関する研究開発 (3)二次電池(リチウムイオン電池など)における、電池パック設計(安全・冷却など)に関する研究開発 【ポジション特徴】 広範囲の業務を担当していただき、上流・下流のクルマ開発の全体の仕事も理解しながら業務を行うことができます。
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eVTOL向けガスタービン・ハイブリッドシステムの研究開発
eVTOL(電動垂直離着陸機)向けガスタービン・ハイブリッドシステムの研究開発(制御開発・制御検証環境構築)をご担当いただきます。 【具体的には】 ご経験に応じて下記いずれかの業務を担当していただきます。 ■モータ/ジェネレータ/バッテリシステム/エンジン制御設計 ・ハイブリッドシステムにおけるモータ/ジェネレータ制御の制御設計、制御ロジック設計及びモデリング ・ハイブリッドシステムにおけるバッテリ制御の制御設計、制御ロジック設計及びモデリング ・ハイブリッドシステムにおけるエンジン制御の制御設計、制御ロジック設計及びモデリング ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合がございます。
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次世代LiDAR技術開発<ハード・ソフト領域>
次世代LiDAR開発に向けた以下いずれかの領域をご経験/スキル/志向に合わせてお任せいたします。 【具体的には】 ●ハードウェア研究開発 ・光半導体素子の設計シミュレーション ・光学素子の設計シミュレーション ・光学設計とシミュレーション ・LiDARパッケージの機械・熱設計とシミュレーション ・電子部品設計 半導体、波動、幾何学、光学、電子工学の観点からシミュレーションや実験を行い、次世代光半導体の開発、およびLiDARパッケージの開発をします。 ●アルゴリズム開発、データ分析 ・PythonやC++ベースでの信号処理、特徴抽出および物体判別アルゴリズム ・LiDARで取得したデータの分析業務 ・SLAM技術を活用した自己位置推定アルゴリズム 【魅力・やりがい】 ・Honda Sensing、自動運転、自動駐車、視界支援領域において、業界の中でもトップクラスの性能とスピードで新技術の上市を行なっており、業界をリードできるポジションを担う可能性を秘めています。 ・まだ商品化されていない次世代LiDARにおいて、最終製品を持つHondaだからこそ、社会実装を踏まえた自動運転の精度向上に向けたコア技術の研究開発に向き合うことができます。 ・最先端の技術が身に付くと共に顧客価値に直結する技術の開発に携われます。
新型ロボット研究・開発
■遠隔操縦ロボット(ロボットアーム等)用サーボモータードライバ/センサーシステム/ロボットコントローラに関する以下いずれかの業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・アナログ・デジタル回路設計/FPGA設計 ・組み込みソフトウエアの実装、テスト、評価 ※学会への参加、国内外の社内関連部署や海外の研究所との連携もあります。 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります。 【製品例】 Honda Robotics、Hondaアバターロボットなど 【使用ツール】 ・設計/シミュレーション:Quartus Prime、Vivado、ModelSim、Altium Designer 等 ・言語:C++、C、Python 等 【魅力・やりがい】 「技術は人のために」「人の生活に寄り添う」という理念のもと、プロダクトの開発、フィジビリティスタディまでを一連で手掛ける業務であり「人」を軸とした研究アプローチをとることで新しい価値を創造し、社会に貢献することができます。自主性が尊重され、課題に対して自らの意志で挑戦できるため、新しい技術に挑戦し、世の中に新しい価値を提案したいという思いを実現できるやりがいのある環境です。
自動運転、先進運転支援システムの先行開発
自動運転、先進運転支援システムの要件定義から仕様設計/モデル開発、実装、車両構築、評価に至るまでの業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・顧客や関連部門とのコミュニケーション ・システム要件定義 ・AIモデル開発 ・安全設計(安全論証) ・アプリケーションの制御仕様開発設計 ・ECU実機や実車を使った評価 ※同ポジションでは、同社社員として株式会社J-QuAD DYNAMICSに出向いただきます。 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・全世界の車両に広く採用されている為、自身の開発した製品が交通事故およびその死傷者の低減に貢献している実感が持てます。 ・最前線での競争に参画することで、業界最新の技術を身に着けることができます。 ・国内外の拠点を活用したグローバルな事業を牽引することができます。 【組織ミッションと今後の方向性】 J-QuAD DYNAMICSは自動運転、先進安全運転支援、自動駐車、車両運動制御の4領域での開発経験を生かし、アプリケーション仕様策定から実車評価まで、ソフトウェア開発を全てのフェーズに対応しています。その中で先行技術開発部は、すべての領域の先行開発を担っています
クロスドメインアプリの先行開発<自動運転、先進運転支援システム×車両運動>
自動運転、先進運転支援システムアーキテクチャ、アプリケーションの仕様検討からソフト実装や実車評価に至るまでの業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・顧客や関連部門とのコミュニケーション ・アプリケーションの制御仕様開発設計 ・制御ソフトウェア開発(要件定義・設計・実装・テスト)およびそのマネージメント ・ECU実機や実車を使った評価 ※同ポジションでは、同社社員として株式会社J-QuAD DYNAMICSに出向いただきます。 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・全世界の車両に広く採用されている為、自身の開発した製品が交通事故およびその死傷者の低減に貢献している実感が持てます。 ・最前線での競争に参画することで、業界最新の技術を身に着けることができます。 ・センシング部署と一体となって開発するため、アプリケーションの知識に加えて、認識技術に関する知識も身につきます ・国内外の拠点を活用したグローバルな事業を牽引することができます。 【組織ミッションと今後の方向性】 J-QuAD DYNAMICSは自動運転、先進安全運転支援、自動駐車、車両運動制御の4領域での開発経験を生かし、アプリケーション仕様策定から実車評価まで、ソフトウェア開発を全てのフェーズに対応しています。その中で先行技術開発部は、すべての領域の先行開発を担っています
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制御・通信システム設計<走行中ワイヤレス給電/航続距離∞への挑戦>
走行中ワイヤレス給電の社会実装に向けて、実証プロジェクトの要求に適合した制御・通信システムの構築と検証をリードしていただきます。 【具体的には】 ・要求・要件の探索と定義(運用/非機能:安全・セキュリティ・可用性を含む) ・システムアーキテクチャ設計/インターフェース仕様(ICD)策定 ・セキュリティ・安全設計(セーフティコンセプト、TARA、鍵・証明書管理 等) ・通信・ネットワーク設計(V2X/C-V2X/DSRC、Wi-Fi/セルラー、CAN/車載Ethernet/TSN、PTP〔IEEE 1588〕) ・制御ロジック設計(給電開始/停止、位置合わせ、ハンドオーバ、出力最適化、保護制御) ・モデルベース検証(MIL/SIL/HIL)および実機・フィールドでの統合検証、KPI設計・改善 ・現地インフラ構築と運用設計(地上装置、ネットワーク/エッジ、監視・診断、OTA) ・社内外ステークホルダーと協働した実証計画~評価~改善(※全工程で横断) ・規格未整備領域での知見の標準化・仕様化への展開 【開発環境・ツール】 ・MATLAB/Simulink ・C/C++、Python ・Vector CANoe、Wireshark ・dSPACE(SCALEXIO)または NI(VeriStand) ・オシロスコープ、パワーアナライザ ほか
研究開発<生産システム>
製造業の問題をITとシステムの技術で解決する生産システムソリューションの研究開発を担当していただきます。 また、研究テーマの製品化、現場への適用まで担当していただく場合があります。 【具体的には】 生産人口減少やニーズ多様化などの製造業の問題をITとシステムの技術で解決する生産システムソリューションの研究開発を行っていただきます。 ・グローバルサプライチェーンマネジメント技術 ・ロジスティクスソリューション開発 ・インテリジェントロボット応用生産ライン設計技術 ・IoTを応用したスマートファクトリ構想の立案およびシステムの開発 【ポジションの魅力】 最新の技術を活用して、製造業に取り巻くさまざまな課題を解決する生産システムソリューションの研究テーマを企画構想から、技術開発、構築、適用まで、一気通貫で取り組める仕事です。社会の動向や顧客のニーズを的確に捉え、自分で提案した生産システムが具体的な形に作り上げられ、顧客の課題を解決できるところまで経験すると、非常にやりがいを感じられます。
制御システム開発<車両制御システム>
■危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術の開発を行っています。ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援,自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、センシング情報を活用したドライバーへの情報提供/車両制御システムの開発を担当いただきます。 センシング/認知/制御の領域ごとのチームに加え、自動ブレーキなどの機能軸でもプロジェクト的にチームを組成し開発を行います。 【具体的には】 ・法規制やNCAP,市場からの要求に基づき、機能と時期、技術ロードマップなどの計画策定。 ・モデルベース開発を軸とし、各種シミュレーションを用いた機能やアプリケーションソフトウェアを開発する ・車両制御やHMIの制御を設計、モデル化しそれらの性能、機能を机上で評価、検証する 【ポジション特長】 ・同社では「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という形で、車種ごとではなく、今後導入するクルマ共通の形状・構造を統一化し開発を進めています。 ・同ポジションについても共通化されたシステム全体として取り組む形となる為、一車種に関わらず、同社のクルマの全ての車種に適応される可能性がある技術開発を担当いただきます。 ・自ら取り組んだ技術開発が、製品となりお客様の手元に届くことで、社会的にも会社的にも貢献を実感できることが魅力です。
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航空用ガスタービンエンジン研究開発
ガスタービンエンジンの研究開発を担当していただきます。 【具体的には】※ご経験/スキル/志向に合わせ詳細業務を決定します。 ■制御システムの開発(エンジンコントロールユニットECU、燃料コントロールユニットFPMU、センサー、ハーネス等のハードウェア、またはECUソフトウェア) ■各種テスト業務(エンジン試験、燃焼試験、空力試験、振動試験) ■振動、衝撃、ローターダイナミクス等の解析及び試験業務 ■認証取得に必要な材料データベース(耐熱、強度、腐食 等)構築 ■上記の材料データの取得に向けたテスト・評価計画、管理、データ解析 ■材料データを用いたガスタービンエンジン寿命マネジメントシステムの構築 ■材料データを基にしたパワーユニット本体(部品)の改良企画、開発側への提案 ※ガスタービンエンジンの要素技術を基にした、新規事業に関わっていただく可能性があります。 ※国内勤務の場合も海外出張や 数年後には海外駐在していただく可能性もあります。 【開発ツール】※ご担当いただく業務によって異なります MS Office/MATLAB/Simulink/CATIA/NASTRAN/LS-DYNA/HYPERWORKS 等
ソフトウェア開発<車載用通信システム(DCM)>
■車載用通信システム(DCM)のソフトウェア開発 (※コネクティッドカー開発)を担当していただきます。 【具体的には】 車載用通信システムに関わる以下業務を担当いただきます。 ・システム設計 - 求められる機能に応じた通信速度を満足するシステムの検討 - 将来の進化に耐えうる無線チップセットの選定 - 周辺機器とのインターフェース選定 ・ソフトウェア設計 - DCMに搭載されるミドルウェア、アプリケーションソフトウェアの設計、ソフト開発、評価 【ポジション特徴】 ・車載用通信機器の開発では、車両と外部とを携帯電話ネットワークを介して無線接続する通信端末(DCM:Data Communication Module)の要求仕様や車内および車外センタとの通信仕様を作成し、DCMの部品や通信機能に関する開発を実施します。 ・車の中だけではなく、車と繋がるセンタとの仕様協議や、スマートフォンアプリとの連携機能の検討など、幅広い業務を担っていただきます。
AD・ADAS センサーコンポーネントエンジニア
■同社にて、AD・ADAS センサーコンポーネントエンジニアとして下記を行っていただきます。 【具体的には】 ・車両仕様や仕向け地の特徴にあわせたシステム要求を部品仕様に落とし込み ※要求分析を行い機能設計(ふるまい設計)、アーキテクチャ設計、ソフトウェア設計 ・シミュレーションを活用した性能予測などによる機能及び性能成立性の設計妥当性の検証 ・試作品の評価を行い、設計仕様の妥当性を確認 ・デジタル環境、台上装置にてシステムを再現し、設計した通りの動作を行うかの検証 ※狙いの性能の達成見通しがあるかのシステム整合確認を行います。 ・走行データの取得、取得データの解析、パラメータ適合 ・量産品質の確保のために量産工程の確認や最終ソフトウエアの確認 ※これらをコンポーネントサプライヤとの協業で取り組んでいきます。 取り扱うコンポーネントは、カメラ、レーダー、ソナー及びそれらを統合するコントローラーになります。
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車載向けSoC研究開発
同社にて、ソフトウェア・デファインド・ビークル(SDV)の実現に向けた、世界トップレベルのAI性能、省電力を有するカスタムSoCの企画・開発を担当いただきます。 【具体的には】 ●将来技術(半導体/AI/ソフトウェア)調査、顧客ニーズの予測や仮説に基づく、次世代SoCの企画 ●クルマとしての性能目標値に基づく、SoCの要求仕様書の作成(仕様設計・アーキテクチャ開発(ハード/ソフトウエア)) ●AI評価とSoC最適化仕様の検討、実設計と検証(機能/論理設計・検証(ハード/ソフトウエア)、物理設計(ハードウェア)) ●完成したSoCの機能評価/プロセスの構築(実機評価・使いこなし(ハード/ソフトウエア)、各種開発環境構築(ハード/ソフトウエア)) ※専門性や適性、同社ニーズなどを踏まえ、同社が定める業務への配置転換を命じる場合があります。 【開発ツール】 プログラミング言語(C/C++/Python/tcl 等) RTL(Verilog/VHDL),System-C SoC開発のためのEDAツール全般 【キャリアイメージ】 先行開発、および量産開発の経験を身に着けていただいたうえで、その経験を活かし、プロジェクトリーダーとしてさらに次の世代や新しいシステムの先行開発に携わる、機種開発チームとして車両開発に携わる、マネジメントとして経験を積むなどのキャリアステップが考えられます。
自動運転/運転支援用 HMI技術開発<ADAS領域>
■危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術の開発を行っています。ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援、自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、ドライバーや乗員に適切なタイミングで必要な情報を分かりやすく伝えるHMIや、ドライバ異常時緊急停止システムにおいて、乗員や車外の交通参加者に分かりやすく緊急状態であることを伝える方法の研究開発を担当していただきます。 【具体的には】 ・運転支援時/異常発生時にクルマに必要な機能の開発(HMI開発) ・車内(ドライバー&同乗者)及び車外(他交通参加者)へのコミュニケーションコンセプト構築 ・コンテンツ割付け、要求定義、通知アルゴリズム設計および検証
研究開発<先端AI・メディア処理技術>
機械学習・深層学習技術を応用した自然言語処理技術を中心としたメディア処理技術の研究開発を担当いただきます。 いずれはチームを引っ張るリーダーとなっていただき、研究戦略検討や技術を活用する新サービス・事業の構想なども担っていただく可能性がございます。 【具体的には】 ・全社および事業部門への新規研究・事業の提案と、技術・ソリューション開発 ・国内外のデータサイエンス・システム化部門や顧客とのPOC推進と、技術のエンハンス ・特許創出、ニュースリース対応、学会発表 【このポジションの魅力】 先端技術を海外を含めた社会的価値のあるビジネスに変えることができます。またビジネスを見据えて新しい研究開発テーマ案出ができます。最新GPUをはじめとした計算基盤を活用した企業ならではのAI研究を提案・実施できることも特長です。よりマネジメントよりのキャリアパスや事業部へのシフトなどやりたい方向性に合わせてキャリアを選択することもできます。
SDV・PF技術ロードマップ立案
■同社にてSDV・PF技術ロードマップ立案を担当していただきます。 【具体的には】 (1)SDVを実現する電子アーキテクチャおよびソフトウエアプラットフォームの技術戦略立案 ・次世代電子アーキテクチャのコア技術の開発ロードマップの策定 (2) ソフトウエアによる価値創出の実現 ・サービスを生み出す手法と運営方法 ・SDV(Software Defined Vehicle)プラットフォーム開発プロセス 【業務の魅力】 ・SDV(Software Defined Vehicle)実現のための電子プラットフォーム開発の技術戦略およびソフトウエアによる価値創出に携わることができるポジションです。これからの自動車の価値と競争力を決定づける業務となります ・SDVにより実現する世界観「常に更新されていく最新の機能・コンテンツがクルマにインストールされ、昨日より今日、今日より明日のクルマが魅力的で自分好みに成長していきます ・クルマのデータを活用したサービスにより、生活がより便利になる」自分たちがこの世界を実現に貢献している事を実感することができます。自動車会社として新しいチャレンジであり、より柔軟な提案を考え、幅広い部署と論議して戦略やプロセスをまとめていくことができます
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研究開発<次世代車載カメラ&AIシステム企画>
■スマートフォンや生体情報を利用して、クルマのドアロック操作、解除やエンジン始動を実現するデジタルキー開発/新システム開発を担当していただきます。 【具体的には】 ・要求仕様の策定、機能要件の明確化、整合 ・ECU/カメラ等のデバイス単体の妥当性検証 ・耐環境テスト(単体、実車)、各種法規テスト ・将来的な商品適用に向けた画像認識関連技術の研究・開発 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります。 【魅力・やりがい】 顧客にシームレスUXをもたらすエントリー技術の開発として、スマートフォンやカメラ画像等の生体情報を利用し、顧客の状況に応じた車両動作をフレキシブルに実現する難易度高く複雑なシステム、プロセス、組織をコントロールいただきます。ECU、センシングデバイス、認識モデルを開発しており、Gr.内のジョブローテーションも活発ですので、多様な電気・電子・ソフト技術に触れ習得することができます。 機能を実現するために必要な最先端のSoC、画像、AIアルゴリズムの設計技術を習得でき、設計/開発した制御ユニットが適用されることが顧客の新しい体験や喜びに直結することになるため大きな責任と共に、やりがいを感じることができます。
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研究開発<運転支援・自動運転システム>
■先進安全支援システム(運転支援・自動運転・駐車支援)と視界支援システムにおける下記業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・完成車要求に基づいたシステムの性能目標・要求仕様の策定 ・上記に基づくシステム全体設計/安全設計各種機能の設計・検証 ・基盤となるソフトウェアアーキテクチャ設計/ソフトウェア開発 ・適合・実車テスト ・機能安全・安全設計 【担当システム・機能例】 トラフィックジャムパイロット(TJP)/ ハンズオフ機能付高度車線内運転支援機能/ 高度車線変更支援機能/ 衝突軽減ブレーキ(CMBS)/ 路外逸脱抑制機能/アダプティブクルーズコントロール(ACC)/ 車線維持支援システム(LKAS)/ パーキングセンサーシステム/ 低速AEB/ マルチビューカメラシステム/ Honda パーキングパイロット/ 等 【開発ツール】 MATLAB/Simulink/C言語/C++/ROS/その他ECU開発環境知識 等 【魅力・やりがい】 ・Honda Sensing、自動運転、自動駐車、視界支援領域において、業界の中でもトップクラスの性能とスピードで新技術の上市を行なっており、業界をリードできるポジションを担う可能性を秘めています。 ・最先端の技術が身に付くと共に顧客価値に直結する技術の開発に携われます。
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「空飛ぶ車(eVTOL)」の技術研究<機体統合認識システム>
■空の移動を身近にする電動垂直離着陸機の高度自律飛行実現の為の要素技術研究を担当していただきます。 eVTOLの完全自動運転(Lv4自動運転)に向け、パイロットの目に代わる、統合認識システムの開発をご担当いただきます。 【具体的には】 まず、対応できるシーンを向上させるための、新しい認識技術開発に積極的に取り組んでいきたい考えです。 そのため、技術の調査や評価、あるいは考案し、キーデバイスの要素の探索を行います。 平行して、統合認識システムとして、冗長性や安全性の構想設計を行い、統合システムの全体像を定義していきます。 センサフュージョンシステムの基盤構築を行う為、種々のセンサのLowデータから、パーセプションまでデータ処理を一貫して行い統合し、3次元マップを生成する技術に取り組んでいただきます。 【開発ツール】 言語:Python、C/Cppなど オープンソース:Caffe、Tensarflowなど ツール:MATLAb/SimLink、ABOX ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合がございます。 【魅力・やりがい】 モビリティ自体の製造だけではなく、サービスとして成立するためのエコシステム全体を創造するという新たな企業価値やモビリティの価値をもたらす可能性を秘めた領域と考えています。スキルや創造性、アイデア、強い想いを持っている方には大きな裁量が与えられチャレンジできる環境です。
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eVTOL向けガスタービン・ハイブリッドシステムの研究開発
eVTOL(電動垂直離着陸機)向けガスタービン・ハイブリッドシステムの研究開発(制御開発・制御検証環境構築)をご担当いただきます。 【具体的には】ご経験に応じて下記いずれかの業務を担当していただきます。 ■ハイブリッドシステムの制御システム設計 ・航空用ガスタービン・ハイブリッドシステム全体の制御システム設計及び検証(EEアーキ設計、冗長システム設計、通信システム設計、航空法規に従った検証計画立案等) ・エンジン/ジェネレータ/バッテリ/配電系等を統括するハイブリッド制御ソフトウェアの統合制御設計、制御ロジック設計及びモデリング(エネルギーマネージメント設計等の統合制御) ・ハイブリッドシステム構成コンポーネントのプラントモデル設計、モデリング ■制御ECU開発 ・航空用ハイブリッドシステム統合制御ECUの開発(計画立案/仕様整合/検証等)、航空法規対応(DO178/DO254/DO160等) ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合がございます。
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eVTOL向けガスタービン・ハイブリッドシステムの研究開発
eVTOL(電動垂直離着陸機)向けガスタービン・ハイブリッドシステムの研究開発(制御開発・制御検証環境構築)をご担当いただきます。 【具体的には】 ■制御検証環境構築 ・ハイブリッドシステム統合制御の制御検証を目的としたHILシステム設計、HILハードウェア設計、制御モデル、制御プラントの実装及び制御コントローラ実装 ・HILSによるハイブリッドシステム統合制御の検証計画立案/検証クライテリア設定/検証業務の推進 ・実機におけるハイブリッドシステム統合制御の検証計画立案/検証クライテリア設定/検証業務の推進(国内ベンチ、国内外テストフィールド、国内外における機体統合検証) ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合がございます。
AI研究開発エンジニア<生成AI・ロボティクス>
■データサイエンスラボラトリでは最先端のAI技術の研究開発および事業開発を担っています。その中で同グループでは、特に「実世界(現実のモノ・機械・ロボット)」を自動で動かしたり最適化したりするAIの研究開発を担当します。 <研究例> ・工場や物流倉庫のロボットが、自分で動きを判断して効率よく作業する ・カメラやセンサーで現場の状況を理解し、人間の手助けを最小限にする ・ロボットが未知の環境でも、自分で学びながら最適な動きを見つける など <働き方> リモートワーク:週半分以上可能 (オンボーディングのため最初は出社比率は多めを想定。慣れてきてもチームメンバとの議論のため、週数日は出社勤務を想定。) <ポジションの魅力点> ★国内トップクラスのAI研究環境:同社はAI研究用のスーパーコンピュータを持ち、世界でも屈指の計算資源を使えます。 ★最先端技術に触れられる:ChatGPTのような生成AI、世界モデル、ロボット制御技術など、今後のAI発展を担う領域に関われます。 ★優秀な研究者と交流できる:国内外の一流研究者と共同研究・情報交換が可能です。
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圧縮機開発
■圧縮機の研究開発業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・圧縮機のH/W設計、構造設計、信賴性設計、解析技術 ・Motor H/W設計、電磁気設計(製造技術,構造設計) 制御 S/W設計 ・圧縮機制部のインバータ制御技術 ・圧縮機の磁気軸受の開発 【配属】 大阪研究所を予定しています。 同社は外資系でありながら、研究開発責任者を含めて日系メーカー出身の方が多いです。 そのため、国内メーカーの良い雰囲気は残しつつもしがらみがなく開発業務に集中できる環境です。 【同社の魅力】 外資系ですが、社員の9割は日本人であり、日本の文化にあった就業環境です。日本独自で評価制度を構築していて、安定して就業することが可能です。
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ソフトウェアプラットフォームエンジニア<四輪向け>
■四輪向けソフトウェアプラットフォームエンジニア(SDV領域横断)として業務を担当していただきます。 【具体的には】 ※経験や適性に合わせて以下業務のいずれかを担当 ・車載OS開発 ・大規模ソフトウェアアーキテクチャ開発における課題策定 ・ソフトプラットフォームの開発(=あらゆる車載機能が搭載されたセントラルECUのソフトウェア開発)に向けた大規模ソフトウェアアーキテクチャの要求仕様策定、設計、実装、評価 【開発ツール】 AUTOSAR Adaptive/Classic,、C/C++、Python、Javascript、シェルスクリプト、Doors、EnterpriseArchitect、 PREEvision、JIRA/Confluence、Git、SVN、Jenkins、GoogleTest framework、Docker
ITS製品の通信技術エンジニア
■同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 海外向けITS(*1)量産製品(車載ユニット、インフラ設備)の無線通信部の設計、および無線通信部を備えた機器のハードウェア設計 *1 Intelligent Transport Systems(高度道路交通システム)の略。 同社製品にはETCシステム、料金収受システムなどがあります。 【仕事の魅力】 世界初となる都市部でのGNSS(*2)課金システムが、シンガポールにて2027年1月から運用開始されます。 私たちは他社とのコンペを勝ち抜き、10年以上にわたる開発を経て、運用までこぎつけました。 今後は、運用開始後のサポートに加え、次機種の開発、さらには日本を含む他国への展開など、ここを橋頭保として、さまざまな事業を立ち上げていく予定です。 一緒に、世界初となる機器やシステムの開発に携わっていきましょう。 *2 Global Navigation Satellite System(全玉測位衛星システム)の略 …GPS(アメリカ)・みちびき(日本)等衛星測位システムの総称を指す。 ※同社に入社の上、事業会社(三菱重工機械システム株式会社)に出向という形態を採っています。 入社後の給与水準や福利厚生、勤務体系等は同社の社員と同一となります。
エンジニア<システムズエンジニアリングを活用した開発プロジェクト>
■同社では、未来を見据えた革新的な製品とサービスを創出するために、最先端の研究開発を推進しています。システムズエンジニアリング(Vプロセス)を駆使し、同社の多様な開発プロジェクトをリードし、支援していただきます。 【具体的には】 ・プロジェクトの初期段階から関与し、要件定義やシステムアーキテクチャ設計を支援する ・複数の専門家と連携し、システム全体の整合性を保ちながら進捗を管理するための仕組みつくり ・SysML等のモデリングツールを用いて、効果的なシステムモデルを構築し、開発プロジェクトの成功に向け貢献する 【魅力・やりがい】 この業務を通じて、システムズエンジニアリングの実践的なスキルを磨くことができるだけでなく、異なる技術分野の専門家とのコラボレーションを通じて、幅広い知識とマネジメント能力を身に付けることが可能。
製品開発<医用電気システム製品>
■医用電気システム設計・開発のリーダー/サブリーダー(電気系)として主にフォトニクス関連の医用電気システム製品の設計開発を、プロジェクトの技術リーダーもしくはサブリーダーとして遂行していただきます。 【具体的には】 ・顧客要求仕様、法的要求事項の検討 ・製品の構想設計・プロトタイプの設計 ・詳細設計・評価 ・医療機器QMSに則ったドキュメント作成 ・システム開発のプロジェクト管理 【業務の魅力】 医療機器メーカに対して新しい医療機器の受託開発製造を提案していくCDMO事業について、事業マーケティング~製品企画~要素技術検討~製品開発まで一気通貫した事業開発を行っていて、大企業にいながらスピード感のある事業・製品開発を経験できる。
アナログ回路設計(送受信回路)<水中音響機器>
■同社の主力製品である水中音響機器のアナログ回路設計を主業務とし、開発の上流から実運用フィードバックまで一気通貫で担当いただきます。 【具体的には】 【製品】水中音響機器(プロ漁業向けハイエンド製品〜プレジャーボート市場向け製品まで)。 【体制】2~4年程度のプロジェクトに先輩社員や他部門のプロジェクトチーム(15名程度)と連携して取り組みます。 複数機種を並行して推進する体制です。(新製品開発・共通基盤開発・将来技術開発) 【キャリアパス】 入社後は送受信回路設計の主担当として新製品開発・維持設計に参画し、製品構成等の理解を深めながら、海上実験や客先でのフィールド評価を通じて品質向上に貢献いただきます。3~5年後はユニットリーダーとして送受信回路ユニット全体の開発、次世代機種の要素研究や性能改善施策を主導いただく想定です。将来的には新製品開発PJリーダー、技術スペシャリスト、マネジメント候補としての活躍を期待しています。 【魅力】 ■仕様検討から量産化まで一気通貫の開発プロセスを経験できる ■段階的にユニットリーダー・機種リーダーへ成長できる明確なキャリアパス
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