法務・コンプライアンス/年収1100万円以上/20代の求人・転職・中途採用情報
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法務担当者
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・企業法務全般、コーポレート、M&A(投資・業務提携)、訴訟・トラブル対応、重要法令対応・コンプライアンス推進、渉外法務 ■本求人の想定役割:メンバー・チームリーダー 【やりがい】 メンバーからは以下のような声があります。 ・社内の多くの署の方と関わるため、同社ビジネスについて幅広く勉強する必要があるが、会社の動きを幅広く知ることができる。 ・法的な是非を回答するだけでなく、依頼部署のニーズを満たすにはどうすればよいかを提案し、納得いただけるとうれしい。 ・経営判断に関わる大きなプロジェクトや、国内外の様々な案件に携わることができ、やりがいを感じる。
法務
■法務部大阪拠点にて、これまでの経験スキルを鑑みて入社後徐々に業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・和文・英文契約書の審査、作成(現在の比率は和文:英文=7:3ですが、海外案件増加によって今後英文の割合増加の見通し) ・国内・海外への投融資案件に関わる各種契約 ・法律相談対応、紛争対応、訴訟対応 ・コンプライアンス対応業務 ・⼦会社管理体制の構築や会社規程の整備、社員研修等 ※入社後は契約書作成・レビュー、契約締結手続き、案件管理などからご担当いただく予定ですが、意欲やポテンシャルに応じて投資案件・M&A案件などについてもチャレンジいただけます。 【キャリアパス】 法務・コンプライアンス領域にて専門性を高めて頂いた先は、ご志向や適正に合わせ管理職へのチャレンジをはじめとしたキャリア形成を目指していただける環境です。 現在法務関連での海外駐在員もおり、英語力を活かしたい方には海外駐在のチャンスもあります。
洋上風力発電所の新規開発、運営における法務関連業務
同社にて、洋上風力発電所の新規開発、運営に伴うプロジェクト関連契約およびリスク評価等に関する法務関連業務等を担当いただきます。 【具体的には】 発電所の新規開発、運営に係る下記業務を実施 (1)計画・管理業務 ・出資会社の運営管理(法務面対応) ・経営会議体対応をはじめとした部門総括業務 (2)個別案件開発業務 ・事業化検討段階における法務対応 ・出資者間契約文書の締結に関する協議、交渉 ・プロジェクト関連契約および融資契約等の締結に関する協議、交渉 ・投資意思決定時のリスク評価 ・運転開始後の法務対応 【仕事の魅力】 ・経営ビジョンで『2030年頃に320万kW以上再エネ拡大』の目標を掲げており、目指す姿である脱炭素社会実現への貢献に直結するビジネスとなります。 ・国内の再エネ拡大の主力電源となる洋上風力発電所の新規開発・運営を通じて再生可能エネルギーの拡大に貢献できます。 ・大規模洋上風力発電所の新規開発における投資評価、投資計画策定、関連諸契約締結に携わることができ、関連スキル・経験が活用できます。 ・国内で黎明期の事業において、開発の初期段階からスキルと経験を積むことが可能であり、将来的に、脱炭素社会の実現に向けた様々な再生可能エネルギーの開発分野での活躍が期待できます。 ・多数の企業と連携して開発を進めていくため、幅広い業界において人脈を広げることができます。 【キャリアアップイメージ】 洋上風力プロジェクト開発の従事実績の獲得、従事分野の専門性の深化、再エネ部門・法務部門でのマネージャー職への昇進
ガバナンス&コンプライアンスマネージャー
■同社にて、ガバナンス&コンプライアンスマネージャーをご担当いただきます。 【具体的には】 以下すべての業務を入社時から担当いただくものではありません。ご経験や専門性を生かせる領域から担当いただき、段階的に担当範囲を広げながら、担当領域の主担当として重要業務を自立して遂行し、計画から完了までを一貫して管理していただきます。 (1)経営意思決定支援:取締役会・経営会議・株主総会の企画・運営/会議資料・議事録の作成・レビュー/経営陣・社外役員・関係部門との調整 (2)コーポレートガバナンス:ガバナンス体制・機関設計・権限委任の検討/コーポレートガバナンス・コード及び関連開示への対応 (3)グループガバナンス:国内外グループ会社の機関運営支援/関係会社管理及び親会社承認プロセスの整備・運用 (4)決裁権限及び社内意思決定プロセス:決裁権限規程・関連規程の整備/決裁基準・権限委任及び意思決定プロセスの改善/個別案件の決裁手続に関する助言 (5)コンプライアンス:コンプライアンス施策・年間計画の企画・実行/研修・周知/相談・事案対応/贈収賄防止・利益相反等のリスク管理/国内外グループ会社への施策展開 (6)社内制度及びルール整備:社内規程・制度の制定・改廃/業務プロセス及び内部統制の改善 (7)開示・株式関連業務:適時開示・コーポレートガバナンス報告書等への対応/インサイダー管理/株式関連業務 (8)担当業務の管理及び改善:担当業務の計画・進捗・品質・完了管理/マニュアル・チェックリストの整備/業務の標準化・効率化/担当領域における後輩支援及び成果物レビュー
ガバナンス&コンプライアンスマネージャー
■同社にて、ガバナンス&コンプライアンスマネージャー(副部長・部長候補)をご担当いただきます。 【具体的には】 以下すべての業務を入社時から担当いただくものではありません。ご経験や専門性を生かせる領域から担当いただき、段階的に担当範囲を広げながら、自ら重要業務を担うとともに、部長を補佐し、部門全体の業務管理、人材育成及び業務改善を推進していただきます。 (1)部門運営及びマネジメント:部門方針・業務計画の策定/重要業務・プロジェクトの進捗・品質管理/メンバー育成・レビュー/業務改善・標準化 (2)経営意思決定支援:取締役会・経営会議・株主総会の企画・運営/会議資料・議事録の作成・レビュー/経営陣・社外役員・関係部門との調整 (3)コーポレートガバナンス:ガバナンス体制・機関設計・権限委任の検討/コーポレートガバナンス・コード及び関連開示への対応 (4)グループガバナンス:国内外グループ会社の機関運営支援/関係会社管理及び親会社承認プロセスの整備・運用 (5)決裁権限及び社内意思決定プロセス:決裁権限・関連規程の整備/決裁基準・権限委任及び意思決定プロセスの改善 (6)コンプライアンス:コンプライアンス施策・研修の企画・実施/相談対応・事案対応/グループ会社への展開 (7)社内制度及びルール整備:社内規程・制度の制定・改廃/業務プロセス及び内部統制の改善 (8)開示・株式関連業務:適時開示・コーポレートガバナンス報告書等への対応/インサイダー管理/株式関連業務
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コントラクト・マネジメント
■営業法務部、コンプライアンス・コーポレート法務部と共に法務組織を構成するコントラクト・マネジメントでは、各担当プロジェクトにおける関連契約のレビューや提案活動支援、日々の業務履行に関わる手続きのサポートなどを通じ、商業的なリスクの管理・低減や円滑な業務運営がされること及びコンプライアンス遵守を目的として活動しています。 また、法務部門という立場にとどまらず、同社が支援する様々な業界の顧客向けのプロジェクトチームの一員として、契約内容の社内調整や社内外との折衝や、書面の文言のみでなく運用面での現実的なリスク低減のためのアドバイスを行います。具体的には以下の一部または全部の業務を実施します。 【具体的には】 ・担当クライアント/プロジェクトにおけるサービス提供・調達・提携等の関連契約の法的レビュー (法的観点および社内ポリシー、商業的な条件やサービス提供におけるリスク分析に基づいた検討を含む) ・新規案件をはじめとした商談提案段階における契約の構成面や運用面も考慮に入れたリスク管理・低減策の検討 ・関連各契約の締結に向けたクライアント/協力会社等との条件交渉や社内関連部署との連携・調整等のサポートまたは実行 ・関連各契約のプロジェクトメンバーに対する契約条件の周知や各管理ルール(文書管理ルールや契約変更時の運用ルール等)に関する検討、サポートまたは実行 ・プロジェクトが継続的にサービス提供やチーム運営をする中で発生する課題(問い合わせを受けるだけでなく発見・指摘することも含みます )に対するリスク低減策の検討やアドバイス、または対策自体の実行・推進
法務<コンプライアンス>
■同社に法務コンプライアンスメンバーとして以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■契約書及び法律文書のレビュー及びドラフト作成 ■法令(再生可能エネルギー事業に関する法令を含む)のリサーチ及びアドバイス ■社内からの法務相談及び法的トラブルへの解決支援 ■再生可能エネルギー事業に関する法的分析・検討、契約交渉といった法務業務(以下の事項を含む) ・法人の設立、組織変更、買収などの企業法務 ・発電関連施設の建設請負契約関連取引 ・プロジェクトファイナンス等のファイナンス関連取引 ・発電関連施設の運転・管理(アセットマネジメント、保守・運用)に関する事項 ・その他同社の企業法務 ※候補者の担当する具体的な業務の内容については、候補者の資格、知識、経験、技能、希望を考慮して話し合いの上で決定します。
貿易コンプライアンス
■同社にて、貿易コンプライアンスをご担当いただきます。 【具体的には】 <安全保障貿易管理> ・外為法に基づいた輸出管理業務(該非判定、取引審査、モニタリング、社内教育等) ・経済産業省への輸出許可・承認申請および関連当局との対応 ・米国輸出管理規則(EAR)、中国輸出管理法等への対応 <OFAC規制等制裁対応> ・OFAC規制等制裁の経済制裁ルールに基づく取引審査、社内教育等 <通関管理> ・認定事業者(AEO)制度に沿った業務運用、モニタリング等 ・関税法に基づく実務運用の相談、社内教育等 <社内貿易管理> ・貿易コンプライアンス体制の構築・運用 ・経済安全保障対応および通商問題への対応 ・貿易関連の諸制度や規制の情報収集、社内教育コンテンツ作成や研修会の開催等 ※必要に応じて、年数回程度の国内外出張が発生します。
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法務担当
同社にて、法務担当として下記の業務を担当いただきます。 【具体的には】 ■契約書チェック ■訴訟対応、法務関連トラブル対応 ■株主総会・ガバナンス対応 ■コンプライアンス関連業務(内部通報対応、社内教育、ガイドライン遵守のモニタリング等) ■新規事業・M&A・技術提携等のプロジェクト案件への法務参画 ■他部門(研究開発・技術・経営企画、各現業店等)との連携も多く、幅広い法務関連業務に携わる ■外部法律事務所との連携もあり、専門性の高い案件は外部と協議しながら進めることもある ■グループ会社の法務関連業務の支援
法務
■同社にて、法務(リーダー候補)をご担当いただきます。 【具体的には】 ・戦略的な契約業務管理 -重要度の高い契約書(国内・海外含む)の作成、審査、交渉のリード -部門全体の契約書審査基準の策定・運用、および電子契約システム、契約期限管理の統括 ・新規事業・経営課題への参画 -新商品・新サービス、新規事業に関する法的リスクの主導的な検討、スキーム構築、および経営層への提言 -M&Aや事業提携等のプロジェクトにおける法務デューデリジェンスおよび契約交渉サポート ・リスク・コンプライアンス体制の構築・運用 -リスク・コンプライアンス委員会(事務局業務)の運営を主導し、全社的な教育・啓発活動(研修等の企画・実行)を統括 -内部統制システムの整備・運用に関する法務面からの提言と実行 ・組織・部門マネジメント -グループ子会社の法的問題に関する相談対応および指導 -社内規程の体系的な管理業務 -リーダー候補として メンバーの育成、指導、業務のアサインメント、部門の業務効率化
契約・監査業務担当<官公庁・外部研究機関との研究開発案件>
■経産省・文科省等による監査への準備・対応、企業・大学・研究機関との共同研究契約・秘密保持契約の締結・管理をご担当頂きます。単なる事務処理ではなく、研究開発部門・法務部門・外部機関など多様なステークホルダーと連携しながら、プロジェクト全体を俯瞰し、リスクを適切にコントロールしていく役割が求められます。 【具体的には】 同部の基幹職(管理職相当)として以下の業務を中心にご担当いただきます。「研究現場」「管理部門」「外部機関」という異なる立場の関係者の意向をバランス良く汲み取り、全体最適の観点で物事を調整していくことが重要なポジションです。 <外部資金プロジェクトにおける監査準備・監査対応> 対象:経済産業省・文部科学省 等の外部資金(補助金・委託費 等) ・研究開発部門と連携したプロジェクトの進捗状況・予算消化状況の定期的確認 ・外部機関のルール・ガイドラインに照らし、支出や運営に問題がないかの確認 ・必要に応じて是正対応を指導し、研究現場と共に改善策を検討・実行 ・経理担当窓口として、監査に必要な証憑類(契約書、請求書、支払い記録、報告書等)の収集・整理・提出を主導 <共同研究契約・秘密保持契約等の契約業務> 対象:航空エンジン関連の研究開発プロジェクトに係る事業会社・大学・公的研究機関との共同研究契約並びに秘密保持契約(NDA) ・社内研究開発部門からの契約依頼内容のヒアリング(目的、期間、費用負担、成果物、知財取り扱い、スケジュール等) ・社内法務部門・経理部門と連携し、契約条件案を作成 ・企業・大学・研究機関の契約担当者との協議・調整を行い、契約条件の合意形成をリード ・契約締結後の契約書管理、契約期間・条件の変更や更新対応 ・契約面から見たリスク・コンプライアンス上の留意事項の整理・説明
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認証業務<マリンエンジン>
■主に欧米市場をターゲットとした舶用ディーゼルエンジンに関する法規対応・認証業務を担当していただきます。 【業務内容概要】 下記業務において、開発担当者との協働による申請図書の作成、認証機関との調整などを担当いただきます。 ・欧米向け舶用ディーゼルエンジンの排気ガス規制認証業務。 最新規制情報の確認、既存機種の認証年次更新申請、新機種の新規認証申請業務 ・同ディーゼルエンジン、および周辺機器の安全法規対応業務 耐火性法規や電波障害規則に対する認証業務 【想定ポジション】 1) 認証業務担当者 【やりがい・PR】 クリーンかつ安全な製品を世界の顧客に届けるための重要な業務になります。
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法務部門
■会社の組織及び事業活動に関わる法務(契約、株式、登記、文書管理、債権管理、損害保険等の業務の他、コンプライアンス、M&A、海外法務、組織再編、各種法律相談等)、コーポレート・ガバナンス関連業務をご担当いただきます。 【具体的には】 (1)ガバナンス、コンプライアンス ・国内外子会社の組織再編、ガバナンス関連 ・コンプライアンス ・株式事務 (2)契約、法令調査、訴訟対応 ・契約審査 ・各種法律相談 ・法令調査 ・訴訟対応 (3)株主総会:株主総会全般 (4)M&A:国内外M&A ※中長期的にはグループ本社各部署(IR・SR室・企画本部など)への異動可能性があります。 【ポジションの魅力】 最近ますます重要性を増している法務セクションにあって、持株会社の立場から専門スタッフとしてグループ全体の事業活動及びM&A等に関する支援を行う職務です。
法務スペシャリスト
■コーポレート・事業・製品の各領域におけるリーガルリスクのコントロールと、事業拡大に伴う法務基盤・コンプライアンス体制の構築およびグローバルな製品安全体制の整備などをご担当いただきます。 【具体的には】 法務部長のパートナーとして、コーポレート・事業・製品のあらゆる側面からリーガルリスクをコントロールし、事業の持続的成長を支えていただくポジションです。 既存の法務実務を安定的に運用するだけでなく、事業拡大に伴う新たなスキームの構築や、グローバルな製品安全体制の強化など、攻めと守りの両面で中心的な役割を担っていただくことを期待しています。 【役割】 ご経験や適性に応じて、以下の業務を幅広く、かつ専門性を活かして担当いただきます。 ・コーポレート法務 ・事業法務・契約法務 ・コンプライアンス・リスク管理 ・製品法務 ・法務基盤の整備(リーガルテック活用) 【想定業務例】(あくまでも一例) ・株主総会招集通知の発送、委任状取得、送付資料のリーガルチェック、シナリオ・議事録作成、取締役会議事録作成、登記書類の起案 ・経営会議議事録の作成、リスク・コンプライアンス委員会の開催・議事録作成 ・取引契約作成・レビュー、審査、押印管理 ・各種法規調査・まとめと社内展開 ・規程・マニュアルの整備、作成、改廃 ・製品仕様・マニュアルその他の社内文書の審査、文書管理 ・法改正情報の入手、調査、社内規程や制度への落とし込み、社内コンプライアンス研修の企画・実施 ・社内外関係者との会議参加と合意形成
法務
■同社にて、法務・コンプライアンス部門の中核として、法務・コンプライアンスに関する幅広い業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・各種法律問題への対処 ・国内外の契約書の審査・作成及び必要に応じた交渉のサポート ・M&A、合弁、その他のプロジェクトへの参画 ・訴訟・紛争、その他のトラブル対応 ・輸出管理、贈収賄防止、独占禁止法・下請法、その他コンプライアンスに関する社内ルール作りとモニタリング ・法務・コンプライアンスに関する教育・指導(海外関係会社も対象) ・株主総会、取締役会の機関業務の対応(関係会社のサポート含む) 【キャリアパスイメージ】 ・1〜3年後:まずは事業内容や事業特有の法律問題などに関する理解を徐々に深めていただきます。その後は、法務・コンプライアンスグループの中核メンバーとなっていただくことが想定されています。 ・3〜5年後:当面はヘルスケア領域で法務業務の経験を積んでいただきますが、将来的には親会社の法務部や海外現地法人、他事業会社の法務部門で業務についていただく可能性もあります。
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法務
■同社にて、法務業務をご担当いただきます。今回はポテンシャル採用を見込んでおり、法学部・法科大学院修了生の方を募集します。法務としてスキルアップを目指していきたい方からの応募をお待ちしています。 【具体的には】 ・和・英契約書の審査、作成 ・法律相談対応、紛争対応、訴訟対応 ・M&Aを始めとする法務業務 ・会社管理体制の構築や会社規程の整備、社員研修、コンプライアンス対応等 ※契約業務に関しては課内で和文担当と英文担当に分かれて取り組んでいます。そのため英語力を活かして働きたい方には希望が叶う環境が提供できます。
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法務プロフェッショナル
国内外の法務に関する実務対応を担当いただきます。 社会から信頼される企業となるため、経営企画部法務室において、事業活動に伴う諸々の法的リスク及び課題を社内外の関係者とともに解決していくポジションです。同社は、昨今の急激な経営状況の変化に迅速かつ適切に対応することで、ビジネスを更に拡大していくていくことが必要とされています。その中で、法令に対する専門的な知見を軸に、関係者とともに法的リスク又は課題を抽出し、ともに解決していく人材を必要としています。 本ポジションは、同社グループにおける幅広い法的なリスク及び課題の解決を関係部署とともに行っていただきます。 【具体的には】 1.自動車部品、軸受、工作機械を中心とした同社グループの事業活動に対する法務支援 ・先進的な研究開発に関する共同開発を初めとした各種契約の作成、検討、交渉 ・製造販売に関わる基本契約を始めとした各種契約の作成、検討、交渉 ・M&A等の企業結合、再編に関わる契約・各種法的資料の検討と作成 2.同社グループに関わる紛争対応 ・契約違反・品質等に係る紛争への対応 3.各種法令調査 【キャリアイメージ】 1.入社後、同社の事業内容を理解いただくために、同社製品や企業概要に関する講習を受講いただきます。また、講習を受講いただくとともに、各事業部付の法務案件に従事いただきます。 2. 専門性を高めていただきながら、半期に1度実施する組織長との面談内にて、メンバーの中長期的なキャリアイメージ・磨いていきたい専門性をもとに、担当いただく案件を決めていきます。 3. 同社グループへの案件(海外子会社への出向や関係会社の各種法務案件担当)やマネジメント、スペシャリストとしてのロールなど、メンバーの希望と組織状況に応じ、キャリアを積んでいただきます。
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国内法務
■住宅/商業建築分野を中心に、医療・介護、環境エネルギーなど多角ビジネスを展開する同社にて、国内法務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■建設・不動産分野に限らず、エネルギー事業など様々な領域の案件を幅広く担当いただきます。 ・関連部門への法的助言 ・契約書の起案/審査 ・契約交渉 ・訴訟対応 等 ■全国総合職モデル年収: 一般職:750万円 主任クラス(学士:最早30歳位):920万円 管理職(37.8歳程度で昇格する方が多い):1200万円 ※上記残業30時間+賞与6.5ヶ月分
国内法務
■法務室にて下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■エネルギー事業を中心とした各種事業に関する法的観点からのサポート(関連部署からの法律相談対応、契約等のドラフティング・レビュー・修正、訴訟対応を含む) ■M&A案件における法的観点からのサポート(法務デューディリジェンス、参入後の事業運営に対する助言を含む) ■社内意思決定資料(取締役会資料、経営会議資料、稟議書)の法的観点からの確認 ■株主総会の運営(株主総会資料の作成を含む) ■各種社内講習の検討、運営 ■なお、本人の特性・能力に応じて、海外法務案件を担当(海外法務室への異動または兼務)することもあります。 【仕事の魅力・やりがい】 エネルギー業界は激動の時代を迎えており、見通しの不透明さも相俟って、法務担当者の重要性がかつてないほどに高まっています。法務室では、適法性と妥当性を担保するために、スキームや契約内容に問題がないか、適切なリスクヘッジ策が講じられているかなど、幅広い観点から法務サポートを行っており、専門知識をビジネスの現場で活かすことができます。また、机上の論理ではなく、事業部門に寄り添った幅広いサポートの提供を目指しており、法務担当者でありながらも事業への関与をより直接的に感じることができます。 【将来的な業務内容の変更】 ・可能性有 ・変更の範囲:経営企画・事業企画、営業、経理財務、人事労務、総務・法務・秘書・広報、ガス製造、輸送供給サービス、研究・技術開発、エンジニアリング、情報通信などに係わる業務
国際法務
■海外法務室にて下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■主にLNGの売買や各種のエネルギー事業に関連したM&Aや参入後の事業運営に対する法的観点からの助言(英文/和文契約等のドラフティング、レビュー、修正を含む)。なお、海外法務案件を中心に担当していただきますが、国内法務案件を担当することもあります。 ■大型の契約や紛争での、担当部署の交渉サポートや社外弁護士との調整 ■社内意思決定資料(取締役会資料、経営会議資料、稟議書)の法的観点からの確認 ■各種社内講習の検討、運営 【仕事の魅力・やりがい】 エネルギー業界は激動の時代を迎えており、見通しの不透明さも相俟って、法務担当者の重要性がかつてないほどに高まっています。加えて海外法務室では、スポットベースでの法的観点での助言に留まらず、事案の全体像や市場の状況を踏まえた最適対応に向けた助言まで、事業部門に寄り添った幅広いサポートの提供を目指しており、法務担当者でありながらも事業への関与をより直接的に感じることができます。 【将来的な業務内容の変更】 ・可能性有 ・変更の範囲:経営企画・事業企画、営業、経理財務、人事労務、総務・法務・秘書・広報、ガス製造、輸送供給サービス、研究・技術開発、エンジニアリング、情報通信などに係わる業務
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国内法務
■住宅/商業建築分野を中心に、医療・介護、環境エネルギーなど多角ビジネスを展開する同社にて、国内法務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■建設・不動産分野に限らず、エネルギー事業など様々な領域の案件を幅広く担当いただきます。 ・関連部門への法的助言 ・契約書の起案/審査 ・契約交渉 ・訴訟対応 等 ■全国総合職モデル年収: 一般職:750万円 主任クラス(学士:最早30歳位):920万円 管理職(37.8歳程度で昇格する方が多い):1200万円 ※上記残業30時間+賞与6.5ヶ月分
リスクマネジメント(法務)
■同社にてリスクマネジメント業務に従事していただきます。 【具体的には】 ■職務内容: ・リスク案件対応 ・法務相談窓口 ・契約書確認 ・法務・リスク管理に係る研修対応 ■就業環境:20時以降の残業や土日出勤については上司への事前申請が必要となっています。また、コアタイム無しのフレックスタイム制度(月間の所定労働時間を満たすことを前提として、5時~22時の間でライフスタイルに合わせて働くことが可能)があります。リモートワーク制度の利用率も100%となっており、一人ひとりの個性や能力を活かすため、あらゆるライフステージでプライベートと仕事を両立できる環境を整備し、ワークライフバランスの充実を進めています。 ※定年:65歳。66歳以降は企業・社員双方の意向が合致した場合に1年毎更新にて就業可能です。定年以降給与が一律下がるという規定は無くすり合わせとなります。
洋上風力発電所の新規開発、運営における法務関連業務
■洋上風力発電所の新規開発、運営に伴うプロジェクト関連契約およびリスク評価等に関する法務関連業務等をご担当いただきます。 【具体的には】 発電所の新規開発に伴う下記業務を実施 (1)計画・管理業務 ・出資会社の運営管理(法務面対応) ・経営会議体対応をはじめとした部門総括業務 (2)個別案件開発業務 ・事業化検討段階における法務対応 ・出資者間契約文書の締結に関する協議、交渉 ・プロジェクト関連契約および融資契約等の締結に関する協議、交渉 ・投資意思決定時のリスク評価 ・運転開始後の法務対応 【仕事の魅力】 ・経営ビジョンで『2030年頃に320万kW以上再エネ拡大』の目標を掲げており、目指す姿である脱炭素社会実現への貢献に直結するビジネスとなります。 ・国内の再エネ拡大の主力電源となる洋上風力発電所の新規開発・運営を通じて再生可能エネルギーの拡大に貢献できます。 ・大規模洋上風力発電所の新規開発における投資評価、投資計画策定、関連諸契約締結に携わることができ、関連スキル・経験が活用できます。 ・国内で黎明期の事業において、開発の初期段階からスキルと経験を積むことが可能であり、将来的に、脱炭素社会の実現に向けた様々な再生可能エネルギーの開発分野での活躍が期待できます。 ・多数の企業と連携して開発を進めていくため、幅広い業界において人脈を広げることができます。 【キャリアアップイメージ】 洋上風力プロジェクト開発の従事実績の獲得、従事分野の専門性の深化、再エネ部門・法務部門でのマネージャー職への昇進 【部署のミッション】 洋上風力部計画グループは、国内における洋上風力発電所の開発・運営に係る計画・方針の策定、投資案件の進捗・リスク管理、個別開発案件の投資評価および投融資計画の策定をはじめとした案件開発業務、および出資会社の管理等を実施するグループです。
法務職
■同社にて、法務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・契約書作成と審査、自社の法的問題の検討および相談対応 ・独禁法遵守の推進と実践、相談対応 ・社内規程の改定 ・法的相談窓口 ・リーガルオペレーションの改善検討 ・拠点向け法務勉強会の企画・実施 【備考」 ・主業務は契約審査と法務相談です。法的論理性を踏まえつつ、リスクの低減はもちろん、リスクの移転・許容についての考察検討までを実施する業務です。 (契約審査の案件数は月30件程度です) ・契約書は国内案件がメイン、海外案件も一部含まれます。
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法務課長候補(英文契約/データセンター・EPC領域)
■同社の法務課長候補(英文契約/データセンター・EPC領域)として下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 (1)英文、和文の契約レビューを中心とした実務 ・英文・和文契約レビュー(売買、設計・監理、工事、維持管理等) ・リスク整理、業務主管の交渉支援、弁護士相談、経営幹部への情報提供 ・トラブル相談対応、紛争対応、債権回収支援、社内向け研修の実施(最新の法令内容の周知、リーガルスキル向上) (2)法務部門の運営・チームマネジメント ・組織としての目標設定、進捗管理、業務改善 ・人材育成/他部門との連携、調整を通じたリスクマネジメントとガバナンス強化 (3)人権啓発業務 ・人権問題(同和問題、ハラスメント、その他各種人権問題)に関する情報取集、社内研修の実施 ・ハラスメント等の人権相談受付、ヒアリング等による事実確認、指導・アドバイス
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取引審査の担当者
■同社にて、取引審査をご担当いただきます。 【具体的には】 ご経験に合わせ、以下業務をご担当頂く想定です。 (1)取引先の審査・格付 (2)信用調査に関する業務 (3)債権保全・回収に関する業務 (4)与信管理教育に関する業務 (5)その他上記に付随する業務 【配属部署について】 ・魅力:財務分析、債権回収業務に関連し、営業部からの相談、その他コーポレート部門との連携も多く、論敵的思考や能動的な行動力を研鑽可能です。。 ・雰囲気:若手社員や中途社員も多く、和気あいあいとした雰囲気です。 【キャリアパス】 当該部署にて数年程度与信業務を実施いただきます。語学力含め知見蓄積出来れば、海外駐在等の可能性もあります。 将来的には審査部含めた同グループの経営管理メンバーに成長して頂くことが期待されています。
法務/コンプライアンス(総合職S)
■野村不動産投資顧問株式会社の法務・コンプライアンス担当として下記業務をお任せします。 (野村不動産株式会社に入社し、同時に野村不動産投資顧問株式会社に出向します) 【具体的な業務内容】 以下の業務をお任せする予定です。 ■不動産運用会社(金融商品取引業者)での法務相談、契約書等のチェック、訴訟事案対応 ■不動産運用会社(金融商品取引業者)でのコンプライアンス・内部管理態勢の整備・運用 ■不動産運用会社(金融商品取引業者)でのリスク管理の統括 【総合職Sについて】 特定の領域における業務に従事し、高度な専門知識・スキルや創造力・企画力等を活かして組織に貢献いただきます。 (1)勤務エリアは限定。転居を伴う人事異動は本人承諾要 (2)役職(ポスト)登用制度有り (3)職務領域内の異動あり(職務領域を変更する移動は本人同意必要) ※HD兼務、グループ会社への出向含む (4)退職金として確定拠出年金制度あり
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国際法務
■建設・不動産分野を中心に、様々な領域の案件を幅広く担当して頂きます。 【具体的には】 ・関連部門への法的助言 ・契約書の起案・審査(建設契約、合弁契約、株式譲渡契約等) ・契約交渉 ・訴訟対応 ・M&A ・コンプライアンス ・海外現地法人の経営管理 等の業務に従事して頂きます。 ※将来的に海外駐在(アメリカ・ヨーロッパ圏・オーストラリア・シンガポール等)の可能性あり(3年~5年程度) ■全国総合職モデル年収: 一般職:750万円 主任クラス(学士:最早30歳位):920万円 管理職(37.8歳程度で昇格する方が多い):1200万円 ※上記残業30時間+賞与6.5ヶ月分
ビジネス法務<リーガルサポート>
同社およびグループ会社におけるM&A、資本・事業提携、技術提携、新規事業等に関する法制調査、戦略・スキーム検討、法的リスク発見・評価、契約交渉、許認可取得、紛争解決などをご担当いただきます。 【具体的には】 ・国内外のM&A案件、資本・事業提携案件、組織再編、新規事業プロジェクトに関する法務業務全般 ・上記以外の各種契約書の起案、交渉、締結 ・経営陣との戦略的な議論・検討における高度専門的な法的サポートの提供 ・国内外の重要訴訟紛争・当局調査などへの対応・重大不正・不祥事事案に関する初期対応、調査、分析評価、責任追及、社外対応、再発防止策立案等 【業務のやりがい】 ・会社の事業戦略にかかわる重要プロジェクトのコアメンバーとして深く参画し、リードできる立場にいます ・個々の業務やメンバーとのやり取りでのOJTや豊富なOff-JTでの学習機会を通して専門性を磨くことで、自身のキャリアを高めることができます ・会社の法的リスクに関する中心メンバーとして、経営陣に対する助言・提言・指導を行い、危機管理をリードできます
内部監査に係る企画
■同社にて、監査に係る企画業務全般をご担当いただきます。 【具体的には】 (1)経営の目となり耳となる監査の実現 ・戦略や組織文化、新たな業務などの経営監査・伴走監査の企画・運用 ・グループ会社固有業務や本部独自業務のプロセス監査の企画・運用 ・牽制監査の有効性検証 (2)監査そのものの高度化 ・グループ内部監査体制の構築 ・システム化・効率化:AIを活用したリスク検知や業務効率化など 【ポジションの魅力】 ・監査の領域が年々拡大しているため、幅広い領域の知見を得ることができることからスキルアップが可能です。 ・昔ながらの、“不備やミスを指摘する監査”から脱却し、真の意味で経営・組織を改善・効率化する新しい監査の形を創りあげるフェーズにあります。これまでのやり方を見直すとともに、新しいアイデアの具現化が求められていることから、企画経験や経営目線の視座・視点を養うことが可能です。 ・地銀としては屈指のソリューションの幅を持ち先進的な取り組みを行っているため、パイオニアとしてさまざまなチャレンジができます。また将来的には、アライアンス等の他行連携を通じて全国に波及させていくという影響力を発揮できます。
コンプライアンス企画管理
■同社にて、コンプライアンス企画管理をご担当いただきます。 【具体的には】 ・コンプライアンス全般の企画立案・総括、金融当局対応 ・ビジネスのコンプライアンス関連のリスク評価や、統制強化のアクションプラン運営、取組み状況・浸透状況のモニタリング、アドバイザリー ・リスク評価業務におけるAI活用等によるデータ分析の活用(設計・構築、データ解析、可視化、データ分析結果の評価等) ・行動規範の制改定と浸透に向けた施策、教育・研修 ・コンプライアンス領域の資源運営(経費・システム投資運営、国内・海外) 【ポジションの魅力】 グローバルに展開するビジネスのコンプライアンス関連のリスク管理における中核的な役割を担っていただきます。幅広い関係者と協働しながら、企画立案から実装までプロジェクト推進など幅広く活躍いただくことが可能です。 【想定キャリアパス】 ビジネス知見やデータ分析スキルを有するリスク管理のプロフェッショナルとして活躍いただくことが想定されています。キャリアを重ねていくことで、将来的には次長やチームヘッド等のマネジメントとして同社のリスク管理業務をリードしていただくポジションへの登用も同社は期待しています。
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グローバル法務
■同社にて、国内・国外における契約・法律相談、プロジェクトへの対応、訴訟など紛争・トラブル対応、グループ全体の法務教育といった法務業務を、ご本人の経験、適性、希望に合わせて担当いただきます。 【具体的には】 ・国内・国外の顧客やサプライヤーとの取引契約書(和文・英文)の審査・作成 ・各種取引に付随する法律相談 ・グローバルなM&A、会社設立(外部弁護士の起用・相談を含む) ・各種取引から派生する紛争・トラブルや訴訟対応 ・従業員に対する法務教育(会社法、契約、独占禁止法、個人情報保護法等の講義、マニュアル作成) 【海外駐在】 将来的には数年間海外子会社に駐在、子会社の法務全般を担当いただくことを想定しています。 ※駐在時期未定(入社時の経験年数に応じて要検討) 駐在先は米国・欧州・中国等を想定しています。
法務部員<マネージャー候補>
■多様な事業部門(自動車部品、産業機器、電動工具、エンジニアリングサービス等)への法的サポートを提供する役割を担い、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 1. 契約締結のサポート(内容検討、交渉など):売買契約、秘密保持契約、開発契約、業務委託契約、ライセンス契約など 2. 事業部のビジネスに対する法的アドバイス提供:ビジネスモデルの作成支援など、法務的観点からの戦略サポートを実施します 3. コンプライアンス・ガバナンスの推進:独占禁止法に関する事案への対応・コンプライアンス教育の実施、個人情報保護法に関する事案への対応、会社法対応(株主総会等)など 4. 企業再編(M&A)のサポート:国内案件だけでなく、グローバルな案件において各国のチームと連携してM&Aを推進します 5. 紛争解決、危機管理のサポート: 取引先(顧客、サプライヤー等)との契約関連の紛争、その他のトラブル案件の解決をサポートします 6. 国内関係会社に対する法務サポート:日本の同社グループ企業に対して、上記1~5の法務サポートを提供します 【期待される役割】 ・業務の経験年数、各自が持つ知見や強みなど、チームのメンバー構成のバランスを適正化 ・法務部員としての専門知識の提供にとどまらず、具体的な解決策の提示を行う等、同社グループの事業の推進に主体的に関わっていただくこと ・既存の考え方に囚われず、新しい事(未経験の分野、Legal Tech・AI等の最新技術)にも積極的に関心を持ち、活用していく姿勢を持って業務に臨んでいただく
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法務担当<システム部門>
■ITの高度化や法規制の変化等を踏まえた法的リスク評価やコンプライアンス体制の改善を通じ、システム開発・運用を法的観点から支援いただきます。契約リスクを抑えた契約締結に向け、ベンダーとの交渉・調整を推進します。 【具体的には】 ■IT関連の大型調達契約における契約締結プロセスの推進(契約内容のレビュー・作成や、関係部署・法律事務所との調整等) ■システム開発現場契約締結サポート(契約書レビュー、代理交渉、契約雛形の整備等) ■システム部門における契約対応体制の構築(開発部門と本社機構の役割分担の明確化等) ■システム開発現場への契約・法務面の支援・教育 【配属予定部署について】 同社及び同社グループ全体のIT戦略策定や資源運営の中枢を担い、様々なIT企画を立案・遂行します。 【キャリアパス】 ITに纏わる様々な法務業務の経験を積み重ねることで、法務担当者しての専門性を高め、将来的には管理職として部門法務組織全体を牽引することを期待します。他部門および当行全体の幅広い法務業務にチャレンジするキャリアパスや、適性に応じて法務以外の業務にチャレンジすることも可能です。
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事業法務担当<ゲーム・エンタメ領域>
ゲーム、ライブストリーミングをはじめとする同社の注力事業に深く入り込み、事業部と一体となってビジネスを前に進める事業法務ポジションです。 「会社を守る」視点にとどまらず、「どうすれば実現できるか」を事業部と共に考え、スキーム設計・契約構成・コンプライアンス体制の構築を通じて、リスクを健全にコントロールしながら事業推進を支えることがミッションです。 【具体的には】 • 各種契約書(IPライセンス・業務委託等・プラットフォーム関連契約等)のドラフト・レビュー・交渉支援 • 新規サービス/新機能リリース時の法令調査・スキーム検討・リスク評価 • 個人情報保護/AI・データ利活用に関する社内ルール整備・相談対応 • 社内規程の作成・改定・運用サポート • 法令に関連する社内研修・教育企画・実施 • 紛争・トラブルの予防および発生時のリスク最小化に向けた対応 • 上記に付随する、各事業における最適な契約・スキームの検討、コンプライアンス体制の構築・維持 など
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IT調達・法務担当
■急速なITの進化に伴う法規制や契約上の課題に対し、法的リスクの評価・管理を行いながら、システム開発・運用やIT調達を法的観点から支援していただきます。特にIT関連の大型契約に主担当として関与いただくポジションです。 【具体的には】 ・IT関連の大型調達契約における契約締結プロセスの推進(契約内容のレビュー・作成や、関係部署・法律事務所との調整等) ・システム開発現場契約締結サポート(契約書レビュー、代理交渉、契約雛形の整備等) ・システム部門における契約対応体制の構築(開発部門と本社機構の役割分担の明確化等) ・システム開発現場への契約・法務面の支援・教育 ※三菱UFJインフォメーションテクノロジー株式会社 事業統括本部を兼務する可能性があります。 【キャリアパス】 ・ITに関連する各種契約・法的課題への対応を通じて、IT法務分野の専門性を着実に高めていただきます。まずは当該分野の中核人材として実務経験を積み、将来的には管理職として部門法務組織全体を牽引いただくことを期待します。 ・また、適性や志向に応じて、他部門や当行全体の幅広い法務業務に携わるキャリアパスや、社内公募制度を活用した法務以外の業務にチャレンジすることも可能です。
内部監査
■本部等の監査をご担当いただきます。テーマ別監査(施策やリスク管理態勢等)、部署・子会社・海外店 等に関する監査業務 等に従事いただきます。 【具体的には】 本部等監査:銀行・子会社等を対象に、グループ横断的な内部管理態勢や部署・子会社・海外店等の拠点に対する監査業務を担当していただきます。 (リスクアセスメント、監査計画・往査・監査報告等) ※業務経験・スキルや希望等を踏まえ、研修・OJT等により柔軟にサポート/相談がある想定です。 【キャリアパス】 内部監査のプロフェッショナルとしての活躍が期待されていますが、将来的には他の企画・管理部門など、多様なキャリアパスがあります。 【ポジションの魅力】 <仕事の魅力> 監査部は、取締役会直轄組織として、内部管理態勢の客観的な検証や改善提言を通じて、ガバナンス強化・経営目標の達成に貢献するというミッションがあり、経営に直結するやりがいのある業務です。 <製品・サービスの魅力> ・地方銀行トップクラスの業容・海外拠点・グループ会社を含めたネットワーク・基盤を有していて、新規業務への参入等、多様な監査対象に接することが可能であり、視野が広がり、スキル・経験値の向上が可能です。 ・本部の企画・管理部門や市場・海外店経験者も在籍するなど、男女・年齢問わず多様な人材が活躍していて、自由な意見交換が可能な、心理的安全性が確保された職場です。