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経理・財務会計<決算、開示業務マネージャー候補>
■同社経理部のリーダー候補として、単独決算業務を中心に、連結決算、IFRS対応なども担当いただきます。 現在同社はクラウド型ビジネスへの転換期を迎えていて、経理業務も進化する必要があります。業務プロセスの整備・構築において、リーダー層としてチームを牽引いただく役割を担っていただきます。 【具体的には】 ・単独決算(月次・四半期・年度) ・連結決算、IFRS対応(月次・四半期・年度) ・子会社決算 (月次・四半期・年度) ・業務プロセス改善、標準化、仕組み化、決算早期化 ・監査法人対応 ・税務申告(法人税・消費税など) ・税効果会計 【組織構成】 全体13名(社員10名、派遣社員、アルバイト3名) ※会計事務所や税理士事務所、事業会社で経理経験を積んだメンバーなど
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経理(決算/開示業務)
■同社経理部の部長候補として、単独決算業務を中心に連結決算、IFRS対応なども担当いただきます。 ※現在同社はクラウド型ビジネスへの転換期を迎えているため、経理業務も進化する必要があります。業務プロセスの整備・構築において、リーダー層としてチームを牽引いただく役割を担っていただきます。 【具体的には】 ・単独決算(月次・四半期・年度) ・連結決算/IFRS対応(月次・四半期・年度) ・子会社決算 (月次・四半期・年度) ・業務プロセス改善、標準化、仕組み化、決算早期化 ・監査法人対応 ・税務申告(法人税・消費税など) ・税効果会計
広報
【具体的には】 <社外広報業務> ・国内の社外広報(プレスリリース作成、会見対応、オウンドメディアの情報管理、危機管理広報など)については、既存メンバー3名と連携しながら、一部業務を分担しつつ、チーム体制で幅広い業務に携わっていただきます。併せて、海外の社外広報にも関わっていただきます。 ・ご入社いただく方には中国語スキルを活かしながら、体制構築にも積極的に関わっていただくことを想定しています。 ・また、現地で注目度の高いイベント等が発生した際には、日本のメディア対応の観点から、すでに本社側の広報スタッフが事前のプレスリリース作成や現地出張(年に数回程度)によるメディア対応を行っていますので、そういった業務にも関わっていただく予定です。 <社内広報業務> ・社内広報については、2024年に立ち上げたグループのWEB社内報を中心に、インナーコミュニケーションの推進を担っていただきたいと考えています。今後は、海外事業の状況や取り組みをこれまで以上に積極的に取り上げ、国内拠点と海外拠点のつながりを強化していきたいと考えています。 ・あわせて、特に店舗数・従業員数の多い中国および中華圏における社内報の定着を進めるため、現地の情報収集をより一層強化する必要があります。その役割も担っていただき、記事作成までご対応いただくことを想定しています。なお、現在のWEB社内報には日本語から英語への翻訳機能は備わっていますが、中国語への自動翻訳機能は未実装です。今後は多言語対応の拡充も進めていく予定です。
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コミュニケーション・広告宣伝担当
■担当商品におけるコミュニケーション領域の主担当として、コミュニケーション活動をリードいただきます。 【具体的には】 ・コミュニケーションプランの立案、施策の実行、また期中の個別取組フォローまでを一気通貫で担当 ・広告出稿、動画・店頭助成物制作、販促イベント等の企画運営業務を関連部署や協力会社と連携をしながら推進 ※担当商品は乾電池、充電池(ニッケル水素電池)、マイクロ電池(コイン・ボタン電池)、ライト応用商品(懐中電灯、ランタン等)の中から、状況や適正を考慮して判断します。 【キャリアパス】 ・コミュニケーション分野でキャリアを深めるということでは、商品デザインや広報といった業務であったり、海外・グローバルで活躍いただくキャリアパスもあります。 ・適性に応じては他のマーケティング分野に範囲を広げて、商品企画や営業企画等のキャリアも可能です。
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広報PR※リーダー候補
■コーポレートブランディング室のPRグループに所属し、企業価値の向上(コーポレート広報)および各プロダクトの事業成長(プロダクト広報)を目的としたコミュニケーション戦略の立案から実行までをリードしていただきます。 【具体的には】 ・コミュニケーション戦略の立案・実行 └経営課題や事業目標に連動した、中長期的なブランドシナリオおよび広報戦略の設計 ・キーメッセージ・コンテンツ・PR施策の設計 └プレスリリース、SNS、メディアなどへの能動的・多面的な発信 ・ビジネストレンドの創出 ・マーケットとプロダクトを掛け合わせ、社会に新たな文脈や「新しい当たり前」を提示 ・新規事業領域やグループ会社の広報 ・危機管理対応 ・多角的なステークホルダーへのアプローチ など
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IR・SR
■同社の中長期的な企業価値向上を実現するため、IR・SRの専門家として株主・投資家等の資本市場を中心とする同社ステークホルダーへの情報提供や対話をリードしていただきます。また、将来的な株式上場を展望し、エクイティストーリーの構築や投資家マーケティング、社内体制の整備等についても従事いただきます。 【具体的には】 具体的な業務内容として想定しているものは以下のとおりです。 ・IR・SR戦略全般の企画立案および実行 ・上場に向けたガバナンス体制・ディスクロージャー方針の企画立案 ・国内外の株主・投資家・アナリスト等への情報提供、定期説明会の開催、対話 ・経営陣や社内関係部門への対話内容のフィードバック ・法定・適時・任意開示書類作成およびそれらの作成に向けた体制・業務フローの整備 ・上場申請に向けた書類の作成および各種審査対応 ・株主総会・決算説明会・施設見学会等のIR・SR関連イベントの企画立案および運営 ・資本市場の動向に関するリサーチ ※上記に加え本人のスキル・関心に応じて、エクイティ・ファイナンス等の関連業務にも携わっていただきます。
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法務担当
■法務担当として、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 EPC契約検討及び交渉、新規ビジネスに関する法務業務、ライセンス契約、企業提携、技術開発契約の検討、M&A、企業法務業務を担当していただきます。 日揮グループをサポートする日揮コーポレートソリューションズの法務部において、部門長の下、グループ事業会社の法務実務を行っていただける方、ESG経営が求められる時代においてグループとしてのあるべき姿を考え、エンジニアリングのトップ企業として業界をリードし、同社グループのパーパス(Enhancing planetary health―カーボンニュートラルな社会)の実現を共に目指していただける方を募集しています。 ・EPC契約のDrafting、検討および交渉 ・ジョイントベンチャー契約のDrafting、検討及び交渉 ・カーボンニュートラルな新規事業の立ち上がりに関するリスク分析及びそれに伴う法的アドバイス ・それら新規事業に関わる各種契約Drafting、検討及び交渉 ・グループ会社の事業への法的・契約的サポート ・事業提携・M&Aに関連する法務業務 ・訴訟・仲裁対応 ・戦略的法務業務支援 ・その他企業法務業務
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法務担当
■同社にて、法務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・契約書(主に国内)の作成・レビュー等 ・新商品・新サービス、新規事業に関する法的問題の検討及び対応 ・リスク・コンプライアンスに関する活動(委員会の事務局業務、研修等の社内教育・啓蒙活動の立案・実行) ・電子契約システムや契約書期限管理の業務 ・社内規程の管理業務 ・グループ子会社の法的問題の相談対応 など ※業務内容の中で上司、チームリーダーから任された役割に応じて実務担当者として、自らの仕事に責任をもってやり遂げていただくことが求められています。将来的には、他部署を巻き込んだ企画業務の提案など、会社全体の法務スキルやリスク・コンプライアンス体制の向上に向けた提案などを行っていけることが期待されています。 【組織構成】5名(30代2名 40代1名 50代1名、60代1名)
法務
■契約書審査や法務相談という通常の法務業務はもちろんのこと、経営的な視点を持ちつつ全社的なガバナンスやビジネスの推進にどのように介在していくかということを検討したり実行いただきます。 ※経営陣や部門との垣根は低いため、他部門と全方位的に共同しながら経営に近い場所で会社の成長に関与していくことができるポジションです。 【具体的には】 <臨床法務> ・社内の法律相談対応 <予防法務> ・契約書等の各種書面の作成、審査業務(国内対応がメイン) ・社内講習会等による教育啓蒙活動の実施 ・知的財産権(著作権)に関する業務 <戦略法務> ・子会社、関連会社の法務対応 ・M&A業務 <その他> ・法務部門及び法務業務の円滑化、効率化施策の検討、実施業務 ・外部弁護士との連携
企業内法務
■同社にて企業内法務を担当していただきます。 【具体的には】 (1)事業活動上の法的判断と対応 ・事業活動において関連する法律に対するリーガルレビューや判断および活動支援 (2) 契約書作成・レビュー業務 ・委託/受託、共同開発、NDAなどの契約締結における条項文の構築、法的解釈、従業員指導など (3)コンプライアンス指導・教育 ・独占禁止法、下請法、契約遵守など、一連のコンプライアンスに対するリスク判断、対応策提案、従業員への教育など (4)法務業務の仕組み・運用 ・法務業務の効率化に向けた仕組みの構築・運用や、DX推進など
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法務部門
■会社の組織及び事業活動に関わる法務(契約、株式、登記、文書管理、債権管理、損害保険等の業務の他、コンプライアンス、M&A、海外法務、組織再編、各種法律相談等)、コーポレート・ガバナンス関連業務をご担当いただきます。 【具体的には】 (1)ガバナンス、コンプライアンス ・国内外子会社の組織再編、ガバナンス関連 ・コンプライアンス ・株式事務 (2)契約、法令調査、訴訟対応 ・契約審査 ・各種法律相談 ・法令調査 ・訴訟対応 (3)株主総会:株主総会全般 (4)M&A:国内外M&A ※中長期的にはグループ本社各部署(IR・SR室・企画本部など)への異動可能性があります。 【ポジションの魅力】 最近ますます重要性を増している法務セクションにあって、持株会社の立場から専門スタッフとしてグループ全体の事業活動及びM&A等に関する支援を行う職務です。
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原価管理・資産管理
■製造原価の適正管理および固定資産・設備投資の戦略的運用を通じて、経営の意思決定を支える重要なポジションです。下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・原価計算:製造原価の計算、分析、コスト削減提案 ・資産管理:固定資産の取得・管理、減価償却費の計算、棚卸資産の管理 ・決算業務:月次・年次決算における工場関連の数値確定、財務諸表作成 ・予実管理:実績分析、経営層への報告 【働き方】 フレックスタイム:フルフレックス 在宅勤務:可能、現状では各メンバーともほぼ出社しているものの、同社ではご事情に応じて柔軟な対応をしています 残業時間:平均30-40時間/月、今後増員することで減らす予定 【組織構成】経理部全体で、部長以下41名、うち正社員12名、派遣社員29名
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財務会計
■以下部署の業務の中から、これまでのご経験・適性やご希望に応じて配属・担当業務が決定となります(選考プロセスの中でご希望をお知らせください)。 【具体的には】 ・日次業務(仕訳・伝票処理、会計システムへの入力業務) ・出納関連業務(預金管理業務、支払処理業務、買掛金未払金管理業務) ・単体決算業務(月次・四半期・年次単体決算業務、計算書類作成、決算報告資料の作成、勘定科目内訳書の作成) ・税務業務(法人税・消費税等の申告業務) ・会計監査対応 ・内部統制の整備 ・NEDO関連業務 【働き方】 フレックスタイム:フルフレックス 在宅勤務:可能ですが原則出社 ※同社では現状各メンバーともほぼ出社しているものの、ご事情に応じて柔軟な対応をしています 残業時間:平均30-40時間/月、今後増員することで減らす予定 出張:千歳に月1回程度、1回あたり1,2泊 【組織構成】部長以下41名、うち正社員12名、派遣社員29名
経理(連結決算)
■同社のファイナンス&アカウント部門にて、以下の業務をご担当いただきます。 ※これまでの経験、志向性を元に担当いただく業務を検討させていただきます。 【具体的には】 <経理・会計業務> ・連結決算業務(月次・四半期・年度決算) ・連結統合業務(連結会計システム「DIVA」を使用) ・開示資料作成(決算短信、計算書類、有価証券報告書等) ・監査法人対応(監査対応、資料準備、質疑応答) ・経理プロセスの効率化および内部統制の強化支援 ・グループ会社の決算プロセスの標準化・強化 ・M&A案件の財務デューデリジェンスおよびPMI(Post-Merger Integration)の支援 ※財務デューデリジェンスは外部アドバイザリーが実施、PMIも規模に応じて外部アドバイザリーと連携して実施 ・組織再編関連の会計処理相談対応 ・グループアカウンティングポリシーの作成 ・月次経営報告資料の作成
国内税務業務に関する専門人材
■国内税務業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■本社、投資案件検討部署など様々な立場から、税務業務全般を担当いただきます。 ■具体的には 、税務申告及び税務業務全般(グループ内各部署からの税務相談、法人税調査などの対応含む)、新規投資案件会計・税務デューデリジェンスサポート、連結・単体決算サポート等を予定しています。 【仕事の魅力・やりがい】 ■本社を中心に長期に渡り、税務業務全般を担当いただけます。また、連結決算、単体決算(開示含む)などの、会計業務も経験することができます。 ■同社は、国内においても様々な投資を実施しており、案件の検討を通じて、他分野のプロフェッショナルなメンバーとの交流や監査法人、税理士法人、顧問税理士との意見交換を通じて、自らの能力を高めることができます。 ■即戦力採用の方も多く在籍している職場です。 【キャリアパス】 ■本社にて、税務申告(法人税・消費税・地方税等)やグループ内各部署からの税務相談、投資案件の会計・税務デューデリジェンスサポートなどを長期に渡り担当いただきます。 【配属先情報】大阪ガス財務部 or 大阪ガスビジネスクリエイト(大阪ガスの決算、会計・税務業務を受託する関係会社) ※大阪ガスへ入社後、グループ会社へ出向いただく流れになります。(組織人員数:約25名) 【将来的な業務内容の変更】 ・可能性有 ・変更の範囲:経営企画・事業企画、営業、経理財務、人事労務、総務・法務・秘書・広報、ガス製造、輸送供給サービス、研究・技術開発、エンジニアリング、情報通信などに係わる業務
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事業部経理<建築事業部門の経理・管理会計>※建設業界経験者採用
■大手企業グループのメイン事業「建築事業部」における事業部経理の仕事です。 同社の建築事業部は売上/社員数などからメイン事業として社内でも格の高い扱いとなっています。 経理部門でも主計経理(本社経理)の係長以上のメンバーが抜擢されてジョブローテーションでキャリア形成の観点で経験を積む花形の出世コースの1つです。 (本社経理の下部組織のような位置付けではありません) 【具体的には】 ・事業部の伝票仕訳、請求書管理など日常業務全般 ・事業の月次/四半期/年次決算時の財務諸表B/S・P/L(営業利益まで)作成 ・事業部の財務諸表の分析、予実管理、差異分析、異常値の責任者確認、上長レポート報告 ・全社経理部門との連携 ※工事現場常駐のケースがある為、現場によっては全国転勤があり得ます。(条件面の調整で地域限定勤務あり) ※条件面(30歳700万円以上/年齢給)などは本社経理と同じです。(地域限定職は住宅手当なし/賞与一部調整) ※数年(3年くらい目安)でジョブローテーションで本社経理(全社の決算/税務申告等)への異動を想定
経理<原価計算・決算>
■機械事業本部の計数計画フォロー担当として、主に下記の業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・収益予算の編成、実施状況フォロー ・中期経営計画の計数計画編成、実施状況フォロー ※単体会計システム:SAP 【仕事の進め方】 ・月次・四半期・年次決算業務については関連部門と連携を取りながら、必要書類を収集・確認して行っており、本社や幹部への報告資料も作成しています。 ・計数計画フォローは事業部門から提出された資料を元に取りまとめ、本社や幹部への報告資料を作成しています。 ・予算策定、フォロー、決算資料等の締切近くの繁忙期には残業が必要になる時がありますが、業務負荷が上がりすぎないように労働時間を管理しており、残業時間はほとんどの月で20時間以内となっています。 【キャリアパス】 経理のスペシャリストを目指して経理関連の業務に携わっていただきます。様々な経験を積んでいただくため、本人の意向を踏まえた上で、ローテーションを実施しています。 【事業の目指す姿】 事業拡大を図るため、業務のスピードアップや精度向上、関係部門とのコミュニケーションが重要となり、情報収集の方法含め今後さらなる組織力の向上を目指しています。
経理<グループ決算担当(連結または単体)>
■同社のコーポレート機能として、グループ全体における経理(決算)業務を担当いただきます。 同社はエネルギー、社会インフラ、産業機械、航空・宇宙・防衛など多様な事業をグローバルに展開していて、今後更なるグローバルでの成長を目指すための、同社の単体決算あるいは同グループの連結決算の取りまとめ業務をご経験によって担っていただきます。単に経理担当として作業や取り纏めをしてもらうというだけでなく、経理の専門性を追求し、それを軸としつつ、コーポレートとしての財務機能の強化や高度化、戦略実行に貢献していただきます。 【具体的には】 ・月次、四半期、年度末決算における計数取りまとめ ・グループ各社からのデータ収集、精査、統合プロセスの管理(海外グループ企業とのコミュニケーションも発生します) ・監査対応(外部監査法人および内部監査部門)を含む決算プロセスの効率化検討・推進 ・有価証券報告書、半期報告書の作成と提出 ・投資家や外部ステークホルダーに向けた開示資料の準備 ※業務のキャッチアップ後には、会計基準や制度変更時における導入検討や社内適用方針の策定、決算業務の高度化・効率化などの企画的側面にも携わっていただくことを想定しています。
財務
■下記業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・決算、税務等の経理業務 決算業務や税務対応を中心とした経理業務をご担当いただきます。加えて、変化する会計基準や税務基準への対応や、決算・税務業務におけるルール策定、業務オペレーションの整備・遂行など、経理領域における幅広い業務にも携わっていただきます。 ・IR・資金調達等 社内外のステークホルダーに向けて同社の魅力を発信するIR業務や、資金調達をはじめとしたファイナンス業務を中心にご担当いただきます。加えて、予算・実績管理、株式関連業務など、経営管理・財務領域における幅広い業務にも携わる機会があります。 ※総合職として、東邦ガスグループ会社へ出向し経理財務やその他管理部門の業務を担当することもございます。
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経理・財務
■同社の財務部にて主に経理業務を担当していただきます。なお、希望に応じて、財務業務(資金管理や資金調達等)・IR業務にも 携わることができ、次世代のリーダー候補として幅広い経験を積むことが可能です。 【具体的には】 ご経験やスキルに応じて、以下のいずれかの業務を担当いただきます。 ・月次/四半期/年次決算 ・連結決算 ・開示業務 ・監査法人対応 ・税務申告、国際税務対応 ・その他経理業務全般 ■ポジションの魅力 ・IFRSや連結決算、国際税務対応など、上場会社の経理として幅広い経験を積んでいただけます。 ・経理・決算業務の効率化など、自ら「変化」を起こしていただける環境です。 ・部署の半数以上が中途採用者であり、社歴・学歴・年齢等に関係なく活躍できます。
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社内部監査における業務全般
■同社および同社グループの内部監査における業務全般を担当いただきます。 【内部監査業務】 ・年度監査方針の策定 ・内部監査の計画策定 ・内部監査全般に関する実査(コンプライアンス対応、建業法・下請法等の法令遵守、契約処理、会計処理、業務処理、重要リスク、情報セキュリティ等) ・グループ会社監査の計画、実施 【働き方】 ■出張:年1回、北海道、東北、名古屋、大阪、広島、福岡などの全拠点への宿泊を伴う出張監査が発生する。 ・ 期間: 2泊~3泊程度の比較的長期の出張となる。 ・ 頻度: 主に7月(東北・北海道)と10月~12月(西側)に集中し、各週で出張監査が入るスケジュールとなる(例:1週目出張、2週目内勤・準備、3週目出張)
経理担当(単体決算)
■コーポレート経理部の単体経理課にて主に以下の様な業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・単体決算業務(主に原価計算領域) 取引形態に応じた適切な経理処理案の検討と適用、経理関連規程や内部統制の整備も含まれます。 当社はカンパニー制をとっているため、各カンパニーや勘定科目ごとに上記の業務の担当分けを行っております。 ※荏原製作所の全グループ会社ではSAPシステムの導入を進めており、同社の単体決算業務については 2025年1月に旧来の会計システムからSAPシステムを用いた運用に切り替わった段階です。 <キャリアパス> ・入社3~5年目:配属部門で単体経理業務を担当 ・3~5年目以降:ジョブローテーション ※適性や希望に応じて、事業部門や子会社に異動・コーポレート経理財務部門内での異動・ERP導入プロジェクト参画 など、または管理職登用。
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経理財務担当
主に同社及び子会社の単体決算業務、管理会計業務を行っていただきます。 【具体的には】 ■経理・税務業務 ・グループ会社単体の月次決算、四半期決算、期末決算など経理全般 ・法人税、消費税、地方税、外形標準課税など税務全般 ■管理会計業務 ・独自の管理会計を用いた業績管理 ・グループ会社全体の予算策定と予実分析業務 ・収益などの中長期シミュレーション ・コスト最適化(改善・削減)等の対応 ■その他業務 ・システム導入や業務フロー見直しによる業務効率化 ・M&A業務(デュー・デリジェンス、PMIなど) ・希望や状況に応じて、連結決算業務
経理(財務会計)
■主に同社及び子会社の会計基準論点対応、単体・連結決算業務を行っていただきます。 【具体的には】 下記のような業務について、順次お任せします。各業務、対応できるメンバーがいるため、進め方などを適宜レクチャーしながら対応できるようになっていただきます。 ・グループ各社の会計基準論点対応(ロジック整理、ワークシート作成、監査法人との協議、子会社指導) ・会計基準論点をメインとした単体経理対応 ・新会計基準導入対応 ・連結決算業務 ・開示書類作成業務(有価証券報告書・半期報告書・決算短信) ・M&A業務(デュー・デリジェンス、PMIなど) 【入社後のイメージ】 ・入社後約2週間は、座学や各部署のジョブローテーションを通じて、同社のビジネスモデル・マインド・商品・社風への理解を深めていただきます。 ・経理財務以外の部門の業務も横断的に見学でき、全体像を掴めるのがポイントです。 ・本配属後は、会計部門で同社での実務を身につけていただきます。 【キャリアビジョン】 ・現在の同社の売上は118億円程ですが、将来的に数百億円の規模にまで成長させていきます。そのために必要な業務を整備し、着実に組織を拡張していくことが重要となります。 ・同社では、会計基準業務などの専門性の高い論点対応ができるメンバーが限られているため、そういった業務での活躍を期待しています。 ・また、入社後は既存メンバーが分担している業務を横断的に把握した上で管理・調整するなど、マネジメント業務にも広げていくことが可能です。
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経理・エネルギーカンパニーの決算・管理会計(管理職候補)
1)荏原製作所エネルギーカンパニーの決算関連業務 ・棚卸資産、固定資産の管理 ・原価計算・補正 ・各種調査対応 ・レポート作成 ・月次・年次決算における取りまとめ、内容確認、関係部署との調整 2)荏原エリオットエネルギーホールディングスの決算関連業務、税務申告 ・税務申告書作成に関する実務対応、確認、社内関係者との連携 3)担当業務における業務改善 ・SAP導入後の業務フロー整理、標準化、マニュアル化 ・水素事業・富津カスタムポンプ工場の移管に伴う管理業務の立ち上げ・安定化 将来的には、決算業務チームの取りまとめやマネジメントも期待しています
経理
次世代の経理部門のリーダー・管理職候補としてご入社いただき、会計に関する知識や経験・語学力を活かして、連結決算・開示業務等に係る業務を通じて経理基盤の強化に貢献いただきます。ご経験に応じて担当する業務内容は決定いたします。 【具体的には】 ・連結決算、監査対応、開示業務に関する業務 ・国内外グループ会社に対する経理指導(M&A企業に対する出張を含む)、決算体制の構築、M&Aに関連した経理業務 ・同社の経理・決算に関する業務 【キャリアパス】 ◆将来的な経理部門としての海外出向勤務を想定した採用です。 入社後は、本社でグローバルな経理・税務業務を幅広く担当いただき、キャリアの中では海外拠点への駐在も経験いただきます。 同社は、米州、欧州、インド、トルコ等、国内外グループ会社 60社を擁し海外売上高比率も50%を超えており、専門性の高いグローバルな経理、税務、財務を広く・深く経験いただきながら会社とともに成長できる機会を提供します。 ※海外出向について:一回の任期は3~5年程度、その後はいったん日本へ帰国いただきます。 日本への帰任後は、日本国内でグローバルな経理に関わる業務を担当いただいたり、再度別の場所への海外赴任をする場合もあります。 想定地域:アメリカ、シンガポール、オランダ、中国、インド、南米、トルコ等 (同社グループ拠点がある場所はすべて可能性があります。)
経理・新設子会社の経理部門立ち上げ
■新会社の経理部門立ち上げ準備として以下の業務を担当いただきます。2026年11月以降(予定)は、新会社の経理財務部門へ出向していただきます。 【具体的には】 ■2026年10月(予定)まで(所属:同社) 新会社の経理部門立ち上げ準備として以下の業務を担当 ・会計システム導入支援、稼働準備支援 ・業務OJT ・関連規程整備支援、内部統制構築支援 ■2026年11月(予定)以降(所属:新会社に出向/原籍は同社) 適正に応じて以下の業務を担当 ・単体決算 ・原価計算 ・債権債務管理、与信管理 ・出納・経費精算、資金繰り ・税務 ・予実管理、原価管理 ・関連規程整備 ・内部統制構築
経理・新設子会社の経理部門立ち上げ
■新会社の経理部門立ち上げ準備として以下の業務を担当いただきます。2026年11月以降(予定)は、新会社の経理財務部門へ出向していただきます。 【具体的には】 ■2026年10月(予定)まで(所属:同社) ・会計システム導入支援、稼働準備支援 ・業務OJT ・関連規程整備支援 ・内部統制構築支援 ・チームビルディング ■2026年11月(予定)以降(所属:新会社に出向/原籍は同社) 以下の業務を所掌する部門のマネジメント ・単体決算 ・原価計算 ・債権債務管理 ・与信管理 ・出納・経費精算 ・資金繰り ・税務 ・予実管理 ・原価管理 ・関連規程整備 ・内部統制構築 ・その他 経理財務に関連する業務 【キャリアパス】 ・出向解除後は荏原製作所の経理財務、税務、FP&A等の部門への異動や、他の国内外の子会社への出向
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コンプライアンス担当
■コンプライアンス担当(マネージャー候補または担当者。将来的に戦略法務との兼務・ローテーションあり)として同社グループに関連する以下のようなコンプライアンス業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・グローバルコンプライアンス体制の企画・構築・運用 ・ 国内外のグループ会社との連携によるコンプライアンス施策の展開 ・ 特定リスク領域(競争法、贈収賄、個人情報保護など)に関するプログラムの策定・導入・改善 ・ 社内教育体系の設計と研修の実施 ・ コンプライアンス違反事案の調査・対応・再発防止策の立案(海外弁護士との連携含む) ・ 社内規程・ガイドライン・マニュアルの整備・改定 ※戦略法務の業務:契約審査・交渉、事業部門への法務コンサルテーション、M&A・訴訟対応など
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