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法規推進エンジニア<SUMS(ソフトウェア更新管理システム)>
■ご経験に応じて下記のいずれかの業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・SUMSプロセス構築・推進:国際法規(UN-R156等)に基づいたソフトウェア更新管理プロセスの策定と社内展開。開発部門(電子プラットフォーム等)への法規要件の落とし込みと、エビデンス(構成管理、変更管理)の収集。 ・型式指定認可対応:審査機関への技術説明資料の作成および対面折衝。RX(Regulation compliance)ソフトウェアの識別(RXSWIN)管理体制の構築。 ・ステークホルダー間の合意形成:商品開発、法規認証、IT、アフターサービス部門など、多岐にわたる関連部署間の調整。 ※車載経験者以外の方も大歓迎です。業界の知見よりも、「社内外のステークホルダーと粘り強く折衝ができるか」「入社後に専門性を積極的に学ぶことができるか」がご活躍いただくためのポイントです。 【魅力・やりがい】 ・認証取得の「鍵」を握る達成感:どんなに優れた技術も、SUMS認証がなければ世に出せません。新型車のグローバルローンチを自らの法規対応で支える、戦略的な達成感があります。 ・技術の最前線を知る法規職:OTAマネージャーやCoreECUの設計者と深く議論するため、技術的な裏付けを持った法規のスペシャリストへと成長できます。 ・次世代の標準作り:未完成のプロセスをゼロから作り上げるフェーズです。自分の提案がそのまま全社の標準プロセスになる面白さがあります。
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品質・法令コンプライアンス監査(事務職)<産業車両>
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 同部では、同社の各部門で実施されている業務のチェック機能が有効に機能しているかについて、独立した立場から客観的に確認します。 確認の過程で明らかになった弱点等については、個別事象にとどまらず、背景や構造まで踏み込んで分析し、真因を特定することで、カンパニー全体のしくみ・プロセス改善へとつなげていきます。 【具体的には】 同社では、事業活動の健全性を支える独自の取り組みとして「LF特別監査」を実施しています。この活動は、プロセス間のルールや品質記録の運用状況から潜在的なリスクをあぶり出し、各部門の改善を力強く推進する役割を担っています。 今回ご担当いただくのは、法令・社内規定の遵守状況や、業務のチェック機能が適切に機能しているかの確認・検証業務です。あわせて、これまでの監査経験を存分に発揮いただき、監査の質向上や監査のしくみづくりに貢献いただくことを求めています。 ■キャリアパス: 同社内の監査実務を通じて、事業部の構成や業務プロセス、ガバナンスのしくみへの理解を深めていただきます。その後、経験を積みながら、監査の質向上や監査のしくみづくりに関与し、将来的にはカンパニー内監査をリードする中核人材としての活躍を求めています。また、将来的には、経験や専門性に応じて、カンパニー外の関係会社に対する業務確認や改善支援に関与していただくことも想定しています。
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品質・法令コンプライアンス監査(技術職)<産業車両>
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 同部では、同社の各部門で実施されている業務のチェック機能が有効に機能しているかについて、独立した立場から客観的に確認します。確認の過程で明らかになった弱点等については、個別事象にとどまらず、背景や構造まで踏み込んで分析し、真因を特定することで、カンパニー全体のしくみ・プロセス改善へとつなげていきます。 【具体的には】 同社では、事業活動の健全性維持と改善活動の提言を目的とした、独自の「LF特別監査」を実施しています。この監査では、特に部門間をつなぐルールや品質記録の運用実態を確認することで、潜在的なリスクをいち早く捉え、組織の質向上へとつなげています。 今回募集するポジションでは、主に「製品法規対応」の観点から監査を担っていただきます。製品の開発から製造に至るプロセス全体を対象に、関係法令や社内規定への適合状況を客観的に検証し、適切な品質を確保するための仕組みが正しく機能しているかを確認する、重要な役割です。 ■キャリアパス: 同社内の監査実務を通じて、事業部の構成や業務プロセス、ガバナンスのしくみへの理解を深めていただきます。その後、経験を積みながら、監査の質向上や監査のしくみづくりに関与し、将来的にはカンパニー内監査をリードする中核人材としての活躍を求めています。また、将来的には、経験や専門性に応じて、カンパニー外の関係会社に対する業務確認や改善支援に関与していただくことも想定しています。
リスクマネージャー
■同社にて、リスクマネージャーをご担当いただきます。 【具体的には】 ・国内営業拠点のリスクオーナーシップの浸透・定着に向けて、本部所属の立場ながら営業拠点に駐在し、拠点活動をサポート (当初は他リスクマネージャーと共に活動する事を想定) ・リスク統括マネージャーをヘッドとする地区毎のチームに属し、チーム内で連携しつつ活動 ・自身の担当拠点において、日本証券業協会が定める「内部管理責任者」業務 (例:個人運用に係る法令等や行内ルール、フィデューシャリーデューティーに係るチェック・指導等)、 業務改善計画を踏まえた拠点内部管理態勢の高度化、再発防止支援を行う ・実務経験を積んだ後に、リスク統括マネージャー(リスクマネージャーの統括・指導、拠点臨店による面談、拠点マネジメントとの対話によるリスクオーナーシップ浸透等)を 目指すキャリアパスも想定 【キャリアパス】 当初は営業拠点、中長期的には本部各部も含めて、国内営業拠点に関連したリスク管理領域でキャリアを重ねていくことが想定されています。また、同業務での経験を活かし、銀行全体のコンプライアンスやガバナンス関連部署(所謂、2線・3線)でのキャリアにチャレンジすることも可能です。
経理・財務会計<経理>
■ご経験とスキルに応じて、下記業務内容のいずれかを担当いただきます。 【具体的には】 (1)グループ経理部 ・決算:同社およびグループ各社の月次/四半期/年次決算(日本・米国会計基準) ・税務:同社およびグループ各社の税務申告書の作成、及び税務調査対応(同グループではグループ通算制度を採用しています) (2)事業経理部 ・案件事前対応:事業部門による買収・売却・設立・清算に係る会計・税務処理に関する問い合わせ対応、計数面での助言(経営意思決定の支援)、会計/税務デューデリの精査 ・グループ会社指導・支援・管理:買収・設立直後のグループ会社における決算体制の構築支援、日常の経理業務を遂行するにあたってのグループ会社からの問い合わせ対応及び各社財務諸表のレビュー ・部門支援:事業部門の業績目標および見込値の作成支援および差異分析、各種営業取引に係わる会計・税務処理に関する問い合わせ対応 (3)グループ経理統括部 ・連結決算:同グループの決算短信/四半期報告書・6K/有価証券報告書・20F作成 ・会計処理の統括・管理:グループ会計方針の作成(新会計基準に基づく会計処理の検討を含む)、グループ各社における会計処理の正確性確保を目的に、各社作成の具体的な会計処理を定めた規則のレビューおよびモニタリングの実施、グループ各社からの会計処理に係る問い合わせ対応 ・経理ガバナンス:経理ガバナンス方針の策定、および関連規則・細則・要領等の制定・改廃、同グループの経理部門の財務報告に係る内部統制の整備支援、課題解決に伴う業務改革への取り組み、同グループの経理部門の財務報告に係る内部統制の整備・運用状況のモニタリングと評価
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経理・公認会計士/USCPA<経理統括>
■同社にて、経理統括をご担当いただきます。 【具体的には】 (1)同社グループ各社の日本および米国会計基準に基づく具体的な会計処理の管理・統括 ・米国会計基準に基づく、グループ会計規則の制定・改廃 ・米国会計基準に基づく、同社グループ勘定科目一覧の管理・統括 ・同社グループ各社における日本および米国会計基準に基づく具体的な会計処理の管理・統括 (2)同社グループの連結決算 ・同社グループの連結決算処理および決算短信/四半期報告書・6K/有価証券報告書・20F作成 (3)同社グループ各社の経理ガバナンス ・経理ガバナンス方針の策定、および関連規則・細則・要領等の制定・改廃 ・グループ各社における、会計処理に係るルールの整備、決算プロセスの整備支援 ・グループ各社における、財務報告に係る内部統制の整備・運用状況のモニタリングと評価
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財務・経理
■財務・経理担当として、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■海外子会社を含めた連結決算業務(月次決算、四半期決算、年次決算) ■単体決算業務(月次決算、四半期決算、年次決算) ・固定資産管理(棚卸、稼働、除売却の管理、減損会計、税務申告) ・原価管理(生産材棚卸、原価計算、配賦処理) ・連結決算に向けたIFRS調整(単体決算は日本基準、連結決算はIFRS基準となる為) ■国際財務報告基準(IFRS)による有価証券報告書および半期報告書の作成 ■会社法計算書類の作成 ■子会社からの連結パッケージ(財務データ)収集、経理指導 ■監査法人による監査および期中レビュー対応 ■社内のステークホルダーに対する連結決算資料の提供 ■法人税・消費税等の税務申告対応、税制対応 ・税金計算からe-tax,el-taxを使用した電子申告、納付の一連の対応 ・税制改正に伴う、社内ルールの見直しや、優遇税制適用の検討・対応
経理部(部長候補)
単体・連結決算・開示業務、税務対応及び管理会計。また経営陣への情報提供及び提案業務。 単に決められた決算業務を実施するだけではなく、他部署と連携して効率的な業務体制の構築等も担って頂きます 【具体的には】 (1)マネジメント業務 経理部門の全体(経理課及び業績管理課)の生産性や精度を上げ部員の業務内容を把握、適切な指示 (2)定例で行う業務 単体・連結決算の締め作業/決算短信・有価証券報告書・計算書類作成/監査法人対応(内部統制含む)/税務申告書作成等の税務対応業務・経営陣への適切な会計・税務処理に関する情報提供/管理会計(経営陣及び関係各部署との折衝を通じたグループ全体の中計の収益計画策定、年度予算策定、予実管理及びレポーティング等) (3)都度発生する業務 グループ全体の業務改善、基幹システム見直し、人事制度見直しや新事業検討時の会計・税務面でのの情報提供等
経理(連結決算業務・単体経理業務)
経理部は業務機能毎にグローバル経理グループ、決算・税務グループ、業務グループ、原価管理グループの4グループに編成しており、今回募集を行うグローバル経理グループは、連結決算業務を中心に世界に広がるグループ会社の経理業務の管理も行っております。 ■具体的な業務内容 連結決算業務: ・グループ会社の財務諸表を確認し、連結財務諸表を作成。 ・アジア・オセアニア・、北中米、ヨーロッパの各グループ会社の経理業務の支援。 単体経理業務(海外現法取引): ・海外との取引を中心とした経理業務を担当。 ・国際的な法令や通貨に対応し、迅速で正確な経理処理を通じて安定的な運営をサポート。 ※担当業務のローテーションは適宜実施しており、ご本人の能力、入社後のパフォーマンスによっては、将来的には税務、開示、管理会計、原価管理など、経理関係分野で幅広く業務をしていただきます。 【やりがい、魅力】 上場企業の国内外経営数字を作成していく重要な業務です。 将来的にはジョブローテーションがありますので、経理・財務などのスペシャリストとして幅広い活躍を期待しています。 【ミッション】 経理部(海外担当)のミッションは、IFRS推進に向け、国内および海外子会社の連結決算業務をスムーズかつ効率的に進め、決算期統一を達成することです。海外支店や子会社において、迅速な経理処理と指導を通じてIFRSへの適応をサポートし、具体的な準備作業においてプロジェクトメンバーとして参加いただきます。連結決算業務の改善を検討し、IFRSの推進に戦略的なアプローチで経理プロセスを向上させ、企業全体の決算プロセスの高度化と効率化に貢献します。
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財務
■同社にて、グローバルビジネスを支えるファイナンスのチームリーダーをご担当いただきます。 【具体的には】 グループ資金効率化、安定調達、財務戦略立案 <期待されている役割等> 資金管理を通じて経営、事業への提言をすることが期待されています。 【キャリアパスについて】 希望により資金(財務)以外も経験し、国内外子会社CFOや経営企画、事業企画、監査などにキャリアアップいただくことが想定されています。 【ポジションの魅力】 拡大するグローバルマーケットでの財務面での貢献が可能です。 【所属のミッション・業務】 連結ファイナンス管理の強化、 キャッシュフロー改善
金融機関KYCデューデリジェンス業務
■同社にて以下業務をご担当いただきます。 【業務内容】 ■First Line of Defenseである顧客部門として、本店のコルレス契約締結先金融機関顧客に対するKYC(Know Your Customer)の実施・検閲・管理を、RMやインドのKYC業務委託先チーム、海外拠点KYC業務チーム、コンプライアンス部署と協働し行います ■グローバルプラクティスに基づいた「Best in Class」の高度なKYC業務を安定的且つ効率的に遂行することを目指し、海外拠点や在外本部と連携して標準化・効率化の実現に向けた施策の立案・推進・実行を担います 【部署概要】 ■本店のコルレス契約締結先金融機関顧客に対するリスク管理部署として、新規・定例見直しのKYCの実施・管理を行っています ■KYC業務の一部はインドのKYC業務委託先チームが担っており、一体管理運営を行っています
財務グループ長
■同社にて、財務グループ長をご担当いただきます。 【具体的には】 <資金管理・資金繰り・(中核業務)> 単体・グループの資金繰り管理 / 短期・中長期の資金繰り計画の策定・運用 / キャッシュフローのモニタリングおよび改善提案 / 投資有価証券の管理および評価(減損テストの実施) <財務戦略・金融機関対応> 金融機関との折衝(借入、更改、条件交渉 等) / 借入・返済計画の立案および管理 / 金利・為替等の財務リスク管理 / 財務制限条項(コベナンツ)の管理 <グループ> 海外拠点を含む財務管理 / 子会社・海外拠点の資金状況把握・支援 / グループ資金管理の仕組み検討(CMS 等) / グループ内貸付・保証等の管理 <マネジメント・他部門連携> 財務グループのマネジメント(業務管理・育成) / 経理部門・経営企画部門との連携 / 経営層向け財務レポーティング
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経理
同社グループの経理担当者として、財務および管理会計の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・月次決算業務(月次収支の作成) ・四半期決算業務(開示用年次決算資料の作成) ・年次決算業務(開示用年次決算資料の作成) ・税務申告データ(決算書他)の作成 ・伝票チェック ・経営トップへの財務・経理分野でのサポート ・ネットバンキングを使っての定時支払いのチェック・承認 ・給与・賞与のチェック・承認 ・各種官公庁向け申告書(償却資産税・事業所税)の作成 【仕事のやりがい・魅力】 プライム上場企業の連結決算、経営に近い立場での職務など、成長段階の同社で裁量を多く持って職務を行うことができます。海外との取引も増えていく中で、グローバルな視点で仕事をする機会が多くあります。
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Ops Finance
JASEAN現地オペレーション財務チームの支援をご担当いただきます。 同チームは、同社の事業目標達成を支援するために活用される財務情報およびデータの分析を行います。 長期的な目標として、アジア太平洋地域におけるオペレーション財務の強化を図ります(S4 Hana導入などのGADプロジェクトに重点を置く)。 【具体的には】 ・現地オペレーション財務チームを支援し、オペレーションチームとの週次/月次レビュープロセスの改善、他部門との連携強化、財務部門と非財務部門間のパートナーシップ強化を図る。 ・リスクを特定する短期・長期財務分析モデルの開発または改善。実行可能なビジネスインサイトと提言を提供。財務指標(売上高、標準利益率、製造原価、PPV、MV、在庫、設備投資)の定期的な追跡・監視、実績予測との比較、差異分析および収益性分析を実施。 ・月次決算および予測報告書の作成支援、経営陣(GAD)への財務パッケージ提出記録 ・SAPモジュールおよびその他原価計算システムにおける社内標準原価の開発・維持管理を主導 ・コスト削減と運転資本改善の特定・実施に積極的に参画(パイプラインの追跡・記録・監視を含む) ・内部監査プロセスのフォローアップ。SOXおよび内部統制システムの開発・強化・維持管理 ・プロジェクトベースでの臨機応変な支援、ビジネスケースに対する財務サポートの提供 ・GADまたはAP地域内におけるプロセス改善イニシアチブとしての財務プロジェクト(TEOA?)を主導
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財務
■同社にて財務業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■グループ全体における資金繰り計画、将来CFの作成をはじめとする財務戦略の構築・運営、経営層への提言 ・資金繰精度向上:債権管理・得意先マスタ管理、将来CFの予測作成 ・グループ資金の有効利用:グループ企業間での貸付・回収計画 ・為替管理体制構築:ヘッジ予約、海外間取引における為替管理/為替の変動による業績への影響分析 【業務で使用するソフト】 ・MicrosoftOffice関連(Excel、Word、PowerPoint) ・OBIC7(会計)、 MoneyForward(経費精算)、GC-Summit(連結・グループ管理)、サイボウズkintone、Works-i(開示ソフト)
経営管理・管理会計<経営管理の高度化実現>
■経営管理室では、管理会計・役員会資料の取り纏め、経営管理の高度化検討を担っています。管理会計業務を行い会社の実状を理解いただいたうえで、その知見を活かし、経営管理の高度化実現に向けた業務を行っていただきます。 【具体的には】 ・経営管理の高度化に向けた企画・推進および経営分析 ※経営企画や若手メンバーと協業しながら、経営管理の在り方を検討・構築していくポジションになります。 ・ROIC等の経営指標を活用した事業評価の検討(現場や経営の意思決定で使える形への落とし込み) ・グループ会社/連結ベースでのデータ管理・分析の仕組み検討、業務効率化 ・管理会計業務(月次/決算数値を用いた分析、経営向け資料作成など)
事業企画<ADAS領域における国内外のコスト戦略・投資判断>
同社にて、ADAS領域における中長期の事業戦略・拡販戦略の立案と実行を担っていただきます 【具体的には】 ◆各製品・機能の原価構造見直し・コスト戦略の策定と改善施策のリード ・原価分析、採算向上活動の牽引、重要部品パートナー戦略立案 ◆経営層との密な連携による事業の意思決定支援 ・投資戦略立案/意思決定シナリオ立案、損益シミュレーション/コストシナリオの立案 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・損益管理/コスト構造分析/製品別収益性の評価力 ・ファイナンス視点での戦略設計力/社内調整・交渉力 ・定量的思考と実行力を両立するマネジメント基礎力 ・戦略と数字を両立し、「稼げる事業」を自ら設計できる実感 ・経営/技術/調達/営業の間に立ち、価値の出し方を構築する面白さ ・数字を使って事業全体にインパクトを与える手応えがある ・海外拠点やグローバル顧客との連携も多く、将来的な海外赴任の可能性あり 【組織ミッションと今後の方向性】 同社セーフティシステム企画部は、「交通死亡事故ゼロ」という大義の実現を掲げ、先進運転支援システム(ADAS)の普及と事業成長を両立させるための戦略立案・推進を担当いただきます。 ADAS領域では、従来のハードウェア中心のビジネスから、技術革新とともにソフトウェアやデータの活用が進み、従来とは異なるビジネスモデルやコスト構造が求められるようになっています。同社はこの変化に対応すべく、収益性の見直し、拡販戦略の立案、新たな収益モデルの設計に日々取り組んでいます。 さらに、海外拠点やパートナー企業との連携を通じた事業拡大や、経営層との緊密な議論を通じた意思決定支援など、企画部門としての役割を多面的に果たしています。
事業戦略立案と推進<システムコントロール事業製品>
電動化、ADADAS領域における半導体を活用したセンサ製品について、事業戦略の立案・推進と、製品売価・原価の造りこみを行い、事業成長と事業採算に貢献します。 【具体的には】 1. 電動化、ADADAS領域における半導体を活用したセンサ製品事業に関し、技術部・製造部などの関連部署と協力し、市場・競合・自社の各種情報収集と分析をとおして事業戦略を立案・推進します。事業戦略には、製品開発・拡販・生産・供給など一連の個別戦略が含まれます。 2. 製品開発・拡販戦略に基づき、担当製品の目標売価を設定・社内調整します。 3. 目標売価から目標原価を設定し、その実現のための活動をリードします。設計仕様に基づく原価見積もりを実施し、直材費(調達部)・加工費(製造部、他)の改善のためのVE/VA、コストダウン活動をプロジェクトリーダーとして推進します。 4. 流動製品についての利益改善活動について、プロジェクトリーダーとして関係部署(技術部・製造部・調達部・国内外グループ会社他)を牽引・推進します。 【業務のやりがい・魅力】 環境・安心分野に貢献する事業を拡大し、35年に向けて成長していく先進デバイス事業Gにおいて、 ・事業部長の参謀として、成長領域製品の開発・事業化戦略を立案・実行していく業務まで経験出来ます。 ・事業目標の達成を目指し、営業・調達・設計・製造・品保など広範な関連部署を包括的にリードすることで、経営視点・戦略思考力・関係構築力・リーダーシップ等を磨く事が出来ます。 ・グローバルな採算向上や国内外グループ会社との連結経営等、全世界を視野に入れた戦略立案・業務遂行が必要となり、海外拠点出向機会もあります。
経営企画立案と推進<システムコンポ事業>
同社にて、センシング/メカトロニクス/モータの強みを活かした製品の事業展開に向けて、短期・中長期の経営計画を立案・推進をご担当いただきます。 【具体的には】 事業計画面では、事業部長の参謀として社会課題を読み解き、事業のコアを見極めるとともに、収益や経営資源、財務等のアプローチから、事業グループの持続成長を実現する中長期戦略を描きます。特に、電動化や自動運転といった成長領域における経営資源の積極的な投入と、従来領域での安定した収益拡大の両立させる難しい舵取りが必要となります。国内外に複数存在するグループ会社を巻き込み、システムコンポグループ全体の成長に向けて、利益目標や経営資源配分を考え、関係部門を巻き込み実行を牽引します。 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・事業目標の達成を目指し、営業・調達・設計・製造・品保など広範な関連部署を包括的にリードすることで、経営視点・戦略思考力・関係構築力・リーダーシップ等を磨く事が出来ます。 ・将来を見据えた戦略や計画立案・実行に加えて、売価・原価見積とその採算向上に責任を持ち、同社のモノづくりが活かされた製品事業の運営に携わる事が出来ます。 ・グローバルな採算向上や国内外グループ会社との連結経営等、全世界を視野に入れた戦略立案・業務遂行が必要となり、海外拠点出向機会もあります。
経理・管理会計
■以下業務をご担当いただきます。 ・管理会計数値の分析(前月比、計画比 など) ・事業部と連携した収益改善に向けた数値分析 ・海外拠点・新規事業に関する数値管理・分析 ■キャリアパスイメージ プライム上場企業のグローバルな主計、管理会計、税務、財務業務をご自身のご経験も参考に順に経験して頂き、希望があれば海外でもご活躍頂けます。 ■職場長から応募者へのメッセージ 利益管理Gは、採算数値を分析に留まらず、ビジネスパートナーとして事業部や経営層の意思決定に貢献します。経営層との接点もありつつ、周囲のサポートを受けながら着実に成長できます。
【GTCC】プロジェクトコスト管理業務
■設計部門・製造部門・建設部門などの各種関係部門と連携しながらコストコントローラとして以下の業務に携わっていただきます。 【具体的には】 ・プロジェクト遂行 工事予算書の作成 ・プロジェクトコストの管理 ・PJコスト管理状況に関連する会議の取り纏め 【魅力・やりがい】 プロジェクト(PJ)が滞りなく進むために、設計・調達など複数部署の間に立って調整し、コストを一元管理していくことに大きなやりがいがあります。 PJの責任者であるプロジェクトマネージャーとも距離が近く、コスト管理業務を通しプロジェクト完了までを一気通貫で貢献できる点、進行中の複数プロジェクトの状況が見渡せることも魅力です。 また、幅広い知識や関係者とのコミュニケーションが必要なため、人間関係の広がりも実感できます。
グローバル工場FP&A責任者
オムロンヘルスケア社では事業拡大に伴い、工場がグローバル化しているため、工場のFP&A(管理会計)を強化しファイナンスの観点から事業拡大に貢献していただきます。 【具体的には】 変動費、製造固定費は売上の半分以上を占める最大のコスト要素となっており、下記の観点で事業貢献を担って頂きます。 ・製造原価の可視化・分析による経営への提言 ・提言に基づくコスト改善プロジェクトのリード ・各工場への戦略的財務分析指導、事業計画支援 ・各工場のガバナンス・内部統制 ・事業パートナーリング/投資評価 【仕事内容に対しての期待する成果】 原価低減は、直接連結粗利率改善に寄与します。2030年までに5%の粗利率改善を期待しています。 【仕事の魅力】 本社勤務になりますが、主力工場が海外にありますので、定期的な海外出張を通じ、現場での活動にも関われることが魅力です。
経営・業務管理<中国現地法人 管理責任者候補>
■将来の中国現地法人の業務部門責任者、および経営幹部候補としてご活躍いただきます。 入社後2〜3年間は日本本社(京都)にて実務を積み、同社の文化や仕組みを理解いただいた後、上海拠点へと赴任いただきます。 【具体的には】 (1)日本本社勤務期間(入社 〜 2,3年) 【主な経験部署・実務テーマ】 ・経営管理・財務分析:数値管理、計数ベースでの課題管理・改善提案、経営管理視点の醸成 ・法務・輸出管理:契約関係、コンプライアンス管理、貿易実務・輸出管理に関する社内ルールの習得 ・ 営業バックオフィス:受発注手配、与信管理、コンプライアンス管理など、現場(販売機能)のサポート実務 ・ 内部監査・部門間調整:内部監査、本社内および本社と海外拠点間のブリッジ業務、赴任に向けた社内外のネットワーク構築 (2)中国(上海)赴任後(3年目以降 〜 中期・長期) 日本本社で構築したネットワークと業務知識を活かし、上海の現地法人へ赴任。 業務サポート部隊もしくはガバナンス関連部門を統括する責任者(候補)として、ローカル環境での管理体制構築を主導します。 【主な業務内容(ご経験等に応じて調整する可能性があります)】 ・現場の把握と運営改善:現地の業務実態や組織課題を正確に把握し、購買・物流・業務部門等における社内業務プロセスのフロー刷新や運営改善を現地メンバーと協働して推進 ・ガバナンス・リスク管理:本社方針に沿った強固な管理体制の構築、経営判断に必要なデータ分析・提案、コンプライアンスの強化 ・ブリッジ役:現地と本社、経営層と従業員の「橋渡し役」として、双方の認識ギャップを埋めながら運営課題の解決を牽引
事業企画<AI・データドリブンでADAS領域の新しい事業戦略・ビジネスモデルを描く>
同社にて、ADAS領域における中長期の事業戦略・拡販戦略の立案と実行を担当いただきます。 【具体的には】 ◆ソフトウェア中心の収益モデルを見据えた新しいビジネスモデルの企画・設計 ・IPビジネス企画、契約/収益スキーム構築、価格戦略立案 ◆AI/データドリブン開発など開発手法の変革に対応する戦略立案 ・競合ベンチマーク、開発内外製検討、協業スキーム構築、収益モデル検討 ◆M&Aやアライアンスを含む外部パートナーとの連携戦略の検討 ・パートナー戦略立案、外部パートナーとの協議、協業スキーム構築 ◆経営層との密な連携による事業の意思決定支援 ・投資戦略立案/意思決定シナリオ立案、ビジネス獲得に向けたシナリオ構築 【組織ミッションと今後の方向性】 同社セーフティシステム企画部は、「交通死亡事故ゼロ」という大義の実現を掲げ、先進運転支援システム(ADAS)の普及と事業成長を両立させるための戦略立案・推進を担当しています。 ADAS領域では、従来のハードウェア中心のビジネスから、技術革新とともにソフトウェアやデータの活用が進み、従来とは異なるビジネスモデルやコスト構造が求められるようになっています。同社はこの変化に対応すべく、収益性の見直し、拡販戦略の立案、新たな収益モデルの設計に日々取り組んでいます。 さらに、海外拠点やパートナー企業との連携を通じた事業拡大や、経営層との緊密な議論を通じた意思決定支援など、企画部門としての役割を多面的に果たしています。
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