基礎研究/30代の求人・転職・中途採用情報
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研究職(探索研究・薬理)
■同社にて下記業務をご担当いただきます。 【業務詳細】 ・In vivoやin vitro薬理評価モデルの構築・化合物評価、創薬プロジェクト推進 ・新規薬理評価技術の導入・応用 ・化合物のメカニズム解明や新規ターゲット探索 ・新規創薬プロジェクト提案と実行 ・臨床開発品の価値最大化研究、当局対応 ・国内外の機関との共同研究 ・CRO、派遣社員の管理 ・導入案件評価、導出対応 【業務の特徴】 ・少数精鋭の社内メンバーが、社外(CRO等)を活用しながら探索薬理研究を推進しています。海外を含む社外共同研究の機会もあります。 ・近々臨床導入を目指すプロジェクトの薬理・メカニズム研究を中心的に担っていただける人財を求めています。 ・メドケム・安全性・薬物動態等の探索機能の専門家とともにプロジェクトチームを形成し、臨床導入候補品を創出します。進行中のプロジェクトのリーダーを担っていただく機会や、ご自身で新たなプロジェクトを提案いただく機会もあります。 ・臨床開発品や上市品について、臨床部門などとチームを形成し、開発の加速・価値最大化のための非臨床薬理データを創出します。 ・社内のin vivo試験で使用する動物は、主にマウス・ラットです。 ・In vitroでは、無細胞系・細胞系のアッセイを構築し、化合物のスクリーニングやメカニズム解明・新規創薬ターゲット探索を行います。 ・In vivo、in vitroいずれも経験されていることが望ましいですが、どちらかに強みがある方、などそれぞれのご経験やご意向を踏まえて担当業務を考慮します。
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医薬品・農薬領域の製造プロセス開発/有機合成・機器分析
■医薬品・農薬・スペシャリティ製品に関する製造プロセス開発をご担当いただきます。 有機合成実験を行い、反応条件や分析結果などのラボデータを取得します。製品そのものを量産する製造業務ではなく、将来の製造工程につながる条件やデータを検討・蓄積するポジションです。 【実験業務】 ・医薬品・農薬・スペシャリティ製品の製造プロセス開発 ・有機合成実験による反応条件などのラボデータ取得 ・100mgから数g単位のラボスケールでの合成実験 ・合成物のNMR、LC、GC、CF、DSC、XRD等を用いた分析 ・合成結果・分析結果の記録および報告書作成 ※プロセス開発とは、目的とする化合物を安定的かつ適切に製造するため、反応条件や操作方法などを実験によって検討する業務です。 ※未経験の分析機器については、配属先でOJTが予定されています。 【そのほか業務】 ・実験・分析装置の管理およびメンテナンス ・各業務のマニュアル作成 ・物品の補充、在庫管理、修理対応などの組織内管理業務 ・業務上の課題を見つけ、作業方法などを見直す改善提案活動 ・就業上必要となる研修、説明会、eラーニング等への参加・受講
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研究開発
新規事業である「完全メシ」シリーズの開発にかかわる栄養素の研究スタッフとして以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・完全メシにおけるビタミンなどの化学反応の挙動に関する研究推進 ・反応速度の予測や、反応を抑制する手段を開発 ・酵母や植物に栄養素を高濃度で含有させる研究開発 ・栄養計算を行うためのデータベース構築 ・臨床試験用の食品開発 <本ポジションのミッション> 製造から消費までの過程で生じる栄養素のロスを抑え、より効率的に栄養を届けるための基礎研究をお任せします。「製造時の過剰添加に頼る現状を打ち破り、本質的な解決を目指す」やりがいのあるプロジェクトです。
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薬効薬理研究(次世代抗体VHH創薬)
■仕事内容 当該部署は、次世代抗体VHHを基盤技術とした抗体医薬品の創出を目指し、創薬研究を推進しています。 疾患領域に限定されることなく、アンメット・メディカル・ニーズの高い疾患を対象に、新たな治療価値を提供する医薬品の創出に取り組んでいます。 創薬標的探索から非臨床研究、臨床開発支援まで一貫して携わり、革新的な医薬品の創出を目指しています。 ■細胞薬理研究 ・培養細胞やオルガノイド等を用いた薬効評価系構築 ・培養細胞等を用いたスクリーニングおよび作用機序解析 ■動物薬理研究 ・病態モデル動物の評価系構築 ・実験動物を用いた有効性評価および差別化検証 ■創薬プロジェクト推進 ・創薬テーマの提案および研究企画立案 ・医療ニーズ・市場動向調査 ・プロジェクトメンバーとの連携による研究推進 また、経験や適性に応じて、開発薬理研究や承認申請関連業務にも携わっていただきます。
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新規がん免疫療法の開発
■研究内容について CAR-T細胞療法とは、患者さん自身の免疫細胞に遺伝子操作を加えがんに対する攻撃力を高めて体内に戻す治療法です。実際には、T細胞と呼ばれる病気と闘う白血球を患者さんの血液から取り出し、遺伝子を改変した後、患者さんの体内に戻します。遺伝子を改変した細胞をCAR-T細胞と呼び、CAR-T細胞はがん細胞上の抗原蛋白を認識しこれを標的として攻撃を開始します。同社では従来のCAR-T細胞と比較しより治療効果を高めた独自の次世代型Prime CAR-T細胞の研究開発をおこなっています。
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バイオプロセス研究(細胞株構築)
■同社にて、サイエンティストとして下記業務に従事いただきます。 【具体的には】 • 抗体およびその他の先端モダリティといったバイオ医薬品の細胞株構築業務を推進するとともに、開発各段階におけるバイオ医薬品プロジェクトにおいて、社内外の製造サイトへの技術移管を実施する。 • 申請資料(IND/BLA等)の作成に貢献するとともに、必要に応じて規制当局からの照会事項への対応を支援する。 • 社内外パートナーと連携し、革新的な細胞株構築技術およびプラットフォーム改良の評価・導入を推進する。 • 代表またはメンバーとして、CDMOおよびグローバルプロジェクトチームとの会議に参加し、科学的・技術的な議論を行う。 • 必要に応じて、バイオ医薬品プロジェクトにおけるDrug Substance Leadとして、CMC開発戦略の策定および実行を担い、計画・オペレーションの最適化を推進するとともに、CMC関連部門間の円滑な連携を実現する。
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研究員
■下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■受託実験・解析業務 顧客からお預かりした多種多様なサンプル(微生物から動植物まで)を対象に、高度な実験・分析を行います。定型的な実験から、顧客のニーズを踏まえたオーダーメイドの実験まで幅広く実施します。 ・NGS(次世代シーケンス)ライブラリー調製 ・各種サンプルからの核酸抽出 ■テクニカルコンサルティング 顧客対応 顧客のニーズや研究の背景を汲み取り、高い専門性を活かして最適な解析プランを考案し、コンサルティングを行います。 ・受託実験案件に関する問い合わせ対応 ・顧客の研究に関するヒアリング、および最適な実験プランの提案 ・顧客の課題解決に向けた、最新の文献調査・学術的アプローチの検討 ■新規受託アプリケーションの開発 市場のトレンドや将来の需要を見据え、自社のサービスを拡張する中心メンバーとして活躍いただきます。 ・課内勉強会を通じた、次世代の核となる新規実験技術・アプリケーションの選定 ・新メニュー立ち上げに向けた開発計画の策定、および検討実験の実施
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バイオインフォマティクススペシャリスト
■オミクスデータ解析における顧客の課題解決に向け、研究分野の調査から仮説検証、最適な解析手法の提案・実装、サービスの事業化までを一貫して担当していただきます。 【具体的には】 ■オミクスデータ解析 ゲノム・エピゲノム解析をはじめ、空間トランスクリプトームなど最新技術を含むオミクスデータの解析を担当します。顧客の研究目的・課題を起点に、研究分野や最新論文の調査、最適な解析手法の提案・実施までを一貫して手がけます。単一のパイプラインでは応えられない要望に対し、カスタマイズしたデータ解析を提供します。 ■新規データ解析サービスの開発 市場ニーズや最新の技術動向をもとに、新たなデータ解析サービスを企画します。解析手法の調査・検証から、サービスとしての設計・実装、社内外への提案を経て、上市(リリース)までの一連の業務を担います。既存サービスの改善・横展開も含みます。 ■解析パイプラインの開発 自社開発のパイプラインフレームワークを用いて、再現性・拡張性の高い解析パイプラインを構築します。受託案件で繰り返し用いる解析の自動化・標準化を進めるほか、場合によってはフレームワークそのものの開発・改良も行います。
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創薬研究を支える病理標本作製サポート
■同社にて、創薬研究を支える病理標本作製サポート業務をご担当いただきます。 【具体的な仕事内容】 ◇解剖補助・準備業務 ・器具準備 ・固定液の準備 ・ラベル作成 ◇病理標本作製サポート ・臓器サンプルの整理 ・包埋、薄切、H&E染色、封入などの補助 ・標本作製に関わる準備、片付け ◇記録・品質管理業務 ・サンプル情報の確認、記録作成 ・ラベル管理、トレーサビリティ管理 ・SOPに基づく作業確認 ◇その他 ・備品管理、廃棄物処理 ・実験室の清鎖、5S活動 ・安全ミーティングへの参加
組換えタンパク質の生産技術開発業務
バイオ事業領域の今後の展開・拡大において、特に組換えタンパク質分野の強化に向け、タンパク質デザイン・プロセス開発・機能評価生産技術開発担当者として以下の業務に従事して頂きます。 【具体的には】 ・組換えタンパク質の培養、精製、品質管理業務 ・クロマトグラフィー担体の選定、使用条件の最低化業務 ・技術移管、生産サイト立ち上げ業務 【キャリアプラン】 研究グループ内には、欧州で展開するバイオ医薬品の受託生産サイトに導入する技術開発を行うチームや光学活性体変換酵素を活用した低分子医薬品開発を行うチームがあり、これらへの転籍機会の他、欧州ラボや受託生産サイトへの出向機会があります。また、本社開発業務で国内外の顧客開発業務にチャレンジ可能です。
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ダウンストリー厶
■本部門(原薬研究所 ダウンストリームバイオプロセス研究室(DSBP))では、モノクローナル抗体等のバイオ医薬品の精製プロセス開発、プロセス特性評価(Process Characterization Study)、及び社内外製造サイトへの製造プロセスの移転業務を行っています。また、IND/BLA申請に向けた適切な管理戦略の策定及び申請文書の作成に貢献するとともに、良好な品質管理に基づく商業生産の維持にも取り組んでいます。 ■本ポジションでは、初期/後期開発のバイオ医薬品プロジェクト (PJ) におけるプロセス開発及び技術移転、ならびに技術開発業務を主体的に推進いただだきます。 【具体的には】 ■モノクローナル抗体などのバイオ医薬品に関する精製プロセス開発及び社内外製造サイトへの技術移転活動を、担当領域において推進する。 ■PJリーダーまたはチームの一員として、IND/BLA申請に向けた適切な管理戦略の策定や良好な品質管理に基づく商業生産の維持管理に関する活動を推進する。 ■社内外の関係者と連携し、精製プロセスに関する新技術の評価及び導入検討を行う。 ■研究室の代表またはメンバーとして、国内外のCDMO及び社内関係者との会議に参加し、技術的議論及び情報共有を行う。 ■バイオ医薬品プロジェクトにおいて、Drug Substance Leadとして、CMC開発戦略の策定・実行を主導し、計画立案や業務運営の最適化を推進するとともに、CMC各機能間の円滑な連携を確保する場合がある
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アップストリーム
■原薬研究所アップストリームバイオプロセス研究室では、モノクローナル抗体等のバイオ医薬品の細胞培養プロセス開発、プロセス特性評価 (Process Characterization Study)、及び社内外製造サイトへの製造プロセスの移転業務を担っています。また、IND/BLA申請に向けた適切な管理戦略の策定及び申請文書の作成に貢献するとともに、堅牢な品質管理に基づく商業生産の維持にも取り組んでいます。 ■本ポジションでは、初期/後期開発のバイオ医薬品プロジェクト (PJ) におけるプロセス開発及び技術移転、及び技術開発業務を主体的に推進していただきます。 【具体的には】 ■モノクローナル抗体などのバイオ医薬品に関する細胞培養プロセス開発及び社内外製造サイトへの技術移転活動を、担当領域において推進する。 ■PJチームの一員として、IND/BLA申請に向けた管理戦略の検討及び商業生産における品質維持活動に貢献する。 ■社内外の関係者と連携し、細胞培養に関する新技術の評価及び導入検討を行う。 ■研究室の代表またはメンバーとして、国内外のCDMO及び社内関係者との会議に参加し、技術的議論及び情報共有を行う。 ■実験計画の立案・実行及びデータ解析を自律的に実施し、課題解決及びプロセス理解の深化に貢献する。
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ダウンストリーム ※管理職手前~管理職
■本部門(原薬研究所 ダウンストリームバイオプロセス研究室(DSBP))では、モノクローナル抗体等のバイオ医薬品の精製プロセス開発、プロセス特性評価(Process Characterization Study)、及び社内外製造サイトへの製造プロセスの移転業務を行っています。また、IND/BLA申請に向けた適切な管理戦略の策定及び申請文書の作成に貢献するとともに、良好な品質管理に基づく商業生産の維持にも取り組んでいます。 ■本ポジションでは、初期/後期開発のバイオ医薬品プロジェクト (PJ) におけるプロセス開発及び技術移転、ならびに技術開発業務を主体的に推進いただだきます。 【具体的には】 ■モノクローナル抗体などのバイオ医薬品に関する精製プロセス開発及び社内外製造サイトへの技術移転活動を、担当領域において推進する。 ■PJリーダーまたはチームの一員として、IND/BLA申請に向けた適切な管理戦略の策定や良好な品質管理に基づく商業生産の維持管理に関する活動を推進する。 ■社内外の関係者と連携し、精製プロセスに関する新技術の評価及び導入検討を行う。 ■研究室の代表またはメンバーとして、国内外のCDMO及び社内関係者との会議に参加し、技術的議論及び情報共有を行う。 ■バイオ医薬品プロジェクトにおいて、Drug Substance Leadとして、CMC開発戦略の策定・実行を主導し、計画立案や業務運営の最適化を推進するとともに、CMC各機能間の円滑な連携を確保する場合がある
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アップストリーム ※管理職手前~管理職
■原薬研究所アップストリームバイオプロセス研究室では、モノクローナル抗体等のバイオ医薬品の細胞培養プロセス開発、プロセス特性評価 (Process Characterization Study)、及び社内外製造サイトへの製造プロセスの移転業務を担っています。また、IND/BLA申請に向けた適切な管理戦略の策定及び申請文書の作成に貢献するとともに、堅牢な品質管理に基づく商業生産の維持にも取り組んでいます。 ■本ポジションでは、初期/後期開発のバイオ医薬品プロジェクト (PJ) におけるプロセス開発及び技術移転、及び技術開発業務を主体的に推進していただきます。 【具体的には】 ■モノクローナル抗体などのバイオ医薬品に関する細胞培養プロセス開発及び社内外製造サイトへの技術移転活動を、担当領域において推進する。 ■PJチームの一員として、IND/BLA申請に向けた管理戦略の検討及び商業生産における品質維持活動に貢献する。 ■社内外の関係者と連携し、細胞培養に関する新技術の評価及び導入検討を行う。 ■研究室の代表またはメンバーとして、国内外のCDMO及び社内関係者との会議に参加し、技術的議論及び情報共有を行う。 ■実験計画の立案・実行及びデータ解析を自律的に実施し、課題解決及びプロセス理解の深化に貢献する。
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