専門職(医療)/年間休日120日以上の求人・転職・中途採用情報
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臨床開発CRA/PMS/CRC/PV/DI
経験や志向性に応じて以下の職種から配属先が決定します。 【臨床開発CRA】 治験が適切な医療機関において、関連法規(GCP)や実施計画書(プロトコール)に従って実施されているか、また被験者の人権・安全が保護されているかを確認(モニタリング)する業務です。 ・治験を実施する医療機関と担当医の選定 ・治験スケジュールや契約内容の確認、医療機関のスタッフへの説明会の実施 ・治験の進捗管理: 症例数の進捗管理、症例報告書の回収・点検、症例報告書と資料との照合 ・治験薬の交付、供給管理状況の確認、回収 ・モニタリング報告書の作成 ・治験終了手続き、確認作業 【CRC】 治験全体のコーディネートをし、院内での治験がスムーズに行われるよう、担当医師の指示のもとで医学的判断を伴わない治験業務をサポートします。 ・医師・関連部署との連絡・調整 ・被験者への治験内容や薬の投薬方法などの説明 ・スケジュールの調整、検体準備処理、書類作成の準備・発送の手配など ・EDC(システム)入力 【PMS】 ■臨床試験を経て承認が下り、販売開始となった医薬品に対し、日常の診療においての有効性や安全性のデータを収集する業務です。 1.施設選定 2.医師への調査の依頼 3.契約書・覚書・申請資料作成と契約手続き、審査手続き 4.セットアップ(医師への実施要綱・調査票・EDCの説明) 5.医療機関訪問による調査票回収・再調査 6.有害事象報告 7.担当施設の進捗管理 8.調査委託費の支払い 9.終了手続き 【PV】 ■有害事象・副作用情報の収集および評価 ・収集(市販直後調査・市販後調査・薬剤疫学研究・自発報告 etc.) ・薬剤との因果関係・重篤性の判断 ・添付文書からの既知・未知の評価 ・集積評価 →収集した個々の有害事象と集積し、リスク発生の有無を医学
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DI(メディカルコミュニケーター)
■大手医薬品メーカーのDI(医薬品情報管理)業務担当として薬剤師、医師、および一般の方に安全情報や関連文献などの最新で正しい医薬品情報をアドバイスしていただきます。 具体的には文献検索、資料作成、電話等での問い合わせ対応等を行っていただきます。 【具体的には】 一般的なコールセンターとは違い、こちらから電話をすることはほとんどありません。 電話の相手は医師、調剤薬局の薬剤師、自社MRなどの医療従事者が中心です。座ったままで業務をすることが出来、残業は基本的に少ない仕事です。 【DI以外のキャリアパス】 同社では、virtualMRというオンラインツールを活用したリモートMR部隊もございます。 将来的には、DI職だけでなく、virtualMRとしてのキャリアを形成することも可能です。 また、今回の採用で、適性判断をされた場合、入社時から同ポジションに配属になる可能性もあります。
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DI
■大手医薬品メーカーのDI(医薬品情報管理)業務担当として薬剤師、医師、および一般の方に安全情報や関連文献などの最新で正しい医薬品情報をアドバイスしていただきます。 具体的には文献検索、資料作成、電話等での問い合わせ対応等を行っていただきます。 【具体的には】 一般的なコールセンターとは違い、こちらから電話をすることはほとんどありません。 電話の相手は医師、調剤薬局の薬剤師、自社MRなどの医療従事者が中心です。座ったままで業務をすることが出来、残業は基本的に少ない仕事です。 プロジェクトでは3名~20名程度で1チームとなり、主に医療従事者(薬剤師、医師など)からの問い合わせに対応します。⽂献の検索や学術資料などを参照し、正確な最新の情報を提供して頂きます。 問い合わせ件数は1⽇20件程度、対応後は対応記録を作成。空いている時間は製品や疾患に関する勉強が出来ますので、最新の知識に触れながら、⽇々情報をアップデートして頂ける環境です。
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DI
■大手医薬品メーカーのDI(医薬品情報管理)業務担当として薬剤師、医師、および一般の方に安全情報や関連文献などの最新で正しい医薬品情報をアドバイスしていただきます。 具体的には文献検索、資料作成、電話等での問い合わせ対応等を行っていただきます。 【具体的には】 一般的なコールセンターとは違い、こちらから電話をすることはほとんどありません。 電話の相手は医師、調剤薬局の薬剤師、自社MRなどの医療従事者が中心です。座ったままで業務をすることが出来、残業は基本的に少ない仕事です。 プロジェクトでは3名~20名程度で1チームとなり、主に医療従事者(薬剤師、医師など)からの問い合わせに対応します。文献の検索や学術資料などを参照し、正確な最新の情報を提供して頂きます。 問い合わせ件数は1日20件程度、対応後は対応記録を作成。空いている時間は製品や疾患に関する勉強が出来ますので、最新の知識に触れながら、日々情報をアップデートして頂ける環境です。
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MSL(メディカルサイエンスリエゾン)
■クライアントである製薬メーカー内でMSL(メディカルサイエンスリエゾン)業務を実施致します。 【MSL(メディカルサイエンスリエゾン)とは】 ■MSL(メディカル・サイエンス・リエゾン)とは、KOLに対し、医学的・科学的なエビデンスや専門知識を元に、対象疾患やその疾患に作用する各医薬品の情報提供を支援する仕事です。 ■製薬メーカーにより若干異なる点はありますが、MSLの行う活動は「プロモーション」つまりMR活動とは異なる為、製薬協の定めるプロモーションコードに縛られること無く活動を行う事が出来ます。 ■その為、開発業務経験者は治験段階でのドクターとのコミュニケーション経験、研究者は論文読解経験が活かせる職種です。 【具体的には】 ・高度な知識と医学・科学的な情報に基づく医師(KOL/キーオピニオンリーダー)への学術情報の提供 ・KOLマネジメント ・講演会・学会イベント・研究会運営のサポート ・MRトレーニング、MRへの学術的サポート ※クライアントによりますが、日帰り・宿泊を伴う出張も発生致します。
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メディカルコミュニケーター
■医療用機器の使用方法の説明・指導業務を担当頂きます。主に下記の機器の操作法についての患者や医療機関(看護師や薬剤師など)からの問い合わせに対応頂きます。 【具体的には】 ・血糖測定器の使用方法 ・在宅医療機器(ポンプ等)の操作説明 ・ペン型注射器(自己注射)などのデバイス操作案内、指導、保管⽅法など 他に、下記業務がございます。 ■PSP/患者サポートプログラム 服薬アドヒアランス向上のサポートを目的とした、 電話やメール、SMSなど様々なコミュニケーションツールを使用し、あらゆる面で患者をサポートいただきます。 ■医療機関への訪問指導 依頼のあった医療機関に訪問をし、患者や医療従事者の方へ、医療用機器の使用方法指導を行っていただきます。 ※日帰り出張あり
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医薬品のMA/MSL担当者(リーダー候補)
■MA(メディカルアフェアーズ)/ MSL(メディカル・サイエンス・リエゾン)担当者として、製品ライフサイクルの観点から製品価値の最適化を目指し、メディカルプランの立案、臨床研究計画、KEEマネジメントを行っていただきます。 <具体的には> ・製品ライフサイクルに合致したメディカルプランの策定 ・メディカルコミュニケーションを通じたアンメットメディカルニーズの発掘 ・エビデンス取得とパブリケーション戦略立案(臨床・基礎研究) ・アドバイザリーボードの企画・実施 ・医療従事者や社内MRに対するメディカルエデュケーション実施 ・適応外情報の収集と適切な情報提供 ・外部からの取り扱い製品に関する問い合わせ対応 ・安全性情報の収集と報告
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細胞・動物実験/最先端医薬品開発に携わる新薬研究/大手医薬品メーカー
■新薬候補物質のスクリーニングや薬理研究の部署にて実験業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・動物実験:マウスの体重測定、病態モデル構築、投与、解剖補助 ・細胞実験:ヒトがん細胞の培養を中心とした細胞培養 ・遺伝子実験:PCR法を用いた遺伝子解析 ・タンパク実験:電気泳動、ウェスタンブロッティング、ELISA法による解析 ・実験準備・記録作成:動物実験記録の作成、試液調製、実験室整理など ※プロジェクトの状況に応じて業務の割合が変動する場合あり
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新規医薬品開発のためのタンパク質実験/大手製薬メーカー
■新規医薬品開発のための技術開発を担当いただきます。遺伝子工学、細胞工学、生化学、タンパク質工学など多岐にわたる実験業務となります。 【具体的には】 ・タンパク質改変体の作製・スクリーニング ・タンパク質の発現および分析(SDS-PAGE, Western Blottingなど) ・既知遺伝子のクローニング、プラスミドの調製 ・結合評価(ELISA, SPRなど) ・バイオアッセイ(セルアッセイ等) ・実験プロトコルの作成、データ解析、ノート作成 【使用機器・技術】 ・SDS-PAGE、Western Blotting、ELISA、SPR、HPLC
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創薬研究/遺伝子改変細胞の評価業務
■細胞培養やゲノム編集技術を活用し、疾患の治療へとつながる新薬候補の研究に携わっていただきます。 【具体的には】 ・細胞株の維持(iPS、オルガノイド使用) ・ゲノム編集による安定発現細胞株・遺伝子改変細胞株の作製 - CRISPR/Cas9システムによる遺伝子導入、細胞クローニング ・細胞株を用いたモダリティ評価・詳細解析(RT-PCR、FACS使用) ・大腸菌を用いたプラスミド作製・精製、DNA/RNAの精製 ・その他付随業務:実験準備、実験データの整理・解析(PC使用)
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微生物の分析・評価業務
■微生物培養時の産生物の分析に従事いただきます。 【具体的には】 ・産生物の抽出、分離 ・サンプルに応じた前処理(希釈、凍結乾固、フィルター濾過、液液抽出等) ・HPLCを用いて濃度測定、不純物の分離・測定 ・ELISAでの特定のタンパク質や酵素の定量評価 ・FACSにて微生物群集の特定評価 ・LCMSを用いた特性解析 ・分析試験法の立ち上げ 付随業務 ・機器メンテナンス ・トラブルシューティング ・装置のバリデーション ・消耗品の在庫管理、発注 ・データまとめ
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細胞培養
■大手医薬品メーカー研究所での細胞培養実験をご担当いただきます。 ・主な業務:CHO細胞の培養 perfusion培養、2Lリアクター培養、フラスコ培養などの培養法を用いた試験 ・原薬の品質分析業務:HPLC、UPLC、LC-MSを使用する試験 ・培養サンプルの回収、サンプルの保管・管理 ・実験データ集計・データ整理(数値・図・表は転記ミスなどのチェック) ・実験準備、後片付け、消耗品・備品管理、実験室の整理・整頓など 【他使用機器】UV、pH計、クリーンベンチ、各種ピペット
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研究職(化学・分析)
■同社にて取引のある化学メーカーや製薬メーカー・大学・研究開発部門等にて、研究業務を行います。 【主な業界】 ◆製薬業界(探索/製剤/ 薬物動態/薬理薬効/安全性/申請/品質関連業務等) ◆医療機器業界(製品開発における分析・解析評価・装置開発等) ◆化学業界(基礎研究/素材開発/化成品開発/装置開発等) ◆食品業界(探索/開発/安全性/品質関連等) ◆ベンチャー(医薬品/抗体/分析技術) ※就業先は希望とスキルに応じて相談可能です ※全国各地に約300社もの契約企業・大学・研究機関の配属先があるため、ライフプランや状況変化に応じて配属先を決定いただけます。 ※配属平均年数は約3~5年程。長い方であれば、1社で13年以上継続して就業している方もいます。 【研究者としての道を開く安心の研修制度】 入社してからおよそ1ヵ月前後、同社RDのラボや京都大学・都立大学等での研修を実施しています。研修は、「新薬などの医薬品を含む液体の分析方法取得」「分析に係る法律の教育」「マインド教育」「器具使用の際の安全教育」等のポイントを抑えた手厚い内容となっています。 【長期でのキャリア形成が可能な環境】 同社では等級制度を採用しています。マネージャーかスペシャリストかなど、ご自身の希望のキャリアにあわせて成長できる環境です。 一例)主任クラス:配属先でのディスカッションにも参加し技術指導や実験指導、マネジメント業務も対応可能
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研究職(化学・分析)
■ご経験、ご希望に応じて、プロジェクトに配属され、化学系の研究業務に従事していただきます。下記、業務の一例となります。 【化学分析(有機、無機、構造解析)】 ・高分子・有機化合物のNMR測定、スペクトル解析 <使用機器、技術>溶液NMR、固体NMRの測定、抽出など試料の前処理、COSY、 HSQC、 HMBCなど⼆次元NMRのスペクトル解析 ・次世代製品材料開発のための透過電子顕微鏡(TEM)等によるナノメータサイズの測長 <使用機器、技術>FIB、SEM、TEM、クライオミクロトーム 【機能性材料の研究開発】 ・ポリプロピレンの研究開発重合実験等) <使用機器> 高圧オートクレーブ、MFR、DSC、IR、GC、SEM ・機能性フイルムの研究開発 <使用機器>GC、DSC、SEM、TEM、FT-IR 等 ・新規磁性材料の研究開発 <使用機器>SEM、TEM、熱分析、PPMS(物理特性測定装置) 【有機合成(ライフサイエンス系)】 ・短鎖ペプチド、オリゴ核酸等の低分子化合物の合成 <使用機器> HPLC、MS、NMR ・核酸医薬の合成および評価 <使用機器>NMR,GC,HPLC,LC-MS ・医薬品関連化合物の合成研究、及び分析評価 ・ペプチドなどの中分⼦医薬品に関するプロセス研究 <使用機器>NMR、GC、HPLC、LC-MS
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研究職(バイオ)
■経験や希望に応じてプロジェクトに配属され、バイオ系の研究業務に従事していただきます。 <業務例> 【バイオ医薬品の研究開発】 ・製造プロセス研究開発(細胞培養、微生物培養、各種機器分析を用いた培養プロセスの検討、評価、確率等) ・原薬の品質保証(原料、試薬発注、中間体、製品のサンプリング。機器分析(HPLC、電気誘導、吸光光度計)。環境分析(水質、廃液なので分析、微生物培養)等) ・原薬の精製工程の開発(HPLC試験、ELISA試験等) 【再生医療に関する研究開発】 ・論文からのプロトコル作成 ・iPSミニ臓器技術を基盤とした創薬応用研究 ・iPS細胞の維持培養 ・iPS細胞各種細胞への分化誘導・細胞評価(qRT-PCR、各種ELISA、免染) ・あるターゲット(社外秘)に向けたiPS細胞を用いた製品の研究開発 ・iPS細胞培養実験(継代、培地調整、交換、顕微鏡観察) ・RT-PCR、PCR、核酸の取り扱い 【診断薬開発、バイオマーカー探索】 ・診断デバイスの開発 ・抗体作成から評価 ・PCRを含む遺伝子解析、ELISA等での抗体評価、組換え蛋⽩⽣産等を⾏う。 ・大学、外部機関との共同研究におけるバイオマーカー探索 ・代謝物、ペプチド、タンパク質等の質量分析及び定量データの取り纏め(GC-MS、LC-MS、HPLC) ・薬物動態試験 ・遺伝子関連検査キットの開発 【医薬品分析、品質試験】 ・医薬品の品質試験、品質改良試験を目的としたHPLC、GC、UV、IR等を用いての理化学試験及びデータ解析 ・日・米・欧3極GMPに基づいた試験質管理システム下での下記業務 (製剤原料/包装資材の受入試験・バルク製品の試験・最終製品の試験) 【新薬(主にがん領域)の研究開発】
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研究職(化学・分析)
■ご経験、ご希望に応じて、プロジェクトに配属され、化学系の研究業務に従事していただきます。 【主な業界】 ◆製薬業界(探索/製剤/ 薬物動態/薬理薬効/安全性/申請/品質関連業務等) ◆医療機器業界(製品開発における分析・解析評価・装置開発等) ◆化学業界(基礎研究/素材開発/化成品開発/装置開発等) ◆食品業界(探索/開発/安全性/品質関連等) ◆ベンチャー(医薬品/抗体/分析技術) ※就業先は希望とスキルに応じて相談可能です ※全国各地に約300社もの契約企業・大学・研究機関の配属先があるため、ライフプランや状況変化に応じて配属先を決定いただけます。 ※配属平均年数は約3~5年程。長い方であれば、1社で13年以上継続して就業している方もいます。 【研究者としての道を開く安心の研修制度】 入社してからおよそ1ヵ月前後、同社RDのラボや京都大学・都立大学等での研修を実施しています。研修は、「新薬などの医薬品を含む液体の分析方法取得」「分析に係る法律の教育」「マインド教育」「器具使用の際の安全教育」等のポイントを抑えた手厚い内容となっています。 【長期でのキャリア形成が可能な環境】 同社では等級制度を採用しています。マネージャーかスペシャリストかなど、ご自身の希望のキャリアにあわせて成長できる環境です。 一例)主任クラス:配属先でのディスカッションにも参加し技術指導や実験指導、マネジメント業務も対応可能
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再生医療領域の研究支援/腫瘍移植モデルの動物実験
細胞医薬品・再生医療等製品の非臨床研究における細胞培養および動物実験を担当いただきます。 【具体的には】 ■動物実験 ・マウスへの腫瘍細胞移植 ・静脈内・皮下・腹腔内投与などの基本操作 ・体重・腫瘍径測定、解剖作業 ・手順に基づく測定機器操作(キャリパーなど) ■細胞培養 ・細胞の継代培養 ・投与用細胞懸濁液の調整(指定濃度への調整含む) ■試薬・培地調製 ・試験に使用する各種試薬、培地の調整 ・作業記録の入力、実験後の整理整頓 <使用機器> クリーンベンチ、培養フラスコ、ピペット、キャリパー、細胞数計測装置 など
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