メディカル/30代の求人・転職・中途採用情報
サービスエンジニア<医療機関向け通信システム>
MR4(設計部門)とサービス部門の橋渡しを行い、セキュリティ要件の適用、ネットワーク運用、移管業務を担当いただきます。開発(設計)は行わず、設計→サービスへの移管が中心 です。 【具体的には】 ・リモート保守ネットワーク(FutureNet)の運用管理 ・サイバーセキュリティ要件の適用・更新 ・設計部隊との技術連携・仕様確認 ・新機能リリース時のサービス側テスト・評価 ・社内ネットワーク担当者(派遣)の業務引継ぎ ・フィールドサービス部門への技術展開 ・インフラおよびプラットフォーム、HW(ハードウェア)構成の設計および構築、構築用スクリプト作成、構築手順書作成 ・設計ドキュメント作成 ・インフラ・プラットフォーム構築/検証(AWS/クラウドシステムのセキュリティ構築) ・問題・課題の解析・調査 ・他設計開発部門(透析装置の設計部門)、マーケティング部(顧客からの要望)との情報連携 経験やご希望に応じてアプリ領域含めた幅広い業務をご担当いただきます。 【FutureNet(フューチャーネット)】 患者の治療スケジュールをクラウドシステムで管理することで医療従事者が求められている業務の省力化につながり、患者のQOLに大きく貢献できるシステムです。
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技術職
【部署全体の業務内容】 医薬品等の原薬、製剤に関する以下の業務。 【具体的には】 1,自社製品及び新製品の製造技術開発 2,品質改良及び製造工程改良 3,製造技術移転 4,バリデーションの実施 5,実験装置の点検、校正 6,校正標準機器の管理 7,設備改良及び導入検討 8,査察、監査対応 【応募者の業務内容】 ・既存製品/新製品等の品質改良及び製造工程改良 ・バリデーションの実施 ・技術移転 ・実験装置の点検/校正 ・校正標準機器の管理 ・設備改良及び導入検討など 【応募者の業務内容と比重】 技術開発: 45 %/ 技術管理: 45 %/ その他課内業務: 10 %
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アソシエイト(営業サポート)
医療機関の医療従事者へのフォローや情報提供等の営業活動、最新情報の社内共有などの営業サポート業務等をご担当いただきます。 【具体的には】 ●既に同社製品をご利用いただいている医療機関を訪問し、現場の医療従事者のフォローならびに営業活動、営業サポートなどを担当します。 ●看護師や検査技師など、主に医療現場の最前線で同社製品を利用している方々を定期的に訪ね、機器の点検をはじめ、正しい方法で使用されているか、その他お困り事のヒアリング、糖尿病等の疾患に関する最新情報の提供をはじめとした営業活動を行います。 ●訪問によってキャッチアップした最新情報を都度担当営業に共有。顧客のニーズを満たし、お困り事を解決するための戦略立案を支援する営業サポートも重要な業務です。 ●同じ顧客を担当する営業とは密なコミュニケーションが求められます。営業はもちろん、学術スタッフやサービスエンジニアなど、各専門分野のメンバーとともに医療従事者を支えます。
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検査工程のDX推進担当<AI外観検査装置の運用・改善/DX化の企画・導入>
■同社で製造している装置の出荷前検査工程で使用しているAI外観検査装置の運用・改善や、検査業務のDX化を主導いただくポジションです。量産工程で稼働中のAI外観検査装置のブラッシュアップ(検査精度向上・メンテナンス)や、紙ベースで行っている検査記録の電子化など、現場の働き方を変えるデジタル化施策の企画・推進をお任せします。 【具体的には】 ・AI外観検査装置のブラッシュアップ(チェックポイント・閾値の最適化)、およびメンテナンス業務 ・消耗品用AI外観検査装置の新規導入に向けた仕様検討・開発連携 ・デジタル化活動の企画・導入までの計画立案・導入・推進業務(検査記録を紙面→電子化文書への移行など) ・量産工程の課題抽出と、検査工程の合理化・標準化の推進 ・製品・消耗品の検査業務 ※AI外観検査装置そのものは他部署が開発しており、基本的にコーディングは行いません。組み込まれているソフトウェアの仕様を理解し、ブラッシュアップに向けた仕様変更などを他部門へ適切に依頼する役割を期待しています。将来的には自部署内で一連の業務を内製化し、タイムリーに変更ができる状態を目指しています。 ※各業務のウエイトについては時々の業務状況によって変化します。メイン業務としてAI外観検査装置の運用・改善をお任せしつつ、状況によっては検査業務のフォローをお願いする可能性もあります。 【想定されるキャリアパス】 入社後は、検査実務を経験しながらAI外観検査装置の運用・改善、DX推進業務に従事いただきます。その後は、生産設備開発やものづくり工程のDX化など、より上流の生産技術・工程設計領域へキャリアを広げることが可能です。将来的にはグループの主任/技師としてチームを率い、品質保証・工程改善のプロジェクトをリードいただくことを期待しています。品質保証の専門性を深めるキャリアも選択できます。
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経理
■経理全般の幅広い知識を生かして、会社の経営管理をサポートします。入社後の状況に応じて、担当する業務をローテーションします。 【具体的には】 ・決算…月次、四半期、年度、連結決算手続きおよび財務諸表の作成 ・業績管理…予算、業績予想、実績数値の管理資料の作成 ・税務…法人税、消費税を中心とした税務申告書の作成 ・内部統制…内部統制手続き資料の作成、監査対応 ・資金…請求書の確認、キャッシュフロー管理 ・その他…経理業務の合理化推進、経理教育 ■キャリアパス 入社後は経理実務を中心に担当業務を経験頂きます。その後、実務の取り組み状況より判断して、経理実務の取纏めを行う主任へ任用していきます。その後は管理職になるための条件を得て、経理グループ取纏め課長へのステップアップを目指して頂きます。 ■企業の魅力 ・日立グループは、日本とは違う気候、風土でも検査を行っていただける製品を提供しています。全世界で人々の健康に貢献しており、一日当たり300万人相当の検査を同社の自動分析装置が担っています。診断の深化と、人々のQuality of Life向上をめざし、一人ひとりに最適なヘルスケアサービスと持続可能な社会システムの実現に貢献しています。 ・日立グループは、世界最大規模を誇る製薬会社とコラボレーションをしており、生化学・免疫検査市場において世界トップシェアを可能としています。今後も製品の需要が見込まれており、長く腰を据えて働くことが可能です。 ・世界トップシェアの製品を有すグループの一員として、多くの方と関わりながら業務ができるため、スキルアップできる環境です。
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生産技術・製造技術<医用関連装置・消耗品製造>
■生化学自動分析装置、免疫分析装置の生産における設備開発、合理化検討などを担当頂きます。 【具体的には】 ・設備開発 ・生産合理化・生産工程の改善 ・生産移管 ・ものづくり工程のDX化 ※基幹システムの置き換えを現在行っています。製造データ(モノづくりの実績データ)を蓄積し、それらをデータ分析して、現場を改善する仕組み作りをしています。 ・安全衛生・品質向上・作業改善・環境維持活動 <取り扱い製品例>免疫自動分析装置 <使用言語・環境>Word、Excel、PowerPoint、3DCAD、Python、PLCラダー言語 【仕事の魅力】 ・同社グループは、日本とは違う気候、風土でも検査を行っていただける製品を提供しています。全世界で人々の健康に貢献しており、一日当たり300万人相当の検査を同社の自動分析装置が担っています。診断の深化と、人々のQuality of Life向上をめざし、一人ひとりに最適なヘルスケアサービスと持続可能な社会システムの実現に貢献でき、今回は生産の効率化という観点から、人々の健康に寄与できるやりがいの感じられる仕事です。 ・同社グループは、世界最大規模を誇る製薬会社とコラボレーションをしており、生化学・免疫検査市場において世界トップシェアを可能としています。
医療機器営業
■営業として、循環器系の医療機器(ペースメーカー、人工血管、人工心臓等)を病院の医師や医療技師に対して提案していただきます。 200床以上の大病院を中心として、一人あたり4~5施設をご担当いただきます。 基本的には自宅からの直行直帰で1日あたり2、3件ほど社用車で訪問していただきます。 基本的には既存の取引先をご担当いただき、新規営業は病院や医師、メーカーからの紹介、新たな病院建設の際に行っていただきます。 【具体的には】 ・医療従事者からのニーズのヒアリング、ニーズをもとにした製品の提案 ・製品の発注、納品、管理 ・製品納品に関する立ち会い(製品の動作確認等) ・現場立ち会い(手術への立ち会いなど) ・緊急対応(担当病院により頻度に変動あり)
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学術(薬剤師)
■学術業務を中心に月1回程度の管理薬剤師業務をご担当いただきます。 1)学術業務 ・顧客からの問い合わせ応対(営業員の施設同行、電話対応どちらの場合もあります) ・社員への学術教育 ・文献検索、資料作成 等 ※資材の作成等については、別途専門のチームがあります。 2)管理薬剤師業務 ・薬事監査:営業所ならびに倉庫での試薬の管理状況などを確認、報告書の作成(月1回以上) ・薬事管理体制の整備 ・薬事管理の運営 ・帳簿の管理 ・薬事内部監査 ・当局への報告書類作成と報告 ・社員への薬事教育 等
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ソフトウェアエンジニア<医用関連機器>
■生化学自動分析装置、免疫自動分析装置、検体検査自動化システムの設計開発を担っている、設計部 開発設計グループにてソフトウェアエンジニア業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・装置の制御ソフトウェア設計(機構制御/デジタル・アナログ信号処理) ・システム制御ソフトウェア設計(情報制御/DB制御/GUI制御) ・サービス・ソフトウェア設計(データ解析システム/機械学習) ・各種研究開発ソフトウェア設計(ロボット制御/画像処理/AI) <取り扱い製品例> ・免疫自動分析装置:血液中の腫瘍マーカー、ホルモン、感染症などを検査する免疫自動分析装置です。コンパクトなボディと高いパフォーマンスに加え、優れた操作性を持ち、世界中の医療機関で活躍しています。 <使用言語・環境> ・プログラミング言語:C、C++、C#、MATLAB、Python ・開発環境:eclipse、cygwin、Visual Studio等 ・OS:T-Kernel、VxWorks、Windows 【想定されるキャリアパス】 ・入社後、医用製品の設計・開発に携わり、製品の品質向上と新技術の導入を推進していただきます。数年の経験を積んだ後、プロジェクトリーダとしてチームを率い、管理・推進する役割を担っていただきます。 ・その後、設計部全体の戦略策定や技術革新の推進を担当するマネージャー職に昇進し、最終的には設計部門全体の統括責任者として、組織の成長と技術力の向上をリードしていただくことが期待されます。
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CRA(治験、医師主導治験、臨床研究)
■治験、臨床研究、医師主導治験などにおいて、モニタリング業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・治験、臨床研究、医師主導治験に関わる一連の業務 (施設選定→モニタリング→申請書類作成、対応 等) ※ゆくゆくはプロトコール作成、当局の対面調査対応等も担当いただきます。 ・品質、タイムライン、予算の管理 <今後のキャリア> 臨床研究/医師主導治験のモニタリング業務から担当いただきます。 将来的にはプロジェクトマネージャーとして就業いただくことも可能で、幅広い職務を経験することができます。
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ジェネリック医薬品の製剤技術職
■経口固形製剤の製剤技術担当として、既存製品の改善から技術移転まで幅広くお任せします。 【具体的には】 ・経口固形製剤(錠剤・顆粒剤・カプセル剤等)の製法改良・プロセス最適化 ・各工場から上がる製造課題の原因分析と改善提案 ・新製品導入に向けたラボ機から実機へのスケールアップ条件設定 ・品質改善のための製造パラメーター(打錠圧、造粒条件、コーティング条件等)の最適化 ・ジェネリック医薬品における工場への技術移管業務 ・承認申請資料の作成および照会対応 ・外部委託先との技術的な折衝・管理(国内・海外) ・年初に年間テーマを策定し、計画的に課題解決を推進(突発トラブル対応あり)
ジェネリック医薬品の品質管理(QC)
■品質管理(QC)担当〜リーダー候補として、医薬品の品質を守るための各種試験業務をお任せします。 【具体的には】 ■化学試験(理化学試験) ・HPLC・GC・UV等を用いた有効成分の含有量分析 ・溶出試験・崩壊試験・硬度試験等の品質規格試験 ・原材料の受入試験(原薬・添加剤・資材) ・製造工程中の工程内検査(IPC) ・最終製品の出荷試験・規格判定 ・サンプリング(原薬・添加物・資材・最終製品) ■書類業務 ・試験記録・報告書の作成(GMP文書) ・試験結果のデータ確認・チェック ・規格外結果(OOS)発生時又は傾向外結果(OOT)の調査記録作成 ■対象領域 ・原料・製剤(製品)・製造工程管理の3領域を横断的に担当 ・特定領域に固定されず、幅広く経験を積むことができます
安全管理(主任クラス)
■副作用情報の収集・評価から規制当局への報告、医療従事者や患者さんが医薬品を適正に使用するための適正使用資材の作成まで、 PV業務を一気通貫でご担当いただきます。 【具体的には】 ・安全性情報の収集・評価・安全確保措置の実施 医薬品の安全性を守るための安全管理業務の核の部分となる業務。自社承認品目について、国内外から安全性情報を収集し、定められた期限内に評価・安全確保措置を検討するサイクルを担当 医療現場への情報提供など安全確保措置が必要なものについては、販売委託先と連携の上で、情報提供を実施 ・規制当局への報告(PMDA) 薬機法に基づく副作用等報告を期限厳守で実施。国の医療安全に直結する重要な業務 医療機関への安全性情報の伝達 ・リスク管理(RMP) 医薬品販売に必須なリスク管理計画を策定・実施 ・委託先管理 安全確保業務の委託契約の締結および管理、新規委託先の業務遂行能力確認や委託業務実施状況の定期的なモニタリング、業務実施方法 of 調整等一貫して実施 ・適正使用資材の作成 電子添文、インタビューフォーム、患者向け医薬品ガイド、くすりのしおり、患者用指導箋など、医療従事者・患者さん双方に向けた適正使用資材を作成 ・GVP体制の維持・整備 自己点検実施により、業務実施状況を確認し、不備の是正や改善を実施 また、GVP業務を実施するために必要な知識向上を目的として教育訓練を実施し、GVP業務が適切に機能する体制を維持・整備 ・くすり相談業務(販売委託先支援) 医療関係者や一般消費者から販売委託先に寄せられた製品に関する問い合わせについてサポート対応 FAQ作成等特別な対応が必要な場合は、社内関連部署および販売会社と調整のうえで対応 ・学術業務 販売会社のホームページに掲載している製品情報の作成・改訂。また、自社製品について関連学会への報告や相談が必要な連絡窓口を担当
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