メディカルの求人・転職・中途採用情報
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医療機器開発<機械設計orソフトウェア開発or回路設計>
新規医療機器の開発業務に従事いただきます。 【具体的には】 <プレイヤー採用の場合> ・医療機器の機械設計orソフトウェア開発or回路設計 ・仕様検討~詳細設計~コーディング~評価まで <マネジメント採用の場合> ・医療機器開発における、開発計画立案、組織運営、行政対応等 ・共同研究先(大学、病院など)との連携推進、管理業務等 ・医療機器開発におけるQMS運用、推進等 <同社の医療機器> 同社は、ホーニング盤業界世界トップクラスシェアである技術力を活かし、新規事業である医療機器に参入しています。 医療機器の開発には2017年から着手しております。今後中核事業に育てていく方針です。 <扱う製品に関して> 現在、骨ネジ加工機と非公開の新規製品の2つの製品化に向けて研究開発を進めております。 ※骨ネジ加工機とは:患者自身の骨から骨折治療用のネジを作りだす加工機 ※医療機器のクラスは2~3レベルとなります。 ※参考:https://www.sbdi.jp/business/medical/
製造職
■製造業務の監督者として、医薬品(製剤)の製造、製造業務に付随する使用機器の洗浄、各種点検等(原薬の秤量⇒造粒⇒打錠⇒FC⇒検査⇒包装までを一貫製造する)の実務を主導する。 ■GMPに則り、手順書に従いながら製品の品質を保証し安定的な製造を行う。 ■使用機器の洗浄や各種設備の点検等を行う。 ■製造課長をサポートし、所属する製造課の円滑な運営を促進するとともに、組織管理、人材育成に関する各種施策実施を企画提案し、実行する。 ■医薬品製造に関する外部査察・監査に主体的に対応、協力する。 【具体的には】 ・医薬品製剤の製造および設備管理に関する担当領域の業務の管轄 ・担当領域の製造スタッフの勤怠管理及びタイムマネジメ ント ・組織管理および人材育成の企画およびその実施 ・生産計画に基づいた各種生産プロセスの実施、変更対応、業務効率の検証及び次回に向けた改善案の検討 ・GMP関連の手順書の策定及び改定、記録管理等 ・その他、上記を遂行する上で発生する付帯業務 【達成すべき目標、ミッション】 ・医薬品製剤製造業務を、生産計画に基づき、確実に遂行する ・GMP基準を順守しつつ、品質、納期、コストを基準内に収める ・組織管理を的確に行い、人材育成を通じて、製造部門の次世代若手リーダー候補を養成する
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製法開発<医薬品>※ポテンシャル採用
■主に医薬品、医薬部外品、化粧品、工業薬品等の受託製造での製法開発 (プロセス開発/合成検討/スケールアップ)に従事いただきます。 加えて、担当企業の生産管理業務や製造部門への指導/管理も一部ご担当いただきます。 【具体的には】 ■新製品の開発を行う際の試作品合成、合成ルート探索、プロセスルート設計研究、工場スケールでの製造法開発 ■製造現場への製造の仕方のレクチャーの実施 ■製造現場への製造の仕方のレクチャーの実施 ■生産管理業務。自身の担当企業ごとに製造量/納期/原料/資材の管理 【働き方】 ■勤務時間7時間15分/日 ■残業ほぼなし ■転勤なし ■有給100%消化
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研究開発製造
■業務内容: 同社にて医薬品原薬および中間体の製造業務をお任せします。医薬品合成作業に欠かせない「反応」「抽出」「濃縮」「晶析」「ろ過」「乾燥」が主な操作です。 〈製造業務例〉 製造前に処方の読み合わせー製造準備(原材料入出庫-設備洗浄-書類作成)ー製造作業(設備起動-原料仕込み-反応・・・乾燥-試験依頼)ー片付け(原材料入出庫-設備洗浄-書類作成) 〈製造スケール〉 本社研究所は10~20 L (ガラス器具での小スケール製造)、柴島事業所は左記に加えて50~1000 L(中スケール製造) ※より大きなスケールの製造および商用生産は、子会社である浜理PFSTが担っており、研究部門/製造部門として連携を取りながら業務を進めています。 【業務例】 1日目:「反応」反応釜へ原料(40 kg)と有機溶剤(200 L)を投入、撹拌しながら反応 2日目:「抽出」反応液へ水溶液を添加して、抽出/水洗 3日目:「濃縮」減圧濃縮 4日目:「晶析 単離/精製」貧溶媒添加や温度調整により晶析後、ろ過 5日目:「乾燥」減圧乾燥 〈品目と期間〉 1品目の製造期間は約1~3か月程度、製造工程は3~10工程です。受注状況や品目により工程毎の日数は異なりますが、1工程を1週間かけて進めるペースが多く、日々、対応する業務は異なるため、多様な経験が積めます。
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品質管理(分析開発担当者)
■大手製薬メーカーの薬、健康食品、化粧品に使用される原薬・中間体について、試験方法の開発、試験方法のバリデーション及び技術移転をご担当いただきます。 【具体的には】 ・業務で使用する機器はHPLC、GC、LC/MS、KF水分計が主です。(品目によってはNMRやUV、IR、XRDなども使用します。) ・製造工程に関わる試験~安定性試験に加え、試験方法の開発・試験方法のバリデーション技術移転など開発型業務も担っていただきます。 入社後は、同社の仕事の流れ(GMPを含む)の習得ため、半年ほどは試験業務をメインにご担当いただき、後に開発業務を担っていただくことが想定されています。
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