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研究テスト領域<電動パワーユニット研究>
■四輪車の開発初期から量産立ち上げまでの電動パワーユニットに関する研究テスト業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■エンジン、ハイブリット、電気自動車の実車適合開発業務 ■ハイブリットシステム機能の搭載開発業務 ■ハイブリッド車用トランスミッションの搭載・適合性開発業務 【魅力】 ●親会社が四輪車の先行開発(0から1を生み出す部分)を担っており、同社は開発部分(1を10、10を100など量産可能にする部分)を担っています。開発スパンも約2~3年であり、近い未来、実際に街を走ることになる車の研究開発(テスト領域)をご担当いただきます。そのため、自身が携わった車が走る姿を実際に目にするという喜び/やりがいを感じやすい求人です。※数年後は、同社製の世に出る四輪車の大半を同社が対応していく予定です。 ●ただテストをする部門ではなく、テスト計画の立案から設計部門へのフィードバックなど幅広くご担当いただきます。 ●電動化・自動運転に向け、会社方針として注力している分野であり会社の核となる重要ポストに携わるチャンスがあります。若手も多く、活気ある職場で、意欲がある方はリーダーとしてもご活躍いただきやすい環境です。