Oracleコンサルタント
OracleERPの導入において、PoC(基本構想段階)、要件定義といった上流を担うポジションです。 【具体的には】 ■Oracle ERP (EBS, Fusion Cloud ERP)の導入におけるコンサル・要件定義などの上流工程 ※Oracle ERP (EBS, Fusion Cloud ERP):SaaS型ERPパッケージで、世界のERPクラウドシェアではトップレベル。日本でも年々アカウント数を増やしており、成長中の業務システムパッケージ。 【ポジションの魅力】 ■働き方 ・ハイブリッド勤務あり ・フルリモート勤務あり(地方採用) ・残業平均月10時間 ・ワークライフバランス充実 ■仕事面 ・プライム案件へのチャレンジができる ∟PoC(基本構想段階)から関わっている案件あり ∟案件の紹介も多く豊富な案件数がある ・高い技術者が揃っている(確かな技術習得が可能) ・ニッチトップを狙える、市場価値を上げられる 【プロジェクト概要】 ■某ネット銀行様の会計領域にてOracleERPCloud(AP,AR,GL)を導入し、クラウド上の勘定系システムと連携したデータドリブンな経営を推進 ■製造業の顧客にてOracleERPCloud(PPM,OM,PO,INV,MFG,AP,AR,GL,FA)及びOracle EPMを導入し、グローバルにおける各工場の在庫の見える化、システム運用負荷の軽減などを目的にシステムを導入 ■某不動産業の顧客に、会計、管理会計領域でOracleERPCloud(AP,AR,GL)とOracle EPMを導入し、徹底した部門別業績管理をベースとした経営管理版となるシステム構築を行い経営ジャッジのスピード化を実現 ※その他大小さまざまな案件にて顧客の課題解決をサポート