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アジャイル開発リーダ/担当
■ケータイ補償サービス・smartあんしん補償のサービス提供をする「求償管理・資産管理システム」の初期開発の開発参画、次期開発に関する提案をご担当いただきます。 【具体的には】 2006年にケータイ補償サービスを開始し、当時は、他の企業のサービス提供を実施していましたが、2025年からサービス運営コストの適正化・データの活用強化を目的に同社が新しくサービスを提供することとなりました。ケータイ補償サービス・smartあんしん補償は、ドコモ社の中でも携帯電話に付随する主力アフターサービスであり、加入者数も多いものです。それらに対して、初期開発のリリース、及び次開発の提案・開発を実施し、ケータイ補償サービス・smartあんしん補償の更なる発展をするために多くの開発を実施していく必要があります。