東京都/管理/年収500万円以上の求人・転職・中途採用情報
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経理/税務
■事業運営を支える経理・財務に関する下記業務を担当いただきます。 【仕事内容】※ご経験/スキルに合わせ下記いずれかの詳細業務を決定します。 <決算業務> ・IFRSによる連結決算業務 ・日本基準による単独決算業務 ・内部統制の構築・維持・運用 ・有価証券報告書などの法定開示物の作成 ・国内事業所の総勘定元帳や固定資産管理 など <税務業務(国内税務・国際税務)> ・税務申告 ・移転価格対応 ・国内外税務リスク対応 など 【キャリアステップ】 将来的には、自動車業界の変革を経理財務のプロフェッショナルとしてリードしていただけることを期待し、1部門に留まるのではなく、経理・財務職内での幅広いジョブローテーションを実施しております。その方の適正や希望等を勘案したキャリア形成を進めており、具体的には、以下のようなステップを想定しております。
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事業部経理・財務会計/税務会計<不動産セグメントの経理(財務会計/管理会計/税務)>
■同社グループの不動産セグメント全体の財務会計・管理会計・税務を担当していただきます。 なお不動産セグメントには30社以上のグループ会社が存在し、建物賃貸借、物流倉庫の建設、旅館・ホテルなどの運営、マンション開発・管理など様々な不動産関連ビジネスを行っており、それら全ての経理業務を担当していただきます。 ※同社グループ会社へ出向いただきます。 【具体的には】 ■財務会計:個別決算書(不動産セグメントに属する各社、月次で作成、米国会計基準、会社法会計基準)作成 ■管理会計:セグメント情報作成/予算実績管理、経営管理データ作成(経営計画など) ■税務関係:税務申告書(法人税、地方税、償却資産税、消費税)作成/税務戦略の企画・実行 ■その他:上記に関わるグループ会社の指導、内部統制の構築/M&Aのサポート(経理・税務処理の確認、経理体制構築のサポート) 新しい商品導入時のサポート など
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経理
■グループ全体、各事業会社の経営部門と深く関わりながら、以下業務を行っていただきます。 【具体的には】 ■職務内容 ・経理に関わる日々のオペレーション業務の確認 ・単体/連結決算業務全般(会社法/金商法) ・開示資料の作成業務(計算書類/決算短信/有価証券報告書等) ・管理会計に関する業務(予実管理等) ・金融庁等への各種財務情報のレポーティング業務 ・会計基準、法令等に関する知識の習得・情報収集 ・監査法人との情報交換・調整 ※入社後イメージ:入社後は主に担当グループ内のチェック業務や年次決算業務からご担当いただく予定です。徐々にお任せする範囲広げます。 ※魅力:複数の子会社を統括し、連結決算に責任を持つ仕事です。上場企業で経理の経験を積み、ご自身の市場価値を高めることができます。 ※フージャースホールディングスでの採用となります。
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経理
■DOWAグループの本社経理業務を担っていただきます。 【具体的には】 入社後は、ご経験に応じて以下の業務のいずれかをご担当いただきます。 1)同グループ全社連結処理 2)新リース会計やBEPS等、会計・税務の新制度対応 3)国内外の拠点に対する会計内部監査 4)国内外の拠点に対しての決算処理や決算プロセス改善支援 5)有価証券報告書等、開示資料の作成および基準変更対応 ◆DOWAホールディングスに入社後は、DOWAマネジメントサービス(会計グループ)に出向して、経理業務を行うことになります。 同グループでは、持株会社制を導入している関係で、本社経理機能やグループ会社の経理業務(税務を含む)は、DOWAマネジメントサービスが担っています。 ◆入社後は、ご経験に応じて業務を担当いただきます。 はじめにご担当いただく業務は、これまで培ったスキルや経験、ご希望等を考慮させていただきます。 連結処理、開示、税務、内部統制等が主な担当業務となりますが、各チーム同士が連携、補完しあいながら業務を行っているため、担当以外でも幅広い業務の知識を習得したり、経験することができます。
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決算関連業務
■同社の決算関連業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・連結、単体決算(特に銀行決算)及び法定開示書類等の作成に関わる業務 (IFRSに基づく連結決算業務等を含む) ・適切な会計方針の策定と関連部署・海外拠点指導 ・SOX対応 ・バーゼルIV。国際資本規制に係る業務 ・国内外組織再編取引等に係る会計アドバイザリー業務 ・グループ共通の会計システムの導入及び決算・経理業務の集約に係る業務 財務・会計、決算に関する業務連結、主計、プロダクト、財務統制、米国決算いずれかのグループに所属し、連結・単体決算の策定・分析(日本基準・IFRS)、有価証券報告書・20-F等の対外開示、決算発表対応、業績予想計数の策定・実績管理、新種商品に係る会計処理検討、グループ事業再編に係る会計面のサポートなどの業務を、ご本人のスキル・希望・同部の体制状況などを踏まえ、担当して頂く予定です。 また、業務のローテーションも必要に応じて実施する予定です。
経理・公認会計士/USCPA<経理統括>
■同社にて、経理統括をご担当いただきます。 【具体的には】 (1)同社グループ各社の日本および米国会計基準に基づく具体的な会計処理の管理・統括 ・米国会計基準に基づく、グループ会計規則の制定・改廃 ・米国会計基準に基づく、同社グループ勘定科目一覧の管理・統括 ・同社グループ各社における日本および米国会計基準に基づく具体的な会計処理の管理・統括 (2)同社グループの連結決算 ・同社グループの連結決算処理および決算短信/四半期報告書・6K/有価証券報告書・20F作成 (3)同社グループ各社の経理ガバナンス ・経理ガバナンス方針の策定、および関連規則・細則・要領等の制定・改廃 ・グループ各社における、会計処理に係るルールの整備、決算プロセスの整備支援 ・グループ各社における、財務報告に係る内部統制の整備・運用状況のモニタリングと評価
経理・財務会計<経理>
■ご経験とスキルに応じて、下記業務内容のいずれかを担当いただきます。 【具体的には】 (1)グループ経理部 ・決算:同社およびグループ各社の月次/四半期/年次決算(日本・米国会計基準) ・税務:同社およびグループ各社の税務申告書の作成、及び税務調査対応(同グループではグループ通算制度を採用しています) (2)事業経理部 ・案件事前対応:事業部門による買収・売却・設立・清算に係る会計・税務処理に関する問い合わせ対応、計数面での助言(経営意思決定の支援)、会計/税務デューデリの精査 ・グループ会社指導・支援・管理:買収・設立直後のグループ会社における決算体制の構築支援、日常の経理業務を遂行するにあたってのグループ会社からの問い合わせ対応及び各社財務諸表のレビュー ・部門支援:事業部門の業績目標および見込値の作成支援および差異分析、各種営業取引に係わる会計・税務処理に関する問い合わせ対応 (3)グループ経理統括部 ・連結決算:同グループの決算短信/四半期報告書・6K/有価証券報告書・20F作成 ・会計処理の統括・管理:グループ会計方針の作成(新会計基準に基づく会計処理の検討を含む)、グループ各社における会計処理の正確性確保を目的に、各社作成の具体的な会計処理を定めた規則のレビューおよびモニタリングの実施、グループ各社からの会計処理に係る問い合わせ対応 ・経理ガバナンス:経理ガバナンス方針の策定、および関連規則・細則・要領等の制定・改廃、同グループの経理部門の財務報告に係る内部統制の整備支援、課題解決に伴う業務改革への取り組み、同グループの経理部門の財務報告に係る内部統制の整備・運用状況のモニタリングと評価
経理・財務職(船舶・海洋事業)
■船舶・海洋事業を経理・財務面から支援し、事業価値及び経営品質の向上に資する財務情報の提供を行うため、主として以下の業務を担って頂きます。 【具体的には】 ・同事業における財務課題の抽出、ソリューションの提案、事業部門の意思決定支援 ・決算業務(月次決算、四半期・年次決算)及び税務申告業務 ・管理会計(製品原価計算全般、業績管理(予想・分析・改善策の策定)、投資意思決定支援) ・会計士監査対応 、税務調査対応 ※将来的には、キャリア形成のため、希望や適性・能力を踏まえて国内外の事業所やグループ会社で活躍頂く機会もあります。 <仕事の魅力・やりがい> ・脱炭素化に向けた新製品の開発等に積極的に取り組んでいますので、カーボンニュートラル社会に向けた活動にも貢献している事業に関わっている実感が持てます。
経理・財務職(エンジニアリング事業)
■CO2回収装置や交通システム、アンモニアプラント等の化学プラントといった”エンジニアリング事業"を経理・財務面から支援し、事業価値及び経営品質の向上に資する財務情報の提供を行うため、主として以下の業務を担って頂きます。 【具体的には】 ・同事業における財務課題の抽出、ソリューションの提案、事業部門の意思決定支援 ・決算業務(月次決算、四半期・年次決算)及び税務申告業務 ・管理会計(製品原価計算全般、業績管理(予想・分析・改善策の策定)、投資意思決定支援) ・会計士監査対応 、税務調査対応 ※日本国内だけではなく、世界各国に展開するCO2回収装置や交通システム、化学プラントの経理業務を担当するため、グローバルに活躍する機会があります。 ※将来的には、キャリア形成のため、希望や適性・能力を踏まえて国内外の事業所やグループ会社で活躍頂く機会もあります。 <仕事の魅力・やりがい> ・GXセグメントとして環境問題に関わるエンジニアリング事業として集約されたのが2024年度であり、これからも世界的な環境問題の解決において第一線で同社の技術が活かされていきます。その中で数字の面から事業を支え、推進をサポートする攻めの経理として経験を積み、スキルアップすることが可能です。
経理(連結決算・開示資料作成・監査法人対応等)
■同社グループの連結決算業務などに従事いただきます。 【具体的には】 ・連結決算業務(海外子会社等とのコミュニケーションを含む) ・IFRSに準拠した連結財務諸表(含む注記)作成 ・グループの会計方針の検討・策定(会計基準に基づいたグループの事業にとって最適なグループ会計方針の検討・策定他) ※なお、中長期的には、適性に応じてより事業に近い事業経理や海外拠点経理など財務業務を担当いただく可能性があります。 <仕事の魅力・やりがい> 同社グループの連結財務諸表の開示により、事業の状況を適切にステークホルダーに伝えるとと共に、対話の促進を通じて、財務経理面からグループ全体の企業価値向上に 貢献することができます。会計基準を踏まえた当社の事業に沿った形の会計処理を、公認会計士との議論を通じて検討・策定することにより、財務・経理人材としての自己研鑽・スキルアップを図ることができます。
経理・財務DX推進※財務システム部もしくは財務プロセスソリューション部
■これまでのご経歴や適性に応じて、下記のいずれかの業務に従事いただきます。 【具体的には】 (1)統合業務システム(ERP)の展開 ・同社標準テンプレートとして開発された統合業務システム(ERP)の海外グループ会社への展開への従事。 ・各国の税制や各社の課題をヒアリングし、現地部署と英語で会話しながら、経理の立場で開発、運用、展開に参画。 (2)連結業績管理システム(EPM)の導入、展開 ・同社グループ全体への連結業績管理システム(EPM)導入に向けた、本社、セクター、ビジネスユニット、各グループ会社それぞれの業務要件整理、仕様検討、開発、展開への従事。 ・デジタル経営基盤構築の推進役として、日立グループ全体の連結経営情報の見える化実現をリード。 (3)DDM(データドリブン経営)推進に向けたデータ利活用担当 ・財務領域のデータサイエンティストとして、統計学や機械学習を活用した業績シミュレーションやオペレーション最適化等のデータ利活用ノウハウ蓄積と、データ分析に関わるCoE機能の立ち上げに従事。 ・PythonやR等のプログラミング言語を用いたビックデータの解析、BIを用いた見える化等、データドリブン経営実現に向けたデータ利活用高度化をリード。 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 ・グローバルの連結子会社約600社という規模において経理財務システムのDX推進、グループ全体のデータ利活用を通じた業務改善に携わることが可能です。 ・国内外の事業所やベンダーと連携しながら、経理DXのスペシャリストはもちろん、各事業所の経理など様々な幅広いキャリアの選択肢があります。
経理部(部長候補)
単体・連結決算・開示業務、税務対応及び管理会計。また経営陣への情報提供及び提案業務。 単に決められた決算業務を実施するだけではなく、他部署と連携して効率的な業務体制の構築等も担って頂きます 【具体的には】 (1)マネジメント業務 経理部門の全体(経理課及び業績管理課)の生産性や精度を上げ部員の業務内容を把握、適切な指示 (2)定例で行う業務 単体・連結決算の締め作業/決算短信・有価証券報告書・計算書類作成/監査法人対応(内部統制含む)/税務申告書作成等の税務対応業務・経営陣への適切な会計・税務処理に関する情報提供/管理会計(経営陣及び関係各部署との折衝を通じたグループ全体の中計の収益計画策定、年度予算策定、予実管理及びレポーティング等) (3)都度発生する業務 グループ全体の業務改善、基幹システム見直し、人事制度見直しや新事業検討時の会計・税務面でのの情報提供等
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知的財産
■フォトニクス、半導体集積関連技術を主たる担当領域としつつ、周辺技術分野にも幅広く関わっていただきます。 また、発明発掘・権利化などの知財リエゾンを主たるミッションとしながら、IPランドスケープ、クリアランス調査、他社特許分析、渉外対応など、知財業務全般に携わっていただきます。 【具体的には】 1.フォトニクス、半導体集積関連技術を中心に、センサ等の応用・周辺技術分野も含めた発明発掘、出願方針の立案、国内外の特許権利化業務。 具体的な技術領域としては、光通信領域(データトラフィック、消費電力増加への課題へのソリューション提供)、フォトニクス センシング(多様な情報取得のための高精細・高感度センサへのソリューション提供)、半導体集積(次世代の高速通信技術に貢献し得る、複合半導体デバイスおよび複合化のための集積化ソリューション提供)などを想定しています。 2.研究開発テーマや事業戦略に基づくIPランドスケープの実施、および知財戦略の立案・提案 3.クリアランス調査、他社特許分析、無効資料調査、知財関連契約、渉外対応(共同出願など)を含む知財実務全般 【業務のやりがい・魅力】 研究開発の上流段階から事業化フェーズまで幅広く関与し、知財の立場から技術開発や事業戦略に直接貢献できるポジションです。単なる出願実務にとどまらず、競争優位の構築や事業リスクの低減に向けた提案まで担うことができるため、知財人材としての専門性と市場価値を高めることができます。また、社外ネットワーキング活動も積極的に行っており、同業他社とのコミュニケーションも図ることができます。
知的財産業務
■鉄鋼アルミ事業部門や機械事業部門の製品・技術群を担当し、その群における知財活動全般を指揮いただきます。 【具体的には】 群毎の知財方針の策定から始まり、その方針に従った知財の創出と保護(権利化または秘匿)、定期・不定期の見直し、そしてその結果を次年度の活動に反映させるという知財活動のPDCAサイクルを回すことがメインの業務となります。 どの分野をいつから担当してもらうかは、当人が持つ知財実務スキルと技術的バックグラウンドを踏まえて適切にプラニングします。 なお、同社の技術に明るくなくとも、OJTとして管理職が丁寧に指導するのでご安心ください。 ■魅力・やりがい 現在の様なビジネス環境の変化が激しい時代においては、企業戦略の実現や技術開発の方向性を決める上で、知的財産領域での知見を事業戦略に反映させていくことが非常に重要になってきます。 知的財産部門では、事業・研発活動と一体となり、発明抽出から権利化、さらには権利の活用までを手掛けるプロデューサーの役割を担うとともに、同社事業に資する知的財産を獲得するために必要な戦略的対応の企画・立案・実行までも行います。 また、自社権利の確保のみならず、他者権利のクリアランスにも対応します。 このような一連の対応により、知財と事業を融合させ、事業競争力の強化に結び付けていくというクリエイティブな業務において、ご自身の実力を遺憾なく発揮していただくことができます。
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コーポレートガバナンス/グループガバナンス
■下記業務を担当いただきます。 (1)コーポレートガバナンス・グループガバナンス体制の構築 (2)ガバナンス関連プロジェクトの推進・グループ会社への横展開・リーガル面からのサポート (3)グループ各社のコーポレートガバナンスに係る体制構築支援 (4)SMBCグループの業務運営に付随する各種リスク低減のためのリーガル面からのサポート 【具体的には】 ・金融持株会社として、グループガバナンスの在り方を検討、及びそれを実現するための企画・立案 ・各グループ会社におけるガバナンス関連プロジェクト(内部統制システム等)に対する監督・支援 ・法務室と連携し、各種プロジェクトにおけるリーガル面のサポート 【キャリアパス】 インハウスロイヤーが多数在籍する総務部内の法務室や、コンプライアンス部・AML金融犯罪対策部の間での異動の他、グループ各社のコンプライアンス部門や、海外赴任等も展望が可能です。
内部統制(サステナビリティ情報開示化)
■同社にて、グローバルなサステナビリティ情報の法定開示化に対応した内部統制・社内態勢構築及び開示の推進をご担当いただきます。 【具体的には】 <ミッション・役割> (1)日、米、欧で予定されるサステナビリティ情報の法定開示化に対応するため、内部統制の整備を含めた適切な社内態勢を整備し、規制要件を充足した開示を実施 (2)グローバルな規制・議論や他社動向の把握、投資家を初めとするステークホルダーの期待の理解を通じ、適度・且つ効果的な開示を追求し、企業価値向上に貢献 <業務内容> (1)サステナビリティ情報の法定開示化にかかる規制動向の把握及び規制内容の整理 (2)規制内容に応じた同社グループの対応について、関係各部による態勢整備、内部統制の整備を主導し、期限通りの開示へ向けた進捗を管理 (3)社内の関係部署や監査法人とも連携しつつ、適切かつ効果的な開示内容を調整 【部署概要】 サステナビリティ経営の全社推進、戦略企画
知的財産
■同社にて下記業務を担当していただきます。 鉄鋼アルミ,素形材,機械などの事業部門や技術開発本部の製品・技術群を担当し、直接、発明部署とのコミュニケーションを取りつつ、知財方針の策定(権利化または秘匿),その方針に従った知財の創出と保護,その結果を次年度の活動に反映させるという知財活動のPDCAサイクルを回すことがメインの業務となります。 ■キャリアパス 入社後の担当分野は、知財実務スキルや技術的バックグラウンドを踏まえて適切にプラニングします。 同社の技術に明るくなくとも、OJTとして管理職が丁寧に指導し、同社事業の理解と当社の知財活動にアジャストした専門性を身に付けていただきます。 その後、必要に応じて知財部内異動や事業部門の知財部署とのローテーションのほか、適性に応じて知財以外の分野、例えば、操業・開発系、技術企画系、経営系、新ビジネス・マーケティング系などで視野広げをしてもらうケースもあります。 管理職昇格後は、人材育成やマネジメント手法についても学んでいただき、さらなるステップアップを図ることができます。 ■魅力・やりがい ビジネス環境の変化が激しい現代においては、企業戦略の実現や技術開発の方向性を決める上で、知財情報を反映させていくことが非常に重要になってきています。 知財部門は、事業・研発活動と一体となり、発明抽出から権利化、さらには権利の活用までを手掛けるプロデューサーの役割を担うとともに、同社事業に資する知財を獲得するために必要な戦略的対応の企画・立案・実行なども行うクリエイティブな業務に携わることができます。 そして、このような一連の対応においてご自身の実力を遺憾なく発揮し、知財のプロフェッショナルとしてスキルを高めていくことができます。
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知財
■知的財産に関連する業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・国内外特許出願関連(発明発掘、明細書作成、中間処理 等) ・調査(先願調査、クリアランス調査) ・訴訟対応 ・知財戦略 等 【仕事の進め方について】 技術部門との連携を高めるべく、各部門と協働しコミュニケーションを密に取りながら柔軟に活動しています。 関連技術、関連法規に興味を持っていただき、理解、習得に前向きに取り組んでいただきたいと思います。 【教育体制について】 「日本知的財産協会」に所属しており、知財としての専門性を身に着けるための外部研修を活用して積極的な知識の習得と個々の成長をサポートする環境があります。
ガバナンス推進担当
■同社のコーポレート部門ガバナンス推進室に所属し、取締役会や諮問委員会の企画・運営を中心に、グローバル子会社を含むガバナンス体制強化、開示対応、内部統制システムの管理など、多岐にわたるガバナンス業務を担当いただきます。経営層と連携しながら全社的な運用設計や規程策定にも携わり、将来的なリーダー候補として活躍いただけるポジションです。 【具体的には】 ・取締役会および諮問委員会の企画・運営業務 ・ガバナンス全般に関する企画、現状分析、改善提案の立案・推進 ・ガバナンス関連の情報開示の検討、IR・経営企画部門との連携 ・関連規程の策定・改訂・浸透、内部統制システムの見直し ・グローバル子会社を含むガバナンス強化、戦略的な企画・調整業務 ・経営特命事項への対応(コンプライアンス、リスク管理等) ・法務、サステナビリティ、役員報酬等ガバナンス関連分野の業務 ※グローバル子会社のガバナンス強化/取締役会運営・開示対応を主導/事業会社の制度企画・全社運用設計にも挑戦できる環境です。
知的財産業務(技術系)
■知財部門は、研発部門・事業部門に対し、知的財産に関する高度な専門性を拠り所として以下を遂行し、知財活動の活性化、高度化および効率化を図っています。 (1) 知財の活用に向けた戦術・戦略を提案 (2) 研発開発と事業活動の成果を、漏れなく、適切に、かつ効率的に知財として取得・確保 (3) 取得・確保した知的財産を適切に評価し、維持管理 (4) 知財リテラシーを持つ人材を育成・輩出し、グループ内に知財マインドを浸透 (5) 明確で合理的な根拠に裏打ちされたリスク評価をすることで、適切かつタイムリーな事業判断・経営判断に導く ※上記ミッションを実現するために組織体制の強化を図るべく、知財活動をサポートしていただきます。 【具体的には】 鉄鋼アルミ、素形材、機械などの事業部門や技術開発本部の製品・技術群を担当し、直接、発明部署とのコミュニケーションを取りつつ、知財方針の策定(権利化または秘匿)、その方針に従った知財の創出と保護、その結果を次年度の活動に反映させるという知財活動のPDCAサイクルを回すことがメインの業務となります。
企業知的財産(特許)担当者
■同社における企業知的財産(特許)担当をしていただきます。 【具体的には】 ・社内技術者との発明発掘、内容把握、出願検討 ・特許事務所との打合せ対応、明細書案のレビュー、方針調整 ・出願、中間対応などの外注管理(国内・外国) ・特許調査(先行技術・他社動向)および報告資料の作成 ・海外グループ会社や外部弁護士との連携(案件により) <職場の特徴> ・特許出願、中間処理の多くを特許事務所に委託していて、知財担当者は「技術と戦略の橋渡し」としての役割を重視しています。 ・裁量を持って主体的に動ける職場環境で、知財戦略にも深く関与できます。 ・チーム内での知識共有も活発で、継続的にスキルアップが可能です。
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内部統制・監査(財務報告/SOX監査)
■財務報告に係る内部統制監査(SOX監査)として下記業務を担当していただきます。 ※総合職採用となります。 【具体的には】 ・三菱UFJ銀行・MUFG(含、海外拠点)及びMUFGグループ各社を対象とする、SOX監査 ・リスクアセスメント及び監査計画の立案 ・主計・SOXのプロフェッショナルとして、SOX関連監査 ・経営陣や本部各部に対し、経営戦略や業務改善に向けた助言 1名あたり年間3-4本の監査を担当し、主なカウンターパートは本部各部室の他、海外拠点、グループ会社となります。 <グローバル> ・海外拠点の財務報告・SOXに係るリスクアセスメント及び監査業務 ・欧州・米州・アジア等、世界各国の海外拠点監査人に指示・結果の取り纏め <国内> ・三菱UFJ銀行、MUFGグループ各社の財務報告・SOXに係るリスクアセスメント及び監査業務 ・銀行のみではなく、信託銀行・証券等、MUFGグループ各社と協働し、グループ一体で監査を実施
SOX法対応
■同社グループ(持株会社・銀行・信託・証券)の海外拠点を中心としたSOX法対応業務を担っていただきます。グローバル全体の財務報告に関わるビジネスプロセスおよびIT領域の内部統制評価について、以下を主導します。 【具体的には】 ■グローバルレベルでの内部統制の有効性評価の取りまとめ ■海外拠点との英語によるレビュー・質疑応答・改善指導の実施 ■海外拠点・監査法人との会議、資料作成、プレゼンテーション(英語) ※海外関連業務が実務の50%以上を占めます。 【キャリアイメージ】 ■内部統制グループで専門性を磨き、以下のキャリアパスを描けます ・コーポレートセンターや部門企画で、グループ全体を俯瞰する幅広い業務を担当 ・SOX法対応のスペシャリストとして監査部門で活躍 ・IT分野の知見を活かし、IT部門でスペシャリストとして活躍
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内部監査
■内部監査室にて、マネージャー(候補)として以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・内部監査計画の策定・実施(業務監査、会計監査等) ・J-SOX(内部統制)評価業務の統括・推進 ・監査結果の報告、改善提案およびフォローアップ ・リスクマネジメント活動の支援 ・監査チームのマネジメントおよび人材育成 【ポジションの魅力】 経営陣に近いポジションで、全社的なガバナンス強化や組織課題の解決に関与可能です。 「ネット×リアル」の多様な事業モデルを持つ同社ならではの、複雑かつ変化に富んだ監査経験を積むことが可能です。
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知的財産
■仕事内容 知的知財戦略に基づいた権利行使につなげる以下の取り組みご担当いただきます。 【具体的には】 ・模倣品対応:各国の弁護士、弁理士と連携した知財権(特許権、意匠権等)での権利行使対応(訴訟、行政取り締まり、警告状、ECサイト上の模倣品リンク削除等) ・知財権の係争対応:他社権利に対する無効審判、異議申し立て、交渉等/契約対応 ・国内/海外の出願(特許、意匠、商標)~権利化 ・特許等の調査:先行技術調査、クリアランス調査、侵害判断、権利の有効性/無効性判断等 ・契約対応:共同出願契約、ライセンス契約、秘密保持契約、共同開発契約等で知財に関する契約対応 ■知財部の特徴 コア技術とニーズの融合によって生み出すユニークな製品を、知的財産で保護するニッチトップ戦略をとっていて、知財権で守られた製品を市場投入しています。知的財産部門では、知財戦略の立案と実行を行い、各製品のセールスポイントを実現する発明技術の知的財産権を獲得し、競合他社がそのセールスポイントを実施できないように強い特許網を構築することにより、ナンバーワン製品としての地位を維持しています。また、同社製品を侵害する模倣品については、知財権を活用した対応(権利行使)によって、模倣品等の侵害品を排除することで、知的財産部門として収益に貢献しています。 ■高い安定性:自己資本比率75%超え、営業利益率10%超えとツールと合わせた消耗品販売により高い収益性を有します。 ■働きやすさ:年間休日129日、フレックスタイムで働きやすい環境です。経営方針としても、「全従業員の生活の向上と人材の養成に努める」を掲げていて、平均勤続年数17.2年と長期就業が可能な環境です。
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知的財産業務
■同社グループの知財担当として、グループ各社における下記内容の知的財産関連業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・知的財産権取得のための発明発掘・出願・権利化対応、及び、権利活用のサポート ・国内外特許等の調査(先行技術調査、侵害防止調査、抵触・無効鑑定調査) ・知財関連契約及び渉外対応のサポート ・知財関連業務の管理(システムデータ管理、各種業務の期限管理等) ・社内関連部門への知財教育、パテントマップ・IPランドスケープの作成及び検討 ※月平均残業時間:10時間程度 ※週3日~4日はテレワーク勤務(紙面で対応しなくてはいけないこともあるため週1日~2日は出社が必要です。)
鉄道事業を支える法務ポジション※本社法務部(担当クラス)
■法務スタッフとして、同社グループの企業法務全般を幅広く担当していただきます。鉄道ビジネスユニットはグローバル体制であり、海外案件の対応や、海外子会社法務との連携も日々発生します。ご入社後は(1)(2)の契約や案件審査対応を中心に、徐々に紛争対応もお任せすることを想定しています。 【具体的には】 (1)契約相談への対応 (2)法律相談への対応 (3)争訟対応 (4)M&A対応 (上記1.-4.の各種対応における交渉支援・交渉同席を含む) (5)コーポレートガバナンス対応 (6)契約、法令及び規制並びにコーポレートガバナンスの教育
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知財担当<IPランドスケープ・情報分析>
■情報分析業務全般をご担当いただきます。 【具体的には】 ・IPランドスケープ活動の推進、実行(経営層や意思決定部署へのプレゼン・提案) ・分析・解析情報の実施・提供 ・全社に情報分析活用を浸透させる活動(啓蒙・指導) ・情報分析手法の開発・確立 ・情報分析活用基盤の整備・構築(ツール整備、人材育成・社内教育) ・情報調査(特許、論文、ビジネス情報等) IPランドスケープにおいては、関係部署と協働し、主導的立場で遂行していただきます。研究開発・事業部門等の関係部署と連携し、知財情報を主とした公開情報を活用した情報分析を実施し、これら分析に基づき個別研究・事業部門・全社の意思決定に役立つ提案・提言をしていただきます。情報分析に必要な調査も担当していただきます。 (例) ・同社および業界の研究開発・特許出願動向(ポジション比較・ベンチマーク比較) ・特定他社の研究開発動向・事業展開動向 ・特定市場のプレーヤー動向
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知的財産業務全般
同社にて、知的財産業務全般をご担当いただきます。 【具体的には】 ■開発現場から発明を発掘し、価値の高い特許を取得(世界30か国以上で権利取得) 事業の障害となる他社特許に対し、適切な対応を実施 他社の特許情報を解析し、経営・開発へ戦略提言 ■コーポレート目線でビジネススキームを構築 技術提携の企画、アライアンス戦略立案/推進 技術契約締結、特許ライセンス契約締結 ブランド戦略/管理/商標権取得 ■知財訴訟/紛争対応 全世界の知財に関係する訴訟/紛争の戦略的対応 ■グローバルトヨタの知財戦略/方針を統括 知財企画/管理 知的資産活用 グローバル知財渉外 国際標準化を軸とする知財戦略 -標準必須特許に係る特許出願権利化・他社特許対応業務 -国際標準化に関する知財渉外業務 ■本求人の想定役割:メンバー・チームリーダー・マネージャー
知的財産<新規事業メイン>
■知的財産に関する以下業務をご担当いただきます。 【担当職務】 ■知的財産業務全般(特に、発明発掘、出願・権利化、他社権利対応、契約対応) ・ビジネスモデルを理解・想定した上での事業・開発戦略に即した知財戦略の策定・実行 ・知財戦略を踏まえた発明発掘、出願・権利化(知財創成)、活用などの知財ポートフォリオマネジメント ・他社特許対応(障害他社知財権クリアランス(抵触性判断、無効化、無害化などの知財リスクマネジメント)) ・知財関連契約の交渉、契約書ドラフト・審査 ・その他(訴訟対応、M&A、知財デューデリジェンス、など)
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