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東京都/管理/年収300万円以上/年間休日120日以上の求人・転職・中途採用情報
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内部統制・監査(財務報告/SOX監査)
■財務報告に係る内部統制監査(SOX監査)として下記業務を担当していただきます。 ※総合職採用となります。 【具体的には】 ・三菱UFJ銀行・MUFG(含、海外拠点)及びMUFGグループ各社を対象とする、SOX監査 ・リスクアセスメント及び監査計画の立案 ・主計・SOXのプロフェッショナルとして、SOX関連監査 ・経営陣や本部各部に対し、経営戦略や業務改善に向けた助言 1名あたり年間3-4本の監査を担当し、主なカウンターパートは本部各部室の他、海外拠点、グループ会社となります。 <グローバル> ・海外拠点の財務報告・SOXに係るリスクアセスメント及び監査業務 ・欧州・米州・アジア等、世界各国の海外拠点監査人に指示・結果の取り纏め <国内> ・三菱UFJ銀行、MUFGグループ各社の財務報告・SOXに係るリスクアセスメント及び監査業務 ・銀行のみではなく、信託銀行・証券等、MUFGグループ各社と協働し、グループ一体で監査を実施
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知的財産業務
■同社グループの知財担当として、グループ各社における下記内容の知的財産関連業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・知的財産権取得のための発明発掘・出願・権利化対応、及び、権利活用のサポート ・国内外特許等の調査(先行技術調査、侵害防止調査、抵触・無効鑑定調査) ・知財関連契約及び渉外対応のサポート ・知財関連業務の管理(システムデータ管理、各種業務の期限管理等) ・社内関連部門への知財教育、パテントマップ・IPランドスケープの作成及び検討 ※月平均残業時間:10時間程度 ※週3日~4日はテレワーク勤務(紙面で対応しなくてはいけないこともあるため週1日~2日は出社が必要です。)
知的財産
■仕事内容 知的知財戦略に基づいた権利行使につなげる以下の取り組みご担当いただきます。 【具体的には】 ・模倣品対応:各国の弁護士、弁理士と連携した知財権(特許権、意匠権等)での権利行使対応(訴訟、行政取り締まり、警告状、ECサイト上の模倣品リンク削除等) ・知財権の係争対応:他社権利に対する無効審判、異議申し立て、交渉等/契約対応 ・国内/海外の出願(特許、意匠、商標)~権利化 ・特許等の調査:先行技術調査、クリアランス調査、侵害判断、権利の有効性/無効性判断等 ・契約対応:共同出願契約、ライセンス契約、秘密保持契約、共同開発契約等で知財に関する契約対応 ■知財部の特徴 コア技術とニーズの融合によって生み出すユニークな製品を、知的財産で保護するニッチトップ戦略をとっていて、知財権で守られた製品を市場投入しています。知的財産部門では、知財戦略の立案と実行を行い、各製品のセールスポイントを実現する発明技術の知的財産権を獲得し、競合他社がそのセールスポイントを実施できないように強い特許網を構築することにより、ナンバーワン製品としての地位を維持しています。また、同社製品を侵害する模倣品については、知財権を活用した対応(権利行使)によって、模倣品等の侵害品を排除することで、知的財産部門として収益に貢献しています。 ■高い安定性:自己資本比率75%超え、営業利益率10%超えとツールと合わせた消耗品販売により高い収益性を有します。 ■働きやすさ:年間休日129日、フレックスタイムで働きやすい環境です。経営方針としても、「全従業員の生活の向上と人材の養成に努める」を掲げていて、平均勤続年数17.2年と長期就業が可能な環境です。
知的財産業務(技術系)
■知財部門は、研発部門・事業部門に対し、知的財産に関する高度な専門性を拠り所として以下を遂行し、知財活動の活性化、高度化および効率化を図っています。 (1) 知財の活用に向けた戦術・戦略を提案 (2) 研発開発と事業活動の成果を、漏れなく、適切に、かつ効率的に知財として取得・確保 (3) 取得・確保した知的財産を適切に評価し、維持管理 (4) 知財リテラシーを持つ人材を育成・輩出し、グループ内に知財マインドを浸透 (5) 明確で合理的な根拠に裏打ちされたリスク評価をすることで、適切かつタイムリーな事業判断・経営判断に導く ※上記ミッションを実現するために組織体制の強化を図るべく、知財活動をサポートしていただきます。 【具体的には】 鉄鋼アルミ、素形材、機械などの事業部門や技術開発本部の製品・技術群を担当し、直接、発明部署とのコミュニケーションを取りつつ、知財方針の策定(権利化または秘匿)、その方針に従った知財の創出と保護、その結果を次年度の活動に反映させるという知財活動のPDCAサイクルを回すことがメインの業務となります。
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知財
■知的財産に関連する業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・国内外特許出願関連(発明発掘、明細書作成、中間処理 等) ・調査(先願調査、クリアランス調査) ・訴訟対応 ・知財戦略 等 【仕事の進め方について】 技術部門との連携を高めるべく、各部門と協働しコミュニケーションを密に取りながら柔軟に活動しています。 関連技術、関連法規に興味を持っていただき、理解、習得に前向きに取り組んでいただきたいと思います。 【教育体制について】 「日本知的財産協会」に所属しており、知財としての専門性を身に着けるための外部研修を活用して積極的な知識の習得と個々の成長をサポートする環境があります。
企業知的財産(特許)担当者
■同社における企業知的財産(特許)担当をしていただきます。 【具体的には】 ・社内技術者との発明発掘、内容把握、出願検討 ・特許事務所との打合せ対応、明細書案のレビュー、方針調整 ・出願、中間対応などの外注管理(国内・外国) ・特許調査(先行技術・他社動向)および報告資料の作成 ・海外グループ会社や外部弁護士との連携(案件により) <職場の特徴> ・特許出願、中間処理の多くを特許事務所に委託していて、知財担当者は「技術と戦略の橋渡し」としての役割を重視しています。 ・裁量を持って主体的に動ける職場環境で、知財戦略にも深く関与できます。 ・チーム内での知識共有も活発で、継続的にスキルアップが可能です。
知的財産業務
■鉄鋼アルミ事業部門や機械事業部門の製品・技術群を担当し、その群における知財活動全般を指揮いただきます。 【具体的には】 群毎の知財方針の策定から始まり、その方針に従った知財の創出と保護(権利化または秘匿)、定期・不定期の見直し、そしてその結果を次年度の活動に反映させるという知財活動のPDCAサイクルを回すことがメインの業務となります。 どの分野をいつから担当してもらうかは、当人が持つ知財実務スキルと技術的バックグラウンドを踏まえて適切にプラニングします。 なお、同社の技術に明るくなくとも、OJTとして管理職が丁寧に指導するのでご安心ください。 ■魅力・やりがい 現在の様なビジネス環境の変化が激しい時代においては、企業戦略の実現や技術開発の方向性を決める上で、知的財産領域での知見を事業戦略に反映させていくことが非常に重要になってきます。 知的財産部門では、事業・研発活動と一体となり、発明抽出から権利化、さらには権利の活用までを手掛けるプロデューサーの役割を担うとともに、同社事業に資する知的財産を獲得するために必要な戦略的対応の企画・立案・実行までも行います。 また、自社権利の確保のみならず、他者権利のクリアランスにも対応します。 このような一連の対応により、知財と事業を融合させ、事業競争力の強化に結び付けていくというクリエイティブな業務において、ご自身の実力を遺憾なく発揮していただくことができます。
知的財産
■同社にて下記業務を担当していただきます。 鉄鋼アルミ,素形材,機械などの事業部門や技術開発本部の製品・技術群を担当し、直接、発明部署とのコミュニケーションを取りつつ、知財方針の策定(権利化または秘匿),その方針に従った知財の創出と保護,その結果を次年度の活動に反映させるという知財活動のPDCAサイクルを回すことがメインの業務となります。 ■キャリアパス 入社後の担当分野は、知財実務スキルや技術的バックグラウンドを踏まえて適切にプラニングします。 同社の技術に明るくなくとも、OJTとして管理職が丁寧に指導し、同社事業の理解と当社の知財活動にアジャストした専門性を身に付けていただきます。 その後、必要に応じて知財部内異動や事業部門の知財部署とのローテーションのほか、適性に応じて知財以外の分野、例えば、操業・開発系、技術企画系、経営系、新ビジネス・マーケティング系などで視野広げをしてもらうケースもあります。 管理職昇格後は、人材育成やマネジメント手法についても学んでいただき、さらなるステップアップを図ることができます。 ■魅力・やりがい ビジネス環境の変化が激しい現代においては、企業戦略の実現や技術開発の方向性を決める上で、知財情報を反映させていくことが非常に重要になってきています。 知財部門は、事業・研発活動と一体となり、発明抽出から権利化、さらには権利の活用までを手掛けるプロデューサーの役割を担うとともに、同社事業に資する知財を獲得するために必要な戦略的対応の企画・立案・実行なども行うクリエイティブな業務に携わることができます。 そして、このような一連の対応においてご自身の実力を遺憾なく発揮し、知財のプロフェッショナルとしてスキルを高めていくことができます。
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知的財産
■フォトニクス、半導体集積関連技術を主たる担当領域としつつ、周辺技術分野にも幅広く関わっていただきます。 また、発明発掘・権利化などの知財リエゾンを主たるミッションとしながら、IPランドスケープ、クリアランス調査、他社特許分析、渉外対応など、知財業務全般に携わっていただきます。 【具体的には】 1.フォトニクス、半導体集積関連技術を中心に、センサ等の応用・周辺技術分野も含めた発明発掘、出願方針の立案、国内外の特許権利化業務。 具体的な技術領域としては、光通信領域(データトラフィック、消費電力増加への課題へのソリューション提供)、フォトニクス センシング(多様な情報取得のための高精細・高感度センサへのソリューション提供)、半導体集積(次世代の高速通信技術に貢献し得る、複合半導体デバイスおよび複合化のための集積化ソリューション提供)などを想定しています。 2.研究開発テーマや事業戦略に基づくIPランドスケープの実施、および知財戦略の立案・提案 3.クリアランス調査、他社特許分析、無効資料調査、知財関連契約、渉外対応(共同出願など)を含む知財実務全般 【業務のやりがい・魅力】 研究開発の上流段階から事業化フェーズまで幅広く関与し、知財の立場から技術開発や事業戦略に直接貢献できるポジションです。単なる出願実務にとどまらず、競争優位の構築や事業リスクの低減に向けた提案まで担うことができるため、知財人材としての専門性と市場価値を高めることができます。また、社外ネットワーキング活動も積極的に行っており、同業他社とのコミュニケーションも図ることができます。
IR企画担当
■同社にて以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・統合報告書の企画、制作、改訂(IR部で作成している統合報告書は、2022年度:優秀賞、2024年度:準グランプリを、それぞれ日経統合報告書アワードにて受賞。) ・投資家の関心事項を踏まえたストーリー設計・構成検討 ・原稿作成・編集および社内関係部署との調整 ・外部制作会社・デザイナーとの協業 ・コーポレートウェブサイト(日本語・英語)の企画・運営 ・投資家との対話で得られた示唆を踏まえたコンテンツ企画(旧II(Institutional Investor Research)が実施した「2026 Japan Executive Team」調査にて、セクター(保険/その他金融)でBEST IR Teamに選定。) 【入社後のキャリア】 ご本人の志向・適性に応じて、将来的にはIR業務全般(投資家対応を含む)など、より経営に近い領域へキャリアを広げていくことも可能です。
安全・衛生・環境マネジメント推進
■同社の鉄道事業における最重要テーマである「安全」を直接担う責任ある役割であり、社会へ価値を提供しながら、自身の専門性を国際的に発揮できるキャリア領域となります。 【具体的には】 ・現行のGBMS基準、OSHA規則、FTA基準、および現地手順に従い、プロジェクトに導入されたHSEマネジメントシステムの構築、文書化、実装、維持、および継続的な改善に貢献する。 ・必要に応じて、各部門と連携して更なる管理策を実施することにより、危険源の特定とリスク評価の継続的な発展を支援する。 ・社内および社外HSE監査プログラムを支援する。 ・目標と目標を達成できるHSEプログラムを開発する。 ・HSEマネジメントシステムに多様なステークホルダーを関与させる。 ・HSEマネジメントシステムにおける機能リーダーおよび最前線従業員のコミュニケーション、参加、および協議に貢献する。 ・GBMSおよび現場HSEMS手順に従って、システムにおける事象、インシデント、事故を調査し、報告し、是正措置プロセスに機能リーダーを関与させる。 ・プロジェクト内、地域内、および必要に応じて顧客に対して、HSEパフォーマンスを監視、報告、および伝達する。 ・指摘事項、不適合、是正措置/予防措置の特定に貢献する。 ・HSEマネジメントシステム、社内ポリシー、および規制要件に準拠した定期的なプロジェクト検査を確実に実施する。 ・現場安全委員会への従業員および経営陣の参加を確保する。 ・契約に基づくHSE要件を効果的に主導・管理する。 ・HSEオンボーディングプログラムを管理し、顧客向けトレーニングの調整を支援する。 ・毎週ツールボックストークを実施し、作業安全ブリーフィング/タスクプランニングプログラムを管理する。 ・鉄道車両および列車制御機器の納入および試運転に関するHSE活動を管理
総務
■同社にて、総務業務をご担当いただきます。拠点運営を中心に、備品・施設管理、来客対応、安全衛生の補助、社内システム操作支援など、職場を支える幅広い業務に取り組んでいただきます。 【具体的には】 ・拠点運営に関わる総務・庶務業務全般を担当していただきます。備品や設備の発注・管理、オフィス環境の維持、来客・電話対応、郵便・宅配対応などの日常業務を行います ・また、安全衛生や防災に関する社内対応を補助し、廃棄物管理や点検スケジュールの調整を行っていただきます。 ・さらに、勤怠・経費・社内システムの操作サポートや、業務効率化につながる小さな改善提案にも取り組んでいただきます。
攻めのIRリーダー<Disclosure & Analysis>
■同社のIR本部において、投資家・株主との戦略的コミュニケーションをリードする立場で、企業価値向上に資する情報発信・対話を推進する役割を担っていただきます。また、経営幹部との定期的な答申、社内関係部門との連携を通じて、資本市場と会社をつなぐIR活動の高度化を企画・推進していただきます。 【職務詳細】 同ポジションでは、IRにおけるDisclosure & Analysisをお任せします。 ・投資家との定期的な対話(面談対応) ・本社財務部との連携 ・IR資料(決算開示資料)の監修 ・他社経営・財務戦略の情報収集、分析、インテリジェンス抽出 【ポジションの魅力・やりがい】 ・経営との近接性:経営層との直接的な議論を通じて、経営者の視点や経営戦略を理解し、資本市場への発信力を高めるとともに、資本市場のViewを踏まえた企業価値向上に向けた戦略的な提案・実行が可能です。 ・グローバルな視野:北米・欧州・アジアなどグローバル投資家との対話を通じて、国際的なIR・コミュニケーションスキルを磨く機会があります。 ・戦略的思考の実践:IR活動を通じて、企業価値向上に向けた戦略的な提案・実行が可能です。 ・評価・成長の実感:上記の活動の結果として、資本市場からの意見や評価をダイレクトに受けることで、同社に対する評価や自己の成長を実感することができます。
攻めのIRリーダー<投資家向け経営幹部メッセージ戦略>
■同社のIR本部において、投資家・株主との戦略的コミュニケーションをリードする立場で、企業価値向上に資する情報発信・対話を推進する役割を担っていただきます。また、経営幹部との定期的な答申、社内関係部門との連携を通じて、資本市場と会社をつなぐIR活動の高度化を企画・推進していただきます。 【職務詳細】 同ポジションでは、IRにおけるメッセージ戦略をお任せします。 ・投資家との定期的な対話(面談対応) ・株主・投資家からのFBをもとに、効果的な経営戦略のメッセージング層への戦略的提案 ・財務・事業戦略に関する社内関係部門との連携(メッセージング観点) ・統合報告書、IR資料、Investor Day、CEOメッセージなどの企画・原稿監修 【ポジションの魅力・やりがい】 ・経営との近接性:経営層との直接的な議論を通じて、経営者の視点や経営戦略を理解し、資本市場への発信力を高めるとともに、資本市場のViewを踏まえた企業価値向上に向けた戦略的な提案・実行が可能です。 ・グローバルな視野:北米・欧州・アジアなどグローバル投資家との対話を通じて、国際的なIR・コミュニケーションスキルを磨く機会があります。 ・戦略的思考の実践:IR活動を通じて、企業価値向上に向けた戦略的な提案・実行が可能です。 ・評価・成長の実感:上記の活動の結果として、資本市場からの意見や評価をダイレクトに受けることで、同社に対する評価や自己の成長を実感することができます。
攻めのIRリーダー<Globa Investor Engagement>
■同社のIR本部において、投資家・株主との戦略的コミュニケーションをリードする立場で、企業価値向上に資する情報発信・対話を推進する役割を担っていただきます。また、経営幹部との定期的な答申、社内関係部門との連携を通じて、資本市場と会社をつなぐIR活動の高度化を企画・推進していただきます。 【職務詳細】 同ポジションでは、主にIRにおける投資家ターゲティングをお任せします。 ・投資家との定期的な対話(面談対応) ・新規投資家の開拓活動 ・IR戦略の立案・実行、及びグローバルIR活動の推進 ・株主・投資家との対話を通じた資本市場フィードバックの収集、及び経営幹部向け資料の検討 ・投資家向け説明会(決算説明会、Investor Day、個別ミーティング/イベント等)の企画・運営 【ポジションの魅力・やりがい】 ・経営との近接性:経営層との直接的な議論を通じて、経営者の視点や経営戦略を理解し、資本市場への発信力を高めるとともに、資本市場のViewを踏まえた企業価値向上に向けた戦略的な提案・実行が可能です。 ・グローバルな視野:北米・欧州・アジアなどグローバル投資家との対話を通じて、国際的なIR・コミュニケーションスキルを磨く機会があります。 ・戦略的思考の実践:IR活動を通じて、企業価値向上に向けた戦略的な提案・実行が可能です。 ・評価・成長の実感:上記の活動の結果として、資本市場からの意見や評価をダイレクトに受けることで、同社に対する評価や自己の成長を実感することができます。
財務IR担当(上場リート/財務・IR部)
■上場REITの資産運用会社である同グループ会社へ出向いただき、下記業務を担当していただきます。 ※同グループの1社でありながら、上場企業の業務全般を独立して備えた会社として企業経営に寄与する経験ができるAM会社です。 【具体的には】 <財務業務> ・財務戦略の立案(金融機関、証券会社との関係構築、強化、最適な直接・間接調達の立案) ・資金調達業務(増資および借入、社債等) <IR業務> ・IR戦略の立案、投資家会議、ロードショー、業界イベント向けのプレゼンテーション、プレスリリース、その他のコミュニケーション資料を作成 ・国内、海外の投資家の窓口業務 ・証券会社など金融機関との関係構築 ※上記いずれかの業務を担当
経理・公認会計士/USCPA<経理統括>
■同社にて、経理統括をご担当いただきます。 【具体的には】 (1)同社グループ各社の日本および米国会計基準に基づく具体的な会計処理の管理・統括 ・米国会計基準に基づく、グループ会計規則の制定・改廃 ・米国会計基準に基づく、同社グループ勘定科目一覧の管理・統括 ・同社グループ各社における日本および米国会計基準に基づく具体的な会計処理の管理・統括 (2)同社グループの連結決算 ・同社グループの連結決算処理および決算短信/四半期報告書・6K/有価証券報告書・20F作成 (3)同社グループ各社の経理ガバナンス ・経理ガバナンス方針の策定、および関連規則・細則・要領等の制定・改廃 ・グループ各社における、会計処理に係るルールの整備、決算プロセスの整備支援 ・グループ各社における、財務報告に係る内部統制の整備・運用状況のモニタリングと評価
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経理/税務
■事業運営を支える経理・財務に関する下記業務を担当いただきます。 【仕事内容】※ご経験/スキルに合わせ下記いずれかの詳細業務を決定します。 <決算業務> ・IFRSによる連結決算業務 ・日本基準による単独決算業務 ・内部統制の構築・維持・運用 ・有価証券報告書などの法定開示物の作成 ・国内事業所の総勘定元帳や固定資産管理 など <税務業務(国内税務・国際税務)> ・税務申告 ・移転価格対応 ・国内外税務リスク対応 など 【キャリアステップ】 将来的には、自動車業界の変革を経理財務のプロフェッショナルとしてリードしていただけることを期待し、1部門に留まるのではなく、経理・財務職内での幅広いジョブローテーションを実施しております。その方の適正や希望等を勘案したキャリア形成を進めており、具体的には、以下のようなステップを想定しております。
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会計<Accounting>
■同社にて、売掛金、固定資産、リース、子会社会計管理、銀行関連業務、およびその他の企業会計全般における複数の領域を担当していただきます。月次および四半期決算業務を行い、担当領域の財務報告パッケージを作成するとともに、社内外のステークホルダーと連携し、正確かつ適時な会計処理と報告を確実に行っていただきます。 【具体的には】 ・担当領域における月次・四半期決算業務(社内外向けの財務報告を含む)の遂行および監督 ・確立された手順および会計方針に基づき、適切な会計区分を確認した上でのアドホックな仕訳の作成および計上 ・日本基準(JGAAP)に基づく年度末調整仕訳の作成、および担当領域に関連する税務申告の遂行 ・SOXフレームワークに準拠した継続的な内部統制(SOX)のレビューおよびテストの実施 ・税務調査、内部監査、外部会計監査を含む各種監査への対応 ・財務報告パッケージの作成、および事業部門やオペレーション部門に対する会計サポート、分析、コンサルティングの提供 ・複数の銀行口座の管理および小口現金の補充業務 ・担当範囲内における定型的な会計業務のBPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)プロセスの監督
経理・財務職(船舶・海洋事業)
■船舶・海洋事業を経理・財務面から支援し、事業価値及び経営品質の向上に資する財務情報の提供を行うため、主として以下の業務を担って頂きます。 【具体的には】 ・同事業における財務課題の抽出、ソリューションの提案、事業部門の意思決定支援 ・決算業務(月次決算、四半期・年次決算)及び税務申告業務 ・管理会計(製品原価計算全般、業績管理(予想・分析・改善策の策定)、投資意思決定支援) ・会計士監査対応 、税務調査対応 ※将来的には、キャリア形成のため、希望や適性・能力を踏まえて国内外の事業所やグループ会社で活躍頂く機会もあります。 <仕事の魅力・やりがい> ・脱炭素化に向けた新製品の開発等に積極的に取り組んでいますので、カーボンニュートラル社会に向けた活動にも貢献している事業に関わっている実感が持てます。
経理・税務/財務会計<経理>
■同社にて、経理をご担当いただきます。 【具体的には】 ・税務業務 (1)国内(申告書作成、税務調査対応など) (2)海外(BEPS対応、移転価格文書の推進など) (3)社内での取り組みにおける税務上の課題対応 ・決算業務 (1)連結決算(集計、要因分析、業務効率化推進など) (2)単体決算(要因分析、監査法人対応など) ・開示業務 (1)有価証券報告書、半期報告書、短信作成 (2)株主総会招集通知(経理室担当部分、付属明細書作成など) ・その他にも、単体・連結に関わらず経理業務全般に関わっていただきます ・メンバーのサポート、指導 ※入社約5年後を目途に、海外現法に3年程度駐在をしていただきます。
海外現地法人マネジメント担当
■アジア・パシフィック及び中東を中心としたエリアにおける事業の推進/拡大・再編/再構築を担う部門(アジア豪州事業グループ)での業務をご担当いただきます。 同部門のミッションは、各国※の現地法人(8連結現地法人及び4持分法適用会社)というプラットホームを軸に以下の業務を推進いただきます。 ※韓国、シンガポール、マレーシア、インドネシア、タイ、インド、オーストラリア、フィリピン、中東 【具体的には】 同社現地法人を理解する上で、東京本社で一定期間(最低6ヶ月を想定)勤務し、その後、現地法人経営ポジションとしての海外赴任を前提としています。 (1)現地法人経営及び成長戦略の策定/実行 ・現地法人の経営並びに利益成長にコミットし、経営責任者(主にCFO)として成長戦略を推進 ・現地マネジメントに対する経営指導 ・同社国内既存事業の海外展開を現地社員と共に推進 ・各現地法人オペレーション業務改善への寄与 ・現地法人の拡大に向けた新規事業の創出・現地法人に対するノウハウの提供及び各種サポート業務 (2)ガバナンス関連及びCFOとしての会社成長支援 ・取締役会・株主総会等を通じた現地法人の経営に関する意思決定への関与 ・コーポレートガバナンスの強化、株主の戦略並びに意向に沿った企業統治体制の確立 ・予算策定/業績分析及びキャッシュフローの管理 ・ITシステムの刷新、現地法人のIT基幹システム切替プロジェクトのリード ・ファイナンス案件に係る与信業務及び与信業務フローの改善 ・現地法人マネジメントとのリレーション構築、現地法人各事業部門と同社の関連部門との連携サポート・現地法人が行う意思決定やオペレーション遂行時における東京本社承認事項の申請及びサポート業務
経理・財務会計<経理>
■ご経験とスキルに応じて、下記業務内容のいずれかを担当いただきます。 【具体的には】 (1)グループ経理部 ・決算:同社およびグループ各社の月次/四半期/年次決算(日本・米国会計基準) ・税務:同社およびグループ各社の税務申告書の作成、及び税務調査対応(同グループではグループ通算制度を採用しています) (2)事業経理部 ・案件事前対応:事業部門による買収・売却・設立・清算に係る会計・税務処理に関する問い合わせ対応、計数面での助言(経営意思決定の支援)、会計/税務デューデリの精査 ・グループ会社指導・支援・管理:買収・設立直後のグループ会社における決算体制の構築支援、日常の経理業務を遂行するにあたってのグループ会社からの問い合わせ対応及び各社財務諸表のレビュー ・部門支援:事業部門の業績目標および見込値の作成支援および差異分析、各種営業取引に係わる会計・税務処理に関する問い合わせ対応 (3)グループ経理統括部 ・連結決算:同グループの決算短信/四半期報告書・6K/有価証券報告書・20F作成 ・会計処理の統括・管理:グループ会計方針の作成(新会計基準に基づく会計処理の検討を含む)、グループ各社における会計処理の正確性確保を目的に、各社作成の具体的な会計処理を定めた規則のレビューおよびモニタリングの実施、グループ各社からの会計処理に係る問い合わせ対応 ・経理ガバナンス:経理ガバナンス方針の策定、および関連規則・細則・要領等の制定・改廃、同グループの経理部門の財務報告に係る内部統制の整備支援、課題解決に伴う業務改革への取り組み、同グループの経理部門の財務報告に係る内部統制の整備・運用状況のモニタリングと評価
経理・財務職(エンジニアリング事業)
■CO2回収装置や交通システム、アンモニアプラント等の化学プラントといった”エンジニアリング事業"を経理・財務面から支援し、事業価値及び経営品質の向上に資する財務情報の提供を行うため、主として以下の業務を担って頂きます。 【具体的には】 ・同事業における財務課題の抽出、ソリューションの提案、事業部門の意思決定支援 ・決算業務(月次決算、四半期・年次決算)及び税務申告業務 ・管理会計(製品原価計算全般、業績管理(予想・分析・改善策の策定)、投資意思決定支援) ・会計士監査対応 、税務調査対応 ※日本国内だけではなく、世界各国に展開するCO2回収装置や交通システム、化学プラントの経理業務を担当するため、グローバルに活躍する機会があります。 ※将来的には、キャリア形成のため、希望や適性・能力を踏まえて国内外の事業所やグループ会社で活躍頂く機会もあります。 <仕事の魅力・やりがい> ・GXセグメントとして環境問題に関わるエンジニアリング事業として集約されたのが2024年度であり、これからも世界的な環境問題の解決において第一線で同社の技術が活かされていきます。その中で数字の面から事業を支え、推進をサポートする攻めの経理として経験を積み、スキルアップすることが可能です。
経理(単体・連結決算)
■三菱電機グループの連結決算取り纏め業務、または三菱電機の単独決算取り纏め業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・連結決算に関する日程策定、指示文書発信、情報収集、仕訳起票、監査受入、内部報告、社外開示 ・単独決算に関する日程策定、指示文書発信、情報収集、仕訳起票、監査受入、内部報告、社外開示 ・上記に関連する内部統制、内部牽制、財務報告統制 ・非財務情報に関する会社方針検討、内部統制構築、第三者保証対応、社外開示対応 ・大口のM&A案件や構造対策案件の経理処理検討 などのうち一部業務を複数担当(習得状況に応じて内部ローテーションあり) 会計システム:自社作成システムおよびSAP、STRAVIS、DIVA
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経理・財務会計<経理スペシャリスト <会計専門職>>
■同社にて、経理スペシャリスト(会計専門職)をご担当いただきます。 ※グループ会社もしくはアイスタイル社の単体決算からスタートいただきます。 【具体的には】 入社後はまずグループ会社における以下のような業務から徐々に携わっていただき、担当領域を広げていただく想定です。 ・仕訳入力業務 ・国内/海外グループ会社の月次決算・年次決算締め業務 ・管理会計業務(中期事業計画策定、年度予算策定、月次予算実績差異分析) ・経営状況及び経営課題のレポーティング ・株主総会、取締役会関連業務 ・税務系の業務 ・監査対応 等 ※単体決算に加え、連結決算や開示、海外子会社の管理業務等も経験することが可能なため、経理としての業務幅を広げたり専門性を磨いたりと成長できる環境です。
財務会計もしくは管理会計※財務統括本部 経理部もしくは財務戦略部
■第一線の業務取り纏め者として、決算業務あるいは管理会計業務のいずれかからスタートいただきます。(3~5名のチーム取り纏め) 【具体的には】 ■決算業務(個別決算/連結決算) ・財務諸表の作成、決算書の作成と準備 ・決算の相談役、公認会計士や社外監査委員に決算書を提出 ・開示書類の作成 ■管理会計業務 ・同グループ全体の予算策定、各ビジネスユニットや子会社の予算策定支援 ・目標達成に向けた取り組みについての経営幹部との議論 ・内部報告を踏まえた外部報告(決算報告やInvestor Day)ストーリーの検討 ・同グループのグローバルな財務トランスフォーメーションプロジェクト参画(管理会計制度の見直しや新連結管理システムの更新)
管理会計<業績管理課(担当職)>
■管理会計全般を担当していただきます。 【具体的には】 ・中計の収益計画策定、年度予算策定、予実管理 ・関係部門の部署長との折衝 ・経営層に対する各種経営数値のレポーティング ※将来的には経理系管理職を担っていただく可能性があります。 【求人の魅力】 経営者(役員)と近く、全社的な視点を感じながら経験を積むことができます。単に数字の取りまとめをするだけでなく、経営層や各部門長とも積極的にコミュニケーションをとりながら改善提案等をし、事業成長に貢献いただけることを同社は期待しています。また、財務体制が良く、無借金経営を継続しています。 【働き方】 平均残業時間30時間/月、年間休日124日、ワークライフバランスや働き方を重視した就業ができます
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