東京都/メーカー(機械・電気)/技術職(IT)/年収800万円以上/退職金制度ありの求人・転職・中途採用情報
セキュリティ先行開発・標準開発・車両SOCセキュリティアナリスト
同社にて、サイバーレジリエントなクルマ社会を維持するため、次の業務のいずれかをご担当いただきます。 【具体的には】 (1)セキュリティ技術の開発 ・市場ニーズを満足するセキュリティ技術要件の策定 ・脅威動向/技術動向調査 ・セキュリティ技術開発・論文投稿・特許申請 ・顧客とのコンセプト実証にむけたシステム開発 ・セキュリティ標準化活動の推進 (2)セキュリティ技術の開発マネジメント ・セキュリティ技術開発戦略の立案と推進 ・セキュリティ技術の開発マネジメント ・大学との共同研究、パートナー企業との共同開発マネジメント ・開発技術の顧客提案 (3)セキュリティ標準開発 ・次世代車両むけセキュリティ仕様開発 ・セキュリティ設計標準の策定 (4)車両SOCアナリスト ログ等を分析し、セキュリティ侵害を検知し、セキュリティレポートを発行する。 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・世界初のセキュリティ技術開発に挑戦できる ・グローバルに(日米欧チーム連携して)技術開発できる ・技術開発に加え、標準化、製品・サービスの展開を通して広く世の中に貢献できる ・技術企画・戦略立案スキルを獲得できる ・グローバルなチームマネジメントスキルを獲得できる ・次世代車両のセキュリティ仕様を開発できる ・社内セキュリティ設計基準を策定できる(自ら策定した設計基準がすべての製品品質を高め、製品の普及を通して世の中に貢献できる) ・車両セキュリティ監視に必要な自動車ドメインの知見を獲得できる ・IT系SOCのセキュリティ知見・車両SOC特有のセキュリティ知見の双方を学ぶことができる(GIAC資格を取得できる)
AI技術開発<先進安全・自動運転向け>
同社にて、次世代の運転支援・自動運転システムの先行開発に関して、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・運転支援・自動運転システムの構成要素である認知・判断に関するAI、アルゴリズム開発 ・ドライバ状態推定向けのAI、アルゴリズム技術開発 ・新規車載センサ向け認識技術開発 ・ソフトウェアのSoC最適化実装技術 ※東京初期配属の場合、入社直後は本社(愛知県刈谷市)への長期出張等が一定の期間発生する場合があります。(人脈形成や仕事の進め方共有の観点から) 具体的な期間は業務内容やご本人様のご状況を踏まえてご相談となります。(数週間~数カ月程度(最長でも6カ月以内)) 【やりがい・⾝につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅⼒】 ・自身で企画・開発したものが顧客・社会課題解決に貢献しているというやりがいが感じられます ・国内外の拠点と連携したグローバルな開発に携われます ・社内外の専門家との連携を通じて、自身の専門性を向上させることができます 【組織ミッションと今後の方向性】 同部は、ユーザへの価値提供として「交通事故なく自由な移動」の実現に向け、多くの方に安全と快適な運転支援を提供できるよう、製品開発に取り組んでいます。その中で、同部は事業部の中長期戦略立案から具体的な実現手段を考え、製品企画・先行開発を担当いただきます。また、運転支援・自動運転分野は日進月歩で進化している為、新機能開発や新技術の弾込めを持続的に行っています。 開発のフェーズによってはテストコースや公道での実車評価など、自分たちで考え、作り上げたものを動かす楽しみもあります。 同部としては他社を経験したキャリア入社者も多く在籍し、慣習・年齢・役職にとらわれず、一人ひとりが能力を発揮できる様、個人と組織のWill、Can、Mustをすり合わせながら、働き甲斐を意識した組織カルチャーがあります。
セキュリティ&機能安全の企画/開発およびアセスメント
基本ソフト(Basic Software、以下BSW)製品のセキュリティ・機能安全の将来に向けた企画/開発およびアセスメントをご担当いただきます。 【具体的には】 ・市場/顧客ニーズを反映したセキュリティ/機能安全の企画やPoC開発 ・ECU開発部署とのセキュリティ/機能安全の要件調整および技術サポート ・BSWのセキュリティコンセプト、機能安全コンセプトの作成 ・BSWに対するセキュリティ/機能安全のアセスメント業務 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・国内外の標準化団体・車両メーカーへ仕様の提案ができます ・業務内容に示した領域の社内外専門家との連携を通じて、ご自身の専門性を社内の第一人者のレベルまで向上させることが可能です ・車載コンピューターのハードウェア・チップなどを直接動かすソフトウェアをつくる機会があります ・海外拠点との連携を通じて、ご自身のグローバルな開発体制を率いる能力を向上させることが出来ます。 【組織ミッションと今後の方向性】 電子PFソフトウェア技術部は、総勢200名強の規模で、社内のBSW開発/供給を一手に担う部署となります。 開発センターを東京拠点に置き、刈谷(本社)と連携しています。 目的に合わせてオフィス勤務やリモートワーク(在宅勤務)を使い分けており、何れの勤務形態でも業務遂行が効率よく進められる業務環境を整えています。
制御開発エンジニア<電動パワトレインシステム>
■2023年に新設した新橋拠点にて、電動パワートレインのシステム全体を統括する部署にて制御開発を行っていただきます。 【具体的には】 ・電動パワトレインシステム全体の制御設計 ・モータシステムに関する制御面の技術開発 ・顧客ニーズの把握、及び電動パワトレインシステムへの機能要件定義 ・電動パワトレインシステムの機能安全設計 ・電動パワトレインシステムの標準化設計 ■同部署の役割と現状 ・同部署は車両全体レベルを考慮した開発を担っています。 →別部署で、部品単体(インバータのみ、モータのみ等)で開発を進める部署もあります。 ※サプライヤーにいながら、車両全体の開発に携われる面白みがあります。 ・現状同部署の東京拠点は数名程度の規模でありますが、この一年で10名程度にしていく予定です。また、その後も着実に組織を拡大していくフェーズのため、安定した大手メーカーに在籍しながら組織を大きくしていくフェーズに携わることができます。 ■魅力点 ・サプライヤーの立場のため特有の完成車メーカーに限らず、幅広いメーカー/車種に携わることができます。 ・在宅勤務も取り入れていて、働きやすい環境があります。(在宅勤務率約50%)
制御開発エンジニア<電動パワトレインシステム>
■2023年に新設した新橋拠点にて、電動パワートレインのシステム全体を統括する部署にて制御開発を行っていただきます。 ※技術者向け教育も整っていますので、これまでのご経験や領域が異なる場合でも、ご経験や知見のある領域からスタートし、必要な知識・スキルを身に着けながら業務範囲を広げて頂くことができます。 【具体的には】 ・電動パワトレインシステム全体の制御設計 ・モータシステムに関する制御面の技術開発 ・顧客ニーズの把握、及び電動パワトレインシステムへの機能要件定義 ・電動パワトレインシステムの機能安全設計 ・電動パワトレインシステムの標準化設計 ■同部署の役割と現状 ・同部署は車両全体レベルを考慮した開発を担っています。 →別部署で、部品単体(インバータのみ、モータのみ等)で開発を進める部署もあります。 ※サプライヤーにいながら、車両全体の開発に携われる面白みがあります。 ・現状同部署の東京拠点は数名程度の規模でありますが、この一年で10名程度にしていく予定です。また、その後も着実に組織を拡大していくフェーズのため、安定した大手メーカーに在籍しながら組織を大きくしていくフェーズに携わることができます。 ■魅力点 ・サプライヤーの立場のため特有の完成車メーカーに限らず、幅広いメーカー/車種に携わることができます。 ・在宅勤務も取り入れていて、働きやすい環境があります。(在宅勤務率約50%)
開発プロセススペシャリスト<電動パワトレインシステム>
■開発プロセスに基づく、量産プロジェクトの管理・運営のスペシャリストとして以下業務に携わっていただきます。 【具体的には】 ・A-Spice/ISO26262/ISO21434等に準拠した開発管理、改善 ・OEM/第三者機関による監査の対応 ※東京初期配属の場合、入社直後は安城製作所(愛知県安城市)への長期出張等が一定の期間発生する場合があります。(人脈形成や仕事の進め方共有の観点から) 具体的な期間は業務内容やご本人様のご状況を踏まえてご相談となります。(数週間~数カ月程度(最長でも6カ月以内))
プロジェクトマネジメント・PMO<大規模システム(自動運転、先進運転支援システムなど)>
自動運転車をはじめとした継続進化する先進的なクルマを実現するために、自動車業界の未来を一緒に形作る革新的大規模システムのプロジェクトマネジメントに情熱を注ぐ仲間を求めています。 同社にて、自動運転、先進運転支援システムなどの大規模システム開発プロジェクトに対するプロジェクトマネジメントシステムの設計、導入、運営、プロジェクトマネジメントシステムを基としたプロジェクトマネジメントの実施する業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ◆プロジェクトマネジメントシステムの設計・導入 ・大規模プロジェクトを遂行するにあたり必要なプロセスの構築 ・複数の大規模プロジェクトをマネジメントするために必要な仕組みの検討 ・上記で検討したプロセス・仕組みを効率的に運用できるツール導入検討 ・上記で検討したプロセスをプロジェクトマネージャーが実施できるように伴走支援 ◆大規模プロジェクトマネジメント ・プロジェクト立ち上げ・計画・実施 ・プロジェクト予算の立案、進捗・リスク管理 ・プロジェクト内における社内外ステークホルダーとのコミュニケーション
AIを用いたLv4自動運転システム実現における先行研究
Lv4自動運転システム実現に向けた先行研究案件で、AI/MLを用いたE2Eの自動運転アルゴリズムの開発を担当いただきます。 上記に伴い、様々なモビリティ(自動車・小型AGV等…)の自動化・知能化を目的としたシステム開発業務、特にCamera/LiDAR/Radar/GNSS/IMU…といったセンサを統合した自動運転システム開発(位置推定/物体認識/運動計画/運動制御、車両、認識PF開発 etc...)にも従事いただきます。 【具体的には】※ご経験を加味し下記いずれかの業務をおまかせいたします。 1)AI/MLを駆使した自動運転アルゴリズム開発(マルチセンサでの位置推定、物体認識、パスプランニング) 2)データセット開発 (オートアノテーション等) →自動運転AIが学習するには、大量の「これが信号機だ」「これが歩行者だ」といった正解の目印(アノテーション)が必要です。これを手作業ではなく、AIを使って自動で高速に作る技術を開発します。 3)最先端AIモデル開発 (E2E, VLM) →E2E (End-to-End): センサー情報(カメラなど)を受け取ってから、車の操作(ハンドルを切る、ブレーキをかける)までを一つのAIで処理する最先端の仕組みです。 →VLM (Vision-Language Model): 画像(Vision)と自然な言葉(Language)を一緒に理解できるAI(例:画像を見て「前の車が急ブレーキをかけた」と理解する)を自動運転に応用します。 4)高性能SoCへの最適化実装技術(インプリメンテーション/AIモデル圧縮、SoCアクセラレータ使いこなし)
ERP導入推進担当<グローバル経営基盤改革プロジェクト推進担当>
■国内外グループ会社100社超を対象に、ERP展開をリードする中核人材を募集します。同プロジェクトは、経営戦略部門直轄で進められる全社横断型PJで、社内外あわせて250名を超える規模で進められています。現在、2028年の国内本体の本格稼働に向けてSAP導入を推進中。 入社後は本体導入の後半フェーズ(設計開発・テスト・UAT・本番移行・安定化)から参画し、稼働後は国内で構築したテンプレートをもとに海外グループ会社への展開プロジェクトにも携わっていただきます。 【具体的には】 ・業務改革 └グローバル業務プロセスの標準化企画 └As-Is/To-Be業務設計 └業務変革施策の立案・推進 ・PMO └複数PJ横断の進捗・課題管理 └システム間連携の全体設計 └ベンダーマネジメント ・データ活用 └経営ダッシュボード企画 └KPI設計 └データガバナンス構築 ・ITアーキテクト └ERPと周辺システムの統合設計 └データ連携アーキテクチャ検討 【期待値役割等】 ・ERP導入プロジェクトにおける各領域のリーダー ・業務部門・IT部門・ベンダーを束ね、PJを前に進める推進役 【業務の面白み・魅力】 ・業務改革からシステム導入まで一気通貫で携われる ・経営変革の中心を担う経験 ・ERPを経営に活かす経験が得られる
IVI/デジタルコックピットのサイバーセキュリティ設計
■IVI・デジタルコックピット、およびコネクティッドサービスにおけるサイバーセキュリティ設計をご担当いただきます。 【具体的には】 ・脆弱性対応戦略の立案と実践 ・セキュリティに関する要求定義、要件/仕様定義 ・サプライヤーや協力会社、社内関連部門と連携し、サイバーセキュリティ要件の設定、検証、妥当性確認の推進 ・社内関連部門とのサイバーセキュリティ要件検証と妥当性確認の推進 ※新規開発におけるサイバーセキュリティ設計・量産開発におけるフォローアップの両方を担当。 【部門ミッション】 直近CASE領域の技術革新に伴い、国際法規としても定められるなど、車載システム全体としてセキュリティ強化が求められています。 その中で、本ポジションではIVI・デジタルコックピット領域におけるサイバーセキュリティ設計を担っています。 IVI・デジタルコックピットは外部システムに近い領域(アタックサーフェス)であるため、外部からアクセスされても問題ない情報か否かを定義し、車の重要機能(走る・曲がる・止まる等)にアクセスされないよう対応する必要があります。 ※車載システム全体におけるセキュリティ方針・機能配分は別部署が担当。本ポジションでは、より詳細なユニット単位での設計を担当。 【組織構成】 3名(リーダー1名、メンバー2名)
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ロボティクス・自動運転アプリケーションエンジニア
複雑な交通環境下で、車両が「今どこにいて、周囲に何があるか、その中で最も安全かつ効率的な移動をする」をリアルタイムに生成するアルゴリズム開発を担当していただきます。カメラ、レーダー、LiDARなどマルチモーダルな情報を統合(センサーフュージョン)し、最適な移動をするロボティクス領域の技術を自動運転に応用していただきます。 【具体的には】 ・マルチセンサーフュージョンアルゴリズムの開発(カルマンフィルタ、パーティクルフィルタ等) ・SLAM技術を用いた自己位置推定(ローカリゼーション)技術開発 ・3次元シーン理解、周辺環境のセマンティック理解アルゴリズム構築 ・点群処理およびトラッキングアルゴリズムの実装・評価 ・動的環境下におけるリアルタイム走行軌道計画 ・行動決定アルゴリズムの開発 ※自動運転・運転支援の更なる革新のための各AI応用機能の研究開発業務、および、大学や国内外企業との共同研究開発の推進などをお任せ致します。尚、他部門やベンダー等、様々な関係者とコミュニケーションをとりながら業務を進めていきます。海外現地法人へのデモンストレーションや海外研究機関との共同研究等、海外とのやりとりも発生する場合があります。
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電動パワーエレクトロニクスシステムの開発<電気・制御領域>
■高電圧切り替えシステム/充給電システム/電源供給システム及び、システムを構成する機能部品開発(DCDCコンバータ、オンボードチャージャー等)など電力変換に関わる様々なシステムにおける開発テーマ及びプロジェクトの技術的マネジメントをご担当いただきます。 【具体的には】 ・仕様書および適用技術のとりまとめ・管理 ・回路構成、デバイス選定、制御方針、評価結果に対する技術レビュー/意思決定 ・技術課題におけるリスク抽出、解決に向けた方針立案、推進 ・海外現地法人(USA、中国)、お取引先様や関係部門(車両、制御、品質、生産技術 等)との開発サポート業務 ・関連技術調査・探索および将来戦略・コンセプト立案 ・グループメンバーのマネジメント業務 (1on1やコーチングやメンタリングを通した育成支援/人事評価を通した成長促進やキャリア支援等) 【開発ツール】 ・設計/解析ツール:CATIA V5/V6、各種CAEツール 等 ・分析/シミュレーションツール:一般的な電気/機械系の計測器、電気回路シミュレータ(PSIM,LTSPICE、PLECS)、MATLAB、Simulink、等 【業務の魅力】 カーボンニュートラルの実現に向け、コア技術であるパワーエレクトロニクスシステムの研究開発に携わることで、単なる技術開発にとどまらない非常に大きな社会貢献が期待できます。また、自領域に限定すること無く、顧客価値を高めるために多くの領域と連携して開発を進めることで、最先端の技術、知識と人脈の獲得など、価値実現に向けたソフトスキルを高めることができます。
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四輪サイバーセキュリティ技術開発<法規認可対応>
■虎ノ門拠点のミッションは、最新法規のセンシングから、同社独自の開発プロセスへの落とし込み、そして実際の認可取得までを完遂することです。 管理職として拠点戦略の立案/推進、及び組織マネジメントを担っていただきます。 また、以下における決裁/マネジメント業務もご担当いただきます。 【具体的には】 ・法規センシング・解釈 :UN-R155、欧州CRA(Cyber Resilience Act)、中国特有法規等の最新動向を把握し、車両開発への影響を特定 ・認可戦略・プロセス改善 :法規に基づいたセキュリティ実施要領の策定、および開発現場(栃木等)への展開・プロセス改善 ・認可取得実務 :各機種の認証取得に向けたリスクアセスメントの実施、膨大な証明書類(帳票)の作成、およびSUMS(ソフトウェアアップデート管理システム)との連携 ・認証機関対応 :第三者審査機関(テクニカルサービス)との折衝。審査官からの技術的な指摘に対し、開発の代表として論理的根拠を持って回答・交渉を実施 【使用ツール・言語】 ・EXCEL、Power Point等、基本的なPCソフトの操作 ・MATLAB/Simulink、CANoe、CAN Analyzer等の計測&シミュレーションツールの操作 ・Autosar、C等のソフトウェア技術 等
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モバイルアプリエンジニア
同社のコネクテッドサービスおよびデジタルサービスにおけるスマートフォンアプリのエンジニアとして、ユーザー接点となるアプリケーションの設計・開発をリードしていただきます。 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります。 【具体的には】 ■ユーザー接点となるスマートフォンアプリ(iOS / Android)の設計・開発 ■アプリストア配信・運用(CI/CD、クラッシュ解析、A/Bテスト等) ■ユーザー行動分析に基づく機能改善・UX最適化の推進 ■バックエンドAPIおよびクラウド基盤と連携したデータ通信・同期処理の設計・実装 ■車両連携機能やコネクテッドサービス機能を外部アプリから利用可能にするSDKの設計・開発 【ポジションの魅力 】 ■世界中の同社の顧客のコネクテッドサービスのUIUXの設計・開発に携わることができます。 ■その過程において、AWS等の最新の技術を用いて、自身の技術スキルの向上を図ることができます。 【使用ツール/開発言語など】 量産環境:AWS、Google Cloud 使用ツール:Jira/Confluence,Teams,Slack、各種AI、CICD、VSCode
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バックエンド/クラウドエンジニア
同社の数百万台規模のコネクテッドサービス・デジタルサービスを支える大規模システムのバックエンドエンジニアとして、クラウド基盤・API・データ連携機能の開発/DevOpsをリードしていただきます。 【具体的には】 ■コネクテッドサービスを支えるバックエンドシステムの設計・開発・運用 ■車両データとリアルタイムで連携するクラウド基盤およびAPIの開発 ■モバイルアプリや外部サービスと連携するデータ処理・連携機能の実装 ■大規模データ・高トラフィック環境におけるパフォーマンス最適化および可用性向上 【期待される役割】 単なる実装にとどまらず、設計・開発・運用まで一貫して関与し、DevOpsの考え方に基づいた継続的なサービス改善と価値提供の最大化を担っていただくことが期待されています。
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システムアーキテクト
同部は100年に1度と言われる変革期にある自動車業界の重要テーマ「CASE」の根幹を成すコネクテッドプラットフォーム(※車(モビリティ)とヒトをつなぐデジタルサービスプラットフォーム)を構築しています。 インターネットを介してリアルタイムで世界中の車とヒトをつなぎ合わせることで、事故防止による安全な社会の実現やモビリティの未来を形作る新しい取り組みに挑戦しています。同社の機種/製品と連携したコネクテッドプラットフォームのアーキテクトとして、下記の業務を担当いただきます。 【具体的には】 ■コネクテッドカーにおける車両対向プラットフォーム、コネクテッドサービス共通プラットフォームのテックリード ■同社のビジネス戦略、商品戦略の方針、デジタルサービスのラインナップと価値・ポートフォリオ等を鑑みた、コネクテッドサービス共通プラットフォームの達成技術方針・ロードマップの構想検討及び策定 ■デジタルサービス実現のための車両とサーバー/モバイルアプリの最適機能配置の検討
開発プロセス改善・PMO<スマートキャビン>
■コネクテッドカーのソフトウェアエンジニアをご担当いただきます。 【具体的には】 ・大規模ソフトウェア開発(IVI(車載情報)システム)における開発効率向上を実現するために、以下のような業務を担っていただきます。 ●ソフトウェアの開発プロセスの構築・改善 ●ソフトウェア開発のプロジェクト運用支援(進捗管理・プロセスの見える化、不具合管理) ●プロセス改善に必要なツール開発 ・各開発上の課題を積極的に吸い上げて改善活動を行っていただくため、課題の具体化・抽象化が得意な人にマッチしているポジションです。 ※既存/一般的な考えに囚われずに積極的かつ柔軟な発想での改善を推進できる人を期待します 【担当業務例】 SEP、SQA、PMO(進捗管理、成果物管理、不具合管理)、各種ツール開発 【開発ツール】 ・開発ツールGit、GitLab、Gerrit、CI/CD、Jenkins、CTS, AWS,Jira, Confluence, SVN ・OS:Linux android 【魅力・やりがい】 自ら構築したプロセス、仕組みで開発した大規模ソフトウェアをグローバルに展開することで、新たな企業価値や車の価値を提供することができます。 また、把握した最新の技術動向をもとに、中長期技術戦略の立案、実現手段の継続的な導入をすることが可能であるため、スキルや創造性、アイデア、強い想いを持っている方には大きなチャレンジできる環境です。
開発プロセス改善・PMO<スマートキャビンシステム開発>
大規模ソフトウェア開発(IVI(車載情報)システム)における開発効率向上を実現するために、以下のような業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ●ソフトウェアの開発プロセスの構築・改善 ●ソフトウェア開発のプロジェクト運用支援(進捗管理・プロセスの見える化、不具合管理) ●プロセス改善に必要なツール開発 ・各開発上の課題を積極的に吸い上げて改善活動を行っていただくため、課題の具体化・抽象化が得意な方にマッチしているポジションだと考えています。 【担当業務例】 SEP、SQA、PMO(進捗管理、成果物管理、不具合管理)、各種ツール開発
バックエンドエンジニア
■同社にて、バックエンドエンジニアをご担当いただきます。 【具体的には】 倶楽部MAZDA SPIRIT RACINGアプリや新規のプロダクトを内製開発により推進しており、その開発・運用を行うことが主な業務です。この活動の中では、主催イベントに参加して顧客の声を聞いたり、車を利用した試験など、同社ならではの経験を得ることもできます。 同ポジションでは、このプロダクト開発におけるバックエンドサービスの設計・開発を担当いただきます。今までの経験・知見を活かし、これらプロダクト開発に貢献いただくことが期待されています。 ・ プロダクトマネージャ、他のチーム・組織と協調作業 ・顧客に魅力のある機能の設計・開発 ・ バックエンドサービスの品質改善 ・ 性能、安定性の改善活動 ・ 技術調査、必要に応じて技術カンファレンスへの参加 【開発環境】 ・ コラボレーション: Github、Slack、Teams、Miro、Confluence/Jira、Azure DevOps ・ クラウドサービス: Azure ・ CI/CD: Github Actions ・ 開発用PC: Mac、もしくはWindows ・ その他: Github Copilot
データサイエンティスト
統計解析、機械学習、強化学習、深層学習などの手法を利用し、同社社内にある様々なデータ解析を実施いただきます。 【具体的には】 ・データ分析 ・解析データのレポートの見える化(可視化) ・プログラミング(解析、シミュレーション等) 【ポジションの特長】 ・ユーザーに近い立ち位置の業務となるため身近にやりがいを感じることができるポジションです。また研究とは異なり常に生のデータを扱い、また実際にユーザーとのコミュニケーションも取りながら解析を行う為、自身の取り組みの結果をダイレクトに感じることができる環境です。 ・また海外のカンファレンス参加や勉強会の開催、大学などとの共同研究などを積極的に承認するオープンな環境であり、最新の技術動向の変化を捉え、トライ&エラーをしていける環境です。
ビッグデータ基盤開発エンジニア
膨大なデータを溜め、高速に取り出すための基盤構築、また複数の全社的プロジェクトへの基盤の展開、保守業務などをご担当いただきます。そのための最新技術動向の調査や、実プロジェクトを前提とした実証/検証も実施いただきます。 ※主業務:ビックデータ基盤の検証、構築、保守、運用 【ポジションの特長】 ユーザーに近い立ち位置の業務となるため身近にやりがいを感じることができるポジションです。常に生のデータを扱い、また実際にユーザーとのコミュニケーションも取りながらプロジェクトを進めていく為、自身の取り組みの結果をダイレクトに感じることができる環境です。
データサイエンティスト
■統計解析、機械学習、強化学習、深層学習などの手法を利用し、同社の社内にある様々なデータ解析を実施いただきます。 【具体的には】 ・データ分析 ・解析データのレポートの見える化(可視化) ・プログラミング(解析、シミュレーション等) <ポジション特長> ・ユーザーに近い立ち位置の業務となるため身近にやりがいを感じることができるポジションです。また研究とは異なり常に生のデータを扱い、また実際にユーザーとのコミュニケーションも取りながら解析を行う為、自身の取り組みの結果をダイレクトに感じることができる環境です。 ・海外のカンファレンス参加や勉強会の開催、大学などとの共同研究などを積極的に承認するオープンな環境であり、最新の技術動向の変化を捉え、トライ&エラーをしていける環境です。 <配属チーム> 全社の「生産性倍増」「新価値創造」などを主なミッションとするAIチームでの配属を予定しています。現在約10名のチームとなり、大学の研究者やポスドクの方、民間企業出身の方等が広く在籍しています。また、同チームの主な活動領域としては「業務改善」「商品開発効率化」「工場での品質改善と省人化」「新規事業(MaaS)」となり、ご経験や状況に応じて入社後に担当業務/活動領域がアサインされます。
生産性倍増に向けたシステムの構築・運用/保守を行うITエンジニア
■同社にて、下記業務を担当して頂きます。 【具体的には】 ・全社の生産性倍増や新価値創造に向け、データサイエンティストと協力し、AI機能を搭載したシステムのUI(Web)開発及びバックエンドシステム開発、インフラの構築、テスト、運用・保守を担う <ポジション特長> AIを活用するプロジェクトの企画・構想段階から参加していただき、積極的に提案をしていただくことにより、同社が将来提供する新しいサービス構築に直接かかわる事ができます。 <配属チーム> 全社の「生産性倍増」「新価値創造」などを主なミッションとするチームでの配属を予定しています。
ビッグデータ基盤開発エンジニア※フルリモート可能
■ビックデータ基盤の検証、構築、保守、運用を実施頂きます。 【具体的には】 ・膨大なデータを溜め、高速に取り出すための基盤構築、また複数の全社的プロジェクトへの基盤の展開、保守業務など ・最新技術動向の調査や、実プロジェクトを前提とした実証/検証も実施 <ポジション特長> ユーザーに近い立ち位置の業務となるため身近にやりがいを感じることができるポジションです。常に生のデータを扱い、また実際にユーザーとのコミュニケーションも取りながらプロジェクトを進めていく為、自身の取り組みの結果をダイレクトに感じることができる環境です。 <配属チーム> 全社の「生産性倍増」のためのデータ活用・AI活用をミッションとするチームでの配属を予定しています。同社では工場の各種センサやコネクティッドカーなどの技術進化により、膨大なデータを取得できるようになっており、そうしたデータを取集・加工・蓄積し、活用していくことが重要なテーマです。 今回配属予定のチームでは、このようなデータを取り扱うための、データ基盤の構築・運用・保守を行うと共に、品質領域、コネクテッドサービス領域等でのプロジェクトへの基盤の適用を行っていきます。 またカンファレンス(海外・国内)参加などを積極的に承認するオープンな環境であり、最新の技術動向の変化を捉え、トライ&エラーをしていける環境です。
GUI/HMIアプリケーション開発
ドライバーが実際に触れるHMI、GUIアプリケーションのソフトウェア開発業務を担当し、同社独自の価値の実現を担っていただきます。 【具体的には】 同社独自のインフォテインメントシステムであるマツダコネクトで動作する ・Androidアプリケーションの企画・設計・開発・評価 ・Unityを用いた3Dコンテンツのプロトタイプ開発、製品開発 ・ソフトウェアーキテクチャの提案、策定、技術検証 をエンジニア、もしくは、チームリーダーとしてお任せします。 【配属組織について】 チームは5名程度で構成されており、大半をキャリア入社の社員が占めています。各リーダーの指示のもとチームとして一体感を持って開発を行っています。 拠点をまたいだチーム構成でもコミュニケーションをとりながら目標に向かって業務を遂行しています。 【ポジション特徴】 開発するアプリケーション/ソフトウェアはグローバルで販売される同社の車両に搭載されるため、チームメンバはモチベーション高く開発に取り組んでいます。最新の開発手法、技術を取り入れたアプリケーション開発を経験することで、ソフトウェアエンジニアとしてのスキルアップが期待できます。家電、IT業界など、自動車業界以外からキャリア採用で入社したエンジニアも多数おり、知見を活かせるポジションで活躍しており、業務を通して学べる環境が整っています。ソフトウェア設計で得た知見をもとに、QCDの高い要件定義/仕様策定を行えるようになり、最終的には商品コンセプトの提案などのプランニングにもチャレンジすることもできます。
先行技術開発<経路生成・車両運動制御>
■危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術の開発を行います。ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援や自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、乗り心地が良く、交通流に適合するクルマの動かし方の要件化や制御アルゴリズムの研究開発、先行開発を担当していただきます。 【具体的には】 ・人間の行動原理に基づいた車両運動制御アルゴリズム/状況予測に伴う行動制御技術の開発 ・交通参加者の動作データを用いた推定及び制御アルゴリズムの研究開発 ・機械学習的手法,統計処理を用いた、ドライバの運転行動分析とモデル化 【ポジション特徴】 同社独自の運転支援コンセプトであるMAZDA CO-PILOT CONCEPTや、自動運転機能,運転支援機能の、量産開発における技術課題を先回りして捉え、新しい技術を創ることで解決していきます。人間の運転行動の本質を追求、理解してそれらをクルマに織り込むという、自動車の技術歴史上いまだかつてない開発に挑戦をし、Well-aging、Well-being実現に導く新しい価値の提案と、それを達成する喜びがあります。また自ら考え、取り組んだことが、クルマという形となって完成することに魅力を感じることができます。
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MLOps・ソフトウェアエンジニア<自動運転・運転支援領域>
世界レベルの自動運転・運転支援システム実現に向け、AI開発に必要なMLOps環境や関連ソフトウェアの開発と運用を担っていただきます。データ取得・前処理・学習・評価・デプロイ・監視までのエンドツーエンドをつなぐ「開発と運用の土台」を設計・構築し、AIモデルの品質と更新スピードを継続的に高めることが使命です。 【具体的には】 ・データ収集戦略の検討と実行 ・データ管理、クレンジング、前処理など一連のパイプライン設計と開発 ・AI学習/評価環境の開発・運用 ・自動運転・運転支援システムのテスト(シミュレーション、実車など) ・モデルのモニタリング、再学習環境の構築と運用 ※自動運転・運転支援の更なる革新のための各AI応用機能の研究開発業務、および、大学や国内外企業との共同研究開発の推進などをお任せ致します。尚、他部門やベンダー等、様々な関係者とコミュニケーションをとりながら業務を進めていきます。海外現地法人へのデモンストレーションや海外研究機関との共同研究等、海外とのやりとりも発生する場合があります。
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SREエンジニア
Hondaのコネクテッドサービスおよびデジタルサービスを支えるSREエンジニアとして、サービスの信頼性・可用性・運用効率の向上を担っていただきます。 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります。 これから、組織としてSREの推進を拡大するフェーズであり、部門として成し遂げないといけない課題の中で、一般的な運用対応にとどまらず、システムの信頼性を定量的に管理(SLI/SLO)し、障害対応や運用課題を仕組みで解決することで、開発スピードとサービス品質の両立を実現頂くことが期待されています。またクラウド基盤・アプリケーション双方に関与しながら、グローバルに展開されるコネクテッドサービスの安定稼働を支える中核的な役割が期待されています。 【具体的には】 ■コネクテッドサービスにおける信頼性設計(SLI/SLOの定義・運用) ■システムの可用性・パフォーマンス・スケーラビリティの向上施策の企画・実行 ■モニタリング/Observability基盤の設計・構築(ログ/メトリクス/トレース) ■インシデント対応および再発防止に向けた原因分析・改善推進 ■CI/CDやIaC(Infrastructure as Code)を活用した運用自動化・効率化 ■クラウド環境(AWS等)におけるインフラ設計・運用改善 ■キャパシティプランニングおよび負荷対策の実施 ■開発チームと連携した信頼性向上のための設計・改善活動
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データサイエンティスト/プロジェクトリード
四輪製品におけるソフトウェア・サービスの企画・オーナー部門と連動し、問題や課題を把握しながら、市場・顧客データや、プロダクトのログデータ等を活用して、プロダクトオーナーと共に課題の仮説を構築し、分析設計をする業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■ログ分析や定量インサイト抽出によるペインポイントの発見と仮説立案 ■分析結果に基づく改善施策/機能改善の立案 ■外部調査を自ら設計し、同社保有データや生成AIと組み合わせて、最適なCX創出に向けた示唆を抽出 ■プロジェクト全体の進捗を可視化し、関係者とのスムーズな情報共有を推進 など 【使用ツール/開発言語など】 ・言語:Python(pandas) ・アナリティクス:Amplitude, Goggle Analytics, Jupyter, ・情報共有ツール:Teams 【任せる業務と期待役割】 カスタマーにとってパーソナライズされたサービスやプロダクト開発に対し、データドリブンで寄与していただきたいと同社は考えています。ユーザ行動の可視化とモビリティライフの実態を把握することで、プロダクトUXの向上とサービス価値の最大化を実現頂くことが期待されています。また分析業務だけでなくPJTリーディングも担いながら、社内ステークホルダーへの戦略立案や合意形成業務も想定がされています。
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ITサービスマネージャー
同社のコネクテッドサービスおよびデジタルサービスにおけるITサービスマネージャーとして、サービスの安定提供および継続的な改善をリードしていただきます。 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります。 一般的な運用対応にとどまらず、インシデント管理や問題管理、変更管理などのITサービスマネジメントを通じて、サービス品質・顧客満足度の向上を実現し、事業価値の最大化に貢献していただきます。 また、開発・SRE・QAなどの各チームと連携しながら、サービス提供の全体最適を担う中核的な役割が期待されています。 【具体的には】 ■コネクテッドサービスの運用設計およびITサービスマネジメント(ITSM)の推進 ■インシデント管理、問題管理、変更管理のプロセス設計および運用改善 ■サービスレベル(SLA/SLO)の定義・管理および品質向上施策の推進 ■サービス運用における課題の可視化および継続的改善(CI:Continual Improvement)の実行 ■グローバル展開における運用体制の構築および標準化・最適化 【使用ツール/開発言語など】 ■量産環境:AWS、Google Cloud ■使用ツール:Jira/Confluence、Teams、Slack、各種AI、CICD、VSCode
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内製開発推進モバイルアプリエンジニア
同社にて以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■プロダクト企画チームやUXデザインチームと直接連携したアプリの開発推進 ■継続的なアプリの機能追加・品質改善の実行と、それを実現する開発プロセスの改善・ソリューションの構築 ■プロトタイプ開発やPoCの迅速な計画と実行 【フェーズごとの業務内容】下記業務をアジャイル開発プロセスで進めていただきます。 ■企画フェーズ サービス設計のフェーズからプロダクトチームやUXデザインチームと共に、車両データやユーザーデータ、市場のニーズを元に同社の数あるモビリティを対象としたデジタルサービスのプロトタイプやPoCを自らの手で開発していき、顧客価値を検証していただきます。 ■開発フェーズ 試作開発の前段階における検証やデモンストレーションなどのPoCで検証されたサービスに対して開発メンバーとして、リリースに向けた実装を進めていただきます。MVPを意識してスピーディーにリリースを行うことが求められます。 ■運用フェーズ DevOps技術を用いて、リリース後も顧客の価値向上を目指し、サービスの継続的開発を行っていただます。 【ポジションの魅力】 ■新たな企業価値や車の価値をもたらす可能性を秘めた領域と考えていて、スキルや創造性、アイデア、強い想いを持っている方には大きな裁量が与えられチャレンジできる環境です ■同社の持つ幅広いモビリティ(四輪・二輪・LC)の製品価値向上に貢献するコネクテッド開発に携わることができます ■クルマユーザーが車外で利用するモバイルアプリだけでなく、クルマの中で利用するよりアプリや車両情報と連動した動的なアプリケーションまで幅広いプロダクトのマネジメントに関わることができます
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プロダクト企画<四輪向けコネクテッドアプリ>
同部署で同社独自の車両情報データや搭載されたハードウェアを生かし、顧客の体験価値の向上につながるアイデアを自由に発想し、スピーディーにプロトタイプの開発と検証につなげています。プロダクト企画担当者として以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■モバイル及び車載アプリの企画開発 ■顧客価値の仮説立案からMVP定義、プロダクトロードマップの策定 ■UX/UI設計、システム要求・運用要件の定義 ■ステークホルダーとの調整、プレゼンテーション ■プロダクトのリリース及び継続改善の推進 など 【使用ツール/開発言語など】 ・プロジェクト管理:Notion / Jira・Confluence ・チームコミュニケーション:Teams / Slack ・UXUI設計:Figma / Adobe XD / Miro / Mural ・プロダクト利用状況の把握・解析:firebase, amplitude, data.ai etc ・開発言語: Kotlin, Java, Swift, Flutter, Python, HTML, Typescript等 ・開発環境: AWS, GCP, Azure, Android Studio, xCode, Visual Studio Code, Unity, GitHub 【ポジションの魅力】 ■世界をリードするHondaの一員として、ITを活用した未来のモビリティサービスを創出できる ■ハードウェアをもつHondaだからこそ、実際の人々の生活に大きな影響を与えるプロダクトの開発に携わることができる ■海外法人と協働するシーンがあり、グローバルに活躍することができる(国内外の関連部署とのプロジェクトでグローバルなキャリア形成も可能)
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プロジェクトリーダー<IVI・デジタルコックピットの研究・開発>
■ネクテッドカー・サービスのソフトウェアプロジェクトリーダーをご担当いただきます。 【具体的には】 車載情報システム(デジタルコックピット等)およびインフォテイメントシステムの ●開発計画策定 ●開発進捗管理 ●経営層への進捗状況報告 ●プロジェクト推進のため社内外関係各所との調整 ●報告対応 ※他部門や開発協力会社、研究機関など様々な関係者とコミュニケーションをとりながら開発業務を進めていきます。 海外出張など発生する可能性も大いにございます。 【開発ツール】 構成管理ツール:Git(Gerrit)/SVN 開発言語:Java、C/C++、JavaScript、Python、Perl インフラ: Amazon Web Service、On-Premises 開発手法:Waterfall、Agile(Scrum、Kanban) コミュニケーションツール:Slack(or Teams) プロジェクト管理ツール:JIRA、Confluence等 データ分析ツール:Qlik 等
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生成AI活用エンジニア
SDV開発を支えるソフトウェア開発プロセスの自動化・効率化に向けて、生成AIや機械学習を活用したシステムや環境構築の企画・開発していただきます。 【具体的には】 ・生成AIを活用したコード生成・コードレビュー支援ツールの開発 ・開発プロセス分析に基づく自動化システム(CI/CD、 テスト、 品質評価等)の設計 ・ナレッジグラフ/ドキュメント自動生成基盤の構築(例:設計書、仕様書生成) ・車載開発やクラウド開発で得られるデータのAI分析・要求分析自動化 ・クラウド/オンプレ統合のAI駆動開発に向けた仕組み構築(AWS、 Azure、 GCP) ・開発現場でのAI活用事例の発掘・PoC推進・社内展開
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データ基盤エンジニア/データサイエンティスト
SDV開発を支えるデータ基盤を設計・構築し、分析・AI活用までを推進できるデータエンジニア・データサイエンティストを担当していただきます。 【具体的には】 ・データ基盤の設計・構築 ・車両開発・ソフトウェア開発の各種データを統合・可視化するデータパイプライン構築 ・クラウド上でのデータ収集・加工・分析環境整備(ETL/ELT設計) ・データ分析・機械学習の活用 ・ソフトウェア開発効率や製品品質向上に向けた分析・予測モデルの構築 ・生成AIや機械学習モデルの運用 ・開発プロセスの改善支援 ・データに基づいた開発プロセス改善提案 ・ダッシュボード作成やデータ可視化による現場へのフィードバック ・組織横断でのデータ活用推進 ・SDV開発に関わる複数部門と連携し、データ活用の標準化・最適化
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クラウド基盤インフラエンジニア<仮想化環境の構築>
SDV開発を支えるソフトウェアプロセス構築・ソフトウェア開発環境基盤構築を担っていただきます。 【具体的には】 SDV開発を支えるソフトウェア開発基盤のインフラ構築・運用を担当していただきます。 ●クラウド環境(AWS, GCP, Azureなど)上での開発インフラの設計・構築・運用 ●CI/CD・テスト自動化基盤の設計・最適化(Jenkins, GitHub Actions等) ●Kubernetesやコンテナ技術を活用した高可用性システムの構築 ●モニタリング・可観測性(Observability)基盤の整備 ●セキュリティ/ガバナンスを考慮したマルチクラウド環境の運用設計 ●開発者の生産性を最大化するためのツールチェーン整備・自動化推進 ●プロセス刷新や新規導入プロジェクトに伴うインフラ設計・拡張提案 ・クラウド基盤:AWS, GCP, Azure ・コンテナ/オーケストレーション:Docker, Kubernetes, OpenShift ・CI/CD:Jenkins, GitLab CI, ArgoCD, Spinnaker ・監視・可観測性:Prometheus, Grafana, Datadog, ELK Stack ・構成管理/IaC:Terraform, Ansible, CloudFormation ・開発ツール:GitHub / GitLab, JIRA, Confluence, Python, Shell Script
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プロダクトマネージャー/PdM
ハードウェア開発からソフトウェアファースト開発へ同社組織全体を変革していくことを目指し、デジタルプロダクト単位で顧客体験を磨き続けていただきます。 一般的な機能開発ではなく、事業戦略・技術戦略を統合したプロダクトづくりを担っていただきます。本格的なSW OTA開発をリードするため、顧客体験のKGI/KPI設計からバックログ運用、開発優先度付け、リリース評価まで一気通貫でマネジメントいただきます。 【具体的には】 プロダクトマネージャー(PdM)は、プロダクトという単位で価値創造を推進し、継続的な進化を支える中核人材として、プロダクトマネージメントを担っていただきます。 ■プロダクトの中長期ロードマップおよびKPIの策定・管理 ■新機能や改善施策における企画立案、要件定義、仕様作成 ■エンジニア・デザイナーとの開発ディスカッションおよび優先順位の整理 ■スクラムやカンバンなどのアジャイル開発体制の推進 ■リリース後の効果検証、定量・定性データに基づく改善提案の実施 ■ビジネス部門やハード側の開発部門、UXリード、事業リード、開発チーム等との連携によるプロダクト価値最大化の推進 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります。 【ポジションの魅力】 ■未踏領域での裁量とチャレンジ:クルマの「売って終わり」から「保有後の価値進化」へと転換する未経験領域において、自由度高く取り組めます ■グローバルでの活躍:米国や中国を中心に、海外市場の実態に向き合いながら最先端の顧客体験開発に携われます ■同社ブランドの「第二の創業」を牽引する役割:本ポジションは、ソフトウェアを起点とした開発からHonda全体を変革する変化の起点です
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内製開発推進モバイルアプリエンジニア
■内製開発推進モバイルアプリエンジニアをご担当いただきます。 【具体的には】 ・プロダクト企画チームやUXデザインチームと直接連携したアプリの開発推進 ・継続的なアプリの機能追加・品質改善の実行と、それを実現する開発プロセスの改善・ソリューションの構築 ・プロトタイプ開発やPoCの迅速な計画と実行 <フェーズごとの業務内容:下記業務をアジャイル開発プロセスで進めていただきます。> ■企画フェーズ:サービス設計のフェーズからプロダクトチームやUXデザインチームと共に、車両データやユーザーデータ、市場のニーズを元に同社の数あるモビリティを対象としたデジタルサービスのプロトタイプやPoCを自らの手で開発していき、顧客価値を検証していきます。 ■開発フェーズ:試作開発の前段階における検証やデモンストレーションなどのPoCで検証されたサービスに対して開発メンバーとして、リリースに向けた実装を進めていきます。MVPを意識してスピーディーにリリースを行うことが求められます。 ■運用フェーズ:DevOps技術を用いて、リリース後も顧客の価値向上を目指し、サービスの継続的開発を行っていきます。
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生成AI活用推進エンジニア<IVI領域/開発業務改革/AIエージェントドリブン>
IVI(車載インフォテインメント)システム開発に関わる業務を、生成AI(例:Claude Code/GitHub Copilot)を活用して再設計し、開発スピードと品質の両立を実現するための「開発業務改革」を推進していただきます。 【具体的には】 ・現場の困りごと発掘・解決:レビュー滞留/テスト工数の増大/ドキュメントの陳腐化/仕様変更対応の負荷増など現場が抱える課題の把握、課題に対する改善施策の設計・検証・現場展開 ・AI活用の仕組み化:Claude Code/GitHub Copilotなどを用いたプロンプト設計・テンプレート化・スクリプト化、CI連携による自動化パイプラインの設計・実装 ・AIエージェントドリブン開発への移行設計:開発タスクの分解、前提情報(入力データ)の整備、AIエージェント活用に適したガードレール設計、生成結果の妥当性確認を行う検証ステップの構築 ・品質・セキュリティ・コンプライアンスの強化:安全性・品質を担保するための運用ルール整備、レビュー観点の体系化、再現性のあるナレッジ(Playbook)の構築 ・効果測定と定着化支援:リードタイム/欠陥流出率/手戻り/レビューサイクル等のKPI設計・効果測定、チーム横断の導入・定着に向けた教育(勉強会)や伴走支援 【担当領域例】 ・IVIシステムのアプリケーション層/HMI/周辺サービスに関わる開発プロセス全般(要件定義 〜 運用まで) ・生成AIを組み込んだ開発フローの設計・改善(コードレビュー、テスト自動化、ドキュメント運用、チケット分解など)
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プロジェクトリーダー/プロジェクトマネージャー
システム開発において、チームリーダー・プロジェクトリーダーとして、チームを率いてシステム開発を推進頂きます。 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります。 【具体的には】 ■コネクテッドPF/モバイルアプリ/データPFの開発プロジェクト推進 ■プロダクト開発におけるQCD責任 ■ステークホルダー(車両・事業・海外拠点)との要件整合 ■開発~運用の一貫したDevOps推進 ■グローバル拠点含めたパートナーのマネジメント(英語でのコミュニケーションあり) 【ポジションの魅力】 ■数百万台規模のコネクテッドサービスを支える超大規模・社会インパクトのある開発 ■車×クラウド×モバイルを統合する最先端のSDV領域 ■DevOps/生成AIなどを活用した「爆速開発」の実現に挑戦できる環境 ■グローバル×パートナー連携によるダイナミックな開発経験 【使用ツール/開発言語など】 量産環境:AWS、Google Cloud 使用ツール:Jira/Confluence、Teams、Slack、各種AI
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AIエンジニア<知能化・SDV領域>
■SDV(Software Defined Vehicle)に必要な自動運転、コネクティッドサービス、車両データ解析の実現に向けたAIエンジニアとして、下記いずれかの業務を担当していただきます。 【具体的には】 ●機械学習のモデル構築 ●物体認識、画像認識、走路認識などの認識アルゴリズム構築 ●認識情報に応じた行動計画アルゴリズム構築 ●構築したアルゴリズムのデバイス実装 ●ドライバー状態、車内空間認識技術の開発 ●各種データ収集およびデータマイニング技術の開発 ●生成AIを活用した新サービスの開発 ●MLOps、自動テストなどの開発環境の構築 ●AI技術のトレンド調査、技術評価、お客様のニーズ調査 ※上記に伴う研究開発業務、および、大学や国内外企業との共同研究開発の推進などをお任せ致します。また、他部門やベンダー等、様々な関係者とコミュニケーションをとりながら業務を進めていきます。海外現地法人へのデモンストレーションや海外研究機関との共同研究等、海外とのやりとりも発生する場合があります。
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戦略企画・アーキテクチャ<AD/ADAS向け ソフトウェアプラットフォーム領域>
■同社において戦略企画・アーキテクチャ(AD/ADAS向けソフトウェアプラットフォーム領域)業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・超長期的な技術ロードマップの策定 5年・10年先を見据えた、AD/ADAS向けソフトウェアプラットフォームの開発戦略の立案 技術トレンドや市場環境を分析し、自社で開発すべきコア技術と、外部技術(OSSやパートナー企業との連携)を組み合わせた技術スタックの選定・決定 ・プラットフォーム・アーキテクチャの定義 アプリケーションがハードウェアに依存せず進化し続けられるための、疎結合かつスケーラブルなプラットフォーム構成の設計 OS、ミドルウェア(通信スタック、ミドルウェア連携、データ基盤)のインターフェースおよびデータフローの全体設計 ・技術的意思決定と標準化のリード プラットフォームのアーキテクチャにおける技術的整合性の評価、および開発チームに対する設計指針の提示 機能安全(ISO 26262)やサイバーセキュリティなど、モビリティに求められる高度な信頼性をプラットフォーム層で担保するための設計方針の策定 ・技術課題の解決と戦略的牽引 複雑化するソフトウェア構成における技術的ボトルネックの特定と、根本解決に向けた構造設計の刷新 【開発ツール】 AUTOSAR Adaptive/Classic, POSIX, Linux, HyperVisor, C/C++, Python, シェルスクリプト, Doors, EnterpriseArchitect, PREEvision, JIRA/Confluence, Git, SVN, Jenkins, Wireshark等
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