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資金管理業務・保険関連業務
■以下の様な資金管理業務・保険管理業務についてご担当いただきます。 【具体的には】 ・連結キャッシュフロー予算・実績・見通し作成 ・グループ各社の融資枠管理 ・グループ内外配当政策立案 ・保険関連業務(代理店・ブローカーとの協議、各工場総務との調整) ・その他資金業務に関連する事務(入出金処理、監査対応等) 【入社後すぐの業務】 ・まずはご経験に合わせて、可能な範囲から先輩社員(スペシャリスト)の業務を徐々に引継いでいただきます。 ・入社3~5か月程度で基本的な業務は1人で進められるようになっていただく想定です。 【入社6か月~1年以降】 ・業務に慣れていただきましたら、海外を含めた他の部署との調整や、役員等へのプレゼンも実施頂き、数年後には資金部のスペシャリストとしてチーム全体の管理をご担当いただきます。 【キャリアパス】 ・財務領域だけではなく、今後隣接する経理領域・業績管理領域での業務や、海外拠点での業務を行うポジションが想定されます。 ・また、財務統括本部でスペシャリストやマネジメントを目指していくキャリアも展望できます。
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法務担当
■同社の法務部門にて、経営陣や他部門と連携し、法的な視点からのサポートを提供いただきます。 企業の法的リスクを管理し、コンプライアンスを強化する重要な役割を担っていただくポジションです。 【業務詳細】 ・契約書レビュー(国内・海外) ・法務相談対応 ・コンプライアンス監査対応 ・コンプライアンス体制構築対応 ・ガバナンス対応(SPC含む) 各種契約書(工事請負契約書、取引基本契約、業務委託契約、秘密保持契約など)のレビューおよび作成を行い、法的リスクを最小限に抑えます。 社内の各部門からの法的相談に対し、適切なアドバイスを提供し、問題解決を図ります。 企業のコンプライアンス体制の構築および運用を支援し、法令遵守の文化を促進します。 ・平均残業時間:月20時間程度 ・繁忙期:4月~7月にかけて監査対応があります 【出張について】 ・出張エリア:全国/出張期間:1日~3日程度/出張頻度:1回/月程度 ・出張手当:30日未満・・・宿泊費10,500円/日、日当2,100円/30日以上・・・宿泊費8,400円/日、日当1,580円 ・出張中の移動手段:公共交通機関で近くまで行き、郊外の場合はそこからレンタカーを使用します。
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財務
■同社にて財務をご担当いただきます。財務担当として、グループ全社の資金管理を正確に行い、企業活動の信頼性確保のため業務の有効性・効率性を財務観点から支える役割を担っていただきます。 【具体的には】 〇資金管理業務 ・出納管理 ・国内外の各種支払処理の実行、期日管理 ・資金調達業務補助 〇決算・監査対応業務 ・月次・四半期・年次決算資料や開示資料作成補助 ・会計監査、内部監査対応 〇財務領域プロセス改善業務 ・社内規程(財務関連)の整備・運用 ・支払先への請求や支払関連プロセスの整備・運用・改善 〇その他 ・経費精算 ・領収書発行 ・金融機関諸手続き、照会等対応 ・財務に関わる業務全般
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ガバナンス&コンプライアンスマネージャー
■同社にて、ガバナンス&コンプライアンスマネージャーをご担当いただきます。 【具体的には】 以下すべての業務を入社時から担当いただくものではありません。ご経験や専門性を生かせる領域から担当いただき、段階的に担当範囲を広げながら、担当領域の主担当として重要業務を自立して遂行し、計画から完了までを一貫して管理していただきます。 (1)経営意思決定支援:取締役会・経営会議・株主総会の企画・運営/会議資料・議事録の作成・レビュー/経営陣・社外役員・関係部門との調整 (2)コーポレートガバナンス:ガバナンス体制・機関設計・権限委任の検討/コーポレートガバナンス・コード及び関連開示への対応 (3)グループガバナンス:国内外グループ会社の機関運営支援/関係会社管理及び親会社承認プロセスの整備・運用 (4)決裁権限及び社内意思決定プロセス:決裁権限規程・関連規程の整備/決裁基準・権限委任及び意思決定プロセスの改善/個別案件の決裁手続に関する助言 (5)コンプライアンス:コンプライアンス施策・年間計画の企画・実行/研修・周知/相談・事案対応/贈収賄防止・利益相反等のリスク管理/国内外グループ会社への施策展開 (6)社内制度及びルール整備:社内規程・制度の制定・改廃/業務プロセス及び内部統制の改善 (7)開示・株式関連業務:適時開示・コーポレートガバナンス報告書等への対応/インサイダー管理/株式関連業務 (8)担当業務の管理及び改善:担当業務の計画・進捗・品質・完了管理/マニュアル・チェックリストの整備/業務の標準化・効率化/担当領域における後輩支援及び成果物レビュー
ガバナンス&コンプライアンス担当
■同社にて、ガバナンス&コンプライアンス担当をご担当いただきます。 【具体的には】 以下すべての業務を入社時から担当いただくものではありません。 ご経験や専門性を生かせる領域から担当いただき、段階的にガバナンス及びコンプライアンスの双方へ担当範囲を広げていただきます。 (1)取締役会・経営会議・株主総会の運営:会議資料・議事録の作成/関係部門との調整/会議運営 (2)コーポレートガバナンス:コーポレートガバナンス・コード対応/機関運営/ガバナンス体制の整備 (3)グループガバナンス:国内外グループ会社の機関運営支援/親会社承認手続/関係会社管理 (4)決裁権限・社内規程決裁権限規程・社内規程の整備・改訂/決裁手続に関する相談対応 (5)コンプライアンス:コンプライアンス研修・周知/相談・事案対応/施策の企画・運営/贈収賄防止・利益相反等のリスク管理/グループ会社への施策展開 (6)開示・株式関連業務:適時開示/コーポレートガバナンス報告書/インサイダー情報管理/株式関連業務 【キャリアパスについて】 ・入社後は、ご経験や専門性を生かせる業務を担当し、担当領域の専門性を高めていただきます。その後、担当範囲を広げながら、担当領域を主体的に遂行できる実務担当として活躍いただくことが期待されています。 ・本人の適性及び志向に応じて、将来的には業務リーダーとして担当領域をリードするキャリアや、マネジメントを担うキャリアも想定されます。
ガバナンス&コンプライアンスマネージャー
■同社にて、ガバナンス&コンプライアンスマネージャー(副部長・部長候補)をご担当いただきます。 【具体的には】 以下すべての業務を入社時から担当いただくものではありません。ご経験や専門性を生かせる領域から担当いただき、段階的に担当範囲を広げながら、自ら重要業務を担うとともに、部長を補佐し、部門全体の業務管理、人材育成及び業務改善を推進していただきます。 (1)部門運営及びマネジメント:部門方針・業務計画の策定/重要業務・プロジェクトの進捗・品質管理/メンバー育成・レビュー/業務改善・標準化 (2)経営意思決定支援:取締役会・経営会議・株主総会の企画・運営/会議資料・議事録の作成・レビュー/経営陣・社外役員・関係部門との調整 (3)コーポレートガバナンス:ガバナンス体制・機関設計・権限委任の検討/コーポレートガバナンス・コード及び関連開示への対応 (4)グループガバナンス:国内外グループ会社の機関運営支援/関係会社管理及び親会社承認プロセスの整備・運用 (5)決裁権限及び社内意思決定プロセス:決裁権限・関連規程の整備/決裁基準・権限委任及び意思決定プロセスの改善 (6)コンプライアンス:コンプライアンス施策・研修の企画・実施/相談対応・事案対応/グループ会社への展開 (7)社内制度及びルール整備:社内規程・制度の制定・改廃/業務プロセス及び内部統制の改善 (8)開示・株式関連業務:適時開示・コーポレートガバナンス報告書等への対応/インサイダー管理/株式関連業務
海外事業におけるファイナンス人財
同社にて、以下業務を担当いただきます。 ・海外事業におけるファイナンススキームの検討 ・国内外の公的金融機関や民間金融機関との間のリレーション構築・維持および融資交渉 ・海外投資のデューデリジェンス業務、投資先の管理業務、および社内での説明・調整業務 【具体的には】 ・同社が検討する海外プロジェクトや出資先の海外事業に関して、国内外の公的金融機関が設けている融資制度などを踏まえて、最適なファイナンススキームを検討する。 ・国内外の公的金融機関や民間金融機関との間で日頃から積極的に同社の海外投資について紹介するなどコミュニケーションを図り、良好なリレーションを築くとともに、金融機関の融資制度や融資姿勢等の情報収集に努める。 ・また、具体的に融資を組成する際には、マージンや期間をはじめ、同社に有利な条件での融資組成を実現するよう交渉を行い、ファイナンスクローズを目指す。クローズ後の完済までの管理も着実に実施する。 ・パートナー企業が存在する場合には、当該企業と協調しつつ、検討や交渉を推進する。 ・海外投資のデューデリジェンス業務や投資先の管理業務、社内での意思決定資料やモニタリング資料の作成、リスク管理部署等との調整業務なども行う。 【仕事の魅力】 化石燃料から再生可能エネルギーへの大きな時代の転換を踏まえ、日本のユーティリティとして欧州、アジアおよび日本の脱炭素化に貢献したい。 グローバル事業本部は、海外事業開発に関する専門知識を有するプロ集団が一体となってグローバル事業の案件開発・事業運営を行いながら、バランスのとれた人格形成とグローバル事業へ参画する臨場感・達成感を味わうことができる部門です。 【考えられる将来的なキャリアアップ】 ・グローバル事業本部の戦略立案責任者、事業管理責任者 ・海外プロジェクトの推進責任者 ・海外拠点、海外グループ会社の責任者
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知財<光学材料>
光学・機能性材料の知財戦略及び特許担当として、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 1.特許権利化業務、他社特許調査 2.戦略的業務(知財戦略、渉外(交渉、訴訟等)) 3.知財DX(生成AIやIPランドスケープ) 【業務のやりがい・魅力】 研究開発の上流段階から事業化フェーズまで幅広く関与し、知財の立場から技術開発や事業戦略に直接貢献できるポジションです。単なる出願実務にとどまらず、競争優位の構築や事業リスクの低減に向けた提案まで担うことができるため、知財人材としての専門性と市場価値を高めることができます。また、社外ネットワーキング活動も積極的に行っているため、同業他社とのコミュニケーションも図ることができます。 ・入社後は、ご経験・スキルに応じたサポートを行いながら、業務の習熟度に合わせて担当範囲を広げていただきます。 ・業務の幅が広く、様々な知財業務を経験していただけるポジションです。 ・身に着けたいスキルに関しては、希望に応じて、最大限期待に沿えるように考慮されます。 (海外留学、資格支援、種々の研修や外部委員会活動に参加(日本知的財産協会、知財ガバナンス推進協議会、IPランドスケープ推進協議会、等)
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経理
■本社およびグループ会社に係る以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 四半期・半期及び年度末決算業務(対象:DIC及び国内関係会社の決算整理仕訳、決算書作成等) 法定開示業務(決算短信、有価証券報告書・半期報告書、計算書類等) 法人税申告書作成 移転価格税制、グローバル・ミニマム課税対応 ※社内関係部署や海外子会社とのコミュニケーションの機会が多く、決算・税務申告といった経理部のコア業務からプロジェクトまで幅広い業務の経験を積むことが出来ます。 【キャリアパス】 ジョブローテーションにより、経理部業務全般の担当、特定業務に特化するスペシャリストのどちらも目指せます。中長期的には本人の希望と適性に応じて財務や経営企画、事業企画など他のコーポレート機能部門でキャリアの幅を広げる事も出来ます。また、グローバルに活躍されたい方に関しては将来的に駐在も可能性がございます。
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業務管理(営業事務)
■営業メンバーやラボと密に連携し、以下のコア業務と業務改善を主導していただきます。 【具体的には】 ■1 営業サポート 受注から納品にいたるまでの見積書・請求書の発行や、顧客や代理店とのメール対応など、営業メンバーと密に連携しながら一連の事務手続きを担います。 案件の状況を適宜モニタリングし、ステップに合わせて業務を進捗させます。 案件トラブル発生時には、必要な部署またはお客様に確認を取り、業務を遂行します。 単なる書類作成にとどまらず、案件管理ツール(Salesforce等)を使用して営業がスムーズに動けるようにサポートする、重要なポジションです。 ■2 検体管理&備品管理 大学や企業から届く貴重な研究サンプル(検体)の受入や、実験チームへの引き継ぎを行うほか、研究消耗品やオフィス備品の在庫管理・発注などを幅広くこなします。 すべてのプロジェクトが円滑に始まるための、丁寧さと正確性が求められる重要度の高い業務です。 ■3 業務改善 日々の定型業務をこなすだけでなく、「もっとこうすれば効率が良くなるのでは?」「こうすればミスを未然に防げるのではないか」という視点を大切にしています。 社内のルールや業務フローの見直しなど、管理体制を自らの手でアップデートしていく、攻めのバックオフィスとしてのやりがいを日々実感できます。
ガバナンス
■コーポレートガバナンスをご担当いただきます。 【具体的には】 主に、以下の業務をご担当いただきます。 ・株主総会、取締役会、稟議等の事務局業務 ・ガバナンス関係の規程、制度等の設計、運用、維持管理 コーポレートガバナンスの中核を担う立場として、高い倫理観と責任感をもって業務を遂行し、企業価値の向上および経営基盤の強化に寄与していただきます。これまでのご経験を発揮し、活躍いただくことが期待されています。同ポジションでは担当者を想定して募集しています。 【キャリアパスについて】 まずは総務部ガバナンスグループにおいて、各種規程および定型業務の習得を通じて基礎を固めていただき、その後は各種経営事項に関与しながら、ガバナンス業務全般に関する調査・企画・実践を主体的に担っていただきます。 将来的には、適性やキャリア志向に応じて、グループ全体のガバナンスを担う中核人材やコーポレートセクレタリー機能を担う人材としての活躍、総務・法務・リスクマネジメント等の機能部門におけるキャリアの広がり、さらには海外拠点との連携を通じたグローバル対応を担うポジションへの展開も想定されています。 将来的には、法務総務部門の中核人材として、ガバナンス全般を設計し、主導していく役割を担っていただくことが期待されています。
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海外営業オペレーション担当
■社長および経営層と、世界各国の拠点長との架け橋となり、グローバル展開における意思決定のスピードアップと効率化を実現する役割をご担当いただきます。 単なる事務に留まらず、各拠点の状況を深く把握し、経営層へ的確にフィードバックすることで、社長がより戦略的な判断に専念できる環境を構築していただきます。 【具体的には】 ■海外拠点とのリレーションシップ構築 ・世界各国の拠点長と密にコミュニケーションを取り、現地の進捗、課題、リソース状況を定期的かつ能動的にヒアリング ・社長と拠点長との直接的な定例会議に代わり、各拠点から情報を集約。経営層が判断を下すための「判断材料」を整理し、報告・提案を行います ■販売データの分析と戦略立案 各拠点から上がってくる要望や受注をとりまとめ、本社各部署との調整・実行支援を行います。 ■海外関連業務 ・海外法務グループと連携し、世界中の法務確認および対応を実施。グローバル会議を主導し、円滑な情報共有と信頼関係の構築を実現 ・社内報告・連携社長をはじめ、各拠点長や役員陣との直接的な折衝を通じて、緊密に連携しながらプロジェクトを推進 グローバル市場での成長を支える海外事業オペレーション担当として、ブランドの可能性を世界中に広げていくポジションです。 そのため、多岐にわたる業務を担いながら、事業のさらなる拡大を目指します。 【ポジションの魅力】 ■ブランドの可能性を広げる達成感 社長や役員陣、各拠点長との直接的な折衝を通じてプロジェクトを推進。戦略立案から実行までの一連を担い、大きな成果を出した際の達成感は非常に大きい。 グローバル市場でブランドを広げるための挑戦が直接的に成果につながり、自身の貢献が目に見える形で実感できる。
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役員秘書スタッフ<社長室 >
同社の役員秘書として、複数名の役員の秘書業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・スケジュール調整、会議室予約、出張手配、Visitor対応、会食セッティング、経費精算、慶弔手配 ・担当役員がリードする会議、ワークショップ、セミナーなどのイベント運営サポート <雰囲気・充実したサポート体制・キャリアパス> ・異業種からの転職者は半数以上です。多様なバックグラウンドを持ったメンバーが互いを尊重し、助け合いながら、風通しの良さを大切にして働いています。 ・入社後の受入れ体制とトレーニングメニューが充実しており、在宅勤務でもスムーズに業務を開始し、早く馴染んでいただける環境が整っています。 ・仲間の成長を積極的にサポートする文化があります。トレーニング期間終了後も、日々の連携を通じて周囲の社員から学び続けることができます。 ・オンライン上でも社員間の情報共有とコミュニケーションが活発で、在宅勤務でもチームの一員として安心感をもって業務に邁進できます。 ・通常の秘書業務に加えて、経験やランクに応じ様々な社内プロジェクトに関与し、キャリアの可能性を広げることができます。自ら手を挙げてチャレンジすることが歓迎されます。
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IR<事務職<IR担当>>
■IR専任担当として、主に決算説明資料の作成や投資家からの問合せ対応の業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・IR資料作成 ・機関投資家対応 ・個人投資家対応(問い合わせ対応、IRミーティングなど) ・コーポレートガバナンス対応 ・ESG対応 ・株主総会対応 ・有価証券報告書(事業内容など) ・プレスリリースや発表するPRコンテンツの企画・作成・推敲(ホームページのIR向けページの作成やSNSを使った投資家向け発信など) ※株主総会運営などは、管理部門と協力して対応します
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経理財務担当
主に同社及び子会社の単体決算業務、管理会計業務を行っていただきます。 【具体的には】 ■経理・税務業務 ・グループ会社単体の月次決算、四半期決算、期末決算など経理全般 ・法人税、消費税、地方税、外形標準課税など税務全般 ■管理会計業務 ・独自の管理会計を用いた業績管理 ・グループ会社全体の予算策定と予実分析業務 ・収益などの中長期シミュレーション ・コスト最適化(改善・削減)等の対応 ■その他業務 ・システム導入や業務フロー見直しによる業務効率化 ・M&A業務(デュー・デリジェンス、PMIなど) ・希望や状況に応じて、連結決算業務
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経理メンバー
■経理メンバーとして各種業務に従事していただきます。 【具体的には】 ■職務内容:数年後のIPOを目指す自然電力の単体決算全般を、単体決算グループのメンバーとして、以下の業務を主に担当いただきます。 ◎月次決算、四半期決算、年次決算作業 ◎会計監査対応(Big4監査法人の対応となります。) ◎契約書・契約スキームの会計・税務面からの検討(英文契約も含みます。) ◎税務申告等作成(海外法人との取引に係る国際税務も含みます。) ◎決算及び内部統制の観点からの業務プロセス・規程・ガイドラインの整備 ◎連結システム(DIVA)へのデータ入力 ◎アシスタントメンバーのマネジメント ◎IFRS導入検討(財務会計及び管理会計へのIFRS導入の検討) ※また、以下の業務は他のグループが主に担当しますが、これまでのご経験を踏まえた貢献を期待しています。 ◎連結決算 ◎グループ会計基準、グループ監査計画の策定 ◎グループ税務戦略 ◎決算短信や有価証券報告書等のIPO前後の開示対応 ■ポジションの魅力:注目度のますます高まる再生可能エネルギー業界に飛び込んで、数年後のIPOに向けた経理体制整備(初の連結決算・会計監査・開示資料作成、決算早期化、内部統制導入、IFRSや連結システム導入など)というチャレンジができる環境です。また、グループ内には多様なプロフェッショナルがおり、国内外の様々な専門的な知見・経験を学ぶことができる環境も徐々に整ってきているため、経理財務の専門知識だけでなく再生可能エネルギービジネスや関連するテクノロジーに興味がある方には最高の環境だと思います。
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事業部経理<建築事業部門の経理・管理会計>※建設業界経験者採用
■大手企業グループのメイン事業「建築事業部」における事業部経理の仕事です。 同社の建築事業部は売上/社員数などからメイン事業として社内でも格の高い扱いとなっています。 経理部門でも主計経理(本社経理)の係長以上のメンバーが抜擢されてジョブローテーションでキャリア形成の観点で経験を積む花形の出世コースの1つです。 (本社経理の下部組織のような位置付けではありません) 【具体的には】 ・事業部の伝票仕訳、請求書管理など日常業務全般 ・事業の月次/四半期/年次決算時の財務諸表B/S・P/L(営業利益まで)作成 ・事業部の財務諸表の分析、予実管理、差異分析、異常値の責任者確認、上長レポート報告 ・全社経理部門との連携 ※工事現場常駐のケースがある為、現場によっては全国転勤があり得ます。(条件面の調整で地域限定勤務あり) ※条件面(30歳700万円以上/年齢給)などは本社経理と同じです。(地域限定職は住宅手当なし/賞与一部調整) ※数年(3年くらい目安)でジョブローテーションで本社経理(全社の決算/税務申告等)への異動を想定
プロジェクト主力メンバー(GX領域および再エネ分野 )
■同社のGX領域および再エネ分野におけるプロジェクト主力メンバーとして下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・デベロッパー等の開拓、協議を通じた案件の発掘、及び各種DDの推進 ・デベロッパーとの提携・買収等含めた協業協議 ・現地パートナー及び社内チームと連携した案件の開発(市場分析、PPA、土地・許認可、EPC、メーカー、ファイナンス、各種契約等の全部もしくは一部) ・新市場、新規分野に関わる各種市場調査、戦略策定及び事業モデルの構築 ・上記を遂行するにあたりプロジェクト責任者のサポート 【求人の魅力】 ・今後著しい成長が見込める分野で、0から1をつくる海外の新規事業を立ち上げる醍醐味 ・大手にはない、刺激的なマネジメントチームや仲間たちと切磋琢磨しながら自らの成長を実感しながら会社の成長に直接貢献する臨場感 ・従来アプローチだけではない新規ソリューションを通じた脱炭素、地球環境への貢献
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法務担当
■同社にて、法務をご担当いただきます。 【具体的には】 主として、以下の業務を開発のフロントメンバーとともに実行いただきます。 (1)再生可能エネルギーの発電所、蓄電所等の開発プロジェクトに関する契約のドラフティング・交渉・レビュー (株主間契約、土地利用契約、EPC契約、OM契約等、プロジェクトファイナンスに関連する契約を含みます) (2)リーガルイシュー及びリーガル視点でのビジネスイシューの問題解決 (3)紛争、トラブル解決のための企画立案とその実行 (4)その他契約書のレビューやコーポレート関係のリーガル対応 ※いずれも単純な社内調整や前例踏襲ではない、リーガルバッグラウンド、事業開発の専門性を活かした活動です。 【ポジションの魅力】 ・独立系再エネ企業において、事業企画・開発をプロジェクトメンバーとして推進する法務部門です。 ・市場環境が大きく変化する業界において、最先端のビジネスチャンス・課題解決に取り組むことが可能です。 ・新しいことの実現を期待されています。(法域、技術、制度適用等) ・大型プロジェクトに関する多数当事者・高難度の契約企画・交渉・ドキュメンテーションを経験可能です。 ・グループ内の多国籍のプロフェッショナルなメンバーの中で、自己成長と質の高い業務遂行が可能です。
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プロジェクトコントローラー
■プロジェクトコントローラーとして各種業務に従事していただきます。 【具体的には】 ■職務内容: ◎プロジェクトコントラーリング ・数十億円から百億円超のプロジェクトに関する財務を担当する。(同時に複数のプロジェクトを担当。) ・入出金管理・為替管理・契約管理・保証状(ボンド)管理などの日常業務を基本としつつ、契約クロージングの際は外資系投資家やメガバンクとのプロジェクトファイナンス組成にも関わり、決算の際はIFRSでの決算や監査対応にも関わります。 ◎コーポレートファイナンス ・メガバンクや地銀と協議し、シンジケートローン等の資金調達を行います。 ・また、自然電力やjuwiのファイナンス部門と連携し、各金融機関(特にプロジェクトファイナンスレンダー)へのコーポレート与信向上のための戦略的な働きかけを行います。 ※一部在宅勤務が可能です。(週1日以上の出社原則必須) ※出張は発生する場合があります。(目安:1か月に1回程度) ※同社が契約社員採用を敷いている理由としては、企業・社員の間にプロフェッショナルな関係を作りたいという想いからになります。契約社員採用は継続した活躍を想定しており、単発プロジェクトのカバーでは無く、福利厚生等も正社員と同様となります。契約更新の際に自身に合っているポジションや働き方、待遇の話をフラットにすることが可能です。
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グローバル保険プログラムマネジメント担当
グローバル保険プログラムマネジメント担当として、下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・各種グローバルリスクマネジメント施策の企画・立案やその徹底 ・欧米アジア等海外部門との連携を通じたグローバル保険プログラムの最適化、海外買収子会社への新規導入 ・欧州再保険子会社の最適なリスクファイナンス運用・管理 ・国内外グループ会社に対するリスクマネジメント活動(指導・支援・監督・モニタリング) ・リスクマネジメント規程類の策定・改訂 ・リスクマネジメント人材の育成および研修の実施 ※入社後は、グローバル保険プログラムの運用業務をご担当いただき、将来的には海外出張を含め、各種グローバルリスクマネジメント施策の企画・立案等幅広い業務をご担当いただく可能性がございます。 【このポジションの魅力】 ・同部は、総務本部の中核業務の一つとして、国内はもちろん、海外グループ会社に対しても影響力を持ち、グローバルな視点で全社リスクをマネジメントしている組織です。中途入社のメンバーも多く、派閥もありません。自由闊達な社風の中、企業を取り巻くさまざまなリスクに向き合い、その対応を自ら企画し、実行できる職場です。 ・リスクマネジメント部門のグローバルヘッドとして、海外の関係メンバーと協働する機会も多くありますので、英語での業務経験を積むことができます。また、欧米における最新のリスクマネジメント手法や各種最新情報の入手等、これからの日本企業に必要とされる「リスクマネージャー」の経験を積む場として最適なポジションです。保険会社やブローカー、大手企業のリスクマネージャー等との交流もあり、社内のみならず、社外の人脈も広がります。
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法務担当者
■会社法や金融商品取引法、証券取引所規則等に関する知識や経験を前提に株主総会関連業務や各種ガバナンス企画業務を担当するチーム、もしくは、取引関連法や訴訟対応の実務経験を前提に主に臨床法務を担当するチームのいずれかに属して各々の法務業務に従事していただきます。 【具体的には】 ・株主総会関連業務に関するリーガルサポート ・開示やインサイダー取引防止を含む各種金融商品取引等に関するリーガルサポート ・各種機関決定事項に関するリーガルサポート ・ガバナンスのあり方に関する企画 ・契約審査業務 ・各種法務相談対応、M&A、訴訟等の対応 【ポジションの魅力/キャリアパスについて】 コーポレート法務領域は会社法や金融商品取引法、証券取引所規則等に関する業務は企業のあり方の根幹にかかわる非常に重要な法務領域です。また、事業法務領域は同社の事業に直接関与し具体的な案件に即して時として各部門とともに悩み、ともに喜ぶことのできる非常に魅力的な法務領域です。法務部の仕事は一義的な正解がない場面も多く、そのような場面において法務部の仲間や各関連部門と何度も協議し、課題を乗り越えていくプロセスは非常にクリエイティブです。また、同社グループは海外でも事業展開をしていて、各法務領域の担当者は海外のグループ会社とともに課題に取り組む場面もあります。同社における法務領域はその重要性や影響度合いも日々拡大していて、業務従事者の活躍の場は今後も広がっていくことが想定されます。
信用リスク管理業務(制度・方針)
■リスク総括ユニットは、市場リスク管理およびヘッジ管理を行うチームと、信用リスク管理を行うチームに分かれますが、本ポジションは、信用リスク管理チームのメンバーとして、以下のような業務に携わっていただきます。 1.信用リスク管理体制の整備 ・与信方針や取引基準の制定・改廃、与信限度枠の設定・管理 ・与信管理に関わる各種規定類の整備 2.取引先の与信評価 ・新規取引時の与信評価と、期中モニタリング ・営業部等からの与信に関する相談対応 3.その他、直属の上長が命ずる業務および会社の定める業務 【部門の役割】同社は、燃料の調達・輸送から発電、電力・ガスの販売までを一貫して行い、国内電力の約3分の1を供給しています。 このような大規模なエネルギー事業を支える一方で、近年は国内の卸電力市場や国際的なLNG市場の拡大により、市場価格の変動による影響をより受けやすくなっています。 急速に変化する市場や事業環境の中で、市場リスクや信用リスクを適切に管理し、会社の資産を守ることは非常に重要なミッションです。 リスク管理部は、リスク総括ユニット・リスク計測ユニット・リスクモデルユニットの3ユニットに分かれ、JERAが保有する調達・販売・発電資産のポートフォリオに関する市場リスク・信用リスクの管理について、管理プロセスの構築・計量モデルの開発といった基盤構築から、日々のリスクの計測やヘッジのオペレーションといった運用面の管理まで、3ユニット連携して総合的に取り組んでいます。
総務
■同社にて、総務業務をご担当いただきます。拠点運営を中心に、備品・施設管理、来客対応、安全衛生の補助、社内システム操作支援など、職場を支える幅広い業務に取り組んでいただきます。 【具体的には】 ・拠点運営に関わる総務・庶務業務全般を担当していただきます。備品や設備の発注・管理、オフィス環境の維持、来客・電話対応、郵便・宅配対応などの日常業務を行います ・また、安全衛生や防災に関する社内対応を補助し、廃棄物管理や点検スケジュールの調整を行っていただきます。 ・さらに、勤怠・経費・社内システムの操作サポートや、業務効率化につながる小さな改善提案にも取り組んでいただきます。
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知的財産業務
■同社グループの知財担当として、グループ各社における下記内容の知的財産関連業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・知的財産権取得のための発明発掘・出願・権利化対応、及び、権利活用のサポート ・国内外特許等の調査(先行技術調査、侵害防止調査、抵触・無効鑑定調査) ・知財関連契約及び渉外対応のサポート ・知財関連業務の管理(システムデータ管理、各種業務の期限管理等) ・社内関連部門への知財教育、パテントマップ・IPランドスケープの作成及び検討 ※月平均残業時間:10時間程度 ※週3日~4日はテレワーク勤務(紙面で対応しなくてはいけないこともあるため週1日~2日は出社が必要です。)
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知的財産
■フォトニクス、半導体集積関連技術を主たる担当領域としつつ、周辺技術分野にも幅広く関わっていただきます。 また、発明発掘・権利化などの知財リエゾンを主たるミッションとしながら、IPランドスケープ、クリアランス調査、他社特許分析、渉外対応など、知財業務全般に携わっていただきます。 【具体的には】 1.フォトニクス、半導体集積関連技術を中心に、センサ等の応用・周辺技術分野も含めた発明発掘、出願方針の立案、国内外の特許権利化業務。 具体的な技術領域としては、光通信領域(データトラフィック、消費電力増加への課題へのソリューション提供)、フォトニクス センシング(多様な情報取得のための高精細・高感度センサへのソリューション提供)、半導体集積(次世代の高速通信技術に貢献し得る、複合半導体デバイスおよび複合化のための集積化ソリューション提供)などを想定しています。 2.研究開発テーマや事業戦略に基づくIPランドスケープの実施、および知財戦略の立案・提案 3.クリアランス調査、他社特許分析、無効資料調査、知財関連契約、渉外対応(共同出願など)を含む知財実務全般 【業務のやりがい・魅力】 研究開発の上流段階から事業化フェーズまで幅広く関与し、知財の立場から技術開発や事業戦略に直接貢献できるポジションです。単なる出願実務にとどまらず、競争優位の構築や事業リスクの低減に向けた提案まで担うことができるため、知財人材としての専門性と市場価値を高めることができます。また、社外ネットワーキング活動も積極的に行っており、同業他社とのコミュニケーションも図ることができます。
知財担当<IPランドスケープ・情報分析>
■情報分析業務全般をご担当いただきます。 【具体的には】 ・IPランドスケープ活動の推進、実行(経営層や意思決定部署へのプレゼン・提案) ・分析・解析情報の実施・提供 ・全社に情報分析活用を浸透させる活動(啓蒙・指導) ・情報分析手法の開発・確立 ・情報分析活用基盤の整備・構築(ツール整備、人材育成・社内教育) ・情報調査(特許、論文、ビジネス情報等) IPランドスケープにおいては、関係部署と協働し、主導的立場で遂行していただきます。研究開発・事業部門等の関係部署と連携し、知財情報を主とした公開情報を活用した情報分析を実施し、これら分析に基づき個別研究・事業部門・全社の意思決定に役立つ提案・提言をしていただきます。情報分析に必要な調査も担当していただきます。 (例) ・同社および業界の研究開発・特許出願動向(ポジション比較・ベンチマーク比較) ・特定他社の研究開発動向・事業展開動向 ・特定市場のプレーヤー動向
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