神奈川県/メーカー(機械・電気)/年収600万円以上/残業月30時間以内の求人・転職・中途採用情報
水力プラントの現地におけるスーパーバイザー
■水力プラントの現地指導員(SV)として下記業務を担当していただきます。 ・現地組立作業および工事業者への作業指導(分解・組立における技術指導,工程管理,品質管理,コスト管理等) ・現地出張業務が主体(6~8ヶ月程度/年) 【魅力】 ■エネルギーと環境技術を革新することで、発電・社会インフラや産業インフラ分野に大きく貢献するグローバル企業。 ■行動特性評価制度、自己啓発・リフレッシュ支援制度、選択定年延長制度等の多様な福利厚生で社員をサポート。 【働き方の詳細について】 ■勤務形態:夜勤なし。土日は原則お休みですが、現地出張期間中の祝日は基本的に出勤日となります。 ■出張:全国出張あり ■研修:入社後は座学、工場内での実習を通じてまずは製品や製造について知識習得いただき、その後は現場でのOJT。 未経験の方ですと、最初の1年くらいは川崎工場で研修になる可能性が高いです。その後は、順次現場出張でOJTとなります。 ■フレックスタイム制:現場出張中は、現場工事にあわせて規則的に出勤いただく為、フレックスの取得は難しいです。 しかし、出張期間を除く事務所勤務の際は、フレックスは適用いただけます。
品質管理<自動車部品>
■世界シェアトップクラスの熱交換機器メーカーである同社にて、ラジエータやオイルクーラなどの品質管理を担当していただきます。 【具体的には】 ・納入時不良(完成車工場内で発見された際の不具合)の再発防止対策 ・工程変更時の顧客に対する書類作成や折衝対応 ・定期的な現場立会いによる再発防止活動 ・量産に向けた試作などの生産準備段階の防止活動 ・年間での検査機器の精度を管理 【働き方】 平均年齢41歳、平均勤続年数17年超(2024年3月時点)と、定着率の高い職場環境が特長です。年間休日は121日(2024年度実績)で、フレックスタイム制度(6:00~24:00、コアタイム無し)も導入されており、柔軟な働き方を実現しています。ワークライフバランスを重視し、社員が安心して長く働ける環境づくりに注力。一人ひとりが能力を最大限に発揮できる体制が整っています。
技術開発<車両防音材>
■車両防音材の技術開発をご担当していただきます。材料、製品単体から車両での開発を通じ顧客への提案、プロジェクトへの適応開発。防音材料・製品技術開発のための現象・メカニズム解明による基盤技術構築・次世代車へ適応する防音部品の要素技術開発・プロジェクト適応開発 【具体的には】 ・半無響室を使った実車評価試験 ・残響室、垂直入射管での材料性能評価 ・音響カメラやインテンシティでの音源探査 ・音FEM、統計的エネルギー解析での騒音低減解析 <自動車内装部品市場について> 自動車内装部品の市場は、2023年の1,313億ドルから2030年には1,918億ドルへと拡大が見込まれています。 主な背景としては下記3点です。 ・軽量化:EV普及により車体軽量化のニーズが高まり、金属から軽量なプラスチック素材への置き換えが求められているため。 ・快適性の向上:自動運転の普及に伴い、車内が「過ごす空間」になるため、シートや内装の快適性・機能性が重視されるため。 ・環境への配慮:リサイクル材やバイオマス素材、環境に優しい接着剤の利用が増加することが見込まれるため。 <同社の強み> 上記の通り市場が拡大傾向にある中で同社は下記強みを持っています。 ・軽量化技術:独自の成形方法(発泡成形・薄肉射出成形)や、ノンフィラーポリプロピレン(PP)、植物由来繊維との混合材料を使うことで、ドアトリムの重量を最大40%軽減することに成功。 ・防音技術:2層構造の遮音材で車内の静粛性を高め、快適な室内環境を提供。 ・環境対応技術:使用済みPET繊維とPP樹脂を組み合わせた複合リサイクル素材「ハイパピア」やヘッドライニング端材を再利用した高強度の再生材の開発に成功。
生産技術<樹脂射出成形>
■同社の生産技術の業務をご担当していただきます。 【具体的には】 ・樹脂射出成形用金型の仕様検討、成形条件設定、CAE ・工程設計、組立設備仕様検討、ロボット制御・ティーチング ・IE検討 ・その他、生産技術部業務 ※ご経験や適性に合わせていずれかをご担当していただきます。 <自動車内装部品市場について> 自動車内装部品の市場は、2023年の1,313億ドルから2030年には1,918億ドルへと拡大が見込まれています。 主な背景としては下記3点です。 ・軽量化:EV普及により車体軽量化のニーズが高まり、金属から軽量なプラスチック素材への置き換えが求められているため。 ・快適性の向上:自動運転の普及に伴い、車内が「過ごす空間」になるため、シートや内装の快適性・機能性が重視されるため。 ・環境への配慮:リサイクル材やバイオマス素材、環境に優しい接着剤の利用が増加することが見込まれるため。 <同社の強み> 上記の通り市場が拡大傾向にある中で同社は下記強みを持っています。 ・軽量化技術:独自の成形方法(発泡成形・薄肉射出成形)や、ノンフィラーポリプロピレン(PP)、植物由来繊維との混合材料を使うことで、ドアトリムの重量を最大40%軽減することに成功。 ・防音技術:2層構造の遮音材で車内の静粛性を高め、快適な室内環境を提供。 ・環境対応技術:使用済みPET繊維とPP樹脂を組み合わせた複合リサイクル素材「ハイパピア」やヘッドライニング端材を再利用した高強度の再生材の開発に成功。
生産技術<樹脂プレス部品>
■同社の生産技術の業務をご担当していただきます。 【具体的には】 ・天井/ラゲージ部品の設計データへ生産要件のフィードバック ・天井プレスシミュレーションの実施 ・天井/ラゲージ成形型の仕様検討、手配、トライアル、品質作り込み ・天井組立設備の仕様検討、トライアル、品質作り込み など <自動車内装部品市場について> 自動車内装部品の市場は、2023年の1,313億ドルから2030年には1,918億ドルへと拡大が見込まれています。 主な背景としては下記3点です。 ・軽量化:EV普及により車体軽量化のニーズが高まり、金属から軽量なプラスチック素材への置き換えが求められているため。 ・快適性の向上:自動運転の普及に伴い、車内が「過ごす空間」になるため、シートや内装の快適性・機能性が重視されるため。 ・環境への配慮:リサイクル材やバイオマス素材、環境に優しい接着剤の利用が増加することが見込まれるため。 <同社の強み> 上記の通り市場が拡大傾向にある中で同社は下記強みを持っています。 ・軽量化技術:独自の成形方法(発泡成形・薄肉射出成形)や、ノンフィラーポリプロピレン(PP)、植物由来繊維との混合材料を使うことで、ドアトリムの重量を最大40%軽減することに成功。 ・防音技術:2層構造の遮音材で車内の静粛性を高め、快適な室内環境を提供。 ・環境対応技術:使用済みPET繊維とPP樹脂を組み合わせた複合リサイクル素材「ハイパピア」やヘッドライニング端材を再利用した高強度の再生材の開発に成功。
電気回路設計<自動車部品>※管理職採用
■同社の回路設計業務をご担当していただきます。 【具体的には】 ・先行開発品及び量産開発品の仕様検討、回路設計、図面作成、試作、評価 ・顧客からの問い合わせ対応 ・商社及びメーカーとの電子部品選定業務 ・電気回路設計者チームメンバーのマネジメント業務 <自動車内装部品市場について> 自動車内装部品の市場は、2023年の1,313億ドルから2030年には1,918億ドルへと拡大が見込まれています。 主な背景としては下記3点です。 ・軽量化:EV普及により車体軽量化のニーズが高まり、金属から軽量なプラスチック素材への置き換えが求められているため。 ・快適性の向上:自動運転の普及に伴い、車内が「過ごす空間」になるため、シートや内装の快適性・機能性が重視されるため。 ・環境への配慮:リサイクル材やバイオマス素材、環境に優しい接着剤の利用が増加することが見込まれるため。 <同社の強み> 上記の通り市場が拡大傾向にある中で同社は下記強みを持っています。 ・軽量化技術:独自の成形方法(発泡成形・薄肉射出成形)や、ノンフィラーポリプロピレン(PP)、植物由来繊維との混合材料を使うことで、ドアトリムの重量を最大40%軽減することに成功。 ・防音技術:2層構造の遮音材で車内の静粛性を高め、快適な室内環境を提供。 ・環境対応技術:使用済みPET繊維とPP樹脂を組み合わせた複合リサイクル素材「ハイパピア」やヘッドライニング端材を再利用した高強度の再生材の開発に成功。
内部監査
■内部監査部門の管理職候補として、J-SOX評価や内部統制の評価・報告をご担当いただきます。 経理・財務業務のバックグラウンドを活かし、海外拠点も含めた内部監査業務を遂行します。 【具体的には】 ・J-SOX法に基づく社内および海外拠点会社に対する内部統制状況の評価と報告 ・J-SOX以外の内部監査業務に関わる支援 ・内部監査員としての業務 ・経理・財務業務のバックグラウンドを活かした監査業務 <自動車内装部品市場について> 自動車内装部品の市場は、2023年の1,313億ドルから2030年には1,918億ドルへと拡大が見込まれています。 主な背景としては下記3点です。 ・軽量化:EV普及により車体軽量化のニーズが高まり、金属から軽量なプラスチック素材への置き換えが求められているため。 ・快適性の向上:自動運転の普及に伴い、車内が「過ごす空間」になるため、シートや内装の快適性・機能性が重視されるため。 ・環境への配慮:リサイクル材やバイオマス素材、環境に優しい接着剤の利用が増加することが見込まれるため。 <同社の強み> 上記の通り市場が拡大傾向にある中で同社は下記強みを持っています。 ・軽量化技術:独自の成形方法(発泡成形・薄肉射出成形)や、ノンフィラーポリプロピレン(PP)、植物由来繊維との混合材料を使うことで、ドアトリムの重量を最大40%軽減することに成功。 ・防音技術:2層構造の遮音材で車内の静粛性を高め、快適な室内環境を提供。 ・環境対応技術:使用済みPET繊維とPP樹脂を組み合わせた複合リサイクル素材「ハイパピア」やヘッドライニング端材を再利用した高強度の再生材の開発に成功。
組み込みエンジニア
■組み込みエンジニア業務(ファームウェア開発における仕様検討、要件定義、試作、評価、顧客対応、電子部品選定、外注ソフトベンダーへの発注・調整)をご担当いただきます。 <自動車内装部品市場について> 自動車内装部品の市場は、2023年の1,313億ドルから2030年には1,918億ドルへと拡大が見込まれています。 主な背景としては下記3点です。 ・軽量化:EV普及により車体軽量化のニーズが高まり、金属から軽量なプラスチック素材への置き換えが求められているため。 ・快適性の向上:自動運転の普及に伴い、車内が「過ごす空間」になるため、シートや内装の快適性・機能性が重視されるため。 ・環境への配慮:リサイクル材やバイオマス素材、環境に優しい接着剤の利用が増加することが見込まれるため。 <同社の強み> 上記の通り市場が拡大傾向にある中で同社は下記強みを持っています。 ・軽量化技術:独自の成形方法(発泡成形・薄肉射出成形)や、ノンフィラーポリプロピレン(PP)、植物由来繊維との混合材料を使うことで、ドアトリムの重量を最大40%軽減することに成功。 ・防音技術:2層構造の遮音材で車内の静粛性を高め、快適な室内環境を提供。 ・環境対応技術:使用済みPET繊維とPP樹脂を組み合わせた複合リサイクル素材「ハイパピア」やヘッドライニング端材を再利用した高強度の再生材の開発に成功。
ワイヤーハーネスエンジニア
■ワイヤーハーネス設計業務(電気的性能評価、トレンド調査、変更検討)をご担当いただきます。 <自動車内装部品市場について> 自動車内装部品の市場は、2023年の1,313億ドルから2030年には1,918億ドルへと拡大が見込まれています。 主な背景としては下記3点です。 ・軽量化:EV普及により車体軽量化のニーズが高まり、金属から軽量なプラスチック素材への置き換えが求められているため。 ・快適性の向上:自動運転の普及に伴い、車内が「過ごす空間」になるため、シートや内装の快適性・機能性が重視されるため。 ・環境への配慮:リサイクル材やバイオマス素材、環境に優しい接着剤の利用が増加することが見込まれるため。 <同社の強み> 上記の通り市場が拡大傾向にある中で同社は下記強みを持っています。 ・軽量化技術:独自の成形方法(発泡成形・薄肉射出成形)や、ノンフィラーポリプロピレン(PP)、植物由来繊維との混合材料を使うことで、ドアトリムの重量を最大40%軽減することに成功。 ・防音技術:2層構造の遮音材で車内の静粛性を高め、快適な室内環境を提供。 ・環境対応技術:使用済みPET繊維とPP樹脂を組み合わせた複合リサイクル素材「ハイパピア」やヘッドライニング端材を再利用した高強度の再生材の開発に成功。
コネクタ設計
■筐体と一体化したコネクタの設計業務(仕様検討、回路設計、図面作成、試作、評価、顧客対応、材料部品選定)をご担当いただきます。 <自動車内装部品市場について> 自動車内装部品の市場は、2023年の1,313億ドルから2030年には1,918億ドルへと拡大が見込まれています。 主な背景としては下記3点です。 ・軽量化:EV普及により車体軽量化のニーズが高まり、金属から軽量なプラスチック素材への置き換えが求められているため。 ・快適性の向上:自動運転の普及に伴い、車内が「過ごす空間」になるため、シートや内装の快適性・機能性が重視されるため。 ・環境への配慮:リサイクル材やバイオマス素材、環境に優しい接着剤の利用が増加することが見込まれるため。 <同社の強み> 上記の通り市場が拡大傾向にある中で同社は下記強みを持っています。 ・軽量化技術:独自の成形方法(発泡成形・薄肉射出成形)や、ノンフィラーポリプロピレン(PP)、植物由来繊維との混合材料を使うことで、ドアトリムの重量を最大40%軽減することに成功。 ・防音技術:2層構造の遮音材で車内の静粛性を高め、快適な室内環境を提供。 ・環境対応技術:使用済みPET繊維とPP樹脂を組み合わせた複合リサイクル素材「ハイパピア」やヘッドライニング端材を再利用した高強度の再生材の開発に成功。
電気回路設計<自動車部品>
■自動車内装照明部品の回路設計業務(仕様検討、回路設計、図面作成、試作、評価、顧客対応、電子部品選定)をご担当いただきます。 <自動車内装部品市場について> 自動車内装部品の市場は、2023年の1,313億ドルから2030年には1,918億ドルへと拡大が見込まれています。 主な背景としては下記3点です。 ・軽量化:EV普及により車体軽量化のニーズが高まり、金属から軽量なプラスチック素材への置き換えが求められているため。 ・快適性の向上:自動運転の普及に伴い、車内が「過ごす空間」になるため、シートや内装の快適性・機能性が重視されるため。 ・環境への配慮:リサイクル材やバイオマス素材、環境に優しい接着剤の利用が増加することが見込まれるため。 <同社の強み> 上記の通り市場が拡大傾向にある中で同社は下記強みを持っています。 ・軽量化技術:独自の成形方法(発泡成形・薄肉射出成形)や、ノンフィラーポリプロピレン(PP)、植物由来繊維との混合材料を使うことで、ドアトリムの重量を最大40%軽減することに成功。 ・防音技術:2層構造の遮音材で車内の静粛性を高め、快適な室内環境を提供。 ・環境対応技術:使用済みPET繊維とPP樹脂を組み合わせた複合リサイクル素材「ハイパピア」やヘッドライニング端材を再利用した高強度の再生材の開発に成功。
原子力発電所向け大型機器・構造物の設計担当
■格納容器設計グループ、機器設計・解析グループ、補機設計グループいずれかの配属として、原子力発電所の再稼働に向けた新規制対応のための改造案件や、再処理施設向けの機器設計業務を担当していただきます。 【具体的には】 大型の圧力容器や鉄鋼構造物の担当となり、詳細設計から製造、工場からの出荷までを担います。 ・材料仕様(鉄鋼材料)の検討 ・製品の工場製作用図面/要領書の作成等のエンジニアリング業務 ・材料力学をベースとした強度評価/耐震評価業務 これらの専門性に合わせた業務を担当していただきます。 顧客(重電メーカーや電力会社、核燃料サイクル企業等)を含めた社内外のステークホルダーとコミュニケーションを取りながら、様々な課題に対してチャレンジしていきます。 ※将来的には海外向けの大型機器設計・製作などにも関わる機会が発生する場合もあります。
メカトロニクス技術者<移動式蓄電池/治具設計>
■メカトロニクス技術者として以下業務を担当していただきます。 ※設計のみで終わらず、構想〜試作・評価まで一連の工程に関わるポジションです。 【具体的には】 ・顧客要求・仕様の確認(容量/安全要件/設置・移動条件 等) ・移動式蓄電池システムの構想設計 ・詳細設計(強度・安全性を考慮) ・電気配線・制御構成の検討および配線図作成(補助レベル可) ・組立・評価・試験に用いる治具の設計 ・試作機の組立立会い・動作確認・評価試験 ※今後は自動車部品や排ガスの触媒などの製品を担当していただく可能性があります。 【同社の魅力】 ・ニッチ分野に特化し、顧客ごとの特注開発で選ばれている技術企業(他社には簡単に模倣できないニッチ分野のため顧客から選ばれています) ・設計・試作・評価・量産引き渡しまで、ものづくりの一連の工程に関われる ・自動車関連技術を基盤に、移動式蓄電池や産業機器分野へ事業を拡大中 ・年齢に関係なく技量を重視し、40代~60代の技術者が第一線で活躍 ・WLBを大切にした働き方が可能で、無理のない勤務体系づくりや休暇取得もしやすい雰囲気を整備 ・定年後も役職や責任・裁量が変わらず継続勤務が可能で、長期的に技術を活かせる環境
海外向け原子力事業におけるプロジェクト管理
【求人概要】 原子力事業はIHIにおける成長事業であり、2024年度の売上収益420億円から、2030年代には1,000億円を見込んでいます。世界的に注目されている原子力事業において、今後拡大が期待される海外展開に向けて、事業企画、営業、プロジェクト遂行など、さまざまな視点から事業に関わることができます。革新炉など、まだ未知の分野も広がる中、自由な発想を持ち、トライ&エラーを繰り返しながら、常に新たな挑戦を続けることができます。 【職務内容】 原子力事業における海外案件のプロジェクト業務全般を担当している同部署において、ビジネスデベロップメント(市場調査、パートナー選定、スキーム構築)から、実工事に関する営業・見積活動、受注工事のプロジェクト業務、中長期的な戦略に基づく事業開発、技術課発全般までを取りまとめて実施いただきます。海外の顧客との折衝や、政府機関等の各種関連機関との連携など、一般的な工事遂行だけでなく、社会的責任を担う立場として、プロジェクトの組成から遂行まで一気通貫で対応することが可能です。 【アピールポイント】 世界的な電力需要の増加と脱炭素社会への対応により、原子力発電の市場拡大が進んでおり、IHIでは特殊な溶接技術、高い品質管理能力といったものづくりの強みをもとに、世界の原子力プロジェクトへの参画を進めています。小型モジュール原子炉(SMR)を含む次世代軽水炉を始めとして、高品質・短工期製造を目指した様々な格納容器・圧力容器等の原子炉技術開発・製造プロジェクトに携わることができます。機器の開発・製造は欧米の先端企業と協業する機会も多く、課題に向き合いつつ、グローバルなエンジニアとして成長できる環境です。
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クラウドエンジニア
■完成車メーカー向けの車両向けコネクティッドサービスに関するクラウドの開発を担当していただきます。 完成車メーカー、モビリティサービスベンダーとともに最先端の技術でクルマビジネスにおけるサーバ/コネクティッドシステムの構築・開発など、同社が強みとしている「組み込み領域(In-Car)」から「コネクティッド・データ活用領域」への幅出しを担うポジションです。ご自身の技術の幅を拡大しながら、ソフトウェアの技術力で業界の発展にダイレクトに貢献していく実感を得ることができます。 【具体的には】 ・完成車メーカー向けサービス開発(Webアプリ、モバイルアプリ等)(スマホが車のカギになるアプリ、車の燃料残量・走行距離などを確認するアプリ、物流関連アプリなど) ・完成車メーカー向けBtoBシステム(MaaS、コネクティッドサービス向け基盤、車載データ活用など)のシステム開発および運用保守 ・完成車メーカー向け情報システム開発および運用保守(販売店、整備士向けシステムなど) 【同ポジションの魅力】 コネクティッドサービスは次世代の自動車技術基盤として注目度の高い領域の1つです。同社ではソフトウェア開発のマネジメントだけでなく、開発(要件定義~設計~実装~評価・リリース)といった一連の工程を担っていて、ソフトウェア開発のプロフェッショナルとして活動することができます。 またアフターサービス(運用保守)領域も担っていて、エンドユーザー向けの接点の経験やコネクティッドのみでなく、データ活用領域への幅出しも進めていて、様々な経験を積むことが可能です。今後はMSE全社・全方位でコネクティッドビジネスの戦略を企てて、アプローチを推進していく予定です。
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サービスエンジニア<電動アクチュエータ>
■発電所、上下水道、プラント等に納入されている同社製「電動アクチュエータ(バルブ駆動装置)」サービスエンジニアを担当していただきます。 <具体的には> ■電動アクチュエーター(バルブ関連製品)のメンテナンス ■検品作業、全国の現場での修理作業、作業報告書作成 ※入社後の流れについて 入社後に製品や業務について、理解を深めていただいた後に、OJTと同行や社内業務から段階的に業務をお任せします。 <製品について> 同社製品は、電動アクチュエータ分野で グローバルシェア約40〜50%を誇っています。 「高い技術力」と「低価格」の両立を体現し、多様なニーズへの柔軟な対応を実現しています。 世界的には電動化・IoT化が主流となり、国内における「手動」→「電動化」への転換期を牽引する役割を担っています。 <市場の動向> 同社の事業領域は主に、人々の生活に不可欠なライフラインである「公共インフラ」であるため、景気の影響を受けづらい領域です。 国内のインフラ設備は老朽化やDX化の追い風により、適切なメンテナンスや設備の入れ替え(リプレイス)需要が今後も継続的に発生するため中長期的に盤石な事業基盤を築いています。
原子燃料サイクル施設及び付帯設備における電気設計・制御設計
■同部門では、主に使用済み核燃料の再処理工程で発生する高レベル放射性廃液を、ガラス原料と混合・溶融して固化し、安定な廃棄体とするための建屋・施設を設計しており、いずれかのプラントや設備における電気・制御設計業務を担当していただきます。 【具体的には】 日本原燃/JAEA(核燃料サイクル工学研究所)/電力会社などを顧客とした、再処理関連施設・除染/廃炉関連施設/原子力発電プラント付帯設備などにおける、新規制基準対応、既設設備改造、DCS、現場制御盤の更新案件等に関する電気・制御設計から工事完了後の試運転対応までを担当していただきます。大小3~4案件を担当し、主担当として仕様検討~基本設計~試運転までの一連の業務を担当することを想定しています。 【アピールポイント】 施設全体のとりまとめ設計業務から試運転までを経験することにより、施設全体の基本設計知識とプロジェクトマネジメントの能力を身につけることができます。また、原子燃料サイクル業務を通じて、日本のエネルギーの安定供給とカーボンニュートラル社会の実現に貢献することが可能です。さらに、新規制基準工事や除染廃炉のプロジェクトを通じて、未知の課題に取り組む機会があり、これらの経験を基に将来の新増設に挑戦できる環境を提供します。
原子燃料サイクル施設の各種プラントにおける概念設計・基本設計
■同社では高レベル廃液ガラス固化施設やガラス固化体貯蔵施設等の建設に長年にわたり携わってきました。原子力発電所で使い終わった使用済燃料から再利用できるウランやプルトニウムを回収して残った廃液は溶かしたガラスと混ぜ合わせ、固めてガラス固化体(高レベル放射性廃棄物)にします。同部門では、このガラス固化体を30~50年間冷却・貯蔵するための貯蔵施設や、放射能レベル・組成・材質などが多種多様である低レベル放射性廃棄物の処理施設などの建屋における設計を行っており、その新設または増設における概念設計・基本設計、あるいは福島の軽水炉廃止措置関連における概念設計・基本設計を経験に合わせて担当していただきます。 【具体的には】 原子力施設の安全性向上および安定した運転確保や、今後の原子力発電所の廃炉や廃炉のための技術開発および検証などが積極的に取り組まれている中、現在ではそれらの技術を活かした新しい施設の建設が検討されるフェーズにあります。各施設の新設や増設案件に対して最適な構成を検討しながら概念設計の上、顧客へ提案していただきます。規模や時間軸など、各担当者の状況に配慮しながら、平均で5~10件のプロジェクトを並行で担当することを想定しています。それぞれプロジェクトは5~30名の規模となり、大きな案件になると数百~数千億規模の設計業務に携わることもあります。 概念設計~基本設計では顧客と直接コミュニケーションを取りながら行う機会も多く、これまで同社が培ってきた技術を活かして、顧客のニーズに合ったプロセス選定とその最適な設備構成を検討の上提案していきます。竣工に向けた建設・実証フェーズでは主担当として、各ベンダーや社内のステークホルダーと協力しながらエンジニアリングの取りまとめやすり合わせなどに従事することを想定しています。
原子燃料サイクル施設および軽水炉廃止措置関連のプロセスエンジニア
■同社では高レベル廃液ガラス固化施設やガラス固化体貯蔵施設等の建設に長年にわたり携わってきました。原子力発電所で使い終わった使用済燃料から再利用できるウランやプルトニウムを回収して残った廃液は溶かしたガラスと混ぜ合わせ、固めてガラス固化体(高レベル放射性廃棄物)にします。同グループでは、このガラス固化施設および、ガラス固化体を30~50年間冷却・貯蔵するための貯蔵施設などのプロセス設計を行っていて、放射性廃棄物の処理・保管に関わる新設または増設、あるいは福島の軽水炉廃止措置関連への事業拡大を目指しています。 【具体的には】 原燃サイクル施設および軽水炉廃止措置関連のプロセスエンジニアとして、各プロジェクトの進捗に合わせたプロセス設計業務(PFD作成/マテリアルバランス作成/プロセス機器の仕様設計・データシートの作成/P&IDの作成/メーカー発注仕様書作成/試運転・性能試験立ち合い)に携わります。顧客(日本原燃/東京電力等)からの要求仕様を具体的に図書へ反映し、検討した設計について顧客と協議しながら合意形成を進めて行きます。試運転・性能試験フェーズではSVとして試運転の指揮を行うため、3ヶ月~半年の出張が必要に応じて発生することがあります。
製造
グループ企業であるアンリツデバイス社ご出向いただき、製造担当として下記業務をご担当いただきます。 現場支援にとどまらず、製造部全体のパフォーマンスを最大化する、プロダクション・コーディネーター業務を担当して頂きます。 【具体的には】 ・製造工程のボトルネック分析 ・リードタイム分析と短縮に向けたリソースや製造工程の再構築 ・製造現場の課題を横断的に把握し解決 ・製造現場の潜在的なリスクの事前特定など、製造現場における課題の早期発見 ・製造設備と製造オペレータの稼働率向上に向けた、増産に向けたシフト勤務の検討開始 【同社のセンシング&デバイス事業について】 同社のセンシング&デバイス事業は、光・半導体デバイスの開発から販売までを一貫して行う体制を強みとしています 。グローバルな通信分野を基盤としつつ、眼科検査機器やLiDAR向けなど、光センシング分野へ事業を拡大しています 。この事業は「品質こそデバイスの命」を行動指針に掲げており 、先進運転支援システムや医療技術を通して社会課題の解決に貢献しています 。
除染廃炉に向けた工法や設備/装置の技術開発・設計プロジェクトマネジメント
■入社後当面は、福島第一原子力発電所の廃炉に向けて重要な課題となっている燃料デブリ取り出しに係る、シナリオ・工法検討、技術開発プロジェクトから具体的な設備・機器の設計・製造・運転まで各種プロジェクトの取りまとめ業務を担当していただきます。東京電力HDとの合弁で燃料デブリ取り出しに係るエンジニアリング会社(東双みらいテクノロジー)を設立しており、取り出し工法や取り出し設備/装置の技術開発~設計の業務が拡大する中、特殊かつ専門性が非常に高い技術開発を行う概念検討段階のプロジェクトが多数あるため、計画段階から参画することもあります。また、設計・開発フェーズから現場への実投入フェーズへ移行する際には、福島への定期的な出張が発生します。 【具体的には】 ・各プロジェクトの取りまとめ(資質によってプロジェクトマネージャー) →技術開発や設計、現場投入に至るまで、ステークホルダー状況を常に把握・分析・予測しながらプロジェクトを計画通りに推進していく、司令塔の役目を果たします。予算、工期は勿論、チームの組織化及び運用、顧客や社内技術チームとの調整など、プロジェクト全体を統括します。 ・新規案件の客先提案・見積もり ・受注工事の基本計画・工事計画、技術開発案件のプロジェクト担当等
モビリティPMO開発<関東圏内モビリティ>
■車載システム/部品の企画~要件定義~設計~開発~テスト~運用の中で、開発、運用のフェーズを切り出しで実施していただきます。業務を遂行する中で品質向上、業務効率化を目的としてAIを用いたツールなどの提案を行っていただきます。 【具体的には】 ■開発: ・要求仕様が納期に間に合うようTire1サプライヤや顧客管理をする ・開発不具合の情報整理、各機能担当進捗管理、不具合対策織込サプライヤ調整、不具合効果確認を行う 運用: ・開発完了したシステムの市場不具合情報整理、各機能担当進捗管理、不具合対策織込サプライヤ調整を行う ・開発完了したシステムの別車両への適用調整の為、車両ユニーク仕様部の仕様決定調整、サプライヤ部品開発調整、車両確認を行う ※上記業務を遂行する中で、業務の体制、仕組みなどの課題を抽出し改善ツールなどの提案を行う 【組織の社風/魅力ポイント】 ■自身の考え、意見を通しやすい風土: 自動車業界は“100年に1度の変革期”と言われるほど自動車の在り方、開発の仕方が大きく変わってきていて、完成車メーカの方たちも試行錯誤して正解を導き出すことを日々行っています。同社もその一員として自身の考えを持ち、意見を発信することでより良い品質を築けるよう、事業部として誰もが意見を発信しやすい環境づくりが心がけられています。 ■モノつくり(開発)にチャレンジできる:完成車メーカにて、車両システム、機能開発を企画、要件定義、設計、開発、テスト、運用まで携われる機会があります。 ■クルマ業界の幅広い知識を身に着けられる:車両システム、機能開発の経験を経て車両開発/部品開発プロセス、ハードウェア、ソフトウェア、先端技術などの知識に触れる機会があります。
電気回路<制御機器>
同社の電気回路設計職として下記の業務を担当していただきます。 ■職務内容 ・FPGA・ロジック回路設計 ・自社製品の電子回路設計(アナログ・デジタル) 【具体的には】 ■開発を担う”技術部”にて、製品の設計・開発作業を担当して頂きます。開発前には受注した案件をチームで客先要望に基づき要件定義をし、開発スタートします。 ■電気設計部門では、顧客の要望をもとに回路構成を検討し、設計を進めていきます。必要に応じて基板の新規製作なども行っていて、アートワーク企業と密に連携を取り、部品配置やパタン設計に関して詳細設計を進めていただきます。 ■アナログ回路部に関しては顧客の要求仕様を満たすために、各デバイスの性能を適切に引き出すための設計を担当していただきます。 ■デジタル回路部は基本的には基板構成が大多数となりますので、要件定義の段階からファームウエア担当のソフト部門担当者と共同で、設計や評価計画、検査方法などを検討して頂きます。
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サービスエンジニア<電動アクチュエータ>
■発電所、上下水道、プラント等に納入されている同社製「電動アクチュエータ(バルブ駆動装置)」サービスエンジニアを御担当していただきます。 <具体的には> ■電動アクチュエーター(バルブ関連製品)のメンテナンス ■検品作業、全国の現場での修理作業、作業報告書作成 <製品について> 同社製品は、電動アクチュエータ分野で グローバルシェア約40〜50%を誇っています。 「高い技術力」と「低価格」の両立を体現し、多様なニーズへの柔軟な対応を実現しています。 世界的には電動化・IoT化が主流となり、国内における「手動」→「電動化」への転換期を牽引する役割を担っています。 <市場の動向> 同社の事業領域は主に、人々の生活に不可欠なライフラインである「公共インフラ」であるため、景気の影響を受けづらい領域です。 国内のインフラ設備は老朽化やDX化の追い風により、適切なメンテナンスや設備の入れ替え(リプレイス)需要が今後も継続的に発生するため中長期的に盤石な事業基盤を築いています。
機械設計<熱交換器>
■建設機械、産業機械向けの熱交換器などの製品開発に伴う設計を担当していただきます。 【具体的には】 ・海外顧客との協議(中国語を使用/MTGでの会話、メールでのやり取りなど) ・営業同行での顧客との仕様検討 ・顧客のニーズに合わせた製品開発 ・一部、試作や実験業務 ※顧客との折衝から設計業務まで、上流から下流工程に至るまで幅広く携わることができます。 【担当製品】 建設機械・産業機械向けの熱交換器を担当していただきます。パワーショベルやフォークリフトをはじめ、建機・産業機械・農業機械など幅広い分野に採用されており、特に高いシェアを誇ります。同社の熱交換器は、高耐久・高性能・コンパクトさが特長で、ラジエータ・オイルクーラ・チャージエアクーラを組み合わせたN-ACoMや、建機用EGRクーラ、大型アルミモジュールなど、独自性の高い製品を展開しています。 【働き方】 平均年齢41歳、平均勤続年数17年超(2024年3月時点)と、定着率の高い職場環境が特長です。年間休日は121日(2024年度実績)で、フレックスタイム制度(6:00~24:00、コアタイム無し)も導入されており、柔軟な働き方を実現しています。ワークライフバランスを重視し、社員が安心して長く働ける環境づくりに注力。一人ひとりが能力を最大限に発揮できる体制が整っています。
機械設計<熱交換器>
■建設機械向けの熱交換器などの製品開発に伴う設計を担当していただきます。 【具体的には】 ・営業同行での顧客との仕様検討 ・顧客のニーズに合わせた製品開発 ・一部、試作や実験業務 ※顧客との折衝から設計業務まで、上流から下流工程に至るまで幅広く携わることができます。 【担当製品】 建設機械・産業機械向けの熱交換器を担当していただきます。パワーショベルやフォークリフトをはじめ、建機・産業機械・農業機械など幅広い分野に採用されており、特に高いシェアを誇ります。同社の熱交換器は、高耐久・高性能・コンパクトさが特長で、ラジエータ・オイルクーラ・チャージエアクーラを組み合わせたN-ACoMや、建機用EGRクーラ、大型アルミモジュールなど、独自性の高い製品を展開しています。 【働き方】 平均年齢41歳、平均勤続年数17年超(2024年3月時点)と、定着率の高い職場環境が特長です。年間休日は121日(2024年度実績)で、フレックスタイム制度(6:00~24:00、コアタイム無し)も導入されており、柔軟な働き方を実現しています。ワークライフバランスを重視し、社員が安心して長く働ける環境づくりに注力。一人ひとりが能力を最大限に発揮できる体制が整っています。
機械設計<熱交換器>
■建設機械向けの熱交換器などの製品開発に伴う設計を担当していただきます。 【具体的には】 ・営業同行での顧客との仕様検討 ・顧客のニーズに合わせた製品開発 ・一部、試作や実験業務 ※顧客との折衝から設計業務まで、上流から下流工程に至るまで幅広く携わることができます。 【担当製品】 建設機械・産業機械向けの熱交換器を担当していただきます。パワーショベルやフォークリフトをはじめ、建機・産業機械・農業機械など幅広い分野に採用されており、特に高いシェアを誇ります。同社の熱交換器は、高耐久・高性能・コンパクトさが特長で、ラジエータ・オイルクーラ・チャージエアクーラを組み合わせたN-ACoMや、建機用EGRクーラ、大型アルミモジュールなど、独自性の高い製品を展開しています。 【働き方】 平均年齢41歳、平均勤続年数17年超(2024年3月時点)と、定着率の高い職場環境が特長です。年間休日は121日(2024年度実績)で、フレックスタイム制度(6:00~24:00、コアタイム無し)も導入されており、柔軟な働き方を実現しています。ワークライフバランスを重視し、社員が安心して長く働ける環境づくりに注力。一人ひとりが能力を最大限に発揮できる体制が整っています。
生産管理<自動車部品>
■同社の二輪車、空調機向け熱交換器の生産拠点である秦野製作所の生産管理としてご経験やスキルに応じて以下の業務をお任せします。 【具体的には】 <計画グループ> ・新規量産品を円滑に立ち上げるための生産準備管理 ・効率的な生産計画の立案 ・販売予測や、中期計画を基に課題点の抽出と対応検討 <業務グループ> ・受注管理業務 ・製品保管・出荷管理業務 <受入グループ> ・部品、材料の発注と受入 ・部品、材料の在庫管理 【働き方】 平均年齢41歳、平均勤続年数17年超(2024年3月時点)と、定着率の高い職場環境が特長です。年間休日は121日(2024年度実績)で、フレックスタイム制度(コアタイム無し)も導入されており、柔軟な働き方を実現しています。ワークライフバランスを重視し、社員が安心して長く働ける環境づくりに注力。一人ひとりが能力を最大限に発揮できる体制が整っています。
信頼性評価・解析エンジニア
新規メモリ(低消費電力DRAM)開発において、またはSSD開発において、チームメンバーと協力しながら以下の業務に携わっていただきます。 【具体的には】 ■デバイス評価・解析(メモリコア、メモリインターフェース) ・LPDDR規格等に基づいた高速インターフェース動作の検証、マージンの検証 ・(新規メモリ)酸化物半導体特有のリーク特性や動作マージンの解析 (DRAM)リテンション特性や動作マージン解析 ■信頼性物理に基づいた評価シナリオの策定 ・MBT(加速試験)等のデータ解析を通じた故障メカニズムの特定 ・将来的な製品寿命を担保するための評価基準のゼロベース構築 ■テスト基盤の開発・最適化 ・メモリテスタ(Advantest/Teradyne等)を用いたテストプログラムの作成およびメモリテスタの操作 ■不良解析、スクリーニング開発 ・メモリテスタ等を用いたDRAMの不良原因の特定、不良スクリーニングのテスト開発 【使用ツール】 ・Advantest/Teradyne等のメモリテスタ ・信頼性評価用テスタ(MBT等)及びプログラム用の言語
電気設計<医薬品・食品向け検査装置>
食品・医薬品生産ライン向け検査機器の電気設計業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・技術開発を中心に、市場ニーズや技術調査、製品試作 ・検査機器の電気回路設計(アナログ・デジタル)、モータやアクチュエータ等の制御設計、機械安全設計、EMC設計、インタフェース回路設計(機器間I/O、装置内外ネットワーク) ・試作した検査機器の検証・評価 ・他部門(機械設計、ソフトウェア開発、営業、製造)との協働による製品開発 ※開発フェーズにより業務内容は異なります 【担当製品】 X線検査機、重量選別機、金属検出機、錠剤検査装置など:同社は食品・医薬品向け検査装置の市場で国内トップクラスのシェアを誇り、世界市場でも高い実績を築いています。独自の信号処理・AI技術による圧倒的な異物検出精度と、現場の省人化を支える優れた操作性は同社独自の強みです。 【会社について】 残業時間月10時間、フレックスタイム制度ありと充実のWLBの中で、製品開発の上流から下流まで幅広く関わりエンジニアとして確実にスキルアップができる企業です。
海外顧客技術支援担当<クライアントSSD製品>
新製品の企画段階から、顧客の製品に正式に採用されるまでの各プロセスにおいて、以下の具体的な実務を担当いただきます。 【具体的には】 ■ 製品の企画・ニーズの具体化業務: ・市場・顧客ニーズの分析:顧客の要求仕様の把握、および新しいSSDのコンセプトや製品仕様の原案作成 ・仕様のすり合わせ(新製品のコンセプトレビュー):作成した製品仕様の顧客へ説明、要望との乖離(ズレ)の確認、および社内設計チームへのフィードバック ■プロジェクトの進行管理・社内連携業務: ・検証計画の立案:顧客要望に応じた、試作品(サンプル)提供やテスト結果報告スケジュール(マイルストーン)の立案 ・関係部門への依頼・進捗管理:社内開発部門や評価部門(海外拠点含む)に対する製品開発・テストの依頼、およびその進捗管理 ■テスト(評価)および顧客への報告業務: ・性能確認の計画・依頼:顧客要件の充足性を検証するためのテスト計画立案、および社内専門評価部門への依頼 ・評価結果 of の確認と資料作成:テスト結果の確認、および顧客提出用の報告資料作成 ・成果の共有と承認獲得(デザインレビュー):テスト結果の顧客への共有、および次ステップ(サンプル出荷など)への承認獲得 ■トラブル発生時の対応(窓口・調整業務): ・不具合解析(Failure Analysis)の連携:顧客のテスト中に発生した問題(エラーなど)の社内共有、および原因究明の促進 ・原因と対策のレポート:判明した原因や今後の対策の取りまとめ、および顧客への報告・説明の実施 【使用ツール】 ■Microsoft Officeツール:ExcelやPowerPointなど ■コミュニケーション言語:日本語および英語
海外顧客技術支援<エンタープライズSSD製品>
■同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 製品の採用獲得に向けて、以下の具体的な実務(タスク)を推進していただきます。 (1)顧客対応・技術説明業務 ・顧客への製品概要(コンセプト)および製品仕様の説明 ・開発部門と連携した、顧客認定に必要な技術資料の作成 ・作成した技術資料を用いた、海外現地法人および顧客への説明・プレゼンテーション ・製品マニュアルの作成 (2)評価・認定試験の推進 ・顧客との共同評価・認定試験に向けた準備、および一部試験の実施 ・開発部門と連携し、認定中に発生した技術的課題・問題への対応(トラブルシューティング) (3)サンプル管理・調整業務 顧客へ提供する評価用SSDサンプル(試作品)の「数量」および「提供時期(納期)」の調整・管理
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採用人事<日本地域における経験者採用の戦略立案・企画運用>
■採用業務の上流(戦略企画)~下流(リクルーター)まで一気通貫で管理、運用、推進していただきます。 ※具体的な以下のような業務を予定していますが、都度細かく発生する業務もあります。 【具体的には】 ・各求人の職場選考官やHRBPと連携し、求人理解の促進、求人要件定義の見直し ・担当部署の経験者採用のデータ管理(日々のデータ入力・出力・チェック) ・日々の採用課題に対する、打ち手や改善策の検討、それらの実行 ・ダイレクトスカウト、求人広告、転職イベント、リファラルなどの採用活動の実行・推進・改善 ・人財紹介エージェントや採用システムベンダーとの連携 等 【入社後すぐの業務】 ・最初の1週間は仕事を始めるために必要な各種セットアップ、準備期間になります。 ・2週間目は、配属先のメンバーから会社や事業部、製品などに関する情報を共有します。 ・その後はOJTをメインに、可能な範囲から徐々に上記業務を引き継がせていただきます。 【入社3か月~6か月以降】 ・状況に応じて期間が変わりますが、基本的には上記の業務をメイン担当として推進いただく予定です。 (継続してチームで協力して業務を進めますので、ご安心ください)
生産技術<半導体デバイス>
■半導体デバイスにおけるウエハプロセスの設計・改良に関わる業務をご担当いただきます。 なお、採用後は、同社センシング&デバイス事業のグループ会社であるアンリツデバイス株式会社生産技術部へ出向となります。 ※現在、生産技術の全員がアンリツデバイス株式会社へ出向中。 【具体的には】 ■生産工程の効率化を高める生産基盤の構築や維持管理業務 ・製品仕様に基づくウエハプロセスフローの設計・改良 ・製造装置間や工程間の相互影響を考慮した装置パラメータの設計・改良 ・原価構造の試算・分析 ・製造装置・検査装置の導入・メンテナンス ・量産ラインの構築 ・量産化技術開発など 【やりがい・魅力】 同社センシング&デバイス事業は、「さまざまな産業製品のコアとなるデバイスを世界中に供給し、人々の暮らしを便利にして、安全・安心で快適な社会をつくる」ことを事業方針に掲げ、開発から製造まで垂直統合したプロセスでの生産活動を通して、事業の発展に取組んでいます。そのなかで同部は、日頃から製造現場と連携して気づきを吸い上げ、トラブルを未然に防ぐために、半導体デバイスや製造・検査装置、生産プロセス技術に関する知識を蓄積し、コミュニケーションと専門知識で生産基盤の構築や維持管理業務を行っています。半導体デバイス生産における製造面と設備面の効率化を推進し、生産装置の刷新・メンテナンス、生産プロセスの設計・改良など、日常業務が数値や構造物など、目に見えやすく業務の達成感を実感できます。
新設・改修・維持保全業務の計画立案・工事管理<土建/プラント>
【業務概要】 横浜事業所にて、工場・事務所などの建築物や工場インフラ設備の新設・改修・維持保全を、計画立案から引き渡しまで一貫して担当いただきます。 【業務詳細】 社内関係部門との調整を行いながら工事計画を立案し、官庁協議・申請、仕様や工法・工程検討、積算、見積引合・発注、工事管理、検査・検収まで、発注者としてプロジェクトをリードします。 1)横浜事業所における土木・建築のスペシャリストとして、工場・事務所等の建築物および工場インフラに関わる設備の新設・改修・維持保全(解体撤去含む)業務の計画立案から要求部門への引き渡しまでを担当いただきます。 2)社内関係部門から意見集約を行い工事計画立案のうえ、各工事における諸官庁協議・申請、仕様・工法・工程検討、積算、取引先への見積引合・発注、工事管理、検査・検収までを発注者の立場 3)自社施設を扱うため、引き渡して終わりではなく、ライフサイクルを見据えた長期保全計画の立案等にも携わっていただくことを期待します。 【働き方】 平均残業時間:約15時間/月 (2025年度実績) フレックス可否:可(コアタイム:なし) リモート勤務:可(週1日程度) 出張:有(月1日程度,国内) 【ポジションの魅力】 自社施設ならではの、長期的な保全計画やライフサイクルを見据えた施策立案にも深く関われます。上流から下流まで裁量を持って関与し、事業基盤を支えるやりがいの大きなポジションです。
生産技術/ライン立ち上げ・工程設計<SSDにおける検査工程>
SSD検査工程を開発し、製造拠点へ展開する業務を担当していただきます。製品の仕様を理解し、必要な検査項目と検査装置の選定、検査条件の検討など、検査工程の全体を設計していただきます。工程デバッグの中で製品開発初期の品質確認も含まれます。また、海外製造拠点に検査工程を展開する為、関係する他のグループとの調整やスケジュール管理などもご担当いただきます。 【具体的には】 主な開発フローは下記の通りです。 ・製品企画部門から発行される製品要求仕様から必要な検査項目を検討 ・検査に必要な検査装置と温度や電圧条件、検査時間、ワークロードなど検査仕様を策定 ・検査仕様に基づいた検査プログラムの開発、デバッグを実施 ・上記と並行して海外製造拠点の検査装置の準備とスケジュール調整を行う ・検査プログラムを海外拠点に展開し、新製品の検査工程が稼働開始できるよう対応 【使用ツール】 ・作業環境:Linux(CentOS/Ubuntu), Windows(Windows11) ・使用言語:検査装置特有のスクリプト言語
事業戦略支援<通信計測カンパニー>
主に以下の2つの業務領域を軸に、グループの事業成長を支援していただきます。 【具体的には】 ■海外子会社の経営改善支援 計測器・ソリューション事業を展開する海外子会社を対象に、経営および事業運営の改善を支援します。海外子会社の事業内容や経営状況、課題の分析を行い、予算と実績の乖離について構造的な要因を可視化します。その上で、現地の事業環境や実情を踏まえた実行可能な対策案の策定を支援します。海外子会社の経営陣や関係部門との対話を重ねながら、最適な施策や方針の検討・推進を支援する役割を担っていただきます。 ■M&A企業に対するPMI(経営統合)推進支援 M&Aにより新たにグループに参画する企業とのPMIにおいて、計画策定から実行までを主導する役割を担います。PMI計画策定プロセスおよびPMI実行プロセスの標準化を推進するとともに、M&A企業と社内部門(事業部、管理部門等)との間に立ち、コミュニケーションのハブとして、円滑な経営統合とシナジー創出を支援します。
評価技術業務<半導体メモリ製品>
■半導体メモリ製品評価技術業務を担当していただきます。 【具体的には】 (1)データ解析システム開発:ビッグデータの収集から分析までのシステム及びアプリケーション企画・開発と運用 (2)デバイス評価:新製品に対し、テスタなどの測定機器の評価プログラム作成、電気的な特性評価の実施と回路判断 (3)開発/量産試験企画・開発:製品出荷判断や品質向上/歩留改善のための試験構築とそのプログラム作成・リリース 【使用ツール】 (1)Python、LinuxOS、GO言語、Docker (2)(3)テスタ言語、C言語、その他プログラミング言語 【業務のやりがい・魅力】 ・製品開発において、実デバイスを最初に扱う部門です。電気的特性からプロセスへのフィードバックなど、製品全体の品質を上げるための最大の手段であり、そこをつかさどる部門として会社全体から頼りにされる部門です。 ・自分たちでどんなデータを取得するべきかなどを考え、取得したデータが開発のあらゆる部門に影響を与えたりと、達成感を満たすとともにやりがいがあります。また、それらを確実に判断するためのデータ解析も非常に重要になっていて、大量のデータを取り扱うにはそれ相応のスキルと環境が必要になってきています。それらを企画する業務も担っています。 ・日本企業で唯一の半導体メモリメーカーです。AI関連製品開発としてやりがいのある規模感の大きい業務に携われます。
組み込みソフトウェアエンジニア<クライアントSSD>
海外子会社に開発を委託しているPC向けSSDのファームウェア開発の委託管理を担当します。開発チームが実施する要件分析から設計、実装、テストまでの開発プロセス全体を監督し、プロジェクトの進捗管理や品質管理を実施します。新製品の開発に向けては、顧客からの新しい要求、最新の技術動向や競合分析を通じて、製品に搭載する新機能について技術検討を行います。 【具体的な仕事内容】 現在、PC向けSSDのファームウェア開発は台湾の子会社に委託しています。入社後は、いずれかの製品開発に携わり、以下の業務を行っていただきます。 A)設計・開発管理: 台湾子会社の開発チームと連携し、要求分析や設計方針の決定に関与します。主要なマイルストーンと評価基準を設定し、プロジェクトの進捗をモニタリングします。 B)テスト管理: 開発したファームウェアの品質を確保するために実施するテスト計画策定に関与し、テスト実施を監督します。テスト結果に基づき、必要な修正を指示し、品質向上に貢献します。 C)コミュニケーション: 定期的にステークホルダーにプロジェクトの進捗を報告します。問題発生時は迅速に対応し、適切なソリューションを提案します。 D)継続的なプロセス改善: 開発プロセスをより効果的にするための提案を行い、実行に移します。業務の効率化や品質向上を目指し、ベストプラクティスを導入します。 【使用ツール】 開発言語/環境、ツール:C/C++, Python, Linux, Windows, ARM Coretexシリーズなどの組み込み向けプロセッサ, ARM DS, IAR compiler, Redmine, Jira, Git など
AI最新技術調査・メモリ応用技術スペシャリスト
■AI最新技術動向の調査と整理、社内関係者への情報展開と議論牽引、AI 向けメモリ・ストレージ製品の開発仕様策定・開発推進等をご担当いただきます。 【具体的には】 ■AI最新技術の調査・分析および戦略立案 ・AI/機械学習分野の最新論文、カンファレンス動向、新技術(アクセラレータ、アーキテクチャ等)の継続的な調査と深掘り ・調査内容が同社の事業(メモリ・ストレージ製品)に与える影響や、新たなビジネスチャンスの分析 ■社内ステークホルダーへの情報展開と意思決定支援 ・経営幹部、開発部門、営業部門に対し、技術トレンドに基づいた戦略的提言を実施 ・社内関係部門を巻き込んだ議論のファシリテーションおよび、製品化に向けた合意形成のリード ■AI向け製品の企画・仕様策定および開発推進 ・AIシステムに最適化されたメモリ/ストレージ製品のコンセプト立案と開発仕様の策定 ・主要顧客(ハイパースケーラーやAIチップベンダー等)との技術的対話を通じた仕様合意/カスタマイズ交渉 ・プロジェクト全体の進捗管理および、開発工程における技術的な課題解決の推進 【業務のやりがい・魅力】 発展著しく注目されている「AI 分野」で、業界の主要プレイヤー・顧客と議論しながら、メモリ・ストレージの開発を進めることができます。その結果として新しい価値を社会にもたらすことができると考えています。
次世代メモリ高速I/Fアーキテクト※高速IF未経験も歓迎
■次世代メモリインターフェース(I/F)の規格策定から、製品化後の顧客技術実装までを一気通貫でリードいただきます。業界標準の「ルールメイキング」と、顧客システムへの「最適解の提供」を担う、製品価値実現に向けた企画(入口)と実行(出口)を司る重要なポジションです。 【具体的には】 ■次世代仕様策定および標準化活動 ・性能要件の定義: SSDやモバイル製品等のアプリケーション担当者と連携し、次世代製品に求められる性能要件を整理 ・標準化提案(JEDEC等): フラッシュメモリサプライヤーが集う国際標準化団体において、自社検討内容に基づいたインターフェースの標準化提案および議論を主導 ・開発ターゲット検討: 実現方法についてプロセス・設計・評価の各部門と協議し、次世代製品の技術仕様を確定 ■技術検証・社内連携 ・SIシミュレーション: 高速信号伝送の妥当性を検証するため、社内関係部門と協同してSI解析等を実施 ・設計部門との密な連携: 設計課と技術的フィードバックを繰り返し、仕様と実装の整合性を高めるコミュニケーションを推進 ■顧客導入サポート・ソリューション提供 ・技術ドキュメント整備:顧客が次世代製品を導入・使用するために必要な技術文書の作成 ・シミュレーションモデル提供:顧客のシステム設計を支援するため、社内部門と連携してIBIS/AMI等のモデルを準備・提供 ・テクニカルサポート:顧客からの技術的な問い合わせ対応や、導入時の課題解決(トラブルシューティング)を支援 【使用ツール】 HSPICE(Synopsys)、ADE(Cadence)、Sigrity(Cadence)、ADS(Keysight)、HyperLynx(Siemens)、Circuit(Ansys)、HFSS(Ansys)、Q3D(Ansys)など ※実際のツール使用は関係部門が担当
経理
■日本及び海外の地域連結財務諸表を担当していただきます。 【具体的には】 ・年間予算策定/月次ローリング予測に参加する。 ・月次PL/BS予実分析及びレポート作成に参加する。 ・販管費(SGA)及び営業外費用等の予実差異分析に主として参加する。 ・予算及び予実差異分析のプロセスを理解したうえで、経理財務本部内・他本部とも連携して必要なプロセス改善を推進する。 ・月次決算業務において経理部の補助的な作業を担当する。 ・Cash Flow及びWorking Capitalの分析/予測において補助的な作業を担当する。
データアーキテクト
事業企画部の業務の効率と確度を高めることを中心に全社業務の効率化に向け、AI・IT技術を中核に業務工程の見直しを含むDX活動を牽引していただきます。 全社オペレーションのAI・DX化を推進するプロジェクトは、プロジェクトコンセプトであるデジタルスレッドの技術を中核に全社のDX化を推進します。そのため、最初の一年でコンセプト検証(PoC)を完遂し、早期での全社展開を同社は目指しています。 【担当いただく業務】 ■ビジネス部門(企画、設計、開発、製造)と連携した、真の課題抽出とビジネスフローの再構築 ■先端IT/AIを活用したソリューション of 提案、プロトタイプ開発、PoCの実施 ■コンサルタントやSIerと協働した本番環境への実装 【具体的な仕事内容】 ■OSSや先端IT/AI技術の調査(インターネットでの情報収集、各種カンファレンス・展示会への参加、コンサルやSIerへのヒアリング) ■ユーザ業務の理解と、ユーザとのディスカッションを通じた真の課題の抽出 ■抽出した課題を解決するためのシステムビジョンおよびコンセプトの策定 ■システムアーキテクチャの策定と実装方法の検討 ■プロトタイプ開発および検証、PoCの実施 ■コンサルやSIerと協働した本番システムの構築 ※同ポジションは、IT/AIの技術力を自ら高めながら、システムアーキテクチャの設計からプロトタイプ開発、PoCの実施までを自社主導で推進できる環境です。
通信インターフェース(PCIe)技術エンジニア
エンタープライズ/データセンター向けSSD製品の内製開発において、システムとのインターフェース通信規格であるPCIe技術をサポートする通信インターフェース技術エンジニアとして下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・新世代技術のSSD製品への取り込みおよび解析・調査 ・高速通信・関連プロトコルの知識を活かした、部門内外の技術者との連携と製品の技術確立 ・パラメータ最適化、バスデータおよびログ解析によるトラブルシューティングの推進 ・量産フェーズにおける各種課題解決と品質向上への寄与 【使用ツール】 Python,、Redmineなどのproject management/task管理tool,、TableauやSpotfireなどのデータ解析tool、バスアナライザ、プロトコルアナライザ、PCIe switch、enterprise server