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コーポレート管理部長候補<プレイングマネージャー>
事業・組織拡大に伴い、経営陣や事業部門などと協力して、内部管理体制の強化、株式上場後のコーポレート部門の組織・業務運営を見据えたお仕事を担っていただきます。 人事、採用、労務管理、取締役会や経営会議の運営、株式事務・法定書類の管理などの総務を含めた管理部門全体の業務を、プレイングマネージャーとして統括していただきます。 【具体的には】 ◼財務・経理・管理会計 ・原価計算/棚卸資産/固定資産管理等管財業務及び運用構築、管理監督 ・月次/四半期/年次決算業務(個別)及びその運用構築、管理監督 ・管理会計:月次決算・部門別損益等の運用及び構築 ◼上場準備・内部管理体制 ・上場準備全般:プロダクト部門や外注先も巻き込んだ体制構築 ・上場後の適時開示対応: 決算短信/半期報告書などの財務書類やその他の適時開示書類の作成等 ・内部統制、監査法人対応 ◼管理部門統括(プレイングマネージャー) ・人事、総務を含めた管理部門全体の統括 ・人事、採用、労務管理 ・取締役会や経営会議の運営 ・株式事務・法定書類の管理などの総務
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総務(取締役会運営・株主総会対応等)
■以下業務をご担当いただきます。 ・法令、会計制度、社内規程等を踏まえ、必要な部署・要員を巻き込みながら、会社全体のガバナンスを実施する。 ・社内外からの業務依頼について対応すると共に、業務内容に応じて他部門・現場への業務実施の周知・対応依頼および、その後の集約・報告を行う。 ・一般的に管理間接業務と言われるすべての業務に関わり、依頼業務の遂行と他部門・現場との業務課題を解決する。 【具体的には】 (1)取締役会運営・株主総会事務業務 ※入社後まずたんとういただきたい業務 ・総会資料・議事録の作成 ・登記関連手続き ・取締役会の運営(日程調整・関係者対応など) ・社外への情報提供・議事録管理 ・役員承諾書の作成・管理 等 (2)会社規程類の管理業務 ・社内規程の改定審査・管理 ・法務部門・監査部門との連携 ・規程文書の一元管理 (3)保険業務・顧客対応 ・損害保険の契約締結、更新・管理 ・保険事故対応・保険金請求書類の作成 ・顧客からの問い合わせ対応(本店経由) (4)防災・危機管理対応 ・BCP(事業継続計画)の整備 ・災害訓練の企画・実施 ・自治体との災害協定の締結など (5)役員の秘書業務 ・社内外のスケジュール調整 ・来訪者対応 ・役員報酬制度の管理・支払手続き (6)他の部署に属さない諸事項の調整・処理、その他同社の命ずる業務 ・備品管理 ・施設管理者との調整(清掃・修繕手配など)等
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通信事業管理<免許・周波数>
本ポジションでは、主に超小型人工衛星の開発に伴う無線免許申請業務、周波数調整などを担当いただきます。 同社は、最先端の宇宙技術を集約した超小型人工衛星による、多種多様なサービスを実現するコンステレーションの構築を実施しています。 海洋DXやリモートセンシング、IoT通信サービス、さらには深宇宙探査や月面産業の構築など、様々なサービスの実現において、衛星と通信を行うための無線免許・周波数調整は不可欠な業務です。 宇宙民間利用を力強く推進していただける、通信事業管理メンバーを募集しています。 【具体的な仕事内容】 ・回線計算等を通じた無線免許申請(国内および国際) ・衛星搭載送受信機の国際周波数調整 ・ITU等の国際会議における周波数調整 ・登録点検作業 【ポジションの魅力】 ・小型衛星コンステレーションを利用した大規模プロジェクトに携わり、世界に影響を与えるシステム構築に貢献できること ・経営陣と距離感の近いポジションで、宇宙ビジネスの最前線を体験できること ・グローバルな業務に携われること(アジア・アフリカなどでの事業展開や、NASAなど各国宇宙機関との連携など)
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知財渉外<特許ライセンス・係争対応>
■社内関連部門(技術・営業)・米国代理人、顧客・サプライヤ等の社内外のステークホルダーと連携し、知財渉外業務を推進していただきます。 【具体的には】 (1)自社特許の活用戦略検討およびライセンス交渉の推進(戦略立案~交渉・契約締結) (2)権利侵害主張や特許侵害訴訟などの知財係争対応(他社特許評価・分析、無効化/回避策の検討、対応方針策定、交渉推進、契約締結) ■この仕事を通じて得られること ・経営層や事業部門と密に連携し、知財の立場で意思決定に関与し、事業への貢献を実感できる ・知財・技術に関する専門性を活かし、戦略立案から実行まで一貫して関与できる ・SDV化が進む自動車業界において、より複雑化する知財交渉・係争対応など、グローバルな実務対応経験を積む機会がある ・国内外の社内外ステークホルダー/プロフェッショナルとの連携・協働・折衝を通じて、幅広い国際的人脈形成と、より高度なコミュニケーション能力・交渉力を身につけることができる
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知財管理・運営の基盤構築およびその推進
■同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 (1)知財管理・運営の基盤構築 ・知財管理システムや社内ルールに基づいた正確かつ確実な運用・管理 ・知財業務プロセスの改善を管理視点で検討・推進 (2)知財部門の企画業務への関与 ・知財運営に関する各種データの可視化 ・年間費用計画の策定および見届け ・報奨金支給に関わる業務プロセスの構築・推進 ・知財ポートフォリオ構築に向けたデータ管理・統制 ■この仕事を通じて得られること (1)知財管理業務の“全体像”を俯瞰できる力 知財管理から知財運営の基盤構築まで関わることで、企業の知的財産部門の全体の仕組み・動き・戦略の流れを理解する力を習得できます。 (2)企画・運営を“仕組みで動かす”スキル 年間費用計画、データ管理・統制など、企画 × データ × オペレーション × DXを組合せた実務経験を習得できます。 (3)業務効率化・高度化の推進スキル “知財部門の効率化・高度化をリードする役割”を通じて、業務改善、ツール活用、DX化などの推進経験が得られます。
知的財産業務<特許・意匠/グローバル戦略・M&A実務>
■発明の発掘から権利化、契約、さらには模倣品対策やM&Aに伴うデューデリジェンスまで、知財実務の全工程を一貫して担当いただきます。 「一部分の作業」ではなく、知財戦略の全体像を設計し、実行まで完結させる実力を身につけることができます。 【具体的には】 (1)権利化・知財戦略の立案(上流工程) ・研究開発・デザイン部門と連携した、発明・創作の発掘 ・事業優位性を構築するための、国内外の特許・意匠の調査および出願・権利化実務 (2)リスクマネジメント ・ブランド価値を保護するための、国内外の模倣品対策 ・M&Aや事業提携時における、知財デューデリジェンス(DD)の実施 (3)啓発・外部活動 ・社内知財マインド向上のための、教育研修の企画・運営および情報発信 ・業界団体等の外部活動を通じた、最新動向の把握と知財プレゼンスの向上 ■組織ミッション 同社の事業競争力を高め、攻めの経営資源として知的財産活用を図っていくために、事業部のパートナーとして連携を図りながら、技術・事業情報の分析を通じて経営・事業戦略の策定を支援し、特許・意匠・商標・営業秘密を組み合わせた最適な知財ポートフォリオを構築・実行することを目的とします。
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財務会計
■以下部署の業務の中から、これまでのご経験・適性やご希望に応じて配属・担当業務が決定となります(選考プロセスの中でご希望をお知らせください)。 【具体的には】 ・日次業務(仕訳・伝票処理、会計システムへの入力業務) ・出納関連業務(預金管理業務、支払処理業務、買掛金未払金管理業務) ・単体決算業務(月次・四半期・年次単体決算業務、計算書類作成、決算報告資料の作成、勘定科目内訳書の作成) ・税務業務(法人税・消費税等の申告業務) ・会計監査対応 ・内部統制の整備 ・NEDO関連業務 【働き方】 フレックスタイム:フルフレックス 在宅勤務:可能ですが原則出社 ※同社では現状各メンバーともほぼ出社しているものの、ご事情に応じて柔軟な対応をしています 残業時間:平均30-40時間/月、今後増員することで減らす予定 出張:千歳に月1回程度、1回あたり1,2泊 【組織構成】部長以下41名、うち正社員12名、派遣社員29名
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原価管理・資産管理
■製造原価の適正管理および固定資産・設備投資の戦略的運用を通じて、経営の意思決定を支える重要なポジションです。下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・原価計算:製造原価の計算、分析、コスト削減提案 ・資産管理:固定資産の取得・管理、減価償却費の計算、棚卸資産の管理 ・決算業務:月次・年次決算における工場関連の数値確定、財務諸表作成 ・予実管理:実績分析、経営層への報告 【働き方】 フレックスタイム:フルフレックス 在宅勤務:可能、現状では各メンバーともほぼ出社しているものの、同社ではご事情に応じて柔軟な対応をしています 残業時間:平均30-40時間/月、今後増員することで減らす予定 【組織構成】経理部全体で、部長以下41名、うち正社員12名、派遣社員29名
経理・グループ経営基盤企画(M&A支援・会計プロセス整備)
■同社グループのF&A(経理)領域において、経理実務を起点に、将来的にグループ全体の経営基盤を支えるリーダーとしての活躍を期待するポジションです。まずは実務を通じて、グループ会計・財務の全体像を理解いただき、中長期的には、会計プロセスの高度化やM&A・組織再編を含む重要テーマを企画・推進する役割を担っていただきます。入社後は、ご経験・志向性に応じて、以下の業務を段階的にお任せします。 【具体的には】 <経理・会計業務> ・連結決算業務(月次・四半期・年度決算) ・連結統合業務(連結会計システム「DIVA」を使用) ・開示資料作成(決算短信、計算書類、有価証券報告書 等) ・監査法人対応(監査対応、資料準備、質疑応答) ・経理プロセスの効率化および内部統制の強化支援 ・グループ会社の決算プロセスの標準化・強化 ・M&A案件の財務デューデリジェンスおよびPMI(Post-Merger Integration)の支援 ※財務DDは外部アドバイザリーが実施 ※PMIも規模に応じて外部アドバイザリーと連携 ・組織再編に関する会計処理の相談対応 ・グループアカウンティングポリシーの作成 ・月次経営報告
経理(連結決算)
■同社のファイナンス&アカウント部門にて、以下の業務をご担当いただきます。 ※これまでの経験、志向性を元に担当いただく業務を検討させていただきます。 【具体的には】 <経理・会計業務> ・連結決算業務(月次・四半期・年度決算) ・連結統合業務(連結会計システム「DIVA」を使用) ・開示資料作成(決算短信、計算書類、有価証券報告書等) ・監査法人対応(監査対応、資料準備、質疑応答) ・経理プロセスの効率化および内部統制の強化支援 ・グループ会社の決算プロセスの標準化・強化 ・M&A案件の財務デューデリジェンスおよびPMI(Post-Merger Integration)の支援 ※財務デューデリジェンスは外部アドバイザリーが実施、PMIも規模に応じて外部アドバイザリーと連携して実施 ・組織再編関連の会計処理相談対応 ・グループアカウンティングポリシーの作成 ・月次経営報告資料の作成
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経理・財務会計<経理財務>
■グループ本社所属で、グループ本社の経理・財務部門の他、国内・海外のグループ会社を含むジョブローテーションがあり、専門性を高めながら様々な事業を支えグループ全体に貢献できます。 【具体的には】※グループ本社の以下の部署に配属が想定されています。 ■経理部 ・連結決算・開示関係 ・グループ全体の業績管理 ・グループ税務(国内・国際) ・単体決算(制度決算/月次決算/予算/業績予想)・税務業務) ■財務部 ・資金管理、資本政策、資金調達、外国為替管理 ■国際経理財務室 ・海外子会社への経理・財務面での指導、支援、業務改善提案 ■その他 ・国内グループ会社での経理・財務・税務に関する業務、事業支援 ・経験・知識に応じて、プロジェクト推進(M&Aや組織再編などの経理・財務面での支援) など ※配属はご経験に応じて決定いたします。
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内部統制<業務プロセス統制>
■マネージャーの指示のもと、同社及び米国子会社の内部統制をご担当頂きます。同社のガバナンス体制を強化する一環として、米国SOX法及び金融商品取引法上の日本版内部統制法の要請を満たす内部統制システムの立上げを推進します。 【具体的には】 ・内部統制計画の策定および評価体制の構築 ・内部統制制度の整備・運用に関する検討、提案、助言、確認 ・業務プロセス統制における対象部門へのヒアリング等を通じて、規則・規程と業務手続を確認し、想定リスクと統制をセットで文書化 ・対象部門から提出された証憑を基に、リスクと統制の整備状況を確認(整備状況) ・整備が確認された統制通りに運用されているかを確認(運用状況) ・統制通りに運用されていない不備に対しては、改善提案を指示及びその妥当性を確認し、改善の進捗をチェック ・内部統制の経営者評価の報告書作成
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内部統制<IT統制>
■マネージャーの指示のもと、同社及び米国子会社の内部統制をご担当頂きます。同社のガバナンス体制を強化する一環として、米国SOX法及び金融商品取引法上の日本版内部統制法の要請を満たす内部統制システムの立上げを推進します。 【具体的には】 ・内部統制計画の策定および評価体制の構築 ・内部統制制度の整備・運用に関する検討、提案、助言、確認 ・対象システムやIT運用に関する関係部門へのヒアリングを通じて、IT方針、手順書、運用実態を確認し、主要なITリスクと対応する統制(IT全般統制・業務処理統制)を整理・文書化 ・対象部門から提出された証憑を基に、リスクと統制の整備状況を確認(整備状況) ・整備が確認された統制通りに運用されているかを確認(運用状況) ・統制通りに運用されていない不備に対しては、改善提案を指示及びその妥当性を確認し、改善の進捗をチェック。 ・内部統制の経営者評価の報告書作成
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情報セキュリティ運用リーダー
■同社にて全社の情報セキュリティ体制の構築やガバナンス構築を牽引していただきます。 【具体的には】 ・ガバナンス構築:セキュリティポリシーおよび社内規程フレームワークのゼロからの策定・整備 ・認証対応・運用:ISMS(ISO 27001)の実質的な運用体制の整備、および内部監査の実施 ・組織防衛:全社セキュリティ教育の企画・実施、インシデント発生時の対応体制(CSIRT等)の構築 ・高度フレームワーク対応:政府案件等で求められる「NIST SP 800-171」等の高度なセキュリティ基準への準拠推進 【ポジションの魅力】 ■衛星制御系(OT)×ITセキュリティという、世界的にも例が少ない最先端かつ難易度の高い領域に挑戦できます。 ■国家レベルの貢献:防衛・政府案件を通じ、国家安全保障レベルの極めて高いセキュリティ要件に対応する専門性を磨けます。 ■キャリアパス: セキュリティ担当の枠を超え、将来的にはCISO相当のポジションへ発展・昇格が期待されます。
経理・管理会計<経営管理/事業管理>
■トップマネジメントに対して的確な情報を提供し、ビジネスの推進や示唆出しを実施する業務を担当いただきます。 そのため、ビジネスの経営状況を正しく把握・分析した上で、現状の課題抽出や市場環境を鑑みた今後の見通しを立てる力や、具体的な戦略を明確に伝えられるプレゼンテーション力、各事業部やマネジメントレイヤーと連携しながら業務を進めることができるコミュニケーション力が求められます。手を動かして実務をこなしながら、細かい調整や柔軟な対応で組織を支える。その地道な努力が大きな成果を生み出し、企業運営を支える力となるポジションです。 【具体的には】 チームのリーダーまたはメンバーとして、事業部や国内外のグループ会社(親会社本体や同社の子会社等)の関係者との連携を図りながら、分析・施策立案・推進などの業務を遂行していただきます。 ・経営計画の策定及び予実管理など経営分析 ・連結・個別決算、キャッシュフロー管理 ・トップマネジメントに対してのレポート、データドリブン経営の実現 ・会社経営における意思決定サポート(決裁事務局) ・経営層からの指示による重要案件の対応
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経理(決算/開示業務)
■同社経理部の部長候補として、単独決算業務を中心に連結決算、IFRS対応なども担当いただきます。 ※現在同社はクラウド型ビジネスへの転換期を迎えているため、経理業務も進化する必要があります。業務プロセスの整備・構築において、リーダー層としてチームを牽引いただく役割を担っていただきます。 【具体的には】 ・単独決算(月次・四半期・年度) ・連結決算/IFRS対応(月次・四半期・年度) ・子会社決算 (月次・四半期・年度) ・業務プロセス改善、標準化、仕組み化、決算早期化 ・監査法人対応 ・税務申告(法人税・消費税など) ・税効果会計
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経理・財務会計<決算、開示業務マネージャー候補>
■同社経理部のリーダー候補として、単独決算業務を中心に、連結決算、IFRS対応なども担当いただきます。 現在同社はクラウド型ビジネスへの転換期を迎えていて、経理業務も進化する必要があります。業務プロセスの整備・構築において、リーダー層としてチームを牽引いただく役割を担っていただきます。 【具体的には】 ・単独決算(月次・四半期・年度) ・連結決算、IFRS対応(月次・四半期・年度) ・子会社決算 (月次・四半期・年度) ・業務プロセス改善、標準化、仕組み化、決算早期化 ・監査法人対応 ・税務申告(法人税・消費税など) ・税効果会計 【組織構成】 全体13名(社員10名、派遣社員、アルバイト3名) ※会計事務所や税理士事務所、事業会社で経理経験を積んだメンバーなど
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監査高度化の企画・推進
■監査委員会のパートナーとして、監査DXの推進やグループ横断のリスク管理体制の構築など、経営の健全性と透明性を高めるための「企画・推進」を実務リーダーとして主導していただきます。 【職務内容】 ■監査委員会室にて、以下の4つの柱を中心に業務を遂行していただきます。 (1) 監査高度化・DXの企画推進 ・データ分析・AIを活用したデジタル監査(CAAT等)の導入・要件定義 ・監査方法の刷新、標準化案の策定 (2) 監査委員会・監査担当役員の意思決定サポート ・経営会議・監査委員会向けの説明資料作成、論点整理 ・監査委員会の実効性評価(アンケート・ヒアリング)の主導 (3) グループ横断のガバナンス改善提案 ・国内外のコクヨグループに対する往査、コンプライアンス状況の確認 ・内部統制(J-SOX)やリスク管理の課題整理、改善提案 (4) 品質管理・人材育成 ・監査品質評価の項目整備、監査人材のスキルマップ作成支援
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特許等の出願、権利化、知財戦略の立案・推進
■同社にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 (1)グローバル競争力のある特許ポートフォリオの構築 ・発明の発掘、出願方針の検討 ・各国特許庁からの拒絶理由に対する対応 ・他社への権利活用 (2)自社・他社の特許および技術動向の調査・分析 ・調査方針の検討、調査の実施、他社権利の評価・対策 (3)事業戦略と連動した知財戦略の策定・推進 ・研究開発・事業部と連携し、製品・事業ロードマップを踏まえた知財戦略の立案・実行 ■この仕事を通じて得られること (1)成長分野での専門性の確立 SDV(Software Defined Vehicle)をはじめとする車載ソフトウェア領域において、将来性の高い技術分野の知財経験を蓄積できます。 (2)事業戦略と直結した知財業務への関与 研究開発・事業部と連携し、製品・事業ロードマップを踏まえた知財戦略の立案・実行に関与でき、自身のアウトプットが事業に与えるインパクトを実感できます。 (3)グローバル視点での知財ポートフォリオ構築経験 国内にとどまらず、海外競合やグローバル市場を意識した強い知財ポートフォリオの構築・活用に携わり、国際的に通用する経験を得られます。
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法務担当
■同社にて、法務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・契約書(主に国内)の作成・レビュー等 ・新商品・新サービス、新規事業に関する法的問題の検討及び対応 ・リスク・コンプライアンスに関する活動(委員会の事務局業務、研修等の社内教育・啓蒙活動の立案・実行) ・電子契約システムや契約書期限管理の業務 ・社内規程の管理業務 ・グループ子会社の法的問題の相談対応 など ※業務内容の中で上司、チームリーダーから任された役割に応じて実務担当者として、自らの仕事に責任をもってやり遂げていただくことが求められています。将来的には、他部署を巻き込んだ企画業務の提案など、会社全体の法務スキルやリスク・コンプライアンス体制の向上に向けた提案などを行っていけることが期待されています。 【組織構成】5名(30代2名 40代1名 50代1名、60代1名)
法務(グローバル/戦略法務)
■同社グループの事業活動を法務の専門性から支え、法的リスク管理を基盤としながら、将来的には事業・経営の意思決定に伴走し、持続的な成長を後押しする役割を担います。 【具体的には】 ・国内外の契約書審査・作成、各種法律相談対応 ・新規事業、事業提携、M&A、事業再編等に関する戦略法務対応 ・各事業部門と連携した法的リスクの特定・整理、および対応方針の検討 ・事業推進における法的論点の整理、代替案・進め方の検討 ・コンプライアンス施策の企画・実行 ・グローバル展開に伴う法令対応、海外グループ会社への法務支援 ※まずはスキルに合わせたミッション等のアサインを行い、実務を通じて事業理解を深めていただき、将来的には、経営や事業の意思決定により近い立場で、法務の視点から全社・グループ横断の課題解決をリードする役割を期待しています。
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法務スペシャリスト
■コーポレート・事業・製品の各領域におけるリーガルリスクのコントロールと、事業拡大に伴う法務基盤・コンプライアンス体制の構築およびグローバルな製品安全体制の整備などをご担当いただきます。 【具体的には】 法務部長のパートナーとして、コーポレート・事業・製品のあらゆる側面からリーガルリスクをコントロールし、事業の持続的成長を支えていただくポジションです。 既存の法務実務を安定的に運用するだけでなく、事業拡大に伴う新たなスキームの構築や、グローバルな製品安全体制の強化など、攻めと守りの両面で中心的な役割を担っていただくことを期待しています。 【役割】 ご経験や適性に応じて、以下の業務を幅広く、かつ専門性を活かして担当いただきます。 ・コーポレート法務 ・事業法務・契約法務 ・コンプライアンス・リスク管理 ・製品法務 ・法務基盤の整備(リーガルテック活用) 【想定業務例】(あくまでも一例) ・株主総会招集通知の発送、委任状取得、送付資料のリーガルチェック、シナリオ・議事録作成、取締役会議事録作成、登記書類の起案 ・経営会議議事録の作成、リスク・コンプライアンス委員会の開催・議事録作成 ・取引契約作成・レビュー、審査、押印管理 ・各種法規調査・まとめと社内展開 ・規程・マニュアルの整備、作成、改廃 ・製品仕様・マニュアルその他の社内文書の審査、文書管理 ・法改正情報の入手、調査、社内規程や制度への落とし込み、社内コンプライアンス研修の企画・実施 ・社内外関係者との会議参加と合意形成
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法務部門
■会社の組織及び事業活動に関わる法務(契約、株式、登記、文書管理、債権管理、損害保険等の業務の他、コンプライアンス、M&A、海外法務、組織再編、各種法律相談等)、コーポレート・ガバナンス関連業務をご担当いただきます。 【具体的には】 (1)ガバナンス、コンプライアンス ・国内外子会社の組織再編、ガバナンス関連 ・コンプライアンス ・株式事務 (2)契約、法令調査、訴訟対応 ・契約審査 ・各種法律相談 ・法令調査 ・訴訟対応 (3)株主総会:株主総会全般 (4)M&A:国内外M&A ※中長期的にはグループ本社各部署(IR・SR室・企画本部など)への異動可能性があります。 【ポジションの魅力】 最近ますます重要性を増している法務セクションにあって、持株会社の立場から専門スタッフとしてグループ全体の事業活動及びM&A等に関する支援を行う職務です。
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予防法務・臨床法務・戦略法務
■同社にて以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・契約書(和文・英文)の審査・作成、契約条件に関する交渉支援 ・広告関連法規(景表法、著作権法等)、個人情報保護法、取適法・フリーランス保護法などを中心とした法律相談対応 ・海外事業者との取引や英文契約を含む案件への法務対応(ご経験・スキルに応じて) ・業務提携・資本提携、新規事業立上げ、新規サービス導入等のプロジェクト案件に対する法務支援 ・商標、特許等知的財産権の管理、申請等の実務推進、支援 ・紛争対応(訴訟対応を含む)およびコンプライアンス対応の支援 ・法令制定・改正や事業環境の変化を踏まえた、社内ルール・業務フローの検討および改善提案 ・法務業務の効率化・高度化に向けた業務基盤整備、ツール活用(契約管理ツール、AI等)の検討・推進 ・事業部門・関連部署向けの法務知識の共有、教育・情報発信 ■キャリアパス 入社後は、既存メンバーと協働しながら担当業務を持ち、同社グループの事業や法務局の進め方を理解していただきます。その後は経験や志向に応じて役割の幅を広げ、事業に伴走する法務担当として活躍いただく想定です。将来的には、専門性を深める、プロジェクトをリードする、マネジメントに関与するなど、複数のキャリアの方向性があります。
広報
【具体的には】 <社外広報業務> ・国内の社外広報(プレスリリース作成、会見対応、オウンドメディアの情報管理、危機管理広報など)については、既存メンバー3名と連携しながら、一部業務を分担しつつ、チーム体制で幅広い業務に携わっていただきます。併せて、海外の社外広報にも関わっていただきます。 ・ご入社いただく方には中国語スキルを活かしながら、体制構築にも積極的に関わっていただくことを想定しています。 ・また、現地で注目度の高いイベント等が発生した際には、日本のメディア対応の観点から、すでに本社側の広報スタッフが事前のプレスリリース作成や現地出張(年に数回程度)によるメディア対応を行っていますので、そういった業務にも関わっていただく予定です。 <社内広報業務> ・社内広報については、2024年に立ち上げたグループのWEB社内報を中心に、インナーコミュニケーションの推進を担っていただきたいと考えています。今後は、海外事業の状況や取り組みをこれまで以上に積極的に取り上げ、国内拠点と海外拠点のつながりを強化していきたいと考えています。 ・あわせて、特に店舗数・従業員数の多い中国および中華圏における社内報の定着を進めるため、現地の情報収集をより一層強化する必要があります。その役割も担っていただき、記事作成までご対応いただくことを想定しています。なお、現在のWEB社内報には日本語から英語への翻訳機能は備わっていますが、中国語への自動翻訳機能は未実装です。今後は多言語対応の拡充も進めていく予定です。
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