【システムエンジニア(大阪)】交通業界向けシステム開発担当
■同組織は、交通事業者(主に鉄道会社)向けの座席予約システムや運行管理システムの開発を手がけています。現在、関西地区の顧客を中心に事業を展開していて、鉄道をはじめとする交通インフラは社会基盤として不可欠であるとともに、サービスの多様化も進んでいます。こうした状況を受け、同社へのシステム刷新に向けたアプリケーション開発の依頼も増加していて、今後の事業拡大を見据え、組織体制の強化を図ることになりました。社会基盤を共に支えていける方を同社は募集しています。 【具体的には】 交通業界向けの業務系システム開発をご担当いただきます。業務の流れとしては、同社グループと連携するプロジェクトが多く、基本設計、詳細設計、テスト、稼働、運用・保守までの一連の工程を対応いただきます。プロジェクトによっては要件定義から参画する場合もあります。 経験やスキルに応じて、システム開発のみならず要件定義などの上流工程や、プロジェクト管理・推進業務など、取りまとめなどもご担当いただきます。プロジェクトは大小様々な規模がありますが、関わる人数は5名~20名程度と幅があります。組織としてはより大型のプロジェクトを手掛けいていく方針です。 【ポジションの魅力】 人々が生活する上で重要な社会インフラに貢献することができ、大小さまざまな規模のプロジェクトをご担当いただくことが可能なため、エンジニアとしての成長機会が多くあります。